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肩書きの下に、音がある──note の自己紹介を、歩きながら考えた
2026-10-27 22:38

肩書きの下に、音がある──note の自己紹介を、歩きながら考えた

note を140本ほど書いてきて、自己紹介を一度も書いていませんでした。

初めて来た人は、この人をどう思っているんだろう。

肩書きを並べる前に、歩きながら考えてみました。

文字で読む場合はこちら。
https://note.com/masafumikomatsu/n/nd4e0682ca43d
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00:01
おはようございます。小松正史でございます。
今日、聖火大学に行く道すがらを、国際会館から撮っております。
今日は、ノートというブログを、発信を1日2回から3回してるんですけど、
最初の固定ページ、実は書いてなくて、自己紹介なんですけど、
その辺りで、初めてノートを見に来た人とか、
改めてずっと聞いていただいてる人もそうなんだけど、
今のね、小松の立ち位置みたいなものを、
15分とか20分ぐらいの時間ではありますけれども、
ちょっと喋ってみたいなというふうに思います。
それでね、最初の何かの質問なんだけど、
全部部屋に書かせてもらう。
つかみなんですよね。
今ね、ノート140本ぐらい書いててですね、
自分の中で、固定の自己紹介書いてなかったんですよね。
たくさんあるけど、初めて見に来た人どう思ってるのかみたいなね。
自己紹介って、ノートの編集部からするとですね、
ファンが増えるとかそういうことじゃないんですよ。
その来られた方が別の記事も読みたいな、
この人のパーソナルに興味を持っていきたいなっていうのがあるんですよね。
これちょっと話ずれるんだけどね、
日本のSNSとかブログのね、
たてつけってすごく他の国と違って、
断片断片しか見ないんですよね。
この人だ、この書き手だっていうふうな形で見たりとかね、
継続して読むっていうのはほとんどないんですよね。
僕なんかね、フェイスブックで色々書いたりとか、
毎日投稿してるから、
フェイスブックって知り合いとかが多いからね、
見る人多いんだけど、
そうじゃなくってノート単独で見られる方なんかは、
本当にね、ある記事だけ見て終わりみたいなね。
この人どんな人とかっていうのを、
自分にとって有利な話題提供だったら、
見て、それだけで終わるっていうね。
僕のノイキャンの記事なんかそうですよね。
すごい読まれてるんだけど、
でもそれが他の記事も読んでみたいなっていうふうにはならない。
他の国の統計見てるとね、
やっぱりね、対流が多いんですよ。
もう一回こう、他の人も見ていこうかな。
パーソナル叱咤ってそれ見てるわけなんだけど、
それがあんまりないんですよね。
だから自己紹介を書くっていうのは大事かなみたいなね。
初めに誰に何をね、
なぜノートというかこういう配信で読んでどうなってほしいか
っていうのをちょっと考えていきたいと思うんだけども、
これ誰にっていうのはね、より多くの人ですよね。
03:01
僕を知ってる人ってやっぱ少ない。
もう日本全国だったら0.00001ぐらいですよね。
だからね、より多くの人に音のエッセンスを届けていくってことをね、
したいなとは思ってるんですよね。
それが僕は社会貢献だと思うし、
自分の今までやってきたことの恩返しというかね、
フィードバックだと思うんですよね。
で、何をっていうところで言うとですね、
音の聴き方とかね、やっぱり人生の組み方なんですよね。
何か生活する、行動するの手前にあるマインドセットで
いろんなね、お考えの方とかそういうものはあるんだけれども、
自分のやり方ですよね。
簡単に言うと自己肯定感は僕高いんですよね。
知り合いがそう言ってんだけど、
自己肯定感高いって言うね。
何なのよ、みたいなね。
小松、自己肯定感高いでしょってね、
これ聞いてるあなたですよね。
何で、みたいなね。
そういうところが、それはもう自分が努力してとかというよりも、
元々備え持ったもんだから、
それで生きた方が僕は生きやすいし、
人にそんなの勧めないけれども、
そういう自分の自己肯定感を変化させたい。
できたら高い方がいいじゃないですか。
低い人、本当に低い人って低くなりたくないと思うよ、本当。
そういう人に見てほしいなっていうような感じなんだよね。
それで、なぜノートなのかって、
これ読みもんなんですよね。
僕いつも音声配信やってるけど、
とにかく人が少ないんですよ。
別にいいんだけど、少ないっていう状態は、
本当どんどん減ってるでしょ。
本当1日15人とか、
多くても20名が聞いてるぐらいの弱小のやつなんだけど、
それをね、僕は目的としてはいろんな人に広げたいと言いながら、
広げたくないんですよ。
それは自分のためのアーカイブでこれ喋ってるので、
将来的にも自分のエッセンスを文章とか本とか固定した、
フローじゃなくてストックのアウトプットしたいので、
フローとして流れる口で喋ってることを、
毎日音声で安心して、
AIに文字起こしさせて記事書かせてるわけなんだけど、
そういうことをやってるわけなんですよね。
それで読み物として定着してもらうのがいいと思うんですよね。
おそらくだけど1日に1000人前後のノート、
最近だと読んでくれてるんですよね。
ボイシーとか、ボイシーだけにとってみると20名ぐらいなんですよ。
だから少なく見積もっても50倍の方がノートで見てらっしゃる。
それはやっぱりテキストが見やすいとか、
06:01
あと音声っていうのはやっぱりすごく時間がかかるし、
感情には訴えかけるけれども、
情報として取る場合はやっぱりすごく制限がありますよね、音声ね。
だから文字はその逆なんだけどね。
制限がない分感情はあまり潔くないでしょ。
僕が書いた文章というかAI使ってますけどね。
僕が10分で喋ることを1分で見れるじゃないですか。
そういうタイパーっぽい人が多いから否定はしないよ。
なんだかなと思うけどね。
そういう文字媒体ならではの特性みたいなものがあって、
利便性とストックですよね。
そういうのがあるからこのノートで出したいなって思うんですよね。
そして、読んでどうなってほしいか。
自分軸を取り戻してほしいな。
たくさん別に上から目線じゃないけど、
いろんな人の相談を受けたり話したりしてる中で自分軸がなかったりとか、
間違いなくいいものを持ってる、いい音を聞いてらっしゃるのに、
いろんな特性があってそれを聞く機会が減ったりとか。
人生短いですからね。
気がついたらカオケの中に入ってんじゃん。
だからその中のごくわずかな、地球で生きてる時間が短いですから、
それで僕はその短い中で自分の喋りをババーッと喋ってね、
ホクソが出るだけなんだけど。
そんな感じの時間をやっぱりね、
自分で時計を取り戻してほしい。
自分でね、時計を回してほしいという比喩ですよ。
それはね、時計を回すってね、分かるでしょ。
そういう風にしてほしいからね、ここで喋ったりとかノートで、
記事を出してるんだと思うんですよね。
自分だったらどう書くかというところで、
やっぱりね、
肩書きじゃなくて僕は音をずっと聞いてきた人間なので、
しかも環境音なんですよ。
京都府のね、単語半島の宮津市っていうところで育って、
いろんな音をね、静かな日もあるし、
まあ観光地なので車がね、うるさく通る日もあるし、
遊覧船がね、内海とか外海からも、
割と大きな音なんですよね。
聞こえてくることもあるし、波音も聞こえるし、
まあ多様な音がね、やっぱりあってですね、
そういう音を一つ一つに、あれは面白い音だなとかね、
感動するなみたいなものを、
自分が感動をもらいたくて聞いてるんじゃなくて、
聞いてると心が動く振動がね、
心が動くと書いて振動ですけど、
まあそういうのがね、あったわけなんですよね。
それでね、耳鳴りなんかはやっぱりどうしても人は持ってるんだけど、
やっぱり40,50代になると耳鳴りが多少気になるわけですよね。
耳鳴りっていうのはすごく皆さんも持ってる方いると思うんだけど、
まあ嫌がったりとかね、するものがあるけど、
それこそ自己否定になるんじゃないですか。
やっぱり自己肯定しないとつまらんと思うので、
09:04
だからね、知り合いの話よくつけるけど、
耳鳴りにP君って名前つけた知り合いがいますけど、
まあそこで認めてあげるんですよね、いろんな状態をね。
数少ない、たった一人の人間をね、
たった一人の自分が認めてあげないと、
もう地獄行きになりますからね。
まあそのあたりを、やっぱりね、いろんな音を聞いているにしても、
そういうところをね、やっぱりパージというか、
超越してくれる力っていうのが音にはあるので、
音をね、聞いているということなんです。
聞いているというか、自然と聞いてしまうということですよね。
まあ自分軸を取り戻してほしいみたいなね。
例えば今日一つ音を意識して聞いてみてほしいって、
僕あの今長台窯っていうところをね、歩いてお昼ぐらいなんだけども、
なんか鳥がめちゃくちゃ鳴いてますよね今ね。
いろんな木でね、桜の木が多いんだけど、
で、大体聞くと同じ種類の鳥ですよね。
同じ周波数、同じ喋り方みたいな感じで喋っているので、
まあそういうところをね、聞きながら、
鳥の存在をね、感じながら歩いているっていう。
しかもここ下がね、砂地なので歩くとね、
砂の足音が聞こえますよね。
まあ設置しているっていうか、グラウンディングというかね、
そういう自分が出している音もそうだし、
自分がね、こうして音声配信っていうか、
喋りながら僕はいつも歩くんだけど、
まあそれで結局自分に一番フィードバックされやすい声が自分じゃないですか。
そういうのをね、循環しながら、
だから文章で書くよりかは、
いろいろこう出てくるというか、
結果的にノートっていう媒体でね、
文章をね、示すことにはなるんだけれども、
文章の出方とか、順番とかね、変化とか、
具体的なものが出てくるとかね、
連鎖とか、そういうのはやっぱり歩いてないと難しいんじゃないでしょうかね。
だから散歩でね、話しとくけど、
リスニング散歩もいいんですよ。
いろんな音が聞こえたみたいなね。
さっき鳥鳴いてたけど、ここでは鳴いてないとかあるじゃないですかね。
それと共にね、これはね、僕はお勧めしたいんだけど、
歩きながら喋るっていうのがね、いいと思うんですよね。
前ね、脳の活性化をさせるために、
僕はランニングをかつて結構してたんだけれども、
中継ランニングみたいなことをやってて、
喋りながらね、ここのお家には車があって、
これはカローラとかね、
遠くにあると松の木があるけれども、
これは松崎が出るのかとかね。
だからもうわけのわからん、多動的な解説ですよね。
そういうのをね、走るとわりと脳の中で快楽物質が出ますよね。
ドーパミンみたいな。
そういうのをね、出しながらどんどん歩いていったりするみたいなね、
そういうことを結構ね、やっていたんですよね。
12:01
ここでちょっと撮影しとこう。
だいたいこれ、撮影があるんだよね。
撮影をね、いい感じ。
一応撮影する。
撮影するとね、なんかボイスメモが止まるんですよね。
そういう感じで話が飛びましたけれども、
本とかCDもあるんだけど、
こういうね、ノートという媒体で、
そこからね、ノート自体は音が鳴らないけれどもね、
イマジネーションで音を聞くとかね、
してほしいんですよね。
だからね、本を出す場合はこれを元に本を出すしね、
今もちょっと2,3冊同時に作ってるんだけど。
そしてノートは毎日の耳を置く場所なんですよね。
そう、それな感じなんですよね。
だから自己紹介というのはね、
結果的にいろんな弾き方とかね、
肩書きが一番下に書いてあるでしょ。
立花大学、デジタルメディア学部教授とかね、
博士、工学とかね、あと作曲とかね、
あるんだけど一番大事なのはね、
音を返して自分とどう向き合うかですよね。
一貫してそればっかり、本当に。
それ以上のことは別に特には想定してないですよね。
それでやっぱりね、僕は助けられつつ、
毎日やっぱね、助けられてるところが多いんだよね。
別にそれは音じゃなくてもいいんですよ、
感覚、おいしいものを食べて毎日をね、
感覚を研ぎ澄ませたらいいとかね、
お酒飲んでもいいかもしれないけど、
僕は音なんですよね。
独特の音っていうのは吸引力があって、
何なんだろうね、
味覚よりかは弱いかもしれないけど、
やっぱり生きてる実感と心の動きでしょ、
生きてる実感を感じさせていることと、
やっぱなんかね、持っていってくれるんですよね。
没入させるというかね、
そういう感じの感覚があるんじゃないでしょうかね、
音っていうのはね。
そういうところがあって、
それでサウンドデザインとかいろんなところあるけど、
それはドゥイングだからね。
まずは自分のビーングをどこまで磨き上げることができるかっていうね。
その一点にかかってるんじゃないかな。
だから本当に音というのは不思議なもので、
研究すればするほどどっか逃げていくしね。
ただありがたいというか当然なんだけど、
人間である限りは、
普段音聞いてないなとかね、
音って本当に重要ですねっていうことを
多くの方が言ってくださいますよね。
そういうポテンシャルはみんなよく知ってるんですよね。
15:00
それをどのように具体的に、
例えばヘッドホンはどう選ぶかとか、
ノイキャンはどんな風に使っていったらいいのかとかね、
どんな曲がいいんでしょうとかね、
曲作りの人もいるでしょう。
だから生きてる限り人間はね、
音に関わってるし、
この音とこのマザルトに関わらず音でね、
幸せになったり不幸になったりするわけですよね。
そういうところをハブ的に持っているのが音だし、
音でいうと、僕毎日結構喋っていくらでも喋れるんだけど、
生きてることがやっぱり音だから
どんどん喋っていけるんだと思うんですよね。
だから話題が尽きることはないよね。
何ならすごいですよ、最近のボイシー。
1日2回とか、
ノートだと過去の回を紹介したりしてるので、
1日2回から3回ですよね。
そこまでやってるし、
それで面白いのはね、
昔喋ったこと忘れるんですよ。
で、記事で出るでしょ。
あ、こんなこと考えてたんだとかね、
そういう気づきがあるね。
だから自分にお土産を与えてる気もしますよね。
特に文章だと残るから、
あ、こんなこと喋ってたんだとか、
とてもじゃないけどね、
文章をゼロからひねって出すのとは
全然次元の違う量が出てくるし、
いいか悪いか分かんないですよ、本当に。
それはノンバーバルなものも含めて
直感的であり、
熟考してないところがありますからね。
でも熟考してる文章がいい、
喋りがいいとか、
熟考してないものが悪いってことは
やっぱり言えないんですよね。
出てきたものが全てですから。
だから出てきたもの全てを与えてくれる。
しかもね、
本当に生きてる時間短いけど、
より多くを出してくれるっていうのが
音の世界だったりするんですよね。
すごく不思議な感じですよね。
そういうものの面白さはね、
昔はブログとかHTML時代で
出せたところもあったけれども、
今はね、本当にクロードコードを使って
ほとんど、ほぼほぼ自動的に出るように
喋ってファイルを入れれば
もうね、自動的ですよ。
写真も撮るでしょ。
写真一つとテキストじゃないわ、
音声のね、このM4Aっていうデータですけど、
動画なんだけど、
動画の音のみっていうやつが
M4Aってやつなんだけどね、
それをノート用のフォルダーをね、
書くノートが入れてるので、
そこに入れれば毎日午後13時に
18:01
勝手にうまく処理してアップもしてくれるし、
名前も付けてくれるし、
概要も付けてくれるし、
関連したリンクも付けてくれるでしょ。
ハッシュタグも付けてくれるでしょ。
付けてくれるとか自分が全部プログラミング
というかしたんだけどね。
そういう感じの発信環境、配信環境かな。
僕は2001年からずっと配信環境を配信してますけど、
ようやく完成形になってきましたよね。
お久しぶりですね。
お元気でした?
いろんなところに行ってて、
先週は北海道に行ってたんですよ。
北海道!?
ちょっとインターンあったんだけど、
録音もしてて、
意外に何もなかったんだよね。
どのあたりですか、北海道は。
札幌とか。
最初は1日目は普通に病気だったんだよね。
最初は北海道で、来週は東京ですよ。
忙しいですね。
せっかくと思って、
インターンシーズンに参加したりしたり。
そうですか。
今日ちょっとプロトタイム持ってきました。
本当に?
全然ちょっと見ませんでした。
リプロジェクトじゃないんだけど。
プロセスが大事なんですね。
思ったより進んでないところはあったんだけど。
物事って進むときにシュッと進むじゃないですか。
溜めて、溜めて、シュッてね。
せっかくUKニュースに会ってよかったんだけど、
全然シェアできないところも。
そうなんやね。
シェアしたんだよね。
シェアはね、レキスとかのシェアですか?
違う。
NFC大会覚えてます?
NFCで探しすれば音が流れるので。
はいはいはい。
全然できなくて。
そうなんだ。
YouTubeじゃないとダメなんで、
それはちょっと考えるところもあるんですが。
システムがね、
本当にシステムを楽しむのがいらないといけないんですよね。
コンテンツだけでは、
ちゃんとコンテンツシェアが大事だよね。
そうですよ。
後で見せます。
後で見せましょうか。
年々思う時に大学休みもっとゆっくり。
ギリギリですけど。
またまた。
じゃあ後ほど。
バイバイバイバイバイ。
ということで、
ゼミ制なんだけど、
消してないのもヤバいよね、僕ね。
本当にね。
本当ね、そんな感じで、
やっぱなんか発信・配信を続けてきて、
理想形のね、形になったっていうのが今だし、
21:02
それをね、どんな風にしていくか。
これ固定ではないかもしれないけどね。
ただ、本当に、
僕は配信とか発信、
しかもノートも含めて、
それで仕事してないですからね。
全く。
まあ、これ別にお金儲けてしないですからね。
1円にもならないから。
何なら僕、
ノートのあれですよ、
プレミアム入ってますよ。
毎日ね、夜7時だよ。
朝7時と夜7時だったかな。
一生の時間に出してるでしょ。
それね、ノートがね、
自動配信というか、
予約配信できないんですよ。
有料じゃないと。
だから有料に入ってるんですよ。
本当に。
だから僕はお金を出してる。
何ならクロードコードでも出してる。
出してますからね。
だから1ヶ月2万ぐらいは出してます。
いろんなところでね、配信用に。
だからね、
それで聞いて、
これは上から見せるんだけど、
ありがたく思ってくれよっていうね。
今日はひどいことを言ったよね。
もうこれで10人、20人。
フォロワー増えたくないから。
別に。
本当。
ギリで聞いてる奴、
いや、聞いてる奴いないでしょ。
いや、やばいよね。
今日のね。
これはもうちょっとね、
こういうやばいことね、
この野郎とかバカ野郎とかね。
そういうのはね、
ちゃんとAIさんがね、
うまくしてくれますからね。
そういうことをね、
言いながら今日はちょっと、
ちょっと危ない配信でございました。
ノートのね、
自己紹介の固定ページについてのお話でございました。
22:38

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