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  2. ヒューマンデザインプロジェク..
2026-02-07 27:04

ヒューマンデザインプロジェクター招待を待つ、は能動的だよ!#168

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📝 目次
挨拶
ヒューマンデザインプロジェクターの招待
自己理解の重要性
発信の練習
マインドセットの重要性
自己評価と行動
プロジェクターとしての自信
自己探求と転職のプロセス
招待を待つことの意味

📮 お便りはこちら
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#ヒューマンデザインプロジェクター #ヒューマンデザイン #プロジェクター #招待 #待ち方 #受け身 #何もしない #やり方 #能動的 #自己理解
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サマリー

このエピソードでは、ヒューマンデザインのプロジェクターが招待を待つ姿勢を能動的であると説明しています。自己理解を深め、他者との相互作用を通じて効果的に役割を果たすための具体的な方法や心構えが共有されています。また、招待を待つことにおいて自己評価や行動のマインドセットが重要であると論じられています。外部からの承認を求めず、自分自身のスキルや役割を信じて積極的に行動することが、招待を受けるための鍵であるとされています。さらに、このエピソードでは、ヒューマンデザインのプロジェクターが自己を磨きながら他者への貢献を目指す過程が語られ、特に招待を待つことが能動的な行動であることが強調されています。

ヒューマンデザインプロジェクターの招待
私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。今回は、ヒューマンデザインプロジェクターのための、能動的な招待の持ち方についてお話をしていきたいと思います。
このラジオでは、願いを生きる過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。本日は1月24日土曜日です。よろしくお付き合いください。
というのも、なんかふと、あれすごくね?みたいなことに気づいたんですが、約1年ぐらい前に、なんか当時私システム開発してたんですけど、
これをやってる場合じゃない、私もっとやらなきゃいけないことあるし、これをやりたいわって明確に掲げた仕事があったんですけど、
でもあまりにそのシステム開発っていう今のラインからぶっ飛んでたから、5年10年ぐらいかかって叶えられたらいいかなっていうか、それぐらいかかるかなぐらいに思ってたんですけど、
今現時点で目の前に今迫っていて、この仕事が迫ってんじゃんってことにめちゃびっくりして、待ってよこれあれから1年も経ってなくねえかみたいに気づいたので、
これは明確にこう、で私その無理くり取りに行ったわけじゃないんですよ。ボーッとしてたらやってきたんですよ。
っていうところで、これうまく招待を待ってているのではっていうところをお話ししていきたいなと思っています。
その招待を待つのやり方についていくつかエピソード撮ってるんですけど、やっぱみんな疑問なんじゃねと思っていて、
だってさ、なんか私プロジェクターなんだなって分かった時に、じゃあ成功するためには招待を待ちましょうって意味不明すぎるだろって多分思うんじゃないのかなって思うんですよね。
待ってるだけなの?みたいな。何もしちゃダメなの?どうしたらいいんだろう?みたいな。つまり何もできないのか?みたいな。どうしたらいいんだ?みたいになって多分迷いようになるんじゃないのかなと。
私自身はぶっちゃけここそんなに疑問には思わなかったんですけど、なので、だからこそいろいろやってみてうまくいってきたぜっていうのをシェアできたらなと思っています。
そもそもプロジェクターの招待って何だろうかっていうのをちょっとおそらいしますが、招待っていうのはあなたの視点とか才能とか関わり方について必要としてますよっていう外部から明確な合図が来ることを招待と呼んでるらしいんですね。
招待ってすげー抽象的なワードですよね。まずその単語にしっくりきてないんじゃないかっていう気はするんですけど、私の場合はそこそこしっくりきていますね。
なんか流れが来るみたいな。お願いしますって言われるとか、もう私がやるしかないような状態になっているみたいな。
もどもど自分でこれやりたいです、あれやりたいですって言って、じゃあまあお願いってよりもこれやってくれないって言われて、あ、それやりたいやつだったみたいな。
いいんですかってなるような、なんかそういうやつだから明確に招待だなって感じがくるんですけど。
単語にもししっくりきてないんだったら、なんか違う単語で定義し直すっていうのは結構ありかもしれませんね。理解を上げていくっていう点においては。
これはすごく戦略のことなんですけど、何でもいいからやりたいことをやるとかではなくて、ちゃんと正しく認識されている、双方向でね。
自分も正しく認識している必要があるし、相手も自分を正しく認識してくれているっていう、相互性が必要なんですが、っていう状態で入っていくっていう戦略なんですよね。
だからこれってさ、その待ってればいいですっていうような話では全くなくてだな。
どっちかっていうとこのエネルギー効率よく必要なところに集中しようぜみたいな話なのかなっていうふうに思ってます。
で、今回のエピソードで中心に添えていきたいのは、その招待を待つっていうのはもう受け身ではないという話をしたいです。
非常に能動的な活動ですよということをしたいなと思ってます。
自己理解の重要性
みんな疑問に思うと思うんですけど、もしかしたら安心する人もいるかもね。
え、待ってていいんだよかった?みたいな。ちょっとその気持ちもわかるんだけど、
あ、なんかもうあれもやってこれもやってそれもやったけど全然ダメなんだが?みたいな。
私結構アグレッシブなタイプ、結構っていうか相当アグレッシブなタイプなので、とにかくやってみようみたいな。
行動してみる言ってみるみたいなことがデフォルトな人間なので、
あ、なんかやらなくていいんだ。めっちゃ安心した。これ以上やって言われたら死ぬなって思ってたからめっちゃ安心したわみたいなところはあったんですけど、
とはいえやることは明確にあるのよね。
それがまあその自分の得意なこととか自分の視点とかをプロジェクターってその相手を投影して見せてあげるみたいなガイド役とか言われますけど、
この辺の精度を上げていくっていう自分のその技術力の向上と言いますか、
そうね、っていう自分をこう高めてい…高める?
自分を極めていくと、私の語彙力は極めるがしっくりきてるんですけど、
っていう内的な進化は圧倒的に必要ですよと。これはもう他人関係ないからずっとやっていくことですね。
で、さらに超自分のことを進化させまくって、そのまま家に籠っていてはいけないわけよね。
それをちゃんと誰かから見える場所に置いとかなきゃいけないのよね。
なんだけど、そのなんかもう八百屋さんみたいにさへいらっしゃいしちゃいけないのよね。
声かけて奥さんどうすかっていうのはやらずに、売り込みしたり無理やりね、
営業したりはせずに、ただ見えるところに置いておくっていうのが大事なのよね。
これを待つっていう、招待を待つっていうことにしてるんだろうけど、
ちゃんと準備してオープンにしておくっていうのが、まあ抽象的な話ではありますが大事ですよと。
で、じゃあ具体的に何したらいいのよってところだけどさ、
具体になってるからちょっとあれですけど、まずはさ、自分が何者か分かってなきゃいけないよね。
これ自己理解超大事だよみたいな話してましたけど、自分が自然に語れるテーマをちゃんと持っておくこと。
それを何か概義的な何かに当てはめたらマジで失敗ルートだと思うから、
もう家に籠った方がいいんじゃないかなって思うんですけどね。
私6人プロジェクターっていうのもあって、結構こう家に籠るタイプではあるから、
うーんって自分で考えることが割と大事なのかなって気がするんですけど、
何ですか、私は営業なのかなとか、私は事務なのかなみたいな外側にある役割に自分を当てるんじゃなくて、
私って何かこの世界にとって何する係として存在するといい感じなんだろうみたいに、
ちゃんと自分を軸にして話せるようにしなきゃいけないのかなと思うね。
営業であっても事務であっても、私なんかと技術者でしたが、
会ってもやれる係であるはずなのよ。
仲良くする係、みんなを仲良くする係だなぁとか。
私の場合は何か結構壁打ち屋さんっていうのがしっくりきてるんですけど、
そういっても誰かの話聞いて、それってこういうことって、
じゃあこういうふうに思ってるんですね、みたいなのが整理してあげること多いから、
これって別に触手じゃないじゃん、係じゃんって思ってて、
こういうのを自分でビシッて持ってないと、何してあげたらいいかわかんないんじゃないかなって思うから、
まずはこの自分が何者なのか何係なのかを明確に持っておかなきゃいけないよね。
でもこれって難しいのよね。
ここについてはちょっと別のエピソードで語ったからちょっと探してもらっていいですかね。
なんてタイトルだったかな。
調べた調べた。
シャープ144ですね。
ヒューマンデザインプロジェクターを招待されるために役割を間違えないこと。
みたいなタイトルで喋ってますんで、よかったらこちらを聞いてみてください。
ここでまず自分の自己理解をしっかりしておくことでしょ。
そのためっていうかな、もしくは人によっては楽かもしんないけど、
もう一個は無理に人に合わせようとしないこと。
自分をしっかり持ちましょう。
飲食されないように注意してください。
自分っていうものがもしかしたらちょっと曖昧になりがちな我々だと思うので、
自分と相手の境界線が、私は特に感じてたんですが、曖昧だったのよ。
発信の練習
どっから自分の気持ち、どっから他人の気持ちなのだろうとか、
結構その場に責任を持つようなところがあったから、
この場はうまく回ってないなってなったら、
ちゃんとなんとか整えたいなって思っちゃうんだけど、
それってなんか責任感を持ってやっちゃってるだけなのか、
本当にやりたいことなのかみたいなのがよくわからないみたいなところがあったんですけど、
こういうのをちゃんと分離して、ここは私がやりたい領域、
ここはもうなんかやった方がいいかなと思ってやってあげてる領域、
つまりやめてもいいやつ、係と思ってやってるけど別にやらんでもいいやつとか、
もしくはやりたくないけどやらされてるなっていう領域とかしっかり分けていって、
あんまりこう自分と他人の境界線を曖昧にせず、しっかり軸を持っておくこと。
もう一個は、興味があることとか、自分が考えていることをちゃんと発信していく、
伝える、表現すること。
これはね、私はすごい苦手だったんですよ。
自分がこれ好きだなとか、こういうことを考えて、
今このラジオで一生喋ってますけど、
これプライベートでは別に喋らないんですよ。
別に必要ない限り喋んない。
必要あれば喋れるんだけど、
なんかこんなずっと喋ってるやつうざくない?って思うし、
なんか話題に上がらないっていうか、
別に日常のさ、
なんかもっと軽い、ライトなトボンでの会話でこんな重たい話する人もないから、
あんまり言わないんですけど、
でもそれしてると、ただのライトな人として忘れられちゃうから、
これは良くない。
なので、ラジオでこうやって喋ってるのも私の一つの行動ではあるんですけど、
なんか、あ、じゃあこれ聞いてさ、
あ、じゃあ私もラジオ発信すればいいんだなって思って、
じゃあこれで招待来るかな?
ラジオから招待来るかな?
ずっとそんな話ではなかったわ。
これは半分、
まあ、なるかもなーぐらいで私はやってるけど、
別にこのラジオが明確に招待を得たことは特にないかも。
なんか、わかりますとかいうコメントをいただいて、
嬉しいとかはあるけど、
それがなんか循環を生んでるかちょっと極めて疑問ではあるので、
そのラジオで発信すればいいとか、
そういう短絡的な話ではないんだが、
でもそれはあなたの練習になるから、
発信の練習、表現の練習になるから、
ラジオはやってもいいと思う。
何でもいい、何でもいい、
インスタでも何でもいい、
SNSでも何でもいいんですけど、
いいと思う。やってみたらいいと思う。
けど、それになんか、
あんまり期待しない方が、
気楽にやった方がいいと思う。
発信の練習、表現の練習と思ってやるのはめっちゃ大賛成です。
で、もう一個は、私も大事にしてますが、
誰かの役に、
誰にでも、万人の役に立とうっていうのはダメっぽいね。
できないっぽいね。
多分、なぜなら我々の武器はそんなにいっぱいないので、
これが私の係ですっていうのに、
求めてる人しか救えませんし、
役に立てないっす。
で、これも間違えてたら、
その私、場の責任を持ちがちみたいなところもあって、
割とこう、万人受けしない自分が、
むずいなぁみたいな、
なんか扱いにくいな自分ってむちゃくちゃ思ってたけど、
なんかどうやらそれでいいっていうか、
それしか無理っぽいなっていうところをちょっと諦めましたね。
なんか、
役に立てないっていうのは、
仲良くできないってわけじゃないから、
逆に当たり障りない関係が上手くなりましたね。
みんながみんな、
困ってるっぽい人の解決策分かるんだけど、
こうしたらいいだろうなぁとか思うけど、
この人は私の対象者じゃないなって思ったら、
そっかぁ大変ですよねとかで終わらせちゃうみたいな。
前は、なんか言ってあげないことって不誠実なんじゃないかとか、
逃げなんじゃないかとか、
なんかわかってるのに答え知ってるのに言わないって、
なんか嘘ついてるような罪悪感とかがあって、
訳わかんなくなってエネルギー消耗してたけど、
マインドセットの重要性
そうでもねえかってなるとめちゃめちゃ楽になりますね。
なのでもうあんまりこう、
全方位行こうっていうマインドは捨てます。
エネルギー効率重要ですんで、
この辺は大事にしてますね。
とかいうのをさぁ、繰り返し繰り返しやっていくのよね。
私の私の係って何なんだっていうのを考えながら、
無理にこう誰かに合わせたり、境界線曖昧にしないような意識を持ちつつ、
誰の役に立とうみたいなあれこれして、
境界線を溶かさないように頑張りつつ、
でもどう思ってるかその係として、
発表していかねばならんことは適宜表現していく、
みたいなことを繰り返し繰り返しずっと継続していくっていう。
で、こうやって、
いきなりそんなバチンってうまくいくわけないから、
ちょっとずつやってったら、
そのタイミングで、
この人に頼みたいかも、みたいなのが、
グラデーションのように少しずつ浸透していって、
で、パチッとハマって正体が来るのかなって思う。
でも今なんかちょっと行動っぽい話したけども、
ちょっとマインドセット的な話もしようかなと思ってて、
勘違いしやすいのでは?って思ってるのが、
自己評価と行動
正体を待つっていうのが評価されるとか、
承認を待つみたいなニュアンスと思っているとしたら、
それはちょっと違うかも。
そんな感じでもないかも。
気づいてもらうみたいな。
気づいてくれました?とか、
見えました?みたいな感じが近いから、
なんかめっちゃ褒められるとか、
なんかすごいなんか表彰されるとか、
出世するとか、
なんかそういうんでは断じてねえと思うので、
これ期待してたとしたら、
がっかりするかも。
だからちょっと過方出世した方がいいかもねえって気がする。
っていうのもさ、
なんかこういう誰かに褒めてもらうとか、
承認されるとかって、
なんか自分の価値を他人に決めさせてるじゃないですか。
私を評価して、褒めてよってことは、
褒められたら私はOKとかNGとか、
もうそんなたちなレベルではないわけよ。
あなたの価値はそんなんじゃないよ。
全然圧倒的に素晴らしいんだけど、
その価値を求めてる人なのかそうじゃないのかって、
ただそれだけだから、
そんなのを他人になんか決めさせる必要は全くないので、
なんか褒めてくれるかなとか、
なんかそういうマインドは一切合切必要ないですね。
ただその100%めちゃめちゃ効果的な万能薬である私ですが、
それが必要な人、本当に求めてる人って誰なのかな、
困ってたら助けてあげますぜっていうので、
そういうマインドでいることがすごい大事だと思う。
っていうその自分が100%効果的な、
万能薬っていう例えいいのかな、
なんかわからないけど、
私はその係としてプロいですっていうのを、
100%信じていかないと、
信じるって言うと嘘っぽいんだよな、
確信持っているっていうか、
知ってる状態でいないとめっちゃブレるし、
なんか変な状態間違えてゲットしちゃうから、
ここが一番すげー大事だと思いますね。
さっき紹介したエピソードでもずっと言ってますが、
まずは自分をしっかりブスッと立てておくことが、
何よりのなんか大事なことなのよね。
あとはもはやその自分がグサッと、
何ですかこの例えはどうなの?
なんか今砂浜に旗を立てるみたいなイメージで
喋ってましたけど、
これ私ですっていうのをちゃんと指して、
遠くからちょっと眺めても、
うんうんこれが私だな納得みたいな、
違和感なしっていう状態で旗立ててさえいれば、
それを隠さなければ何も問題ないのよね。
これで正体待てるんだけど、
ここの旗指すとこと、
外から見た時に、
もうちょっと離れて自分を見た時に、
これ私じゃないかもなってなったら、
もうこれを頑張るしかないのよね。
もう一回自分でこれだなみたいなのを探す、
旗立てて見る、
ちょっと客観的に見てみる、
うーんみたいな、
なんかちょっと違うな、
ちょっと違和感あるな、
私じゃないかもな、
みたいになったらまた直すっていうか、
探して、
でこの係ですみたいなことを繰り返して、
ちゃんとそれを一人で家の中でしちゃダメだから、
今砂浜って言ってんのも、
他人がいる場所、
お外でやらないと多分意味なくて。
やり方はもしはいろいろあるのかなって気がするけど、
その家でこっそりさ、
こっそりしてたらダメなのよね。
なんかかっこ悪いけど、
丸見えのところでやっておかないと、
あの人なんか旗立ててるな、
修正してるな、
みたいなのが分かんない限り、
多分意味がないので、
一生懸命示していくことが超大事だと思うんだよね。
でさ、
なんかこの失敗しがちっていうか、
たどり着いてきた皆さんが、
フワッとってなってるの、
どういうことってなるとしたらさ、
なんか失敗があるのかなと思ってて、
なんかこの正体を待ちましょうってなった時に、
めっちゃ焦って、
自分から超売り込みまくるとかすると、
もう偉いことになるよね。
これ私はなんかやってから、
ヒューマンデザイン出会ったから、
あ、やっぱ違ったかみたいな、
なんか失敗しまくりだったので、
あ、なるほどねみたいな、
なんかしっくりきたんですよね。
あ、そうかこれ今までその、
よく言うじゃない。
でも私結構行動で振り切っていくタイプだから、
しっかり行動していく、
なんかできることはないのかなっていうのを探して、
逆にしないっていうことを削っていくぐらい潰していくから、
でもうまくいかない時はうまくいかない、
てかむしろ苦いから、
なんか変だなって思ってたところで知ったので、
あ、そうかこの数を打てばいいやとか、
よりでかい声出すみたいなのは違うんかって、
めちゃくちゃしっくりきたんですけど、
そうこれ違うんだよね。
プロジェクターとしての自信
その、
ジェネレーター的に自分からこう、
数打っていく、
打っていく、
より雑にしていくよりも、
対象者は減らしていくし、
対象に与えるものもむしろ減らしていくぐらいが、
なんかそうかーってなりましたね。
でもこれってさ、怖いんだよね多分。
なんか、
商売とかでもそうなんだけど、
多分、
価格下げる方が気持ち安心なのでは?って気がする。
売れそうな感じするし。
お客さんもターゲットも広げれば、
だって市場規模でかいじゃんみたいな、
安心するんじゃないかなって思うけども、
市場はどんどん絞っていくし、
価格もガンガン上げていくしって、
怖いじゃん。
で、これなんでできるかっていうと、
自分の係に自信がないとダメなのよね。
絶対これっていう。
これはまず間違いない。
これが私だし、
これは社会貢献に絶対なるみたいなのが、
自信ないとできないから、
もうこの両輪回していく感じになりますね。
どっちもやんなきゃいけない。
ちゃんと示していくし、
この、やたらと剥離溜まりしていかないっていうのを頑張る。
で、この招待ない期間は、
なんか不安になるかもしれないけど、
さっき言ったその旗立てる、
ちょっと離れて見る、
旗立てる、またちょっと引きで見て、
違うかとか言って直すっていう、
これをやっとけばそのうち来るから、
なんか気にしなくていいっていうか、
招待来ないことは別にNGサインではない。
気にしなくていいと思う。
来る時は気づいたら来るから、
あれ?みたいな感じで来るから。
私はそうだった。
別に招待まだかな、
今日は何件も来てないな、
今日は1件かとか、
そんなことしてなくて、
ほっといて、
なんか自己表現するってなんだろう、
みたいなのを試行錯誤していって、
いや、これちょっとエネルギー使いすぎか、
とか言って言う、
自分の調整、チューニングだけをしていれば、
勝手に招待来るから、
もう気にしなくて大丈夫ですよ、
っていうのを言ってあげたい。
で、最後に実体験ちょっとしゃべろうかなと思うんですけど、
簡単に言うと本当その1年ぐらい前に、
この仕事しようって思ったんだけど、
あまりに今のキャリアから、
自分の過去のキャリアを振り返っても、
どうやってそれをやるんだろうっていう、
めっちゃ不明だったんですよ。
なんか、具体的にいくと、
なんか私その、
そのエンジニアリングで食ってきたんですけど、
技術力で何とか食べてきたけど、
そんなの私の特技でも何でもないなーって思ってきて、
できることの1つでしかないっていうか、
なんかご飯作れまーすみたいなのと同じようなレベル感なら、
できることの1個で食ってますっていう、
たまたまそれが仕事だからそれでやってますっていうぐらいで、
これじゃないなーっていうのがめちゃくちゃ、
ずっと前から違和感あったけど、
仕方なくこれでやってきたんだけど、
違うかってなって結構覚悟を決めていったんですよね。
これが使命みたいなものじゃないかな、
みたいなのが言語ができてきて、
でも言語ができたって言うけど、
ちょっとうまく言えてないんだけど、
誰かを見る目、視力がいいなって思ってきて、
それは自分の生存戦略として伸ばしてきたスキルだったんですけど、
危なかったから、課題がすぎて危険だったので、
相手をよく見て、
こいつはどういうシステムなんだろうっていうのを理解して、
反応を返していくっていうのを、
ずっとやってきて鍛えてきて、
一般的なわけで言うと、
コーチングとかが多分一番近いんですけど、
でもそんなコーチングとかで最近のもんだし、
大人になってスクール通って学びましたとかじゃないわけよ。
小学校とかからやってるから負けなくね?と思って、
そこはある程度自信が多分ついてきて、
でも自分的には日常だったので、
当たり前のロジックだから、
それがすごいとかすごくないとかじゃなくて、
そういうもんみたいな。
他者とのズレも非常に感じてたので、
どっちかっていうとウィークポイントに感じてたんだよな。
よく見えてるんだけど、話合わないから、
他人に分かってもらえないから、
私が変なのかな?みたいな、
私が気にしすぎなのかな?みたいに思って、
どっちかっていうとネガティブに捉えてたんですけど、
途中からAI使いだしたとかもあるんですけど、
これは弱みではなく強みに変えられるのでは?
みたいになってきて、
生存戦略として伸ばしてきてるっていうのもあるんだけど、
このスキルって痛みを伴ってたんですよね、ずっと。
怖いから、危ないから、
他人をよく見て理解することで危険を回避しようっていう
使い方してたけど、
ポジティブに使えるんじゃない?
それってすごい良くないか?みたいに思ってきて、
だって長年鍛えてきたわけだから。
って感じで、
カウンセラーとか、やれコーチとか、
そういう枠に収めるんじゃなくて、
もっと当たり前にしてることで、
しんどくない?
エネルギー効率大事だから、
引っかかれないような状態で、
勝ち提供めっちゃできるんじゃないかな?
でも触手ではないんだよね、その段階では。
自分の天然スキル、
天然っていうかな?天然じゃないか。
持ってるスキルと言いましょうか。
自己探求と転職のプロセス
自分の今使えそうな、
めっちゃ鍛えてきた武器で、
他者貢献できるんじゃないかな?
めっちゃできる気がするな、
ぐらいからのスタートだったんですよ。
それがこの触手を目指そうとか、
いうのはあんまり分かってなくて、
一応探しては見たけど、
繋がる気は全然せず。
キャリア的に繋がりがないからさ。
組織開発とか、
そういう領域、
もっといい話あった気がするけど、
一応キーワードっぽいのあるけど、
かすってるだけで、
ちょっと違うかもな、みたいなの思いつつ。
でも転職市場で考えると絶対に繋がらないから、
難しいなって思ってて、
一回諦めたんですけど、
それがうまく繋がりそうで、
今回夏頃に転職することになったんですけど、
そういうことを、
それも明確な正体だったんでね。
私そういうの関心あるんですよね、みたいな。
今までエンジニアの人だと思われてるから、
そうなの?ってなってたけど、
でもこういうことをやりたくて、
開発はもうしなくていいやって思ってる、
みたいなことを言ったら、
今ちょうどそういうの立ち上げようとしてるから、
めっちゃいいかも、来てくれない?ってなって、
ぜひぜひってなって、いろいろありましたが、
入社することになって、立ち上げしてたんだけど、
そんないきなり事業立ち上げとかって、
そんなさくっていくわけでもないんだろうなと思ってて、
まずはすでに走ってるプロジェクトだったから、
どう入っていけばいいんだろうとか、
立ち回りどうしたもんかなとか、
やりたいこと本当にできんのかな、
そんなうまい話はねえかな、
みたいに思ってたんだけど、
すごい頑張ったんだよね、私としては。
頑張ったのは、正体を待つを頑張ったんですよ。
アピールするとか、
これやりたい、あれやりたい、
やらせてくださいって言って押すみたいな、
今までだとこれやりがちだったんだけど、
そんなことは断じてせずに、
どっちかっていうと手を脱ぎて、
やれることしかやんねっすっていうスタイルで、
目の前のことをちょっとずつやっていく。
表現することを、
その時は私はすごい頑張りましたね。
特に昨年末ですかね。
自分を磨いていく、
私が何がかりなのかは、
よく分かった状態での入社だったから、
最後のそれを他者に見せていくっていうところが、
すごい怖かったんですよ。
これも育成環境で危なかったからなんですけど、
怖かったのね。
自分を考えていること、
人に言うといいこと何もねえなっていうのを、
めっちゃ強烈に学んじゃったから、
私はこういうふうに考えてます、
私はこういうふうに見えているって、
自分の視力の良さを人に見せていくっていうのが、
なんか怖かったんですけど、
この恐怖はずっとあったんだけど、
これ多分やらないとダメなんだろうなっていうのは、
なんか分かっていたので、
頑張るみたいな、
ここはむっちゃ怖かったけど、
頑張るみたいなことをやってきて、
結果、本当に来月とかその授業が、
とりあえずプレイで始めていきましょうかって、
導入機器が見つかって、
やれそうで、
なんか来たみたいな、
すごいって思って、
なんかうまく、
気づいたらうまくいってたみたいな、
気づいたら席が用意されてたみたいな、
私にはそう見えてたんだけど、
多分なんかやってきたこと、
非常に地道に招待を待ってたんだなと思って、
その能動的に待ってたんだなと思ったので、
ちょっと話してみようかなと思いました。
招待を待つことの意味
長くなってきた。
ちょっとまとめる。
まとめたい。
まとめたいんだけど、
その招待待つっていうのは、
つまりその何もしないっていうわけではないかも。
なんかお店開いて、
商品並べて、
ぼーっとする。
でもちょっとないかも。
もうちょっと、
その商品は日々ブラッシュアップする。
誰も来なくても、
良い商品になるように、
自分が、
でもその良さっていうのは、
誰からどう見ていいかじゃなくて、
自分が思っている良さだと思うんだけど、
磨いて、
商品を並べておく。
で、ずっと開けておく。
私的にはそのお店開けるの、
超怖かったんですけど、
あなたがどう思うか分かんないけど、
勇気を出して、
そこは耐える。
もう耐えました、
これは。
耐える感じだった。
そうなのよ。
だから招待を待つっていうのは、
踏ん張ることなんじゃないかなって、
私は思うね。
今の段階では。
なんか焦らずに、
自分をちゃんと正しく示していくこと。
自分というのを磨いて、
極めていくこと。
なんか、風が強くても、
雨が降ってても、
ちゃんと火を灯して、
そこにいることが、
待つことなんじゃないかなって、
思いますっていうところで、
締めていきたいと思います。
なんかうまく喋れたかな、
ちょっとあれですけど、
自分の体験が、
実際体感はあんまないのよね。
なんか招待来た時に、
うわ、招待来た!
みたいな、
わっほい!みたいな言葉も、
なんかもう最近はね、
ないのよね。
ごく当たり前に、
慣れてきてるから多分。
自分をただ示すだけで、
そんなに苦労はしてないけど、
これいいっすか、
あれいいっすかって言われるのは、
私の中では結構、
筋が通っちゃってるから、
あんまり招待だっていう風に、
検知できなかったんですけど、
なんかふと気づいて、
あれ?この仕事、
ずっとやりたかったことじゃん、
みたいな。
しかも1年で叶ってんのかって、
すごくねって思ったので、
なんせ、
ジャンプ率が高かったから、
やっとこう気づけて、
ちょっと求めてみようかな、
と思いました。
お役に立てれば幸いですが、
最後まで聞いてくださって、
ありがとうございます。
概要欄に、
レターの投稿フォームを
ご用意しておりますので、
よろしければ、
ご意見、ご感想など、
いただければ幸いです。
もし質問があれば、
お答えしていきたいな、
と思っています。
では、よかったら、
他のエピソードも聞いてください。
じゃあ、またねー。
27:04

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