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おはようございます。小松正史でございまーす。 今ね、雨の中をちょっとね、あの地下鉄の駅から大学行くね、手前でちょっと喋ったりしてるんですけれども、あのね、すごい良い感じの住宅街なんですよね。
なんか音声配信やってたら、何してるのかみたいな感じでね、ちょっとびっくりされるぐらい静かなところなんですけれども、
近くにね、刑務所があって、あの刑務所は割と壁が高いイメージがありますけど、割と低い感じでね、中が見れるんじゃないかみたいなところでね、いろんな刑をしてる人が、笑ったらダメですけどね、
いらっしゃるというかね、同じ時空の中でいらっしゃる、いろんなね、バックグラウンドの中でね、人は生きてるわけですよね。
という感じのね、あのところを通過しながら大学に行ったりしてるわけなんですけども、でね、今日はね、何なんだろう、あのSNSの使い方とか、あの情報発信みたいなね、そんな話をちょっとね、したいなと思うんですけども、
えっとね、僕最近全くなんだけど、やる気というか、あの書いてですね、例えばFacebookとかTwitter、出す気にならないんですよね。
なんかね、ことごとくね、フローをしてるあの情報ってありますよね。ストックじゃなくてフロー、流れるっていう意味なんですけど、
そういうね、あの情報ってね、なんかね、触るだけね、時間の無駄っていう感じがするんですよね。
それはね、自分の商品売りたいとか、活動どうしても皆さんに聞いてっていうようなね、見てみてっていうような人だったらいいのかもしれないけど、
もうね、僕半分人生ね、リタイアというかね、降りてるんですよね、もう既にね。
聖火大学にね、25年いて、散々いろんな経験させてもらって、まあ良いこともね、ちょっとええっていうこともたくさんあるわけなんですけど、
まあそれを終わってですね、今ね、橘大学で就職ね、再就職してるわけなんですけど、
まあ一応専任ではあるんですけどね、なんか気持ち的にはね、リタイアしたって感じなんですよね。
それはどういう意味かというと、やっぱりね、ドゥイングじゃなくてビーングをね、しっかりやるっていうことですよ。
その辺りをね、すごく感じてるので、なんかね、
あの、まあやってる人はすごい大事だと思うんですよ、その発信とかね、情報スキルとか発信スキルの方、最近書きましたけど、
まあ何点かなぁ、それやってもね、
大体がね、あまり見てくれないところに巻く場合が多いんですよね。
フォロワーが少ないとかね、情報が全然訴求力ないっていうのは、その訴求力あるところに出せないから訴求力ないわけですよ。
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でね、僕の場合はね、そもそも訴求力出すところに別に出そう的にならないんですよね。
なんかそれ自体がドゥでね、もう時間がね、死ぬまでの時間限られてるじゃないですか、人はどうせ死ぬわけだからね。
そういう中でね、なんかね、ちょこちょこちょこちょここの、あの、別のあの、ボイシーというかね、音声配信のことを悪く言うつもりだけど、これでもめんどくさいんだよね。
もう喋って逃げるだけじゃなくて、タイトル決めるでしょ。で、大体、まあ、60字の概要を書くわけですよ。
で、書いて、それで出すのにね、やっぱね、複数のプラットフォームに出してるんですよね、ポッドキャスト系なんで。
手間かかるんですよね。喋ってる分ぐらい手間かけて実はやってるんですよ、本当に。
ね、水のように聞いている人いるかもしれないけど、結構ね、出すの大変なんだから、これ本当。
で、そういう感じでね、出してるわけなので、結構ね、まあ、なんていうかな、それでもなんかね、まあ、これ言うたらあかんけど、まあ、時間の無駄って思うこともあります。時間が溶けちゃうからね。
労働な部分もあるんですよ。こういう喋りたいことを喋る。喋るんでも労働なんですよね、はっきり言うて。
で、さらに労働なのが、FacebookとかTwitterね、旧TwitterXとかね、それでまくってんのかな。それもね、労働なんですよ、めちゃくちゃ。
で、そういうところにはもうね、4月1日になったら皆さんこう、ドゥイングで言う人いるんじゃないですか、なんかね、あの、えっと、
変わりました、移動しましたとかね。それもすごく大事なんだけど、で、それでって感じなんだよね。
うーん、別に人が何かしようかとかね、どんなことでこう変わったとか、僕には関係ないもん、全然、ほんと。どうでもいいことですよ、自分以外の情報、ほんとね。
そういう感じでやっぱね、接してるので、自分がそのね、情報のなんちゅうかな、あの、クズみたいな状態をまくこと自体がね、ノイズにもなるし、時間取られるし、めんどくさいですよね。
そこだからね、やっぱね、あの、面倒。だからね、言わないままの立ち話に変わったってこと、僕全然書いてないんですよ。
みんな書いてるかもしれないけどね、他の人がね。あの、書かないというか、書く気にならない。いずれね、書こう書こうと思いながら写真は撮ってんですよ。
うーん、でもね、出そうと気にならないっていうのはね、これなんか不思議なことじゃないかなと思うんだよね。
うーん、まあ、昔はね、やっぱ成果台に在籍してる頃は結構ね、あの、書いてたんですよね、毎日とか。なんなら1日に2回とかね、
イベントがありますよとかね、そういうことで。まあ、ここのあの音声配信でも言ってましたですけどね、そういうことはね。
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ただね、まあ、別に周りからね、別に置き去りにされる。まあ、もともと置き去りにされてるわけだけど、まあ、人は誰しもね。
それで何かこう、承認欲求ないよね。
そんな感じでね、ちょっとね、思ったりなんかしてるんですけど。
まあね、そういう気持ちが正直なところなんですよね。
だからね、まあ、一度こう、人生降りるっていうことをして、そしたら見えてくる世界やっぱ違うんですよね。
あの、これプレミアムで喋ったんだけど、新しい地がね、今度移籍した大学もね、いろんな魅力もあるし、
まあ、いろんな課題もあると思うんですけど、僕は10日間ぐらいでいろんなね、あの場所を自分なりにフィールドワークしたんですよね、大学で。
いろいろあるんだけど、やっぱね、ある程度のこう、限界というか、
あの、やっぱ問題点あると思います。どこの大学でもそうだけど、それがちょっと新たに見えたっていうところとかですね。
悪い意味じゃないですよ。どこでもそういうのがあるので。まあ、そういうのもあるし、
あとね、なんかね、
そこから見えてくるものっていうのはやっぱりすごくね、直感的にわかるもの大事だと思うんですよね。
あの、全人口の成果内でもね、思ったことがあったんですよ、それ。それね、入ってが2001年の4月に
あの、就職決まって、まあ、あの就任式あるじゃないですか。その後前後ぐらいで、そこの大学の風景見て、ちょっとね、気づいたことあったんですよ。
で、気づいた通りのね、状況がさらにその、まあ一つの問題点が大きくなっているっていうことがもう一番きっかけでちょっとね、やめちゃったんですけど、
そこが見えるんですよね。新しいところも。これはまだ、あの、スプレミアムではちょっと喋ってますけどね。
だからね、あの、最初のファーストインプレッションって大事なんだよね。めちゃくちゃ大事。
で、そういうのがあるんだけども、ドゥイングばっかり、臨演しました、就職しました、誰かに伝えるとか、挨拶とかね。
それはまあいいんだけど、それしてると、本質的なものがね、見えないんだよね。
人が思う本質的な部分ってすごくあるんだけど、それをね、やっぱ僕はあの、ちょっとフィールドワークして、
会話見たところがあって、別にあの、誰かがそう言ったとかそうじゃないですよ。風景からそうした香ばしいものがね、発信してるというかね、馳せられてるっていうところがあって。
だからそういう感覚は僕はやっぱね、大事にしたいなと思うし、まあその一つの経験としては、SNS系もね、
やっぱね、人って意外とね、すごく、あの時間と労力取られると思うんですよね。
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そんなあたりの気づきがある人はね、やっぱある程度距離置いてるかなぁ、SNSとかでもね。
僕も毎日配信は、まあ音声配信はしてます。あの、ビーイングでやってるからね。だから、ドゥイングでね、まあこれちょっと言うと、ビーイングに近いドゥイングかもしれないけどね、音声配信ね。
まあ、なんかね、出したい時に出すっていうのが一番かなぁと思って、ピアノもそうなんですよね。
演奏するとかいろんなところがあるんだけど、やっぱ、これタイミングだなっていうのがあって、そういう時に出すっていうことが極めて大事なんじゃないかなっていうね、ちょっととりともにもないようなお話をしてみました。