自分は男ですよ。
え、じゃあ、まもなくお出産が控えられていると。
え、どうします?あの。
いやー、見せたい。
はい、大丈夫ですか?
あの、ライブ聞いてて大丈夫ですか?
いやですよ。僕らのライブ聞いてたら、実はもう生まれてましたとかね。
あの、あれですよ。立ち合いの時に、本当にもう出産ってなった時に、スピーカーにしていただいたら、僕らもマラーズ法でひひふって一緒にいますからね。
いやー、本当に。いやー、落ち着かず本当だ。ちょっとなんか、え、それもなんか、このタイミングでライブできてるなんて嬉しくないですか?
すごいですね。なんか記念すべき瞬間。
これ、命が誕生する瞬間ですよ。
え?え、落ち着かずパパス状態です。何ですかパパス状態。僕、のれすけさんのこと何も知らない。何パパス状態って。
パパスってどういうこと?
なんかあるんですか?そういう言葉が。その、出産マギアの男性を表す表現、パパス状態みたいな。
よいしょ。知りません。え、リーナイトさん知ってます?
スティングさん知ってます?
あー、だからスティングさんはボケてきそうだな。
パパス。
パパス状態っていうのがあるんですね。そういうのが。
ねえ。
へえ。
いや、ちょっとなんか私もあれドキドキしてきた。
ねえ、ドキドキしてきた。
ねえ、めっちゃドキドキしてきた。
まあ、あの、ああ、いやいや、そうか。何度かね、ご出産経験されてますからとか言おうと思ったんですけど、そんなね、なんか気休めって思いました。確かに毎回毎回出産っていうのは本当に命がけですから。
ねえ、本当ですよね。
えー、リーナイトさんわからないです。スティングさんドラクエのモンスターではないです。
よかった、わかった。ごめんなさい。
えーと、じゃあ、いろんなね、候補がありましたけど、ドラクエのモンスター説はなくなったってことですね。
うんうんうん。
パパスというね。なんだろう。でも、ドラクエで言われたらなんか呪文っぽいけどな、パパスっていうね。
パパス。
なんか混乱の呪文っぽいですけど。
あ、そうなんですねえ。すごいドキドキしますね。
ねえ。
無事にねえ、母子ともに健康に生まれることを、母子夫ともに健康に生まれることを。
お父さんも入った。
お父さんも含めて。
お父さんも入った。
えー、そうなんですねえ。
山田さん、リューマンになってたんですけど、自己紹介をお願いします。
はーい。どうも、パパス状態山田です。
イエーイ。
カタカナのように、双天の丸と書いてパパスでございます。
イエーイ。
お笑い芸人やっております。
じゃあ、みゅんさんも自己紹介を。
あ、あたし?
はい。
あたし?あれ?あれ?あたしか。
ちょっとみゅんさん。
はい。
あ、でもこの話あるか。
久しぶりですねえ。
ねえ。ほんとですよね。
ねえ。なんだか。
なんだかねえ。
うん。なんだかみゅんさんの声を最近聞いてないな。
歌ばっかりやった。
あれ、なんかすいません。
元ネタはゲーム、ドラゴンクエスト、キャラクター、パパス。
あ、いるんだ。
えーと。
以下のような状況を指して使われます。
何もできない、役に立たない、ただそばにいるだけ。
でも気持ちはすごく心配している。
全力で支えをとる。
いや、すごい。
ちょっとスクショ撮っとこう。
みゅんさんが今日パパスを学びました。
え、ドラクエやったー。
あ、そうなんすか。
それスティングさん、ドラクエって知っててドラクエじゃないですっていうボケなのか、
ほんとに天然で調べてみたらドラクエだったって当たっちゃったのか、
どっちかも気になりますけど、
あるんですね、そういうパパス。
パパスっていうキャラクターが。
ねえ。
それもなに、深い。めっちゃ深い。
深い。だからなんだろう、
ドラクエの中で、僕ドラクエ全然知らないんですけど、
ドラクエの中では役に立たないキャラというか、
ドジキャラみたいな感じで映ってるんでしょうね。
でも気持ちだけはすごく心配している。
心配してる。
いやいいえ。
わかりますよ。
そんな出産控えた全てのパパはパパスですよ。
うんうんうん。
全パパパパスですよ。
もしかしたらパパスも出産控えてる時のパパたちという意味のパパズから来てるかもしれない。
複数系の?
そう。
何もできないからお前たちというメッセージでパパスという名前がついてるかもしれない。
うんうんうんうん。
えーと。
名前がドラクエっぽいと思って、
チャットに聞いたら情報出てきました。
本当かわかりません。
えー。
でもなんかいい。これが情報になってもいいぐらい。
いいですよ。そういうことにしましょうよ。
そうしよう。
のりすけさんが作った言葉をスティングさんが意味付けて、
ここではもうね、パパスはそういう意味でいいです。
そうしましょう。
なんか毎月このライブやってますけど、どんどんどんどんお笑い芸人としてのなんていうんですか、自覚というか。
あー。
アイデンティティがこう出てきてるんですけど。
うんうん。
あのー、やってることはお笑いライブでいることとか、あとはそのネタとかを、さっきひろさんも言ってましたけど、
にも言いましたけど大喜利をこうショート動画で上げるとかそういうことをやってるんですよ毎日ね。
うんうんうん。
そしたらあのー、いろんなコメントとか反応が来るわけなんですよ。
うんうんうん。
で、これもまたこれでしっかり話したいなと思うんですけど、
うん。
あのー、なんかこう、すごくいいコメント。
うん。
あのー、えーと、めっちゃ面白いですとか、めっちゃ笑ったとか。
うんうんうん。
でフォローしてくれるとかいう人もいますし、
うんうんうん。
そうじゃないコメント。
うん。
もうあの、センスな!とか。
うんうんうん。
おもんない!みたいな。
うん。
マジでやめた方がいいと思うみたいなね、そういうのも来るんですよ。
はー。
でもそれも、
うん。
なんか、その人の身になって考えたら、その人がどういう状況か想像するしかないですけど、
うんうんうん。
わざわざその長文のコメントとかもね、長文じゃないにしても、
うん。
そのネガティブなコメントとか、
うん。
まああの低評価ボタンとかを押すというリアクションを、
うん。
させてる時点で僕はもう、その人の娯楽に慣れてるなっていうか。
はー。
なんかあのー、
すごいなー。
特にXとかなんですけど、
うん。
あの、みんな怒ってるんですよね、何かにね。
うんうんうん。
怒りたいんですよ。
うんうんうん。
で、あのー、まあストレス発散なのかわかんないですけど、
うんうんうん。
怒りをぶつけてスッとしたりというか、
うんうんうん。
だからたまたまどっかのSNSに出てきた僕のネタとかが、
うん。
まあその人にとって面白くなかったとして、
うんうんうん。
面白くないんだよお前という吐け口に僕が慣れてるという時点で、
うん。
僕はもうその人の娯楽になってるなとも思ってて、
うん。
で、あの本当になんか心ないというか、
あのー、ね、通り魔的なね、
うんうんうんうん。
本当にもう何にも許せないようなことをする人もいるんですけど、
そういう人は無視して、
うん。
でも、あの、案外センスなとか、
うん。
面白くないですよとか言ってくる人にちゃんと返事をすると、
うん。
ちゃんと返ってくるんですよね。
いやー。
うん。
これが面白くて。
いやー、面白いって思うのがまたすごいなー。
うん。
うん。
なんで、あのー、しっかり返事するとしっかり返ってきて、
うんうんうん。
いや、私はこれこれこういうところだ、これで面白くないと思うんですみたいな。
うん。
それこそあのー、ひろさんがあのー、お題くれた、
うん。
えー、こんなみずみしきはやだの時に、
うん。
ものすごい長文で返事くれる人がいて、
ほー。
それっておかしいでしょみたいな。
うん。
これ、本来みずみしきのこういうとこでボケなきゃいけないのに、
こんなボケ方してこれは全然面白くないですよと、
うん。
うんうん。
長文できて、で最後に、あの、お気を悪くされたらごめんなさいみたいなね。
うんうん。
いやー。
あらなにこの人と思って。
うんうんうん。
ってなったら僕も精神繊維。
うん。
いや、僕はこういう思いでこのボケに対してこういう回答してますよと。
うん。
で、えーと今回のはこういう意味を込めてボケてみましたと。
うん。
で、あのー、で僕はその、あなたのそのご指摘すべてが、
うん。
ツッコミになってると。
うん。
僕のボケに対して、いやそこは違うやろうとかそんなんおかしいやろうとかを、
なんですよ要は。
それって全部ツッコミじゃないですか。
うんうんうんうん。
あのー、表現が違うだけでね。
うん。
だから僕はこの、あなたとのやりとりがすでにお笑いになってると思うんですよみたいな。
うん。
これめっちゃ面白いと思うんですよみたいな。
うん。
コメントを送ったんですよ。
うんうん。
そうしたらですね、まあ別に面白いかどうかはさておきって言われたんですけど。
うんうん。
ちゃんと自分の意見を持って、信念だったかな?を持って活動されてるのは素晴らしいことだと思いますと。
いやー。
今、ここでやりとりしたのも何かのご縁ですし、あの時面白くないと思ってたネタを書いてたあなたが活躍されることを期待しますってそう書いてくるんですよ。
ちょっと泣けてきません?それ。
えー!みたいな。
いやーすごいなー。
そうなんですよ。
まあ本当に大前提として僕は好きなことだからとかやりたいことである意味自信があるというか、何言われてもいいやっていう気持ちでやってるからだと思うんですけど、やりとりすると案外仲良くなれるというか。
なんかこれが面白いんですよ。
でも山田さんのやっぱり人柄、精神誠意、やっぱりこうコミュニケーション能力高いじゃないですか。山田さん。
やっぱりそれがちゃんと伝わってるんですよね。思いが。
うんうんうん。
あ、まあそうですね。それはまず感謝ですからね。
まあアンチだろうが本当にありがとうございます。見ていただいて。
いやーすごいなー。
いやもう見てもらわないと面白いも何もないんで。
うんうん。
え、ちょっと待ってください。これってすごいことに出会いましたね僕ね。
すごい。本当にすごい。
何言われてもいいよっていうぐらい僕が好きっていうか面白いと思えるものに出会ってるってことですもんねこれね。
今なんかふと我に返ったんですけど。
そう思います。
そういうことですよね。
そこにやっぱり自分の好きなことそこに全集中してるから何と言うのかな、その相手から来た言葉に対しても何と言うのかな、悪く受け取るんじゃなくて何と言うのかな、自分のパワーにしてるっていうのかな。
うんうんうん。
それがだからすごいなんか突き抜けてる感がある。
やまるさん前会ったら、じゃあ昔の、昔のやまるか。
そう自分の方にぽやんぽやんって。
だったらどうだったと思いますか?もし。
あー全然です。もういやいやいやいや。怖い怖い怖い怖い怖い。
はー。
怖いですよそんな。言われることが嫌ですかねそんなねネガティブなことをね。
うんうんうん。
絶対嫌だ。
うん。
えー。
いやーやっぱりだからやまるさん変わってるんですよね。
次もあれですよね。スティンガーさん、パパスありがとうございます。
完璧な表現ですね。パパスはドラクエの一国の王ですが、子供が生まれるときは何もできず、ただただウロウロしている表現でした。
本当にリアルなことがあったんだ。
本当そうじゃん。
深いなー。
パパスー。
いやすごいなパパス。
いいね、パパス王っていうのがいいですよね、一国の。
でもそうだよ、結局何もできないんですよ、私たちは。
いいじゃないですか。間違ってないじゃないですか、のりすけさん。
ゆうさんおはようございます。
おはようございますゆうさん。
ありがとうございます。かすみさんおはようございます。
あー元気だ。どうしよう。きゆんさんと僕より一番元気かもしれない。
かすみさんいつも元気ですね。
僕この前かすみさんとコラボライブした時に、
あーこの人仲良くなれる人だって思いましたね。
そうやって広がっていくのが嬉しいですね、スタイル的に。
本当ですよね。やったー。
みゅんさん、僕の話ばっかりさせてあんたは本当に聞き上手。
聞きたかったんです。
いやでもどうします?まあ知ってるからね。
ね。
そうなんです、わざわざね。
ここに載せてしゃべることでもないんですけど、
いつもありがとうございます。
まあ知ってますからね、いつもね、個人的なLINEで。
ありがとうございます。
僕は私のほうがいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
なにここでイチャイチャしてるの。
ネガティブイチャイチャしてます。
ネガティブダチョークラブしてます。
でも心配されてる方々もいらっしゃると思いますから、
みゅんさんどんな感じなの?っていうのを教えてください。
最近。
今なんか、今とりあえず自分にまず、
なんていうのかな、自分自身に潜ってみようと思って、
今自分が本当にやりたいことは何なのかとか、
自分が本当に大切にしたい人、ことは何なのかとか、
自分が楽しいことは何なのかとか、
それをもう一回ちゃんと向き合ってみようと思って。
めちゃくちゃいいことじゃないですか。
今そこなのかなと思って。
そうなんですよ。
歌、やっぱりそこで今ちょっと出てきてるのが、
私やっぱり歌と音楽とぐらいなんですよね。
そこ、もともと私スタイフやったのって、
保育アカウント全然関係なかったんで、
そうか。
そうなんですよ。
保育士としてじゃないんですよね。
ちゃったけいで喋ってるわけじゃなかったんですね。
だから応援したい。応援したいって気持ちと、
やっぱりこう、笑わせたいじゃないけど、
歌歌っていたいのと笑わせたい、やっぱり応援したい。
そこがもともとのベース。
で、この前カズミさんとのライブのときかな、山田さんと。
で、誰かの場所に出るときに何かをするってなったときに、
私は保育じゃなかったんですよね。
モノマネしたいみたいな。
でも、保育は仕事でリアルにしている。
だからなんか、スタイフは私はそこではもしかしてないのかなとか、
ちょっとうまく言えないんだけど。
いいですよ。この真、このミウさんの考える真がね、
リアルですごくいい。
本音ですね。
本音。
本音ですね。
ミウさんは本音しか言えないんですよね。
だから言えないっていう。
言えないっていう反応になっちゃうんだけどね。
カズミさんのミウさんのなんやろなー好きですね。
みんなミウさんのモノマネするときになんやろなーとか言うんですよ。
僕は、僕のミウさんの好きなところは本音、根音でしたよね。
これがねーって言ったとき、よっしゃーって思うんですけど。
モノマネされますね。
モノマネ好きなミウさんもモノマネしてますよ。
すげーだからなんやろなー。
カズミさん出たね今ね。
今出たねカズミさんね。
タイムスタンプ押しておこう。
2分50何秒だから。
あ2分じゃない26秒。
なんやろなー。
カズミさんありがとうございます。
カウントしてる。
なんやろー。なんかこう、ヤマダさん見ててやっぱり好きを突き抜けてるって、
なんやろなーこう、
自分の周りをこう気にせずにっていうのかな。
突き抜けてる?
いやー私はやっぱりそこを、
なんだろうなーっていうか、
だからなんかこう、パッと、なんか今保育?そっちの仕事リアルなところでも、
ある保育士さんに言われたのが、
ミウ先生はやっぱり元気、めっちゃ保育が元気。
元気ナンバーワンと歌が上手いって言われたりする。
そこがあったんですけど。
でもやっぱり保育の中で私歌を入れてて、
でもそれがやっぱり子供に届いて、
何年経った時も、
先生あの歌歌ってくれたみたいな感じで手遊びで繋がれてたりとか、
なんかやっぱり私そこが好きだし、
やりたいっていうか、
で今度クリスマス会があるんですけど、
それもじゃあ手遊び、クリスマスバージョンちょっと何か考えてみますって、
もうじゃあお任せしますみたいな。
そうするとやっぱり自分の好きなこと、
これが好きなことなんだ、それがまた保育とか手遊びできるんだって思うと、
楽しいなって思うしとか、
今なんかちょっとね、まだ自分自身でまだ潜っている段階なんで、
いい意味でね、自分と壁打ちしてるっていうのかな。
うんうん。
そうそこをちょっと、そうなんですよね。
そこをねちょっと今ね、向き合ってみようと思ってるところです。
多分こう向き合えば、完全に上がれる気がするっていうか、
自分の直感がガッと見えるっていうのかな。
うんうん。
でももう向き合ってみようというか、
向き合い始めてるぐらいの段階でも、
なんかちょっと元気ない感じしますもんね、確かにね。
でも、寝るのってやっぱりね、そこですよね。
めっちゃ大事です。
ね。
それ、えー、本当に、健康あってこそですよ、みんなさん。
えっ、山田さんも寝れてます?早いですよね、山田さん。
そうですね、あんま寝れてないです。
そうですよね。
だって、お仕事遅いじゃないですか。
あの、あれです。
それこそ、かすみんさんと先週のコラボライブしたときに、
1日何時間あるんですか?みたいな、突っ込まれて、
いやいや、何を何を?って思ったんですけど、
確かに、僕何時間動いてんだ?みたいな時はありますね。
でも、睡眠は取れてます、僕は。
取れてますよね?
あんまり取れてないかな。
え、どんぐらい?
最近取れてないですけど、
えー、今朝はどうだろう。
これね、極端にね、短い時間とか大きい時間に行った方がボケとして面白いんですけど、
えーと、素直に言うなら、
声が聞こえなくなっちゃった。
山田さーん、山田さん。
はぁ、はぁ、はぁ。
いや、ボケ?
ごめんなさい、ちょっと寝てました、今。
今か、今かい。
いや、めっちゃ電話かかってきてごめんなさい。
電話かかってくると、スタイフは消えます、音が。
あ、そっかー。
ごめんなさい。
あ、その間に、いずみはなさん。
はなちゃん、ありがとう。おはようございます。
おはようございます。
遊びに来てくれた。ありがとうございます。
いずみはなさんは、どんな方なんですか?
ギフト、ギフト送り合い忘年ランチ会、残り2名。
の、の、いずみはなさん。
あのね、刺繍作家さんなんですよ。
刺繍作家?
私もね、あのね、あのー、はなちゃんの、あのー、購入させていただきました。
あの、パッチン留めと、パッチン留めって言わない?古いから。
なんとなく分かるような、分かんないよな。髪留めみたいな。
そう、髪留めと、あと、しおりです。本のね、しおりでね、イニシャル入りなんですよ。
刺繍で、それを作られてるということ?
そうなんですよ。
刺繍作家、そういうことですね。
そうなんです。そうなんです。
えー、イニシャル何にしたんですか?Dですか?イニシャルDにしたんですか?
これ、これ、あれやで、イニシャル言ったら私の、あれやだ、Yです。
しっかり、しっかり本名のやつなんですね。
ヤマルさんのYです。ヤマルさんのYです。
太田の丸ですね、僕のね。
そうそうそう。
太田の丸を持っていただいて、ありがとうございます。
えー、刺繍作家さん、すごいですね。ハンドメイドってことですか?
そうなんですよ。
えー、すごいですね。で、分かんないです。
刺繍って、あの、ミッシンでビャビャビャビャ、ビャビャって動くんですか?
手縫い、手縫い。
手縫いね。
手縫いなの、ほうで。
すごい。
それがほんとにすごいよ。
えー。
丁寧な、ほんとにね。
すごいですね。
もうなんか、ひと針ひと針にこう、思いがこもってるのがすごい分かる。こう、丁寧に、綺麗に。
え、泉原さん、片仮名の矢と九等天の丸ってできたりします?
うわ、いい、絶対。絶対。
あのー、ローマ字、ローマ字だけですか?イニシャルだけですか?
えー、そうなんですね。
泉原さんは手縫いすごいです。
あ、できますよ。
あ、ほんとです。片仮名もいけます?九等天も大丈夫です?
いや、ほんとにね、素敵ですよ。
そうなんですね。そんな、泉原さんが、えー、12月29日にギフトを贈り合う忘年ランチ会、やるんですけど。
関西でされるんでしょうね。
あ、そうなんですね。けど、残り2名ということで。
ね。
みなさん、お気をつけください。残り2名だけですよ。
お気をつけください。
見逃したら、残り1名になっちゃうかもしれません。
まあまあ、ゼロになっちゃうかもしれない。
ゼロになっちゃったら、送り合えないですから、ギフト。
そうかー、何の話してましたっけ。泉原さんの話してましたね。
そうやそうや。
あ、あれや、山野さんの睡眠時間。
あ、そうだ、睡眠時間の話してたら僕が電話かかってきたんですね。
そうやそうや。
で、ちょっと寝ちゃってたということで。
スティングさんが、最近のお二人の1日のルーティン放送聞いてみたいなーって言ってます。
あ、いいじゃないですか。ちょっとじゃあルーティン語り合いましょうよ。
なるほど。
うん、最近どんな1日ですかと。
あ、みゅんさんの方が見えないな。
みゅんさんは、その、保育士さんのお仕事がある日と、そうじゃない日があるんですもんね。
そうですね。
それ聞きたいな。みゅんさんどんな1日?
どんな1日?
仕事?仕事ある日?
うん。
仕事ある日はもう本当に、
起きて、夫のお弁当作って、本当にバス乗って電車乗って仕事行ってみたいな。仕事中はもう。
なんでちょっと照れてるんですか?
なんでなんで。
かわいい。
今、仕事がある日って言ったら大体仕事の内容を話すかなと思ったら、そうじゃなくてこうルーティンばーっと喋って。
ルーティンの中で大事なこと、自分の言いたいこと言うじゃないですか、絶対。
その中に、夫のお弁当を作るが出るのが、かわいい。
ね、みんな。
照れながら。
でもなんかね、単純です。で、仕事して、帰ってきて、もうまた夕ご飯作ってみたいな。で、もう疲れて寝てるみたいな。
リビングでちょっと寝てね。
そうそうそうそう。
で、夜中3時にまた起きて。
そういう1日ね。
お仕事ない日は何してるんですか?
仕事ない日が、何してるんやろう。
いろいろですね。
その日によっての。
絶対そうだと思う。
僕のイメージするミュンさんのルーティンを言うので、そうじゃないのを言ってください。
それはみんなイメージつけたらと。
誰かに会いに行く。
誰かに何かを伝えてる。メッセージとか財布とかLINEとかする。
会うじゃないけど、誰かとネット上でやりとりする。
それはミュンさんすごく想像つくから。
はい。全部当てます。
当てますよね。そうそうそう。
例えばヤマルのお笑いライブ見に行くとかもそうじゃないですか。
本当ありがとうございますですよ。
誰かの会に参加するとか、フラットお食事会とか飲み会とかで参加するとかじゃないですか、ミュンさんって。
それは想像つきます。
誰かをめっちゃ応援してる。メッセージたくさん送ったりとかも想像つく。
Zoomとかオンライン上の関わりで誰かとやりとりするコミュニケーションというのも想像つくんですよ。
それ以外のミュンさんを教えたいな。
いやーなんかね、それなんですよ。
それなんですよ。
それをやってて、なんて言えばいいんだろう。
そこに自分が挑戦したいこと。
だから最近ピアノ練習しててみたりとか、弾き語りちょっとしてみようとか。
やっぱりそこで歌、音楽、そこを思っちゃうと自分がちょっと挑戦してみたい。
それをずっと弾いてると時間を忘れられるんですよ。
あーなるほど。
それが入ってきてます。
じゃあ自分の好きなこととか高めたいからピアノとかの練習というか、高める時間みたいな。
で夢中になってるみたいな。
あーこの曲弾いたら楽しそうとか。
それもなんか楽しいやつ。
やっぱりこれが好きっていう深くなんだよな。
心に響いた曲とか。
それももちろんこれが弾きたいっていうのもあるんですけど。
それはなんか発信してとかじゃなくてってことですね。
自分がやりたいと思う。
そうなんですよ。
それを練習じゃないけど、この曲面白いからこうやって曲でちょっと遊んでみようみたいな。
音を楽しむで主にですね。
大切にはしてます。大切にはしてますけど、時間が取れてる。大好きです。
取れてるかといえばで、今ね、スティングさんがね、
家族と一緒にいても考え事多くなると心ここにあらずみたいになって子供に突っ込まれたりすることがあると聞きます。
ないですかって言われるんですけど、これはマジであります。マジであります。
だからもう、不動産、あるな、ダメだ、ちょっといいこと言おうと思ったんですけど、
ありますよ、やっぱり実際ね。で、突っ込まれることあって。
だからできる限りやらないことしようと思う。
やらないと決めて、連絡取ったりとか、不動産業者さんに連絡取ったりとか、
ネタこっそり考えたりとか、そういうのやらないようにしてるんですけど、でも実際やっぱりあって。
で、突っ込まれるとヘコむ。一緒です、スティングさん。
で、僕は土曜日の夜とかにお笑いライブがあるんで、平日、土曜の昼間は子供たちと遊んで、
で、今からちょっとお笑い行ってくるわって言ったら、
え、なんでお笑い行くの?みたいな。お笑い行かないで、みたいな。
子供に言われて、それを振り払って。
父ちゃんはお笑いやるんだって言ってる時とか、やっぱちょっとごめんっていう気持ちになりますね。
それは正直ね、綺麗ごと言ってますけど、やっぱまぁありますあります、そういうのは。
かすみんさんがパートナーの理解があるのはかなりでかい。
ゆうさんが大好きです。とっても素敵です。
ね。
ね、山田さん大好きですもんね。
大好きです。
めっちゃ伝わってくる。
ゆうさんはパートナー好きですか?
はい。好きです。
どうですか、ゆうさん?今のは即答でいいですか?
あ!はいってなってます、ゆうさん。今のは即答でいいですか、ゆうさん。
ジャッジオレがて。
ね、でもね、やっぱRe?
好きでもね、まぁまぁ色々あるけどね。
そうそう、まぁまぁ色々あります。でも大事じゃん。だからこそ悩むんですよ。
そうなんですよ。そこなんです。
そう、そうなんですよ。なんかね、好きだから余計に悩む?
そう。なんでそうなんですか。
あ、そうだ。ちょっとごめんなさい。ここ、あの、業務連絡というか、僕たちの話になっちゃったやつなんですけど、
来月、僕ら会うじゃないですか。
はい、はい。
とあるアレで。
うんうんうん。とあるアレでね。
代々的に告知しようと思ったら、告知できなくなったら、とあるアレで会うじゃないですか。
うんうん、はい。
で、そこでね、僕のね、妻の話聞いてほしいんですよ。
実は、最近妻にね、いろいろありまして、それを相談したいんです、みゆんさんに。
あ、うんうんうんうん。
で、本当は、それで行こうかなと思ってるんですけど、ちょっと分かんないんで。
分かんない、分かんない。
はい。もしよかったら、僕が代弁する形じゃないかもしれないですけど、みゆんさんに聞いてほしい話があるんですよ。
うんうん、はい、もう、ぜひぜひ。で、アレですよ、もし、妻も来れないとかだったら、Zoomとかでも、妻とチョコとかでも。
なるほど、なるほど。あー、面白い。ちょっと聞いてみますね。
うんうん。
もう、私にできることやったら。
ありがとうございます。
で、来月のあの回に、子供連れてこうかなと思ってるんで。
あ、本当?
はい。2人とも。
また会いますね。
もしよかったら、また遊んでやってもらいたいなって。
めっちゃ楽しみ。
言おうと思ったんですけど、いやでも、でも今みゆんさんは、保育っていうのは仕事だから。
あ、あれね、違うんですよ。そこ。そこがね、そこがね、そこがあれなんですけど。
はい。
私は、大切な人、なんていうんだろうな、幅広くじゃなくて、大切な人が、その子育てで悩んでたら、そこにパッと寄り添いたいんですよ。
はい。
そこは仕事じゃなく、それがね、変わらないんですよ、ベースが。
はい。
なんていうんだろうな、不特定多数。不特定多数は私、無理なんやなって思う。
あの、分かります。ごめんなさい、代弁していいですか。
分かります。
あの、みゅんさんの心を動かす、みゅんさんが心を動いた人にっていうことですよね。
うん、そうですね。なんていうんだろうな。
違うか。
そう。
なんやろな。
そう、だから、そこは、山田さんが今言ってくれたのめっちゃ嬉しいんですよ。だからやっぱり私、それは好きなんだって思うんですよ。
うんうんうん。
なんていうんだろうな。そう思うとまたあれやな、悩むな。そこの、ねえ、だから難しい。届け方が難しい。
いや、それはあって、ほんと直感、僕だったら直感というか、ああ、この人のためにとか、ああ、これ答えたいみたいなのがあって。
そうなんですよ。
それがみゅんさんにもあるのかなと思ったんですけど。
もうまさに、まさにそれです。
あってたらよかった。かすみさんあってましたよ。よかった。
まさにそれです。いや、まさにそれです。
なるほどね。もちろん今のは冗談で、保育もやんないの、みゅんさんみたいな感じでけしかけたんですけど、みゅんさんの中に保育はもちろん大事にあるっていうのはわかってます。
そうなんですよ。やらないわけではないんですよね。そこの届け方だな、たぶん。
ああ、いいよ、いまみゅんさんのリアル、ほんと今自分と潜って自分と今対話してる感じがすごくする。
なんか出てないから。
いいよ、みゅんさんそれでいい。
ほんとは。
11月はそれでいい、みゅんさん。
ああ、そっか。ね、だから結論が今出てないけど、でもやっぱり大切な人を大切にしたい。
だからやっぱり大切な人が子育て悩んでたらもうね、まっすぐに飛んでいきたい。そこはもう変わらない。
なるほど。
そこのベースは変わらない。
ちょっと、あの、じゃあ、妻に言ってみますわ。恥ずかしがるかもしれませんけども。
いやいや、もうね、会ったことある仲良しに。
えー、スティングさん。いいな、うちは働いてきなさいと言われます。パートナーシップのお話。
いや、スティングさんちは愛されてるからね。
そう、分かる分かる。その表現の仕方なんすよね、結局ね。
そう。
そういう愛情か表現かみたいなのありますからね、家庭によってね。
スティングさんちの家族めっちゃまたいい形をね。
全然いないのに、全然いないのにこんな話したらダメなんですけど、
マウンテンさんとことかも、すごいお互いの愛情表現の仕方があるんすよ。
うわ、めっちゃお互い好きやんみたいな。
えー。
でも口では、いじりとかツッコミみたいなのがあったりとかして、
ちょっとこのマウンテンさんと会ったときね、それはツッコみたいと思ってるんでね。
いや、楽しみですね。
ミュウさんと一緒に。
いや、めっちゃ楽しみ。楽しみ。
そうなんすよね。
あとごめんなさい、もう一個あれなんですけど、関係ない話になっちゃいますけど、
うんうん。
楽しく消化できるっていうのがね。
うんうん。
話上手で聞き上手ですよね。ね、本当ですよね、岩さんね。
岩さん、僕のことですよね、それね。
そう、もちろんもちろん。
ありがとうございます。
僕ね、いや本当にこれ、本当、なんていうんだろう、自覚ないけど、なかったんですけど。
特技というか、特技っていうのもなんか嫌なんですけど。
自分の好きなことだなって。
見つけられました、スタイルを始めて、コラボして。
それは何ですか?
話上手で聞き上手!
イエーイ!
すごい、まさかみゆうさんから振られるとは思わなかった。
上手だな。
ちょっと上手だった。
今の上手だった。今のね、テクニックな感じが見えた。
びっくりしちゃった。
ありがとうございます。
人から言われてね、気づくことってありますからね。
うんうん。
岩さん本当にすごい。
だからね、これを仕事に活かしたい、そのエンターテイナーとして、例えば視界とか。
視界絶対いいと思う。
いいと思うよね、僕ね。
視界めっちゃいいと思う。
ただお笑いライブで、お笑いライブってお笑い芸人が一生懸命面白いとこする場所なんで、
こうやって、「え、それどういうことですか?」とか、「今のネタってどういう意味ですか?」とか聞いちゃうと、それはお笑いにはならないかもしれない。
なるほどね。
これをお笑いにするね、テクニック室。
別にお笑いライブとかじゃなかったとしても、聞く仕事とか話す仕事をやりたいなって思いますね。
ヤマルさん、私漫談も好きなんですよ。
ありがとうございます。
ショートコントとかも好きだけど、漫談も上手いなと思う。
今ね、漫談、僕強化月間なんで。
本当?
次のライブも漫談でやろうと思ってます。
いい。
お笑い芸人さんって、ごめんなさい、長くなって。
お笑い芸人さんって、漫談って苦手って言うんですよ。
そうなんだ。
そうなんですよ。漫談って笑い取りづらいんですよ、確かに。
そういうことか。
漫才とかショートコントとかと違って、ツッコミとかオチが分かりにくいんで、漫談って笑い取りにくいから、
お笑い芸人さんはあんまりやらないんですけど、
じゃあと思って、僕そこをちょっと挑戦してみたいなと思って、
漫談でどこまでいけるか。
今ね、頑張ってます、僕。
すごいな。
ヤマルさん、漫談絶対いい。
本当ですか?
上手い。
私、あとね、やっぱりこの前の怪獣のバラード。
あれも良かった。
あれ良かったですよね。
あれめっちゃいい。
まず企画がいいじゃないですか。
いい。
エンタメを語る、エンタメは世界を救うラジオなんて、今まで聞いたことないですから、僕ね。
なんかちょっと、最後にキラキラして行こうぜって言ってもらったけど。
あの間いいでしょ。
いい。
あの間をね、残しといてね、それを言う人が早く帰ってきて欲しいんですよ。
すいません、怪獣のバラードのね。
あれ良かった。
僕は好きなものを語るっていうのが1個いいのかなと思ってます、確かに。
好きやっぱりあれやね、好きこそ語るよな。
そうですよ。
そこやな。
そこや。
好きなら歌え、みゅん。
歌おう。歌ってモノマネしよう。
ひらゆずみゅんも。
ひらゆずみゅんでね。
僕より面白いのはやめてください。
僕より面白いのはやめてください。お願いなんで。
みゅんさんの子育てトークショーのMCをヤマルさんがやってほしい。
面白い。
やってほしい。
めちゃくちゃ補正しますよ、僕。補足しますから、みゅんさんね。
そこ。
なんやろな。
そうなんですよ。私ね、朱ではダメなんですよ。
補足しちゃう。
だからわかりません。そこがね、自分のね、朱で戦闘立っていくのはダメなんですよ。
だから誰かのサブでだったらこうに。
いやいやいや、僕が、朱とサブは入れ替わっても、僕がこう、
補足してくれる。
ありがたい。
回しますんで。
まさにこのライブがそうですよね。
まあそうですよね、これはね。
ヤマルさんありがとうございます。
本当に毎月ありがとうございます。
たくさんおしゃべりさせていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
実はね、僕もみゅんさんも元気なかったんですけど、この1時間で元気出ました。
ほんと。ヤマルさんもやっぱり元気なかったんだ。
寝れてなかっただけなんで。寝ます、今日は。
あんみん。
あんみん。
はい言葉、あんみん。
あんみん。
あんみんぱぱす。
ぱぱす。
そうだ。で、あとあれですね。
はい。
あのー、のりすけさんの赤ちゃん。
あ。
無事に。
ほんとに。
で、分子どもに元気な赤ちゃん。
生まれることを。
祈って。
あんみんちゃん。
あんみん。あ、そう。
みきていい?みたいな。
なんでみゅんさん最後にちょっと、お除けするんすか。
あ、そう。
ちょっと元気が出てきたから。
もう締めよう。もうあげよう。
それは良かった、それは。
なんかもう締めようかなーとかね。
ゆっくりゆっくり締まるかなーと思ったら、
あーめーとかねーとか言い出してたんだよ。
ねー皆さん。
あれは元気出てきたから。
安心してください。みゅんさんが元気になりました。
いやーもう皆さんのおかげです。山田さんのおかげです。