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2026-08-28 27:03

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感想

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00:00
おはようございます。小松でございます。 今ね、あのフィードレコーディングの超入門手本書いてるんですけど、
あのだいぶね、うまいことまとまってきましてですね。 あのまとまってきたけれども、ちょっと足らないところがどんどん出てきてるんですよね。
それをまたこう一晩寝かせて、また思い当たって喋る。 そしてまた一晩寝かせてみたいなことをね、まあ数十回ぐらいやっていくと、まあ本当にあの
ゼロからね、あの自分がこう書くのと違って、もう本当にね、あの編集によってどんどんどんどんね、リバイズ、そして改良されていくので、こんな良い
書き方ないなと思いながらね、今日はね、その抜けてるところをね、 まあこの音声ということでね、ちょっとカコつけて喋っていきたいなと思うんですね。
今日はね、ちょっとめちゃくちゃ構図な話なんですよ。 あの野外録音のその現場でマイクとかね、あと録音機とかヘッドホンね、モニターって言うんだけど、まあそれを持って実際に録音しに行くときにどういう感じの現場のね、時系列があるのかっていうのをね、今日ちょっと伝えていって、
こんなふうに録音してるのかっていうふうにね、 初めて聞かれる方は思っていただけたらいいのかなと思いました。まずね、
現場の時系列としては一番最初、現場に着く、例えば鴨川に着くとかっていうのがね、ありますけれども、そこからどうするかっていうところなんですけどね。
現場についてまずはですね、あの機材が一応マイクとかヘッドホンとかね、モニターとかあるけれども、まずこう、それをすぐ触らずにまず環境を感じるわけですよね。今日の天候とか雨が降ってるのか降ってないのかとか風ですよね。
音を録音する場合は風、やっぱりすごく大気の記録なので、そこを感じますよね。あと湿度ですよね。湿度によってね、やっぱり夏と冬では全くその音の感覚が違うので、そのあたりはやっぱ肌感覚とかね、温度感でまずはね、ゲットします。なので最初は空気を読むっていうことから始めますね。
で、その後、レコーダーを持ってですね、実際に録音を開始するんだけど、今ね、レコーダーがあるんだよね。目の前にあるんですけど、僕使ってるのはね、ソニーのですね、これ何だっけ、ソニーの書いてあるな、ソニーのPCMのD10ってやつですね。
リニアPCMレコーダーってやつなんだけど、これでまずね、電源を入れますよね。まず電源をオンにしますよね。電源をオンにする前にちょっとすることを忘れてたんだけど、ヘッドホン、モニターヘッドホン、僕はソニーを使ってるんですよね。
ソニーのね、MDR-M1STっていうね、これはスタジオモニター使ってるんですね。これ4万くらいするかな、3万か4万くらいするんですけど、それをですね、ここのインプットするね、ヘッドホンのマークの付いたところにそれを差し込むわけですね。
03:19
だいたいヘッドホンのモニターって、ステレオの普通のホーンジャックなんですよ。だからね、ステレオミニピンの変換のプラグがあって、それを差し込んで、それから本体の録音機に入れますね。それをやってから一応はオンにするっていうことをしますね。
別にオンにしてから差し込んでもいいんだけれども、微電流が流れるんですよね、ヘッドホンのところ。だからそこで機材に悪影響を及ぼすと良くないので、それはちゃんとしっかり考えて、事前にヘッドホンを差し込んでからパワーを入れますね。
その後、レコーダーの電源を入れるっていうね。これは普通のスピーカーでもそうですね。アンプとスピーカーがあったら、どこを最初にするかって言ったら、外からなんですよね。スピーカーの電源を入れてからアンプですよ。
だからアンプの後でスピーカーをつけると、スピーカーの電源を入れた途端に電流が走るじゃないですか。それがアンプに悪影響を与えるので、それしたらダメですよっていうことですよね。
これめちゃくちゃ基本的なことなんですけれどもね。その理由はやっぱり機材を守るためね。入力するとそこで電圧というかノイズが入るので、そこで機材の特にCPUというか集積回路を潰すことが多いんですよね。だからそこは絶対気をつけてくださいよっていうことですよね。
下手すると知らない人が電源つけてやっちゃうと飛びますからね。アンプ高いよ。50万とか100万するからね。そこ気をつけてくださいよっていうことで。これ現場でやっちゃうとね、ドスかえますからね。何やってんだみたいな感じ。そうですよね。そこはもう気をつけていただきたいなと思いますね。
それで、ヘッドホンのボリュームなんだけれども、一応ボリュームがこの機械は左側についてるんですね。右側にメーターというか回すやつってどういうのかな?あるんですよ。回すやつのつまみというかそういうね。
こういうの難しいよね。言葉で言うとね。これインプットなんだけど、マイクのインプットがあって、それが録音レベルなんだけど、それが右側にあって、ヘッドホンのインプットというか左側にあるんですよね。だからここちょっと気をつけなくちゃならないんだけど、とりあえずは0.0にしておいたほうがいいですね。ボリュームは0.0にしておいてやっていくと。
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それ大事ですね。いきなり上げると、よくある耳をぶっ壊すパターンとしては、ヘッドホンつけました。はいつけました。ボーンって音が出るからね。それ結構ね、難聴になっちゃった人いますからね。気をつけてくださいね。だんだん0から上に上げていくって感じですよ。別に録音してない方も必要ですよね。
いきなりヘッドホンとかスピーカーの音量が上がっている状態で聴いていると、いきなり電車とかに乗っている時に音量を上げる人が多いじゃないですか。それで家に帰って同じ音量で聴こうと思ったというか、それでやっちゃうと、うわっ大きい音だみたいなね。そこまで周りの音の影響を与えられているということで気をつけてくださいよね。
まあまあそういうところがあって、必要なんですけど。あと同時にね、大事なところをちょっと言い忘れたんだけれども、録音する時の形態というかどういうのかな。
録音する時の、どう言うんでしょう、これは。すごい考えながら喋ってるね。
えっとね、なんていうのかな。様式っていうのこれ、なんていうのかな。フォーマットか、フォーマットですよね。フォーマットがすごく大事なんですよね。
これフォーマットの話、別のところで言おうかと思ったけど、ここで言っちゃいましょうかね。何ビットと何キロヘルスなんですよね。ビット数っていうのがあって、一つのこれデータの中の解像度なんですよね。
16ビット、24ビット、32ビットっていうのがよくあって、CDは16ビットの周波数のサンプリング周波数っていうんだけど、それは44.1キロヘルツなんですよね。
僕がいつも録ってるのは、24ビット、96キロってやつね。キロヘルツっていうのは何かというと、1秒間の中で何個サンプリングするかっていうことですね。デジタルなので、リニアじゃないじゃないですか。
リニアなんだけれども、離散してるわけでしょ。離散っていうのは、てんてんてんてんてんてんっていうのがあって、1秒間のデータが処理されてるっていう、そういう構成ですからね。だから、1秒間に何個点があるかっていうことで、CDは44,100個なんですよ。1秒間の中ですごくないですか。でもね、荒いんですよね。
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で、よく言われるのは48キロっていうのがあるけど、48,000ですね。僕は96,000個ですね。96キロっていう状態で録っております。その理由としては、言わずもがななんだけど、ハイレゾレーションになると音の解像度は高くなるけれども、容量も大きくなるので、後の処理にちょっと容量的な負担がかかったりするっていうのがあります。
デメリットね。さらにデメリットから言っちゃうと、高いサンプリング周波数とかのハイレゾレーションになるとですね、処理が結構繊細になるんですよね。いろいろな処理が細かくできちゃうもんだから、初めてやる人がそこまでやっちゃうとすごくしんどいんですよね。
周波数のイコライザーを触るにしても、マキシマイザーを触るにしても、いろんなものを触るんだけど、解像度高いとね、繊細にどんどん効いてくるというか、どこで落ち着かせていいかわからなくなっちゃうっていうところがどうしてもあるんですよね。
僕は逆にハイレゾーじゃないとダメっていうところがあるので、正直言うと96キロ32ビットで撮ってます。マックス32ビットで撮ってるんだけど、普通の場合は、普通のマックスで言うと24ビット48kHzだったら間違いないね。
それでもちょっと容量がでかいなと思ったら、CDスペック16ビットの44.1kHzでも悪くないと思います。普通に聞いてるとわからないですから。
モニターして実際に細かい音質の処理をやってたらそれはわかるんだけど、アバウトで固定で出してあげるといいと思います。44.1kHz、そして16ビットっていうCDね。それより低くしたいって場合はちょっとお勧めできないね。
ハイレゾーで撮る場合とそうしない場合の使い分けっていうのは、音声撮る場合はハイレゾーでほとんどしない。僕これ今撮ってるのは普通のiPadのボイスメモなのでものすごく荒いんですけどね。
ただハイレゾーで撮る場合は細かい環境音とか、繊細な森林の中で鳥とか野鳥とか空気感ですよね。何とも言えない空気感を醸し出して行う場合だとやっぱり32ビット、そして96キロぐらいで撮ると後でそれが再現しやすいですね。
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でも結果的に製品の話で、アウトプットの話するんだけれども、CDだったらさっき言ったように44.1kHzの16ビットでしょ。スペックを落とすしかないんですよ。スペックを。
でも途中処理に自信のある人はスペックを落とすとそこの箱が小さくなるから、処理だけはもう本当に広い箱というかね、高解像度でハイレゾーでやっておいて、それで最後の書き書きする時に足具も仕方ないけどね、細かくできないけれどもそこで落とすしかないんですよね。
すると不思議なことにね、フォーマットが荒くなっても元々の空気感が割と残っていることが多いね。ここがポイントやねここ。それが有料級のお話かな。めったにこれ人に言わないけどね。そういう感じかなというふうに思いますね。
だからハイレゾーで撮る場合は本当に繊細な場合で撮る場合、ピアノの演奏なんかもハイレゾーで撮るのは当たり前ですし、なんとなく紹介とかね、YouTubeに上げるとかね、適当な場合だったら別にハイレゾーで撮る必要は全くないので、16ビット44.1kHzのCDスペックで撮るようにはしてますね。
またフォーマットの話でついでに言うとですね、WAVとMP3ってあるんだけどもちろんWAVで撮ってください。後でMP3にできますからね。MP3からWAVはできないです。これ非可逆っていうね、言い方しました。可逆っていうのは元通りに戻る。そして非可逆は戻らないっていうね。WAVからMP3はいけるけどMP3からWAVはいけないってことですよね。
ということになりますね。あとWAVを使う以外を使うことはまずないので、容量も今SDカードかなりデカいですよね。今どれくらい使っているのかな、僕は。かなりデカいSDカードを使っています。1TBくらい使っているのかもしれないけど。
映像と比べると音ってめちゃくちゃ容量少なくていけるんですよ。だからもう32ビット96キロで撮ったらどうっていうのはいいけど、そうするとやりにくいからね。初心者はお勧めできないねっていうことですよね。
ということでフォーマットの話をしながらまたちょっとね、ヘッドホンの話とか録音の話になっちゃうけれども、それをやった上で録音をしていこうということですね。まず僕の持っているやつで言うとRECのポーズ。RECポーズって一時停止を押すとね。
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一時停止を押すと、あ、長押しこれどうなんかな。長押し、あ、えっとね、録音の長押しをすると一時停止になるんですよ。勝手に。この一時停止の時に録音レベルをね、ここで作っていくわけなんだけど、録音レベルなんですよね。録音レベルで。
で、今ゼロになっているので、まずはヘッドホンを聞かなくてもいいんで、今喋っている僕の声がいった時に表示が出るんですよね。マイナス20ヘルツ、そしてマイナス12、ごめん、マイナス20デシベルね。そしてマイナス12デシベル、そしてオーバーっていうのが出るので。
オーバーするとデジタルノイズになってダメなので、だいたい僕はね、喋る時なんかはたまにマイナス12にかぶるぐらいの状態。あまりちっちゃくしすぎると音にエネルギーがなくなっちゃって弱くなっちゃうので、後であれでしょ、圧を上げなくちゃならないでしょ。
だから僕がやる時にはだいたい普段はマイナス20でいける状態にして、つまり3分の1ぐらいかな。常に今3分の1ぐらいは動いていて、それでピークが来た時にマイナス12を超えるぐらいかなっていう風な感じで、今僕は録音機の前で喋ってるんですけれども、1メートルぐらい、ごめん50センチぐらい離れてるんですよね。
それで6ぐらいです。だいたいレベルとしては6ぐらいのメモリというかね、そんな感じで今合わせてますね。そういう風にやってだいたい録音レベルが決まるわけですよね。
喋りだと一定だけれども、この本にもね、紹介した本に橘内の急動の話したんですよね。ユミヤがパスっている音ね。これ予測効かないけれどもMAXあるでしょ、パーンっていうね、あの時にオーバーにしちゃうとデジタルノイズになるので、
パーンっていうMAXの時をめがけて僕は録音レベルを考えました。意外と録音レベル低かったよ、その時。4ぐらいだったかな。そういうのも何回か、3回ぐらい練習なさっている時に音を聞きながらレベルを確認したっていうのがあるんですね。
だから予測がなかなか厳しいっていう状態ですね。車とか電車でもそうですよね。1台2台とかたまに来る場合だったら、音がない状態だと低いレベルだけれども、高いレベル音の音量に合わせないとダメっていうことですよね。
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パッと一時的に出る音については録音レベルをそこに合わせる。川の音とか都市の喧騒とか、あとは持続的になっている鳥ちゃんとかいますよね。そういう場合はだいたい一定で音が流れている場合は、さっき言ったようにマイナス12ぐらいを元に、たまにマイナス20ぐらいは最低限でておいて、
たまにマイナス12とか半分以下3分の2ぐらいの針が行くぐらいだといいのかなっていう感じですね。だからこれも現場に行って常に録音レベルを見ていかなくちゃならないっていうのがありますね。ただ今までの話って昔の話なんですよ。
で、今っていうのは録音レベルを厳密に言うと調整しますよ。でも録音レベルを触らなくてももういけるっていうやつがあるんですよね。録音機、32ビット対応っていうやつがあって、32ビットって僕は今さっきスペックというかフォーマットで32ビットとってるって言ってるけども、昔のやつはそれで合わせていたんですよ。
でも今のやつって合わせなくてもいけるっていうのがあって、僕はそれ嫌いなんだよな。なんか自分で合わせないとダメというか、糸が伝わりにくい小さい音でもちゃんと録音できてるし、大きな音でもできてるっていうのが標準はどこに合わせてるんですかによって音の力点というかパワーが変わってくるんですよね。
特にピアノとか録音してる場合はやっぱり僕考えますよね。マニュアルでそこは上げ下げしないとよくないっていうことですね。
ちなみに録音レベルってiPhoneとかiPadとかっていうスマホの場合は自動的に制御されてるので、大きな音が来たら小さめに、そして小さい音が来たら大きめにっていうようなリミッターがちゃんとついたり、自動に追従してだいたい同じような信号のエネルギーで取り込まれるような形でなってるので、
これはあまりスマホを使っている場合はいらないんだけれども、録音機を使う場合はこれが命に近いですよね。レベル調整というね。
ピークはね、やっぱりマイナス20がまあまあだけど、マイナス6から0までじゃないかな。0だったらあれやな。0やったらやばいよね。どれくらいがいいのかな。
どれくらいがいいんだろうな。マイナス0だともういっぱいですよね。マイナス6。マイナス6かな。マイナス5、6、4までやるとやばい。マイナス6だね。マックスが。使える意味でのマックスがね。
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まあそんな風にちょっと考えていただければいいかなと思いますね。だから簡単に言うとレベルのメーターの3分の2っていうところですね。正確に言うとマイナス6ぐらい。マイナス6ぐらいにしておきましょう。ということですね。
試し撮りはね、どうなんだろう。試し撮らなくてもいいんじゃないですか。僕はしないな。一時停止にしておいて、それで実際にやる。まあ試し撮りしてもいいと思うんだけど、僕はもう本当にこの道何十年なので、録音レベルを確認したら本番撮りますね。
で、ちょっと面白いというかね、微妙な音を撮る場合があるんですよね。例えば水、川の音を撮る場合に50メートル手前で撮る場合と30メートルとか20とか高さがね、頭の上とか胸のあたりとか足元とかってやっぱり位置によってだいぶ変わるじゃないですか。
だから後で聞いたらそれわかるように、録音の今ポーズの状態、録音しながらポーズの状態だけど、録音を開始するときはポーズを解除するでしょ。そのときに一応そういうことを伝えますね。
これ何でかというと写真だとサムネイルというか写真を撮ったところのデータがファイルに見えるじゃないですか。だから何を撮ったっていうのが一目瞭然なんだけれども、音っていうのはね、それ無理なんですよね。
全部聞かないとわからないし、データがなかったら記憶でしかダメじゃないですか。だからこういうふうに喋るんですよ。ナレーションしろっていうことですよね。例えば鴨川の今から録音します。鴨川50メートル今手前で撮ってますっていうふうに言ったほうがいいね。
で同じような状態で今鴨川の音を5メートル手前で撮ってますとかね。今度は同じく5メートル手前で座って撮ってますとかね。そういうふうにちょっと後でメタデータとしてどうしても必要な場合とか差分を知りたい場合っていうのは喋るのが一番早いよね。
そこはすごく大事ですね。ただ撮って終わりじゃなくて後で活用するためのっていう意味で撮ってるので、そこをやっぱり必須ですね。特にフィールドワークする場合はそういうところが大事かなと思います。
あと撮ってるときにはニギニギしないとかそこら辺はもうカットしますけど、終わるときにはストップを押す。ストップを押すと一つのファイルが出る。ポーズを押すと一つのファイルの中で止まっているのでもう一回ポーズを押すと同じ一つのファイルの中で再開するんですよね。
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ストップを押すと一個ずつファイルができるので後で処理しやすいようにどんな風に撮っていくかっていうのはやっぱり考えた方がいいですよね。一時停止をするのかストップをするのかね。一個ごとに丸ごと独立させてデータを撮りたい場合はストップを押した方がいいと思いますね。
そして撤収ですね。切りました。そして切った後はどうするんですか。はいここでクイズですね。スピーカーとかイヤホンとかヘッドホンの抜き差しはどうしますかみたいなね。
電源切った後で抜いてくださいね。できたらね。電源切る前に抜くとやっぱりノイズが走るんですよね。ほとんどそれ意識してないでしょ。普通のiPhoneとかiPadで聞いている場合でも実はそうした方がいいですよ。
でもいちいち抜いたり刺したりする場合大変だよね。そこはもう言わない。そしたら電源全部切るんですけど全部これヘッドホンを抜く場合にはみたいな。今それいらないよね。だってBluetoothでつくから。
Bluetoothの手前の昭和時代とか平成時代もそうだけど令和もそうかな。そんな話なので録音機に限っての話で大丈夫ですよ。心配しないでくださいね。iPadとかiPhone使ってるスマホ組の人は特にね。どうせBluetoothで聞いてると思うからね。ひどい言い方だよね。
そんな感じですよね。電源を切る前に必ずやることっていうのは何なんだろう。やっぱり電源切る場合は特にないな。切った後だよね。切る前に触るとよくないから切った後で抜き刺ししましょうね。
そして編集までいっちゃおうかな。編集持ち帰ってそのデータがあるの。どうしよう。ここで言おうかな。
ちょっとここで今日止めましょうかね。第一弾はね。ということで今日は録音の現場でどういうふうに機材触ってるかみたいなそんなお話をね。これを元に本を書いてもらうので。そういう感じでございました。
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