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【本番最強メンタル】ドMピアノライブ術
2026-07-02 11:40

【本番最強メンタル】ドMピアノライブ術

本番で何が起きても折れないように、過負荷“どM練習”でメンタルと演奏を徹底的に鍛えた、本番耐性マインドセットの話。
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おはようございます、小松でございます。 7月4日に京都タワーのピアノライブがありますけどね、本当にもうあとすぐになってしまいまして、
今日が放送日がね、これ多分7月の3日にやるから、次の日って感じですよね。
そんな感じで、聴いていただいていると思うんですけども、
ライブ、ちょこちょこ耳トレとかでライブとかもするんですよね。ピアノの演奏時間はそれほど多くないんですけどね。
やってるんですけど、まるまる40分×2っていう、かなり時間が要するというか、かなり長時間のライブ、久しぶりなんですよね。
だからね、今までね、ちょっと全人口でいろいろと、仕事の関係上で練習する気力というか、ピアノを演奏するね、そういう気持ちにならなくなっちゃって、これ本当に異常事態なんですけれども、
そこからね、なんとかね、這い上がるというかね、乗し上がるっていうことがね、ここで自分は偉いだろうとかじゃないけど、
やっぱり波大抵のことじゃないんですよ、これね。株でもそうじゃないですか。下がって、元通りになるってめちゃくちゃ大変で、もっとそこで益が入るというかね、利益になるのめっちゃ大変じゃないですか。
それほどね、やっぱりきついなというふうに思ったんですよね。そうとも言ってられないというかね、ちゃんとね、7月4日やってくださいっていう話がずっと前から、ずっと前というか、
4月頃からありましたし、しかも新しい立花大学に行ったところでは、すごくリスペクトというかね、ものづくりのリスペクトがやっぱり素晴らしいところなので、
リエちゃんピアノもね、お借りすることができますし、本当にね、練習する時間もね、本当によく増えたと思います。それで、まあちょっとね、自分なりにネジを締めまくって、いよいよ明日っていうところになるわけなんですよね。
それでね、僕が今回特に気にしたとか気をつけてるような意識した練習方法、これをお伝えしたいと思います。これね、いろんな皆さんライブとか演奏のみならずね、人前で何か発表するとか、プレゼンをしなくちゃならないっていうところがひょっとしていろんな場面であるかもしれないですよね。
そこで、まあこれ音楽のね、小松の話にはなりますけど、その本番のための持っていき方というかね、マインドセットみたいなもんですよね。まあそこで今回何をやったかっていうことをね、ちょっとお伝えしたいと思います。まあこれ今日の話なんだけどね、今日というか、撮ってるのが7月の2日なので、その時にやったやつなんですけどね、これプレミアムで公開してるんだけど、すさまじいですよね。
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4時間ぐらいね、もうほんとひっきりなしに弾くっていうか、どんどんどんどんね、あの曲をね弾くんですよね。曲が1曲3分とか5分で終わるでしょ。それでちょっと休憩じゃなくてすぐ月の曲をね、弾くっていうような、まあ普通の人がやらないようなね、圧ね、負荷かけてるっていうね、そんなことをしてるんですね。まあドMの小松と思っていただいたらいいんだけどね。
どうせ好きでやってんだろうって言われたら、そうじゃん。そんで文句あったって感じだよね。それであの、まあこれね、脳を極限場でね、バグらせるね、超実践的な実践法というか練習法なんですよね。これね、僕あのライブ今までね、まあ1000回以上ね、1500回ぐらいやってますけど、
ライブ本番はね、何が起こるかわからんのですよ。だからね、自分に圧をかけて、まあ次から次へとね、めちゃくちゃヘビーな曲ばかり弾いてですね、意識朦朧とするぐらいやるという。これ意識朦朧ですよ。
あのプレミアムの、あの2回目の夕方のピアノ聴いた?プレミアムのメンバー。凄まじいでしょこれ。これね、あの他には公開したくないんですよね。プレミアムだから聴いてもらえるぐらいで、プレミアムの人にはできたらね、まあちょっと出すのをためらいますけどね、本当にね。ギリギリですよね。もうすぐ消すかもしれないけど、まあちょっと普通じゃない演奏ですよね。
でね、これ何でかというと、さっき言ったように、ライブ本番ってさ、何が起こるかわかんない。だからね、自分に圧をかけてね、次から次へとヘビーな曲ばかりね、弾いたっていうことで、これね、たぶんね、まあ認知科学とかね、まあパフォーマンス論とか、スポーツ論とかであるじゃないですか、スポーツ科学の中で、これでもね、やっぱね、良いっていうふうなことになってんじゃないですかね。
これね、極上の負荷テストだと僕も言いますね。ストレスエージェントって呼ばれるんだけど、まあ負荷テストなんですよ。で、普通の人はね、普通と言ったら変だけど、体調が良い、100%満点のクリアな状態だけで練習して満足してんですよ。ああ、弾けるわ、調子の良い時は弾くよ、みたいなね。
それではね、ライブはダメなんですよね。ライブ本番のね、ステージっていうのは、まあ移動のね、自分の部屋じゃないからね、まあタワーとか他のところで東京でやっても、移動の疲労とか独特の空気感があるんですよね。なんか持っていかれるんですよ、自分の精神とか気持ちをね。なので、強制的に脳のメモリーがね、削られちゃうんですよ。
曲とか演奏に集中してるね、脳のね、資産というかね、リソースがね、全部ね、周りの環境の調整に持っていかれることが多いんですよ。
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で、お客さんが来られて、対応と言ったらあれだけど、ここちょっとね、すみません、お越しいただいてる方にはちょっとね、裏事情になっちゃうけど、人と話すとね、めんどくさいんですよ、本当に。疲れる、本当に。だからね、サービスもしなくちゃなんないんだけど、できたらそういうことをね、今回ね、あんまりしたくないから、ちょっとはサイクをしてるので。
本番、ちなみに小松がね、2時、3時やってきて、厳重なね、警備体制のもとで僕が弾いてね、帰るっていうね、多分一言も喋らないと思いますね、お客さんと。はい、ごめん。で、帰っていくっていうね。はい、そういうふうにちょっとさせていただいたっていう感じで。
で、それはね、やっぱね、やっぱすごくね、やっぱエネルギーがかかるんですよ。で、今まではこう、喋ったりか何かしてね、してたんだけど、これね、やっぱね、僕サービス旺盛すぎてダメなんですよね。だからちょっともうね、塩対応しようかなと。はい、塩、今回から塩。で、そういうふうなとこってやっぱり人事資源取られるからダメなんですよ。演奏ができなくなるので、そうしますっていうことですね。
で、であってもですよ、まあ本番って何が起こるかわかんないから、あえてね、あの強制的に脳のメモリが削られるようなね、あの練習やるんですよ。まあさっき言ったような、あのヘビーな曲をどんどんどんどんやっていくと。で、ヘロヘロに追い込むと。1時間2時間3時間弾きますからね。で、ミスタッチもあるじゃないですか。もう3時間ぐらい弾いたら。でもやっちゃうんですよ。
そこで意識網羅としてこれ何の曲かな。自分は今何をしてるのかな。ピアノ弾いてるのか、どっかこう無有病でどっかにこうお出かけしてるのかわからないぐらいな状態になるんですよね。で、そういうふうなところ、つまりこれってミスタッチが起こる限界のね、臨界点なんですよね。
そこを自分の意志でね、ハンとしに行くわけなんですよね。で、この極限状態を練習のね、これ僕は教室でね、リエちゃんピアノのある教室で再現してるけれども、こういうのをやってですね、意識網羅としてからのリカバーをですね、体にストックさせるんですよね。
で、このアプローチができること自体によって、まあ僕のね、あの曲が、まあ別に弾けるんだけど、なんかね、没入っていうのかな。ただ弾いて終わりにしたくないんだよね。やっぱ1年に1回とかね、数回しかできない空間だから。
で、一期一復なんですか。だからね、まあ、あのすっぱだか見せるよりね、やっぱりきついんですよね。あの人前で演奏するのね。だからそこはね、まあ分かってる奴がいればいいんだけど、分からない奴ばっかりじゃないですかね、ほんとね。だからね、あの別にそれで自分がなんちゅうかな、あの別に人に言語をするわけではなく、ツンツンとね、するわけでもなく、ただいるだけっていう状態なんだけれども、
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まあちょっとね、音声聴いてる人はね、そこぐらいのことは分かってもらわないと困るっていうことだよね。でね、ヘロヘロになるとね、ミスタッチになるんだよね。かわいいミスタッチ。あ、間違えた。私間違えても早いみたいなね。きもいじゃないですかね。こうなんですよね。だからね、あのミスタッチはね、かわいいんですよ。そこの域ってやばくないですかね。
ミスタッチしたら、あ、直さなくちゃならない。あ、ミスタッチしまった。どうしようどうしようみたいなのは、ドゥイング。そうじゃなくって、あ、ミスタッチかわいいやんみたいなのが、ビーングですよね。はい。だからミスタッチしまくって終わるよ。何しに来たんだ。金返せみたいなね。もうね、無料じゃないですか。僕のライブに限ってはね。登場券は900円ぐらいかかるけどね。
そんな風な感じでですね。好きなことさせてもらうという。これがね、大人の遊びっていうことなんですよ。別に人に来てほしいからもう来て来てみたいなね。そんなこともしませんし。あと、一応ね、メーリングリストではその機会が来たいなっていう方がいるから。仕方なくって言ったら。めんどくさいよね。メーリングリスト出すのもね。AIで全部やっちゃってるけど。
まあそんな感じでね。まあしてやってもいいかなっていうことなんですよね。はい。でね、結果的にそういう風な感じにしないと長続きしない。お客のため、なんのため、もう京都タワーのためみたいなね。全然思ってないからね。本当に。
いや、なんか小松河って。いや、そうじゃない。普通。それが普通だったんですよって。今までが異常だったんですよっていうことだよね。だから、薙の状態でやっていくっていうことをしていく。これ聞いた人もなんかたまたまだけど。まあね、そんな嫌がる人いないかもしれないけど。おかしいなみたいな感じになるんじゃないですかね。いやもう本当ね。別にいいじゃん。本当。ただだし。
いや、お金取ってもそれやるよね。でも来たい人が来たらいいんじゃないっていうね。まあそんな感じなんだけど。はい。という、まあ傲慢な感じだけどね。7月4日とはいえね。伝えると7月4日の午後2時と3時ね。はい。という矛盾だらけのバーベルね。皆さん来ていい?みたいな感じでね。はい。お越しいただける方はね。気をつけて来てくださいね。以上です。
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