📖 この回は読み物としても読めます
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- Rieさんの物件ページ(沖縄・名護)
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- 石垣島のAirbnb物件
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- 横浜ラーメンツアー
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「民泊事業に興味はある、でも法律申請や物件探しに集客などな どややこしいことだらけで何もわからない、、、」
そんな風に感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、基礎知識から専門分野、また民泊経験者が実際に体験した話を分かりやすく発信していきます。
パーソナリティは「五つ星民泊ホスト・民泊先生」てつろーと、「民泊知識ゼロ、でも興味はある」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
てつろー(五つ星ホスト・民泊先生)
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ユウキ (@animesensei)
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00:00
ゼロからの民泊ガイドラジオみんらじ。 この番組では、5つ星民泊ホストのてつろーと
民泊に興味はあるけど、どこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が、実践的な民泊知識をシェアし、またリアルな民泊事情や実際の経験談を面白く共有していきます。
今回は、ホスピタリティについて考え直してみました、という回です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。どうしたんですか、ホスピタリティ。ホスピタリティの塊じゃないんですか、てつろーさんは。
あのー、今日、ユウキさんにお願いしたこの回の配信を撮ることにしたんですけど、なんていうか、自分のホスピタリティの関しての本当に反省するような、
自分が反省するというか、本当に人の振り見て我が振りに直すじゃないですけど、その逆ですかね。ホスピタリティってこういうことだよなーって考えることが本当に最近多かったので、この回を取り入れさせていただきたいと思いました。
なるほどねー。具体的にはどういうホスピタリティ、良いホスピタリティを受けたんですか。
そうですね。まず1月、沖縄のリエさんのところに収録行きましたよね、我々。
行きましたね、沖縄。楽しかったですね。
楽しかったです。ユウキさん、私たちもリエさんの持っている民泊に泊まって、ユウキさんは確か何日か泊まったと思うんですけども。
そうですね、沖縄にはね。
実は収録の後にリエさんが家庭料理を振る舞ってくださって、私がフークとユウキさんとホームパーティーをしたじゃないですか。
そうですね、リエさんがね、結構ガッツリ色々料理作ってくれましたね。
すごかったですよね。
それもすぐに始められるように全部下ごしらえを整えてあって、パッパッパッとその場で出て、そして本当に楽しいお話っていうのを夜にしたじゃないですか。
いわゆるユンタクってやつですね、現地でいうところの。
そうですそうですそうです。
我々、所詮取材に来て泊まりに来ただけのゲストなんですけれども、すごく楽しい一晩っていうのを過ごして、やっぱりAirbnbっていいなと思った晩だったんですよ。
そしてその日に僕は石垣島に行ったんですね、妻と一緒に。
石垣島も行ったんですね。
ユウキさん行ったことあります?石垣島。
石垣島自体にはね、もう2回ぐらい行ったことあります。
本当にどんな目的で?
アドレス、多拠点生活プラットフォームを使っての宿泊だったりとか、でも主にそれですね、特に目的がどうっていうよりも普通に旅の一環、暮らしの一環、移動している中で石垣島にたどり着いたことが何回かありましたね。
03:00
もうその時にはやっぱり海を楽しみましたか?
海らしい海、僕はね、実はそんなにレスだったんですよね。
そうなんですね、なるほど。
よくあるシュノーキリンガーダイビングではなくて。
そうそう、そういうことをもちろんそのための結構有名なところだと思いますけども。
僕はそういうことはしてなかったかな。
どうよかったですか、海は今回は。
私たちもですね、先月行ったんですか、1月の明けで当然シュノーキリンガーダイビングだろうな、そんな季節じゃない。
ユウタにむちゃくちゃ寒かったんですよ。
そんな中で実は石垣島では、前ラジオにも出ていただいたミノワのけいこさんに紹介していただいた民泊に泊まったんです。
画面共有できてますか。
はい、見えてます。
こんな風な石垣の民泊なんですけども、けいこさんに紹介していただいたところで、大自然の中にあるロッジなんですね。
こんな感じでございまして、写真を見ると。こんな感じでございまして、こんな感じでございまして。
めっちゃなんかもう、本当にもうでかくない?これどういうこと庭?これ何?
庭っていうかもうほとんど自然公園みたいな感じだったんですよね。
自然公園すっごい大きさの敷地ですね。
はい、周りに滝も流れていたし、シャワールームなんかは屋外についていて、井戸水っていうかもう平流の水でシャワーが浴びられますよっていうそういうところなんです。
本当なんか、ジャングルの中のロッジに泊まったもんなんですね。
こんなところを運営してる人と、その知り合いづてに紹介してもらったんだ。
そうなんです。この夜が本当に忘れられない夜になりまして。
おー、超綺麗だよねきっとね。
寒かったのも良かったんですけど、焚き火をしたんですよね。
あーいいですね。
本当焚き火あれですよね。前我々が取材に行った森岡のショーさんとかも結構焚き火でお客さんをもてらしますって仰ってましたけど、
寒い中で焚き火を焚いて、満天の星空の下でホストのご夫婦、それか他にもゲストがいて、
その他のゲストの方も含めてビールを片手に、あれやこれや世間話を語り合う3時間。
これは本当に忘れられない経験になりました。
もう空もめっちゃ綺麗でしょ。
満天の星空。石垣島に皆さん行かれることがあったら海もいいんですけれども、やっぱり都市部っていうのはどうしても都市の光があるので、
できれば私が泊まったような石垣島だけど、あえて田舎の方、北の方に行くと田舎なんですよ。
この田舎の方に行くと明かりがないので、そっとここに満天の星空が見えるんです。
06:00
プラネタリウムに行かなくてもいいよな。
これはすごいだろうね。
そういう素敵なところで、焚き火を起こしていただいて、取り留めのない話をして、
翌朝、我々が起きたらコーヒーを入れてくださって、そのホストのご夫婦が。
このお庭で摂れたグレープフルーツを剥いでくれて。
すごいね。
私の妻がですね、忘れられない、一生忘れられないって感動した。
もうあれじゃない?奥さん、石垣島で私たちも剥き始めましょうよとか言い出さなかったですか?
言い出しました。買いたいと。
気持ちは分かると。浅草もあるし。
そう言いたくなるほどの。
そうなんですよ。そんな風な忘れられない経験をしたんですね。
あと先月もう一つ大きな忘れられない体験をしたのが、
どこでしたっけ?
結城さんにご紹介いただいた、インバウンドツアーの体験ツアーの皆さん。
ああ、はいはいはいはい。
忘年会をね、新年会でしたっけ?
新年会、新年会。
はい、やりましたね。体験ツアーガイドの体験の人たちが集まる。
あれどうでした?
あそこでお会いしたラーメン、横浜のラーメンツアーの秋子さん。
ああ、そっちね。
お会いしました。
え、なんかあります?
鉄朗先生がラーメン作りに勤しんでいるところの画像だったり。
画像。私ちょっとインスタを上げてるんですけども。
はいはい。
えっと、ホテルリトルバードから検索。鉄朗でもいいですよ。
これか。
それですね。
これね。
それですね。
で、2つ目の真ん中。これですね。
これね。
これいつか写真を送りますよ。
あー、いいね。ラーメン作ってる。餃子焼いてる。
正面上で麺作ってる。
うおー。いいですね。
ゆきさんもそのツアー参加されたんですよね。
はい。僕もね、よしさんと一緒に参加しましたよ。
ラーメン作りはえがたい経験だったんですけども、
これも千葉と言ったんですけれども、
ラーメンを作った後のラーメンのスープだったり餃子だったりを自分たちで作る。
この時には、僕らは香港人のゲストさんと一緒に来てくださいねっていうことで、
香港人のゲストたちと楽しいホームパーティーをしていただいたんです。
香港人のゲストさんたちも本当に忘れられない時間になったと思うんですけど、
自分たちで麺を作って、スープを作って、食べる。
食べるのも本当に国際交流でしたし、
秋子さんの家のすごいのは、秋子さん自身が体験ツアーガイドなんですけど、
一家総出でお話ができたんですよ。
そうなんだよね。日本の家庭ってこんなんだよっていうのに触れることができる体験ですよね。
そうなんです。お嬢さんが出てきていろいろお話をしてくれて、
09:03
ご主人が帰ってきて、またいろんなお話をしてくれて、
最後にはワンちゃんまで出てきたんです。
このワンちゃん可愛いでしょ。人懐っこくてね。
もう感動ですね。本当に柔らかくて、人懐っこくて、万犬としては全く機能してないんですよ。
そうですね。
初対面の人たちと、本当にワンちゃんにも寛大されて、
初対面の人たちなのに、本当に素敵な歓迎を受けたっていう、一生の思い出ができたということなんですね。
これは本当にいい体験だと思います。
ちなみにどんな麺作りました?製麺所で。
私はですね、二郎剣のちょっと固い麺を作りましたね。
あーそうなんだ。
これ二郎好きなので。
全然違う。二郎好きなんだ。
はい。
いろんな種類の麺がね、すごく縮れだったり細かったり太かったりね。
そうなんです。
絨毯みたいな厚さのシートから作るとか、面白いですよね。
ゆうきさんはどんな麺を作ったんですか?
僕もね、結構極端な、そうですね、みんなが作らないような割と二郎系だった気がする。僕も。
あーなるほど。固くて美味しいですよね。
そうですよね。
こんなことをですね、先月いろいろ体験していくうちに、さっきから何回か私言葉に出ましたが、一生で忘れない経験をしましたっていうことを何回か発したじゃないですか。
あー一生で忘れられない。はい。
ホスピカリティって、一生忘れない経験を提供することだなと思って、すごく自分を反省したんですね。
あーできてるんじゃないですか?テスロさんのその拠点でも。
できてないと思う、そうですか?
あの、もともと僕も麺パクを始めたきっかけって、日本に来る。
まあもちろん、香港とか台湾の人に日本に毎年来るような人もいますけれども、特に欧米の人なんて、日本に来るのは一生で最初で最後のケースが多いわけですよね。
そういう人も結構いますよね。
で、そういう一生に一度しか日本に来れない人たちが、日本で多分一生に一回最後に死ぬ時まで思い出せるような、そういった体験をきちんと提供しなきゃと思って麺パクを始めたんですよ。
なるほど、これなんか聞いてて難しいなと思ったな。
今ね、お話を伺ったのって、その石垣島だったり沖縄だったり、あとはこのね、その餃子体験だったり、その場所とかやってることが特別、だから一生忘れられないっていうことになっちゃうのかなって僕は思ったんですけど、
ひるがえってこの浅草での麺パクっていうのは、そういう意味ではなんかすごい特別なものっていうのは正直できるんですかね?ってところの僕のあれは?って。
できてないですね。なんかやっぱり最近、特に割とそんなに長くないお客さん、短めのお客さんが来ることもあって、2日とか3日とか、なんか淡々とチェックインして淡々とチェックアウトして、
12:02
結果としてはスーパーホストをもらい続けているので、本当に流れ作業でやっていたっていう風な自分の実感はあるんですよ。
そうなんですね、そうなんですね。
いやそれは皆さん良かった良かったと言うけれども、本当に一生一度の思いを提供できているだろうかっていうのにいくと、すごくまだ自分の中で特に最近、
インパクトを始めても10年経ってる中で流れ作業ともすれば無事に住めばいいみたいな気持ちで接してなかったかなっていう、すごく先月は反省に次ぐ反省の日々でした。
いやいい気づきだと思います。ただそう、僕もさっきも言ったように、僕みたいな体験ツアーガイドとかラーメンツアーとかをやってるツアーガイド、あとは場所自体がすごい忘れられないっていうのはね、なんとなくわかるんですけど、
これじゃあ逆に鉄朗さんみたいな、浅草にあるから素晴らしい、どうしてもそのね、滞在そのものが忘れないようなものってどうやったらできるんでしょうね。
これって何かあります?鉄朗さんの中でアイディアって。
難問ですよね。やっぱり本当はやらなきゃいけないのは、多分お客さんとの交流をもっと深めることなんだろうと思うんですよ。
こちらの番組にいらっしゃっていただいてるような、けいこさんだったりあやさんがお客さんとお茶したりお食事したり。
あるいは僕自身もやっぱり忘れられない思い出って結局、結城さんみたいにお客さんをガイドした時により深まるんですよね。
あるいは滞在先でも前にゲスト出てもらった金沢の桂太さんみたいな人はね、滞在した人と一緒にご飯食べに行ったり一緒に銭湯に行ったりみたいな、そういうこともありますよね。
そうなんですそうなんです。それでいくと、やっぱり自分はどうしてもまだまだ、お客さんの方から声をかけられない限りは無事に過ごしてくれればいいやっていうふうに立ち入らないようにしてる部分があるし、ある意味それで間違ってないのかもしれないけれども。
そうね、ゲストによってはそれがいいっていうのもありますよね。あまり立ち入ってほしくないっていうのもね。
まあでもそう、今例えば結城さんが開いてるように、例えばギフトを交換し合うとか、こういったことをもうちょっとやった方がいいかなと思いましたね。
お客さんからお土産をもらった時に必ず返してるんですよ。いろいろ考えながら。和菓子を。
いいじゃないですか。
そういうプレゼント交換みたいなのも思い出になるし、そういったちっちゃなことをもっとやっていかなきゃなと。
なるほどね。
結城さんに伺いたいのは、民泊、これ民泊ガイドラジオで、そういった一生に一回の残るような体験っていうのが大事だっていうふうにお話してるんですけど、結城さんが過去民泊に泊まって、これは忘れないっていう経験ってどんなのがありましたか?
なるほどね。何があるかな。僕のちょっとエアビーの今までの旅行のところを見てみましょうね。
あ、伊豆田。
15:01
今住んでるシェアハウスのオーナーさんが、よく質問してくれてますけれども、その方がね。
はいはいはい。
実名をまだ言わないといいかもしれないけど、稲取に持たれてるんですよね。
この旗川ですね。
そう、旗川にサウナ持ってるんですよね。
そうですね。ここなんかね、何回か行ってるんですけど、行くとね、バーベキューしてくれたり、あとはそのサウナをね、使わせてくれたり、この屋上から見えるね、海を眺めながらのこの水風呂、サウナ入った後のっていう体験はね、あ、これはめちゃめちゃいいぞっていうのはありますね。
あー、そうそうそうそう。
そう、ゆうきさんのシェアハウスのオーナーさん、僕も何度かお会いしてますけれども、やっぱり感動するのは、あのシェアハウスで週に1回くらいですか、必ずパーティーしていて、すごくみんな楽しそうにされてるんですよね。
ね、哲郎さんすごくそれが良かったって言われてますよね。
感動しました。
で、しかもそのホームパーティーはシェアハウスに住んでる人たちが作ってるんですよね、ご飯を。
そうなんですよ、それがまたね、すごいですよね。
みんなで作ってるんですよね、楽しい空間を。
あーそうそうそう、それがとてもね、いい空間を作り出してるなって思いますね。
そうなんですよね、で、やっぱりオーナーさん自身がすごく楽しそうにされていて、あのオーナーが楽しいっていうのって、びんびん伝わってくるんだなって思うんです、ゲストに。
そうですね、それはすごくあると思います。
僕らが本当に反省するのは、必ずしもずっと機嫌がいいわけじゃなくて。
人間みんなそう、それは。
時々あのー、気分が落ち込んでる時とかあるだと、そういう時ってゲストに本当にいい顔できてるだろうかって、すごく反省することはありますね。
なるほどねー、じゃあ明日から、いや今日から何ができるっていうのをちょっと考えないとですね。
やっぱり笑顔だったり、もちろん一番のスマイル、笑顔だったり、それから今日お話をしてきたような、ゲストと本当に小さなやりとりでもいいんだけど、もっとどうやってコミュニケーションできるだろうっていうことを、自分ではまだまだできていないっていうことを反省しましたね。
で、たぶん今日このミンパクアイドラジオを聞いてる方々もミンパクやられると思うし、すごくいろんな人に参考になりましたら押しちゃっていただくこともすごく嬉しいんですけれども、やっぱり自分たちがミンパクをやる意味って、お客さんにとっての一生一度の忘れないオーディオ作りをすることなんだろうなーと。これ結構重いですよね。
そこまでの重圧にというか、期待に応えてっていうのはね、そこまでことができているのか自分にはっていう、たまには不安になることもありますけれども、僕はできてると思います。
結城さんはもうそういった自信はございますか、ちなみに。
そうですね。できてると思います。自分で言うのもおがましいですが、やっぱお客さんが喜んでくれてるっていうのと、あとは僕の場合はツアーをした後、時間が経ってもね、僕がそのゲストさんの国に行ったりだとかね、招待してもらったりだとか、そういうことをしてもらえてるっていうのはね、やっぱりそれだけ満足してもらえてるのかなっていうところの裏返しなのかなと。
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間違いないですね。多分お客さんからしても、結城さんのことはずっと日本に来た中で思い出に残ってるし、特に結城さんの場合はやっぱり欧米の方も多いと思うので、そんなに日本に頻繁に来てるわけではない。数少ない日本の思い出の中でもとんでもなくいい思い出っていうのが残ってるから、結城さんがお客さんのとこに、ゲストのとこに行っても同じような思い出を作るようにできる。
そうですね。そういう意味ではリピーターとかね、そこはもう鉄浪さんも同じじゃないですかね。きっと何回も来てくれる人っていうのはね、忘れられなかったからまた予約しよう、またここに泊まろうって思ってくれてる、そういうことじゃないですかね。
そうですね。リピーターさんがいらっしゃってくださるのは本当に嬉しいし、そういうことなんだろうと思いますね。
そうですね。
なので、結城さんを師匠として、もっともっとお客様の思い出作りに努力したいし、ミンパクアイドルラジオのリスナーの皆様も、ミンパクをやる意味ってなんだろう。もちろんお金はすごく大事なんですけれども、
そういったお客さんの思い出作りのパーツになるっていうことが自分の中では思い出作りでもあるんだなっていう、そういったことを考えていきたいなと思った次第です。本当に先月は反省しました。
なるほど。これもっとじゃあこれからすごい良い拠点が浅草、大志は西菅保で作れそうですね。
努力します。
逆に僕もね、ミンパク新しく始めるとしても、体験ではできてたと思うけれども、これ宿泊施設になった時にきっとね、今までと同じようにその反動を与えられるかってところの不安は正直ありますよね。
そうですね。やっぱりお客さんが求めるもの違うし、接する時間も違うかと思うんですね。
あとはやっぱり同居型、具材型でも違うと思うし、ただ結城さんは多分、具材型よりは同居型で始められるかなぁと思うので。
はい、つもりではありますね。
それできて、この前も取材によくあったマサオさんのように、それこそホームパーティーだったり着物をお貸しするよみたいなところで、すごく素敵な時間が作れるかもしれないなと思うので。
正直そういう意味では、自分は同居型ではなく、常駐はしているけど必ずしも自分の家にいるわけじゃないので、僕自身が実は目標が同居型なんですよ。
あー、そっか。これはスルーさんと言うと同居型の拠点を作りたいってことですか?
今だから二世帯住宅で親と一緒に住んでいるんですね。
はい。
だから親が120歳まで生きれば別ですけど、いずれ何かがあった時に、この二世帯がそのまま同居型民泊に変えられるんじゃないかなっていう。
なるほど。
21:01
正直民泊ガイドラジオをやっていて、本当に同居型のいろんなホストさんとお会いしていて、これは楽しそうだなと思っても自分ができない事情があるのは単純に部屋がないからなんです。
なるほどなるほど。それができるようになったら仮にですけれども、そこでラーメン作ってヨダ作ってみたいなそういうこともなくはないわけですよね。
なくはないですね。やっぱりそうしたら、ラーメン作り体験でもいいし、体験と絡めた形でお客さんの思い出作りをしたいなと思いますね。
もしかしたらそこで週一の鉄楼の何々パーティー、ホームパーティーみたいなこともできるかもしれないですもんね。
そういったことを自分自身も夢にしてますし、民泊ガイドラジオのリスナーの皆様で、そういったゲストさんとの対抗日常にやってるよっていう方がいらっしゃったら、
ぜひお便りくだされば、私も本当にホスピタリティを、逆にリスナーの方から勉強したいなと思ってきました。
アイディアがあればぜひぜひ送ってきてください。
というわけでお送りしました、ゼロからの民泊ガイドラジオ、民ラジ。
番組では今後も未経験者でも分かる、民泊関連情報や体験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイ、YouTubeでお気の方は、高評価、レビュー、チャンネル登録もいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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