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スピーカー 2
早速、まず最初のイベントを。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ジャパンポッドキャストフェスティバル2026ってやつですね。
スピーカー 1
楽しかったですね。
スピーカー 2
いやー、これは初開催だから
全然どんなイベントかわからなかったんですけど。
愛情知らない人のために言っておくと。
スピーカー 1
概要簿。
スピーカー 2
東京赤坂の赤坂サカス広場で
3月14日、15日の2日間開催された。
主に公開収録が3ステージでいろいろ繰り広げられたり、
一部物販があったりというイベントですね。
スピーカー 1
そうですね。
あとは関連企業のブースがあったりとかっていうぐらいの。
お祭り的なイベントでしたね。
スピーカー 2
そうですね。
これは、なんかプロがやっぱすごい多いイベント。
こんだけ多分ラジオ局とか関わってるイベント今までなかったんじゃないかなっていう気がするんですけど。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
もうガチガチにそこに力が入っているというか。
がっつりちゃんと力をかけているって感じがしましたね。
スピーカー 2
そうそうそう。
なんかオーバーザサンとか、アンガールズとか。
長野さん見ましたね。
スピーカー 1
長野さん。
スピーカー 2
TBSの芸人の長野さん。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
出てたな。
スピーカー 1
ショーン・Kとかも見たぞ、僕確か。
スピーカー 2
あ、マジっすか。
ショーン・Kもいたし。
あと僕は会場に行って、帰る時かな。
そろそろ帰るかぐらいの時に目の前を山田瑞五十三世が歩いてきました。
スピーカー 1
ルネッサースの人。
スピーカー 2
そう、ヒゲ断食のルネッサースの人。
杖ついて、はっはっはって歩きながら笑ってTBSの中に消えていきました。
スピーカー 1
遠目に僕はスーパーエイトの村上くんを見ましたね。
遠目に。
かっこいいと思ったけど。
そういういわゆる著名人、タレントも普通にいらっしゃるというか、キャスティングされているガチフェスみたいな感じのイベントでしたね。
スピーカー 2
なんか本当に音楽フェスっぽい感じのタイムテーブルが出てて、好きなやつ見に行くみたいな。
しかもこれ全部無料だったんで、すげえなと思いましたね。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
そうなんですよね。なんかフラーっと行って入りましたけど、いやー面白かったあれは。
スピーカー 2
そう、やっぱ結構、マジで僕出演者ではあったんですけど、公開収録の。
スピーカー 1
そうですね、15日に出てましたよね、ネイサンはね。
スピーカー 2
そうそうそう、15日にTBSの社内で収録したんですけど、本当に当日行くまでどんなイベントかわからないんで。
前日にフラーっとちょっと行っとくかと思って、下三ヶ寺、前日のお昼ぐらいはちょっとクラクラ行ったんですけど。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
なんかね、すごい賑わってましたね、とにかく。なんか3万人ぐらい来たと噂の。
スピーカー 1
えーすごい。
スピーカー 2
本当に3万人いたかはちょっとわからないけど。
あの音なるっていう音声広告の会社のブースがあって、そこになんか推しポッドキャストをこう絵馬みたいなやつに書いて壁に貼るみたいなとこがあったじゃないですか、ブースとして。
スピーカー 1
ありましたねー、ポッドキャストの名前と、なんかどこがいいかみたいなのを書いて、で、なんかジャンル分けてあるところに貼るんですよね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なんかパーソナリティーがやばいとか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんだっけ、いろいろジャンルがあって、そこに。
スピーカー 2
なんかマニアックで面白いみたいなやつとか。
スピーカー 1
僕はこう思うなってところに貼って帰るみたいなやつがあったんですけどね。
あれなんかすごいこと貼ってあったらしいですよね。
スピーカー 2
あれ最終的に1000枚ぐらい貼られたらしいですよね。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
なんか壁がもうびっちり埋まってて。
スピーカー 1
埋まって。
スピーカー 2
それをなんか、Xで見ましたけど、すげーなと思って。
スピーカー 1
すごいっすねー。
僕は朝貼りに行ったときはまだ空きがあったんですけど、2日目の伸びすごかったんでしょうね。
うーん。
いやー。
あれはちょっと、マジでいっぱい人来たんだなっていうのをあれ見て思いましたね。
スピーカー 1
うん。
なんかもう肌感でわかる、人めっちゃ来たんやろうなー感はね。
スピーカー 2
うーん、そうそうそう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だからすごいなんかお祭り感があってよかったし、
いやー無料でこういうイベントあるのはマジで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごいなーというか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
やっぱこういうのあると盛り上がりますよね、ポッドキャスト回も。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
今回第1回なんですよね、あれ。
スピーカー 2
そうですね、次があるかは全く知らないです。
スピーカー 1
いやーでも続いて欲しいなー、続いて欲しいなー。
スピーカー 2
でもなんかすごい、ホームページとかもめっちゃ気合い入ったやつ作られてたし。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
あるといいっすよね、次も。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
うーん。
いやー。
スピーカー 2
なんかびっくりするぐらいスタッフいたもんな。
スピーカー 1
あー確かにめちゃくちゃスタッフ多かった、スタッフ多かったっていうか、
スタッフさんなのか関係者さんなのか、もう何なのかわからんぐらい人おった。
スピーカー 2
いやそうそう、マジでめっちゃいたし、
スピーカー 1
いやそこの境目が全然おかしい。
スピーカー 2
一般のとこ歩くだけで、なんかいろんなもんもらえるみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
チラシなんだか、いろんなもんもらえて。
スピーカー 1
なんかむちゃくちゃでしたよ、もうほんとにいろんなもん両手にこう持って、
あわあわーってなりましたよさすがに。
スピーカー 2
そうそうそうそう、なんかステッカーなりなんなりめちゃくちゃいっぱいもらったりとか、
抽選参加してみたりとかいろいろしましたけど僕も。
スピーカー 1
マジでお祭り感あった。
スピーカー 2
うん、素晴らしいイベントでしたね。
スピーカー 1
そうですね。
ただーって言った方がいいかな。
いや別に文句言うわけじゃないですけど、
いやなんかもっとこうだったらいいなみたいなことはちょっとあるかなと思ってて、
スピーカー 2
いやというか多分こっからこのイベントを拡大していったらいいなって思うんですよね。
なんか例えば物販とかもっと拡張してくれたらいいなとか。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
なんか多分ほんとに一部の番組のしかなかった気がしますね今回のは。
スピーカー 1
確かそうですよね、入ってすぐのテントのところに、ほんと一テント分ですよね。
ここになんか10番組なかったなぐらいの感じの物販がくちゃっとこう、
全部同じところにこうまとめてあるみたいな感じでしたね。
さすがに場所はそんな広くならんだろうけども、限られた番組さんのって感じでしたね。
スピーカー 2
まあむずいですけどね、どこまで拡張するかっていうのは。
なんか番組が厳選されてるのは結構いいことかなと思うんですけど。
スピーカー 1
まあまあ良くも悪くもかな。
これがでも広がっていくといいなと思いますね。
準備するだけして全然売れんじゃないかみたいなのがなってもあれなんやろうし、
とはいえいっぱいある方が嬉しいなっていうのはやっぱ思いますよね。
スピーカー 2
まあ初回だからね、めっちゃバタバタしてたのも仕方ないとは思うんですけどね。
スピーカー 1
だんだんそういうイベントは研ぎ澄まされていきますからね。
ほんと次回に行きたいというか、エラそうなこと言ってますけど。
次回も行きたいなって思って。
スピーカー 2
そう、一個だけちょっと言いたいことあるんですけど、
ハッシュタグ分かりにくすぎ問題だけちょっとなんとかしてくれたらいいなっていう。
スピーカー 1
それはマジで思ったな。
思いました?
あれハッシュタグまとまってたらSNSもっと盛り上がってたと思うんだよな。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
いつぐらいあったんだ?
ジャパンポッドキャストフェスって英語で書いてるやつと
なんかポッドキャストフェスってカタカナで書いてるやつと
スピーカー 1
それに2026が付くかどうかみたいなんと
なんかもう表記売れじゃないですけど、ハッシュタグブレまくりやったから。
スピーカー 2
そうそう、あとJPF2026みたいなやつも。
スピーカー 1
分からん分からんもう。
スピーカー 2
公式がめっちゃいっぱい使ってたから、公式の中で表記売れがもう発生してたから。
あ、そうか。公式さんのポストの中でいろいろ使ってあったんか。
スピーカー 2
そうですね。僕はもう告知や公式に合わせようと思ってやった結果
3つあるじゃんってなって、3つ全部入れるみたいなことになってた。
イベントのハッシュタグも結構大事なんだなっていうのをちょっと学んだというか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
来たよっていうのをポストしやすくしてあったら
なんかもっといろいろ見れたんじゃないかなって気はちょっとしましたけどね。
ここで言ってもどうしようもないんだけどね。
スピーカー 1
今ここで言ってもあるけど、でも実際僕はそれすごく思うのが
ほぼ毎年って言っていいかな開催されている
ポッドキャストウィークエンドっていうのは結構タグが分かりやすいというか
ポッドキャストウィークエンドってカタカナで書いてる場合もありますけど
だいたいpcweでつぶやいてる人が多くて。
スピーカー 2
あ、そうっすか。カタカナの方が多いのかと思ってた。
スピーカー 1
どっちだろうな。なんかあって二択その2つぐらいなんですけど
pcweって4文字で終わるからすごいツイートを圧迫しないしポストの内容をね。
短くて唯一みたいな感じがあってってなるから
これはいいなーと思って僕は感じてたんですけど
あんな風な何かがあればすごくいいよねーとは思ったりしますよね。
スピーカー 2
そうですね。だからJPFが浸透したらいいんじゃないかなとか思うけど
スピーカー 1
JPFか。JPF。
スピーカー 2
勉強になるなと思いました。
スピーカー 1
そうですね。そういうのを見てね。いろいろ学ぶところは多いですね。ありがたい。
スピーカー 2
学ぶとこは多いですね。今日は別にこう何か文句を言いたいわけじゃなくて
そこから学んでいくという回。
スピーカー 1
イベント理想論ですからね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
こんなイベントが一番いいだろうなっていうのを学びながら考えていく回ですよ。
スピーカー 2
あとはでもそんななんかここがーみたいなそんななかったなー
なんか出演者目線もマジでスタッフの人めっちゃいっぱいいるしめっちゃ丁寧だし
すげーよかったっすね。
スピーカー 1
これ一つだけあのレンさんが多分知り得ない情報で
これなーって思うの一個だけありました。
スピーカー 2
なんすか?
スピーカー 1
15日のそのレンさんの公開収録ってTBSの社屋内だったので
TBSの館内に入る必要があるんですよね。
なのでその事前応募で当選した人を一ところにまとめて出血を取って
で館内に入るためのパスみたいなものICタグみたいのをくれるんですよ。
それでピッてしてみんなで入っていくんですけど
集合場所わからなさすぎ問題
あれねTBSの裏というかね横のなんか細い階段を行ったところにある公園みたいなんで
最初集まったんですけど
わからん
僕は最後までどこがわからなかったって
わからんかったでしょ
レンさんはそこに行く必要が一回もなかったからあれなんですけど
僕はほぼ最初ぐらいに行ったんですよ
行ったら吉安さんとあと数人おられたかな
そんなエリカの時間の吉安さんが名札配ってくださってたんですよ
わかりやすいように
スピーカー 2
そうそうそう名札配ってくれたね
スピーカー 1
ありがたいですよね
それを受け取りに行こうと思って探したんですけどそれが見つからんっていう
スピーカー 2
集合場所大事だな
スピーカー 1
とはいえね赤坂サカスの正面の広場で
あんだけだから140人50人いましたよね
公害収録に参加した人って
そこを一ところにまとめるのはって考えたら
まあそこになることもやむなしかとは思うんだけど
なんか看板欲しかったなって
スピーカー 2
看板なかったのか
スピーカー 1
階段の方に誘導してくれる看板欲しかったな
わかりやすいの欲しかったなって思いました
スピーカー 2
それなんか野外ステージの整理券配るところのやつにも
なんかちょっとクレームというか文句みたいなやつ見ましたね
整理券どこでやってるのかわかりにくいみたいな
意見がどっかにあったんで
まあね難しいけど大事ですねそういうのも確かに
スピーカー 1
考え尽くされてイベントを設計されてると思うけど
やっぱりそういうものってどこかしこに出てきてしまうので
なんかねやっぱりあれですよね
ほんと参加者目線になることって大事ですよね
イベント作るのかなった時に
どう動くんだろうどこを見て動くんだろう
自分は作ってる側だからほぼ全部把握してるけど
そうじゃないっていうね
そうですね
っていうのはすごく思いましたねその時にね
スピーカー 2
しかもこれ僕らもイベント主催したことあるから
多分わかると思うんですけど
参加者目線って結構難しいじゃないですか
スピーカー 1
難しい
スピーカー 2
何を求めているのかとか難しいから
なんかこれ聞いてほしいなそう考えたら
スピーカー 1
主催者の有名な人に聞いて
スピーカー 2
ぜひ次に活かしてほしい
スピーカー 1
まあね次回はほぼちゃんとあるでしょうから
あの感じなら
スピーカー 2
あの感じだったらあるんじゃないかな
あんだけ人集まったらね
僕は思ってるんですけど
そうですね
スピーカー 1
またいいイベントになりそうな気がしますね
スピーカー 2
本当に無料でねこんなのやってくれるの
スピーカー 1
マジでありがたいです
シンプルありがたいマジで楽しかったです
ありがとうございました
スピーカー 2
マジでありがとうありがとうって感じ
スピーカー 2
次はこれイベントなのか一応イベントか
ポッドキャストアワードですね
スピーカー 1
ジャパンポッドキャストアワード
第7回ジャパンポッドキャストアワードか
スピーカー 2
そうですね第7回
スピーカー 1
第7回
スピーカー 2
積み重なってるな
スピーカー 1
歴史になりつつありますね
スピーカー 2
というか積み上げていただきたいですよね
スピーカー 1
本当にそう
スピーカー 2
最初に言っときたいのがこれやっぱ
あるのとないのじゃマジで全然違うなっていうのは
多分いろんな人がチャレンジする目標にもなるし
やっぱりそのどういうやつあるのかなっていうのを
ポッドキャストあんま知らない人が知るきっかけにもなるし
個人的には結構応援しているというか
マジでこれも開催してくれてありがとうと思ってるんですけど毎年
スピーカー 1
そうですねありがとうございます
スピーカー 2
あと地味にいいなと思ってるのは
ラジオアワードとか芸人アワードになってないっていうのは
結構いいかなと思ってて
スピーカー 1
はいはいはいはいそうですねそうですね
スピーカー 2
そうなんかちゃんと
いろいろ今年はYouTubeの人とかラジオの人とかも入ってますけど
なんか下手したら芸人ラジオがみんな投票してって言ったら
全部芸人になると思うんですよねこれ
スピーカー 1
そうですね余裕でもってかれると思いますよ
そうなめされると思う
スピーカー 2
日本ですみたいな
そうじゃなくてちゃんといろいろ入ってるのは
すごいなって思ってて何やかんや
スピーカー 1
そうですねはい
上手い具合にブレンドされてるような気はしますね
スピーカー 2
そうですねこれめっちゃアワード知ってる人前提でしゃべっちゃったけど
一応日本放送が主催している
スピーカー 1
ポッドキャストの賞を決める大会
賞レースですよね
スピーカー 2
賞レースですかね
一時審査が投票で
今年はプロとアマチュアがそれぞれ10番組ずつ選ばれて
そこから審査員が全部聞いて審査して
大賞と企画賞とパーソナリティ賞を決めるっていう大会なんですけど
スピーカー 1
今回はそのルールでしたね
スピーカー 2
そうですね毎年ルール変わってるんで
スピーカー 1
毎回ちょこちょここれがいいかなあれがいいかなって
ルールが変わりがちなアワードではあるんですけど
今回はプロアマで10々選んで
合計20番組が
なんとか賞最優秀賞大賞とか
パーソナリティ賞とかありましたっけね
そういうのが取れるっていう
投票に乗るっていう感じでしたよね
スピーカー 2
マジでめっちゃ今年の形式はいいなと思ったんですけど
なんかもう文句ないなって思ったんですけど
この形式に関しては
スピーカー 1
いやだってそのね
いわゆる人気投票じゃねみたいな
ポッドキャスター総選挙じゃねみたいな話になるかなって
そういう言説も出るのもすごい分かるんですけど
なんかこれ以外に
現実的かつその公平な仕組みというか
誰もがもう文句ないでっていうような仕組みって
ほぼ思いつかないというか
スピーカー 2
いやそうなんだよな結局そうなんだよな
めっちゃ分かるんだけど
そう投票であるべきか問題ね
そうそうポッドキャストを比べるべきか問題みたいな
なんか広く見ればあるんだけど
スピーカー 1
はいそうですね大枠そこだわ
スピーカー 2
そこはそう大元はそこなんだけど
それは多分最初
誰かがやんないとこういうのは生まれないし
やること自体は僕は賛成派なんですけど
スピーカー 1
反対派がいても全然分かると思うんですけど
スピーカー 2
これは僕は今回ありがたいことに入ったんですけど
それ全部一回忘れて
マジで第三者的なこと言うと
業界的には絶対これあった方がいいよねっていうのも間違いないと思ってて
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
やっぱり投票以外の仕組みってないし
なんか海外の見ても大体投票形式が多いとかなんですよね
海外やってるかっていうのはちょっとあんまり良くない言い方かもしれないけど
それでも誰かが選んじゃうと
その人の大会になってしまうような気がするんで
スピーカー 1
そうですねそうですね
スピーカー 2
昔はそうだったんだけど
スピーカー 1
フォットキャストがかなり広範囲に広がりつつ
ある今誰かのセレクターというかキュレーターみたいなのが選んだ中から
じゃあこの人ですって対象を選ぶみたいなのは
もうちょっと規模的にも難しいだろうし
それこそ公平ではなくなりそうな感じがプンプンする
スピーカー 2
いやそう絶対公平にならないし
多分すごい多くの人のヘイトが運営に向くみたいな事態になると思うんですよ
スピーカー 1
そうですねその危険性がすごい高いですよねその場合は
スピーカー 2
そうだからそれはリスクありすぎだしって考えたら
正直投票以外良い仕組みはないような気はするなっていう
スピーカー 1
そうですよね
仮に牛若が関西でアワードやって
僕が選んだ番組が10個あってこの中から決めますとか言って
文句出た場合100叩かれる牛若ですからね
スピーカー 2
でも牛若アワードだったら全然それでいいと思うんですけど
スピーカー 1
これをねだから僕じゃない名前をかんして
なんかさも公平なアワードとして運営してたら
お前やないかっつって怒られるっていう感じがしますね
スピーカー 2
そうだから結構SNSで投票は違うっしょみたいな意見
割とあった気するんですけど
それはしょうがなくねみたいな
というかそれで運営叩くのはちょっとかわいそうだよっていう立場ですね僕は
これは僕が入ったからどうとかじゃなくて
その立場かなって思っちゃいますけど
スピーカー 1
そうですねそういろんな意見も
いろんな意見が出るほうが健全な気しますわ
スピーカー 2
それはそうですね
スピーカー 1
本当にいろんな人が気にしててアワードのことをね
アワードの認知がちゃんとあって
ポッドキャスターがアワードのことをちゃんと気にしてて
その結果がどうなってるかを見届けた上で
俺はこう思うなっていう状況が
ポッドキャスト自体がちゃんと広がってる勝算である
というふうに僕は見えるんで
多分これ知られてないアワードだったらそんなことないわけですよ
まず
スピーカー 2
まあそうですね
スピーカー 1
そんなあったんやみたいな感じになると思うんですけど
そうじゃないっていうのはやっぱ第7回までアワードが来てる
っていうことの一番でかい部分かなって思いますね
スピーカー 2
そうですね
多分そういう人たちはポッドキャスト盛り上がったらいいなっていう思いは一緒のはずなんで
おそらく
まあわかんないけど
でもそういう感じだったら
ポッドキャストアワードがちゃんとした大会になっていくというか
終わらないで続いていくっていうのって
すごい長い目で見ると
多分プロだろうがアマだろうが
結構恩恵あることだと思うんですよね
スピーカー 1
そうですねそうですね
スピーカー 2
お数が増える可能性あると思うんでその方が
って考えたらやっぱり
なんていうんだろうな
このアワードの価値は落ちて欲しくないなっていう感じがしますね
いやこんなアワードなんてみたいな意見がメジャーになった瞬間に
多分マジで終わるんで
スピーカー 1
そうですね
だからアワードの
誰が大賞を取ったとか
それはもちろん喜ばしいことだし
すごく栄誉のあることではあるんですけど
アワードがアワードであることに
結構僕は価値があるかなと思っているんで
第7回はこういう風に
事前の投票において
フリーのねみんなからの投票において
プロアマが10番組ずつ選ばれて
その中から審査員が聞いて選ぶ
っていうスタイルだったものが
第8回とかでまた変わっていく可能性だって
全然あるわけで
僕はさっきも
これ以上に現実的で公平な仕組みないよな
なんてことを言いましたけど
もしかしたら全然あるかもしれないし
全然分かんないよっていう話ではあるけど
だからアワードが
ちゃんとアワードとして続いていくことは
ポッドキャスト自体にすごくいい影響を
与え続けてるような気がします
別に僕は橋にも棒にも引っかかってないわけですけど
今回初めてちゃんと言ったけど
それでも思うもん
アワードってあったほうがいいよなって
選ばれんかったらクソって別に
思ってなくもなくはないけど
どっちや今
スピーカー 2
まあそりゃそうっすよね
大半の人がそうだと思うんで
だからポッドキャスト全体の視点で言ったら
スピーカー 1
プラスだよなっていう気はするんだよなやっぱり
マクロで見ればね
スピーカー 2
そうっていうのをあんまり言ってる人いないっていう
悪いとこばっかり言われちゃってるのは
ちょっとかわいそうだなって思うんで
僕は優しくしたいなっていう感じ
スピーカー 1
大事ですよそれもね
スピーカー 2
去年とか結構プロと一緒なのおかしいだろう
みたいな意見が結構わーってあって
多分それを見て今年帰ったと思うっすよ
スピーカー 1
まあそうでしょうね
そういうのもあると思いますよ
スピーカー 2
だけどいざそうなったら誰も褒めないっていう
スピーカー 1
そうねそうね
スピーカー 2
多分ほぼいないっすよ褒めてるの
僕は褒めましたけどXで
そういうの結構みんな望んでたんじゃないの
去年っていう感じがしたんで
これが正解かわかんないですけどね
少なくともでも改善されてるよなと思うんで
いいことはいいって言ってありましょうよって感じ
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
これはもう全然媚び売ってるとか
僕が入ってるからとか何も関係なしに結構思うんで
スピーカー 1
多分何をどうやっても何かしらの意見は出るんだけども
っていう感じですよね
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
あだこだ言うとなんと第8回を取りに行こうやっていう話ですよ
スピーカー 2
ただ今結構いいこといっぱい言いましたけど
もうちょいこうなったらなみたいなやつも一応言っておくと
スピーカー 1
これもそうですよ
スピーカー 2
僕もうって思ったのはプロアマの線引きは
一応本人にちゃんと確認したらとか
ビデオポッドキャスト審査外って言ったけどどうなのみたいな意見は
スピーカー 1
それは確かになっていうのは
そこはね僕は大変文句言いたいところもありますけど
スピーカー 2
それは正直運営側で全部はじくのは無理だと思うんですけど
本人は多分分かってるじゃないですか
スピーカー 1
そうですね
全然ビデオポッドキャストがメインやけどなみたいな
とか思ってたらねっていうのはあるかな
スピーカー 2
だから俺プロなんだけどなと思いながらアマチュアで受け取るのは
いやそれ別に断ることできるじゃんって思っちゃうんで
受け取ってる時点でそこに文句言うのちゃうやろって思っちゃうんですよね
とか本人に確認したらいいだけなんじゃないかなっていう気はする
そこがちゃんとみんな納得できてる感じだったら
なおさらいいかなっていう感じ
っていうのはあるかな
ビデオもね難しいですけどね
境目があんまないんじゃないんで
スピーカー 1
特に今はそうですよね
結局ビデオポッドキャストとYouTube何が違うね問題とか
スピーカー 2
そうそうそうそう
誰も言えないんだよちゃんと
スピーカー 1
ちゃんとした定義はなんかこうないんかなとは思うから
多分ここの線引きをどこにどうずらしても
うんっていう人はうんって言うんですよ
だからなんかそれをどうこするんではなくて
もう正直その本人の何ていうか自意識というか
自認というか
そこに結構委ねられる部分っていうのは
今後も大きいんじゃないかなとは思う
スピーカー 2
まあそうですね自己申告でしかないみたいなところがあるんで
スピーカー 1
でもなあ賞をあげるって言われたらもらってもらうかもなあ
スピーカー 2
まあねだからそこ賞をもらうまでいて
でもこれ一時審査の話ですよね
投票段階の話だから
なんかそのようわからんやつで11位の人が泣くみたいな
悲しいことが起きてるんじゃないかなっていう気がするんで
スピーカー 1
あれってその11位以下とかのなんだろうデータ出てるんですか
スピーカー 2
いや全く出てないですわからないです
スピーカー 1
やっぱあそこはもうブラックボックスか
そうですね
スピーカー 2
だし入っても別に自分が何位かもわかんないし
何票入ってるかも全くわかんないんで
スピーカー 1
いやサイエントック1位でしょよ
いや1位じゃないよ絶対
よいしょ
スピーカー 2
それは絶対にない
それは絶対ないのはわかるんだけど
まあまあその辺は
まあその辺出さないのは別に出さないでいいかなと思いますけどね
スピーカー 1
なんかね出すのは出すのでなんかまたいろいろありそう
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
実際によく出さない方がいいかもしれない
スピーカー 2
うんうん
で順位出したら出したで審査に影響出るだろうなっていう感じがするし
スピーカー 1
うんそれこそ次回以降とかもねだろうし
なんかまた別な意見も出てきそうな気がしちゃう
スピーカー 2
そうですね
っていう感じかな難しいね
ビデオポッドキャストマジ難しいっすよね
なんかもう
スピーカー 1
難しい
スピーカー 2
最近なんかあの全然関係ないですけど
漁師理学の漁師の説明がむずすぎるっていう話を
ちょっと科学館の人とこの間したんですけど
マジでビデオポッドキャストと全く一緒だなと思って
あー
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
漁師ってこういうものですっていうのを一言で言うのが無理すぎるみたいな話をしたんですよ
いろいろ言ってやっとこういうもんなんだっていうのが
漁師って何かわかるみたいなのを言ってて
いやビデオポッドキャストもそうだなみたいな
スピーカー 1
ビデオポッドキャストが
スピーカー 2
いろんな視点あるよなっていう
スピーカー 1
あー確かになんかフワッとしてるなこれだっていうのはないかも
スピーカー 2
そうそうそう
なんとなくあの対面で2人座ってるやつがビデオポッドキャストだっていう人もいれば
じゃあそれ一人で喋ってたらビデオポッドキャストじゃないのかって言ったら別にそんなこともないしなみたいな
スピーカー 1
あーそうですね
スピーカー 2
わかんない
わかんない
スピーカー 1
これちょっとまた
ビデオポッドキャスト話はまたどっかでやりたいですね
スピーカー 2
そうですねこれはちょっとどっかでやりたい
スピーカー 1
この番組もおそらく近々ビデオポッドキャストに多分対応しますから
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
実はまたちょっと話変わりますけど
この番組をホスティングしている配信している大元のサービスは
日本のポッドキャストの配信サービスのListenっていうのを使ってるんですけど
そのListenとAppleポッドキャストがこのビデオで連携できることになって
それのアーリーアクセスというかテスターみたいな感じでポッドキャスト研究室を応募しまして
これでちょっと
素晴らしい
ビデオを配信していこうっていう感じなんですけど
基本的には顔は出ないっていう
サイエントークをご覧の皆さんだったらなんとなく想像できるかなと思いますけど
あのレンさんとエマさんの絵が動いてるみたいなね感じのビデオポッドキャストになっていくかなと
スピーカー 2
エッセイビデオポッドキャストね
スピーカー 1
エッセイビデオポッドキャストに
そうねあれをビデオポッドキャストだって言うと
またさっきのアバードの話が話変わってくるから
スピーカー 2
いや確かにあれビデオポッドキャストって言われる可能性もでもちょっと怖いなって思いましたけどね
確かに映像っていう意味では映像ついてる
スピーカー 1
映像ついてんじゃねえかつって
工業高校農業部みたいなのがポッドキャストって言うんだろうって言って
スピーカー 2
分かんないよなもうなんだポッドキャストって感じだから
スピーカー 1
近々そういうのもあるっていう
そう対応しますんでね
スピーカー 2
アバードもだからビデオポッドキャストはもしかしたら来年ね全くもうなくなるかもしれないし
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
分からないですけど
スピーカー 1
それが当たり前ってなったら別にそこに差を設ける必要もなくなってしまうし
そうそうそうそう
分かんないな
スピーカー 2
じゃあめっちゃ面白いビデオポッドキャストがあったら入れないのかとかいう人も出そうだし
ってなったら入れるのかとか
なんなら事前でビデオポッドキャスト部門あってもいい気するしな
スピーカー 1
てかそろそろそれできるんじゃない?ビデオポッドキャスト部門が
スピーカー 2
あってもいいっすよね別に
スピーカー 1
俺多分今予言しときますが来年はビデオポッドキャスト部門が来る
言っとこ
スピーカー 2
いや僕は来ないと思う
スピーカー 1
嘘?
割れたやん
スピーカー 2
言っといてあれだけど
言っといてあれだけど
スピーカー 1
意見割れたんやけど
スピーカー 2
来るか来ないか言ったら
来ない
来ないか別にそんなにどうだろうね
一緒になることはあるかもしれないけど
スピーカー 1
どうかな
これは来年答え合わせっすわ
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
来年っていうか年末ぐらいにもう出るか
そのエントリーとかはね
スピーカー 2
作っちゃうとそっちでめっちゃ狙いに行くハックみたいな
なんか生まれそうな気もするから
難しいな
スピーカー 1
本当にもう
完璧なものはないよって話ですね
徐々に徐々に良くはなってきているし
すごく納得感
納得感僕はあるけどな
今回受賞された番組についてもそう思うし
スピーカー 2
なんかあとやっぱ
毎年変わらなくなってきてんじゃねえかみたいなのは
これは本当におっしゃる通りだなというか
実際僕もその言われる対象だと思うんですけど
スピーカー 1
去年入ってるんで
スピーカー 2
それは思っともだなと思うんで
スピーカー 1
ただ
スピーカー 2
難しいですよね
発掘枠あったらいいのにとかめっちゃ思うんですけど
新人賞みたいな
スピーカー 1
そうですね
これはだから投票とかじゃなくて
審査員がおって
どこかしらで見つけてきたやつを
っていう感じですかね
とか
スピーカー 2
今年スポティファイのイコール賞っていう
女性のクリエイターの賞みたいなのあったんですけど
あれがスポティファイがデータで選んでるみたいな回したんで
だからデータでできるんだって思ったんですよね
スピーカー 1
あー確かに
確かに
スピーカー 2
今来てるみたいな
だったらなんか
プラットフォーム側だったらそういうの
アップル賞とかスポティファイ賞とかできたら結構盛り上がりそうだなとか
スピーカー 1
いやいいですね
いいですね
そういうのはなんかその
なんだろう
数字っぽい感じがするから
納得感みたいなのも強いような気はしますけどね
うん
なんか誰かの作為的な
分かんないですけど
分かんないねアルゴリズムは
実際の数字だけか
みたいなものはあると思うから
ちょっと分かんないけど
うん
でもそういうのも全然
全然あっていいなって今思いましたね
スピーカー 2
言ってるだけなんですけどね
選ぶ側大変だろうなと思うけど
あったらいいなっていう感じは
そう
じゃなったらなんか発掘みたいな
ところも
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
まあでもなんか正直ポッドキャストアワードが
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ちょっとずつ大きくなってるから
発掘するっていう目的じゃなくて
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
活躍してる人たたえようとかに
明確に多分今年とかも間違いなくそうなってるんで
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
うん
でこう業界頑張って
こう引っ張ってね的な
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
アワードになってるってことだと思うんですよね
スピーカー 1
まあ去年も多分そんな感じだったのかなと思うんですけど
うんうんうんうん
スピーカー 2
対象に耐えられるかみたいな
番組が
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
そういう感じになってきてる気するんで
スピーカー 1
あー確かにな
対象って言われると
あだね
すごい重圧ですよ
スピーカー 2
いやそうそうそうそう
いやそういう意味ではだってサイエントーク
まだ対象耐えれないっすもん多分
スピーカー 1
取りに行ってたのに
スピーカー 2
取りに行ってたけど
いやなんか冷静に考えたら
いやまだかみたいな
スピーカー 1
なんていうんですか
逆に
スピーカー 2
勝負に耐えれるか問題あると思うんですよね
スピーカー 1
まあね実際問題そこはねその
俺は取りに行くぞっていうところのもんと
実は諸手申った時の話はまた話変わってくるから
スピーカー 2
そうそう
うーん
スピーカー 1
そうですね難しいですね
スピーカー 2
まあだから
うん
まあ難しいですよね
まあ僕は諦めないですけどね
諦めないですけど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
また頑張るかとは思うけど
うん
まあなんかちょっとその
ショーのあり方も変わってきてるよなっていうのは
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
思いますね
スピーカー 1
いや
スピーカー 2
じゃないと多分ゆる言語とオーバードさんにはならないと思うんで
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
っていう気はする
スピーカー 1
はい
まあ今回のアワードも素晴らしかったですが
今後
今後ですよ
どうなるか
どうなっていくか
スピーカー 2
ああそうですね今後
スピーカー 1
うん
第8回第9回多分続いていくと思いますけども
そこはね諦めずにね
スピーカー 2
いや頑張るから続いてくれ
スピーカー 1
うん頑張って
そこにあることになんか本当にこう意味と希望があるような気はします僕は
別に
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
それに橋にも棒にも引っかからなくても
なんかそういう
おもろいものがある方が僕は楽しいし
うん
スピーカー 2
というか参加することでも結構意義あるとは思うんですけどね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
まあそういうの関係ないよってやる人ももちろん
たくさんいるのは分かってるんですけど
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
僕は去年より前
もう全く橋にも棒にもかからなかった
うん
数年間
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
の間にリスナー投票みたいなお願いしたことはなんかちらっとあって
うんうん
でやっぱその時に入れましたって言われたらすごい嬉しかったし
スピーカー 1
あーわかる
スピーカー 2
それも
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
なんか言ってよかったなって思ったことはあったんで
スピーカー 1
なんかね
スピーカー 2
それはそれでいいかなっていうのはあるし
スピーカー 1
うんうんうん
別にそういう希望がないからって逃げ続けるんじゃなくて
自分たちのことをちょっとでも好きって言ってくださってるファンの方に
そのアクションを起こしてもらうというか
起こさせてあげるって言うと変ですけど
なんかそうやって一緒に盛り上がれるお祭りなんだぜみたいな
楽しみ方っていうのも絶対あるから
スピーカー 2
まあそうですね
スピーカー 1
うん
そうやって呼びかけたりとかするのとか
投票したいよっていうのとかすごくいいと思う
スピーカー 2
うんうん
まあやりたいこと次第ですねこれも
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
こったキャスト配信全般そうだけど
スピーカー 1
うん
これはもう散々言ってますけど
ほんとどんなモチベーションでやっててもいいですからね
スピーカー 2
そうそうっていう感じかな
そうですね
アワードはだからもう今後にも期待っていう感じで
いきなり完璧なアワードなんてないんで
スピーカー 1
うん
こう歴史が積み上がっていってほしいなっていう
スピーカー 1
うん
今後もね
スピーカー 2
今後も
スピーカー 1
今後も
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
すげー第20回ポッドキャストアワードとかどうなってんだよな
笑
スピーカー 2
第20回やばいな
スピーカー 1
うん
だって
スピーカー 2
そんだけ続いてたら相当すごいショーになってんじゃないか
スピーカー 1
笑
M1って20回ぐらい行ってます?25回でしたっけ?
スピーカー 2
あM1ってそんぐらいか
スピーカー 1
あM125回ぐらい行ってたかな
スピーカー 2
あ
えー
スピーカー 1
確かそんなんですけど
あの歴代のチャンピオンがこう並んでるポスターとか
僕漫才結構好きなんですけど
めちゃくちゃ暑いですもんね
ああいうの
スピーカー 2
いやいやわかるわかる
スピーカー 1
年末の時期にああいうの見ると
なんかアンマンになってほしいな
あれ初代
スピーカー 2
初代が中川家でしたっけ?
スピーカー 1
中川家ですね
スピーカー 2
そうっすよね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
暑いっすよねあの並びというか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
なんか全員集合みたいなポスターとかもなんか前あったけど
スピーカー 1
めっちゃ暑かったもん
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
あれもうショーレースっていう感じのショーレースですけど
なんかああいうこう歴史みたいなものを感じられるほどに続いていってほしいなって僕は思うし
スピーカー 2
うんわかるわかる
スピーカー 1
ちょっとそこに降りたいな
笑
何かの加減で食い込まへんかな
笑
何かの間違いで
スピーカー 2
まあそこはあれですよね
もう僕はこっから1年間
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
まあまた頑張るかっていう
うん
というかもうこっから1年頑張るかを何回やってんだもう5回ぐらいやってんのか
4回?4、5回やってんのかなもう
スピーカー 1
若手芸人みたいなこと言ってるもんな本当に
笑
スピーカー 2
そう
もうマジでそうだ
スピーカー 1
でもM1とか
スピーカー 2
芸人で8年とかやってやっと決勝いけたとか言ってる人たちマジですごいな
スピーカー 1
すっごいっすよねあれ見るとね
スピーカー 2
マジですごい
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
メンタルがすごい
スピーカー 1
他のショーレースの見方も変わりますよねあれ見てるとね
スピーカー 2
確かにね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ちょっとM1として考えたことはなかったけどそんな
スピーカー 1
そういうしてもなくはないかなと思いますよ
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
じゃああと最後
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
最後というか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
僕らのイベントですよ
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
ポッドキャスト研究会といって
スピーカー 1
3月15日の夜にね東京でやったやつだ
スピーカー 2
はい雑談でやったでアーカイブもこの間ポッドキャストでも配信しましたねこれ
スピーカー 1
はいyoutubeの方に映像付きも残ってますよまだね
うん
まだ言うて手元ぐらいしか映ってないあと牛若の顔ぐらいなんですけど
スピーカー 2
いやーよかったっすねなんか盛り上がったな
スピーカー 1
最高でございました
ありがとうございます本当にありがとうございます
スピーカー 2
なんかもう楽しすぎてなんか自分の声途中から誰の声か分かんなくなってたもんななんか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
声上ずってたもんな
スピーカー 1
レンさんテンション上がってたな
いやそのなんだろうアーカイブを聞いたりとか
現地にいらっしゃった方もそうですけどあんなテンション高いレンさん見たことないって言ってて
そうだよねと思って
飲み会だもんもう
うんそう僕はちょこちょこあの手のレンさんをなんかの陰で見たりとかはしてたけど
そうあのーイベントとかでああなることはないですもんね
スピーカー 2
もうなんか限界突破しててあの時
スピーカー 1
時差ボケやし
スピーカー 2
時差ボケでオッケーわかんなくなってるし昼からずっと喋り続けててなんかもう
喉もやられてきてたし途中から喉やられてたもんな
スピーカー 1
僕もガラガラ鳴ってたもん最後びっくりしたからね聞き返したら
ひっどいの絶対
スピーカー 2
いやーそれはね3時間喋ったらそうなるわっていう
スピーカー 1
喋り続けでしたね
それぐらい盛り上がりましたよ
スピーカー 2
そうなんか雑談もすごいパンパンになってたし人で
スピーカー 1
そうですねすごい多くの方が来てくださって
その会場で何をしたかっていうと
我々がその収録ブースにいて
その窓というかドアというかと開けっぱなしにした状態で
あれこれこう雑談をしようっていうところで
いろいろ喋るんですけどいわゆるお便りシステムみたいのも導入したんですよ
スピーカー 2
うんうんうん紙で書くやつね
スピーカー 1
ちっちゃい紙の名刺サイズのカードをいっぱい用意しておいて
ペンも用意しておいてみんな書いてって言って
で書けたらちょうだいっていう
本当にあの雑な
もうリスナー頼りもリスナー頼りっていう感じになったんですけど
そこでもういろんな悩みだったりとか質問だったりとか
なんかいじりみたいなものとかもあったりして
すごくこう盛り上がったりしてね
おー面白かったなーあれは
スピーカー 2
あれも40枚用意して40枚使い切って裏まで行ったから
なんかすごい
スピーカー 1
5、60回ぐらいお便り読んでると思いますよだから
スピーカー 2
いやすげーな
スピーカー 1
うん1週半ぐらいはしてたと思うんで
スピーカー 2
すごいなそう考えると
スピーカー 1
本当にいろんな名シーンが生まれたような気はしますね
スピーカー 2
僕正直モラハラの話と水着の話ぐらいしか覚えてない
スピーカー 1
本当ねごめんなさいこれ聞いてピンとこうへん人は
アーカイブの回聞いてください
多分第15回ぐらいがそうかな
14回がそうかな
スピーカー 2
あれ番外編って書いて出してた気する
スピーカー 1
あーそうですそうです
15本目ぐらいの番外編って書いてるやつが
3時間ぐらいあるんですけど
れんさんがモラハラ技術であるという
スピーカー 2
聞いてくださいって言おうと思ったけど
聞かなくてはいけない
スピーカー 1
確かにお勧めはしなくてもいいかもしれないな
スピーカー 2
お勧めはしなくてもいいかもしれないけど
とにかく遅れちゃったけど本当にありがとうと
スピーカー 1
そうですね
当日来てくださったみんな
そしてyoutubeでも配信してたので
その時にコメントをくださったみなさんは
本当にありがとうございます
超盛り上がりましたみなさんのおかげで
スピーカー 2
途中でマイク吹っ飛ばしてごめんなさい
本当に
スピーカー 1
youtube用にピンマイクつけてたのに
れんさんが酔っ払ってマイク吹っ飛ばすっていう
スピーカー 1
床の音を拾うっていうね
スピーカー 2
多分結構マイクついてなかった時間あったよなきっと
スピーカー 1
そこそこ何十分か外れてましたね
スピーカー 2
マジ申し訳ない本当に気をつけますわ今度から
スピーカー 1
まあねなんとなく聞こえてたみたいなので
ポッドキャスト本編の方ではきれいに撮れてるのが
上がってるので
そこは保管されてるような気もしますけど
すみません
スピーカー 2
本当すみません
スピーカー 1
でですよ
スピーカー 2
本当にありがたいことに
オフセで応援を募集してたんですけど
黒字になりました
スピーカー 1
ありがとうございます
ありがとうございます
本当にありがとうございます
これは本当に
スピーカー 2
マジでちゃんとイベントと
しかもなんならねステッカー代ぐらい
全然払えるし
ありがたいですよねマジで
スピーカー 1
いやーよかった
本当に皆様のおかげ
っていう言葉では足りないぐらいなんですけども
当日はふざけてレンさんの飛行機代が
なんてことを言ったりはしてましたけども
スピーカー 2
いやもうあれですよ
気持ちの中では飛行機代出たと思ってるんで
スピーカー 1
出たんだじゃあ
スピーカー 2
出たっていうこと
自分の中ではなって
スピーカー 1
落とし所をこう見つけて
スピーカー 2
ありがたいなと思って
あれがあったんで帰れました
スピーカー 1
よかったですよかったです片道分ぐらいはあったのかな
さすがにないと思うけど
スピーカー 2
正直全然ないけど
それはね
気持ちとして受け取りましたよ
スピーカー 1
皆さんの温かい声援と言いますか
当日お越しになってくださった方も
投げてくれましたし
行けないからっていうことで
お伏せしてくださった方もいらっしゃいましたし
YouTubeの配信越しにね
リアルタイムで投げてくださった方とかもいらっしゃって
スピーカー 2
あとあれですよ
ビールを送ってくれた方も
スピーカー 1
マジそう本当に
スピーカー 2
本当にありがとうございます
スピーカー 1
おねだりまでしてた
配信聞き返したら俺ちょうだいって言ってた
スピーカー 2
パイントでちょうだいって言ってた
調子乗ってパイントとか言ってすいませんマジで
ハーフパイントでいいところを
パイントとか言ってすいませんでした
スピーカー 1
大きい方のビールを頼んでしまいました
スピーカー 2
大きい方頼んでて
スピーカー 1
本当にすいません皆さん
ごちそうさまでしたありがとうございました
ということで
今回そうやって
超盛り上がったりとか
リスナー頼りのお便りシステムっていうのも
うまく機能して
お伏せをいただいたりして
財政的にも成功したよねっていうイベントだったんですけど
ちょっとこれも反省点というか
スピーカー 2
反省点
スピーカー 1
良くなるかなっていう
スピーカー 2
反省点
めちゃくちゃシンプルなのは
イベント名ややこしかったかもしんない
スピーカー 1
ややこしいですね
スピーカー 2
ちょっとポッドキャスト研究会とか
力ってつけてたんですけど
スピーカー 1
力ってない
スピーカー 2
自分たちにすら浸透してなかったんで
スピーカー 1
こういうイベントのつけ方は
スピーカー 2
よくないかもしんない
スピーカー 1
ギリピンときてなかった
スピーカー 2
ギリピンときてなかったんで
スピーカー 1
リアル
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室に雑談とかで
良かったかもしれない
スピーカー 1
かもしれないですね
それはそうだ
スピーカー 2
とさっき言った
お伏せをくれた人
一応その当日中に
全部読み上げたはず
なんですけど
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
おそらく来てくれてた人で
ずっと聞いてた人いないと思うんで
ちゃんと本人の耳に
いただきましたありがとう
っていうのを
伝わりきってないかも
っていうので
改めてこれ名前とかちゃんと読んだ方がいいっていうこと
スピーカー 1
そうですね
やっていきましょう
スピーカー 2
すっごい遅れちゃってすいません
スピーカー 1
すいません本当に
今回だから
スピーカー 2
1ヶ月ぐらい経っちゃってる
スピーカー 1
そうかもそんななる
でもそうかもね
スピーカー 2
1ヶ月弱ぐらいは経ちますね
改めてちょっと読みましょう
お伏せをいただいた方々
スピーカー 1
はいそうですね
結構ね本当に
多くの方から
いただいたのでお名前読みが
長くなると思いますけども
心を込めて読ませていただきます
古い順から
いきますけども
スピーカー 2
かぶってる人もいるかもしれない
スピーカー 1
かぶってる人もいる
2回送ってくれた人もいるもん
スピーカー 2
2回送ってくれても2回読んでも別に
そうですね
スピーカー 1
いきますよ
マスボウさん
バキッターさん
小野寺チカラさん
辻里さん
長沼さん
チーさん
ラジオ東京散歩さん
浜さん
かつみさん
かつみさんもう1個くれてますありがとうございます
よしやすさん
尚太郎さん
あやさん
とららさん
チーさん
チーさん2回目ですね
バルスさん
しおりさん
かねまるさん
笠原さん
ふぐさしおさん
ハッシュロイヤルさん
えんらおさん
ともみさん
福田しんごさん
ポムさん
シャラクサラジオさん
山さん
白川みのりさん
アダム恩次さん
であとリッスンの
ギフトの方で
マーチンさんいただいております
ありがとうございます
以上多数の
何人読んだ今
スピーカー 2
すごいっすなんかテレビの新人
アナウンサーの提供読みぐらい
今読んでる
スピーカー 1
練習のやつみたいな
ありがとうございます
ありがとうございます
スピーカー 2
ちょっと待って
ビヒル奢ってくれたのって
ヨシアスさんと
マーチンさんも奢ってくれた?
スピーカー 1
しおりさん
奢ってくれましたね
スピーカー 2
しおりさんか
スピーカー 1
ちょっと待って抜けてたら怖いな
スピーカー 2
抜けてたら怖いけど
スピーカー 1
マジでごめん
ありがとうございます
めちゃくちゃ楽しみました
皆さんのおかげで本当に楽しい夜になりました
ありがとうございました
スピーカー 2
本当にありがたい本当に楽しかったです
時間が許したら
もっといろんな人と話せたらよかったな
っていうのも反省点がある
スピーカー 1
そうですね
終わった後にあっちで喋り
こっちで喋りみたいなことはできたんですけど
それまでには
お帰りになられてしまった方とかもね
いらっしゃいましたんで
スピーカー 2
後からこの人いたんだ
とかもあったしな
スピーカー 1
本当にちょっと喋りたかったなとか
あったりも
したんで
それこそ別な
イベント企画するときには
そういうような
たてつけと言いますかね
楽しみ方ができるような
イベントとか作れたら
いいかなって思いますけど