1. ポッドキャスト研究室
  2. #16 ポッドキャストイベントを..
#16 ポッドキャストイベントを振り返ろう! イベント理想論
2026-04-08 1:09:31

#16 ポッドキャストイベントを振り返ろう! イベント理想論

spotify apple_podcasts

 

お会いした皆様、ありがとうございました!
そして理想のイベントとは?

 

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なんと120名以上の方が参加してくださってます!ありがとうございます!

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🫧今週の見出し🫧

今回の研究テーマ:3月のポッドキャストイベント振り返り イベント理想論

 

JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026

 

ハッシュタグ

 

参加者目線

 

第7回 JAPAN PODCAST AWARDS

 

「公平な審査」

 

アワードが存続することの価値

 

ビデオポッドキャスト

 

『ポッドキャスト研究室』も近々ビデオポッドキャストに対応予定

 

歴史の積み重ね

 

リアルイベント「ポッドキャスト研究会」

 

リスナー頼り「お便りシステム」

 

OFUSE(投げ銭)ありがとうございました

 

反省点

 

OFUSEをいただいた皆様のお名前読み上げ

 

次回イベント告知:5/16 神戸開催「PODCASTMIXER 2.0」

 

ミキサーの全貌

 

今回の研究結果

 

エンディング

 


🫟 参考情報 🫟

JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026

 

第7回 JAPAN PODCAST AWARDS

 

使用マイク

MV7+

https://www.shure.com/en-GB/products/microphones/mv7?variant=MV7%252B-K

 

レンのポッドキャスト「サイエントーク

ウシワカのポッドキャスト「工業高校農業部

 

⚡ コンタクト ⚡

おたよりフォーム https://forms.gle/HK3vKAKFTiRfTbCXA

 

公式サイト:https://scien-talk.com/podcast_kenkyu/

 

公式X:https://x.com/podcast_kenkyu

 

公式Instagram:https://www.instagram.com/podcast_kenkyu

 

レン:https://x.com/REN_SciEnTALK

 

ウシワカ:https://x.com/ushiwakamaruo

 

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Summary

3月はポッドキャスト関連イベントが目白押しで、レンはロンドンからの帰国直後にもかかわらず、多忙な一週間を過ごしました。今回は、ジャパンポッドキャストフェスティバル、ジャパンポッドキャストアワード、そしてポッドキャスト研究室主催のリアルイベント「ポッドキャスト研究会」の3つを振り返り、それぞれの理想像について語り合います。 ジャパンポッドキャストフェスティバルは初の試みながら、赤坂サカス広場で開催され、公開収録や物販、企業ブースで賑わいました。多くの著名人が参加し、3万人もの来場者があったと噂されるなど、無料イベントとしては大成功を収めました。しかし、物販の規模拡大やハッシュタグの統一性など、今後の改善点も指摘されました。特に、参加者目線での案内表示の重要性が強調されています。 ジャパンポッドキャストアワードは第7回を迎え、業界の目標設定や認知度向上に大きく貢献していると評価されました。プロとアマチュアがそれぞれ10番組ずつ選出される投票形式は、公平性を保つ上で現実的な仕組みであると支持しつつも、プロアマの線引きやビデオポッドキャストの扱いについては課題が残るとされました。ポッドキャスト研究室主催の「ポッドキャスト研究会」は、リスナーからの「お便り」システムが好評で、オフセによる財政的成功も収めました。イベント名の分かりにくさや、参加者全員との交流の難しさなどが反省点として挙げられています。 最後に、ウシワカが主催する関西最大級のポッドキャストイベント「ポッドキャストミキサー2.0」が2026年5月に神戸で開催されることが告知されました。トークセッション、物販、ワークショップ、フードなど盛りだくさんの内容で、ポッドキャスト研究室も参加し、来場者との交流を深める予定です。今回の研究結果として「理想のイベントはみんなで作ろう」と結論付け、全てのポッドキャストイベントが、リスナーやクリエイターと共に成長し、業界全体を盛り上げていくことへの期待が語られました。

オープニングと3月のイベント概要
ポッドキャスト研究室。
Speaker 2
こんにちは、レンです。
Speaker 1
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、
ポッドキャストを勝手に研究して、
語り尽くす番組です。
Speaker 2
今回の研究テーマは、
ポッドキャストイベントを振り返ろう＀
イベント理想論。
Speaker 1
はい。
ということで、
3月にはイベントが目白押しでございました。
Speaker 2
3月にはイベントが目白押しでございました。
いやー、なんかすごい1週間あったな。
Speaker 1
なんか、ロンドンから帰ってきてましたよね?
Speaker 2
あー、そうですね。
僕はロンドンから東京に
3月中旬に1週間くらい
Speaker 1
はい。
Speaker 2
で、毎日ポッドキャストの何かがあったな。
思い返すと。
Speaker 1
忙しそうやったな、レンさん。
特に。
特に忙しそうやったな。
Speaker 2
やれること全部やって帰ろうみたいな。
ことをやってましたね。
Speaker 1
はーい。
いやー、楽しそうで何よりという感じだったんですけども。
Speaker 2
いやー、すごい楽しかった。
なんで、ちょっとさすがにね。
あとこのポッドキャスト研究室のイベントももちろんあったんで。
Speaker 1
はい、みなさんありがとうございました。
Speaker 2
改めて
振り返ろうっていう
Speaker 1
はい、オッケーでございます。
今回はその3月のとある週ですね、中旬にあった
ポッドキャストフェスと
ポッドキャストアワードと
あと我々が雑談で行ったポッドキャスト研究会っていうリアルイベント
この3本立てを振り返っていくと。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
本当は一個一個死ぬほど喋ることはあるんですけど
あまりに沼すぎるんで
ちょっとギュッとしてね。
Speaker 1
それはね、ある程度、ある程度でね。
今回のエピソードも長くなることが予想されますけども。
Speaker 2
いや、うーん。
まあちょっとやってみないとわかんないな。
Speaker 1
まあそうですね。
話していきながらっていうところで。
なるべく沼らないようにしますんで。
Speaker 2
ドロドロしないようにしましょう、これ。
Speaker 1
ああ、そうだな。
それはね、はい。
ドロドロはしたくないですよ、僕も。
Speaker 2
軽やかにやっていきたい。
Speaker 1
軽やかにね、やっていきましょう。
ジャパンポッドキャストフェスティバル2026の振り返り
Speaker 2
早速、まず最初のイベントを。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ジャパンポッドキャストフェスティバル2026ってやつですね。
Speaker 1
楽しかったですね。
Speaker 2
いやー、これは初開催だから
全然どんなイベントかわからなかったんですけど。
愛情知らない人のために言っておくと。
Speaker 1
概要簿。
Speaker 2
東京赤坂の赤坂サカス広場で
3月14日、15日の2日間開催された。
主に公開収録が3ステージでいろいろ繰り広げられたり、
一部物販があったりというイベントですね。
Speaker 1
そうですね。
あとは関連企業のブースがあったりとかっていうぐらいの。
お祭り的なイベントでしたね。
Speaker 2
そうですね。
これは、なんかプロがやっぱすごい多いイベント。
こんだけ多分ラジオ局とか関わってるイベント今までなかったんじゃないかなっていう気がするんですけど。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
もうガチガチにそこに力が入っているというか。
がっつりちゃんと力をかけているって感じがしましたね。
Speaker 2
そうそうそう。
なんかオーバーザサンとか、アンガールズとか。
長野さん見ましたね。
Speaker 1
長野さん。
Speaker 2
TBSの芸人の長野さん。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
出てたな。
Speaker 1
ショーン・Kとかも見たぞ、僕確か。
Speaker 2
あ、マジっすか。
ショーン・Kもいたし。
あと僕は会場に行って、帰る時かな。
そろそろ帰るかぐらいの時に目の前を山田瑞五十三世が歩いてきました。
Speaker 1
ルネッサースの人。
Speaker 2
そう、ヒゲ断食のルネッサースの人。
杖ついて、はっはっはって歩きながら笑ってTBSの中に消えていきました。
Speaker 1
遠目に僕はスーパーエイトの村上くんを見ましたね。
遠目に。
かっこいいと思ったけど。
そういういわゆる著名人、タレントも普通にいらっしゃるというか、キャスティングされているガチフェスみたいな感じのイベントでしたね。
Speaker 2
なんか本当に音楽フェスっぽい感じのタイムテーブルが出てて、好きなやつ見に行くみたいな。
しかもこれ全部無料だったんで、すげえなと思いましたね。
Speaker 1
うんうんうんうんうん。
そうなんですよね。なんかフラーっと行って入りましたけど、いやー面白かったあれは。
Speaker 2
そう、やっぱ結構、マジで僕出演者ではあったんですけど、公開収録の。
Speaker 1
そうですね、15日に出てましたよね、ネイサンはね。
Speaker 2
そうそうそう、15日にTBSの社内で収録したんですけど、本当に当日行くまでどんなイベントかわからないんで。
前日にフラーっとちょっと行っとくかと思って、下三ヶ寺、前日のお昼ぐらいはちょっとクラクラ行ったんですけど。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
なんかね、すごい賑わってましたね、とにかく。なんか3万人ぐらい来たと噂の。
Speaker 1
えーすごい。
Speaker 2
本当に3万人いたかはちょっとわからないけど。
あの音なるっていう音声広告の会社のブースがあって、そこになんか推しポッドキャストをこう絵馬みたいなやつに書いて壁に貼るみたいなとこがあったじゃないですか、ブースとして。
Speaker 1
ありましたねー、ポッドキャストの名前と、なんかどこがいいかみたいなのを書いて、で、なんかジャンル分けてあるところに貼るんですよね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
なんかパーソナリティーがやばいとか。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
なんだっけ、いろいろジャンルがあって、そこに。
Speaker 2
なんかマニアックで面白いみたいなやつとか。
Speaker 1
僕はこう思うなってところに貼って帰るみたいなやつがあったんですけどね。
あれなんかすごいこと貼ってあったらしいですよね。
Speaker 2
あれ最終的に1000枚ぐらい貼られたらしいですよね。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
なんか壁がもうびっちり埋まってて。
Speaker 1
埋まって。
Speaker 2
それをなんか、Xで見ましたけど、すげーなと思って。
Speaker 1
すごいっすねー。
僕は朝貼りに行ったときはまだ空きがあったんですけど、2日目の伸びすごかったんでしょうね。
うーん。
いやー。
あれはちょっと、マジでいっぱい人来たんだなっていうのをあれ見て思いましたね。
Speaker 1
うん。
なんかもう肌感でわかる、人めっちゃ来たんやろうなー感はね。
Speaker 2
うーん、そうそうそう。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
だからすごいなんかお祭り感があってよかったし、
いやー無料でこういうイベントあるのはマジで、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
すごいなーというか。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
やっぱこういうのあると盛り上がりますよね、ポッドキャスト回も。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
今回第1回なんですよね、あれ。
Speaker 2
そうですね、次があるかは全く知らないです。
Speaker 1
いやーでも続いて欲しいなー、続いて欲しいなー。
Speaker 2
でもなんかすごい、ホームページとかもめっちゃ気合い入ったやつ作られてたし。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
あるといいっすよね、次も。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
うーん。
いやー。
Speaker 2
なんかびっくりするぐらいスタッフいたもんな。
Speaker 1
あー確かにめちゃくちゃスタッフ多かった、スタッフ多かったっていうか、
スタッフさんなのか関係者さんなのか、もう何なのかわからんぐらい人おった。
Speaker 2
いやそうそう、マジでめっちゃいたし、
Speaker 1
いやそこの境目が全然おかしい。
Speaker 2
一般のとこ歩くだけで、なんかいろんなもんもらえるみたいな。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
チラシなんだか、いろんなもんもらえて。
Speaker 1
なんかむちゃくちゃでしたよ、もうほんとにいろんなもん両手にこう持って、
あわあわーってなりましたよさすがに。
Speaker 2
そうそうそうそう、なんかステッカーなりなんなりめちゃくちゃいっぱいもらったりとか、
抽選参加してみたりとかいろいろしましたけど僕も。
Speaker 1
マジでお祭り感あった。
Speaker 2
うん、素晴らしいイベントでしたね。
Speaker 1
そうですね。
ただーって言った方がいいかな。
いや別に文句言うわけじゃないですけど、
いやなんかもっとこうだったらいいなみたいなことはちょっとあるかなと思ってて、
Speaker 2
いやというか多分こっからこのイベントを拡大していったらいいなって思うんですよね。
なんか例えば物販とかもっと拡張してくれたらいいなとか。
Speaker 1
あーはいはいはいはい。
Speaker 2
なんか多分ほんとに一部の番組のしかなかった気がしますね今回のは。
Speaker 1
確かそうですよね、入ってすぐのテントのところに、ほんと一テント分ですよね。
ここになんか10番組なかったなぐらいの感じの物販がくちゃっとこう、
全部同じところにこうまとめてあるみたいな感じでしたね。
さすがに場所はそんな広くならんだろうけども、限られた番組さんのって感じでしたね。
Speaker 2
まあむずいですけどね、どこまで拡張するかっていうのは。
なんか番組が厳選されてるのは結構いいことかなと思うんですけど。
Speaker 1
まあまあ良くも悪くもかな。
これがでも広がっていくといいなと思いますね。
準備するだけして全然売れんじゃないかみたいなのがなってもあれなんやろうし、
とはいえいっぱいある方が嬉しいなっていうのはやっぱ思いますよね。
Speaker 2
まあ初回だからね、めっちゃバタバタしてたのも仕方ないとは思うんですけどね。
Speaker 1
だんだんそういうイベントは研ぎ澄まされていきますからね。
ほんと次回に行きたいというか、エラそうなこと言ってますけど。
次回も行きたいなって思って。
Speaker 2
そう、一個だけちょっと言いたいことあるんですけど、
ハッシュタグ分かりにくすぎ問題だけちょっとなんとかしてくれたらいいなっていう。
Speaker 1
それはマジで思ったな。
思いました?
あれハッシュタグまとまってたらSNSもっと盛り上がってたと思うんだよな。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
いつぐらいあったんだ?
ジャパンポッドキャストフェスって英語で書いてるやつと
なんかポッドキャストフェスってカタカナで書いてるやつと
Speaker 1
それに2026が付くかどうかみたいなんと
なんかもう表記売れじゃないですけど、ハッシュタグブレまくりやったから。
Speaker 2
そうそう、あとJPF2026みたいなやつも。
Speaker 1
分からん分からんもう。
Speaker 2
公式がめっちゃいっぱい使ってたから、公式の中で表記売れがもう発生してたから。
あ、そうか。公式さんのポストの中でいろいろ使ってあったんか。
Speaker 2
そうですね。僕はもう告知や公式に合わせようと思ってやった結果
3つあるじゃんってなって、3つ全部入れるみたいなことになってた。
イベントのハッシュタグも結構大事なんだなっていうのをちょっと学んだというか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
来たよっていうのをポストしやすくしてあったら
なんかもっといろいろ見れたんじゃないかなって気はちょっとしましたけどね。
ここで言ってもどうしようもないんだけどね。
Speaker 1
今ここで言ってもあるけど、でも実際僕はそれすごく思うのが
ほぼ毎年って言っていいかな開催されている
ポッドキャストウィークエンドっていうのは結構タグが分かりやすいというか
ポッドキャストウィークエンドってカタカナで書いてる場合もありますけど
だいたいpcweでつぶやいてる人が多くて。
Speaker 2
あ、そうっすか。カタカナの方が多いのかと思ってた。
Speaker 1
どっちだろうな。なんかあって二択その2つぐらいなんですけど
pcweって4文字で終わるからすごいツイートを圧迫しないしポストの内容をね。
短くて唯一みたいな感じがあってってなるから
これはいいなーと思って僕は感じてたんですけど
あんな風な何かがあればすごくいいよねーとは思ったりしますよね。
Speaker 2
そうですね。だからJPFが浸透したらいいんじゃないかなとか思うけど
Speaker 1
JPFか。JPF。
Speaker 2
勉強になるなと思いました。
Speaker 1
そうですね。そういうのを見てね。いろいろ学ぶところは多いですね。ありがたい。
Speaker 2
学ぶとこは多いですね。今日は別にこう何か文句を言いたいわけじゃなくて
そこから学んでいくという回。
Speaker 1
イベント理想論ですからね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
こんなイベントが一番いいだろうなっていうのを学びながら考えていく回ですよ。
Speaker 2
あとはでもそんななんかここがーみたいなそんななかったなー
なんか出演者目線もマジでスタッフの人めっちゃいっぱいいるしめっちゃ丁寧だし
すげーよかったっすね。
Speaker 1
これ一つだけあのレンさんが多分知り得ない情報で
これなーって思うの一個だけありました。
Speaker 2
なんすか?
Speaker 1
15日のそのレンさんの公開収録ってTBSの社屋内だったので
TBSの館内に入る必要があるんですよね。
なのでその事前応募で当選した人を一ところにまとめて出血を取って
で館内に入るためのパスみたいなものICタグみたいのをくれるんですよ。
それでピッてしてみんなで入っていくんですけど
集合場所わからなさすぎ問題
あれねTBSの裏というかね横のなんか細い階段を行ったところにある公園みたいなんで
最初集まったんですけど
わからん
僕は最後までどこがわからなかったって
わからんかったでしょ
レンさんはそこに行く必要が一回もなかったからあれなんですけど
僕はほぼ最初ぐらいに行ったんですよ
行ったら吉安さんとあと数人おられたかな
そんなエリカの時間の吉安さんが名札配ってくださってたんですよ
わかりやすいように
Speaker 2
そうそうそう名札配ってくれたね
Speaker 1
ありがたいですよね
それを受け取りに行こうと思って探したんですけどそれが見つからんっていう
Speaker 2
集合場所大事だな
Speaker 1
とはいえね赤坂サカスの正面の広場で
あんだけだから140人50人いましたよね
公害収録に参加した人って
そこを一ところにまとめるのはって考えたら
まあそこになることもやむなしかとは思うんだけど
なんか看板欲しかったなって
Speaker 2
看板なかったのか
Speaker 1
階段の方に誘導してくれる看板欲しかったな
わかりやすいの欲しかったなって思いました
Speaker 2
それなんか野外ステージの整理券配るところのやつにも
なんかちょっとクレームというか文句みたいなやつ見ましたね
整理券どこでやってるのかわかりにくいみたいな
意見がどっかにあったんで
まあね難しいけど大事ですねそういうのも確かに
Speaker 1
考え尽くされてイベントを設計されてると思うけど
やっぱりそういうものってどこかしこに出てきてしまうので
なんかねやっぱりあれですよね
ほんと参加者目線になることって大事ですよね
イベント作るのかなった時に
どう動くんだろうどこを見て動くんだろう
自分は作ってる側だからほぼ全部把握してるけど
そうじゃないっていうね
そうですね
っていうのはすごく思いましたねその時にね
Speaker 2
しかもこれ僕らもイベント主催したことあるから
多分わかると思うんですけど
参加者目線って結構難しいじゃないですか
Speaker 1
難しい
Speaker 2
何を求めているのかとか難しいから
なんかこれ聞いてほしいなそう考えたら
Speaker 1
主催者の有名な人に聞いて
Speaker 2
ぜひ次に活かしてほしい
Speaker 1
まあね次回はほぼちゃんとあるでしょうから
あの感じなら
Speaker 2
あの感じだったらあるんじゃないかな
あんだけ人集まったらね
僕は思ってるんですけど
そうですね
Speaker 1
またいいイベントになりそうな気がしますね
Speaker 2
本当に無料でねこんなのやってくれるの
Speaker 1
マジでありがたいです
シンプルありがたいマジで楽しかったです
ありがとうございました
Speaker 2
マジでありがとうありがとうって感じ
ジャパンポッドキャストアワードの評価と課題
Speaker 2
次はこれイベントなのか一応イベントか
ポッドキャストアワードですね
Speaker 1
ジャパンポッドキャストアワード
第7回ジャパンポッドキャストアワードか
Speaker 2
そうですね第7回
Speaker 1
第7回
Speaker 2
積み重なってるな
Speaker 1
歴史になりつつありますね
Speaker 2
というか積み上げていただきたいですよね
Speaker 1
本当にそう
Speaker 2
最初に言っときたいのがこれやっぱ
あるのとないのじゃマジで全然違うなっていうのは
多分いろんな人がチャレンジする目標にもなるし
やっぱりそのどういうやつあるのかなっていうのを
ポッドキャストあんま知らない人が知るきっかけにもなるし
個人的には結構応援しているというか
マジでこれも開催してくれてありがとうと思ってるんですけど毎年
Speaker 1
そうですねありがとうございます
Speaker 2
あと地味にいいなと思ってるのは
ラジオアワードとか芸人アワードになってないっていうのは
結構いいかなと思ってて
Speaker 1
はいはいはいはいそうですねそうですね
Speaker 2
そうなんかちゃんと
いろいろ今年はYouTubeの人とかラジオの人とかも入ってますけど
なんか下手したら芸人ラジオがみんな投票してって言ったら
全部芸人になると思うんですよねこれ
Speaker 1
そうですね余裕でもってかれると思いますよ
そうなめされると思う
Speaker 2
日本ですみたいな
そうじゃなくてちゃんといろいろ入ってるのは
すごいなって思ってて何やかんや
Speaker 1
そうですねはい
上手い具合にブレンドされてるような気はしますね
Speaker 2
そうですねこれめっちゃアワード知ってる人前提でしゃべっちゃったけど
一応日本放送が主催している
Speaker 1
ポッドキャストの賞を決める大会
賞レースですよね
Speaker 2
賞レースですかね
一時審査が投票で
今年はプロとアマチュアがそれぞれ10番組ずつ選ばれて
そこから審査員が全部聞いて審査して
大賞と企画賞とパーソナリティ賞を決めるっていう大会なんですけど
Speaker 1
今回はそのルールでしたね
Speaker 2
そうですね毎年ルール変わってるんで
Speaker 1
毎回ちょこちょここれがいいかなあれがいいかなって
ルールが変わりがちなアワードではあるんですけど
今回はプロアマで10々選んで
合計20番組が
なんとか賞最優秀賞大賞とか
パーソナリティ賞とかありましたっけね
そういうのが取れるっていう
投票に乗るっていう感じでしたよね
Speaker 2
マジでめっちゃ今年の形式はいいなと思ったんですけど
なんかもう文句ないなって思ったんですけど
この形式に関しては
Speaker 1
いやだってそのね
いわゆる人気投票じゃねみたいな
ポッドキャスター総選挙じゃねみたいな話になるかなって
そういう言説も出るのもすごい分かるんですけど
なんかこれ以外に
現実的かつその公平な仕組みというか
誰もがもう文句ないでっていうような仕組みって
ほぼ思いつかないというか
Speaker 2
いやそうなんだよな結局そうなんだよな
めっちゃ分かるんだけど
そう投票であるべきか問題ね
そうそうポッドキャストを比べるべきか問題みたいな
なんか広く見ればあるんだけど
Speaker 1
はいそうですね大枠そこだわ
Speaker 2
そこはそう大元はそこなんだけど
それは多分最初
誰かがやんないとこういうのは生まれないし
やること自体は僕は賛成派なんですけど
Speaker 1
反対派がいても全然分かると思うんですけど
Speaker 2
これは僕は今回ありがたいことに入ったんですけど
それ全部一回忘れて
マジで第三者的なこと言うと
業界的には絶対これあった方がいいよねっていうのも間違いないと思ってて
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
やっぱり投票以外の仕組みってないし
なんか海外の見ても大体投票形式が多いとかなんですよね
海外やってるかっていうのはちょっとあんまり良くない言い方かもしれないけど
それでも誰かが選んじゃうと
その人の大会になってしまうような気がするんで
Speaker 1
そうですねそうですね
Speaker 2
昔はそうだったんだけど
Speaker 1
フォットキャストがかなり広範囲に広がりつつ
ある今誰かのセレクターというかキュレーターみたいなのが選んだ中から
じゃあこの人ですって対象を選ぶみたいなのは
もうちょっと規模的にも難しいだろうし
それこそ公平ではなくなりそうな感じがプンプンする
Speaker 2
いやそう絶対公平にならないし
多分すごい多くの人のヘイトが運営に向くみたいな事態になると思うんですよ
Speaker 1
そうですねその危険性がすごい高いですよねその場合は
Speaker 2
そうだからそれはリスクありすぎだしって考えたら
正直投票以外良い仕組みはないような気はするなっていう
Speaker 1
そうですよね
仮に牛若が関西でアワードやって
僕が選んだ番組が10個あってこの中から決めますとか言って
文句出た場合100叩かれる牛若ですからね
Speaker 2
でも牛若アワードだったら全然それでいいと思うんですけど
Speaker 1
これをねだから僕じゃない名前をかんして
なんかさも公平なアワードとして運営してたら
お前やないかっつって怒られるっていう感じがしますね
Speaker 2
そうだから結構SNSで投票は違うっしょみたいな意見
割とあった気するんですけど
それはしょうがなくねみたいな
というかそれで運営叩くのはちょっとかわいそうだよっていう立場ですね僕は
これは僕が入ったからどうとかじゃなくて
その立場かなって思っちゃいますけど
Speaker 1
そうですねそういろんな意見も
いろんな意見が出るほうが健全な気しますわ
Speaker 2
それはそうですね
Speaker 1
本当にいろんな人が気にしててアワードのことをね
アワードの認知がちゃんとあって
ポッドキャスターがアワードのことをちゃんと気にしてて
その結果がどうなってるかを見届けた上で
俺はこう思うなっていう状況が
ポッドキャスト自体がちゃんと広がってる勝算である
というふうに僕は見えるんで
多分これ知られてないアワードだったらそんなことないわけですよ
まず
Speaker 2
まあそうですね
Speaker 1
そんなあったんやみたいな感じになると思うんですけど
そうじゃないっていうのはやっぱ第7回までアワードが来てる
っていうことの一番でかい部分かなって思いますね
Speaker 2
そうですね
多分そういう人たちはポッドキャスト盛り上がったらいいなっていう思いは一緒のはずなんで
おそらく
まあわかんないけど
でもそういう感じだったら
ポッドキャストアワードがちゃんとした大会になっていくというか
終わらないで続いていくっていうのって
すごい長い目で見ると
多分プロだろうがアマだろうが
結構恩恵あることだと思うんですよね
Speaker 1
そうですねそうですね
Speaker 2
お数が増える可能性あると思うんでその方が
って考えたらやっぱり
なんていうんだろうな
このアワードの価値は落ちて欲しくないなっていう感じがしますね
いやこんなアワードなんてみたいな意見がメジャーになった瞬間に
多分マジで終わるんで
Speaker 1
そうですね
だからアワードの
誰が大賞を取ったとか
それはもちろん喜ばしいことだし
すごく栄誉のあることではあるんですけど
アワードがアワードであることに
結構僕は価値があるかなと思っているんで
第7回はこういう風に
事前の投票において
フリーのねみんなからの投票において
プロアマが10番組ずつ選ばれて
その中から審査員が聞いて選ぶ
っていうスタイルだったものが
第8回とかでまた変わっていく可能性だって
全然あるわけで
僕はさっきも
これ以上に現実的で公平な仕組みないよな
なんてことを言いましたけど
もしかしたら全然あるかもしれないし
全然分かんないよっていう話ではあるけど
だからアワードが
ちゃんとアワードとして続いていくことは
ポッドキャスト自体にすごくいい影響を
与え続けてるような気がします
別に僕は橋にも棒にも引っかかってないわけですけど
今回初めてちゃんと言ったけど
それでも思うもん
アワードってあったほうがいいよなって
選ばれんかったらクソって別に
思ってなくもなくはないけど
どっちや今
Speaker 2
まあそりゃそうっすよね
大半の人がそうだと思うんで
だからポッドキャスト全体の視点で言ったら
Speaker 1
プラスだよなっていう気はするんだよなやっぱり
マクロで見ればね
Speaker 2
そうっていうのをあんまり言ってる人いないっていう
悪いとこばっかり言われちゃってるのは
ちょっとかわいそうだなって思うんで
僕は優しくしたいなっていう感じ
Speaker 1
大事ですよそれもね
Speaker 2
去年とか結構プロと一緒なのおかしいだろう
みたいな意見が結構わーってあって
多分それを見て今年帰ったと思うっすよ
Speaker 1
まあそうでしょうね
そういうのもあると思いますよ
Speaker 2
だけどいざそうなったら誰も褒めないっていう
Speaker 1
そうねそうね
Speaker 2
多分ほぼいないっすよ褒めてるの
僕は褒めましたけどXで
そういうの結構みんな望んでたんじゃないの
去年っていう感じがしたんで
これが正解かわかんないですけどね
少なくともでも改善されてるよなと思うんで
いいことはいいって言ってありましょうよって感じ
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
これはもう全然媚び売ってるとか
僕が入ってるからとか何も関係なしに結構思うんで
Speaker 1
多分何をどうやっても何かしらの意見は出るんだけども
っていう感じですよね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
あだこだ言うとなんと第8回を取りに行こうやっていう話ですよ
Speaker 2
ただ今結構いいこといっぱい言いましたけど
もうちょいこうなったらなみたいなやつも一応言っておくと
Speaker 1
これもそうですよ
Speaker 2
僕もうって思ったのはプロアマの線引きは
一応本人にちゃんと確認したらとか
ビデオポッドキャスト審査外って言ったけどどうなのみたいな意見は
Speaker 1
それは確かになっていうのは
そこはね僕は大変文句言いたいところもありますけど
Speaker 2
それは正直運営側で全部はじくのは無理だと思うんですけど
本人は多分分かってるじゃないですか
Speaker 1
そうですね
全然ビデオポッドキャストがメインやけどなみたいな
とか思ってたらねっていうのはあるかな
Speaker 2
だから俺プロなんだけどなと思いながらアマチュアで受け取るのは
いやそれ別に断ることできるじゃんって思っちゃうんで
受け取ってる時点でそこに文句言うのちゃうやろって思っちゃうんですよね
とか本人に確認したらいいだけなんじゃないかなっていう気はする
そこがちゃんとみんな納得できてる感じだったら
なおさらいいかなっていう感じ
っていうのはあるかな
ビデオもね難しいですけどね
境目があんまないんじゃないんで
Speaker 1
特に今はそうですよね
結局ビデオポッドキャストとYouTube何が違うね問題とか
Speaker 2
そうそうそうそう
誰も言えないんだよちゃんと
Speaker 1
ちゃんとした定義はなんかこうないんかなとは思うから
多分ここの線引きをどこにどうずらしても
うんっていう人はうんって言うんですよ
だからなんかそれをどうこするんではなくて
もう正直その本人の何ていうか自意識というか
自認というか
そこに結構委ねられる部分っていうのは
今後も大きいんじゃないかなとは思う
Speaker 2
まあそうですね自己申告でしかないみたいなところがあるんで
Speaker 1
でもなあ賞をあげるって言われたらもらってもらうかもなあ
Speaker 2
まあねだからそこ賞をもらうまでいて
でもこれ一時審査の話ですよね
投票段階の話だから
なんかそのようわからんやつで11位の人が泣くみたいな
悲しいことが起きてるんじゃないかなっていう気がするんで
Speaker 1
あれってその11位以下とかのなんだろうデータ出てるんですか
Speaker 2
いや全く出てないですわからないです
Speaker 1
やっぱあそこはもうブラックボックスか
そうですね
Speaker 2
だし入っても別に自分が何位かもわかんないし
何票入ってるかも全くわかんないんで
Speaker 1
いやサイエントック1位でしょよ
いや1位じゃないよ絶対
よいしょ
Speaker 2
それは絶対にない
それは絶対ないのはわかるんだけど
まあまあその辺は
まあその辺出さないのは別に出さないでいいかなと思いますけどね
Speaker 1
なんかね出すのは出すのでなんかまたいろいろありそう
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
実際によく出さない方がいいかもしれない
Speaker 2
うんうん
で順位出したら出したで審査に影響出るだろうなっていう感じがするし
Speaker 1
うんそれこそ次回以降とかもねだろうし
なんかまた別な意見も出てきそうな気がしちゃう
Speaker 2
そうですね
っていう感じかな難しいね
ビデオポッドキャストマジ難しいっすよね
なんかもう
Speaker 1
難しい
Speaker 2
最近なんかあの全然関係ないですけど
漁師理学の漁師の説明がむずすぎるっていう話を
ちょっと科学館の人とこの間したんですけど
マジでビデオポッドキャストと全く一緒だなと思って
あー
Speaker 1
うん
Speaker 2
漁師ってこういうものですっていうのを一言で言うのが無理すぎるみたいな話をしたんですよ
いろいろ言ってやっとこういうもんなんだっていうのが
漁師って何かわかるみたいなのを言ってて
いやビデオポッドキャストもそうだなみたいな
Speaker 1
ビデオポッドキャストが
Speaker 2
いろんな視点あるよなっていう
Speaker 1
あー確かになんかフワッとしてるなこれだっていうのはないかも
Speaker 2
そうそうそう
なんとなくあの対面で2人座ってるやつがビデオポッドキャストだっていう人もいれば
じゃあそれ一人で喋ってたらビデオポッドキャストじゃないのかって言ったら別にそんなこともないしなみたいな
Speaker 1
あーそうですね
Speaker 2
わかんない
わかんない
Speaker 1
これちょっとまた
ビデオポッドキャスト話はまたどっかでやりたいですね
Speaker 2
そうですねこれはちょっとどっかでやりたい
Speaker 1
この番組もおそらく近々ビデオポッドキャストに多分対応しますから
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
実はまたちょっと話変わりますけど
この番組をホスティングしている配信している大元のサービスは
日本のポッドキャストの配信サービスのListenっていうのを使ってるんですけど
そのListenとAppleポッドキャストがこのビデオで連携できることになって
それのアーリーアクセスというかテスターみたいな感じでポッドキャスト研究室を応募しまして
これでちょっと
素晴らしい
ビデオを配信していこうっていう感じなんですけど
基本的には顔は出ないっていう
サイエントークをご覧の皆さんだったらなんとなく想像できるかなと思いますけど
あのレンさんとエマさんの絵が動いてるみたいなね感じのビデオポッドキャストになっていくかなと
Speaker 2
エッセイビデオポッドキャストね
Speaker 1
エッセイビデオポッドキャストに
そうねあれをビデオポッドキャストだって言うと
またさっきのアバードの話が話変わってくるから
Speaker 2
いや確かにあれビデオポッドキャストって言われる可能性もでもちょっと怖いなって思いましたけどね
確かに映像っていう意味では映像ついてる
Speaker 1
映像ついてんじゃねえかつって
工業高校農業部みたいなのがポッドキャストって言うんだろうって言って
Speaker 2
分かんないよなもうなんだポッドキャストって感じだから
Speaker 1
近々そういうのもあるっていう
そう対応しますんでね
Speaker 2
アバードもだからビデオポッドキャストはもしかしたら来年ね全くもうなくなるかもしれないし
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
分からないですけど
Speaker 1
それが当たり前ってなったら別にそこに差を設ける必要もなくなってしまうし
そうそうそうそう
分かんないな
Speaker 2
じゃあめっちゃ面白いビデオポッドキャストがあったら入れないのかとかいう人も出そうだし
ってなったら入れるのかとか
なんなら事前でビデオポッドキャスト部門あってもいい気するしな
Speaker 1
てかそろそろそれできるんじゃない?ビデオポッドキャスト部門が
Speaker 2
あってもいいっすよね別に
Speaker 1
俺多分今予言しときますが来年はビデオポッドキャスト部門が来る
言っとこ
Speaker 2
いや僕は来ないと思う
Speaker 1
嘘?
割れたやん
Speaker 2
言っといてあれだけど
言っといてあれだけど
Speaker 1
意見割れたんやけど
Speaker 2
来るか来ないか言ったら
来ない
来ないか別にそんなにどうだろうね
一緒になることはあるかもしれないけど
Speaker 1
どうかな
これは来年答え合わせっすわ
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
来年っていうか年末ぐらいにもう出るか
そのエントリーとかはね
Speaker 2
作っちゃうとそっちでめっちゃ狙いに行くハックみたいな
なんか生まれそうな気もするから
難しいな
Speaker 1
本当にもう
完璧なものはないよって話ですね
徐々に徐々に良くはなってきているし
すごく納得感
納得感僕はあるけどな
今回受賞された番組についてもそう思うし
Speaker 2
なんかあとやっぱ
毎年変わらなくなってきてんじゃねえかみたいなのは
これは本当におっしゃる通りだなというか
実際僕もその言われる対象だと思うんですけど
Speaker 1
去年入ってるんで
Speaker 2
それは思っともだなと思うんで
Speaker 1
ただ
Speaker 2
難しいですよね
発掘枠あったらいいのにとかめっちゃ思うんですけど
新人賞みたいな
Speaker 1
そうですね
これはだから投票とかじゃなくて
審査員がおって
どこかしらで見つけてきたやつを
っていう感じですかね
とか
Speaker 2
今年スポティファイのイコール賞っていう
女性のクリエイターの賞みたいなのあったんですけど
あれがスポティファイがデータで選んでるみたいな回したんで
だからデータでできるんだって思ったんですよね
Speaker 1
あー確かに
確かに
Speaker 2
今来てるみたいな
だったらなんか
プラットフォーム側だったらそういうの
アップル賞とかスポティファイ賞とかできたら結構盛り上がりそうだなとか
Speaker 1
いやいいですね
いいですね
そういうのはなんかその
なんだろう
数字っぽい感じがするから
納得感みたいなのも強いような気はしますけどね
うん
なんか誰かの作為的な
分かんないですけど
分かんないねアルゴリズムは
実際の数字だけか
みたいなものはあると思うから
ちょっと分かんないけど
うん
でもそういうのも全然
全然あっていいなって今思いましたね
Speaker 2
言ってるだけなんですけどね
選ぶ側大変だろうなと思うけど
あったらいいなっていう感じは
そう
じゃなったらなんか発掘みたいな
ところも
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
まあでもなんか正直ポッドキャストアワードが
Speaker 1
うん
Speaker 2
ちょっとずつ大きくなってるから
発掘するっていう目的じゃなくて
Speaker 1
うん
Speaker 2
活躍してる人たたえようとかに
明確に多分今年とかも間違いなくそうなってるんで
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
うん
でこう業界頑張って
こう引っ張ってね的な
Speaker 1
うん
Speaker 2
アワードになってるってことだと思うんですよね
Speaker 1
まあ去年も多分そんな感じだったのかなと思うんですけど
うんうんうんうん
Speaker 2
対象に耐えられるかみたいな
番組が
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
そういう感じになってきてる気するんで
Speaker 1
あー確かにな
対象って言われると
あだね
すごい重圧ですよ
Speaker 2
いやそうそうそうそう
いやそういう意味ではだってサイエントーク
まだ対象耐えれないっすもん多分
Speaker 1
取りに行ってたのに
Speaker 2
取りに行ってたけど
いやなんか冷静に考えたら
いやまだかみたいな
Speaker 1
なんていうんですか
逆に
Speaker 2
勝負に耐えれるか問題あると思うんですよね
Speaker 1
まあね実際問題そこはねその
俺は取りに行くぞっていうところのもんと
実は諸手申った時の話はまた話変わってくるから
Speaker 2
そうそう
うーん
Speaker 1
そうですね難しいですね
Speaker 2
まあだから
うん
まあ難しいですよね
まあ僕は諦めないですけどね
諦めないですけど
Speaker 1
うん
Speaker 2
また頑張るかとは思うけど
うん
まあなんかちょっとその
ショーのあり方も変わってきてるよなっていうのは
Speaker 1
うん
Speaker 2
思いますね
Speaker 1
いや
Speaker 2
じゃないと多分ゆる言語とオーバードさんにはならないと思うんで
Speaker 1
確かに
Speaker 2
っていう気はする
Speaker 1
はい
まあ今回のアワードも素晴らしかったですが
今後
今後ですよ
どうなるか
どうなっていくか
Speaker 2
ああそうですね今後
Speaker 1
うん
第8回第9回多分続いていくと思いますけども
そこはね諦めずにね
Speaker 2
いや頑張るから続いてくれ
Speaker 1
うん頑張って
そこにあることになんか本当にこう意味と希望があるような気はします僕は
別に
Speaker 2
うん
ポッドキャスト研究室主催イベント「ポッドキャスト研究会」の成功と反省
Speaker 1
それに橋にも棒にも引っかからなくても
なんかそういう
おもろいものがある方が僕は楽しいし
うん
Speaker 2
というか参加することでも結構意義あるとは思うんですけどね
Speaker 1
うん
Speaker 2
まあそういうの関係ないよってやる人ももちろん
たくさんいるのは分かってるんですけど
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
僕は去年より前
もう全く橋にも棒にもかからなかった
うん
数年間
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
の間にリスナー投票みたいなお願いしたことはなんかちらっとあって
うんうん
でやっぱその時に入れましたって言われたらすごい嬉しかったし
Speaker 1
あーわかる
Speaker 2
それも
Speaker 1
うん
Speaker 2
なんか言ってよかったなって思ったことはあったんで
Speaker 1
なんかね
Speaker 2
それはそれでいいかなっていうのはあるし
Speaker 1
うんうんうん
別にそういう希望がないからって逃げ続けるんじゃなくて
自分たちのことをちょっとでも好きって言ってくださってるファンの方に
そのアクションを起こしてもらうというか
起こさせてあげるって言うと変ですけど
なんかそうやって一緒に盛り上がれるお祭りなんだぜみたいな
楽しみ方っていうのも絶対あるから
Speaker 2
まあそうですね
Speaker 1
うん
そうやって呼びかけたりとかするのとか
投票したいよっていうのとかすごくいいと思う
Speaker 2
うんうん
まあやりたいこと次第ですねこれも
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
こったキャスト配信全般そうだけど
Speaker 1
うん
これはもう散々言ってますけど
ほんとどんなモチベーションでやっててもいいですからね
Speaker 2
そうそうっていう感じかな
そうですね
アワードはだからもう今後にも期待っていう感じで
いきなり完璧なアワードなんてないんで
Speaker 1
うん
こう歴史が積み上がっていってほしいなっていう
Speaker 1
うん
今後もね
Speaker 2
今後も
Speaker 1
今後も
Speaker 2
はい
Speaker 1
すげー第20回ポッドキャストアワードとかどうなってんだよな
Speaker 2
第20回やばいな
Speaker 1
うん
だって
Speaker 2
そんだけ続いてたら相当すごいショーになってんじゃないか
Speaker 1
M1って20回ぐらい行ってます?25回でしたっけ?
Speaker 2
あM1ってそんぐらいか
Speaker 1
あM125回ぐらい行ってたかな
Speaker 2
えー
Speaker 1
確かそんなんですけど
あの歴代のチャンピオンがこう並んでるポスターとか
僕漫才結構好きなんですけど
めちゃくちゃ暑いですもんね
ああいうの
Speaker 2
いやいやわかるわかる
Speaker 1
年末の時期にああいうの見ると
なんかアンマンになってほしいな
あれ初代
Speaker 2
初代が中川家でしたっけ?
Speaker 1
中川家ですね
Speaker 2
そうっすよね
Speaker 1
うん
Speaker 2
暑いっすよねあの並びというか
Speaker 1
うん
Speaker 2
なんか全員集合みたいなポスターとかもなんか前あったけど
Speaker 1
めっちゃ暑かったもん
Speaker 2
うん
Speaker 1
あれもうショーレースっていう感じのショーレースですけど
なんかああいうこう歴史みたいなものを感じられるほどに続いていってほしいなって僕は思うし
Speaker 2
うんわかるわかる
Speaker 1
ちょっとそこに降りたいな
何かの加減で食い込まへんかな
何かの間違いで
Speaker 2
まあそこはあれですよね
もう僕はこっから1年間
Speaker 1
うん
Speaker 2
まあまた頑張るかっていう
うん
というかもうこっから1年頑張るかを何回やってんだもう5回ぐらいやってんのか
4回?4、5回やってんのかなもう
Speaker 1
若手芸人みたいなこと言ってるもんな本当に
Speaker 2
そう
もうマジでそうだ
Speaker 1
でもM1とか
Speaker 2
芸人で8年とかやってやっと決勝いけたとか言ってる人たちマジですごいな
Speaker 1
すっごいっすよねあれ見るとね
Speaker 2
マジですごい
Speaker 1
うん
Speaker 2
メンタルがすごい
Speaker 1
他のショーレースの見方も変わりますよねあれ見てるとね
Speaker 2
確かにね
Speaker 1
うん
Speaker 2
ちょっとM1として考えたことはなかったけどそんな
Speaker 1
そういうしてもなくはないかなと思いますよ
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
うん
Speaker 2
じゃああと最後
Speaker 1
はい
Speaker 2
最後というか
Speaker 1
うん
Speaker 2
僕らのイベントですよ
Speaker 1
はい
Speaker 2
ポッドキャスト研究会といって
Speaker 1
3月15日の夜にね東京でやったやつだ
Speaker 2
はい雑談でやったでアーカイブもこの間ポッドキャストでも配信しましたねこれ
Speaker 1
はいyoutubeの方に映像付きも残ってますよまだね
うん
まだ言うて手元ぐらいしか映ってないあと牛若の顔ぐらいなんですけど
Speaker 2
いやーよかったっすねなんか盛り上がったな
Speaker 1
最高でございました
ありがとうございます本当にありがとうございます
Speaker 2
なんかもう楽しすぎてなんか自分の声途中から誰の声か分かんなくなってたもんななんか
Speaker 1
うん
Speaker 2
声上ずってたもんな
Speaker 1
レンさんテンション上がってたな
いやそのなんだろうアーカイブを聞いたりとか
現地にいらっしゃった方もそうですけどあんなテンション高いレンさん見たことないって言ってて
そうだよねと思って
飲み会だもんもう
うんそう僕はちょこちょこあの手のレンさんをなんかの陰で見たりとかはしてたけど
そうあのーイベントとかでああなることはないですもんね
Speaker 2
もうなんか限界突破しててあの時
Speaker 1
時差ボケやし
Speaker 2
時差ボケでオッケーわかんなくなってるし昼からずっと喋り続けててなんかもう
喉もやられてきてたし途中から喉やられてたもんな
Speaker 1
僕もガラガラ鳴ってたもん最後びっくりしたからね聞き返したら
ひっどいの絶対
Speaker 2
いやーそれはね3時間喋ったらそうなるわっていう
Speaker 1
喋り続けでしたね
それぐらい盛り上がりましたよ
Speaker 2
そうなんか雑談もすごいパンパンになってたし人で
Speaker 1
そうですねすごい多くの方が来てくださって
その会場で何をしたかっていうと
我々がその収録ブースにいて
その窓というかドアというかと開けっぱなしにした状態で
あれこれこう雑談をしようっていうところで
いろいろ喋るんですけどいわゆるお便りシステムみたいのも導入したんですよ
Speaker 2
うんうんうん紙で書くやつね
Speaker 1
ちっちゃい紙の名刺サイズのカードをいっぱい用意しておいて
ペンも用意しておいてみんな書いてって言って
で書けたらちょうだいっていう
本当にあの雑な
もうリスナー頼りもリスナー頼りっていう感じになったんですけど
そこでもういろんな悩みだったりとか質問だったりとか
なんかいじりみたいなものとかもあったりして
すごくこう盛り上がったりしてね
おー面白かったなーあれは
Speaker 2
あれも40枚用意して40枚使い切って裏まで行ったから
なんかすごい
Speaker 1
5、60回ぐらいお便り読んでると思いますよだから
Speaker 2
いやすげーな
Speaker 1
うん1週半ぐらいはしてたと思うんで
Speaker 2
すごいなそう考えると
Speaker 1
本当にいろんな名シーンが生まれたような気はしますね
Speaker 2
僕正直モラハラの話と水着の話ぐらいしか覚えてない
Speaker 1
本当ねごめんなさいこれ聞いてピンとこうへん人は
アーカイブの回聞いてください
多分第15回ぐらいがそうかな
14回がそうかな
Speaker 2
あれ番外編って書いて出してた気する
Speaker 1
あーそうですそうです
15本目ぐらいの番外編って書いてるやつが
3時間ぐらいあるんですけど
れんさんがモラハラ技術であるという
Speaker 2
聞いてくださいって言おうと思ったけど
聞かなくてはいけない
Speaker 1
確かにお勧めはしなくてもいいかもしれないな
Speaker 2
お勧めはしなくてもいいかもしれないけど
とにかく遅れちゃったけど本当にありがとうと
Speaker 1
そうですね
当日来てくださったみんな
そしてyoutubeでも配信してたので
その時にコメントをくださったみなさんは
本当にありがとうございます
超盛り上がりましたみなさんのおかげで
Speaker 2
途中でマイク吹っ飛ばしてごめんなさい
本当に
Speaker 1
youtube用にピンマイクつけてたのに
れんさんが酔っ払ってマイク吹っ飛ばすっていう
Speaker 1
床の音を拾うっていうね
Speaker 2
多分結構マイクついてなかった時間あったよなきっと
Speaker 1
そこそこ何十分か外れてましたね
Speaker 2
マジ申し訳ない本当に気をつけますわ今度から
Speaker 1
まあねなんとなく聞こえてたみたいなので
ポッドキャスト本編の方ではきれいに撮れてるのが
上がってるので
そこは保管されてるような気もしますけど
すみません
Speaker 2
本当すみません
Speaker 1
でですよ
Speaker 2
本当にありがたいことに
オフセで応援を募集してたんですけど
黒字になりました
Speaker 1
ありがとうございます
ありがとうございます
本当にありがとうございます
これは本当に
Speaker 2
マジでちゃんとイベントと
しかもなんならねステッカー代ぐらい
全然払えるし
ありがたいですよねマジで
Speaker 1
いやーよかった
本当に皆様のおかげ
っていう言葉では足りないぐらいなんですけども
当日はふざけてレンさんの飛行機代が
なんてことを言ったりはしてましたけども
Speaker 2
いやもうあれですよ
気持ちの中では飛行機代出たと思ってるんで
Speaker 1
出たんだじゃあ
Speaker 2
出たっていうこと
自分の中ではなって
Speaker 1
落とし所をこう見つけて
Speaker 2
ありがたいなと思って
あれがあったんで帰れました
Speaker 1
よかったですよかったです片道分ぐらいはあったのかな
さすがにないと思うけど
Speaker 2
正直全然ないけど
それはね
気持ちとして受け取りましたよ
Speaker 1
皆さんの温かい声援と言いますか
当日お越しになってくださった方も
投げてくれましたし
行けないからっていうことで
お伏せしてくださった方もいらっしゃいましたし
YouTubeの配信越しにね
リアルタイムで投げてくださった方とかもいらっしゃって
Speaker 2
あとあれですよ
ビールを送ってくれた方も
Speaker 1
マジそう本当に
Speaker 2
本当にありがとうございます
Speaker 1
おねだりまでしてた
配信聞き返したら俺ちょうだいって言ってた
Speaker 2
パイントでちょうだいって言ってた
調子乗ってパイントとか言ってすいませんマジで
ハーフパイントでいいところを
パイントとか言ってすいませんでした
Speaker 1
大きい方のビールを頼んでしまいました
Speaker 2
大きい方頼んでて
Speaker 1
本当にすいません皆さん
ごちそうさまでしたありがとうございました
ということで
今回そうやって
超盛り上がったりとか
リスナー頼りのお便りシステムっていうのも
うまく機能して
お伏せをいただいたりして
財政的にも成功したよねっていうイベントだったんですけど
ちょっとこれも反省点というか
Speaker 2
反省点
Speaker 1
良くなるかなっていう
Speaker 2
反省点
めちゃくちゃシンプルなのは
イベント名ややこしかったかもしんない
Speaker 1
ややこしいですね
Speaker 2
ちょっとポッドキャスト研究会とか
力ってつけてたんですけど
Speaker 1
力ってない
Speaker 2
自分たちにすら浸透してなかったんで
Speaker 1
こういうイベントのつけ方は
Speaker 2
よくないかもしんない
Speaker 1
ギリピンときてなかった
Speaker 2
ギリピンときてなかったんで
Speaker 1
リアル
Speaker 2
ポッドキャスト研究室に雑談とかで
良かったかもしれない
Speaker 1
かもしれないですね
それはそうだ
Speaker 2
とさっき言った
お伏せをくれた人
一応その当日中に
全部読み上げたはず
なんですけど
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
おそらく来てくれてた人で
ずっと聞いてた人いないと思うんで
ちゃんと本人の耳に
いただきましたありがとう
っていうのを
伝わりきってないかも
っていうので
改めてこれ名前とかちゃんと読んだ方がいいっていうこと
Speaker 1
そうですね
やっていきましょう
Speaker 2
すっごい遅れちゃってすいません
Speaker 1
すいません本当に
今回だから
Speaker 2
1ヶ月ぐらい経っちゃってる
Speaker 1
そうかもそんななる
でもそうかもね
Speaker 2
1ヶ月弱ぐらいは経ちますね
改めてちょっと読みましょう
お伏せをいただいた方々
Speaker 1
はいそうですね
結構ね本当に
多くの方から
いただいたのでお名前読みが
長くなると思いますけども
心を込めて読ませていただきます
古い順から
いきますけども
Speaker 2
かぶってる人もいるかもしれない
Speaker 1
かぶってる人もいる
2回送ってくれた人もいるもん
Speaker 2
2回送ってくれても2回読んでも別に
そうですね
Speaker 1
いきますよ
マスボウさん
バキッターさん
小野寺チカラさん
辻里さん
長沼さん
チーさん
ラジオ東京散歩さん
浜さん
かつみさん
かつみさんもう1個くれてますありがとうございます
よしやすさん
尚太郎さん
あやさん
とららさん
チーさん
チーさん2回目ですね
バルスさん
しおりさん
かねまるさん
笠原さん
ふぐさしおさん
ハッシュロイヤルさん
えんらおさん
ともみさん
福田しんごさん
ポムさん
シャラクサラジオさん
山さん
白川みのりさん
アダム恩次さん
であとリッスンの
ギフトの方で
マーチンさんいただいております
ありがとうございます
以上多数の
何人読んだ今
Speaker 2
すごいっすなんかテレビの新人
アナウンサーの提供読みぐらい
今読んでる
Speaker 1
練習のやつみたいな
ありがとうございます
ありがとうございます
Speaker 2
ちょっと待って
ビヒル奢ってくれたのって
ヨシアスさんと
マーチンさんも奢ってくれた?
Speaker 1
しおりさん
奢ってくれましたね
Speaker 2
しおりさんか
Speaker 1
ちょっと待って抜けてたら怖いな
Speaker 2
抜けてたら怖いけど
Speaker 1
マジでごめん
ありがとうございます
めちゃくちゃ楽しみました
皆さんのおかげで本当に楽しい夜になりました
ありがとうございました
Speaker 2
本当にありがたい本当に楽しかったです
時間が許したら
もっといろんな人と話せたらよかったな
っていうのも反省点がある
Speaker 1
そうですね
終わった後にあっちで喋り
こっちで喋りみたいなことはできたんですけど
それまでには
お帰りになられてしまった方とかもね
いらっしゃいましたんで
Speaker 2
後からこの人いたんだ
とかもあったしな
Speaker 1
本当にちょっと喋りたかったなとか
あったりも
したんで
それこそ別な
イベント企画するときには
そういうような
たてつけと言いますかね
楽しみ方ができるような
イベントとか作れたら
いいかなって思いますけど
今後のイベント告知:ポッドキャストミキサー2.0
Speaker 2
そうですね
この流れでミキさんの話してます?
Speaker 1
そうなんですよ
そういえばそういうイベントを
僕今企画中でございまして
Speaker 2
早速
ポッドキャスト研究室の次のイベントが
決まっているらしいじゃないですか
Speaker 1
そうなんですよ皆さん耳の穴カッポじて
よく聞いてください
2026年5月16日土曜日
兵庫県神戸市三宮
駅からすぐのところの
カフェアイドルチェ
いうところをお借りしまして
関西最大級の
ポッドキャストイベント
ポッドキャストミキサー2.0を
開催いたします
Speaker 2
おお流れるように
Speaker 1
告知
一応私
物作りのラジオ
っていうラジオの
一応そういう形で
主催をしているイベントなんですけど
お手伝いしてくださっている方も
結構いらっしゃるんですが
そこを中心に
ポッドキャストの
本当に総合型というか
トークだけじゃない
物販だけじゃない
みたいな感じの大きなイベントを
開催することになりまして
現在今チケットが
発売中で
ございます
そこに我々
ポッドキャスト研究室はですね
トークセッションということで
30分のトークの枠を
いただいております
Speaker 2
何するんですか
Speaker 1
何をしましょうかというところなんですけども
ポッドキャストミキサーという
イベントなので基本的には
どのポッドキャスターさんも
他のポッドキャスターさんと
コラボレーションするような形で
混ざり合う形でトークセッションをしたりとか
なんかするわけなんですけども
ちょっと我々
ポッドキャスト研究室の立ち位置も
特殊なので
そこにオーディエンスということで
いらっしゃる
ポッドキャスターさんとかを
ぐわっと巻き込んでですね
それこそ本当に
ポッドキャスト談義というか
沼談義的なものであったりとか
ちょっとそういうことをできる
かなりライブチックな
セッションにしようかなと
考えております
っていうのもやっぱり
今回ポッドキャスト研究会
ちょっとややこしいんだけども
そこでやったお便りシステムっていうので
いろんな方のいろんな意見
っていうのがね
わーってくるっていうのがすごくやっぱ面白かった
っていうのもあるので
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
詳しいところはね
考える必要はあるんですけども
その当日
ポッドキャストミキサーに
ご来場いただきましたら
そういうチャンスがちゃんとありますよということで
もしかしたら
ステージ上に上がってきていただいて
マイクを持って我々と
喋るであったりとか
別にその
セッション外の時間
とかでも全然
会場はそのカフェを貸し切ってるだけなので
だらっぴろいわけでもなく
その中でみんなワチャワチャとこうしている
時間が多いと思うので
シンプルにね
お話したりとか
あれこれやり取りできる時間が
多いかなと思います
Speaker 2
結構密な感じですよね
きっと僕ポッドキャストミキサー
初参戦なんで
Speaker 1
はい基本的には密なイベントですね
ポッドキャストミキサーは
去年の7月に名古屋で初開催だったんですけど
今回第2回は神戸で
ってなるんですが
かなりちょっと進化して
おりましてさっきね
ちょっと言いましたけど
トークセッションは普通にありますと
プラス番組の
物販なんかもねもちろんあります
なんですけど
今回ちょっとね
ワークショップをいくつか
そのポッドキャスターさんによる
ワークショップですよね
Speaker 2
ワークショップね
Speaker 1
作っておりまして
このポッドキャスターさんって
結構専門的な方が
多いじゃないですか
Speaker 2
そうですね
僕のスキルは何の役にも立たなそうやけど
Speaker 1
レンさんのワークショップは今回ないんですけども
トークセッションでご活躍ということなんですけど
Speaker 2
そうですね
僕のスキルは多分やろうとすると
法に触れる可能性があるんで
何かの実験をしますと
なったらちょっと
危ないことが起きるんで
Speaker 1
カフェを燃やしかねない
危ないですね
怖いそれはちょっとご遠慮いただきたいんですけども
いろんなね
専門性を持った方っていうのが
ポッドキャスターをやられていることも多くて
じゃあその専門性を生かそうぜということで
しかも
トークセッションばっかりのイベントって
じっと座ってね
ポッドキャスターの方向いてお行儀よくみたいな
イベントになりがちなんですけど
それを打破したいということで
階優型ですよね
いろんなポッドキャストのワークショップを
巡りながら片耳で
そのトークセッション
ステージの方を聞きながら
なんと今回は
フードもございます
Speaker 2
おーいいっすね
Speaker 1
工業高校農業部プレゼンツの
ポッドキャストミキサーカレーをやります
Speaker 2
名前だけ聞くと
何入ってるかマジでわかんないな
Speaker 1
確かにね
ちゃんと言おうね
牛バターの実は田島牛の牛カイなんですけども
その田島牛の牛肉を使い
相方のね
マスボウってやつが野菜の農家なので
葉物野菜の農家なので
その葉物野菜を使った
サラダということで
めっちゃ美味しい野菜なんですけど
Speaker 2
ちょっと豪華ね
Speaker 1
高級なちょっとカレーなんですけども
それをちょっと提供させていただこうかなと思います
お求めやすい価格で
Speaker 2
えーいいっすね
Speaker 1
あったりとか
食べ物ラジオっていう
ポッドキャスト番組さんがあるんですけど
静岡県の方で
お店をやられている
料亭というかねやられている
番組さんがあるんですけど
そこからもムトーさんっていうんですけど
ガチの料理人の方が来て
いただいて
グルメですよね完全な
Speaker 2
ヤバいっすよね
Speaker 1
すごいクオリティのご飯が出てきて
Speaker 2
わざわざ料理人来る
Speaker 1
お店を閉めて
来てくださるらしいです
土曜日ですよ
Speaker 2
しかもめちゃくちゃいい店の
お二人とも来るんですか
食べ物ラジオは
Speaker 1
どうかなとりあえず一人は確定ですね
二人で
ムトー兄弟っていうね
ご兄弟なんですけど
そういうかなりクオリティの高い
フードもある
物販もある
トークセッションもある
ポッドキャスターによるワークショップもある
盛り盛り
Speaker 2
盛り盛りすぎるなこれ
Speaker 1
盛り盛りのイベント
なのでぜひ
ポッドキャスト研究室お聞きの皆さん
でも今
あっと思った人は
すぐチケット買ってください
ワンチャンすぐ売り切れる可能性があるので
Speaker 2
まだあるんですよねチケット
Speaker 1
まだ
ちょっと分かんないですけど
さすがにあると信じたい
カフェ貸し切りなので
キャパがさすがにね
上限青天井ではないので
限られてしまうから
気になっている方は
何卒チケットをご購入していただけたらなと
思います
Speaker 2
はいそうですね
関西でそもそもあんまり
ポッドキャスト系のイベントも少ないっすもんね
だいたいもう東京なんで
Speaker 1
そう本当にそう
Speaker 2
ないっすよね全然
Speaker 1
だってさっきしゃべってたイベント
全部東京だもん
Speaker 2
そうっすよね東京東京東京なんで
Speaker 1
よくないよ
ちょっと西に偏らせていきたい
Speaker 2
関西圏でも
絶対にポッドキャスト聞いてる人
もしくはやってる人はいるはずなんで
Speaker 1
いやもう
ぜひね
神戸三宮でポッドキャスト研究室と
握手っていうことで
ぜひぜひ
皆さんのお越しをお待ちしております
というイベントの宣伝でございました
Speaker 2
はいもう
まだね東京のやつで
終わりじゃなかったということなんで
Speaker 1
皆さんぜひ 全然終わりじゃないよ
5月16日土曜日です
お昼の
11時ぐらいから
16時までぐらいの5時間ぐらいの
イベントなんですけど
もうこの5時間ポッドキャスト
付けで帰ってもらえる
Speaker 2
時間でワークショップもあって
トークもあって食べもするのが
Speaker 1
すっごいよ
Speaker 2
すごい密度じゃない
Speaker 1
すっごい濃さよ
どうなるかわかんない
怖い
Speaker 2
僕運営全く関わってないんで
僕もね今情報
今聞いてるくらいの感じなんですけど
どうなんだろう
どう
とにかく行ったら楽しめそうっていうのは
伝わったらいいっすね
Speaker 1
確実に
うまいカレーがありますから
カレーいいっすね
まずうまいカレーがありますから
はい
でねちょっとね今現在
いろいろこう決まっていてる
さなかなんですけど面白いワークショップが
ボコボコと案が出ておりまして
ちょっと皆さんね
気合入っておりますんでぜひともね
ぜひともこの番組の
概要欄にそのポッドキャストミキサー
2.0のホームページと
チケットを購入できる
サイトがございますので
ぜひともそこをクリックしていただけたらと思います
よろしくお願いします
イベント理想論と今後の展望
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
じゃあレンさん今回の研究結果をお願いします
Speaker 2
今回の
研究結果は
理想のイベントは
みんなで作ろう
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
いろいろ言いましたけど
ポッドキャストフェスなりアワードなりに
僕たちは全く何の権限もなく
ただ下からワーワー言ってるだけなんですけど
なんかね
いろいろいいこととか改善して
欲しいことを言うことは
僕はなんかトータルいいことなのかな
って思うんですよね
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
なんかもっと良くなっていって欲しいし
まああとはそれがね
自分たちが今度イベントをやるときに
ポッドキャスト研究室のもそうだし
ポッドキャストミキサーもそうだけど
まあ理想はねすごい
こう難しいんで
みんなでいろいろやって
理想のイベント作っていきましょうよ
っていう感じですかね
Speaker 1
本当にそこに存在していることに
価値があるっていうこともさっき僕言いましたけど
アワードだけじゃなくて
もう全部のイベントが
そんな気がするんですよね
うんうん
あっちで盛り上がって
こっちで盛り上がって
ポッドキャスト全部がなんか今上がってきてね
ってなることがすごく
楽しいことだと思うし
目指す目標みたいなのを
持てることで頑張れる人もいると思うし
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
おのおのスタイルでね
ポッドキャストって楽しむもんなんだけど
楽しめる幅みたいなものが
こういうのがあることで
絶対広がると思うんで
Speaker 2
うんうんうん
そうっすねこう
みんなでややこう足を引っ張るんじゃなくて
みんなで頑張っていきましょうよ
っていう感じですかね
Speaker 1
ですね
Speaker 2
はい
そんな感じですね
本当に偉そうなこと言ってすみませんでした
いろいろ
Speaker 1
すみませんでした
Speaker 2
最後に一応
それだけ言っとくけど
今後もぜひ参加したいんでね
Speaker 1
日本放送のみなさん
TBSのみなさん
嫌いにならないでください
Speaker 2
運営の人聞いてるかもしんないからね
マジで応援してる立場なんで
Speaker 1
そうですよ
Speaker 2
本当に
Speaker 1
ポッドキャストアワード大好き
言えば言うほどか
Speaker 2
言えば言うほどかもしんないけど
Speaker 1
まあまあみんなで盛り上げていきましょうよ
そうですね
はい
ということで最後にお知らせです
ポッドキャスト研究室
公式Xでございます
アットマーク
ポッドキャストアンダーワー研究
ハッシュタグは
ポッドキャスト研究室
ポッドキャストカタカナ研究室は
漢字です
アワードだったり
フェスだったりポッドキャスト研究会だったり
いろんなこの3月のね
濃密な
ポッドキャストウィークの
感想だったりとか思い出だったりとか
あるかなと思いますんで
ハッシュタグであったり
お便りフォームもございますので
概要欄に貼っておりますけども
そちらからお寄せいただけたらなと思います
なんや言うてね
我々も結構
余韻に浸りきったけど
今の話してたらまたちょっと
懐かしくなってきてしまっていますんで
みんなの話をね
聞きたい
ここでもう1回燃え上がりたい
みなさんのお話を
お聞かせください
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
そしてポッドキャストミキサー2.0に来てください
会いましょう
Speaker 2
大事
Speaker 1
本当に
手前でね
ポッドキャストウィークエンド
ポッドキャストエキスポか
今回は
9日10日にね東京の
世田谷ホームワークビレッジ
ってとこでやるんですけど
ポッドキャスト研究室としてはそちらに行けないので
ねえさんもね
ギリギリスかな
Speaker 2
僕はギリギリスにいて
全く参加できないんですけど
でもマジでこのイベントも応援しているというか
盛り上がってほしいなって思ってますね
だし僕別の番組
Speaker 1
工業高校農業部
っていう番組のほうで
Speaker 1
しっかりブース出展しているんですけど
こっそりポッドキャスト研究室のシール持っていくんで
Speaker 1
ペッカーが
もし
ここだけの話みたいな
コソッとね
ブースに置いちゃダメっぽいので
Speaker 1
手渡ししてください
よろしくお願いします
はい
いいなって
Speaker 2
早くイギリスから帰ってきたらいいのに
いや無理なんですよね
まあちょっと
Speaker 2
思いは託したということで
お願いします
ではまた次回お会いしましょう
Speaker 2
ありがとうございました
01:09:31

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