彼にですね、このナレーションのね、イコライザーの処理っていうのをね、教えてもらって、
私ね、知らなかったんですよね、イコライザーの処理。
で、まあすごい調べてみたり、聞いたらめちゃくちゃ基本的なことなんで、
これやらないとね、ダメだよね、みたいな話になって、
まあそのイコライザーの処理を施してないということがですね、
まあ多分お耳でわかったんでしょうね。
で、ちょっとね、すごいすごいなんか単純な、そんなに難しくない設定だったんで、
ちょっとね波形とかをね、今処理して、このポッドキャストもその設定で同じようにやっておりますが、
まあ若干良くなったんですかね、ちょっとね、文人の耳には分かりかねますけれども、
という感じで、まあビデオ編集できて良かったなぁと思ってます。
もうほぼほぼ、もうほぼ完成で、あとね、英語版も作んなきゃいけなくてですね、
それは私が流石に英語読むわけじゃないので、他の方に撮ってもらったのをちょっと切り張りして、
作るのが残っていますけど、とりあえずね、メインどころが終わったので、ちょっとホッとしております。
あー、今週はすごい長くて、なんか1日1日、なんかひたすらね、パツってましたね。
だから、なんかね、やること多いんですよね。
で、最近、というか今日、食器洗いながらですね、ポッドキャストを聞いてて、
私、ロブスターっていうね、ニュースレター兼ポッドキャストがすごい好きで、
で、ちょっと今回のポッドキャスト聞いてなかったので、
あ、でもこれ最近か、最近配信されたばっかりのボル97っていうのがですね、できて、
タイトルがクリティカルイグノアリングですね。
まあ、あの批判的、クリティカルっていろんな訳し方ありますけど、まあ一応一般的には批判的でいいのかな、
批判的にイグノアリングなんで、無視するってことなんですよ。
批判的に考えるっていうね、クリティカルシンキングっていうのは、もうよく皆さんご存じの通りですけど、
クリティカルイグノアリングっていうのがね、大事だっていうような話になってきて、
批判的に無視する、批判的に、まあ戦略的に言ってたらいいのかな、
あのーっていう感じでですね、
あのーそんな言葉があって、あ、すごくいいなと思ったんです。
まあ、情報がすごく肩になってるっていうのもあるし、
まあそうじゃなくても、まあ日々日々ストレスいろいろあるじゃないですか、
人とね、お仕事してたりすると、まあいろんなね、愚痴を聞いたりとかすることもあったりとかして、
それをですね、まあ自分でそこをわざわざこう注目しちゃうんじゃなくて、
無視するっていう、もう見ないようにするっていうことを意識的に、意図的にやるっていうような話だと思ってます。
えー、今日ね、あの友達と話してて、
えー、あんたそれクリティカルイグノアリングじゃないの?みたいな話になってですね、
それをやってるねっていう話をしたら、なんかなんだクリティカルイグノアリングってっていう話になって、
彼がですね、あの調べたら、クリティカルイグノアリング is the ability to choose where to invest our limited capacity for attention ってことですね。
えー、まあ重大な無視、批判的じゃないのか、重大な無視というのは、
限られた注意力をどこに投資するかを選択する能力であるということなんですよ。
いいですよね、すごくね。
これをね、駆使していかないと、本当ね、なんかもう頭の中がもうごちゃごちゃになるし、
えー、なんかいろんなことにね、心をざわつかせないと、ざわつかせながら生きていたりとかしなきゃいけないし、
あとはそのロブスターのポッドキャストでも言ってたんですけど、
あの、SNS、ツイッターとかもひたすら見て、なんかもうずーっとスクロールしてしまうというようなのが、
まあ私もね、暇な時はすごいやっちゃうんで、よくわかるんですけどね。
逆に結構ね、FacebookとかInstagramはほとんど見ないので、見なくなったので、
ですけど、まあツイッター見ちゃうなーっていうのと、
反面、コミュニティとして活用しているDiscordとかね、
ああいうのは結構、何だろう、目的別にしっかりとテーマが立てられているので、
あんまりこう、無意識にずーっといろんな話題をスクロールして取り入れ続けるツイッターとかとは全然違うなと思ってですね。
だから結構最近イリビタってんだな、私っていう感じがしているんです。
割とね、健康的だし、もちろんなんか盛り上がる時は盛り上がるし、
ツイッターと同じぐらいの盛り上がりが、あのクローズドなコミュニティの中で結構起こったりしていてですね、
私、まあ知らない人とかとも絡めるし、好きなんですよ。
でね、一個ね、今新しいコミュニティを立ち上げようとしているので、
そんなのもね、ちょっと楽しみだなと思うつつ、
まあでもディスコードの設定がね、やっぱりすごいね、いろいろできる、割に、できるがゆえにか、
できるがゆえに結構複雑なので、ちゃんとね、やんないとおかしなことに、権限とかがね、おかしなことになってちょっと大混乱になったりもするので気をつけようと思ってますけど、
まあだからクリティカルイグノアリングですよ。
まあそれをね、自分の中でうまく活用できるようにしたり、なんかふとダラダラとね、
ツイッター見たり、あとはね、なんか本をね、買っちゃう?
本をいろいろ買って、で、時間がないから読めないまま、そこらへんにこう、積読してあるみたいなのも、よろしくないですよね。
でもこう、注意さんまになっちゃうし、なんか読めてないなっていうのも、あの思うじゃないですか。いちいち。で、読みたいけど読めない。時間がない。
いや、ちょっとネットフリックス先に見ようみたいな、ちょっと意味不明なね、自分の欲望のままにね、やりやすい気持ちいいものを選択しちゃうっていう、欲に流されちゃうんで、
そういうね、こう、雑念が湧き上がりやすい環境に、自分の身の回りを置いてると、本当ね、なんか落ち着いて考えたりとか、本当に大事なものなんだったっけとかっていうのを、やっぱりどんどんどんどんスルーしながらですね、
えー、なんかもう限りなく、なんか、なんでしょうね、透明に近いスルーじゃないけど、限りなく、なんだろう、こう、自分がね、どんどんどんどん透明になっていっちゃうっていうか、なんかね、情報は自分の中に一旦こう入ってくるんだけど、どんどんね、出てくるじゃないですか、多いから。
多くて、まあ、目盛りも限られてるので、そうするとね、まあまあ、吸収はしてるものもあるんでしょうけど、うーん、まあ、それっていい、なんか健康的なのかなっていう気もしていてですね、いやー、なんかいい言葉を知ったなと思って、これはもう自分の生活とかにも使えるし、まあ、人間関係とかですよね、なんか、人間関係とか、まあ、仕事における人間関係とか、まあ、こういう関係も同じかもしれませんけど、
なんか、わりと自分の好きなことをやりながら、人とも上手くやっていて、まあ、社会にも何かしら貢献してるみたいな人っていうのは、あの、クイティカルイグノアリングがね、多分ね、上手いんだと思いましたね、なんか、なんかこういう言葉を改めて、こう、自分の中にこう入ってくるじゃないですか、新しい定義として、新しい箱ができるんですよね、自分の中に。
そうすると、えーと、なんとなく、なんだろう、なんかもうめんどくさいものは見ないようにするとか、いやな雰囲気の、なんか、なんか関係とちょっと距離を置くとか、まあ、そういうことを自然とやってるんだけれども、それをなんか意図的にやることで、また、あの、自分としての、なんかストレスを感じた時のですね、まあ、エスケープする手段がね、選択肢としてたくさんあるんですね。
そういうことをやるということも、やっぱりね、そこでもね、健やかな感じの、えー、健やかになるための、なんだろう、手段として、すごくね、活用できると思いました。
なので、あの、なんでもかんでもね、やっぱりね、おせっかいばばみたいにね、関わっていって、いろいろ困ってる人助けるとかもすごい大事なんだけど、えーとね、やっぱり真面目であればあるほど、すごい深刻になっちゃったりとか、するんですよね。
いいんですけど、なんかそれもね、うーん、まあ、あえてね、もちろんその、ブチッと縁切るわけじゃないですよ。縁切るとかも一切手伝わないとか、一切関わらないとか、そんな話じゃなくて、いろんなものに対してね、あの、ちょっと距離を置くとかっていうことって、結構いいなと思います。
うん、なんか、そこら辺の適度な心地よい距離、じゃあ何メートルなのかとか、何キロぐらいなのかとかね、えーと、もう本当にもう、ミリ単位で密着していたものを、もうちょっとなんか、30センチぐらい離すだけでも、だいぶ変わるかもしれないし、えー、それをね、意図的に自分で選択して距離を取ったり、距離を近づけたりね、するっていうことも、あの、何かをイグノアすることで、えーと、他のことにこうね、さっきもインベストって言ったじゃないですか、
っていう話ありましたけど、こう、限られたね、そのキャパシティの中から、こう何をインベストするのかって、ちょっとルールっぽくなってますけど、なんかそういうことができるようになると思うので、うん、まあでもあれですよね、結構年重ねてくると、そういうことも割とできるようになってくるなっていうのが、ちょっと私の実感値としてはありますね。
特に自分が何か、心が、なんか成長してるわけじゃないけど、若い頃は本当にね、なんかいろいろ、人と距離近づけすぎて悩んだりとか、なんかね、距離を近づけていこうとしたら向こうが離れていって、それで悩んだりとか、逆にこう、向こうが近づいてきて、自分がうわーってこう離れちゃった時の罪悪感みたいな、そういうのがあったりするじゃないですか。
だから、なんか人との関係、物との関係、家族、仕事との関係、あと自分のその、物理的に距離は離れない、離れたり近づけたりしないけれども、自分の頭の中の閉めている割合を変えていくとか、そういうことがね、なんか重要になってくるなと思うわけですが、
やっぱりね、本当に最近もあの、ツイッターのね、対抗馬みたいな感じでスレッツっていうのができましたけど、とにかく過小分時間をね、奪おうとして、もう企業の方々はもう本当に焼き鳴っとるわけじゃないですか。そこですよねー。
なんかね、本当あのメガプラットフォーマーたちの時代、どうにかならないかなってちょっと若干思いますけど、上手すぎるからね、いろいろ。スレッツはどうか知らんけど、いろいろ上手すぎるんで、上手すぎるとそこに依存しちゃうんですよね、人っていうのは。
だからねー、よりまあ、あのね、変化というか、常に時代は進化の過程だと私は思っているので、まあまあこういうのも何て言うんですか、必要あくじゃないけど、必要なこの過程の一個とステップの一個というふうに考えると、まあそういう考え方するとまたね、ちょっと距離も空いて、
ああいうものに対する何か見方とかもね、うまく取れるんじゃないかなと思いますけど、本当なんか面白いのが、あのスレッツとかもね、これでスレッツをしてフォロワー何百人とかね、どうやってマネタイズするかみたいなのを早速出してるお人たちがいてですね、なんかもうちょっと気持ち悪いなっていう感じがしますね。
もうなんかいい加減するのやめたらって思いますけど、だからそういうことをね、すぐどうやって過年に換算するかとか、自分の影響力を、あのなんかね、ツイッターの中では影響力拡大できたけど、
新しいプラットフォームでも、いかにフォロワー増やすかとか、テンションをどう作るかみたいなのばっかりにね、薬気になってるとね、どうかと思いますね。
だから結局ね、もう回り回って、まあああいうのはきっかけでいいんですよ。きっかけとして誰かと出会って、で、まあ心地よい関係性とかを作っていくのはやっぱり本当はもう本当になんかああいうものに頼っちゃいけないと。
ああいうものの小手先のマネタイズがうんたらかんたらとか、えーなんだ、どうやってフォロワー数増やすかとかにね、終身しちゃいけないわけです。
そういうのにね、時間をね、使っちゃいけない。なんかもっと他にやる大事なことがあるはず、と思いながら、えーね、ツイッターをまた見てるっていう感じですけど。
ツイッターもね、あのー制限ができ始めて、まあまあ健康的でいいんじゃないでしょうか。
イーロンマスクも人々の健康を守るっていうことをね、あの大義名分にして、ああいう施策をしてるので、
まあ嘘か本当か本気か半分冗談なのかよくわかりませんけどね。
まあそんなので、えー時代は変わっていきますね。
こう自分も年齢を経ていろいろね、あのー変化していくし、まあ体力もね、もうほんときついんですよもうね。
またこれもね、あのー別の友達と話してて、ほんとにね、ほんとしんどいと。体が。もうね、きつくてしょうがないっていう話をして。
だから、全然肉体労働でもなんでもないんだけど、やっぱね、こう考えたり、こう無理なね、無理なっていうかあんまりよろしくない姿勢でずっと仕事したりとかすると、ほんとにね、しんどいですよね。
私も今日また、えーと、結構ね大変だった作業が終わったやったので、もうほんとに背中がバキバキになってですね。
えーと、昼寝をしながら、そうね、あの、ペーパーハウスコリアのね、最終話を見たっていう、まあそんな時間も過ごしてますし、
その人にも聞いたら、やっぱりね、テレワークの時は打ち合わせがないとね、昼寝してるって言ってましたね。
あの、同い年の友達なんですけど。
いやー、ね、もうもう、そういう時代ですよ、なんか。
まあそういう時代と思いつつね、思いつつも、やっぱりね、出社してる真面目な方がめちゃくちゃ増え始めたっていうか、また戻り始めていて。
そうするとね、ちょっとね、お客さんとか、特にこの間行ったんですよ。
まあそれ必要だったらいいんですけどね、なんかね、
そういうね価値観もどんどん、まあまあ所得している組織によっても違うと思いますし、
関わっている人たちのね、あのー、考え方にも全然よると思うけど、
まあそういうふうになっていって、あとねじわじわと、いろんな働き方の変化、生き方の変化があるなぁと思い始めてます。
やっぱこう7月になって、そろそろね夏休みの予定とかを立てるじゃないですか。
で、そうするとね、あのー、夏休みの予定、私はねほんと、あのまだ立ててないんですけど、
えーと、あっちですね、あのふるさとに帰るっていうのはあってですね、北九州の方に帰るのが8月の上旬ぐらいにありますけど、
えーと、まあそんなこんなで、こんな私ですらちょっとね、あの島で旅行するっていう、旅行というか帰省というかって感じですけど、
帰省するぐらいだから、まあ皆さんもうね、もうおごめいてますよね、ほんと夏はワクワクドキドキ、
レジャーに、観光に、里帰りにという感じで、みんなもううわって結構ね、動きつつ、動きつつっていうかもう動いてるから、
なんかそういう話題も増えてくると、えー、あっなんか予定立てないのがまずいみたいな、私ちょっと寂しい人かもみたいな、
またそんな感じの、えー、風にね思っちゃう人もいるかもしれないですよね。
いや私は仕事な、仕事じゃないや、あの旅行なんて行く余裕がないのに、みんななんかキラキラして、いろいろ旅行飛び回ってる、いいなーみたいなね。
いやほんとね、まじでね、もうね、人並みとかないですからね、もう行きたかったら行く、ね、会いたかったら会いに行く、
遊びたかったら遊ぶでいいと思うんですよ。だけどね、こう、ざわつき始めるとね、えー、いろいろね、界隈がざわつき始めるとどうしても、
こう、そこにこう、なんだ追従できてないとか、追従しようとしてない自分みたいなのがもしいたとしたら、
えー、そこにね、こう、自分の意思関係なく、あーそうしなきゃと思って流されていくのか、
まあ別に私はプライベートじゃないや、えっとなんだ、マイペースか、マイペースでいいって思えるかどうかとかってね、
まあそういうのもクリティカルイグノアリングだと思うんですよね。
いやだからね、結構私は本当にね、あの昔からクリティカルイグノアリングができている人に自然とね、結構ね、あの注目をしてたなと思って、
素敵だなと思う人ってだいたいね、そういう人が多いですね。
うん、でもね、なんかこう、まあそうは言っても集団でワイワイする人たちにも、そういうちょっとパリピ的な感じの人たちにも、
まあやや、やや憧れますけど、まあ別にもうあんまり騒いで楽しいっていうのもね、
まあケースバイケースなんで、無理にこう盛り上がるのもどうかと思うし、
えーっていう感じで、まあ結論マイペースでいきますっていう感じなんですけど、
まあいろいろね、お休み、家族の人たちがね、休みに入るので、いろいろね、夏になって環境もまた変わるし、
またね、暑いもんで、本当に暑いですね。
だから、おのずとね、いろいろ旅行が好きな人は旅行に行きたくなるんだろうなという感じがしましたよ。
えーそんな感じですね、ちょっと1週間ほんと疲れました、私は本当に。
皆さんも大変お疲れ様でございました。
来週はどんな予定ですかね。
いやー来週もね、結構ね、フルパッケージラインナップって感じですね、私は。
またね、大きな締め切りが、またかって感じですけど、11日に火曜日に来るのと、
あとね、例の高知県のプロジェクトがね、もりもりとね、立ち上がりつつあるし、
そこら辺をね、走りながらやってるんで、大変だし、
あと山形もね、山形も今若干ヘルプで入っているので、
ちょっとね、大丈夫かなっていう、なんかね、頭が混乱してきますけどね、本当に。
毎度のことながら。
まあだから仕事をね、なんかクリティカルイグノーリングすることは難しいんだけど、
例えば、あの今までですね、
今までだったらなんか変にこだわっちゃっていたようなポイントとか、
うーんと、誰かのなんか発言で、
えーとまた私の変な正義感が出て、それは違うんじゃないかとか言っていちいち言うとか、
まあそういうのをね、なくしていこうというか、
もうね、おのぞと減っていってるんですよ、もうパツパツだから。
そうするとね、変なね、そういうストレスはなくなって、
あーなんかまあまあしょうがないしょうがないっていう感じでスルーできるようになってきてますね。
限りなく遠目に近いスルーっていう感じでできてきてるので、
なんかね、体はね、ほんとしんどいんですけど、姿勢が悪いし、
ちょっとね、いつもぶっ壊れたままなんでね、あれなんですけど、
まあ割と精神的にはいい感じかなと思い始めています。
週末もね、ちょっといろいろ予定がぐっちゃぐちゃに詰まっていたりするのですが、
週末にリカバリしなきゃいけない仕事とかもあったりして、
まあ頑張ります、という感じです。
なんかね、何でしょうね、色めいてはないですけど、まあまあ幸せですよ。
幸せっていうのもどうなのかな。