こんにちは、たべごろラジオへようこそ。 このポッドキャストでは、東京押し上げにあるレストラン呼吸の清藤と、
オンライン料理教室シェフレピの山本が、今、たべごろな話題をゆっくり語り合う番組です。
はい、じゃあ、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあ、今日は、雑談、まあ久しぶりなちょっと近況報告というか、
そうですね。
なんかそのあたりの話が入ればいいかなというふうに思っております。
まあ、一緒にね、阿部町、万能町、山口県と香川県がいたんで、
まあそんなに久しぶりみたいな感じではないんですけれども、
けどその割には、なんかね、近況報告することは多そうだな。
あれからまだ本当に1、2週間ぐらいしか経ってないけど、なんか僕はいろいろありましたわ。
うんうんうん。
俺もまあ、山口行く前とかからもそうですけど、結構いろいろあったんで。
はい。
はい、じゃあ話ができればと思います。
じゃあ、キヨからいきますか。
わかりました。僕は、まあなんか本当にいろいろ、最近いろいろあるんですよ。
いろいろあるんですけど、なんかまあいい傾向だなと思っていて、
っていうのもすごい積極的に人に会うようにしているんですけど、
まあその地方行ったりもそうですし、料理人の友人と会って一緒に話したりとか、
本当に前もちょっと話したように、丸太に研修行ったりとか、
うちに、それこそ丸太の山口さんが来週ポップアップをうちでするんですけど、
まあそれでうちに来てもらって一緒に試作したりとか、
なんか人と会う機会を増やしたら、突然人からたくさん連絡が来るようになってきて、
なんかやっぱそういうのあるんだなーみたいなのをすごい最近感じていて、
人と会うの大事だね。
いや本当に、なんか人と会おうって意識し始めてから、
なんかもうカレンダーが逆にずっと埋まっちゃうぐらい、
休みがないってなってしまうぐらいやっぱり人と会うタイミングが増えて、
まあまあいい傾向だなあっていうのがあって、
まあそれこそ山口と香川に一緒に山本さんと服部さんと行った、
まあ次の日からちょっと大きめのイベントがあって、
それはあまり公に言ってはいけない、
言ってはいけないって別に悪いことしてるわけじゃないんですよ、
悪いことしてるわけじゃないんですけど、
あまり公に公表しないちょっとシークレットっぽい感じのイベントだったので、
あまりここではね、はっきりとは言えないんですけど、
ちょっと大きめのイベントが5日間ぐらいあって、
まあそれでずっと料理を持って行ったりしててっていうのと、
その傍らでコーヒーのイベントを珍しく呼吸でやってました。
やってたね。
すごい面白くて、
まあそれも本当にたまたまの出会いというか、
僕がよく行く大盛りの大好きなイタリア料理店があるんですけど、
そこのカウンターで、
そのイタリアのシェフと僕がめちゃくちゃカレーの話をしてたら、
隣に座ってた人がたまたま曲がりカレーをやっている人で、
立合川の方でケイティーカレーっていうカレー屋さんを曲がりでやっていて、
ケイトさんって言うんですけど、
すごい美味しい。
ケイティーカレーのケイトさん。
すごい美味しいカレー。
僕はそこの白いカレーっていうスペシャリティみたいなのがあるんですけど、
めちゃめちゃ美味しくて、
山本さんも絶対好きだと思います。
フリカステとバターライスの組み合わせが好きな人は絶対好きな、
白いケイティーカレー。
すごい美味しくて、僕はそこであまりに美味しくて、
2杯目を注文してしまうということを、
してしまうっていうくらい本当に美味しいカレー作る人がいるんですけど、
その人とたまたまイタリア料理店で会って仲良くなって、
一緒に飲んだりするようになったんですけど、
その人がそのお店で使っているコーヒーを、
コーヒー豆を買っている25歳くらいの若者がいて、
曲がりでその人もやってるんですけど、
すごいんですよ。
カレーとコーヒーの相性がいいというのもそうですけど、
コーヒーの焙煎から入れるのから、
全部自分で一貫してやっているっていう、
かなりクレイジーな若者なんですけど、
もともとそのコーヒー入れることをずっとやっていて、
コーヒーを本当に美味しく入れるためには、
やっぱり焙煎から携わらなければ無理だという結論に達したみたいな感じで、
焙煎を始めてっていう人なんですけど、
普通は焙煎師がいて、その後に入れる人がいるじゃないですか、
バリスタがいて、
焙煎師がどういうフレーバーにしたいかというのを考えながら焙煎して、
どういう味を引き出したいかっていうのを考えて、
焼いてそれをバリスタに伝えてバリスタが入れるっていう、
ワンクッションが普通はありますよね。
でもそこのコミュニケーションが本当にちゃんとうまく取れてないと、
焼いた人の意図と入れる人の意図がチグハグになってしまったりするわけですよね、
コーヒーっていうのは。
そこがやっぱり難しいところだなって思って、
自分で焼くっていう選択をしているっていうかなり面白い人で、
今はもっと理解を深めるために機械のメーカーに就職して、
コーヒーマシーンの修理とかそっちに携わりながら、
どんどんコーヒーを深く掘っていくっていう、
本当に変なことをやっている素晴らしい人がいて、
今、曲がりのコーヒーはテトップコーヒーさんっていう、
テトップコーヒーさんって矢号でやっているんですけど、
そこの人と一回コーヒーとお茶を、
本当に家で休みの日に一緒に飲みまくるっていう遊びをして、
めちゃめちゃいろんな種類のお茶、
お茶の方が淡いんで、まずはお茶をいっぱい飲んで、
フレーバーをお互いコメントしあって、
その後コーヒーいっぱい飲んでっていうことをしてて、
そういうことをしているうちに、
ちょっとペアリングのイベントをしてみたいですみたいな感じになって、
じゃあやってみましょうかっていうことで、
コーヒーと料理のペアリングですよね。
結構多分イメージ湧かない人も多いと思ってて、
僕も元々はやってもお菓子、デザートコースかなって思ってたんですけど、
その子の焼くコーヒーが本当に作りたい料理を想像させるコーヒーっていうか、
すごいフレーバーが豊かで、
それも不自然なフレーバーではなくて、
ちゃんと豆本来の果実の味だったり発酵によって起こる味っていうのを
しっかり引き出して作っていくフレーバーが本当に素晴らしくて、
しかも自分で焙煎もしているので、
ペアリングの内容に合わせてかなり焙煎の具合と抽出の具合を調整してくれるので、
これはいけるかもしれないなっていうのを最初コーヒーの味を見せてもらったときに思って、
実際試作を重ねて、
本当に一緒に会って何回か試作して、
料理を合わせて、
そこからじゃあもうちょっと焙煎をこうしてみようって結構微調整を繰り返してやったんですけど、
つい先週ですかね、
28日にそのイベントを実際2日間やって、
ありがたいことに2日間とも満席頂戴して、
ペアリングイベント、特にコーヒーの業界の人とかがいっぱい来てくれたんですけど、
結構皆さん驚いてくれて、
多分最初は結構警戒してきてたと思うんですよ、
いやいやいやみたいな、コーヒーと料理のペアリングって、
またちょっとかかったことしてますね、みたいな感じだったと思うんですけど、
自分でも結構手応えあったのもそうですし、
お客さんもかなり喜んでくれてた実感はあるので、
これは良い回になったなっていうのをすごい思っていますね、
すごい良かったです。
お茶のペアリングとは全然考え方が変わるというか、
どっちかというとワインのペアリングにかなり近いかもね、
味の強さとかフレーバーも、
そうですね。
なのでワインペアリングする時の頭に切り替えて、
コーヒーのフレーバー、複雑なものを一個一個分解して取っていって、
料理でそこをはめていくみたいなことをやったんですけど、
また季節ごとにやりたいねっていう話をしているので、
次の機会あったらシェフレピ一堂も是非。
行きたい行きたい。
皆さんコーヒーね、
いっぱい飲んでるんで是非是非。
確かに。
いっぱい飲んでるね。
いっぱい飲んでるように。
楽しみだな。
また教えてください。
またやります。
そんなことをしてましたっていうのと、
ありがとうございます。
メトナム茶とかあんまり聞いたことないというか、
馴染みがなくなって、
どういう特徴なのかとかそういうのが気になるところですね。
ちょっとまた内田さんが来たら、
存分に喋って。
存分に質問全面させていただきますので、
内田さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いいですね。
結構いろいろイベントとかも。
一応結構するの?
イベント前は。
マルタのシェフとか。
しますよ。
試作をして、マルタのシェフとこの間本当に、
16皿全部じゃない、でもほぼ全部か。
ほぼ全部うちで一回試作して、
一緒に食べて、
ああだねこうだねとか、
お酒合わせるならこれですねみたいな話をしながら、
割とちゃんと打ち合わせして、
でもやっぱマルタの、
山口さんの料理スタイル的に多分ベース決めるけど、
あとはもう当日その場みたいな感じ。
もともとそういう。
そうですね。
あとは本当にベースの味を決めたけど、
当日仕入れるものとかによって、
あとはもう山口さんの気分によって、
当日の仕立てが若干変わるかもしれないみたいな感じですけど、
結構ちゃんと打ち合わせはしてますね。
ベトナム茶の方も割と何回かミーティングして、
イベントの流れとかどういう風にしていきましょうみたいな、
話し合ったりとか、
してますね。
コーヒーのイベントもかなり打ち合わせしてましたし、
最近そういうの続いてますね。
いいですね。
人と結構大事ですよね。
本当大事ですね。
思います。
そうですか。
じゃあ僕の方の話でいうと、
L-Shiftっていうシフト管理のサービスが、
ちょっとずつ良くなってきまして、
まだリリースはしてないんですけど、
実は内部的にはAIの機能みたいなのとかも搭載し始めて、
請求書まで1回作ったんやけど、
1回壊して、
ちゃんとAIの部分から作り直そうっていうところでやり直したんですけど、
それとは別にですね、
今だいたい150組織、
いわゆる150店舗とか組織、会社、
使ってくれてるか登録はしてくれてるみたいな感じになってて、
なんですけれども、問題があったんです。
そんなに登録してくれてるのにもかかわらず、
それはちょっと前だから、
具体的な数字はあれなんですけど、
全然乗らない、
実際のオンボーディングっていって、
一番初めの登録からシフトを作成して、
実際に業務フローに乗るみたいなところまで行く。
組織数は3とか4とか組織だけみたいな、
すごい問題を抱えてたんですよ。
それがちょっと前なんですけど、
大きく改善したんですよ。
ここなんじゃないかみたいなところを大きく改善した。
ちょっとずつ増えてきまして、
実際にアップに利用してるっていうような試行錯誤。
まだそこから、
10組織ぐらいはちゃんと使い始めてくれるようになってます。
もともとダメだってなった人は、
掘り起こしとかは難しいかもしれないけど、
とはいえ、
実際に登録してくれる組織に対して、
ちゃんと使い始めてくれるみたいな組織の改善。
それが結構面白いというか、
もともと招待コードをスタッフコミュニティに発行して、
店長を招待して、組織に参加した。
それがいちいちだから、
10人いたら10人分発行しないといけない。
世の中のサービス的にはそんなに別に変わった仕組みではないんですけど、
これがめんどくさいんじゃないかなと思って。
なんで、組織参加リンクみたいなのを作って、
QRコードを簡単に印刷できるようにしてあげて、
わざわざ招待しなくても、
あくまでもスタッフ側からQR呼び込んで、
参加リクエストを送って、
店長が承認するみたいな。
店長がもうちょっと自動的に振り返るような仕組みに変えて、
それが意外と効果がこうそうします。
すごいな。
そんな、なんかね、話聞いてると、
ちょっとのことってやっぱ思うじゃないですか。
ちょっとのことって思うけど、
でもすごい今話聞いてて心当たりあるなって思ってて、
やっぱ、何にしても、どんなアプリとかにしても、
やっぱ、そんなに多分使いこなせばそんなにめんどくさくないのに、
なんか使わなくなるアプリってめっちゃあると思ってて、
そのめんどくささってマジで、
本当に多分ちょっとしたことなんですよね。
なんなんすかね、それ。
なんか、人って本当にめんどくさがりですよね。
めんどくさがり。
いや、本当に。
それがちょっとこうそうします。
ちょっとずつ改善があるというところで、
で、150とか、
ちなみに一切マーケティングしてなくてですね。
そうなんですね。
だんだったら、
俺のアカウントでも何も発信してないぐらい。
そうですよね。
ツイッターとか、
みたいなぐらいなんですけど、
オーガニックでちょっとずつ、
みたいな感じではある。
ニーズ自体はあるんだなみたいなところはあるんですけれども、
そこにちょっとAI機能つけてみたいなところで、
やろうとしていってるっていう感じなんですけど。
あと結構面白いのが、
ジフト管理、金体管理っていうのは、
店長だけ使いたくてもダメなんですよね。
いわゆるスタッフにもまかないといけない。
配布しないといけないから、
結構ハードル、
一般的に店長だけで完結するサービスより、
ハードル高いんだなって。
なるほど、なるほど。
2段階に店長が使いたくなるっていうところを超えて、
さらに店長が頑張って、
社内にうまく引き継がれるっていう。
そうですね。
このハードルが異常に高いんだっていう。
なるほど。
確かに。
それで言うと請求書管理の機能とかは、
店長だけで完結する機能ではあるので、
そこはうまくやりたいなみたいなところはあるんですけど、
とはいえ結構ちょっとずつユーザーも増えていく、
日差しが見えてきて、
しかもちゃんとアクティブに使ってくれる人が。
無料なのにこんなに苦労してるって謎ですよね。
割と。
そっか、無料か。
無料なのにこれなんで。
なるほどね。
みたいな。
面白いな。
面白いですよね。
っていうちょっと最近の面白系。
面白系っていうか。
苦労しながらちょっとずつちょっとずつね。
売れるようになってきてるなっていうところと。
あとはあれかな。
最近で言うと。
そうだな。
最近AI駆動開発システム開発するためのツールを作り始めまして。
AI駆動開発をするためのツールと言いますと。
キヨとかももしかしたらたまにイメージあるかもなと思うんですけど。
チャットGPTでチャットのセッション立てるじゃないですか。
チャットを始めるじゃないですか。
チャットを始めることを1セッションと捉えてるんですけど。
チャットのやり取りっていうのを立てて。
この今までのやり取りを。
チャットGPTの記憶機能を使えばあれなんですけど。
明示的にこのやり取りの延長線上で喋りたいなみたいな時に。
このコンテキストを共有するのだるいなって思ったことありません。
それがさらに複数のチャットとかになると余計。
あります。
僕はそのチャットに戻って会話を続けたりとか。
ですよね。
でもそれが意外と見つからなかったりとかするので。
あの時こういう会話をしたと思うんですけどみたいなところから始めて。
その時の会話を踏まえてみたいなことは言ったりしますけど。
それがさらに言うと僕クロードとかチャットGPTとかオープンコードっていう違うやつとか。
いろんなチャットサービスじゃなくてAIサービスを使うんですよね。
そうするとクロードで話した内容をチャットGPTに聞きたいみたいなことも出てくるわけですよ。
っていうことも出てきたりとか。
あとチャットGPTの中だけで言ってもAとBとDのセッション全部を
話を踏まえての話をしたりとかしたり。
そのコンテキストをいわゆる簡単に渡しながら新しいセッションを立てるっていうような仕組みを作って。
やってますね。
あと普通レートリミットっていって途中で使えなくなるじゃないですか。
あれもレートリミット来たらレートリミットが解除されるタイミングにコンティニューっていうのを自動送信する。
監視しておいて自動送信するみたいな。
やばいな。マジで本当にロスなくフル稼働させようとしているのが
いつも一緒に何日かどっか泊まりにいたりすると見て分かりますけど
それをどんどんマジでやろうとしてるですね。
けどこれはあれなんですよね。この2つができると何がいいかというと
要するに全部のセッションを明示的に指定したりとか監視できるようになるってことじゃないですか。
しかも送信もできるわけじゃないですかメッセージを。
ということは今それを僕がやったりシステムがやってるところを
AIエージェントに代わりにやってもらえるっていう世界線がもうちょっとで来ると。
その本会があってその目的とかプロジェクト全体とか事業全体のコンテキストがあって
それとそごわないことをやってたらいやそれ違うんじゃねみたいなのでストップ入れるとか
例えば途中で止まっちゃってまだ続きがあるのに途中で止まっちゃったから
もう一回続けてくださいみたいに言うとかっていう作業があったりとかっていうのを人がやったりすると
それ別に人じゃなくてもいいっていう人が多くて
なんで全体を統括する一個上のレイヤーにエージェントが置けるっていう未来がちょっとずつ見えてきて
それはなぜなら他のセッションとかも全部見れるし
常駐で監視するみたいな仕組みも作れたしみたいなところで
さらにこれ全部コーディングのハーネスっていうかいわゆるクロードコードとか
チャットGPTで言うとコーディングみたいなちょっとエンジニアしか使えないみたいな感じのイメージのものを動かすための仕組みとして作ってるんですけど
今アプリ作ってるんですけどこのアプリ使うと例えばKIOとかでも割と簡単に使えるみたいな機器に持っていきたいなと
これはけどどっちかというと例えばうちで言うと池ちゃんさんとかに
本当はクロードコードとかコーデックスで作業してもらいたいんですよ
なぜならコードに全部の情報が載ってるし
Lシフトに対して質問があってもコードに全部の情報が載ってるし
何だったら池ちゃんさんがやった成果物みたいなものも保存していきたいので
だから自分たちがやること全部を試算化していくためには
チャットGPTとかクロードの中に閉じてては試算にはなりない
チャットが溜まっていくだけっていうのがあって
クロードで言うとクロードコードとかクロードコワークっていうのが出てるんですけど
それは自分のPC上のものをやり取りしたりとか新たにファイルを作っていくみたいな
それを保存してみんなの共有地にしていくみたいなことをやっていくと
今までAI駆動開発っていう風な文脈でやってたんですけど
AI駆動の事業運営としてもう1個レイヤーを上げていきたいなという思いがあって
そうするといくつかのプロジェクトをやってるわけじゃないですか
それのコンクリストも全部俯瞰してみた時に
あれこれここでやってるから使えるんじゃねみたいなのを
AIに勝手に判断して指示出させたい
そのちょっと仕組みを作りたいなっていうので
ヤバいですね なるほどね
いやなんか今まではやっぱりアプリとかに落とし込んでなかったから
やっぱり山本さんと阿部ちゃんさんしか使えないようなものも多かったと思いますし
けちゃんさんとかにやってもらったことを
山本さんたちが1回クッションを挟んで落とし込んでいくみたいな
手間が多分あったわけですもんね
資産のための変換みたいなもんね
っていうのをちょっとずつやっていってますみたいな感じですね
毎週やってるじゃないですか 新しいことを
新しいというか全部積み重ねとかちょっとずつ進めてたことではあるんでしょうけど
いつも前も言ったかもしれないですけど
毎週それ一本で新しく事業を立ち上げる人ぐらいのことを
毎週やってるなってなんとなく聞いてて思ってます いつも
確かにいずれはサービス化したいなみたいなのもあるので
確かにそう見えるかもしれないし
あと本番で使う前提 テストで使う前提じゃなくて
本番で使う前提なんでそれくらいの機会を持って取り組まないと
問題ないみたいなところも
そうですよね
本当に今までは山本さんと阿部ちゃんさんが社内で
楽になるためにとかのものだったのが
考え方がもっと先に飛んでる感じがしました
これだからLシフト返して飲食運営
飲食だって欲しいコンテキストはもちろん例えばPOSの機能
連携とか例えばテーブルチェックの売り上げデータ欲しいのみたいなところとか
あと例えば最近キヨが請求書忘れてましたみたいな話とかも
エアにこの連絡来てたからちょっと請求書発行しといてって言ったら
発行しといてくれるみたいなものとか
前言ってた総合振り組みファイル
いわゆる振り組みファイルを作っておいてくれるみたいな
あらゆる結構飲食って総合格闘技的なところもあるから
そういうあらゆるコンテキストみたいなのを
なんて言うんでしょう
得れたら結構運営自体が変わりそうだなみたいな
感覚もちょっとあって
そこにちょっと活かしていきたいなみたいな
けどやっぱなんかね
うちだったら例えば池ちゃんさんに普通にエンジニアしか
エンジニアじゃないと覚えないといけないよねみたいなとか
いわゆる世の中的に言うとそんなことを
非エンジニアの人に言ったらちょっとなんか大丈夫なんみたいなことを
無理矢理教え込んでやってもらうみたいな感じの
少人数だからね
これが多分10人20人とかいったら多分
っていうぐらい一応コミュニケーションも取れるっていうのも
やれるけど
エンジニアっぽい仕草を知らない人に
うまくそういうふうに扱ってもらうためにってなるとまた一段ハードルがある
ですね
けどね近づいてきてますよ多分
なんかそんな感じがします
ちょっとずつ
そうなんですよね
なんか融資とか必要な書類集めるとかも
AIがやってくるタイミングとか
なんかめっちゃそれ思いますわ
めっちゃそれ思います
融資って不思議じゃないですか
融資って不思議ですよね
なんというか
お互い整合性が取れてるかどうかの確認をするだけじゃないですか
矛盾がないかどうかの確認をするだけの
言ってしまえば作業みたいな
タイミングが適切であるっていうことと掛け合わせるね
熱に当てられてみたいのは基本的にない
世界だよなとか思うので
結局そこの計画表とかも
やっぱりお金払って人にお願いして作ってもらって
自分は指して理解してないみたいなことも
起こっちゃうわけじゃないですか
こう言われたら答えようみたいなことしかわかってないみたいな
なんだこりゃって思うことが結構あるので
このタイミングで融資申請したらいい感じだよみたいな話とか
テスさんの全部の情報がわかったみたいな
なんかそういう
それってけど人じゃできなかったことだから
たまに聞きに行ってどうですかみたいな感じで聞かれて
じゃあもうちょっと先かなみたいなとかっていう
それってだからリアルタイムに監視して提案する
半年に1回とか聞いて
それがもしかしたらタイミングとしてちょっと遅かったみたいなことも全然あって
めっちゃあります
だからそれを今だみたいな
この条件揃ってるんだったら今だみたいな感じの
提案とかができるようになったら結構価値ありそうだなみたいな
それめっちゃ言ってほしいっすわ今だ
今だをことごとく外してきた男なので
あはははは
みたいなことを
融資受けたいって思った時って大体遅いんですよね
もう
そうそうそう大体ね
大体遅いね
まあそんな感じですかね
すごい
じゃあ
なんか
ヤモスさんが想像できてることは多分本当に
結構なスピードで実現するんだろうなっていうのを見てて
思います
大変なだけで
大変なだけでってあれですか
大変なだけ
大変だけど多分なんか今日話聞いてたらね
見えてるのはすごいわかるから
そう大変なだけだからね
どの方向に大変にならないといけないかわかんないみたいな状況が一番辛いもんね
ほんとそこっすねそこです
大変なだけならいけるのにっていつも思いながら苦労してます
わかります
ですね