ちなみに、今の話を受けつつ、もうちょっと話を展開してみたいな、みたいなことを思ったんですけど、
今回、ちょうど来月、税所さんが『大地との遭遇』という本、2本だったら2月中旬前後ぐらいに出されるということを伺いまして、改めておめでとうございます。
ありがとうございます。
それも先日、ゲラ配読して、娘が寝静まっている夜に読みつつ。
こういうところで読むとまた、どんな感じでしたか?
娘の寝顔をちょっと横目で見ながら読みつつ。
それこそ、僕が今度引っ越すオブセというところに、すぐ近くか、の町にある大地という場所。
そうです、そうです。
の話だったので、娘が今後どうやって生きていくのかな、みたいなことも。
別にオブセに行くだけじゃなくて、もちろん思ってましたけど、改めて直近、引っ越しがもうすぐ目前に迫ってきた中で、
読みながら、今後こういうふうな世界に入っていくのかどうなのかな、娘は今後どういうふうに生きていくのかな、みたいな。
何て言うんですか、二十歳になっても一緒におしゃべりしてくれたらいいな、みたいなことが思えたら。
それを読みつつ、娘が泣き叫んだら読むのをやめるみたいになって。
2日3日くらい繰り返していながら読ませてもらったんですけど。
そっか、ありがとうございます。
いえいえ、なんかそれがすごく個人的に、何て言うんですか、すごく嬉しい時間だったし、
これちょっと是非、妻とも一緒に考え、これを読みながら考えたいと思います。
今ちょっと妻も読ませてもらって。
ありがとうございます。
そうかそうか。
ちょっとなんか今日ね、このさっきの読みかけの本、グラミ銀行の本からの流れも、
多分そのまま受け継ぎながら、今出される本も書かれたんだろうなって感じているので、
その本の話を伺ってみたいな、みたいなことを思っていたんです。
もともと、大地っていう場所がどういう場所なのかは、
ちょっと軽く最初さんに一瞬だけ話してもらった方がいいのかもしれないですね。
僕たちがね、今ドイツに来る前に住んでたのが、長野のオブセ町というところで、
そのオブセ町の隣の町にある大地という、とても不思議な幼稚園が、
リンゴ畑の丘の上にありまして、
その大地に親子で通った2年間の体験をまとめた本が、
大地との遭遇、こんな幼稚園ありかよというサブタイトルで書いた本で、
とてもユニークな園長先生たちと親と子どもで繰り広げる、
ドタバタ劇というかですね、
すごく僕の人生にとってかけがえのない体験をして、
それこそ今回のこの本を、
過去を出そうと思ったのはいつぐらいなんですか?
そうですね、第一に通い始めてから1年くらいしてからですね。
そうなんだろうな、
やっぱ毎日起こることがあまりに面白くて、
刺激的に刺激があったから、
自分の中でも1年間第一に関わってたら、
何か書くエネルギーが溜まってきたんですね。
書きたいなっていう気持ちが湧いてきて、
それでまた僕が大好きな出版社の三島社っていう、
京都の出版社がありまして、
そこでいつか一緒に仕事がしたいなって思ってた、
編集者の方がいらっしゃったんですね。
その方にお手紙を書いて、
今自分はこういう体験がしてて、
ぜひ文章にしたいんだっていう思いを手紙に書いたら、
その方からのお返事で、
じゃあぜひ連載一緒にやりましょうってことを言ってくれて。
そういうのが流れとしてあったんですね。
そういうのがあったんですよ。
結城さん、あれなんですよ。
ちなみにその編集者の方を知ったのも、
三島社の本を読む中で、
僕がこれ面白いなっていう本の最後の間末には、
必ずその方のお名前が。
編集者の欄を毎回見せたらその方がいたんだ。
著者がだいたい最後に、
この方のおかげでいい本ができましたってことを毎回書いてるんですよ。
だからこの人と、すごいショックを経て、
僕の中ではもう。
そうか、著者じゃなくて編集者じゃなくて。
書かれてる文字はもう目覚まり感のある人になってるから。
すげーな。
そっか、そこは20歳ぐらいの時からの流れをそのまま通じていっただけなんですね。
そう、流れを通じていっただけなんです。
へー。
ドイツ行ってから1年間経てから書き始めて、
で、その書いてから1年後にドイツに渡ったんですけども、
ドイツでもずっと2年間書き続けて、
で、やっと丸3年かけて書き終えて、
一冊の本にこの度、
はいはいはい。
渡ったんですよねー。
なるほどねー。
ちなみにその、
本にして、連載をしていく本を出そうみたいな、
初々期の頃の、
その本を出すにあたり、
それこそ最初の中にあった目的というか願いみたいなものもきっとあれば、
はたまた今、もうすぐ出るよっていうタイミングだからこそ感じてる願いみたいな、
出すことの願いみたいなものって、
それぞれ、たぶん共通する部分もあるだろうし、
はたまた変わってる部分もあったりするのかなーみたいな思いながら聞いてたんですけど、
なんか、今ってなんか本を出すにあたり、
で、今後出ていく世の中に広がっていくにあたり、
今感じてる願い的にどんなものだったりするんですかね。
そうだなー。
この本にも書かれてますけど、
長野のオブセに引っ越す前に、
僕たちの家族はやっぱり、
東京での子育てにどこかやっぱり、
ちょっと息苦しさみたいなのを感じてた部分があったんですよね。
で、なんだろうな、悩んでて、
どんな形の子育てが我が家にはいいんだろうかとか、
悩んでてですね。
で、ある意味、
その頃悩んでた5年前ぐらいの僕たちに、
書かれたものでもあるというか、
あー、そうなんだ、はいはい。
その時の自分たちに対しての答えでもあるんですよね、これが。
へー。
答えっていうか、なんか、
その悩みの果てに動いて長野に行ったら、
こんな光景が広がってましたよっていう、
報告のお便りでもあって、
はいはいはい。
だから、もしね、今そういうふうに自分たちと同じような、
なんか、悩みとか違和感を持ってる子育て中の人たちがいたら、
そういう人たちにね、手に取ってもらえたら、
どんな感想を持ってもらえるのかなとか、
そういう気になったりしてるんですよね。
へー、あー、なるほどね。
そっか、他の方に対しては、なんかそういうふうなことを思ってるんですね。
そうなんだ、そうなんだ。
それ出すことによって。
あー、どうぞどうぞ。
多分ね、子育て中、親として悩みがない人って多分いないと思うんですよね。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
だから、そういう、なんだろう、
今の時代に子育てしてるってどういうことなのって問いが、
僕の中にはあって、
その問いの一つに応答したのが今回のこの本なんですよね。
この時代に子育てするっていうことの可能性の一つを、やっぱ長野のこの大地は表現してると思うんですよ。
それを僕は体験したことを、
一冊の本にまとめることができたのはすごく僕としては気持ちがいいというか、
自分の一つの役目を、鮮やかな役目を果たせたなっていう感じてるんですよね。
いやー、今のいただいた言葉はすごく個人的にグッとくるところがあって、
それこそ先日解読させてもらっているときに、
本当にどうやって娘と今後一緒に生きていくんだろう、
妻と娘と一緒に生きていくんだろうみたいなことをすごく感じながら、
子育てをどうしていくのか、
育てをしていると言えばしているし、
育てていると言うか育ててもらっている感じは子供からね、きてはいるんですけど、
どういうふうになっていくんだろうなーみたいな結構思っている中で、
それこそ今聞きながら出てきたのが、
僕はオブジェの図書館に行きますけど、
いろんなそこに行きたいと願った思った理由はあるんですが、
そのうちの一つはやっぱり娘のことがあったんです。
今、僕は神奈川の寿司っていう海沿いの、
ちょっと都会じゃないけど言うても東京からすぐなんですけど、ほぼ都会みたいなところにいて、
東京の会社にこれまで10年ぐらいいて、
言うてもほぼリモートワークなんですけど、
パソコンに向かって基本仕事をしているのが多いですという中で、
娘が生まれる前はあんま思ったことなかったんですけど、
生まれた後に、今0歳4ヶ月ぐらいなんですが、
娘と一緒に生きている中で、
父親、親が常にパソコンと話しているっていうのを、
娘はどう感じるんだろうみたいな、結構生まれた後ぐらいに思ったんですよ。
そうなんだ。
その中で、僕はやっぱりもともと秋田の野代っていう一番北の方で生まれていて、
家が材木屋をやっていたので、
結構その家と工場が合体してたんですよ。
なので、祖父がその時社長をしてて、
工場にたくさん働いている人もいたし、
それこそばあちゃんとかはそこのお手伝いしてたり、
僕も工場の破棄掃除とかはちっちゃい頃やった記憶がある。
そういう生活と仕事が密接だったからこそ得られた楽しさみたいな。
そうなんだ。
思ってこういう感じなのかなみたいな。
仕事ってこういう感じなのか楽しそうなのかなみたいな感情みたいなものが結構あったので、
自分ももしかしたらパソコンと向かい続ける仕事というよりかは、
地元に根差し、地元の人たちと会話しているということを、
仕事と日々生きているのを娘と一緒に体感できたら、
方が僕は嬉しいかもしれないみたいなのは、
いくつかある意向と思った理由の一つとしてありまして。
そうなんだ。
なんかそれは結構、さゆしさんの本を読みながら、
確かにそれ当初、申し込みというか応募か、
図書館の館長に応募したときに思ったなというのを思い出したりとかしてましたね。
そうなんだ。
僕、ゆきさんがほら、すごく館長に応募しようと思っているというときに、
やっぱりその話に、オブセの図書館長という話がすごくときめいていらっしゃっているという話を聞いたときに、
すごいいいなって感じたのを思い出しました。
すごくね、心が踊っている感じがあるんだなって。
はいはいはい。
そうですね。踊っているたぶん理由の一つはそういうところもあったような気がしますね。
そうなんだ。
ゆきさんはね、まだ今4ヶ月ですもんね。
4ヶ月ですね。
本当に父親になられておめでとうございます。
ありがとうございます。
ありがたいですよね、本当にそういうのが。
ゆきさんにとっては、僕がさっきほら、問いでもっているっていう、
今この時に、この時代に子育てするっていうことは、
ご自身にとってどういうことなのか。
どういうことなんでしょうね。
どういうことっていうか、何を感じているんですか。
はいはいはい。そうですよね。今の時代に子育てするっていうのがどういうことなのか。
なんかね、別に一緒にいる時間を長くすればするほどいいというふうな趣味は別に思ってないですけど、
なんか、なんて言ったらいいかな。
やっぱり娘が一番嬉しくなる瞬間みたいなものが、
より増えていったらいいなみたいなことを思っていて、
かといってストレスを全部排除しようともさせてもらってないというか、
大事なストレス、大事なプレッシャーみたいなのもあるとは思いつつ、
やっぱなんか娘がより幸せで嬉しく生きている、呼吸できている日々が送れるってなんだろうみたいな、
結構いつも思ってる気がしており、
それに対して、それこそ別に娘の年齢に応じて、状態に応じて、
親が関われる範囲って全然違うと思うんです。
今はまだ娘がすごくちっちゃいので、
たぶん、むしろ関わらないと死んじゃうと思います。
そうだね。
関わる時間が多いと思うからこその、今どうやって関わったらいいんだろうってあるときはするし、
たぶんそれがもうちょっと大きくなったら手が離れたりとか、
むしろこちらが一緒に遊んでよって言っても遊んでくれないみたいなタイミングとかは来ると思うんですけど。
そうだよね。
ただやっぱり各タイミングで一番この娘の嬉しさが最大化するために、
どう関われたら一番インパクトがなくてっていうのは、
仕事よりも手前に来る。
そして生活よりもむしろ手前に来るぐらい、
一番大事なことなのかもなみたいなことが、
今の時代に自分が子育てをするとしたら、
それを大事にしたいと願っている気はした。
っていうのもありましたね。
どんな感じかな。
いや、ありがとう。聞かせてもらって。
今、ゆきさんの話聞きながら、
僕の中である映画の1シーンが出てきまして。
どんなですか。
映画監督の小枝さんっているじゃないですか。
はい、小枝さん。
彼の「そして父になる」っていう映画が。
あれだっけ、子供が取り違えちゃって逆転してるじゃないですか。
ゆきさん多分ね、主演になってからこの「そして父になる」見るとまた違う感じがすると思うので、
ぜひ見てもらいたいですけど。
昔見た記憶あるけど、全然覚えてないや。
そして「そして父になる」っていう映画の中でね、
子供の取り違えの話がモチーフになってて、
2つの家族が出てきて、
2人のお父さんがすごくある種の主役なんですけど、
福山雅春演じるエリートビジネスマンと、
リリー・フランキー演じる地方にいる電気屋さんの親父みたいな感じの。
電気屋でしたね、そうでしたね。
2人の会話のシーンで、
エリートビジネスマンの福山が、
子供と一緒にいる時間じゃないですからって言うわけですよ。
そしたらリリー・フランキーがね、
いや時間やろ。
わかりやすい。
その時のリリー・フランキーのね、
まなざしがね、すごいんですよ。
えー。
ぜひまた見ていただきたいです。
僕このやりとりをね、この5年間ずっと自分の頭の中で反芻してて。
そうなんだ、そうなんだ。
で、時間じゃないとも言えるし、時間だとも言えると思う。
今の僕のはどっちかっていうか。
僕もなんかその感覚なんかある気がするな、確かに。
その時間じゃないっていう気持ちもすごいわかるし、
でも時間だろっていう気持ちもすごいわかるし。
そうですよね。
いやー、ほんとそうだな。
なるほどね。
その問いかけって、その大地が問いかけてるものそのものでもあるんですよね。
そうですよね、そうですよね。
子供、親子の時間ってなんなんだっていうことなんですよね。
確かに。
この大地との遭遇を読ませてもらったときに、
それこそその後、読ませてもらった後、
最初にもメッセージを送った気もするんですけど、
一番僕の中で残ったことの一つが、
多分それはあれかな、大地の代表の青ちゃんさんが言った言葉なのかな。
親が子供に何か願うんだったら、その前に親がそうなれみたいな話があったよなと思っていて、
それを見て、なるほどなってすごく思ったんですよ。
親が子供に何かを願う、幸せになってほしいとかって普通に思うじゃないですか、
別に思うこと自体もちろんいいと思うんだけど、
仮に一旦収賞高く幸せになってほしいって言葉で仮に思ったとしても、
やっぱり親が一番幸せな状態ってなんだっけっていう問いを自分で持ちながら、
自分が常に幸せにあり続けるってことが、
やっぱり一番子供がより幸せになっていくことなんだなみたいなことを、
それを読ませたときにめっちゃ感じて、
すごいいいため息を吸いたような記憶があって、
それはすごく残ってるんですけど、
ある意味、最初さんがお子さんに願い、
そして自分に願っていることって一体何なのかなっていうのが、
すごく聞いてみたくなったんですよね。
ユキさん、最後の最後で、この本の一番本質的なところを救ってくれてありがとう。
ユキさんが話してくれたように、
大地が持ってる一番のメッセージっていうのは、
親の生き方自身が子供にとって一番の学びなんじゃないかっていうことなんですよね。
そうなんだ。
だから自分自身が人生を謳歌するっていうことに尽きるんでしょうね。
なんかこの本のもしかして、
今度出てる大地との遭遇の本のご実談っぽいものになるのかもしれないですけど、
まさにあの本は大地さんがドイツに行きますっていうタイミングぐらいで終わったな、
みたいなことを思っていて、
今まさにこの収録をしている1月後半、
今中晩中旬ぐらいか、
さっき論文を書き上げましたというふうな話をされてたので、
もう多分大学院、学校が終わりますというタイミングだと思いますと、
要するにそれって多分大地生を出てドイツに行ったときって、
まさに大地さんご自身が人生をより楽しみ満喫するということを考えたときに、
やっぱりドイツで学ぼうと思っていかれると思うんですけど、
その学びが今後もずっと続くとは思いつつも、
一旦の区切りとして一旦の学びが終わろうとしている今、
大地さんにとってのこれからの楽しみ、これからの満喫したいことって一体どんなことなんですか。
そうですね。
ドイツで2年間の時間が過ぎて、やっぱりこっちでもいろんなことがあって、
予想していた以上にやっぱり大変なこととかもたくさんあったわけですよね。
予想していないけどそらくんですよな。
それについて語るまた違う機会をいただけたらと思うぐらい、やっぱりいろんなことがあって、
その中でこちらの息子たちが主体の幼稚園に通うことになって、
そこのあるお父さん友達と出会って、
ステファンさんっていうお父さん友達は地元の風力発電の会社で働いているエンジニアだったんですね。
彼からうちの会社、日本でもプロジェクトやってるよって話を聞いて、
そこの会社に遊びに行ったらあれやこれやとそこで働くことになってですね。
なるほど、そうなんだ。
それで今はだから僕はこっちで大学院で勉強しながら風力発電の会社で働いて、
今世界中にある風力発電の仕事に関わってるんですけども、
そこでもまたいろんな出会いがあって、
今こんな新しい本を書きたいっていうアイデアがあってですね。
そうなんだ。
風力発電三国志っていうタイトルで、
ドイツ、日本、中国、この3つの国を股にかけながら展開していく風車を巡る物語っていうのをですね、
今この集論が終わったら書き始めようと思ってて、
そうなんだ。
今はねそれにすごいワクワクしてて、
それが書き終わるまではドイツにいたいなと思ってるんですね。
いやそれめっちゃ興味あるな。
そういうそこにはワクワク感があるんですね。
そうなんですよね。
いやすごいな。そういう展開がなってるんだ。
だから大地を出発するときは想像しなかった風景になってて、
ちょっとびっくりしてます。
そうですよね。エネルギーをやりにドイツに行ったわけじゃないですもんね。
そうなんです。
でもユキさん不思議なんですけど、全くつながってないわけでもなくて、
ほら僕オブセに行ったのって、オブセの地域おこし協力隊のゼロカーボン隊っていうね、
環境政策の仕事を携わってたんです、オブセで。
だから一応その流れを組んでると結構よく分かる。
こっち来てから基礎の勉強が終わってますみたいな感じですね。
ローカルではやってましたみたいなことですもんね。
だからオブセの仲間たちにその話をするとびっくりするんですよね。
そっちでも環境みたいな。
そうなんだ。
さも意図されてたかのような。
確かに確かに。
幼稚園のパパ友がそうだったっていうだけで。
要するにパパ友といてもお父さんもたくさんいるし、
たまたまその人と仲良くなってなかったら別にそっち行ってないですもんね。
偶然そのステファンさんとお祭りの準備で一緒に長机を運んだんですよ、彼と。
そうなんだ、そうなんだ。
それだけなんです。
そういうふうには、なるほどね。
風力発電三国志か。
名前も何それみたいな感じがしますね。
いやー素敵。
でもゆきさんありがとうございます。
僕もいろいろ話してて、自分の中でもすごくこういうことが起こってたのかっていうのがすごい感じですね。
よかったです。ありがとうございます。
そんなふうに話したらもう結構時間がいい時間になってきたなと思ってます。
ちょっと最後に一つお伺いをして終わっていけたらなーみたいなことも思っているんですけれども、
今度またこの大地の遭遇本が出ていくわけですけれども、
本が出てから例えば半年後ぐらい、今年の7月ぐらいとかでしょうか、
その時とかのご自身のことをイメージした時に、その時のご自身に投げかけてみたい問いみたいなものを何か一つ投げてもらって終わっていけたらなーみたいなことを思ったんですけれども、
半年じゃなくてタイミングよく、大地さんとしてタイミングいいのが3ヶ月後、1ヶ月後、1年後でも全然いいんですけど、
どれぐらいの時期でもいいんですが、将来未来の自分に対して投げかけたい問いみたいなものを
ぜひ一つもらえたらありがたいなーみたいなことを思ったんですけれども、どんなものが出てきますか。