そう、でこの人たちなんですけど、あのね妹だけじゃないのよ。いくつか見たことがあるんですよ。もう一人ね身近にいて、うわこれ妹と同じだぞと、あのもちろん外枠とか見え方は違うんだけど、本質的ななんかおかしいなと思った時に、何がおかしいってなったら妹と同じ種類の狂い方してるなぁと思って、より解像度を上げられる、いいサンプル見つけたぞと思って結構、ここ半年ぐらいでグイグイ解像度を上げることができてるんですけど、ちょっとその相互性のない人たち、
無邪気に自分勝手な人たちの特徴を上げていきますね。身近にねいるか、あのぜひね、確認してもらいたいと思うんですよ。ていうのもこの人たちなんかね、自覚がないから、なんて悪気が全くないから、悪気なくすごい搾取してくるんですけど、なんかなんでだろうみたいになって、もしかして結構認識しにくいんじゃないかなと思って、
なんか悪意あったりすごい悪口言ってきたらさ、こいつ敵だなって判定しやすいけど、全然なんかこう悪意なく、悪意ないのよ、悪意なくめちゃくちゃ搾取してくるんですよね。でなんかそこに対する感謝とかもなく、当たり前のように奪いにくるから、すげーわかりづらい敵じゃないと思ってて、
なんかそれがなんか私は良くないよと思ってるんですよね。ちゃんと敵認定できたら、敵ってかなんか仲間じゃないんだなってことがちゃんとわかれば、皆さん他の人の苦しみも減るんじゃないって思って、そこをはっきりさせたいというのが意図なんですけどね。
なんかちょっと相互性のない人たちと、その無邪気に自分勝手な人たちの特徴を述べますね。まずね、このさっきから言ったけど、他人をね、認識できてないのよ。
マジで、え?ってなるかもしれないけど、相手に気持ちがあって、相手にも都合があって、相手にも気分があったり、なんか自分のやりたいこととか、自分の時間みたいなものが存在しているっていうことがマジでわかってないんですよ。
これが根本的な原因なんだけど、相互性がないっていうのはそういうことね。自分の世界はその人たちの中で強固にあるんだけど、他人の世界があることをマジで理解してないっぽくて。
だからね、なんか、なんでしょう、こないだ会ったのは、すごい遠くに住んでるけど、遊びに来てとか言われてめちゃくちゃびっくりしたりとか。
私その遊びに行くってなると片道何時間かかるんだよ。往復何時間の1日穴開けんだよって感じで、だけど、私シングルでさ、子供2人いて、その子供どうするのとか普通に考えたらなかなか言いにくいだろうなーって思うけど、
キャラットなんか、え?遊びに来てよーとか言えちゃう。びっくりするみたいな。え?私のこと知らないのかな?みたいな感じに言ってるんだけど、なんかそういう自分は遊びに来てもらいたい。
家に遊びに来てくれたら楽しいだろうなって、自分の世界の話だけで言えちゃう。なんかそんな感じ。
うちの妹もめちゃくちゃ気軽に子供生まれたらお祝いに来てねとか言われたけど、いや行くわけないだろうと思って、はーってなったけど、なんかそういう、そういうところが非常にあるあると思いましたね。他人の都合がね、わかんない。
で、もう一個は、これもまた腹立つんだけど、他人を自分の演出の道具として扱っているんですよ。これはなんか、みんな気づいてないのかなって気がするんですけど。
えっとね、具体例あげられるかな?しのほうがあるんだけど。なんかね、妹で行こうかな。妹だと、例えばお誕生日おめでとうって言って、なんかちょっとしたプレゼントとかを、まあちょうど近くに合うから持って行くとかするとするじゃないですか。
そしたら、なんか、私ってかな、普通に相互性のある人だったら、あーわざわざ気使ってこう持ってきてくれたんだなーとかその配慮とか背景を見るんじゃないのと思うんだけど、
なんか妹の場合は、あ、誕生日に祝ってくれるなんて、私なんて愛されてるんだろうみたいな感じになるんだよ。わかりますか?この感じ。わかんないかな?わかんないかも。あんまり気にしてる人見たことないから、もしかしたら伝わんないかもしれないけど。
なんか、買ってきてくれたこと、その気持ちとかに、ありがとう、なんて優しいんだろうとか、そういうんじゃなくて、買ってもらえる私みたいな、自分みたいなところ矢印向いてるから、
なんかどんなに気持ちをかけても消費されるんですよね。そこへのリスペクトがないというか、そのプレゼントをもらうのは私が愛されている体で消費されちゃうとさ、
その相手の忙しい中でプレゼントを選んだ時間とか、もちろん金額とかもそうだし、持ってくるコストとか、そういうのとかは全く想像しないので、無きものにされて、
なんだかな?みたいな気持ちになる。これはマジでね、ずっと経験してきたね。なんかこういう感じ、おかしい、変だなぁみたいな。何してもなんか、私愛されてるに解釈されて、
でまぁ、まとめではないけど、結局これら全部って悪気がないのよ。悪気全くなくて、自分がそのハッピームービー展開して生きてるってことも自覚が全くないし、
その相手の背景とか相手のこと全く認識してないから結果的に自分の欲求ぶちまけてるだけになってて、それってすごく失礼だし攻撃になり得ると思うけど、そこに自覚がないもんだから、
全く悪気がないのよね。だから普通の人が見てるといい人に見えるんだと思う。なんならなんか結構子供みたいな無邪気な感じにおそらく見えると思うんですけど、
その無邪気だからといってめちゃくちゃ攻撃してくる人って辛いじゃない?でもなんかバグるんですよね多分。そうそうそう。なんか子供がさ、無邪気にさ、
あ、なんかあれがいいかな。猫がさ嬉しそうにネズミ捕まえてきてさ、どやみたいな。お前にも俺のわけまえを与えてやんぜってなって毎回毎回ネズミ持ってきたらさ、
いやありがとうだけどネズミの死骸超やなわけじゃん。うえーみたいな。でもなんか悪気ないし言いにくいなーってなんか怒るのも違うし、でもやだけどなーみたいな感じでなんかバグるのはありませんか?
猫だったらネズミの死骸インパクト強すぎかもうちょっと弱いんだよな。わかりにくいんだよな。しかもそれがね、もう毎分毎秒って感じだからもう私は妹が近かったので毎分毎秒やられてめちゃくちゃきついしバグり始めるっていう。
なんか人間ってこんな感じなの?みたいな。人間ってすごい嫌なんだけどみたいになってったのは、なんか人に興味あるけどそれ故に他人のことよく見えるから妹の悪気の無さもわかっているし、
妹にはそれができないってこともわかってるだけに、なんか人間に期待したいのに絶対無理じゃんみたいなのが幼少期から見えてて本当にねなんか絶望だったんだよな。なんかこの世界嫌だなーみたいになるというか。
っていうのがあって私の怒りは非常に深いんですけどね。まあこの辺が相互性のない人たちの特徴かな。ちょっとイメージできたかな。もっとなんかいろいろ具体例出すと死ぬほど喋れるんですけど。
結局全部他人を認識してないっていう。そこに無自覚みたいなのに集約されてくると私は思うんですけどね。
なんでこの相互性が欠けちゃうのかっていうのをちょっと話したいです。
なんでこの人たちは他人を認識してないのかなんですけど、このね結局的に自分のことを見るのがね怖いんだと思いますな。
そう自分の認識を自分を認識するのが怖いのよね多分。コミュニケーションって相手にその相互性を持たせるっていうその相手の背景を認識したり、
相手の気持ちを察するっていうかな。察しなくてもいいんだけど、相手に気持ちがあることを知っておくことって自分に気持ちがあるから分かることじゃない?
自分はこういう時悲しい、自分はこういう時に嬉しいから、相手も当然こういう時は嬉しいかもな、こうされると悲しいかもなって思えるのって自分の認識があるからこそやっと他人にも当てられると思うんですよ。
全ては陶芸だと思うからさ。自分に気持ちがあるから他人にも当然気持ちがあるだろうなーって思うんじゃないの?って思うから、まず事故の認識が弱すぎて他人の認識ができない。
どっちかって言うとそっちの方向なんだよね。あの他人が認識できてなくて自分ばっかり認識してる人に聞こえてたかもしれないけど全然違くて、どっちも認識できてない。
自分のことも分かってないし、他人のことも分かってない。だからすごいかわいそうな人ではあるんだよね。相手を認識するには自分を認識する力がいるんだけど、それがともそもないのよ。
それ故に相互性が欠けている。相手のことはどうかなーとか、その調整していくとか、なんかめちゃくちゃな要求はしないとか、相手が受け入れやすい形で渡すとか。
で、それができないからコミュニケーションもめちゃくちゃ一方的で、その一方的に喋ってくるとか言ってずっと言ってますけど、そんな感じになる?
なんかずっと喋られたら辛いだろうなーとか、この話相手興味ないから面白くないかなーとか、そういう発想に至れなくて、自分に興味がある話、思いついたことばーってぶちまけちゃうのは、その相手目線みたいなものが圧倒的に欠けてるからなんですよね。
怖すぎるんだけどって感じですけどね。これも多分、環境要因と資質が影響してると思ってて、もともとその自己認識の弱い性質で生まれちゃって、環境的にも自分のこと認識しなくて良いとこうなりがちなんじゃないかなって気がしますね。
なんか、他人が舞台操作としてうまく機能してしまう場合、ちょっと資質ちょっとややこしいから、環境で言うけど、まあそんな一例だと思いますけど、例えば、自分が泣いてたら親がかわいそうにかわいそうにって言って、うまいこと動いてくれて、その泣いてた原因を取り除いてくれるってなると、自分をぶちまけることが成功体験にバンバン繋がっていっちゃうじゃない?
とにかく気に入らないってなったら、気に入りませんって言うのさえ言っておけば周りが何とかしてくれるんだって思ったら、自分をぶちまけることが、世界を整えていく、生きやすくする手法なんだなって学んじゃうから、こういうのとか、
あとは、安全な関係性をちゃんと軽減できてきたかみたいなね、否定されずに自分も相手もOKみたいな扱われてきたら、相互世話もしかしたら育ちやすかったかも。
末っ子の娘ちゃんは甘えられやすい環境だなと思う。息子の話聞いてて、そういうふうに思ってんだっていうの。
なんか俺は娘ちゃんのお世話係をやらされてるぺんぺんとかいうのがあって、
あーそんな風に思ってたんだ、ごめんって言うのと同時になんかその気持ち知ってるみたいな、
私も同じこと思ってたなって思ったから、やっぱこんだけ気をつけててもやっぱそういう風になるんだなーって思うと、
妹もなんか環境で仕方なくそうなっちゃったのかなーみたいなのはちょっとありますね。
で、ちょっとまとめに入っていきたいんですけど、長くなってきたけど、私はこれをどう整理したかって言うんですけど、
今まではなんかその妹とかその相互性のない人たち、友人も含めて、
猿なのかなーとか怪獣なのかなーみたいに思ってたんだよ。
自分のことぶちまけながら生きてるから、本当になんかもうそこらへんに排泄物を散らかしているような怖さがあったの。
意味がわかんないなって思って、なんか人間じゃないと一旦してみて結構すっきりさせたんですけど、
今回そのラベルを変えてみて、そう今までは猿とか怪獣みたいな人間じゃない人外として、
私と同じではないっていうところで切り離すことで整理しようとしたんだけど、
今回そのさっきも妹の戦略、妹の資質もあって環境もあってこういうふうに延ばしたんだろうなっていう戦略として見てるっていうところもあるんですけど、
今回は徘徊老人というラベリングをしました。
徘徊老人っていう単語が乱暴であることは重々承知なんですけど、ちょっとしっくりきちゃったからこれでいきたいんだけど、
ごめんなさい、これで傷つく人がいたら本当にごめんなさいなんですけど、その人とはまた別です。
私オリジナルのラベルだと思ってください。
なんかその排泄しまくりながら歩いてるっていうのと一緒で、もう訳わかってなくて、自分の家がどこなのかわかんなくて、自分の世界で生きながらも我々の世界にいる。
急になんか裸足でその辺歩いてて、何するかわかんないなーみたいな、たぶんその徘徊老人、見たことないんだけど、見たことないけど、
もし様子のおかしいちょっと変だなみたいな人が歩いてたら、私はたぶん逃げると思うのよ。
大丈夫ですかと思うけど、もしかしたら警察に保護をしてくださいって連絡するかもしれないけど、自分から直接行くことは多分ないと思うんだよね。何があるかわかんないからね。
っていうようなラベリングをして、かなりスッキリしました。
つまりその人間ではあるけど、会話は成立しなくて、自分が食らう、攻撃されるリスクが高いっていう存在。
だからもう見たら逃げるしかないっていう存在。でも人間っていう整理をして、かなりしっくりきました。
でもう1個、さっきから何回も言っている相互性っていう単語でかなり説明がついたところがあって、
前まではなんかこれは何なんだろうなと思ってて、未熟さなのかなーみたいなのもちょっと半分思ってたんだけど、
どっちかっていうとその未熟さって言うとさ、成長しそうじゃない?その相互性のなさっていうのは、今でもさ、私が見てる人たちってみんなもう30とか超えてる大人だから、
その相互性のない未熟さって言っちゃうと、45歳になった時に、じゃあ相互性バチバチにある人間になりそうな余白があるじゃない?
ないなっていうのがよくわかって、その徘徊老人って言ってなんかちょっと人生、もう突き当たりが見えていますねみたいなのを表現しているのと同じで、
これはなんか未熟さじゃなくて、私と同じような戦略とか世界観、構造の違いだなって思って、それがめちゃくちゃ腑に落ちた。
だから修正はできないのよね。だから相手に期待しちゃダメだっていうのがすごいなんか納得できたところでした。
私がなんでこの妹に幼少期から苦しめられ絶望してきたかっていうと、期待があったからなんだよ。
同じ人間なのに、私と同じ姿形をしているのに、なんでこんなことができるんだろうっていうのがすごい辛かったのよね。
人間ってなんなんだみたいな、全然優しくないみたいな、私をめちゃくちゃ消費してくれるから、
どんなに差し出しても、なんか全然別のものとして勝手に食べられちゃって、何も返ってこないから、その相互性がないから、
なんかそれがすごい辛かったけど、それっていうのは私の期待だったんだよね。
同じ人間なんだから、当然相互性を持ち得るはずなんだから、なぜ返してくれないのか、意地悪なのか、みたいな。
でも自覚なさそう無邪気だから、なんでなんだろうってなってすごい苦しんでたけど、そこは、
徘徊老人だから、会話成り立たない奴らだからっていうところでラベリングして、かといって、
同じ地球に生きる人間ではあるんだけど、仕方ない、会話ができない、攻撃してくるかもしれないから、
てかかなり攻撃を食らう可能性が高いので、もう逃げる、相手に期待しないっていうところですごく整理をつけることができました。
まとめていくと、なんで私がこれにこんなに怒っているのかというと妹からの長年の被害が原因なんだけど、
これによってこいつら何なんだっていうのをずっと考え続けてきて、やっとかなりすっきりする視点が出せたかなっていう気がする。
この絶望が何なのかなっていうところで、自分の中で整理できたから、別にこれを他人の誰かに言ったりとかするわけでもないんですよ。
あんた徘徊老人だねとか言うわけではなくて、自分の中であれは徘徊老人系か、みたいな感じでラベリングするためにここを整理しただけです。