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はい、おはようございます。まりです。はい、いよいよ8月ですね。はい、めちゃくちゃ外は暑いんですが、はい、今月はね、こう
ビーチパーティーがあったりとか、うん、いろんなイベントが盛りだくさんな感じがします。はい、8月はね、ゆずちゃんも沖縄に来てくれるしね。
うん、いや、すごくね、楽しんでいきたいなと、今月もね、思っております。はい、いや、今回はね、子育ての話をしていこうと思います。はい、私は子供が3名おりまして、えー、今回はね、えー、次女、じゃない、長女だ、長女の、えー、かんちゃんのお話をしていこうと思います。
うん、療育手帳ね、こう、かんちゃん申請をしようと思って、今申請をして、こう、発達検査をして、で、発達検査の結果が来たっていうね、状態です。はい、で、前提を話すと、かんちゃんは、こう、生まれてきたときに脳出血をしておりまして、で、それで、この影響でね、こう、知的に遅れがあったりとか、うん、転換があったりとか、そういったところでね、
後遺症があります。で、今回はね、こう、療育手帳を作ろうと思ったきっかけなんですけど、きっかけというか、うん、理由が、こう、やっぱりね、こう、自動発達支援っていって、こう、療育を、こう、サービスを受けてるんですけど、この療育のサービスを、こう、利用をね、スムーズにしたりとか、うん、こう、他のなんかサービスがあるんですけど、だったり、あとはサポートですね、うん、かんちゃんがやっぱ知的の遅れがある、
ってことでの、こう、周囲への理解が欲しいなと、うん、欲しいというか、まあ、配慮をしていただきたいなっていうふうに思ったので、今、こう、5歳ってことで、まあ、年中さんなんですよね。なので、こう、これから、こう、年長って言って、小学生に上がるにつれ、やっぱりね、どんどん、こう、まあ、できることが、周りとのできることの差がね、だんだんね、開いてくると思われるんですよね、うん。
やっぱり、まあ、かんちゃんなりに、こう、できていることはどんどんね、今、増えているんですよね。なんだけど、やっぱり他の、こう、まあ、定型児っていうの、こう、発達が、こう、定型発達の子に比べると、やっぱり緩やかなんですよね。うん。その分、やっぱり差が開くっていうのは、まあ、見えているので、うん、そういったときに、こう、ね、スムーズに、こう、サポートを受けたいなということで、うん。
今回ね、申請をしました。うん。やっぱりさ、こう、最初はね、こう、障害者っていうことを、こう、受け入れれなくて、うん、かんちゃんには必要ないよって、大丈夫よって思ってたんですけど、こう、やっぱりね、こう、サポートを受けるありがたさ、うん、っていうのをすごく、こう、領域を受けるたびにね、感じるんですよね。うん、ありがたいなって。うん。
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うん。そこでやっぱり、かんちゃんには必要だなっていうところ、そういった、まあ、現実的なところをちゃんと感じて、こう、申請に至ったっていうところがあります。うん。そう。でね、今回、こう、検査結果っていうのが届きました。はい。で、それをね、ちょっとお話ししていきたいなっていうふうにね、思います。こう、検査結果と、あとはやっぱり自分がどう思ったかっていうところ。うん。ですね。お話ししていきたいなというふうに思っています。はい。
で、今回ね、検査名っていうのが、田中美音知能検査っていうのを受けました。うん。で、去年にもね、こう、発達検査受けているんですよね。その時は、形式発達検査っていうね、こう、知能検査ではなくて、発達、ちょっとね、まあ、ややこしいんですけど、まあ、若干ね、こう、検査を見るところがちょっと違うみたいなんですよね。うん。
今回は、こう、知能っていうところで、こう、IQを、うん。判定してもらいました。うん。で、結果を言うと、こう、知能指数っていうね、IQが50でしたね。うん。で、この50が何かっていうと、こう、中度知的障害っていうふうに当てはまるんですよね。うん。こう、数値化されてるんですよね。うん。で、こう、50はね、ギリギリ中度なんですよ。
で、51からが、まあ、経度になるんですけど、まあ、その、まあ、最初はね、こう、経度、最初はね、っていうか、去年の検査結果では、経度、知的っていうふうに言われてたんですけど、うん。かんちゃんは今回中度っていうふうに、こう、なんて言ったら、障害度が、まあ、上がったっていうふうな判定でした。うん。
で、領域定調の判定では、こう、またね、これも、なんだ、都道府県によって、こう、重度とか軽度の、こう、判定の、まあ、言い方というのが変わるんですけど、沖縄県では、こう、重度がAで、軽度がBっていうふうに判定をされていて、その中でもね、AとBの中でも4段階に分かれるんですよ。うん。
で、その中での、こう、Bですね。うん。で、Bの、こう、また、さらにね、1と2っていうふうにあるんですけど、B1、B2っていうふうにあって、この中のかんちゃんは中度なので、B1になります。うん。そう、なんかね、ややこしいんですけど、まあ、とにかく、まあ、かんちゃんは今回、中度知的障害っていうふうに、こう、判定を受けたっていう感じですね。うん。そう。
で、これでね、こう、重度とか、まあ、中度、軽度とか、いろいろあるんですけど、それによって、こう、旅行手帳を持っていることで、こう、サポートを受けられる範囲がね、あるんですけど、うん。そういったのもいいですよね。こう、手帳を取得することで、こう、いろんなね、サービスだったりとか、うん。受けられるので、すごく、今回はね、こう、まあ、中度知的っていうことで言われて、
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まあ、だよなっていう正直なところ。うん。まあ、いつもさ、こう、やっぱ関わってきている中で、うん。そんなになんか驚かなかったっていうか、うん。まあ、だよねーっていう感じで。でね、こう、精神年齢っていうのが、2歳6ヶ月なんですよね、かんちゃんの場合。で、今は5歳0ヶ月なんですよ。うん。なので、2、3、4、5。
まあ、半年?あ、じゃねえ、3年か。あ、3年?3歳?ぐらい、こう、離れているっていう感じなので、うん。体は5歳0ヶ月なんだけど、まあ、ね、話し方とか、こう、心の、自分でこう、なんだろう、うーん。
気分の上がり下がりとか、そういうところを、こう、自分でこう、バランスを取ったりっていうのが、なかなかね、こう、難しい年齢ですね。うん。精神年齢は、そう。まあ、いわゆるイヤイヤ期みたいな、うん。そういう子を今育てている状態っていう感じになります。うん。
なので、もう普段からもう、もう常にね、なんかイヤイヤ期みたいな感じなので、まあ、よく言えば、子育てがまあ、たくさんね、手のかかる時期が長いってことで、うん。まあ、それはそれで、まあ、楽しめるのかなというふうに思ったりもします。
ただね、一方で、やっぱり、うん。育てやすいほうがいいに決まってるじゃないですか。当たり前なんですけど、うん。育てにくいより、スムーズに話が、ね、言って聞いてくれたほうが楽だし、楽しいって気持ちが、そのほうが普通にあるじゃない、なんていうの。育てやすいに越したことはないっていうか、うん。そう。っていうのはありますよね。
うん。本当だったらさ、こう、2人でね、こう、一緒に、こう、なんか、理想、理想を言えば、こう、なんか、カフェみたいなところに行って、一緒に食事をしたりとか、おしゃべりをしてとか、うん。今日さ、こんなことがあってさ、とか言って、え、それどういうこと?とか。
普通、普通が何かちょっともうわからなくなるんですけど、なんていうの、うん。当たり前の会話をしたいっていうところが、うん。本音ではあるよ、やっぱり。うん。だってもう5歳だしさ、うん。こんなことがあってとか、まあ、なんだろう、日常会話をしたいなっていうところは、正直言ってね、あるし、それが自分の中で夢なんですよね。
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うん。かんちゃんと、たわいもない会話をしたいなーっていうところあるけど、うん。ね、あとはなんか、一緒になんか洋服買いに行って、これかわいいんじゃん?とか言って、え、かんちゃんこれ着てみたら?とか、なんか、妄想するんですよね。
あー、こんなのできたらいいだろうなーとか、うん。思うんだけどさ、かんちゃんは今は、それは、まだできないんですよね。本当に赤ちゃんを育てている感覚、うん。でもそれがね、別に、うーん、なんか、嫌かと言われたら別に、嫌でもないし、はい、おんぶで、おんぶしてって言ったら、もう常にね、移動はおんぶとか、抱っことかね、うん。するんですけど、まあそれもね、まあ、か、かんなが求めているなら、まあ、
私のね、腰と膝がね、もう、無理言わない限りはやってあげよう、みたいな感じで、うん。なので、今こう判定をもらったことで、なんか落ち込むとか、うん。悪いようには別に思わないかな、うん。まあそうだよねっていう感じで、意外とね、なんか、フラットな感じでしたね、うん。
いや、それもさ、こう、今までさ、療育手帳をさ、取ろうかずっと悩んでた数年があるわけですよ。うん。ここまで来るのに、相当、こう、需要するのに時間かかっていたんですね、私。うん。こう、受け入れられないとか、こう冒頭話したんですけど、こう、障害っていうふうに受け入れられなくて、まあ、かんちゃんにはいらないよって、うん。
思ってたんだけど、もうそれをね、受け入れてからは、すごくね、その方が楽になったし、もう今まで葛藤してた時の方が全然苦しかったので、すごくね、今は、うん。もう受け入れるって感じで、もう、うん。結果が来た通りなんですねっていう、うん。そうですよね。私もそういないと思ってますっていう感じなので、うん。
結果をそのまま受け入れますし、うん。かんちゃんが今後ね、こう、療育手帳を取ったことで、うん。今後じゃあどうしていくか、どんなかんちゃんに合ったサービスが受けられるかっていうところを見ていきたいなというふうに思いました。
はい。では今日はね、かんちゃんが、こう、療育手帳を申請して、こう、発達のね、検査結果が出たよっていうね、ご報告のお話をさせていただきました。
はい。そして最後にね、YouTubeかんチャンネルを開設しました。よかったらチャンネル登録の方、よろしくお願いします。では、またね。