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はい、始まりました。メンタルよわよわラジオ。 今回が何回目? 3回目ですかね。
収録が先月から、いくら経っても6月7日ですね。 早いもんですね。 早いもんですよ。さっき話でびっくりしたんだけど、もう息子ちゃんが2歳。
2歳になりました。ありがとうございます。 早い。でも、早い。大変でしたね。
長かったというか、長かったですね。 でも、やっぱり、生まれてすぐに奥さん病気になっちゃって。
そこから一人で仕事と育児して、そしたら、 今度は僕が退職しちゃうんで。
入院までするわけですよね。 このまま子育てどうなっていくんだろうって、毎日毎日考えてたんで。
2歳、やっと2歳かなって気持ちいいですね。 でも、生まれたてと比べると、2歳ぐらいなんて言うと、だんだん手はかからなくなってくる。
そうですね。やっぱり1歳、0歳とかの時の方が、何時間おきにミルクとか、
しょっちゅうおむつ買いもしないといけないし、仏が。 今もね、目離せない分はあるんですけど、
今の方が一人で遊んでくれたりする分もあるので、 その時に比べれば、まだ手が離れたかなっていう感じはしますね。
2歳、イヤイヤ期とか言うじゃない。 そう、これからっぽいですけどね。
そういう意味どう?結構イヤイヤじゃない? ちょっとイヤイヤしてますよね。
さらにいく? いや、わかんないんですよね。
昨日、保育園の先生に聞いたら、もう1個上のクラスの方がイヤイヤ激しい。
へー、そうなんだ。 ってことは、あと1年後にもっと激しいイヤイヤモンスターが来るかもしれない。
っていうのがね。 あと、言葉がまだちょっと出ないんですよ。
で、2歳だからまだそんな焦ることはないけど、
周りの同じ年の子たちは、ママとか、 あー、よく喋る子もいるんだ。
あの、キターとか、なんか色、紫、赤とか、喋ってるんですよね。
それ見て、ちょっとうちの子はバナナな。
ちょっとそこ、まあ心配しても仕方ないですけどね。 ちょっと待ってるっていう感じですね。
はいはいはいはい。
このラジオを始めてみてどうです? 1回、2回、もうすでにアップロード流してきました。
ありがとうございます。 反響、反響ありました?
反響ちょこちょこ来てます。 素晴らしい。
あの、うちの奥さんのご両親が見てくれて、聞いてくれてたりとか。 ああ、聞いてくれて、嬉しいな。
はい。 あ、じゃあ、あ、そっか。奥、ああ、そう。
じゃあ下手なこと言えないですね。 下手なこと言えないですね。
そうですね。なんかね、緊張がありますよね。
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あと、ノートの読んでくださっている人に、コメントとかで、ラジオ聞きましたとか、楽しかったですとか、言っていただいて。
もうそれだけでね、いいですよね。 そうですね。
そうそうそうそうそう。
そっか、今日じゃあそのね、6月入って、先月の時点からMOSに聞いてたんですけども、
ついにね、復帰されたそうじゃないですか、職場に。
そうですね。6月1日から、フリーランスマン、ITエンジニアとして、現場に入っているっていう感じですね。
なるほどね。
その、じゃあ1週間、ちょうど最初の週が終わったってところで。 そうです。
え、ぶっちゃけどうです?
その、もちろん、復職前と比べるとね、いろんな意味でのパフォーマンスも落ちるとは思うんだけれども、やってみての所感というか。
えっと、とりあえず朝起きてやる、机に座って仕事するっていう形、それが出来なくなったんで、前は。
もうそれすら出来ないっていう状況だったのが、それはね、出来ているかなっていう感じがします。
朝8時台に起きる習慣がついてきたっていうのが記事ね。 そうですね。
だいたい8時、8時台、8時前ぐらいに起きて、もうリモートなので、家でパソコン開いて仕事に着手する。
ちょっと朝は眠いんで、ぼーっとしちゃう時もあるんですけど、それでも一応仕事をやって、夜5時とか6時ぐらいまでは机に向かってっていう感じで。
そっか、そもそももともとリモートで、復職してからもリモートでやってるってことですね。 そうですね、基本的にリモートですね。
いきなりこれまた出社っていうね、通勤っていうのはかなりまたハードル高いよね。 そうですね、大変ですもんね。
そうなんだ、そうなんだ。 じゃあその朝8時から夜、夕方5時までっていうのを働くっていうのは、パフォーマー、体調的には問題ない、続けられている。
そうですね、続けられてはいますね。 これも今後もこんな感じで、やっていけそう、ああよかったね。
いやまあ、懸念があるとしたらいろいろあるんですけど、一つはやってることが難しい。
それは何?もともとやってたことを同じレベルのことを難しいと感じてるのか、それともそもそもにやってることがレベルアップしたっていうことなんですか?
なんかレベルアップしてる気がします。 前よりも? 前よりも。
そうなんだ、だって言うて半年とか1年とかそれぐらいでしょ? そうですね、開いた期間。
何があった? 結構システムが複雑になってたり、あと進歩が早いんですよね。 AIとかね。
で、扱ってるもの、自分のちょっと今仕事として振られてるところが、自分の仕事とちょっとずれた部分であるとか、そういうのもあったりしますね。
今まではアプリケーションコードを書くみたいな仕事だったんですけど、今ちょっと渡された仕事がインフラって言ってアプリケーションを作る土台みたいなところに関係するところの作業なんですけど、
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やっぱりちょっと知らない単語とか、やったことない知識が必要なところが多くて、月曜日から金曜日までは仕事というよりはセットアップみたいな、そんな複雑なことじゃない、これを申請して、あれを対応してみたいな感じでやれてたんで、
そこは問題なくできたんですけど、金曜日からじゃあ来週これお願いしますって言われた仕事が、そういうちょっとこう、やばい、全然わからんみたいな。
今までやったことない。
そう、それがちょっとプレッシャー。
やっぱ単純作業をしている人と比べてまた少し違った悩みというかね。
単純作業も単純作業のしんどい部分はあると思うんですけど、単純作業とか自分がある程度できるみたいなものをずっとやるみたいな仕事の種類ではないので、どっちかっていうと今までやったことない、知らないこともキャッチアップしてやってくださいねみたいな、そういうのが求められる現場だったので、これちょっとって言って、ちょっと今つらいですね、そこは。
そうなんだ、これちゃんとついていけるのかなって。
ついていけるのかなっていうのが不安ですね。
不安すぎて、やっぱ、これは鬱なのかどうかはわかんないですけども、不安すぎて、いや、消えたいみたいな。
そこまでなんだ。
そこまで。
不安すぎてなんとかなるだろうとか、まあまあ土日ゆっくりしようと思えず、もう、これできなかったら仕事がなくなっちゃうんじゃないかとか、これできなかったときの周りのがっかりというか、もともといた職場で、もともとすごい頑張って成果出してたので、逆に。
期待値がね。
これはもうさんできる、よしさんできるでしょみたいな、優秀だからみたいな、そういうふうに周りは認知している。
どうなんですかね、ここでもう一転してね、もう全然わかりません、みんな手伝ってくださいっていうところのキャラ編じゃないけれども、ちょっとしていかないと自分が潰れちゃうよね。
そうなんですよね、だからちょっと月曜日以降ちょっとこうね、立ち振る舞い方というか、わかんないんですよ。
そうだよね、そういうのを値払って話せるような上司、同僚がいればいいけれども、そこは問題なく相談はできそうです?
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僕の直接の上司になる人は結構その、めちゃめちゃ優秀なんですよね。
ああ、はい、できない人の気持ちわかるかなっていう、わかんないですか?みたいな、そこわかんないですか?みたいな感じで思われちゃいそうな気がしますからね。
多分よしくんも元々そっち側だったんじゃないかな、そんなことない?
いやわかんないです、そうかもしれないでも。
寄り添えるような、でもここはね、強がってもいいことないしね。
ちょっとそこが今の懸念ですね。
そんな感じです。1週目はひとまずやり過ごせたけど、2週目以降のタスクがすごく複雑で難しくて、
自分に追えるか、自分のやり通せるかっていうのが非常に心配っていうのが今の気持ちですね。
じゃあ日々業務外でも勉強勉強って感じ?
いやそうなんですよ。もう昨日もずっと色々調べたりとかしてて、調べれば調べるほど、わからん。
そんなに変わるもんなんだ。
変わってるのかどうかね、わかんないんですけど、非常に、そうですね、そんなに変わるもんなんだと言えばそうですね。
調べてみて、もうなかなかこうすればいいんだっていうのがなかなか出てこない感じですね。
そのその前例がないってこと?同じようなことやってる人がいないから調べることがないってこと?
複雑なのでシステム自体が。全く同じようなことをやってる人ってのはいないわけなんですよね。
だからシステムとかサービスが出してるドキュメントを読んでも、じゃあこの上から順番にこれをやればいいんだっていうのはなかなか出てこなくて、
この要素とこの要素とこの要素とこの要素を組み合わせて考えて作るみたいなのがすごく大変。
難しいね。
これ。
普通から服飾した人がいきなりそれをやるって難しいね。
でもぶっちゃけ病気になる前の僕のレベルでも終えないレベルの難しさではあると思います。
正直結構難しい。
結構食らいついてた。
食らいついてた当時も。
そうなんですよね。だからちょっとそこが難しいことをやってる。
多分もしこれが仮に終わってできたとするじゃないですか。
できたらなんだそんなことだったのか、ここをこうすればよかったんだってわかるはずなんですけど、
今はそれが見えてないから、非常に不安。
できるのかどうなったら正解なのか、課題がいっぱい出てくる。
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締め切りも結構シビアだったりするの?
そこまで、でも基本的に2週間ぐらいですね、渡されてる時間は。
そこで一旦結論出さないといけない。
2週間やって何も出ませんでしたらちょっとまずい、気まずい。
だから本当に初動早く、さっさとある程度調べたことはまとめて、ちょっとわかりませんっていう相談を早くする方がいいですよね。
やっぱり良くないのは我慢して溜め込んで溜め込んで、2週間後何もできませんでしたってこと。
それが良くないと思うんで。
やっぱり予報連想だよね。
予報連想ですね。
多分そこのうつになる人たちの結構落ち入りがちなポイントなんだろうね。
そうですかね。
ここでできないって言ったら上司がっかりするだろう怒られるだろうって思ってしまって、攻めて攻め込んで攻め込んで。
確かに確かに。
そこは性格的なところありますよね。
真面目で人の期待を裏切りたくないみたいな気持ちがあったりとか、完璧主義みたいなところって僕の性格であると思うんですけど。
それって結構うつになる人多いなっていう感じはするので、ちょっと出てますね、自分の性格が今。
そこなんかもう50%60%でもう出すっていう、それができるようになると楽になるんだろうね、分かる。
基本ね、それ言ったら簡単なんだけどなかなかできないよね。
そうなんです。
ちょっとそこ。
もうあらが気になりだしたらもう、例えばノートの記事とか動画編集とかもそうだけども、これもこれもこれもやらなくちゃって、やりだすと終わらないんだよね。
これとこれとこれもあるし、あ、そういえばこれも考えなきゃいけないとか、こうなったらどうなるんだろうとかそういうのを考えつくはつくんですけども、え、どこもないって思っちゃいますね。
そうね、パンクしちゃうよね。
パンクしちゃいそうですね。
なるほど。
そこがちょっと、もう一番悪くなるのは、あ、もうできないこと、できないぐらいなら消えちゃいたいみたいな。
そっか。
そこまで行っちゃうんですよね。
極端なんだな。
そこまで行っちゃうんですよ。
僕の中では極端な思考じゃないんだけど、そう。
でもそれは復職する前も思いましたね、このまま復職できないんだら消えちゃいたいとか。
まあそんな中でもじゃあちょっと息抜きしようみたいなことはできてるんです?
結構月勤は詰め詰めで仕事しちゃったんですよね。
あ、今週のね、サロニアスの。
土曜日ちょっと散歩行けましたけど。
はいはいはい。
うん、まあだから息抜き今日のこれって感じですよ。
そんなになってればよかった。
今日のラジオ収録は少し息抜き。
はいはいはい。
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いや、これでいいですよね。
これでお金もらえたらすごいね。
本当そうなんだよね。
そういうことができるとね、なんかもう、自分の話になっちゃうけど、
僕がやってるツアーガイドとかレッスンっていうのは、正直自分の中で負担と思わずにやれている仕事だから。
たぶんね、みんな本当そうなればいいんだけれども。
そうですよね。
そうなんですよね。
自分の中の負担だなあ、しんどいなあ、緊張はするなあ、みたいな。
それがね、結構、コンフォートゾーンとかそういう言葉あるじゃないですか。
自分が安心できる病気とかね。
安心できる病気。
からちょっと出るぐらいがいいですよ、みたいなのが一般的には。
結構今の仕事は、かなりコンフォートの外なんだね。
環境としては、家の中っていうところで仕事をしながらでね。
家の中らしい、わりと知ってる人も多いし。
なのにコンフォートゾーンから出てしまうっていうのは、
これが失敗したらどう思われるだろうか、できなかったらどうしようっていう。
たぶんそこもどうなんだろうね、思い込みなんではないのか。
いやあ、そうですよね。
ぶっちゃけ失敗したところで、全然大丈夫ですよ、僕らがカバーしますよっていう人たちもいるんだよね、きっとね。
そうですね。
そうですね。
自分で結構そこで負担をしてしまっているのもあるかもしれないね。
あるかもしれないね。
それこそあれですよね。リモートだからっていうのもあると思いますね。
むしろ顔を寝た目に見たら、「おいおい、大丈夫だよ。」みたいな。
顔を合わせてたら、「ダメですわ。調べてるけど全然わかんないですわ。」って横にいる同僚に言えるじゃないですか。
それができないよね。
リモートだと一人でどうしよう、どうしよう、わからん。でも自分で答え見つけなきゃみたいな。
周りに聞くって言っても、「ちょっと聞いてもいいですか?」ってビデオ会議セットして、改まった状態で聞かなきゃいけない。
ちょっと軽く横にいる人に、「ちょっとわかんないですよ。」とか、「調べてるけどどうしていいかわかんないです。」とか、「ちょっと難しいです。」って言いづらい感じがする。
やっぱりそこに対面でのコミュニケーションって最低限必要だよね。
リモートだとちょっとそれがしづらいなってのはやっぱり思いますね。
ランチでも誘って行ってみたらいいんじゃないの?
その上司ね、北海道なんですよ。
北海道!北海道!
遠いんですよ。
家族連れて北海道旅行。
そうなった話をするためだけに。
地方にいるんでね。
物理的な距離があるのね。
そうなんです。
めちゃめちゃ良い人なんですけどね、優秀で。
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だからきっと聞いたらちょっと相談乗ってくれると思うんで。
そこをどこまで調べて、どこまでやったほうがいいのかなみたいな考えちゃうんですよね。
本当は多分その人からしたら今のよしくんのどこまで調べたらもう十分すぎるほど調べ込まれてると思うんだよ。
でも多分ね、石橋叩きすぎてるんじゃないのかなって。
石橋を叩いて壊すになっちゃってるんじゃないのかなって思うんだよね。
逆に俺なんかはさ、ちょっと話脱線するかもしれないけど、最近ちょっとAIツール頑張って使おうと思って。
クロールコードとかね、いろいろやってるけれども、
なかなか思ったような出力ができないと。
そこに関してちょうど今日来る途中に歩きながら聞いてた動画系ので、
海外赴任をしている日本人が、
多分その人もAIとかに台本を出力してもらってそれを読み上げてる動画があるんだけど、
結構それが面白くて最近聞いてて。
その人の最近のテーマはAIだとか政治経済の話なんだけど、
AIから出てくるこの結論がしょうもない。
それはAIがしょうもないんじゃなくて、
出力の情報、質問の仕方、プロンプトの書き方がしょうもないから、
ゴミプロンプトを出してるから出力も悪いんだよっていう。
多分僕の場合はまだまだ聞き方が荒があるからそうなってると思うんだけども。
話を戻すとよしくんの聞き方っていうのはね、
多分AIに聞いてもしっかりした答えが返ってくるぐらいの精密なものなんだろうけども、
いやまだまだ足りないってなってる状態なんじゃないのかな。
そっかそっかそっか、確かに。
それすらもわからないもんね、聞いてみないと実際。
どうかもそう。
これもAIに聞くとめちゃめちゃ情報すごい出てきて、
出てくるよね。
こんなにやらないといけないの?
これもこれもこれもやってないのか?
しかもそれぞれが結構知らない言葉が出てくるので、
そこが出力が正しいのか、
ここの聞き方が悪いのか。
絞らないといけない。
結局膨大すぎるからその中で。
さっきの動画でも言ったのは、
AIは情報答えは出せるけれども論点が出せないと。
結局そこで何が論点になっているのか、何が気になるのか知りたいのか、
どこにフォーカスをしたいのかっていうところをちゃんと機関の定めないと。
たぶん今もひたすらやってもそこのゴール論点をしっかり設定していない状態だと、
上司にも聞けない。
そうですね。論点がはっきりしていないっていうのもあるかもしれないですね。
確かに。
そうだな。
月曜日心不安だわ。
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月曜日来てほしくないわっていう。
来てほしい。さっさと終わらせたいって気持ちと、
来てほしくない。
心配だなという気持ちです。
腹割ってオンラインでもいいから話してみたら。
そうですね。話してみて。
でもあるんじゃないの?ミーティングとかっていうのは。
ありますあります。それはできます。
それはもう仕事に関しての業務連絡的なもの?
とか、ちょっと相談したいんで、ビデオ通話させてくださいみたいな。
そういうのはありますね。
自分が思ってる以上にもっともっと頼ってみたらいいんじゃない?この人。
そうですね。
軽くまとめて現状を僕が分かったことを調べて、
相談してみます。
その先どうしたらいいか。
そんな感じですかね。
そんな感じです。
来たる次回の収録とかで何なのか。
そうですね。次回。
よくできましたよって言ってたいですね。
あれ大丈夫でした?って。
いろいろ相談した結果できましたって。
そうだね。
言いたいところですね。
頑張りましょうとか頑張れとか言っていいの?
大丈夫?
難しいですよね。
基本的に言っちゃダメらしいですよ。
そうなんだ。
言っちゃダメ、頑張れっていうのは。
特に鬱がひどい人は。
僕はちょっと鬱からかなり出ている状況なので。
適切な声掛けって何なんです?
頑張れって言いたいけど頑張れじゃないっていう。
いやー、きっと上手くいくよとかかな。
いやでもそれも。
上手くいかなかったらどうするんだよとかね。
難しいですよね、声掛けって。
頑張りましょうって言って僕今すごい嫌な気持ちになるかって言うと今はそんなフェーズではないです。
聞かせてくれてありがとうございました。
ありがとうございます。