初のポッドキャスト中心リアルイベントを発表
みなさん、こんばんは。 妄想ロンドン会議のみすぐちです。
しみずです。
ということで、特報!
びっくりした!
特報でございます!
ほうがでかい。はい。
私たち、妄想ロンドン会議、これをポッドキャストでずっと配信し続けて、約13年ぐらい。
気持ち悪い。そんなになるよか。
そうか、一周してるもんな。怖いな。
一周しております。
そんな私たちですね、初めてオンラインから飛び出して、
皆様の目の前でおしゃべりを繰り広げるという、
リアルイベントを開催したいと思います。
イエーイ!
イベント自体は初めてではないからね。
ポッドキャストメインでは初めてです。
そうなんです。イベントはかつて、コロナ前になるんですけれどもね、
何個かやらせていただきました。
地図使ってやったり、会議さんをお呼びして、英語のイベントをやったり、
一応ね、やっては来てるんですが、
一応このポッドキャストのおしゃべりベースのイベントとしては初めてですね。
そうです。普段世界中のどこにいても、何時だったとしても、
好きな時間に皆さんに、私たちのね、このおしゃべりを聞いていただいておりましたが、
好きな時間にとっとるしな。
そうです。なんと今回、場所も決まっております。
そして時間も決まっております。
そこにお客さんたち、リスナーさんたち、聞きに来いやと。
そういうですね、非常に上からのイベントとなっております。
そうなんですよ。自由度制限して都内住んねんちゅうね。
やばいっすよね、これ。
そうなんです。しかもリアルなので足をお運びいただくものですね。
そうです。そうなんです。
いや、本当にこの2人だけで、しかもこのポッドキャストのおしゃべりメインのイベントということでは、
本当に初めてなので。
はい。
ちょっとね、まずじゃあ、いつやるの?っていうことを最初にご案内しつつ、
で、なんでやるの?どんなことやるの?っていう話をしつつ、
最後にもう1回ね、大事な日程だったりとか、発売日だったりとかをご案内しますので、
今水口さんがこう説明しながら私に流れを伝えているっていうこのね、
そうなんです。
これを皆様の目の前で繰り広げてみるということをちょっと企画してみました。
はい。そうなんです。というわけで手元に情報がございますので、
ちょっと読み分けさせていただきますね。
イベント名・日時・会場の案内
まず、タイトルでございます。
妄想論論。ちょっと待って、いまグフッてなったよね、いま。
あの、笹井さんみたいになったやん。
ガンッみたいになったやん。
なりましたね。すいませんね。
どうした?どうした?面白いことあった?
タイトル、水口さんに発表していただきましょう。どうぞ。
え、清水さんでもいいんですよ?
しんちゃんいく?しんちゃん、なんで覚えてないとか何よ。
お願いします。
私ね、分かってんねん、いましんちゃんが何の資料も広げてないってこと知ってんねん。
はい。
知ってんねんってね。
ノーデータです。
そうやね。私たちこれ電話で繋いでるんで。
顔とか見てないんで。ただの電話です。
ただの電話やけど、私が何も見てないのがバレてます。
全然分かってます。
なので、じゃあ私の方からですね、ちょっとご案内させていただきます。
はい、タイトルでございます。
妄想ロンドン会議、リアルトークボリュームゼロ。
神戸生まれ、劇場育ち、ロンドン好きはだいたい友達。
はい、ちょっと狂ったイベントタイトルでございますね。
だいたいこれで、そんな感じのイベントねっていうのが分かっていただけるんじゃないかなと思います。
やばいよね。
アホなことしかしません。
ただ、これ言わせていただきたいんですけど、このサブタイトルはしんちゃんが決めました。私じゃないです。
私かな?
しんちゃんが初ですね。
しんちゃんが言ったので、それじゃあサブタイにしましょうってことで。
ポイントね、ポイント。
妄想ロンドン会議、ここまでいいよ。リアルトーク。
これもいい。ボリュームゼロですよ、皆さん。
ボリュームゼロ。
歴史的瞬間。
これ、ボリュームゼロ、ゼロでいいのかな?
ボリューム1、ボリューム2、ボリューム3と続いていくかもしれません。
続いていくといいなと思っております。
というわけで、内容はこれから話し合いつつ進めていきつつ、会議を重ねつつという形になると思うんですけれども、
とりあえず一回早めに皆様にお会いしたくてしょうがないという。
そうなんです。いつやねんと。
2026年の12月12日の土曜日、3時から5時ですね。
目安で。
それより長くなることはございません。
ご予定など、皆さん終わりかと思いますので、2時間長いと思ったら1時間でご対していただいても全くかまいませんので。
私が悲しそうな目で見送るんですが。
参加も大歓迎でございます。
場所が大阪になります。
これまで東京、大阪といろんな場所でイベントさせていただいてきましたが、今回大阪でございます。
場所で言うと大阪の方にしか伝わらないかもしれないんですけれども、谷町線の谷町6丁目という駅に降りていただいて徒歩10分ほどのところにございます。
隠れ家的アートスペース、ペイントラウンジという場所でやらせていただきます。
素敵なところよね。
そうなの。とっても素敵なところ。
私が普段スタッフとしてお手伝いをしている場所でございまして、スタッフの権利を振りかざして、今回モーゾロンの会議のイベントをやらせていただくというそういう流れでございます。
ありがとう、ありがとう、ペイントラウンジ。
本当に。
料金・発売日・予約特典
こちらなんですが、そんな100人も入るぜって広いところではございません。
一応ですね、どれだけたくさんの方に来ていただいても20名ほどかなという感じ予定しております。
私たちとしましては、2人来てくれたらいいかな、5人だったらめっちゃ嬉しいなみたいな感じで思っておりますので、そんな感じの規模感だと思っていただけたらと思います。
ご無理は申しません。最悪2人で喋って帰ります。
収録して帰れるからね。
そうですね。あとは絵描いて帰ろう。
こちらがですね、料金が2500円となっております。オンラインでの事前決済を予定しておりますが、こちらはですね、また後ほどご案内させていただきたいと思います。
発売日でございます。発売日が11月5日でございますね、2026年11月5日。
中途半端な設定やな。
何日ですか?これしかないの?この日しかなかったのよ。
それはね、年に一度のお祭りですからね。水口美香さんのお誕生日。
イギリスの有名なお祭りで、ガイ・フォークス・ナイト。覚えやすい。
まあまあ狂ったお祭りで私大好きなんですけれども。
ガイ・フォークス・ナイトの日であり、こちらおまけね、覚えやすいので私の誕生日ということで、水口誕生日おめでとうっていう感じでチケットお振り込みいただいても全然大歓迎でございます。
なんてこった。
なんてこっただよね。
贅沢者め。
うっかりそんな方が現れないかなみたいなね、下心もありつつの11月5日の設定でございます。
でですね、こちら本番が12月12日なんですけれども、なんとなんと11月中にご予約いただきました特典がございます。
何種かステッカーを差し上げます。なんでしょうね、どういうステッカーなのかちょっと私もわからないんですけれども。
全然決まってなくてただステッカーということしか決まってないので大きさもわかりません。
雑誌とかも全くわからないんですけれどもステッカーを差し上げます。
劇場に戻り、生の反応を試す理由
はい、という感じですかね、これがですね、概要となるのですが、なんでリアルイベントやんのこのタイミングでっていうのね、皆さんね、めっちゃ気になってると思う。
なってない?なってますよね。
気になってると思う。
なってなくていらっしゃるんではないかな。
なってる、なってるはず。なってて。
無理矢理言いますわ。
ただただ皆さんにお会いしたいんです。
それはそうよ。
本当そうよ。
続けてたのでちょっとそろそろ腰を上げてやってみようかというのと、なんとなくうちらのタイミングでやろうかっていうのが大手下だっていうね。
そうなんだよね。これはね本当に多分ほんまにわかる方いらっしゃるかな、これまでにですね収録してきた、最近の回でですね、どの回かは言わないです。
2人ともがあれ?めっちゃ良かったね、さっきの収録って同時に思った収録があったんですよね、これ不思議なことに。
さあどれでしょうって言いやがる。
これね、もしわかったら本当に当日来て答え合わせに来てほしい。
そんなもんなかったぞって。
そういうことか、そっちか。
会員もいいって思ったことないぞっていうご意見もお待ちしております。
それはね本当にね、いやもうマジでいけるよ。
はい、もちろんです。
私たちまだまだね、修行中なんでね。
でも多分私らにしかほんまにわかる、表面的には別に普段のね、他の回とそんな全然変わらないというか。
もう何の変わりもない、くだらない回ですよ。
そう、やのにあれ?さっきの良かったねって思った回があったんだよね。
そう、私たちも人生のステージ重ねてきて、このポッドキャストも13年さっき言いましたけども続けてきて、もうすぐ400回を数えようとしてるんですよ。
知ってた?
え、そんなものがもうちょっと目前に入ってる?
目前ですよ。
目前なの?
いやだって今373回とかそのぐらい。
うわうわうわうわ、もうちょっとやねんか。
そうそうそうそう、間にね特別変だの番外変だのいろんな変が入ってるので。
雑談会とかね。
そうなんだけど、雑談会とかね。
実はそれも含めると400は超えてはいるんですけども、正式カウントでね、数えてるものとしては373回か。
なのでもうすぐ400回いくってことで、別にね13年で400回なんで、めっちゃ多いわけでは決してないんだけども、
一個人、私たち水口と清水歴史の中ではやっぱりこれだけ続いてきたことってないじゃん。
うーん、そうだね。
そう、これからも続けて、もちろんこれはね趣味なんで、趣味っていうのかな。
もう半分仕事みたいになってるんだけど、続けていくんだけれども、やっぱここでね、サブタイトルにもありますように、
私たちは神戸生まれ劇場育ちなんですよ。なんでやっぱ劇場というかね、
リアルにお客さんたちがいる空間で喋るとどうなるのかっていうのを普通に試したい。
そうなんですよ、演劇にずっと関わってきていて、やっぱりお客様のテンションで、
こっちはやること、同じことをやってるつもりでも全く別物になったりとかっていう経験をしてきて、
それが面白いと思って、やっぱりイギリスのお芝居とかにもすごく興味を持って関わりたいと思って見ていきたい。
私たちとしてはやっぱりね、ここらで心のふるさと劇場に戻ろうか、劇場というかイベント、
皆様のお客様の前に、ちょっと自分たちが戻りたくなったというか、試してみたくなったというか、
結構今なんか深いこと考えてますよ、みたいなことを頑張ってでっち上げてるけど、
ロンドン好きはだいたい友達って言ってるあたりで、ちょっと怪しい雰囲気がね、ザワザワしてますけどね。
いやでもね、これは本当不思議というかあり得ないというかさ、しっちゃんはまだいいよ。
前に表方の人、表方じゃないか、あの舞台の上の人やからさ、私はさ、
ごめんなさい、私の方が表方なんですけど、スタッフとしてさ。
お客様にお世話に接する劇場スタッフさんのこと、表方さん。
裏で走り回ってる大道具さんとか小道具さんは裏方さんって言いますけど。
舞台の上にいる人たちは役者さん。
演者とかね、いろいろいますけど。
なんだけど、私はね本当に皆さんの前で何かお話しするとなると、
前説とか、開演前にスマホの電源を切りくださいとか、
場内での飲食、喫煙をお断りしておりますとか、
そういったことがメインになりますのでね。
なので、こういうことをしようみたいな気持ちになる日が来るとは思わなかったんだけど。
面白いもんですね。
面白い面白い。
一回そういうのやってもいいんじゃないかなって思って。
でね、この辺からちょっとくむきおかしくなりますよ。
皆さんちょっと話半分に聞いてくださいね。
私がですね、70歳くらいになった時にね、
武道館とか出てきたら嬉しいなって思ったんですよね。
そろそろ逃げてくださいね。
でもね、しんちゃんにさ、私真面目な話で言ったのよ。
いや、ちょっとほんとさ、武道館とかそういうところで
ただ喋るっていうイベントをさ、やるの面白くないって、そういうのに慣れたらいいよねって言ったらさ、
しんちゃん何て言ったと思います?
覚えてないです。
武道館?いや、アリーナやろって言いましたからね。
すみません。ほんますみません。
何度言ったかな、そんどいです。
ほんとに。まあまあだいぶ頭おかしいね。
私の夢はね、あれモンティパイソンなんで、大津アリーナでライブでしょ。
大津アリーナ回行きたいなあ、そうやなあ。
はい。
ジーザスクラッシュスーパースターですよ。
ちょっと変わってんで、それできるかな。
AI時代における生声の価値
とにかくね、生の、やっぱりね、このAI時代ですよ。
この時代にさ、やっぱり生の声、そして生のお客さんの反応っていうのがいかに貴重かっていうのを思い知って、
何も面白くないよ、なんか一個命令したらすぐ出来上がってくるとかさ。
それはね、なんだろう、最近で面白かった話する?
何?
いやさ、私たちのさ、この収録の関西弁400回溜まってるこのデータをさ、
AIのとある会社が購入したいってことで、ご連絡を頂いて、
案件ですか?
AIに勉強するために。
案件ってやつですか?
1時間いくらで、たくさん買わせてくれと。
いやどうする?みたいな。
そっか、私たちのこの喋ってる、これがお金になるってことがあるんだみたいな。
しかもAIに勉強されるのか?みたいな。
びっくりしたっていうか、普通に笑ってしまいました。
面白いなって興味めちゃくちゃあったんですけど。
占いです。占いですけど。
店長にね、そう断りさせていただくことになったんですけれども。
もうこのデータは私たちの財産なんで手放しませんって、なんことはないんですよね。
そうでもね、そういうなんか、だからさ、言ったらこういうおしゃべりとかももう機械とかができるようになっていくわけ。
それはそれでね、価値あるものになっていくんだろうと思うんですけども、見たことないからさ。
だけどやっぱり生の人の、この生の人同士の反応っていうのは、もうますます貴重なものになるんじゃないかなと思って、それで武道館です。
はい、しんちゃんアリーナですね。
もちろんです。
というね、またね。
という夢を抱きながらまだのボリュームゼロなんで、
皆さまと直でお話ができる、マイクを通さない生声でお話ができるところで始めてみたいと思います。
これね、ぜひ第1回をちょっと見てやろうじゃないかと思われました方はですね、X等、そしてポッドキャストですね。
で、発売日に、本日が10月29日になりますので、発売日11月5日ですね、ちょっと注目しておいていただきまして。
それで、そこからですね、チケットをご購入いただけるような動線を、私一生懸命作りますので、ご用意いたしますので、
ぜひぜひ11月中にですね、お申し込みいただけると嬉しいございます。
服装・会場の注意とイベント内容
もちろん、今回ちょっと無理だよっていう方もいらっしゃると思います。
そういった方もですね、応援メッセージいただけると非常に嬉しいなと思っておりますので。
はい、もうちょっとあの皆様にお会いできる機会これからもどんどん増やしていくために、ちょっと私たちと遊んでいただきたい。
ドレスコードはイブニングドレスでお願いいたします。
ってことは絶対に言いません、絶対に言いません。
はい、ないですよ、ドレスコードとかないですよ。
はい、私も多分ジーパンで行きます。
ジーパンやんや。
はい。
そう、私は何で行こうかなって思ってます。
ジャージとかかもしれないです。
ゆるい格好でお過ごしください。
お気軽にお越しいただける、ちょっと顔でも見たろうかいなという遊びに来ていただくぐらいで、
お気軽にご参加いただければ非常に嬉しいです。
はい、ぜひぜひ。
大事なこと言い忘れてた。
冬やからね、こちらペイントラウンジさんですね。
土足厳禁の場所で脱ぎ履きがございます、お履き物のね。
そうなんですね。
編み上げのブーツとかはですね、ちょっと脱ぎ履きしすぎるかもしれませんので。
ゆっくり履いていただいていいんですよ。
大丈夫なんです。
一応ね、事前にお伝えしておこうかなと思いました。
今じゃないって感じですかね。
事前お伝えいたしますけれども、この靴下とか持ってらっしゃる方、引っ張り出しておいてください。
はい、という感じかな。
とりあえず今日はですね、イベント決まったよということで、それのお知らせ会でございました。
もう一回最後にですね、概要をお伝えさせていただきます。
モンストロンの外議リアルトーク Vol. 0 神戸生まれ劇場育ち、ロンドン好きは大体友達。
こちらのイベントですね。
2026年12月12日土曜日15時から大阪谷町6丁目ペイントラウンジさんにて行わせていただきます。
チケット料金2500円、店員20名となっております。
チケット発売日11月5日、どうぞよろしくお願いいたします。
何をやるか、今から話し合います。すみません。
そうですね。基本はおしゃべりです。
演劇とかしかないです。
基本はおしゃべりですって、私たちがパントマイムで何かをお伝えするとか。
なんかね、なんかショーとかを期待される方いらっしゃったら申し訳ないなと思って。
いや、それはないですよっていうね。
そういうことね。ミュージカルでとか全くないです。
普通に喋らせています。
歌も歌わないと思います。
おそらくね。
おしゃべりでございます。
私たちもね、ちょっと楽しみにしてますので、
ぜひぜひ同じ空間をですね、作っていただけると盛り上げていただけると嬉しいなと思います。
はい、というわけで、モンストロンドン会議ではお便り、この流れでいいのかな?
募集しております。
ハッシュタグモンストロンドン会議をつけて、Xで呟いていただくか、直接私たちまでリプライください。
メールでのお便り、大歓迎でございます。
モンストロンドンアットマークGメールドットコム、
MOSOLONDONアットマークGメールドットコムまでお便りください。
スポティファイのコメント、YouTubeのコメントなどもお待ちしております。
こんなことをしてみんかい?っていうご意見、本当にお待ちしております。
はい、お待ちしております。
はい、というわけで、
そんな感じでよろしございました。
ひとまずのご挨拶でございました。
詳細決まり次第どんどん発表していきたいと思いますので、
また機会がございましたら聞いてやって、
予約してやろうかいな、なんて企んでいただけると、
本当に嬉しいので待ってます。
待ってます。
というわけで、今日はこのあたりでお別れしましょう。
さよなら。
ありがとうございました。