まず1つ目は怒りの処理方法。
特に手が震えるほど興奮したとき、その感情をどう着地させているのでしょう。
ちなみに私は宛先のないメールに怒りの感情をぶちまけ何度もやり返すことで心を落ち着かせています。
名付けて一人縁情報です。
これ聞きたいな、もうちょっと。
宛先のないメールって怖いっすよ。
なんか、そうね。でもテキスト化すればわかるよね。
やったことあります。
やったことあるね、これ。あるある。
激烈にあります。
思考が寝るときにぐるぐるしちゃう時があってさ。
あの時ってさ、頭の中だけだとメモリーが追いつかなくてさ、回っちゃうのよ。
でもテキストに書き出すとやっぱ回らないから一通り書き切れて寝れるみたいなことがあったことあるな。
めちゃめちゃこのやり方のやった効果も想像はつくというか、やったことあるというか。
そうならないとぐるぐるしちゃうを味わったことがあるって感じですね。
なんかこれは、なんか怒りとかじゃない文脈ではあったんですけど、
複雑な問題で感情処理しきれなくなった時に、マインドマップのツールを使って、
この場合はなぜこうした、みたいなことをツリー化していったことはありますね。
その場合はあるか。どちらかというと原因を探りたい時だよね。
病院に戻りたい時はそちらのほうがいいと思う。マインドマップ形式のほうが。
課題の構造を分解して視覚的に整理するっていう感じですね。
マインドマイスターとかそういうツール名ですね。
これ一つ目でこのまま結構話すのがいいのか、二つ目も一応読み上げるのか。
まず一つ目で。
まず一つ目でいく?
これ見た時、なんかこう手が震えるほど興奮した時ってないなって思ったんですよ。
マジで?
はい。
そこまで怒ってないんだ。結構怒ってる時ある気したけど。
なんか結構怒りキャラでやらしてもらってるんですけど、
それなりに反発的に吐き出しちゃってるからこそか、震えるほどないなと思って。
なんでこの人は、もしかしたらため込むからこそ手が震えてるのかなって思ったんですよね。
そうだね。
なんでかなりだと思うけどね、手が震えるっていうのは要は体に現れてるってことだもんね。
その要はストレス状態が。
罠ってことですね。
なんでこれほどの怒りがあること自体がまずそもそもその環境がまず大変だなってまず思うよね。
そうですね。
結局それってたぶんこの怒りってさ、一人じゃたぶんそうそう起きないじゃん。
はい。
誰かさん周囲とのさ、何かの振る舞いなり言動なりがさ、たぶん絶対根っこにはあるはずだから。
そういう環境に今身を置いてるっていうこと自体はまずすごく大変だなと思う。
ないならないで過ごせる人がいっぱいいるわけだから。
確かになんかちょっと失礼なやつがいるとか、
なんかちょっとこう他人からえ?みたいな行為をされたぐらいでは、
まあ拳振れるぐらいにはいかない気がするんで、
なんか多税に無税の状況にこう一体多数に陥ってしまったとか、
結構継続的に陥ったみたいなことがあるからなんですかね。
ある気がするね。
なんかあとは少なくともその関係性が一回で終わらないっていうか、
ある程度身近だったり連続性があるというか、
たぶん積み重ならないとここまで起こらないと思うんだよね。
そうですね。
なんかとか、たぶん言ったことあるんだろうなと思うねこれは。
実際直接。
なんか対処しようとしたけど。
対処しようとして、でもそれが無視されるとか、
そこまでいかないとここまでいかないかなと思うので、
だからこのメール、これ面白いなと思ったのがさ、
テキスト、整理したいだけだったらメモでいいわけじゃん。
だからメモに書くと思うのよ。
でもこの人は宛先のないメールっていう空洞使ってる。
こうやって要は言ってやりたいっていう気持ちなんだと思うんだよね。
表れちゃってる。
表れちゃってる。
ただそれを多分理性でめっちゃ抑えてて、
これを言ったとっていいことにはならないっていうところで、
多分直前でブレーキをかけているっていう。
一人の情報っていうことは、これを送ったら他にも起こる人がいるって
多分自覚してる問題なんだよ、これ結構。
ある種、もしかしたら内部告発できるレベルの問題の怒りを抱えてるとか、
マジかもしれないよ。
物語らないとか問題じゃない。
問題じゃなくて、要はこれは不正義だって思うことを知ってる可能性があるよね、これは。
そうですね。
メールっていうのもある種、意見にというか、
低減しないといけない何かっていう感じ?
そう、多分これは何らかの低減とか構造的な怒りとか、
多分一対他であったりとか、
一対一かもしれないけど影響を受ける人が多いとか、
そんなような性質を帯びてる気がする。
それか、私たまにあるんですけど、
同質の問題が別人によって受けるみたいな。
ずっとってこと?
いろんな人が同じことをやるってこと?
いろんな人が同じことをやるのに出くわして、
たまたま一番気が立ってた時に起こしたやつに腹立てるみたいなことはたまにありますね。
なんかそっちじゃない気するけど、正解を知りたいなって。
ここにとってはやらかし1回目なのに、私からすると10回目みたいな感じがありますね。
俺、まずこの話を聞いたら思うのは、
普通にこの怒りの話が気になるよね。
俺、怒りってすごい気になるタイプで。
怒りってやっぱりわかるじゃん、その人が何を大事にしてるか。
お、ミットさん。
それは知りたいよね。
そうっすよね。
めっちゃ気になるなって思った。
当て先のないメールの当て先を、ママの当たり番号を当てていただいて。
告発レベルの、知っちゃったら一緒に書かないといけない情報だったら困るよ。
それはやめてください。最後にフィクションで書いておいて。
あれだよね、今だとAI、たぶんぶちまけちゃうよね。
そうですね。確かに。
しかも私は最近、ええって思った問題があって、
それのAIにぶちまけようと思って、
一旦、ええと思ったことを下側の視点で打ったんですよ。
そしたら、あなたのやり方とか進み方がこういうメリットがありますねみたいな、
向こう側の見え方みたいなので、勝手に深め合っていって、
私がある一定のタイミングで、
いや、でもこれってこうじゃないですかっていう反応を自分で重ねていくみたいな。
どっちが先でもいいと思うんですけど、
AIだと自分で切り返しの反応をしない限りは、
もう絶対そこで止まるんだなっていうことを、
向こう側のいい意見だけでとどまっちゃって、
違う見え方は絶対に出てこないんだろうなっていう。
確かに。
いかにぶちまけたいときか、本当にこれを言うべきかどうかを知りたいときって、
またちょっと違うじゃん、感情の処理として。
要は自分の正当性がどれだけなのか確認したいときとかは、
俺もディベート形式を依頼して、ちょっとディベートをしたいって言って、
俺はこっちの意見を言うから、こっち側の意見を言ってくれみたいなのをニュースとか見てやるのよ。
このニュースを見て、まず俺はこう思うなって思うじゃん。
それに対して逆側をわざと言ってもらって、
なるほどなみたいな、最後にディベート評価をしてもらうみたいなことをやってるんだけど、
それはちょっと怒りっていうよりは深めることだけど、
怒りの処理のときは普通にこれに怒ってるっていうのを伝えて、
どう思うって聞いて一旦受け止めてもらえるっていうのは一定の作用あると思うんだよ。
あと私はあれ、今濱田さんが最後にディベート評価するっていう話だったと思うんですけど、
私は最後、問題みたいなのを行動的に分解してもらった後に、
いやもう細かいことはいいから、私はもうこれに苛立ってるんだよ。
お前もギャルになって返せっていうプロンプトを言って、
ギャルになって返してもらってます。
それじゃあ、ギャル炎上法。
ギャル炎上法。一旦心にギャルを買ってもらって。
心にギャルを買う法。
でも若干こう思うのは、手が震えるほど興奮する怒りが何回もあるなら、
ちょっと離れた方がいいかもしれないですね。
そうですね。
最終的に僕は思うのが、最近略の中っていう小説を読んでても思ったんですけど、
私も読みました。
怒りが怒ってるっていうだけで、そこだけに反応する人っている。
何に怒ってるかじゃなくて、怒ってるっていうことに。
怒ってる人に対するネガティブな反応とか、
怒りを燃やし尽くしても結局理解されない人相手はいるから、
あれはなかなかしんどいものだなっていうのは、
怒りやすい側としては思って。
確かに、矢部の中で、この人は恐らく拳を震わせて怒ってるんだろうなっていう人はいましたね。
そうだね。
この人たちは実際にどのくらい言える人がいるんだろうね、周りに。
この怒りに対して。
確かに。
メールに言うしかないんですかね。人には言えなかったり。
これも情報によっては言えない情報とかで、
信頼できる人はいるんだけど、相談できない悩みもあったりするしとか。
それか言ってはいるんだけど、言うとその人が怒りの感情を共感してくれるけど、
その人に怒りの感情を消耗させるのも申し訳ないなって気持ちであるときあるじゃん。
あんまない。
あんまない。
怒りに対しては、分かってもらえない場所にいたときに分かってもらえる人に話をするじゃん。
で、やっぱり一緒に怒ってくれる人がいるっていうのは嬉しいことだし、
ありがたいなと思うけど、その人に怒りの感情を一緒に負わせてしまったなって思うこともあるね。
結構申し訳なさはあるみたいな。
ないとね。
なんか言っちゃうんですけど、他人の怒りってエンタメみたいなところがあるじゃないですか。
なんでそこに自分で対処しないといけないことがない怒りとエンタメだけを味わえるっていう構造ともいえる。
マジか。
これあれだね、メールの宛先を我々それぞれ分けたときにどうなるかね。
ヤマさんめっちゃさ、エンタメとして消化してくるかもしれない。
私は大丈夫ですよ。引っ張られないんで。
そうね。引っ張られない安心感はある。確かに。
なんか俺も結構ヤマさんに怒りの話をしやすいのは、確かに引っ張られない鏡になるからある種。
で、あと論理的な部分で帰ってくるから。
そうです。
その良さはあるな。
私は軽い相談はあんまりされないんですけど、本当に寝深いタンツボみたいにはなれるんで。
確かに。なんか俺だったらどうなるんだろうな。
一緒に怒るケースが高い季節なら俺この怒りは多分制御的に。
予想。
予想。勝手に俺の怒るポイントと重ねちゃってる気がしちゃうんで全然違うかもしれないけど。
それに怒るの?とかあるかもしれないけど。
でもこんなところにご意見ご感想を送ってくれるような方なんで、結構つるつる怒りなような気がする。
そんな気がするな。
ちょっと話してみたいなと思いますね。
そうですね。こんなところですね。
そしてこの人、まだママのないことあります。
ちょっと大変だな。
大変ですね。
2つ目は自己肯定感を育て方。
最近私の自己肯定感はどこかへ旅立ってしまいました。
鏡を見るたびに誰と言いたくなり、言葉が出てこないと、私って何者と哲学モードに入り、
昨日食べたものを思い出せないと、記憶って儚いと始終になります。
お二人はそんなママのない自己肯定感にどんな水やりや疲労を与えているのでしょうか。
このテーマにお二人がどんな角度から挑んでくださるのか聞いてみたいです。
試されてるじゃん。
試されてるわ。
結構でも、まあこうなっただよ。
そうですね。
自己肯定感が旅立ってしまいましたってのは、今かなり欠けてるってことじゃない?
そうですね。ちょっともっと別の病とかの可能性もあるかもしれない。
ちょっと辛そうですね。さっきの怒りの見解を並べてもね。
で、鏡を見るたびに誰と言いたくないっていうことは、
自分らしさへの戸惑いが今ある状態っぽいよね。
自分が自分である状態にいられない状態なんだろうなと思う。
これちょっと真面目に話してもいいかもしれないなと思ってきたわ。
どうなんだ、言葉が出てこないと私って何者と哲学モードに入り。
これ何かいわゆる自己肯定感みたいな現象というか症状というかとはまたちょっと違うように聞こえましたけどね。
昨日食べたものを思い出せないと記憶って開かないみたいな。
結構だから普通に若干、結構辛い状況だよね。シンプルにこれ。
そうですね。なんか自己肯定感どころじゃない感じがしましたけどね。
なんか自己肯定感やもしかしたら自己効力感が今すごく欠けてる状態なのかなっていう気もするかもしれない。
どう?違うんでしたっけ?
自己肯定感というか、別に上手くいかなくても私は私のままでいいみたいな。
ある種、自分が今どんな状態でも私は私を受け入れているみたいな状態じゃん。
でもこの私って誰みたいなところも含めて、まさかだから旅立ってしまってるとか。
自己肯定感は相当失われているんだけど、手が振るほど怒りみたいなのを抱えているっていうこと自体、
何か大きく対処できないものを抱えていて、その状態が今自分らしくないなって思ってる可能性があるじゃん。
はい。
なんか普通に。
繋がってる問題のかもしれないですね。
繋がってる可能性があるというか、わりとこれがしかも長期間抱えてる可能性あるよね。
そうですね。
うん。だって、名付けて一人延長講座さっき言ってたってことがさ、名付けるまでやってるんだからさ。
確かに。何回かやったってことですよ。
何回かやらないと名付けないでしょ。一回やったぐらいだと。
ちょっとこの明らかに根深そうなこのレイヤーの話は一旦置いといて。
一旦置いといて。
シンプルに自己肯定感育て方っていうお題目と捉えると、
なるほど。いいセリフね。
ちょうどいいかもなって思っていて。
そうですね。
で、まずこの方はもしかしたら、そのお題目で、という前提で話しますけど、相談先を間違ってる。
ここじゃない。
だって自己肯定感育ちきったやつしかこの場にはいないですからね。
俺も入ってる。
そうじゃないんですか?
山さんほどじゃないですけど。
いや、ここ最近で言ったら俺も結構ダメージ受けてたことあったじゃん。
それは自己肯定感も影響したんですか?
そこまで言ってないか。
どっかで俺の方がいいこと言ってなったことだもんね、きっとね。
だってだからこそみたいなところで。
だからこそ怒ってるんだとかあるもんね、確かに。
だし、そうだね、自己肯定感そのものは削られてないかも。
効力感は削られてた。
上手く状況変えれないなみたいな場面でね。
でも確かに肯定感は失ってない。肯定感は育てるっていうのは結構でも、どういう時に育つんだろうね。
でもね、結構ダメさを誰かが受け入れてくれた時に育ちそうだよね。
自分が作業して上手くいった時にやられるとか、自信も何かをやって成功体験がつくってくるじゃん。
自尊心は、自分が何か思ったことをやれた時に自分ちゃんとやれたなじゃん。
全部、自己効力感、自尊心、自信あたりを上手くいった時に増えそうだよね。
プラス起点のかもしれないですね。
でも自己肯定感と違って言うと、一般的に良くないっていうことをやったとかやってる時に、
いわゆる親が出てきやすいのが多分それじゃん。
そんなあなたでもいいのよって言ってくれるみたいな。
それを考えたら多分、山下メマさんって言われてたぶん一般の規範から外れた声をしてても、
多分ご両親がきっといいのよって言ってくれたと思う。
あんま何も言われはしなかったですね。
じゃあ意外とあれか。
否定はされなかったですね。
否定はされなかったけど、否定されると削られるのかなこれじゃん。
そうなのかもな。
なんかすごい積極的に推奨とか奨励とかしてくれたわけじゃない気がするんですけど。
でも育ったもんね。
そうですね。
でもなんか他者は必要そうだよね。
一人で育てられるかどうかってどう思う?
でも私が前言ったけなげ論に戻るんですけど、
最近私カイコの動画を見漁ってるんですよ。
カイコめっちゃけなげじゃないですか。
え?糸を積むカイコのこと?
そうです。
カイコがモサモサと食べて、
マユー作って、
マユーから出てこようとしてみたいな。
カイコって人間がいないと成り立たない虫なんで、
あと動きも遅いし、
なんかほんとけなげなんですよね。
生物として。
もふもふしてるし。
っていうけなげな動画を見る。
不平面参加するみたいな。
いけるんじゃないですか。
いける?
はい。
ヘブンより弱い存在を見るってこと?
生き物じゃないですか。
生きてることが尊いなみたいな。
それのレベルにまずは目を向けるっていうことをすれば、
何を成し遂げたかとか、
誰と一緒にいるかとかは、
何の次というか、
自分の心臓とかがんばってなみたいなのが多いんですよ。
胃袋とかごめんなみたいな。
そうすると何?
そういう姿を見て、
がんばってんなが実行って何だってこと?
自分がんばってな。
自分の生命としてよくやってんなみたいな。
でもあれかもね。
人工肯定感はもしかしたら、
過去から今にわたる今を認めることなのかもね。
わかんないけど。
今この状態で自分はいるっていうことを、
いるなって思うみたいな。
存在してるな。
存在承認を自分でするみたいな。
そうですね。
なんかいるじゃん。
いるじゃん。
ここまで生きてきてんじゃん。
体の機能とかすごいじゃん。
毎日コード脈打ってんじゃんみたいな。
働き者みたいな。
思いますよ。
思うの?
はい。
自己肯定感自分で育ててるかもね。
確かに。
それはあれだわ。
親からもらってないかもしれない。
はい。
セルフ自己肯定感いけるんだね。
いや、そうですね。
超の働きとかの番組見るのめっちゃ好きなんですけど。
何億もの生死が乱死に到達する映像とか。
あれを見て。
あれを見て、うわーみたいな。
事故と関係ないじゃん。
他者じゃん。
でも同じようなプロセスを通ってたり。
自分の中に含まれてる。
そんな頑張って生まれてきたんだなって思う。
そうですよ、もちろん。
そうか。
気分の一つインスタントな。
確かに。
結構今の話ってだいたい生命の尊さに繋がってたね。
ああ、はいはい。
でもそういうことかもね。
命あるもの、尊いよねっていうことでしょ。
そうですね。
それを肯定せず何を肯定するのだと。
ちょっと皆さん先を行き過ぎなんでね。
もっと手前から肯定していかないと。
逆に立つとかの前にね。
はい。
最近だと私は土の46億年史みたいな本を読んでるんですけど。
俺今サピエンス前章読んでる。
ああ、いいですね。
土がいかにすごいみたいな。
もうすごいそんな存在そんな上に俺立ててるみたいな。
ああ、なるほどね。
じゃあまずはそこから今自分が立っている。
はい。
脈を打ってると。
脈を打ってる。
じゃあまずマインドフルネスからですね。
それにだんだん近寄っていっちゃうんですけど。
まずそれをやると。
まずはそこからですね。
その次は?
その次は、
そうですね。
全然次でもなく、私もまだ試しないんですけど。
ちょっとやってみようかなと思っておりますのが、
お嬢様言葉。
即習講座っていう本を読んだんですよ。
お嬢様言葉について学ぶっていうやつ。
すみませんって言うなみたいな。
なんて言うの?
恐れ入ります。
ああ、痛み入りますみたいな。
そんな感じの。
ありがとうございますもありがとう存じます。
らしいんですよ。
なるほど。
私は結構そういうような喋り方する方なんですよ。
なんでかって言うと、めっちゃ少年漫画が好きだったんですよね。
そこなんだ。
もう完全にそこなんですけど。
少年漫画を読みながら書く、そのそういうような言葉が
なんとなく女に許されてなさそうな感じがしたんですよ。
実際同じぐらいそういうような喋り方レベルの女の子あんまりいないなって思いながら
ずっと喋ってたんですけど。
世の中にねってことね。
リアルにね。
はい。
で、なんでなんかそういうソヤが許されないんだと思って。
で、それが嫌で、私はソヤの方の女のN1を増やすぞみたいな感じで
むしろソヤにしていくみたいな感じ。
そんな決断があったの?
そこまで明確に言語化しながら言ってたわけじゃないんですけど
今思えばその理不尽さを感じてたと思いますよね。
でも今にして思うと、別にソヤの方に合わせにいく必要ないというか
低い方に自分をN1とか言ってる必要ないなとか
むしろソヤの方がお嬢様のN1になるよみたいなところでもあるなと思い始めて
あとなんか、結局N1かどうかって相対的に判断してみよう
置く場所を考えちゃってるじゃないですか。
オンリーって言うよね。
そうですね。絶対基準は相対的にそうだからっていう
そんな相対的に考えるもんだっけみたいな。
だって女の人にソヤな人が多かったらならなかったって言ってたもんね今。
ある種、このアーティストのファン多いから俺は応援しなくてもいいなみたいな感じみたいというか
ギズの頃は好きだったなみたいな。
そうじゃなくて、絶対的な基準で自分の振る舞いをもっと決めた方がいいなって思ったんですよ。
ということからお嬢様言葉の
絶対的に良い基準なんじゃないかとか
そうですね、そっちの方が。
あと、お嬢様言葉、お嬢様言葉で
なんですかね、なんじゃい界隈とかで
キャッキャーフーフーって使われてるんですよね。
オタクたちが面白がって使うっていう文脈もあるんで
良好に生きると。
そういう、ある種馴染み深い
ゲーミングお嬢様っていう漫画があるんだけど
ゲーマーのお嬢様がお嬢様言葉をしながらゲームをするっていう
そういう界隈みたいなのがあるんで
どういうのがお嬢様言葉なのかと思って読んでたんですけど
そんな感じで
そんな感じで、絶対的基準で
自分が振る舞えてないことを探す。
それはどっちかというと
鍛錬に近いというか
挑戦する、その理想の状態を目指してやることで
育まれるんじゃないか、自己肯定感はみたいな。
なんで私はさらに栄養としてます。
今は高いのに。
で、下がりそうになったら
生命はとうとう高めに上げると。
そうですね、まずベースはそこなんでね。
私はさらに高めるステップの話をしました。
一人でできる自己肯定感ってそういうアプローチかもね。
他者がいないとやれないものだと結局
他者の反応によって動いちゃうもんね。
その自己肯定感ってね。
結局他の出方次第で自分が決まるのがシャクじゃないですか。
そうかね。
ある程度、他人に依存した自己肯定感と
自分で立っている自己肯定感があるかわからんけどあるとしたら
自分で高められた自己肯定感の方が強そうだね。
万能感はあるっていうか。
そうですね。
そしたらやっぱ成功体験でもなく
今の状態でとりあえず
リフレーミングだよね。
今の状態っていいじゃんってまず思うことからだもんね。
そうですね。
さっきので言うと、たぶんこの人は