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Hey guys, this is P-Bot Radio. Today's topic is about,
Is it necessary to have a good microphone?
ということで、こんにちは、P-Botです。
今回はですね、マイクのクオリティーという話です。
そして、今日の英単語はクオリティー、クオリティー、Q-U-A-L-I-T-Y、クオリティーという単語です。
日本語としても、日本語的な、よく使う言葉ですよね、クオリティー。
質、品質とか、質とか言いますけども、
やっぱりアメリカでもですね、グッドクオリティーのものとかですね、クオリティーってよく使うのでですね、
ぜひですね、英語っぽく言ってみて使えるように、あなたのライブラリに入れておいていただければと思います。
今日はですね、マイクのクオリティーという話なんですけども、
先日ですね、撮影用にワイヤレスのマイク、DJIっていうところのですね、マイクを買ったんです、ワイヤレスのですね。
コンパクトなやつで、iPhoneに直接、特に屋外のとき、屋外とかですね、撮影のときに直接話しかけてたのをですね、
ある人にですね、マイクがあった方がいいですね、という人がいてですね、
オススメのやつということで買ってみたんです。
今使ってるんですけども、
なんか素人だったら、
なんか僕の話を聞いていただくのはありがたいんですけど、
そんなにクオリティー気にするほどの腕じゃない人だと思ったりしないですかね。
でもインフルエンサーさんとか、発信で成功している人は、結構機材とかも良いものを使っているようなんですね。
なので聞いてる方もなんとなく違いは分かっているのかなと思って、
値段も色々で結構するので、どうしても必要かなというものを買うようにしています。
この今のマイクですね、ノイズキャンセレーションというのがオンになっているのでですね、ちょっとオフにしてみますね。
今オフにしてみたんですけども、
使ってみないと逆にこれの方が通りが良かったりもするかもしれないんで、どうですかね。
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もう一回ノイズキャンセレーションをオンにしてみます。
今オンにしましたけども、違いがあるのかなと思いますけども、
これをですねパソコンだけのにするとまた、今パソコンで撮ってるんですけども、
違うのかなと思うのでパソコンに切り替えてみます。
今ですねパソコンにしました。
どれが一番良いのかというのはちょっとですね、
僕も後で聞いてみないと分からないんですけども、
聞き比べると間違いが分かる、そのままだとそんなに分からないというのがあるかと思います。
ではですね、ノイズキャンセレーションのワイヤレスの方に戻します。
はい、今戻しました。いかがでしたかね。
僕のような素人だとこうですね、この機材を変えることがですね、
どこまで影響するのかは分からないんですけども、
例えばSNSとかで投稿とか音声の投稿とかを、動画の投稿とかをしたときに、
少しでもですね、聞いていただく方に聞きやすいとかですね、
声の通りがですね、いいとかっていうのがあれば積み重ねていくことで、
すごく違うんじゃないかとは思います。
僕は島に住んでいるので、近くにあるLLACハウスというコワーキングスペースではですね、
いい機材が置いていて、マイクもですね、プロが使うような感じのマイクを置いているわけなんですけども、
使ってみると、聞いてみるとやっぱり音が違うっていうのはいいなっていうのが、
素人流れにも分かるのでですね、いつかはですね、自分のいいマイクとかも持てたらなとは思います。
自分のですね、レベルに合ったものを徐々に揃えていかないとですね、
最初からすごくいいもの買ったけど使いこなせないみたいなことになるかなと思うので、
徐々にですね、そういうところのですね、アップデートみたいなのをしていければと。
それでですね、今3つの音声をですね、比べてみたんですけども、
今しゃべっているノイズキャンセレーションオンのワイヤレスと、ノイズキャンセレーションオフのワイヤレスと、
パソコンに直接話しかける。結構、まず音量の超え方がやっぱりパソコンの方が一番大きくて、
ノイズキャンセレーションをオフにした状態の方が中間ぐらいで、
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ノイズキャンセレーションオンにすると、ノイズキャンセレーションされてるなっていうのは比べたらわかるんですけども、
逆にちょっとこもるような感じになるのかな。この辺はですね、やっぱりもっといいやつだったらその辺のキャンセリングの調整もできるようなので、
その辺のこだわりが出てくると、また屋外で使うとか、周りが音がうるさいとかっていうときも役に立つと思うかと、
そういう機能を使いこなせたらいいんですけども、もし例えば夏にセミがすごいうるさかったりしたら、
ノイズキャンセレーションというのはものすごい使いやすいかもしれないですね。
もう一つですね、羽のようなものをアタッチメントでつけるタイプがあるので、
ノイズキャンセレーションオフにして、その取り付けたやつと取り付けてないので、ちょっと比べてみたいと思います。
今ですね、ノイズキャンセレーションオフでワイヤレスで話しています。
結構オンよりも音が入るような感じだと思うんですけども、
これにですね、ちょっとフサフサの羽のようなもののアタッチメントをつけると、
ノイズキャンセレーションみたいな効果があるらしいので、ちょっとつけてみます。
今つけてみました。音の違いはあるんでしょうか。
もし外がうるさかったら違うかもしれないですけども、今虫とか鳥とか鳴いてますけども、
違いがあるのかですね、ちょっと自分でも聞いてみたいと思います。
自分でも聞いてみたんですけども、このフサフサのやつって言ってすみませんけども、
ウィンドスクリーンというアタッチメントらしいです。
実は今ウィンドスクリーンをつけてノイズキャンセレーションがオンになった状態ですので、
これをですね、また最初に話し始めたときのウィンドスクリーンがないノイズキャンセレーションオフに戻します。
はい、戻しました。
これやっぱりなんか違いがあるような感じで、
波長を見ていると声だけが入りやすくなっているような感じですね。
なのでこれ使い分けてみるとまた違いが出てきて面白いかなと思います。
最後にですね、やはりワイヤレスのカッタというのは、
iPhoneとかに動画撮影とかで話しかけていると距離の限界があるんですね。離れられないんですね、あまり。
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なので遠くにいても音が入るという一番の利点がワイヤレスだと思うので、
あなたもですね、配信とか音声関係ですね、動画とかを撮影する場合は何かの参考になればと思いますので、ご検討ください。
この番組では会社員を見た僕が自宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをずっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。