1. 耳ヨリな音の話-音マーケティング情報-
  2. #010 音声に特化したクリエイ..

<ゲスト>

TOCROO-OTOプロデューサー/KAMINARI株式会社代表 福田圭佑さん

TOCROO-OTOディレクター/サウンドクリエイター 金子勲さん


<TOCROO-OTO>

https://oto.kaminari.group/


<トークテーマ>

●TOCROO-OTOとは()

・音声クリエイターのコミュニティー

・Clubuhouseでの体験

・配信とコミュニティーの一体化

・垣根の突破

・TOCROO-OTOの強み

・技術交換やコラボなど横のつながり

・音声クリエイターに絞った理由

・登録できるクリエイター

・音を核にして様々な人が集まる場

・編曲とは

・コミュニティの構造

・ベテランクリエイターと若手クリエイターの交流の機会

・クリエイターの孤独と仲間づくり

・若手クリエイターの基準


●TOCROO-OTOのマネタイズ()

・収益化の展望

・楽曲制作の案件

・プロジェクトベースの相談

・番組のジングル・BGM制作

・クリエイターの紹介ページ

・制作の依頼方法

・コンペ形式のコンテンツ制作


●TOCROO-OTOの展望と音声コンテンツの未来()

・Vtuberを使用したコンテンツ展開

・ラジオライクなPodcast番組制作

・Twitter Spaceを利用したクリエイターミーティング

・プラットフォームの展望

・音声コンテンツの魅力

・音声の未来


●神回()

「赤坂泰彦のミリオンナイ」

「子ども科学電話相談」


<Twitterハッシュタグ>

#ミミヨリ


<音マーケティング (note)>

https://note.com/d2cradmimi/

See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

Summary

音声に特化したクリエイターコミュニティTOCROO-OTOが話題です。福田圭佑さんと金子勲さんがゲストとして登場し、このコミュニティについて語っています。TOCROO-OTOは音声に特化したクリエイターコミュニティで、その概要やコミュニケーション活性化の仕組み、制作のマネタイズについての展望、そして音声コンテンツの未来について話し合われています。さらに、TOCROO-OTOの展望や音声の未来についても話し合われており、クリエイターコミュニティの成長や新たなコラボレーション、特化型メディアの誕生に期待が寄せられています。また、NHKでは子ども科学電話相談というラジオ番組が放送されており、子どもたちが大人の先生方に疑問を投げかける内容となっています。時にはファンシーな回答も含まれており、そのやりとりは本当に面白いものです。

00:05
耳ヨリな音の話-音マーケティング情報-。
デジタル広告代理店D2CRで、音のマーケティングを担当している郡です。
この番組は、音を使ったマーケティング情報がたくさん詰まったポッドキャスト番組です。
動画クリエイターとか、ウェブライター、イラストレーターなど、専門性に特化したクリエイターというのがいるんですけれども、
そのクリエイターのコミュニティというのが実は存在していたりするんですよね。
その中で、情報交換会とかメンバー交流とか、また新しい乗員をして製作物を生み出すというものが、クリエイターのコミュニティなんですけれども、
コミュニティのスタート
実はですね、音声クリエイターに絞ったコミュニティが4月にスタートしました。
本日は音声に特化したクリエイターコミュニティTOCROO-OTOについてお話をお聞きします。
それでは番組スタートです。
本日のゲストをご紹介します。音声クリエイターコミュニティTOCROO-OTOを手掛ける福田圭介さん、そして金子勲さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
お二人、簡単に自己紹介をお願いいたします。
カミナリの株式会社代表としまく福田こと、作るOTOのプロデューサー。
いろんな顔をね、実は福田さん持ってられてますからね。
そうですね。まず法人格としてはプロモータル株式会社とカミナリ株式会社の代表を務めておりまして、あと複数社、役員などをやらせていただいております福田圭介と申します。
お願いいたします。
よろしくお願いします。
そして作るOTOディレクター、サウンドクリエイターのけいなけいこと金子勲です。よろしくお願いします。
金子さんはけいな奏者でも、実はですね。
そうなんです。意外に皆さん聞いてる曲なんかにもけいなっていう笛なんですけど入ってたりします。
すごいそのあたりもちょっと深掘っていこうかなと思います。
福田さんとそもそも金子さんのお二人の出会いについてぜひ教えてください。
2021年の初頭なんですけど、それこそ音声FNF、クラブハウスっていうのが戦略に当時。
ありましたね。一世を風靡した。
それをもとにしてツイッターのスペースなんかね、昨日も最近できましたけど、それのおもとになる音声SNS、クラブハウスで出会いまして。
当時画期的でしたよね。話ができるツールっていうのが。
それで直接話をして、コロナ禍だったっていうこともあって、全然距離を感じずにコミュニケーションが取れるっていうのがすごい面白いなと思って。
ほとんど毎晩集まって話してました。
本当に毎晩やってました。
ほとんど寝不足状態。
そうですね。みんな聞くと、昨日寝た?みたいな。1時間くらい寝たかな?とかみんな言ってて。
コミュニティの成り立ち
しかも面白いのが、あの頃って芸能人も社長も普通の人もごちゃ混ぜだったんで。
結構すごい人たちが時間を使ってたんですよ。
僕も当時2とかのようにいるみたいで。
一応手前ミソで言われるんですけど、当時クラブハウスで日本で最大級と言われる音声のコミュニティをやらせていただいて。
音楽家、ミュージシャンとクリエイターのコミュニティっていうのを共同で運営してました。
作る音もしかしたら原型かもしれないですね。
そうですね。
そんなお二人と私のきっかけっていうのが、これもひょんなことからなんですけれども。
カネコさんとまず先にね、お知り合いになって。あれ夏ですか?
そうですね。去年の夏だったと思うんですけど。
弊社の音マーケティングのウェビナーをカネコさんが見ていただいて、そっからアクションいただいて。
私と面談ではないですけど、雑談させていただいて。
でも私忘れもしないですけど、カネコさんのメモ書きみたいな感じで。
こういう音声のクリエイターコミュニティを作りたいんだみたいな。
その話を聞いて、私が乗ってやって。
すごい面白いですね、みたいな感じで。
すごいなと思いましたよ。
どこの人だかわからないじゃないですか。
それに対して前のめりで聞いてくださったんで。
これは何かが起きるんじゃないかと思いましたよね。
この時代を目指してアナログな熱意を投げていくみたいな。
そこからカネコさんのご紹介で福田さんを紹介していただいて。
この3人で秋ぐらいからグラウンド設計書を作るみたいなところ。
後半でもお話出てきますが、アナログよくさせていただいたということでございます。
本日は福田さん、カネコさんが立ち上げる音声に特化したクリエイターコミュニティ。
作る音についてぜひ聞かせていただきたいなと思います。
音声クリエイターの活動
最初のトピックです。
音声クリエイターコミュニティ作る音とは。
音声コンテンツの制作者に絞ったコミュニティというのは今までほんとなかったんじゃないかなと思って。
そこで私もちょっと親っていう感じでアクションさせていただいたっていう感じなんですが。
この新しくできた作る音っていうのは音マーケティング情報をお届けする。
この番組のリスナーさんにも興味がある関心ごとのコミュニティだなと思うので。
ぜひ詳しく教えていただきたいなと思います。
まず作る音さんの簡単な概要みたいなどういうものかっていうのを教えていただけますか。
作る音なんですけども音声クリエイターさんっていう括りになってるんですが。
その内容としてはラジオに出される方、あるいは曲を作る方。
それ以外にも音っていうものを編集されているのって結構いろんな世界にいらっしゃるんですよね。
僕アーティスト音符町とかが結構いるんですけども。
そこで話を聞くと横の繋がりがありそうでない小さなコミュニティをみんなまとめて。
隔離されているとは言わないんですけどここは繋がりがあるけどここは意外とないとかそういうのを見かけるんですよ。
僕としては結構コミュニティの成り立ちっていうのを作ったりとか見てきた自負があるので。
ドワンゴっていう会社にもいたりとか。
そういう分け合いとみんなが集まってコミュニティを作った方が自然体でクリエイターとしての切磋琢磨できるかなっていうのが基本的なコンセプトにありまして。
じゃあ広くそれをやろうということで。
さっきお話に出てたんですけどクラブハウスっていう方でコミュニティの方を作らせていただいて。
そこも本当にお祭りだったんですよね。
ちょっとそこしゃべっても大丈夫ですかね。
当時本当にクラブハウスは始まってみんな部屋を作ってそれがコミュニティの形ですよね。
2,3人集まったとかあるいは有名人何百人集まったとかそういう部屋がいっぱいある中で一つのテーマに絞った部屋って意外とありそうでないというか。
あってもほんと単発だったんですよ。
僕はネットラジオとかの実は人間だったりするので連続でやったら面白いんじゃないっていうことで毎日やろうみたいな。
最初からやってみちゃって。
すごいな気合が。
やってみて面白そうだったら続けていこうって感じだったんですけど本当に本当に面白いことで徐々に徐々に人が集まって。
本当にラジオのように毎回楽しみに時間取りに来てくれる人が出てきてこれは新しいぞと。
配信とコミュニティが一体型だってこれが作る音の実はベースになってます。
なるほど配信とコミュニティの一体化。
そうです。
なるほどですね。
これ結構大きなテーマかなと思ってますね。
あと結構垣根があるっていう音声業界っていうのはそこを突破したいっていう思いもあったんですかね。
ありますね。
やっぱり商業と商業じゃないっていうところでも壁がでかかったり。
なるほど。
これ結構でも大事かもしれないですね。
ありがとうございます。
じゃあそんな作る音っていうクリエイターコミュニティなんですけども強みみたいなものっていうのがあるのかなと思いますけども。
そうですねじゃあこれ僕の方から。
やっぱりみんな一人で画面に向かって音を作ってたりするんで。
作曲の方もそうですし音声編集もそうなんですけど。
僕自身もラジオディレクターとして音声編集はずっとやってたんですけど。
こんなことできるの自分だけなんじゃないかっていう感じでやるんですよ。
こんな編集できるのは自分だけなんじゃないか。
でも出来上がったもの聞いても誰もわかんないじゃないですか。
じゃあ他の人はどうやってるのかなっていうと実は知らないんですよね。
なるほど。
そうなんです。で作曲もそうで自分がこんなことやってるけど他の人はどうなのかなっていうのが全然わかんなかったりするんで。
そういう横のつながりを作ってこれ本当はどうなのって聞いてみると意外なことがわかったりするんですよね。
はいはいはい。
でそういう例えば技術交換だとか問題解決だとかそんなことやってるのっていう驚きがあったりするんですよね。
横のつながりのところが割と強みっていうことですね。
そうですね。それで議論ができるっていうこととかあとはコラボですよね。
もう曲を作るにしても例えばドラムのところは僕が作るからこれに乗る例えばベースライン作ってその上に乗る伴奏作って。
じゃあ歌誰にやってもらおうか。
それにさらにコーラス乗せて。
でさらには曲を作るだけじゃなくてミックスっていう作業もあるんで。
それもミックスっていう作業もどういう音をどういうバランスで混ぜるかで全く曲の印象変わってくるんですよね。
でそういったところでいろんな人とコラボしていくと自分だけじゃ作れないものが生まれていくんですよ。
なるほど。
そういう楽しみ方ができるっていう。
音レボリューションですね。
そうですね。
なるほどそういうコラボっていうのも確かに一人じゃできないですね。
あとは音声クリエイターに絞った理由っていうのがめちゃくちゃ気になっているんですけれども。
なぜ絞ったかっていうところはどうでしょうか。
そうですね。
僕がさっき言ったようにクリエイティブの中でも音の係がちょっと多い方だったんですけども。
実は僕どっちかっていうと映像の人間なんですね。
ただ映像は結構実はコミュニティーがいろんなところにあって。
僕ももちろん持ってたりはするんですけども。
さっき言ったクラブハウスの部分っていうのはまさにラジオみたいな。
いわゆる放送をしながらコンテンツを作っていくっていうことをやってたんですね。
そうすると音って実はラジオ、音声、例えばいろいろ分野分かれてるんですけど。
繋がるものあるんじゃないかと。
今回取り組みが金子さんと小林さんと一緒させていただくということで。
音に絞ったものをやった方がいいんじゃないかと。
音マーケティング的にもありがたいです。
なるほどね。確かにですね。
私もこのプロジェクトにちょっとジョインさせていただいた時にいろいろコミュニティーやっぱり調べたら。
確かに他のコミュニティーあるんですよね。
デザイナーさんとかね。
音っていうところが非常に面白いですよね。
登録できるクリエイターさんっていうのはどういう方がいらっしゃるんですかね。
そうですね。
音声って言ってもいろいろ幅広くて。
さっきから音声編集だとか作曲だとかっていうのもあるんですけど。
またミックスっていうのもまた専門の人がいたりとか。
あとは録音技術っていうのもこれに当たると思うんですよね。
録音の仕方によっても全く音の印象って変わってくるし。
さらにそれを編集する人。
クリエイターコミュニティTOCROO-OTO-の概要
あとはMAエンジニアなんていう方もいらっしゃって。
それは映像に対する音を専門に扱う方。
あとは交換を専門に作ったりする方っていうのもいらっしゃるので。
そういう音を作る人。
みんな集まってくればかなり面白いものができるんじゃないかなって思ってます。
なるほど。
音を発する人のクリエイター登録っていうのは今のところはないんですか。
基本的にクリエイターっていうことで。
DAWソフトって言われるシーケンスソフトとか録音ソフトですね。
っていうのはこれみんな共通で扱うんで。
音が扱える人で集まっていろんな話ができるっていうのが一つコンセプトとして頭の中にあるんですけど。
でも絶対ここに声欲しいだとか、あと歌いたいだとかあると思うんですよ。
今後出てきそう。
ゆくゆくはもう絶対ボイス分野は入れていきたいし。
それはそれで面白そうですね。
そこに載せる楽器の人がいたっていいし。
だから音っていうのを格にしていろんな人が集まれればいいかなって思ってます。
お二人と定例でお話をさせていただく中で結構作曲家さんとかは日の光が当たりそうだなっていうのはあったんですけども。
編曲家さんとか、音声編集が全然違うんですよって金子さんからもお話を聞いて。
そういう人たちの技術みたいなのがもっと世の中に出るといいでしょうね。
一般的に編曲って例えば取り上げると一般の人ってわからない方が多いんですよ。
わからないですよ。
作曲だと思ってるんですけど、実は編曲をするっていうのは、
例えばバンド編成だったらベース、ドラム、ギター、キーボード、それにコーラスを全部一つずつ全部作曲するっていう技術なんですね。
めっちゃすごいじゃないですか。
そうなんです。だから実は編曲家さんが一番大変だったりするんですけど。
これ一般の人多分わからない。
なんでちょっとそういう発信をしていきたいなっていうのはありますね。
それは興味深いですね。ありがとうございます。
あとはコミュニティの構造としてベテランクリエイターさんと、
あとは若手のクリエイターさんっていうところが分裂して、分裂というか分けられているみたいな構造を聞きましたけれども、
ベテランクリエイターさんっていうとどういう人たちが集まってきて。
特に表だって分けてるっていうわけではないんですけど、
やっぱりベテランの方と若手でこれから音楽を始めようっていう人たちって見解が違ったりとか、
あと活躍する場所も違ったりするわけなんですよね。
聞いてきてる音楽も違うし、作るものも違うしっていうところで、
そういう人たちをどうにか交流させたら面白いものが生まれるんじゃないかっていう。
面白そう。
そうなんですよ。それを考えてるんですね。
それでいうと、既存の音楽業界で活躍してきた人、
あとはボカロピーとか新しいカルチャーで活躍している人。
そういう人たちが話をしたら一体何が生まれるんだろうっていう、そういう興味本位ですね。
あとは若手クリエイターさんっていうところもいらっしゃると思いますが、
そのあたりのお話ぜひ聞かせてください。
そうですね。若手さんはやっぱりこれから伸び性がある人っていう形になるんですけども、
その人たちもYouTubeとかで学ぶ人は学ぶ時代が来てると思うんですね。
ただ一人で作るっていうクリエイターの孤独っていうのは、
これちょっと深いテーマなんですけど、
クリエイターの孤独っていうのが僕は結構テーマになってくると思っていて、
クリエイターアーティスト得意だと思ってるんですけど、
じゃあ彼らは孤独でいたいのかっていうとそうではないと思うんですね。
なので若手クリエイターに対してこういうことをやったらいいんじゃないかとか、
こういうのあるよっていうのを言ってあげる人が増えればいいと僕は思っていて、
なのでプロだけじゃなくて若手クリエイターを育てるっていう観念よりは、
一緒に知見を増やしていくような仲間を増やすという形で受け入れようという風に今回、
金子さんとかと話して広くやろうということになりましたね。
若手クリエイターの基準とかあるんですか?
そうですね。若手ってことだと年齢とかがみんな浮かぶと思うんですけど、
僕としてはこれからやりたい人の中でも、
クリエイターっていう定義が別に世の中的にあるわけではないんですが、
ものを既に作っている。
作っているんだけどいいアドバイザーがいなかったりとか、
なんかちょっと惜しいなっていう人がいるじゃないですか。
そういった人よりプロのラインでは到達していないけども伸び性がある人、
これを若手という風に定義してますからね。
なるほどですね。
じゃあコミュニティ内でベテランのクリエイターの方と若手の方たちが交流する何かとかはあるんでしょうか?
そうですね。ディスコードっていうツールがあるんですけど、
ゲームの世界とかでよく使われているものなんですけど、
チャットもできるし、テキストのチャットもできるし、
中でそれこそ音声でみんなで通話して会議もできるようなツールなんです。
通話会議。
そこでもテーマごとにすれ立てできるんで、
例えばここのところは音楽的なことを聞きたい人、
あとここ機材どういう機材がおすすめとか、そういうのをすれ立てしていって、
あと困ったことがあった人はここで呼びかけてとか。
で、ベテランの人に聞くみたいな。
そうですね。そんなことができればいいなと思ってます。
すごい良いコミュニティ。なるほど。ありがとうございました。
制作のマネタイズ
では、そういうコミュニティの概要みたいなのは、
リスナーの皆さんも伝わったんじゃないかなと思いますが、
続いてのトピックなんですが、
作る音のマネタイズについてなんですけども、
4月にコミュニティがスタートしたばかりとはいえ、
今後作る音っていうコミュニティがどんどん広がっていくっていうのが、
2人の中でもきっと理想なんじゃないかなと思うんですけども、
コミュニティのコミュニケーションを活性する仕組みを通して、
所属クリエイターさんの活動機会とか、
活動幅っていうのが広がっていくんじゃないかなと。
今現在の収益とかマネタイズ的なところでいうと、
どういう展望があるでしょうか。
そうですね。新しいものと旧式なものがあるんですけども、
分かりやすいものだと、やっぱり楽曲の制作の案件をもらうっていう形ですね。
これはもう正直どこの会社さんだったり、
人もやっていることではあるんですけども、
一緒に考えるとか。ただの発注ももちろん全然歓迎なんですが、
せっかくコミュニティなので、こういう人たちだったら、
こういうこと考えてもらったら面白いかもみたいな、
プロジェクトベースの相談もあってもいいかなと。
いいですね。
そうですね。思ってたりしますね。
他は、音にかかるっていうところになってくるので、
幅が広がるのは、例えば楽器の人がいれば楽器を演奏してもらうとかもあるんですけど、
近しいのだと、やっぱり番組のジングルを作ったりとか。
これがやっぱりポッドキャストで配信されているので、やっぱりやったほうがいいんじゃないかと。
ありがとうございます。
BGMとかですね。そういったものの制作っていうところで、
それぞれの良さを出していきたいなと思ってます。
なるほど。
あとは、クリエイターの人たちを知らなければいけないっていうところがあると思いますけれども、
制作の実績とか、得意な制作物など、そういうところを紹介するものとかはあるんでしょうか。
これちょっと力を入れたいなと思っているところで、
例えばコミュニティがあるよとか、
例えばお仕事を受けるような受け皿のクラウドソーシングとかに登録しても、
目立たないとお仕事が来ないっていうのがあるんですよね。
そうじゃなくて、お仕事来る来ないに関わらず、
平等にみんなを紹介するページがあるといいなっていうのがずっと思ってたことで、
なんで、希望する方には紹介ページ、簡単な紹介ページなんですけど、設けています。
そこに、例えば自分の自慢の曲とかYouTubeとか、
載せてみんなに聞いてもらえるような形を作っております。
なるほど。そこで私たちの見る側の人たちも音声クリエイターの人たちが分かるということですね。
この人にちょっと曲作ってもらいたいなみたいな。
どんなものを作っているかっていうのが分かる形ですね。
具体的なアクションどうすればいいんですか?
この人にBGM作ってほしいとかいうときは。
そうですね。作る音の公式ページがありますので、そちらのフォームから連絡いただくというのが一番スタンダードかなと思います。
なるほどですね。
それと加えて、一応僕らもTwitterのアカウントなどやってたりするので、
もし関係者が近い方とかはそこで連絡いただいたりとか、
あとは甲里さんの身近な方であればそういった方も全然いろいろと。
私系言うから、承知しました。
そうですね。本当に気軽にいろいろ皆さん連絡取っていただけたらいいなと思います。
分かりました。
あとはコンペ系のコンテンツとか今後作ったりはするんですかね?
そうですね。コンペ形式っていう形で例えば集中して、
普通の例えばこういうものを作りたいっていう相談で全然大丈夫なんですけど、
それに対していろんな方からアイデアを募るっていう形ですね。
めっちゃ面白い、それ。
それでコンペ形式になるんで、コミュニティの中で募集するっていう形になって
複数局が集まってきて、それに優劣はついてしまうんですけど、
例えばそれに対してみんなで視聴会を開いて意見を言い合ったりとか。
面白い。
そんな形で切磋琢磨するような要素があってもいいんじゃないかと思ってて。
集益だけではなくて、集益プラス横の広がりもあるみたいな。
それとイベント性もあり、っていうようなことだとモチベーションにもつながっていくんで、
逆に面白いものができてくる可能性もある。
なのでそういうちょっと集中形式もあるかなと考えてます。
コンペの方はクライアントさんがオファーし、気軽にできるんですか?
こういう弊社のBGMを作ってほしいみたいな感じ。
ぜひそこはお気軽にご相談ください。
あとはこちらの方でどういう風な作り方をするかっていうのは提案させていただきます。
なるほど。
そうですね。それで言うと僕ら実はディレクターの経験者なので、
そこの要件を固めるっていうのが得意っていうのはここで言っておこうかなと。
提案するってね、本当に提案できるの?って思われました。
結構大手を相手に仕事をさせていただいてます。
大手さんをですね。
相手に仕事をさせていただいてるので。
福田さん、金子さんがもう入っているというところですね。
ありがとうございます。また収益化の流れっていうのもD2CRもご支援できればなと思っております。
続いて次のトピックなんですけれども、作る音の展望、そして音声コンテンツの未来ですね。
音声コンテンツのクリエイターコミュニティTOCROO-OTO-の展望
これは私非常に興味あるという感じなんですか。
音のコンテンツ制作におけるトレンドの変化とかテクノロジーも徐々に変化していくっていう中で、
クリエイターの制作物も変化が求められているかなっていうところがあって、
この作る音っていうのは音声コンテンツのクリエイターのコミュニティなので、
そこをどうしていくか、お二人がどう展望を描いていくかっていうところは非常に気になるんですけれども、
ズバリお二人、作る音の展望、どのように考えてらっしゃるでしょうか。
先ほども言いましたけれども、横の繋がりが意外に少ないっていうのが音声業界のクリエイター同士の中の課題だと思ってまして、
その中でいろんな人が作る音が絡み合って、新しいコラボレーションで新たな音コンテンツが作られるっていう伸びしろがまだまだあると思うんですよ。
最近のボカロPさんの曲なんか聴いてても、どんどん新しいアイデアを取り込んでいって、新しい曲が出てくるっていう流れがあって、
それで言うと、まだまだやれてないことっていっぱいあるんですよね。
そうでしょうね。
そうなんです。それをみんなに聴いてほしいっていうところなんです。
それを聴くには、音声クリエイターがこここういうふうにこだわったんだよねって言いたいんですよね。
そういう発信をどうにかできないかなっていうふうに思ってます。
なるほど。いくつか展望があるかなと思いますけども、
例えばVTuberを使ったコンテンツ展開みたいなのもちょっと事前に聞きましたけど、どんな感じなんでしょうか。
そうですね。私たち会社としては雷株式会社という感じでやってるんですけども、
そちらの雷鳴の事業の中でVTuberさんをプロデュースというかサポートしているんですけども、
そこで活躍されている方たちは歌ってみたとかを出してたりするんですね。
これは金子さんとも相談しているんですけども、歌ってみた用の音声、いわゆるカラオケ制作ですとか、
あるいはオリジナルの曲作ったりですとか、そのミックスはしてほしいという人がいたりしますので、
そこに対して何かサービス提供できたらいいなというふうに思ってます。
面白そう。あとはポッドキャスト番組がこれから作るというの。小耳に挟みましたけど、ぜひそのあたり聞かせてください。
それはですね、僕がずっとラジオディレクターもやっていたという経験があるので、
そのラジオの編集経験を生かして、ちょっと新しい、新しいまではいかないけど、
ちょっと耳障りのいいような形でポッドキャストを作れないかなという構想がずっとあったんですね。
それでちょっとラジオライクなポッドキャストを作りたいなと思ってます。
めちゃくちゃ面白そう。
音声コンテンツの未来と特化型メディアの誕生
どんな内容とか考えてるんですか?今。
せっかくクリエイターがいっぱいいるコミュニティなので、そのクリエイターを一人ずつピックアップして紹介していくなんていうのも面白いし、
あとはこのコミュニティにかかわらず、音声クリエイターとして活躍してる方をゲストに呼んで出演していただくっていうのもいいなと思ってます。
それでいろんな方をコミュニティの枠にとどまらずつなげていきたいなっていう野望ですね。
いい野望じゃないでしょうか。ありがとうございます。
あとは冒頭でもちょっとお話ありましたが、ツイッターのスペースを利用したクリエイター同士のファイティングみたいなのも検討されてるそうですけれども。
やっぱりもともとクラブハウスから始まったお二人の出会いですね。
面白かったんですよ。
ほいっといろんな人が入ってくるんですよね。
意外な人もいたりとか、やっぱり有名な方もいたりとか、面白かったんで。
そういう人にどんどん話し振っていける場っていうのも、なかなかツイッターだとそういう機会もあると思うので、
コミュニティの中の人にも宣伝しつつ、お話しようよって言って、そこからコミュニティに新たに触れる人。
にも触れられるような場所にしていきたいので、ツイッタースペースを使って、コミュニティの話題でもいいですし、音の話題でもいいですし、いろんなことをしゃべっていきたいなと思ってます。
ありがとうございます。いくつかの戦略みたいなのもお聞かせいただきましたが、そうして今後どんなプラットフォームにしていきたいみたいなのは、思いみたいなのはありますでしょうか。
そうですね。常に意見交換して、コラボ企画をどんどん出していきたいなと思いますね。
ただ何かを待つのではなくて、僕らからアクションを起こしていく。これが僕らの目指したい姿をね。
ユーザーだけじゃなくて、さっき申し上げたんですけど、一生したいなっていう企業さんがいたら、ぜひぜひ歓迎なので、こういうのできるかなとか、面白そうだとか欠かせるとかでも全然歓迎なので、ぜひぜひ連絡いただければと思っております。
これからクリエイターが主役で、クリエイターから発想したコンテンツだよっていうのは取り上げたら面白いと思うんですよね。
面白いと思います。
なのでちょっとそういう使い方をしていただけるといいなって思ってます。
いいですね。私も楽しみにしています。
ありがとうございます。
そんなお二人にですね、改めて聞きたいことがあるんですけれども、音声コンテンツの魅力とは。これ福田さんお願いします。
分かりました。僕は幅広いコンテンツに携わってきたんですけど、映像とかは目と耳を使うんですね。音声は耳だけを使う。つまりその流れ聞きっていうことができるんですよ。
これ実際僕クラブハウスとかでもそうだったんですけど、料理をしながら配信したんですよ。
すごい。すごすぎる。
絶対プロだとできないことだと思うんですけど、そういうその流れでできるっていうことが、やっぱり僕らコンテンツが多い時代に生きているので、結構重要なところなのかなと思っていて。
そうすると耳を楽しませるっていうところにフォーカスするとですね、ほんとラジオもそうですし、音楽もそうですし。
先ほどアニメを見ずに聞いている人もいるっていうのを聞いたことあるくらいなので、そういうところにやっぱり魅力があるかなと思ってますね。
他のことをやりながら吸収できる。
新たなコラボレーションの創出と期待
聞きますよね。ありがとうございます。
金子さんいかがでしょうか。
全く同じなんですよね。
かぶっちゃいました。改めて。
やっぱりその流れ聞きっていうところの魅力ですよね。
だってもう今街歩いててもみんなイヤホンしてるじゃないですか。
それで何聞いてるのかなって音楽聞いてるかもしれないし、ポッドキャストかもしれないし、いきなり喋りだしてる人もいるじゃないですか。
誰かと通話してるっていう。
それを別の行動をしながら街の中でもできるっていうのは面白いなと思って。
すごいマルチなプラットフォームだと思います。
交通安全には気をつけてください。
もしかしたら中田もいるね。
ありがとうございます。
じゃあもう最後に、締めにふさわしい質問をちょっとお二人にプレッシャーかけちゃいましたけれども。
お二人が考える音声の未来、これについてぜひ聞きたいですね。
これはじゃあ金子さんから。
実はこれからどういうふうに音声を処理していくかとかっていうのも、2極に分かれてたりするんですよね。
バイノーラルで360度でバーチャルの空間で音を鳴らしていくんだっていう、5.1チャンネルもそうですけど、
そういう方向性が一つと。
あとは逆にステレオでもない、モノラルにいくっていう。
スマートスピーカーがそうなんですよね。
あれってモノラルなんですよ。
音のミックスもどこを捉えるかで全く方向性が違ってて、今まではステレオ2チャンネルだったんですけど。
2チャンネルでもワイドに聞こえるし、モノラルでもちゃんと音として成立するっていう作り方を今、みんな頭に入れてやってるんですよね。
それとはまた別に空間で広がる音の作り方もある。
なので、いろんな方向性にどんどん分かれていくと思うんですよ。
なんでも再現なく広がっていくんじゃないかって思ってます。
映像もそうですけど、それとともに音楽もどんどんどんどんいろんなコンテンツが出てくるんじゃないかなって思ってますね。
ありがとうございます。
じゃあもう締めに、福田さんよろしくお願いいたします。
福田 いいフリを。
そうですね、ここバチッと行きたいんですけども。
さっき言ったように、ながら劇ができるって言ったんですけど、これのやっぱり最終形はもっと身近に。
誰でも発信できるコンテンツとして、魅力を今までにもあったかもしれないんだけど再発見されていくっていうのができるんじゃないかなと思います。
なのでそれによって特化型メディアが生まれたりですとか、今ない新しい形のクリエイターが生まれてくると面白いなと僕は期待しています。
福田さん、金子さん改めてありがとうございました。
ありがとうございます。
作る音はですね、私が夏に2人と会ってからですね、本当にこれが現実化するとは思ってなかったというか。
あの時はアイディアベースみたいなことを話してたからね。
本当にアイディアラッシュなところから、本当に具現化できたのはやっぱりお二人の力っていうのが非常に。
いやいや、もう氷さんの。
私はですね、親戚のおばちゃんの気分で、2人がこうお父さんお母さんなんですね。
私が親戚の立ち位置な感じも、感慨も深いっていう感じなんですよね。
この日が来て本当に嬉しいなっていう感じです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組ではお越しいただいたゲストの皆様に好きな音声コンテンツの神回をお聞きしています。
本日はですね、お二人のゲストに来ていただいておりますが、このコーナーでは神回1話だけ紹介することになっているんですけども。
福田さん、金子さんのおすすめの神回を1話ずつ教えてください。
はい、実はですね、ラジオコンテンツにすごく思い入れのある回があるんですけど、今ネット上に載ってないんですよね。
えー、載ってないんですか。幻の。
そうなんですよ。
タイトルとか分かりますか?番組名とか。
僕の場合は赤坂康彦さんのミリオンナイツという番組です。
はい。
そうですね、中学校の頃ですね、金子さんですけども。
どんな番組なんですか?
もう王道のラジオ番組だったんですけれども、その中にうさんくさいポップスっていうコーナーがあって。
はいはい、うさんくさいポップス。
ちょっと、こんなのレコードにしていいの?CDにしていいの?みたいな曲ばっかり流していた。
へー、面白い。
そこにある日、素人の中学生4人組がコーラスを勝手に吹き込んできて送ってきて、なんとそれを全国放送で流しちゃうというんですね。
でもそれに影響を受けて、僕は音楽とラジオを始めました。
じゃあ、金子さんのルーツなんですね。
ルーツですね。
えー、素晴らしいですね。
音声コンテンツっていうのは本当にいいもんですよ。
ありがとうございました。
じゃあ続いて福田さんのおすすめの紙替えお願いします。
はい、そうですね。僕もこれを聞かれた時にですね、いっぱいあるんだけども、現存してない。
現存してない?
現存してないです。
現存してないなー。
子ども科学電話相談とは
ただですね、やっぱりこう、世の中いろんなラジオがあると思うんですけども、僕がちょっとおすすめしたいと言いますか、皆さん知ってるかもしれないですけども、
NHKさんでやられている子ども科学電話相談というラジオがありまして、
これがですね、内容的には子どもが大人の先生方に対して疑問を投げかけて、それに対して時にファンシーな回答も含めて、
本当にやりとりが面白いんですよ。
すごい微笑ましいんですけども、大人にとっても、あ、科学的にそういう理由でできてるんだ、とか分かったりするので、
すごい知識的にもためになるんですが、それを大人たちがやっぱり面白がって、結構熱いファンがいると言いますか、
虹の根元は触れるんですか?っていう質問した子どもがいまして、
かわいい。
確かに虹って触れるって考えたことないな、みたいな大人だと思うんですけど、
子どもの後はどこにあるんだろう?とかね。
そういう疑問に対して大人が時にすごいストレートな科学的な回答もしたりとか、
どこかにあるかもね、みたいなことを言ってあげたりするんですけど、
これがですね、聞く機会があれば皆さんも。
わかりました。
ちょっとお二人のルーツにも関わるような感じですね。
そうですね。
ありがとうございました。
最後のお知らせ、告知コーナーになりますか?
お二人、何か告知ありますでしょうか?
まずはですね、今回のお話に至った作る音のサイトができましたので、
皆さんぜひ見ていただきたいなと思っております。
そちらに僕らがサポートさせていただいているクリエイターさんだったりとか、
そこに逆に意気投合して協力してくださっている方なんかも載っておりますので、
こんな人たちがいるんだとか、こういう感じでやってるなという雰囲気を
皆さんに味わっていただきたいなと思っております。
ありがとうございます。
つながり方は先ほども少し触れましたけども、
改めてどういうふうにアクションしてすればいいですか?
作る音のサイトからですね、
お問い合わせフォーム、応募フォームありますので、
そちらからのジョインしたいという方はぜひ応募フォームのほうに。
そして何か相談したいという方、相談したいという企業さんは
お問い合わせフォームにお気軽にお問い合わせいただければ幸いです。
はい、ありがとうございます。
ぜひ興味がある方はサイトを覗いてみてください。
福田さん、金子さん、本日いかがだったでしょうか?
いろいろ話せて楽しいなって。
これが音声か。
確かにね、本当に。
そうですね。なんか面白い話ですよね。
この音声の話をしてるのも音声メディア。
これがまさに僕らの感じてる力、パワーなんだと思いますね。
面白みというところを僕らも味わいつつ
提供できるようになれたらいいなと思いますので、
ぜひ皆さん何か一緒できれば。
はい、お願いいたします。
クリエイターコミュニティTOCROO-OTO-について
ありがとうございます。金子さんいかがですか?
そうですね、僕はディレクターとして
制作のほうに関わっていることが多いのであんまりしゃべらないんですけど。
しゃべると結構しゃべりたいこと出てくるもんだなと思いました。
やっぱりマイクがあるとしゃべってしまうっていう
クリエイターの差が出たかもしれないです。
お二人ご出演ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
本日は音声に特化したクリエイターコミュニティ
つくる音についてお話を伺いました。
特化型のクリエイターコミュニティっていうのは非常に面白い中で、
今来てるこの音にさらに特化してるっていうところが
非常にユニークであるというところと
あとは収益化っていう話もありましたが、
この事業主様、そして我々のような代理店っていうところも
ぜひ上院をして一緒に盛り上げていきたいなっていうところがありました。
さて、この番組では皆様からの感想や質問を大募集しております。
ツイッターのハッシュタグでカタカナ耳寄りをつけてツイートしてください。
またノートでも音マーケティング情報を発信しております。
音マーケティングで検索してみてください。
そして音のマーケティングのご相談はD2CRサイトお問い合わせページよりお気軽にアクションしてください。
それではまたお会いしましょう。
お相手はD2CRコーリーでした。
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