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【スタチャ25日目】古巣を想う、自分の不甲斐なさ
2026-10-30 13:27

【スタチャ25日目】古巣を想う、自分の不甲斐なさ

おたよりを送る
お世話になった元上司と久しぶりに話す
古巣の今の状況に、自分が何もできなかったことに
不甲斐なさを感じています
自分だけ、そこから逃げ出して今がある

答えには辿り着家ていない
なんとも言葉にしきれないありのままを
自分のためにアウトプットしています💦

#スタチャ
#スタチャレ
#スタエフ90日チャレンジ

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サマリー

20数年勤めた会社を離れた後、元直属上司と再会し、古巣で役員や同期、後輩たちが苦しい状況にあると知った。自分は違和感を信じて外に出られてよかったと思う一方、残った人たちに何もできなかったのではないかという不甲斐なさを感じている。かつて大企業の受託提案と運用調整に取り組んだものの限界を迎え、異動と退職を選んだ経験も振り返る。答えは出ていないが、過去の心残りを次の環境での「恩送り」につなげ、一歩進み続けたいと語る。

元上司との再会と古巣の状況
どうもー、40代からのおもしろがる挑戦LABOのめぐです。 私は48歳にして、医療主転職を叶え、そして2030年にはエイサーでニューヨークに渡る、いやいや、2030年エイサーをニューヨークで演奏
したいと、日々今積み重ねている現代でございます。
今日はですね、冒頭から申し上げますとまとまりません。 絶対まとまらなくて、問いだけ自分に残しておく、そんな放送をさせていただきます。 聞き流しで聞いていただけたらと思います。
昨日なんですけれども、私が20数年お世話になった会社で、その会社人生の中で最後に本当にお世話になった直属の上司がいるんですよね。その方と久しぶりにお会いをして、そして今私が離れた会社でのお話をして
います。
その状況というのを伺ったときに、正直なところ、本当に一歩踏み出して、今あるところにいることができるようになったことが本当に良かったなって思っちゃったんですよね。
そのとってもお世話になった上司はまだそこに在籍されていて、その中で日々の大変な苦労もされている中でまだそこにいらっしゃるので、
残した人たちへの罪悪感と自分の限界
私がその一歩踏み出して今の人生を歩めていることに、すごく自分としては本当に幸せな選択をできたなって思っているんだけれども、
そう思う方やで、その上司の方に対して、私は自分の今が幸せイコール、その上司の方を何か否定しているようになってしまっていたらすごく嫌だなって思ったんですよね。
これが正直、昨日、今日と本当に言葉がまとまらなくて、この放送を残しておくべきかどうかっていうのも迷ったし、どういうふうに今結論に至っているかというと、全く結論に至っていません。
言葉がまとまらないし、話もまとまらなくて、どういう結末にするのか、今日もやっぱりまた遅れ入りかな。
なぜまとまらないかっていうと、本当にその上司に今の会社の状況を伺ったら、その上司の状況だけじゃなくて、本当にお世話になった役員だとか、
常席者、同期、後輩、みんなの状況が良くはなっていないっていう話だったんですよね。
私を一生懸命引き止めてくださった役員が、今は療養で休んでらっしゃるっていうし、お世話になった上司も、これは放送で残しておくべきか悩みますけれども、
会社の責任を背負ったというか、その会社でとある状況があって、その責任を全部一手に負わされたっていうふうに言ったらいいんですかね。
そんな状況になって、それまですごく前向きにすごく頑張っていらっしゃった上司が、心折れてしまったんじゃないかと不安になるようなお話を伺ったり、
同期が最後の最後まで頑張っていたけれども、やっぱり限界が来て退職の道を選んだっていう話を聞いたりしたときに、なんだかですね、私はその場から逃げ切ったんだなっていうふうに思ったんですよね。
だから、私自身がその倒れる前に、そこから一歩、自分の違和感を信じて外に出られたことっていうのはすごく良かったなって思う反面、
みんなをその場所に残してしまったなって、私が思う立場じゃないけれども、そうも思うんですよね。
何かできなかったのかなって思うんですけど、正直あのまま私があの会社に居続けて、何かこのみんなが感じている仕事に対する辛さだったり環境だったりっていうのを、
受託業務での苦労と退職まで
私が何か一人小さな一歩を踏み出して変えていくことができたかもしれないけれども、私にその余力が本当にあの時なかったなって思うんですよね。
だからすごく力不足だったなって思うし、今となっても何かできることはなかったのかなってすごく反省というか、自分の力不足というか、自分だけの力不足だったのだろうかとも思うし、
その上司の方もですね、あの時はやっぱり異常だったねって、私が辞める寸前の時に本当にですね、その上司とまたその上の役員の方とすごく本当に遅くまで残業してですね、
大きな会社の受託営業をする提案、プレゼンの準備っていうのを本当に準備しまくっていて、それだけじゃないんですけど、通常の業務もありながら、新しい新規の企業の受託を受けるための提案をするプレゼン資料の準備
とかプレゼンの準備だとかっていうもの、
そしてそれが叶ってですね、その大きな企業を受託することができて本当に嬉しかったんですけれども、そこからまた次にその企業と自社の受託業務っていうのを回していくために、
社内とその企業とのリレーションみたいなのを調整して整えていくっていう仕事がその後つながっていくんですけれども、それがまたすごく稼働させるまでのですね、その調整業務とか打ち合わせだとか擦り合わせみたいな
のが本当に大変で、
結局半ば私は心折れてというか限界が来てしまって、せっかく受託できた企業の担当を降りて、その部署から部署というか管轄から違うところに移動させてもらったんですよね。
そんな困難もあって、私は自分の不甲斐なさというか、自分の社会人人生にも限界を感じ、ちょうどその頃ですね、自分の体力だとか家族との関係性のところもすごく壁にぶち当たっていて、
そしてその会社の体制だとかそういうものにも違和感を感じて、その会社を後にするわけなんですよね。
不甲斐なさを抱えて次へ進む
今日はその今の幸せをありがたいなと思いながら、でもその自分が後にしたその会社の今をですね、聞いたときに何とも言えない、何もできないというか、
その不甲斐なさにも何もできないし、何だったらそこから抜け出せててよかったなって思っている自分もすごく嫌だなというか、
何てやつだって、もう本当に言葉にならない。言葉にならなくって、不甲斐なくって、まとまらなくって、答えが出なくって、悔しいかな、悔しい気持ちなのかな、ちょっと正直わかんないです。
わかんないけど、このタイミングでその上司に会ったのってすごく偶然のところだったんですけど、何か意味があるんだろうなって思うので、もう少し考え続けていきたいなと思います。
その会社に恩返しができなかったとしても、そこで自分ではやりきれなかったなって思うことを心に残しながら、次どうしていけばいいかっていうのを考えて、
次のチャレンジさせていただく環境で、やっぱり恩送りで、そこで何をできるかっていうのを考えながらやっていくことが大切なのかなって今は思っています。
本当にまとまらない話を、もしここまで最後まで聞いてくださった方がいらっしゃったらありがとうございます。48歳にしてもこんなに不甲斐なくて、答えも見つけられていないし、話はまとまら
ないし、
そんな私ですが、それでも一歩進んでいくことの歩みだけは止めたくないと思っています。この不甲斐ない放送もありのままの不甲斐なさを残しておきたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。明日は切り替えていきたいと思います。それでは心地よい向こう側へ、それではまた。
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