今回は、山口県と香川県をめぐる旅を終えたばかりの二人が、それぞれの近況を語り合っています。
清藤シェフは「積極的に人に会う」と決めてから、カレンダーが埋まるほど新しい出会いが増えたそう。その流れで生まれたのが、枯朽でのコーヒーと料理のペアリングイベントでした。ワインならまだしも、コーヒーと料理をどう合わせるのか——僕には想像がつきませんでしたが、話を聞くうちに引き込まれていきました。
さらに清藤シェフは、新潟・南魚沼にある築100年の古民家「六つ季の家」で、利便性をすべて手放して暮らしてみたいと話します。単発のイベントにせず、まず自分が一度住んでみる。その選び方の背景に、僕はとても共感しました。
僕の方からは、AIエージェントに事業運営そのものを任せていく未来について話しています。人に会うこと、新しい仕組みをつくること。向かう先は違っても、どこか通じ合う二人の近況です。ぜひお聴きください。
【関連リンク】
枯朽(東京・押上):https://ko-kyu.jp/
シェフレピ(オンライン料理教室):https://chefrepi.com/
六つ季の家(新潟・南魚沼の百年古民家):https://mutsukinoie.jp/
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https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377
清藤シェフは「積極的に人に会う」と決めてから、カレンダーが埋まるほど新しい出会いが増えたそう。その流れで生まれたのが、枯朽でのコーヒーと料理のペアリングイベントでした。ワインならまだしも、コーヒーと料理をどう合わせるのか——僕には想像がつきませんでしたが、話を聞くうちに引き込まれていきました。
さらに清藤シェフは、新潟・南魚沼にある築100年の古民家「六つ季の家」で、利便性をすべて手放して暮らしてみたいと話します。単発のイベントにせず、まず自分が一度住んでみる。その選び方の背景に、僕はとても共感しました。
僕の方からは、AIエージェントに事業運営そのものを任せていく未来について話しています。人に会うこと、新しい仕組みをつくること。向かう先は違っても、どこか通じ合う二人の近況です。ぜひお聴きください。
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サマリー
今回の「たべごろラジオ」では、清藤シェフと山本さんがそれぞれの近況について語り合っています。清藤シェフは、積極的に人と会うように心がけた結果、多くの新しい出会いに恵まれ、それがコーヒーと料理のペアリングイベント開催へと繋がったと話します。特に、カレー店で出会った若者が焙煎から行うコーヒーと、自身の料理とのペアリングは、当初の想像を超えた素晴らしい体験だったとのことです。また、新潟・南魚沼の築100年の古民家「六つ季の家」で、利便性を手放して暮らすという新たな挑戦についても触れています。一方、山本さんは、シフト管理サービス「L-Shift」の改善と、AIエージェントによる事業運営の自動化という未来について語ります。特に、ユーザー登録から実際の利用に至るまでのオンボーディング率の低さという課題に対し、QRコードを使った参加リクエストシステムを導入したことで改善が見られたことを報告。さらに、AI駆動開発ツールを開発し、将来的にはAIエージェントが事業全体を統括する未来像を描いています。自由研究のコーナーでは、清藤シェフがビデオポッドキャストの自動化に取り組んでいること、山本さんが「六つ季の家」での長期滞在を通じて古民家暮らしを体験し、その経験を何かにまとめたいと考えていることが語られました。二人の多岐にわたる活動と未来への展望が語られた回となりました。
近況報告と新しい出会い
こんにちは、たべごろラジオへようこそ。 このポッドキャストでは、東京押し上げにあるレストラン呼吸の清藤と、
オンライン料理教室シェフレピの山本が、今、たべごろな話題をゆっくり語り合う番組です。
はい、じゃあ、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあ、今日は、雑談、まあ久しぶりなちょっと近況報告というか、
そうですね。
なんかそのあたりの話が入ればいいかなというふうに思っております。
まあ、一緒にね、阿部町、万能町、山口県と香川県がいたんで、
まあそんなに久しぶりみたいな感じではないんですけれども、
けどその割には、なんかね、近況報告することは多そうだな。
あれからまだ本当に1、2週間ぐらいしか経ってないけど、なんか僕はいろいろありましたわ。
うんうんうん。
俺もまあ、山口行く前とかからもそうですけど、結構いろいろあったんで。
はい。
はい、じゃあ話ができればと思います。
じゃあ、キヨからいきますか。
わかりました。僕は、まあなんか本当にいろいろ、最近いろいろあるんですよ。
いろいろあるんですけど、なんかまあいい傾向だなと思っていて、
っていうのもすごい積極的に人に会うようにしているんですけど、
まあその地方行ったりもそうですし、料理人の友人と会って一緒に話したりとか、
本当に前もちょっと話したように、丸太に研修行ったりとか、
うちに、それこそ丸太の山口さんが来週ポップアップをうちでするんですけど、
まあそれでうちに来てもらって一緒に試作したりとか、
なんか人と会う機会を増やしたら、突然人からたくさん連絡が来るようになってきて、
なんかやっぱそういうのあるんだなーみたいなのをすごい最近感じていて、
人と会うの大事だね。
いや本当に、なんか人と会おうって意識し始めてから、
なんかもうカレンダーが逆にずっと埋まっちゃうぐらい、
休みがないってなってしまうぐらいやっぱり人と会うタイミングが増えて、
まあまあいい傾向だなあっていうのがあって、
まあそれこそ山口と香川に一緒に山本さんと服部さんと行った、
まあ次の日からちょっと大きめのイベントがあって、
それはあまり公に言ってはいけない、
言ってはいけないって別に悪いことしてるわけじゃないんですよ、
悪いことしてるわけじゃないんですけど、
あまり公に公表しないちょっとシークレットっぽい感じのイベントだったので、
あまりここではね、はっきりとは言えないんですけど、
ちょっと大きめのイベントが5日間ぐらいあって、
まあそれでずっと料理を持って行ったりしててっていうのと、
その傍らでコーヒーのイベントを珍しく呼吸でやってました。
やってたね。
すごい面白くて、
まあそれも本当にたまたまの出会いというか、
僕がよく行く大盛りの大好きなイタリア料理店があるんですけど、
そこのカウンターで、
そのイタリアのシェフと僕がめちゃくちゃカレーの話をしてたら、
コーヒーと料理のペアリングイベント
隣に座ってた人がたまたま曲がりカレーをやっている人で、
立合川の方でケイティーカレーっていうカレー屋さんを曲がりでやっていて、
ケイトさんって言うんですけど、
すごい美味しい。
ケイティーカレーのケイトさん。
すごい美味しいカレー。
僕はそこの白いカレーっていうスペシャリティみたいなのがあるんですけど、
めちゃめちゃ美味しくて、
山本さんも絶対好きだと思います。
フリカステとバターライスの組み合わせが好きな人は絶対好きな、
白いケイティーカレー。
すごい美味しくて、僕はそこであまりに美味しくて、
2杯目を注文してしまうということを、
してしまうっていうくらい本当に美味しいカレー作る人がいるんですけど、
その人とたまたまイタリア料理店で会って仲良くなって、
一緒に飲んだりするようになったんですけど、
その人がそのお店で使っているコーヒーを、
コーヒー豆を買っている25歳くらいの若者がいて、
曲がりでその人もやってるんですけど、
すごいんですよ。
カレーとコーヒーの相性がいいというのもそうですけど、
コーヒーの焙煎から入れるのから、
全部自分で一貫してやっているっていう、
かなりクレイジーな若者なんですけど、
もともとそのコーヒー入れることをずっとやっていて、
コーヒーを本当に美味しく入れるためには、
やっぱり焙煎から携わらなければ無理だという結論に達したみたいな感じで、
焙煎を始めてっていう人なんですけど、
普通は焙煎師がいて、その後に入れる人がいるじゃないですか、
バリスタがいて、
焙煎師がどういうフレーバーにしたいかというのを考えながら焙煎して、
どういう味を引き出したいかっていうのを考えて、
焼いてそれをバリスタに伝えてバリスタが入れるっていう、
ワンクッションが普通はありますよね。
でもそこのコミュニケーションが本当にちゃんとうまく取れてないと、
焼いた人の意図と入れる人の意図がチグハグになってしまったりするわけですよね、
コーヒーっていうのは。
そこがやっぱり難しいところだなって思って、
自分で焼くっていう選択をしているっていうかなり面白い人で、
今はもっと理解を深めるために機械のメーカーに就職して、
コーヒーマシーンの修理とかそっちに携わりながら、
どんどんコーヒーを深く掘っていくっていう、
本当に変なことをやっている素晴らしい人がいて、
今、曲がりのコーヒーはテトップコーヒーさんっていう、
テトップコーヒーさんって矢号でやっているんですけど、
そこの人と一回コーヒーとお茶を、
本当に家で休みの日に一緒に飲みまくるっていう遊びをして、
めちゃめちゃいろんな種類のお茶、
お茶の方が淡いんで、まずはお茶をいっぱい飲んで、
フレーバーをお互いコメントしあって、
その後コーヒーいっぱい飲んでっていうことをしてて、
そういうことをしているうちに、
ちょっとペアリングのイベントをしてみたいですみたいな感じになって、
じゃあやってみましょうかっていうことで、
コーヒーと料理のペアリングですよね。
結構多分イメージ湧かない人も多いと思ってて、
僕も元々はやってもお菓子、デザートコースかなって思ってたんですけど、
その子の焼くコーヒーが本当に作りたい料理を想像させるコーヒーっていうか、
すごいフレーバーが豊かで、
それも不自然なフレーバーではなくて、
ちゃんと豆本来の果実の味だったり発酵によって起こる味っていうのを
しっかり引き出して作っていくフレーバーが本当に素晴らしくて、
しかも自分で焙煎もしているので、
ペアリングの内容に合わせてかなり焙煎の具合と抽出の具合を調整してくれるので、
これはいけるかもしれないなっていうのを最初コーヒーの味を見せてもらったときに思って、
実際試作を重ねて、
本当に一緒に会って何回か試作して、
料理を合わせて、
そこからじゃあもうちょっと焙煎をこうしてみようって結構微調整を繰り返してやったんですけど、
つい先週ですかね、
28日にそのイベントを実際2日間やって、
ありがたいことに2日間とも満席頂戴して、
ペアリングイベント、特にコーヒーの業界の人とかがいっぱい来てくれたんですけど、
結構皆さん驚いてくれて、
多分最初は結構警戒してきてたと思うんですよ、
いやいやいやみたいな、コーヒーと料理のペアリングって、
またちょっとかかったことしてますね、みたいな感じだったと思うんですけど、
自分でも結構手応えあったのもそうですし、
お客さんもかなり喜んでくれてた実感はあるので、
これは良い回になったなっていうのをすごい思っていますね、
すごい良かったです。
お茶のペアリングとは全然考え方が変わるというか、
どっちかというとワインのペアリングにかなり近いかもね、
味の強さとかフレーバーも、
そうですね。
なのでワインペアリングする時の頭に切り替えて、
コーヒーのフレーバー、複雑なものを一個一個分解して取っていって、
料理でそこをはめていくみたいなことをやったんですけど、
また季節ごとにやりたいねっていう話をしているので、
次の機会あったらシェフレピ一堂も是非。
行きたい行きたい。
皆さんコーヒーね、
いっぱい飲んでるんで是非是非。
確かに。
いっぱい飲んでるね。
いっぱい飲んでるように。
楽しみだな。
また教えてください。
またやります。
そんなことをしてましたっていうのと、
古民家暮らしへの挑戦とベトナム茶イベント
あとこれはもうちょっと来週の話になるんですけど、
丸太の山口さんがうちでポップアップをすることになって、
丸太で作る山口さんの料理とはまたちょっと違うというか、
山口さんが今やりたいことを思う存分やりましたみたいな、
てんこ盛りコース。
15、6品くらい出すと思うんですけど、
やるんですけど、
それの試作をこの間うちでやって、
ほんと新鮮で面白かったですね。
うちのコーヒー口に僕以外の人が立ってるっていうのが、
なかなか珍しい光景だったので、
楽しいですし、
来週七夕の日ですね、7月7日、
もうすぐだ。
もうすぐなんですけど、
イベントあって、
これですね、
リスナーの皆さんにこれは告知というかあれなんですけど、
一席だけ空きがございますので、
もしご興味あれば、
僕のSNSのアカウントなり、
呼吸のアカウントなりにDMいただけましたら、
一席なら確保できるので、
ご連絡お待ちしております。
服部さんも来てくれます。
そうだ、服部さんから聞いたんだ。
はい、そうです。
俺もちょうど予定入ってて。
服部さん来てくれるってことで、
嬉しいなって。
服部さんがしかもお手伝いではなく、
お客さん側として、
自然と洗い物を手伝ってもらってしまう可能性もね、
ありますけども。
楽しかったイベントがあったり、
これから楽しみなイベントがあったりっていうので、
ちょっとワクワクしております。
最後に一個だけ言うとしたら、
ベトナム茶をうちで前少し使ってたりとかしたんですけど、
日本の方で、僕と同世代の女性の方で、
ベトナムのお茶を日本で販売していて、
Tinっていうブランドでやってるんですけど、
そこの内田さんという方と、
今度ベトナム茶イベントというか、
それはベトナム茶をもっと広めるための写真展を
内田さんが開催するんですけど、
その会場で僕がトークイベントと、
ちょっとした一口のペアリングイベントみたいな、
いうことをやらせてもらって、
その後アフターパーティーとして呼吸で、
またちょっとペアリング立食パーティーみたいなことをね、
ちょっと企画してるんですけど、
昨日ね、青尾さんにもちょっと相談して、
次回の、あれですね、
気まぐれラジオのゲストとして内田さんをお呼びして、
ベトナム茶のお話をしてもらおうかと思っているので、
そこも皆さん楽しみにしていただけたらなと思います。
かなり面白い人ですよ。
さっきのコーヒーに続いて、
内田さんもクレイジーだなっていうふうに思うんですけど、
本当に現地まで行って生産者さんと、
実際にちゃんと何日か生活共にしながら、
生産に携わって、ベトナム茶を作っていって、
日本で広めようという活動をしている。
元々お茶をやっていた人ではなく、
仕事の関係でベトナムに行くことがあって、
そこで滞在している時にベトナム茶にハマって、
そっちを本業にしたみたいな人なんですけど、
そこら辺の詳しい話はね、
次回内田さんにガンガン喋ってもらおうかと思うんですけど、
内田さん、なんかビビってましたよ。
ビビって。
ラジオ出るってなった時に、
喋れるかなっていうのと、
あれって前もってどのくらい打ち合わせとかしてるんですかね、
台本みたいなのってみたいな感じで話しながら、
あ、何もないですよって話をして、
その場で掘っていきますみたいなことを言って、
大丈夫なのかみたいな感じで、
はい、そわそわしておりました。
そわそわしてると思うんですけど、
そわそわ加減も楽しんで、
でもかなり喋れる方、
言葉にするのも上手ですし、
その前で喋る機会も多分多い方だと思うんで、
喋れなかったら僕たちのせいって感じですね。
喋れなかったら僕たちのせいっていう感じで、
よっぽど喋りにくくさせてしまったんだなという。
まあそんな感じですかね、
本当に山口香川以降まだ2週間ぐらいしか経ってないんですけど、
本当にいろいろあったなっていう感じで、
面白い日々を相変わらず過ごしておりますということで、
僕の最近の食べ頃なトピックはこんな感じでしたね。
L-Shiftの改善とAI駆動開発
ありがとうございます。
メトナム茶とかあんまり聞いたことないというか、
馴染みがなくなって、
どういう特徴なのかとかそういうのが気になるところですね。
ちょっとまた内田さんが来たら、
存分に喋って。
存分に質問全面させていただきますので、
内田さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いいですね。
結構いろいろイベントとかも。
一応結構するの?
イベント前は。
マルタのシェフとか。
しますよ。
試作をして、マルタのシェフとこの間本当に、
16皿全部じゃない、でもほぼ全部か。
ほぼ全部うちで一回試作して、
一緒に食べて、
ああだねこうだねとか、
お酒合わせるならこれですねみたいな話をしながら、
割とちゃんと打ち合わせして、
でもやっぱマルタの、
山口さんの料理スタイル的に多分ベース決めるけど、
あとはもう当日その場みたいな感じ。
もともとそういう。
そうですね。
あとは本当にベースの味を決めたけど、
当日仕入れるものとかによって、
あとはもう山口さんの気分によって、
当日の仕立てが若干変わるかもしれないみたいな感じですけど、
結構ちゃんと打ち合わせはしてますね。
ベトナム茶の方も割と何回かミーティングして、
イベントの流れとかどういう風にしていきましょうみたいな、
話し合ったりとか、
してますね。
コーヒーのイベントもかなり打ち合わせしてましたし、
最近そういうの続いてますね。
いいですね。
人と結構大事ですよね。
本当大事ですね。
思います。
そうですか。
じゃあ僕の方の話でいうと、
L-Shiftっていうシフト管理のサービスが、
ちょっとずつ良くなってきまして、
まだリリースはしてないんですけど、
実は内部的にはAIの機能みたいなのとかも搭載し始めて、
請求書まで1回作ったんやけど、
1回壊して、
ちゃんとAIの部分から作り直そうっていうところでやり直したんですけど、
それとは別にですね、
今だいたい150組織、
いわゆる150店舗とか組織、会社、
使ってくれてるか登録はしてくれてるみたいな感じになってて、
なんですけれども、問題があったんです。
そんなに登録してくれてるのにもかかわらず、
それはちょっと前だから、
具体的な数字はあれなんですけど、
全然乗らない、
実際のオンボーディングっていって、
一番初めの登録からシフトを作成して、
実際に業務フローに乗るみたいなところまで行く。
組織数は3とか4とか組織だけみたいな、
すごい問題を抱えてたんですよ。
それがちょっと前なんですけど、
大きく改善したんですよ。
ここなんじゃないかみたいなところを大きく改善した。
ちょっとずつ増えてきまして、
実際にアップに利用してるっていうような試行錯誤。
まだそこから、
10組織ぐらいはちゃんと使い始めてくれるようになってます。
もともとダメだってなった人は、
掘り起こしとかは難しいかもしれないけど、
とはいえ、
実際に登録してくれる組織に対して、
ちゃんと使い始めてくれるみたいな組織の改善。
それが結構面白いというか、
もともと招待コードをスタッフコミュニティに発行して、
店長を招待して、組織に参加した。
それがいちいちだから、
10人いたら10人分発行しないといけない。
世の中のサービス的にはそんなに別に変わった仕組みではないんですけど、
これがめんどくさいんじゃないかなと思って。
なんで、組織参加リンクみたいなのを作って、
QRコードを簡単に印刷できるようにしてあげて、
わざわざ招待しなくても、
あくまでもスタッフ側からQR呼び込んで、
参加リクエストを送って、
店長が承認するみたいな。
店長がもうちょっと自動的に振り返るような仕組みに変えて、
それが意外と効果がこうそうします。
すごいな。
そんな、なんかね、話聞いてると、
ちょっとのことってやっぱ思うじゃないですか。
ちょっとのことって思うけど、
でもすごい今話聞いてて心当たりあるなって思ってて、
やっぱ、何にしても、どんなアプリとかにしても、
やっぱ、そんなに多分使いこなせばそんなにめんどくさくないのに、
なんか使わなくなるアプリってめっちゃあると思ってて、
そのめんどくささってマジで、
本当に多分ちょっとしたことなんですよね。
なんなんすかね、それ。
なんか、人って本当にめんどくさがりですよね。
めんどくさがり。
いや、本当に。
それがちょっとこうそうします。
ちょっとずつ改善があるというところで、
で、150とか、
ちなみに一切マーケティングしてなくてですね。
そうなんですね。
だんだったら、
俺のアカウントでも何も発信してないぐらい。
そうですよね。
ツイッターとか、
みたいなぐらいなんですけど、
オーガニックでちょっとずつ、
みたいな感じではある。
ニーズ自体はあるんだなみたいなところはあるんですけれども、
そこにちょっとAI機能つけてみたいなところで、
やろうとしていってるっていう感じなんですけど。
あと結構面白いのが、
ジフト管理、金体管理っていうのは、
店長だけ使いたくてもダメなんですよね。
いわゆるスタッフにもまかないといけない。
配布しないといけないから、
結構ハードル、
一般的に店長だけで完結するサービスより、
ハードル高いんだなって。
なるほど、なるほど。
2段階に店長が使いたくなるっていうところを超えて、
さらに店長が頑張って、
社内にうまく引き継がれるっていう。
そうですね。
このハードルが異常に高いんだっていう。
なるほど。
確かに。
それで言うと請求書管理の機能とかは、
店長だけで完結する機能ではあるので、
そこはうまくやりたいなみたいなところはあるんですけど、
とはいえ結構ちょっとずつユーザーも増えていく、
日差しが見えてきて、
しかもちゃんとアクティブに使ってくれる人が。
無料なのにこんなに苦労してるって謎ですよね。
割と。
そっか、無料か。
無料なのにこれなんで。
なるほどね。
みたいな。
面白いな。
面白いですよね。
っていうちょっと最近の面白系。
面白系っていうか。
苦労しながらちょっとずつちょっとずつね。
売れるようになってきてるなっていうところと。
あとはあれかな。
最近で言うと。
そうだな。
最近AI駆動開発システム開発するためのツールを作り始めまして。
AI駆動開発をするためのツールと言いますと。
キヨとかももしかしたらたまにイメージあるかもなと思うんですけど。
チャットGPTでチャットのセッション立てるじゃないですか。
チャットを始めるじゃないですか。
チャットを始めることを1セッションと捉えてるんですけど。
チャットのやり取りっていうのを立てて。
この今までのやり取りを。
チャットGPTの記憶機能を使えばあれなんですけど。
明示的にこのやり取りの延長線上で喋りたいなみたいな時に。
このコンテキストを共有するのだるいなって思ったことありません。
それがさらに複数のチャットとかになると余計。
あります。
僕はそのチャットに戻って会話を続けたりとか。
ですよね。
でもそれが意外と見つからなかったりとかするので。
あの時こういう会話をしたと思うんですけどみたいなところから始めて。
その時の会話を踏まえてみたいなことは言ったりしますけど。
それがさらに言うと僕クロードとかチャットGPTとかオープンコードっていう違うやつとか。
いろんなチャットサービスじゃなくてAIサービスを使うんですよね。
そうするとクロードで話した内容をチャットGPTに聞きたいみたいなことも出てくるわけですよ。
っていうことも出てきたりとか。
あとチャットGPTの中だけで言ってもAとBとDのセッション全部を
話を踏まえての話をしたりとかしたり。
そのコンテキストをいわゆる簡単に渡しながら新しいセッションを立てるっていうような仕組みを作って。
やってますね。
あと普通レートリミットっていって途中で使えなくなるじゃないですか。
あれもレートリミット来たらレートリミットが解除されるタイミングにコンティニューっていうのを自動送信する。
監視しておいて自動送信するみたいな。
やばいな。マジで本当にロスなくフル稼働させようとしているのが
いつも一緒に何日かどっか泊まりにいたりすると見て分かりますけど
それをどんどんマジでやろうとしてるですね。
けどこれはあれなんですよね。この2つができると何がいいかというと
要するに全部のセッションを明示的に指定したりとか監視できるようになるってことじゃないですか。
しかも送信もできるわけじゃないですかメッセージを。
ということは今それを僕がやったりシステムがやってるところを
AIエージェントに代わりにやってもらえるっていう世界線がもうちょっとで来ると。
その本会があってその目的とかプロジェクト全体とか事業全体のコンテキストがあって
それとそごわないことをやってたらいやそれ違うんじゃねみたいなのでストップ入れるとか
例えば途中で止まっちゃってまだ続きがあるのに途中で止まっちゃったから
もう一回続けてくださいみたいに言うとかっていう作業があったりとかっていうのを人がやったりすると
それ別に人じゃなくてもいいっていう人が多くて
なんで全体を統括する一個上のレイヤーにエージェントが置けるっていう未来がちょっとずつ見えてきて
それはなぜなら他のセッションとかも全部見れるし
常駐で監視するみたいな仕組みも作れたしみたいなところで
さらにこれ全部コーディングのハーネスっていうかいわゆるクロードコードとか
チャットGPTで言うとコーディングみたいなちょっとエンジニアしか使えないみたいな感じのイメージのものを動かすための仕組みとして作ってるんですけど
今アプリ作ってるんですけどこのアプリ使うと例えばKIOとかでも割と簡単に使えるみたいな機器に持っていきたいなと
これはけどどっちかというと例えばうちで言うと池ちゃんさんとかに
本当はクロードコードとかコーデックスで作業してもらいたいんですよ
なぜならコードに全部の情報が載ってるし
Lシフトに対して質問があってもコードに全部の情報が載ってるし
何だったら池ちゃんさんがやった成果物みたいなものも保存していきたいので
だから自分たちがやること全部を試算化していくためには
チャットGPTとかクロードの中に閉じてては試算にはなりない
チャットが溜まっていくだけっていうのがあって
クロードで言うとクロードコードとかクロードコワークっていうのが出てるんですけど
それは自分のPC上のものをやり取りしたりとか新たにファイルを作っていくみたいな
それを保存してみんなの共有地にしていくみたいなことをやっていくと
今までAI駆動開発っていう風な文脈でやってたんですけど
AI駆動の事業運営としてもう1個レイヤーを上げていきたいなという思いがあって
そうするといくつかのプロジェクトをやってるわけじゃないですか
それのコンクリストも全部俯瞰してみた時に
あれこれここでやってるから使えるんじゃねみたいなのを
AIに勝手に判断して指示出させたい
そのちょっと仕組みを作りたいなっていうので
ヤバいですね なるほどね
いやなんか今まではやっぱりアプリとかに落とし込んでなかったから
やっぱり山本さんと阿部ちゃんさんしか使えないようなものも多かったと思いますし
けちゃんさんとかにやってもらったことを
山本さんたちが1回クッションを挟んで落とし込んでいくみたいな
手間が多分あったわけですもんね
資産のための変換みたいなもんね
っていうのをちょっとずつやっていってますみたいな感じですね
毎週やってるじゃないですか 新しいことを
AIによる事業運営の未来像
新しいというか全部積み重ねとかちょっとずつ進めてたことではあるんでしょうけど
いつも前も言ったかもしれないですけど
毎週それ一本で新しく事業を立ち上げる人ぐらいのことを
毎週やってるなってなんとなく聞いてて思ってます いつも
確かにいずれはサービス化したいなみたいなのもあるので
確かにそう見えるかもしれないし
あと本番で使う前提 テストで使う前提じゃなくて
本番で使う前提なんでそれくらいの機会を持って取り組まないと
問題ないみたいなところも
そうですよね
本当に今までは山本さんと阿部ちゃんさんが社内で
楽になるためにとかのものだったのが
考え方がもっと先に飛んでる感じがしました
これだからLシフト返して飲食運営
飲食だって欲しいコンテキストはもちろん例えばPOSの機能
連携とか例えばテーブルチェックの売り上げデータ欲しいのみたいなところとか
あと例えば最近キヨが請求書忘れてましたみたいな話とかも
エアにこの連絡来てたからちょっと請求書発行しといてって言ったら
発行しといてくれるみたいなものとか
前言ってた総合振り組みファイル
いわゆる振り組みファイルを作っておいてくれるみたいな
あらゆる結構飲食って総合格闘技的なところもあるから
そういうあらゆるコンテキストみたいなのを
なんて言うんでしょう
得れたら結構運営自体が変わりそうだなみたいな
感覚もちょっとあって
そこにちょっと活かしていきたいなみたいな
けどやっぱなんかね
うちだったら例えば池ちゃんさんに普通にエンジニアしか
エンジニアじゃないと覚えないといけないよねみたいなとか
いわゆる世の中的に言うとそんなことを
非エンジニアの人に言ったらちょっとなんか大丈夫なんみたいなことを
無理矢理教え込んでやってもらうみたいな感じの
少人数だからね
これが多分10人20人とかいったら多分
っていうぐらい一応コミュニケーションも取れるっていうのも
やれるけど
エンジニアっぽい仕草を知らない人に
うまくそういうふうに扱ってもらうためにってなるとまた一段ハードルがある
ですね
けどね近づいてきてますよ多分
なんかそんな感じがします
ちょっとずつ
そうなんですよね
なんか融資とか必要な書類集めるとかも
AIがやってくるタイミングとか
なんかめっちゃそれ思いますわ
めっちゃそれ思います
融資って不思議じゃないですか
融資って不思議ですよね
なんというか
お互い整合性が取れてるかどうかの確認をするだけじゃないですか
矛盾がないかどうかの確認をするだけの
言ってしまえば作業みたいな
タイミングが適切であるっていうことと掛け合わせるね
熱に当てられてみたいのは基本的にない
世界だよなとか思うので
結局そこの計画表とかも
やっぱりお金払って人にお願いして作ってもらって
自分は指して理解してないみたいなことも
起こっちゃうわけじゃないですか
こう言われたら答えようみたいなことしかわかってないみたいな
なんだこりゃって思うことが結構あるので
このタイミングで融資申請したらいい感じだよみたいな話とか
テスさんの全部の情報がわかったみたいな
なんかそういう
それってけど人じゃできなかったことだから
たまに聞きに行ってどうですかみたいな感じで聞かれて
じゃあもうちょっと先かなみたいなとかっていう
それってだからリアルタイムに監視して提案する
半年に1回とか聞いて
それがもしかしたらタイミングとしてちょっと遅かったみたいなことも全然あって
めっちゃあります
だからそれを今だみたいな
この条件揃ってるんだったら今だみたいな感じの
提案とかができるようになったら結構価値ありそうだなみたいな
それめっちゃ言ってほしいっすわ今だ
今だをことごとく外してきた男なので
あはははは
みたいなことを
融資受けたいって思った時って大体遅いんですよね
もう
そうそうそう大体ね
大体遅いね
まあそんな感じですかね
すごい
じゃあ
なんか
ヤモスさんが想像できてることは多分本当に
結構なスピードで実現するんだろうなっていうのを見てて
思います
大変なだけで
大変なだけでってあれですか
大変なだけ
大変だけど多分なんか今日話聞いてたらね
見えてるのはすごいわかるから
そう大変なだけだからね
どの方向に大変にならないといけないかわかんないみたいな状況が一番辛いもんね
ほんとそこっすねそこです
大変なだけならいけるのにっていつも思いながら苦労してます
わかります
ですね
自由研究:ポッドキャスト自動化と古民家暮らし
じゃあちょっと次は自由研究いきますか
自由研究
12時ぐらいにさ12時前ぐらいに出やなあかんってさ
自由研究サクッと
はいじゃあ次自由研究のコーナーになります
じゃあ
僕からいきましょうかね
はい
今週の自由研究は相々も変わらず
Podcast自動化をやっておりますと
ちょっとテロップ入れをやってるんですよね今
テロップってそのまま文字起こしをしても意味がないっていう感じなんで
ですね
そうなんでうまく要約しながらとかそういうところが
アホなモデルを使ってるっていう制約がありつつ
ちょっとなかなかうまく
そんなにお金かかんないモデルを使ってるっていうのが
前提としてあるんで
そんなにいいアウトプットが今のところ出てなくて
どういうふうに動画化していくかみたいなのを
ちょっとやってるっていうような感じですね
はいはいはいはい
はいなのでちょっとずつ辞書機能とかその辺とかも
やり始めたっていう感じなんですけれども
正直ビデオポッドキャスト
としてはできるぐらいにはなっています
どちらかと言うと撮影がちょっと
コキはいつも綺麗だからというか
人に見せるための場所だからそもそも
そうですねこの画面とかでもやっぱり
いつでもいけるようにはできるなと思うんですけど
ちょっと矢本元側の問題ですね
ちょっと資料が背中にいっぱいバーってあって
ちょっとすいません
仕組みができてるのに撮影側がボトルネックになって
やっぱ最後は人間の問題ですよ
そうなんですよ人間の問題なんですよ
ここで効率化されても
っていうような感じなんで
ちょっとぼちぼちかな
ぼちぼちいい加減ビデオポッドキャストが
したいなって思ってます
というような感じです
ありがとうございます
そしたら僕の自由研究いきますか
はいお願いします
前回ね自由研究とは何ぞやみたいなことを改めて
あれこれは自由研究じゃなくて業務だぞみたいなことをね
なんか気づいてからちょっと前回ね
マルタから教わった発酵食品の作り方とか
その取り組みとかの話をね
それもなんやかんやほぼ業務だなみたいな話をしながら
あれは自由研究っぽいなっていう感じで進んでいったんですけど
今回はちょっとね
さらに自由研究っぽくなりそうなことが今後
起こりそうな気配がしてきているので
ちょっとその話が軽くささっとできたらいいなと思うんですけど
僕ここ数ヶ月で何回か南大沼の方に行っていて
その南大沼で山菜取りを連れて行ってくれた
山菜名人がいるんですけど
その方がその方とか地域の漁師さんとかが
拠点にして管理しているような拠点というか
管理して県外から人が来た時に案内するような
小民家100年前に建った小民家がありまして
すっごい素敵な小民家なんですよ
で釘も一本も作られてなくて
使われてなくて
なのにすごい頑丈に作られている
南大沼の本当に豪雪地帯ですね
山間部に建っている家があって
たまに今もカフェとしての営業をやっていたりとか
しながら人がなるべく来るような場所にしようと
頑張って管理しているみたいなんですけど
もう100年前の家なんでね
何十年かおきにオーナーさんが変わりながら
受け継がれていってる
むつきの家という小民家があります
普通に調べたら出てくるの?
出てきます出てきます
6つの季節の家ですねむつきの家
という場所なんですけど
僕もその山菜鳥居に行った時にそこを寄らせてもらって
めちゃめちゃ素敵な場所なんですよ
本当に
すごいなぁと思って
ここで料理できたら楽しそうだなって思って
山菜連れてってくれた方に
ここでイベントとかできたりしませんかね
っていう相談をしたら
この建物のオーナーさんを紹介してくれたんですね
オーナーさんが東京に住んでいるので
連絡したら呼吸に食べに来てくれて
そこでいろいろお話ししながら
どんなことがやりたいかみたいな話を
僕がどんな思いで料理作ってるかみたいな話をしたら
すごい気に入ってくれて
考え方とかに共感してくれて
いつでも使ってねみたいな感じで言ってくれたんですよね
はいはいはいはい
なのでその人とすごいちゃんと話してるうちに
イベントとかをいきなりして単発で終わるの嫌だな
みたいな気持ちになってきて
可能であればなんですけど
予定とかいろいろ営業とかもあるんで難しいかもしれないんですけど
可能であれば毎月2泊3日ぐらい必ず
この家に泊まりに行って
ここで100年前の暮らしというのをそのままに
自分が利便性を全て手放して暮らしてみて
それをもう1年間ぐらい続けて
いろいろそこで思ったこととかを
それこそ何かにまとめたりしながら
まずは1回暮らしてみようっていう
思いに今なって
イベントいきなりしようとかちょっと1回やめようかなと思って
なのでそれもあって
来週か12日から12、13
向こうに行ってちょっと泊まってきますっていう
向こうでちょっと1回暮らしてみますという
だから今後自由研究になりそうなね
話っていう感じですかね
たしかに自由研究多いね
そうですねちゃんと何かにまとめたいなと思って
本当に文章を書きたいなとか
いっそそこも筆記録と辞書持ってきて
手で書こうかなぐらい思ってる感じの
1回全部手放してみようかなこの2泊3日は
みたいな感じのことをちょっと毎月
毎月は難しいかもしれないですけど
なるべく頻繁にやっていこうかなと思っているっていう感じなので
ちょっと皆さんも期待しておいてください
面白くなりそうです
僕の感覚としてはとても
いいですね
なのでヤモスさんもぜひ今度一緒に
行きたい
行きましょう
行きたいです
リベンセーを手放したいとか言っててなんですけど
ちょっと動画撮ってほしいなっていう気持ちもあったりとか
なのでもしタイミングがあったら
1回まずは1人で行って
ちゃんと地域の人と関係性を作るっていうのが大事かなって思って
あんまりワイワイガシャガシャ行くのやめようかなって思ってるんで
まずは僕が静かに地域の人と仲良くなってくるので
ちょっとそれは今後もし来なれてきたら一緒に
来なれてきたら来なれさせていきます
っていう感じの報告でしたので
いいですね
こんな感じです
今後の活動とランチプレート
マジで最近活動的やね
マルタ行くみたいなのもそうだけど
そうなんですよ活動的になっちゃって
来週しかも福島日帰りでお米のサンチツアーに急に呼ばれて行ってくるんですよ
来週月曜日か6日
なんかどうしようってぐらい
全然ランチの施策ができなくて焦ってます
そうだ商人料理をって言ってた
商人料理をやろうって言ってる
商人料理が全然手につかないぐらい他のところに行っちゃってるんですけど
頭の中で組み立ってきてるんですけどね
商人料理は
商人料理の話はちょっと今日時間ないんで皆さんにもしたかった
今日もしようかなって一瞬思ったんですけど
商人料理を僕ランチでプレートでやるつもりでいるので
皆さんそこも期待してください
楽しみですね
楽しめることが多いです
手軽にというかカジュアルにコキを楽しめる
ランチをやったらいいんじゃないかみたいな話をしてて
その話をねずっと膨らんで膨らんできてるんですけどね
いいと思います
はい
じゃあ僕はぼちぼち出ないといけないので
今日は質問コーナーはなしで
すいません
なしで
なしで
エンディング
なしということで次回お答えしましょう
はいそうですね来てるかもしんないし来てないかもしんないし
本当に分かってないです見てないから
まだこのタイミングでいつも見るって決めてるんですけど
はい
じゃあどんな感じで
はい
はいありがとうございました
ありがとうございました
はいありがとうございます
本日もたべころラジオをお聞きいただきありがとうございました
いかがでしたでしょうか
今回はちょっと雑談チェックではあったんですけれども
お互いの近況報告をさせていただきました
もしですねこんなこと話してほしいとか気になるトピックあれば
私山本か清富士シェフのDMなどにお便りいただけると嬉しいです
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それではまた次回もお楽しみください
バイバイ
52:40
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