名古屋での友人との再会と交流
はい、おはようございます。まりです。 今回ね、名古屋に旅行に行ってきました。
そう、私と小学2年生の息子を連れてね、名古屋にお友達に会いに行ってきました。
ゆずちゃんをはじめね、あやこさんだったり、千葉ゆずさんとか、マッキーさん、みんなね、初めましてだったんだけど、
時間を作ってくれて、一緒にね、一軒家みたいなとこ借りて、みんなでね、お酒飲んだりとか、美味しい食事をしながら、楽しくわいわいと話せました。
すごくね、良い時間だったし、あとね、子供たちがすごくね、わちゃわちゃ楽しんでて、それもね、見れてよかったなというふうに思います。
こういうね、スタイフの繋がりがあったからこそ、こうやってね、私も飛行機に乗って友達に会いに行くなんてね、今までだったら全然考えられなかったので、そんな時間を過ごすことができて、本当に良かったなというふうに思います。
あとね、違和感がなかったね。自分の思っている、普段ね、オンラインで話したりとか、そういうこともしているから、こういう人なんだろうな、みたいなのは、のイメージと相違がなくて、すごく、なんだろう、本当に久しぶりな感じで話すことができましたし、
かといって、そういう一面もあるんだってところも見れたりとかしたので、すごくね、やっぱりね、人と会うのはいいなというふうにね、感じました。
レゴランドでの発見と反省点
それとね、2日目は、息子とね、2人でレゴランドに行ってきたんですよね。そこでの気づきがめちゃくちゃあったので、それもお話ししようと思うんですけど、
一番の反省点は、余裕はもっと必要だなというところがあります。子どもとなら、もうなおさらレゴランドで3、4時間で遊ぼうなんて無理だなというふうに思いました。
沖縄は遊園地みたいなのがないから、アトラクションに乗ったりっていうのが、経験が私も息子もないんですよね。
数年前にね、千葉県だったかな?にあるトーマスランドには行ったことがあるんですけど、トーマスランドはそんなに並んで乗るっていうのがなかったので、今回レゴランドに行ってきて、そんなに混んでない、何十分待つっていうのはないんだけど、
言うて15分とか、乗るまでに並ぶっていう時間がイメージが最初つかないんですよね。食べ物を買うときも並んで買う。当たり前で多分ね、普通にディズニーランドとかUSJ行ってる人からしたら当たり前だと思うんですけど、
なんせ私行ったことないんですよね、どっちも。なので、そういうのに待ち時間が出るっていう概念がマジでなかったんですよ。時間を見積もりがマジで余すぎたっていうところが反省点。
レゴランドだったりとか、飛行機は乗ったことあるけど、飛行機とか電車の時間の見積もりがマジで甘いっていうところが反省点ですね。
一人だったらスタスタ行けるものが、やっぱり子供だったら足の歩幅が違うことにも歩いてて気づくんですよね。もう常に私は100メートル先を歩いてるみたいなところで、振り返ったら息子がもうゆっくりのっそ、のっそ、のっそ。
で、周りを見て、ああ、こんなのがあるんだって見て、あれ、母さんがいない。で、立ち止まってぐるぐるとね、周囲を見渡してみたいなところで、本当に時間がどんどんどんどん過ぎていくし、私との距離もどんどん離れていくんですよね。
そこで、これは一人と子供と二人では全然違うなっていうふうに気づきました。息子の性格もあると思うんですけど、やっぱりマイペースなところがあって、見るところとか時間の感覚とかが、本当に彼はゆっくりでなんですよね。
なので、今やらないといけないこととか、普段の生活でもそうなんですけど、何のためにこれをやるかとか、そういうところがなんかふわふわっとしてて、僕は今何で歩いてるんだろうぐらいの感覚なんですよ。
そういうところがあるので、今はこれをするために今からこれをするよ、みたいな感じで、これは何時に始まるから、それで今は何時だからとか言って、見通しをある程度立ててあげて、
だから母さんは今急いでるから、少し急いで歩こう、みたいな感じで、最初は優しく言うんだけど、だんだんイライラしてくるんですよね。
それで、大きい声でお腹から、早く!とか言って、もう時間!とか言って、バタバタしながら、結局ね、もう慌てて、飛行機も10分前に乗って、もう搭乗口に誰もいないんですよ。
駅も帰りもね、もう早く早く!とか言って、ダッシュダッシュっていう感じでね、もうやっていたんですけど、本当に余裕って大事だなっていうふうに思いました。
子供との移動における学び
あと勉強になったのが、子どもと行くとやっぱり切符の買い方一つもわからないんですよね。電車ないから。モノレールはあるけど、モノレール乗らない地域にいるんですよね。
バスとかもね、ほとんど乗ったことがないっていう感じなので、まずは切符の買い方を教えたりとか。私もね、言うてそう、別に詳しくないから、一緒になって学びながらっていう感じでしたね。
あとは電車とか飛行機を乗るマナーとかね、周りの人に迷惑にならないように、それぐらいの迷惑にならないような声で話そうねとか。
普段はやっぱり車で移動しているので、こうやってね、周りに他人がいるっていう環境がないので、たくさんの人が乗るから、乗る時間っていうのが決まってるんだよとかね。
そのために時間通りに間に合わせないといけないんだよとか、飛行機の人、客室乗務員の人の指示に従おうねとか。
指示に従うためにはどうしたらいいって言って、話をちゃんと聞いて理解することが大事だよねとか言ってさ、それもさ一個ずつ言いながら、2人でさ、移動をしていましたね。
あとは挨拶ですよね。お金を払うのもさ、本人に現金を持たせて、お金払ってやり取りをさせたんですけど、お金を払うときはお願いしますとか、受け取るときはありがとうございますとか、そういうのを言えるようにしようねって言って。
でもさ、大人が毎回やってるかって言ったら正直やってないんですよね、私も実際。だからそこもさ、私もちゃんと言えるようにしなきゃなっていうところは本当に勉強になったし、普段からやらないといけないなっていうふうに思ったりもしました。
旅行の成果と息子の成長
そんな感じの1泊2日の名古屋旅行、めっちゃねコンパクトだったんですけど、すごく充実していました。本人もね、子ども自身も私についていくのに必死だったと思うんですよ。
普段こう、自分の時間を生きてるので、周りに合わせなきゃいけないんだってね、合わせる時間も時には必要じゃないですか。そこに合わせなきゃってね、行くのはやっぱ大変だったと思うんですよね。
一方で本人はね、名古屋楽しかったって一言言ってくれたことが本当に嬉しかったですね。ちょっと私と似て、これがこうで、これが楽しかったっていうのが、パッパって言葉が出てこないタイプで、結構頭ではたくさん考えてると思うんですよね。
いっぱい考えてることはある、思うことはあるんだけど、うまくね、口にすることができなくて、っていうところがあって、お友達の関わりが、なんだろう、誰とでも喋るっていうタイプではなくて、どちらかといえば一人で過ごすのが好きで、っていうタイプなんですけど、
その中でも名古屋楽しかったってね、一言をもらえたのがすごく良かったなぁ、連れてってって思ったし、本人もね、次は家族5人で行きたいってね、レゴランド行きたいなぁって言ってくれたこともね、やっぱ家族のことを考えてくれてるんだなって思うと、やっぱ嬉しかったですね。
そんな感じで、1泊2日めちゃくちゃバタバタしたんですけど、好きなものも食べて、たっけーハンバーガーもね、レゴランドのハンバーガーも食べたし、ポテトも食べたし、そういうので満足できたので、5000円くらいのレゴも買ってあげたし、もうバカ買いですよね。
2万余りましたわ、全部でお土産とか買ったら。びっくりした。そう、そんなんで、お金も自分が使いたいと思ったところに使えて良かったなっていうふうに思いました。
旅の締めくくりと今後の展望
何より友達とね、私が会いに行ってお酒を飲んで、わちゃわちゃっていうのができたのがすごく楽しかった。充実できたので、またどっか行きたいなぁ。東京でもいいなぁ、東京行ったことないから、行ってみたいなって思います。
はい、ではね、私の名古屋旅行の反省というか気づきをね、最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、またね。