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おはようございます。小松でございます。
いつものね、中華料理屋さんでね、昼ご飯食べて帰りなんですけどね、帰りがちょっとね、坂道なんですよね。
で、ちょっとカレーラーメン食べたんですけど、中華の。やばいほど美味しかったですね。
なんかね、具がね、ほとんど中華なんですよね。あの、キクラゲっていうのかな、それとか。
で、あの、中華系の中でカレー、いや、絶品というか、いいのかなぐらい美味しかったんですけど。
まあ、そんな感じで今日はね、機嫌よく昼からの話に、仕事に行こうかなというふうに思っております。
そんでね、今日はね、なんかちょっと音の出し方みたいな話をしたいんですけど、
あの、イヤホンとかヘッドホンで音楽とかね、この音声配信とか聞くことって結構ありますよね。
それもあるんだけど、なんかね、特に外国人って言い方最近よくないかもしれないけど、
あの、普通に携帯とかのね、スピーカーを使って出してる人もいるんですよね。
めちゃくちゃうるさいというか、前見たのはね、聞いたというかね、
あの、車内でいたらね、特に新幹線だったかな、なんかね、団体の外国人がいて音出すんですよね。
しかもね、割と大きな音でポップスみたいなの流している方をね、見ててね、
しかも特急とか新幹線って、あの、ちょっと逃げられないじゃないですか、そこの隣とか。
隣だったんですけどね、すごいねもう、まさに自分がそこのグループの一員にいるかのような感じで、
乗ったりとかね、そこをちょっと、あの、動画を撮って配信とかされたりとかね。
いいんですよ、僕も配信してるから人のこと言えない。自分も今歩きながら配信してるから、
うるせえ奴が来たなみたいな感じでしか人は思ってないと思うんですけど。
でね、なんかその精神性でどうなのかなっていうね、これ恥の文化と近いところがあるけど、
そもそも僕なんかはね、自分の知ってる曲とか、あまり人にね、こんな曲好きですよとかね、聴いてくださいってことはしないんですよね。
僕の曲をね、ましてやね、自分の曲を聴いてくださいっていうのは、
それはあの、メディアでね、あの、紹介とか依頼があった場合ね、
例えば今梅雨だから梅雨でおすすめの曲がありませんかみたいなのでね、
あの、静かな雨の弱い時に聴く曲と激しい時に、雨が激しい時に聴く曲の違いみたいな。
こんな曲いいですよとかね、静かな時は小松まさみのとかね、
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激しい時はローハイヒップホップのヌジャベスを聴いたらいいんじゃないかみたいなことはね、仕事というかね、
言われたらそれは伝えますけど、自ら好んで言わないんですよね。
ましてやその公共空間って不特定多数の知らない人ばっかりいるわけじゃないですか。
そこでね、流すね、精神性は何なのかっていうね、アホちゃうかって感じですよね、うるさいしね。
静かにしろよこの野郎っていうことなんだけれども、あえて流すっていう。
これすごい文化の違いというか、そういう感じますよね。
でね、日本人でもね、やばい時があるんだよね。
なんか、あの、団体とは特に若い方ね、大学生も含めて、中高生とかね、団体だとね、なんかね、
ちょっとその値のレベルが下がっていくんだよね。
大きな音をね、音楽を流して、ちょっと食べるとか喋る、そういうのがあるので、
年齢によるところも多少はね、あるのかもしれないなと思うんですけど、
それにしてもあんまり自分の曲とか、自分が好きな曲とかね、人にあんまり紹介しないよね。
うーん、リスナーさんの方には小松曲はすごく好きで、聴いていただいてめちゃくちゃ嬉しいんですよ。
それでね、動画の一部…