頑張れない日の理解
はい、おはようございます。まこやんです。この配信では、不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や小さな行動をお届けしています。
今日はですね、「頑張れない日でも大丈夫。心が前に進む3つの過ごし方」ということで、お話ししていこうかと思います。
はい、頑張れない日の過ごし方ですね。毎日頑張れないよってね。そんな日も本当にあるんですけども、頑張れない時ってなんかこう1日が終わっても、今日は何もできなかったなーとか、何も進んでないなーとか、自分はダメだなーとかね、そうなんかそういうふうにね、思っちゃうんですけど、でもそんなね、調子の良い日ばっかりはね、
やっぱりないんですよね。当たり前ですけど、やっぱり体調が悪くてね、やる気が出ない日、何もしたくない日、あとはね、まあ特に理由はないんだけど、なんか気持ちが前向きにならないなーって、その日もね、やっぱりあります。自分もね、なんかあの天気がね、晴れじゃないとね、基本的になんかもう心がね、どんよりしちゃって、なんか今日はいいかなーとかね、やっぱりそういうのはね、すごくあるんですよね。
そう。で、なんかそんな日に、あのー、やっぱね、今日もダメだったーとかね、前に進めなかったーってね、まあなりがちなんですけど、ただね、そんな日でも、なんかちゃんとね、こう意味はあるんじゃないかなーってことでね、その辺の、ちょっとね、お話をしていければいいかなーと思います。で、一応3つね、今日はちょっとお話できればと思います。
自分を否定しない
1つ目はですね、何もしない自分を否定しない。2つ目はですね、できなかったことより残っていることを見ようということです。で、最後はですね、明日の自分を少しだけ楽にするという3つでお話ししていこうかと思うのですが、えー、1つ目ですね、えー、何もしない自分を否定しないってことなんですけど、あのー、まあまずね、そのー、1日1日頑張らなきゃいけないっていう前提で、こうしてですね、
進んでしまうと、なんかちょっとつまずいただけでも、あ、だめだってね、あー、今日はできなかったとかね、なんかそういうふうにね、本当になってしまうことって多いんですよ。で、あの決してそれがね、やっぱ悪いことじゃなくて、やっぱ向上心とかね、そう、成長とかっていう意味では、自分をね、こう、目標を立てて進むってことはすごくいいことだし、自分もやっぱり1日高齢をするっていうのはね、ある程度こう決まってるんですが、ただ、それもね、1個できなかった、
って言って、もう今日はだめだってね、あのー、思うこともあるんだけども、でも、まあそういう日もね、やっぱりこうあるし、そう、あのー、その中でもね、ちゃんと自分がこう、どういう意味を持たせるかっていうのはね、まあどっちかっていうと大切なのかなって思うんですよね。そう、だから、こうできなかった、まあ今日はね、えー、やる気がなかったとかね、こう前に一歩なんかでいなかったとしても、今日は、まあそういう日なんだな、うん、
今日は自分の体調、心を、なんかこう、整える日なんだなってね、ちょっとこう変換してあげるだけで、そう、あのー、明日から、じゃあ体調を整えて、今日休む時間なんだってね、こう意味付けしてあげることで、今日、休む理由をね、こうちゃんと作ってあげることができるんじゃないかなって思います。で、そうすることでね、あのー、ちゃんとした今日の過ごし方っていう目的が1個できるので、なんかそれでね、1つこう、気持ち的にもね、まあ楽になってくれるかなって思います。
1つこう、気持ち的にもね、まあ楽になるようにね、えー、自分は思います。で、2つ目がですね、えー、できなかったことより残っていることを見るってことなんですけど、そのね、このー、何もできなかったって思えるね、日があるかもしれません。えー、自分もやっぱり、配信ができなかった、投稿ができなかった、何も、えー、昨日と変わってないってね、こう思うことも本当に多いんですけど、でもね、そんな日でもね、あのー、朝起きてるし、こう、
ご飯食べてるし、歯磨けたし、えー、仕事にはもしかしたら休んだかもしれないけど、あのー、行こうとした自分はいたし、とかね、そう、あのー、気づかないけど当たり前にやってることでできてることっていうのはものすごくいっぱいあるんですよね。そう、だから、あのー、それで、もういいんじゃないかなって、うん。
本当に何もしてない日は多分ないし、あのー、大きく言うとね、そう、あのー、生きてますしね、そう、あのー、生きてるし、そこで1個つまづいたからって、もう動けないわけじゃないんですよね。そう、そういう止まることもやっぱり大切ですし、でー、そこをまずね、そう、マイナスの方に見るんじゃなくて、そう、あのー、それを、えー、どうね、あのー、その中でもどう自分は過ごしたか、動いたかっていうことがね、あのー、ちゃんと見れるっていうことがね、なんかすごく大切なんですよね。
大切なことかなと思います。だから自分も、こう、何かできなかった時っていうのはできなかった理由もあるし、それをね、あのー、ちゃんとね、その中で何を自分がしたかなっていうのだけをね、こう見てあげれば、なんか、それでなんかその日はね、救われたり、まあそういうのも結構、あのー、あったなって、えー、すごく思います。だからね、ちゃんと何もしてなくてもね、まああの前にちゃんと進んでるんじゃないかなって、えー、思います。
明日の自分を楽にする
でー、最後ですね、3つ目。明日の自分を少しだけ楽にするっていうことなんですけど、これがね、たぶん一番大切なのかなーって思います。えーと、今日が仮にできなかった、何も進んでいなかった、意味のない日だったとね、こう思ってしまうことも多いし、で、それでね、あのー、いろいろ考えてしまうこともあるけど、そんな時にね、あのー、これだけをね、こう、考えることができれば、
あのー、ぶっちゃけいいのかなって自分は思っています。それが本当に明日の自分を少し楽にする。今日、えー、朝ね、今起きれなかった、起きれなかったというか起きれないんですけど、そう、で、その起きる、起きれなかった理由がね、まあ寒さとかね、そう、あのー、やる、朝ね、こう迷ってしまうとか、やることに迷ってしまったりね、うーん、するっていうちょっとしたハードルがあるんですよね。
そう、で、それをちょっとだけ楽にしようと、例えば、そのー、暖房をね、タイマーで入れるとか、やることを一個に絞るとかね、そう、で、そうすれば、朝起きる時に考える必要がないから、あのー、ハードルがね、低くなるんですよね。
うん、例えば、あとは、そのー、仕事とかで言えば、朝のね、もう、やること、まあこれも同じかな、まあやることを決めるとか、もうここからスタートとか、あとはめんどくさい作業とかの、えー、1ページ、まあスタートですね、最初のちょっと、少しをやっておくとか、そう、準備をしておくとかね、あのー、これを、あの、一個だけ決めてやる。
そうすると、あのー、明日の、こう、なんだろう、うーん、ハードルがグッと下がって、そう、今日の意味がね、えー、また新たにできるんですよね。そう、何もしてなくても、じゃあ明日の準備はできたっていうことで、これでもうOKとして、そう、そうすれば明日がね、あのー、そのスタートをしやすくなって、で、一歩がね、こうスムーズに、まあいける準備がね、まあできるんですよね。
うーん、だから、まあね、こう、言い方変えればこうね、明日の自分に優しくしてあげるっていうかね、そう、あのー、そんな感じのイメージでこう、持ってあげると、あのー、今日という日はね、まああのー、無駄な日じゃないってね、まあ思えるのかなって自分は思いますね。
うーん、だからこれは、なんか、あのー、自分のためにね、こう、なんか、してあげるっていうことがね、まあ、あのー、焦点になってるんですけど、これは別にあのー、自分のためでもなくてね、周りの人でもいいし、家族でもいいし、その人たちのためになんか一つやってあげるっていうのもすごく、あのー、大切なことだなって自分は思ってるし、あのー、直近ね、あのー、直近というか、あのー、仕事に早く来る理由ってなんだって、ちょっと、あのー、
思った時があって、たまたまね、なんか動画かなんかで出てたのが、そのー、会社に10分前とかね、そう5分前に来るっていうのが、まあなんとなく、まあルールというかね、まああるけど、それって何のために来るんだって思ってたんですよね。
うん、それはまあやっぱりこう、なんかそういうものだし、あのギリギリに来るとね、やっぱりなんかバタついちゃうからとかね、なんか自分のためっていう焦点でこう考えてたんですけど、その時に言ってたのは、自分のためじゃなくて、相手のために早く来るっていう話だったんですよね。
そう、あのー、まあ自分の仕事は事務所なので、早く来て暖房を今の時期ね、入れてあげれば、後から来た人は快適だし、あのー、辛い思いをしなくて済むし、で朝掃除しておけば綺麗な気持ちいい環境でスムーズに仕事ができるし、
そういうちょっとした早く来ることで、誰かの助けになる。さっき言ってたように、明日の自分を少し優しくしてあげる。その部分が繋がってくるんですよね。
そう、だから本当にね、明日の自分にちょっと楽をさせてあげるっていうところが、一番自分の中ではね、強いメッセージというか、いいとこかなってすごく思ってます。
なので、まあね、今日何もできなかったってね、思うかもしれないけど、そんな時はね、その日を大切な1日の意味付けとして、そしてさらに明日の自分に何かひとつ優しさをプレゼントするようなね、なんかそういう感じのことをね、ちょっとヒントとしてね、お渡しできればと思います。
はい、ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございます。またね、引き続き配信していきますので、よかったらいいね、フォロー、コメントなどいただけると嬉しく思います。本日はありがとうございました。