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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、行動を後押しする伴走コーチ、また森林セラピーガイドとして、
一人一人のどう生きたいかを共に見つめ、自分らしい一歩を踏み出し、行動が加速する伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
昨日はですね、私、午前中は自分が主催するスタイフお悩み相談会のですね、講師役というか、主催する側として、皆さんのスタイフに関するお悩みにお答えをし、そして皆さん同士で学び合うというような、そういう会を開催しました。
そのことについてはね、昨日もお話ししていますし、皆さんから参加してよかったとか、気づきがあったというお声をいただいてすごく嬉しく思っています。参加していただいた皆さんありがとうございました。
午後はですね、今度は私が受講生としてですね、同じ企業塾で学んでいる花さんとおっしゃる方が開催してくださった動画編集のセミナーの方に参加をしました。
花さんがですね、すごいセンスが素敵な方で、今回もキャンバーでサンプルの編集動画を作ってくださって、それでね、編集の基本的な流れであるとか、用語の解説とか、それから手の動かし方ということでね、どんな風に作っていけばいいかということを丁寧に教えてくださったんです。
すごく素敵な、本当にオシャレなセンスだなと思いながら、花さんに優しく教えていただきました。本当にありがとうございました。
私、午前中は自分が主催する立場で、午後は完全に自分が知識がない、自分ができないことについて教えてもらうという受講生の立場を経験して、すごくこの対照的な一日を自分の中ではすごい噛み締めていたんですよ。
午前中はね、スタイフまだこれから始めますっていう方に対して、初回がしょぼければしょぼいほどいいんですって言って、もうとにかくやってみようって言って葉っぱをかけていたわけなんですけど、なんかもうね、動画の方になるとね、もう途端に立場、形勢逆転って感じでね、いきなり腰が重くなりますね。
動画についても、まあやった方がいいよね、やらなきゃねとはね、思ってはきていました。もちろん。
自分でね、そういえば動画ちょっとだけ教えてもらったこともあって、いやもうね、どんどんダッチしていきましょうってその時も言われて、なんか当時TikTokにちょっとだけ出したことがあったんだけど、もうなんか全然反応もないし、もちろん当たり前ですけどね、
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もうなんかもういいやと思ってね、なんかもうすぐにやめちゃったっていうね、そんなことがそういえばあったなと。
で、そんなね、なんかスタイフだったら、いや最初がしょぼければしょぼいほどいいんです、もうとにかくね、両稽古でどんどん出していきましょうって言えるのに、YouTubeになるともう全然言えないっていうね、もう全然投稿できてないじゃないかって、
はい、あのね、恥ずかしい。だから、午前中ね、そうやってある意味、自分がやってきたことだから、そこに関しては自信を持って言えるんだけど、自分がね、やってないことに関してはね、途端になんか、あのキューッとね、小さくなってる私がいますっていう。
まあでも、結局でも本当はこれも同じはずなんですよね。動画だって最初がしょぼければしょぼいほど良くって、それであの淡々とおそらく出していくことでね、まさにこっちだって、数を重ねていけばどんどんね、スキルも上がっていってっていうことなんだと思うんですけど、
スタイフの気楽さとね、YouTubeの編集なんかもね、いろいろ作って編集して、こうね、あれこれやってっていうその工程の多さにやっぱりね、あの、なえっちゃうところがあるんですよ、正直。
だからこそなかなか手がけられなかったっていうのもあるし、それからその大変さもね、やっぱり見聞きしちゃってるところがあるので、まあ参入が重いよねっていうふうに思っていたわけですが、やっぱりね、これちょっとね、やっていかないとねっていうふうに昨日もすごい思って、
結局私がね、自分がスタイフではそうやってどんどんやっていきましょうって言ってるのに、なんかYouTubeでは全然、もう結局一本も投稿できてないじゃないかっていうのじゃね、ちょっとねーと思ってね、そっちだって頑張っていけばなんとかね、
いつかは、はい、こっちだって出せばいいんだよ、出せばとかって言ってられるようになるのかなとか思ったりしながら、昨日はそんなね、両極端な立場の自分を体験して、動画だってね、ちょっと取り組んでいけば、いつかはそうやってやればいいんだよって、
初回と最後が変化があるほど伸びしろがあるとか言って、どうやっちゃう自分がそっちだっているのかなとか思いながら、恥ずかしさもありながら、はい、あの花さんのセミナーを受けさせていただきました。すごく勉強になりました。ありがとうございました。
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でもこうやって、自分が得意なことというか、やれることのメソッドとか学んだことを応用して、こっちでも何かできないかなっていうね、そういう目線で考えてね、はい、私にとってはYouTubeは重いんですよ、正直。だからこそね、なかなかっていうのがあったんですけれども、でもちょっと取り組んでいかなきゃなっていう風に思った、そんな1日でした。
お聞きいただきありがとうございました。皆様もどうか良い1日をお過ごしください。安でした。