AIの導入と利用
はい、こんばんは、まこやんです。
仕事が終わりまして、ゆるっと雑談をしていこうかと思います。
今日はですね、AIのお話をしようかなと思います。
AIね、今、ChatGPTをメインに使って、
時折、ジェミニーだったり、ノートブックLMだったり、
要所要所で使ってはいるんですけど、
特にね、深い、専門的なことはやっておらずに、
普通にチャットしながらね、少し深掘っていくぐらいの感じで、
日常的に使っているんですけど、
昨日かな、昨日ちょっと仕事でクレームがあって、
それの対策書をね、急遽今日提出しろということで言われて、
その作成に昨日頭を抱えてたんですけど、
今日ね、AI使ってそれをやって、
なんとか形にはなって、提出まで終わったような形なんですけど、
本当にね、昔は対策一つにしても原因を追求して、
そこからそれをなぜ発生したっていうね、
なぜなぜなぜとかやったりとかね、
その対策っていうのを深掘りしながら出してたんですけど、
結構ね、やっぱり考える範囲っていうのが、
やっぱり経験とかもありますけど、
限界が結構あるんですよね。
知識とか考え方とか、いろんなものを含めてですけど、
その中でね、今のやっぱりこのAIを使って、
その報告書などを作成するにあたり、
やっぱりいい壁打ちになってくれるんですよね。
一旦この原因とかを投げちゃって、
それに対して対策等を出してっていう感じで出すと、
ある程度こういう感じっていうのが出てきて、
自分の頭の中でイメージしてたものは当然あるんですけど、
それ以外にそういう視点があったんだとかのもあったりしながら、
いい対応が打てるものが見つかるなっていう感じなんですよね。
自分は言語化したり何かをまとめるっていうのがものすごく苦手なので、
それを最後は報告書にしてくださいっていう感じでまとめて、
あとはコピペして定数するっていう流れなんですけど、
今はだいぶそういった意味では助けられてて、
前は4時間くらい報告書だけで作る時間があったんですけど、
今は今日も2時間くらいから、
写真とかを撮ったりするあれはあったんですが、
2時間ちょっとで何とか覚えたので、
良かったなっていう感じですね。
思考能力の変化
最近AMRで思うのは、
思考能力っていうのかな、
ある程度操作とかやり方に慣れてきちゃうと、
自分であんまり考えることっていうのがすごく少なくなってきたかもしれないって
ちょっと怖さがあったんですよね。
考えることはやめてはないんですけど、
ある程度考える前に聞いちゃえば出てくるだろうっていうね、
そっちの方が結構強くなっちゃってて、
格段に早いので、
自分の答えより正確というか、
深いものを出してきたりするので、
自分の考える時間って無駄かなって思っちゃったりもするんですけど、
そういった意味では、
AIに頼りすぎるというか、
になっちゃうと大丈夫かなっていうね、
少し不安もあったりします。
ただね、
AIに代替されないものっていうのは、
自分もずっと探し求めていて、
今ね、発信してる気付きなんかも、
その気付きのね、例えば、
朝ね、元気になる方法とかって言って、
朝ね、
空を見るとか、
外を見るとか、元気に挨拶するとかね、
例えばね、そういうのが出てきたとして、
ただそれって、
ありきたりというか決まってることかもしれないんだけど、
そこにね、
自分にしか出せないものって言ったら、
具体的にね、自分はどういう経験をしてきて、
どういう気持ちの時に、
そういうことをしたら明るくなれたとか、
この間で言えばね、すごく今週はね、
本当にうまくいかないことばかりで、
その時に知り合いや、
知人も知り合いも一緒か、
職場の人やね、
いろんな人の笑顔が自分を救ってくれたなって、
感じた瞬間があったんですよね。
ただそれって、
自分の経験の中で話せる言葉だし、
っていうのは作り出せないものだから、
そういうところはね、
代替されないものなのかなって、
だからそういう自分の言葉で、
届けなきゃいけないって部分もね、
いっぱいあるから、
その辺は大事に育てていきたいなっていう思いがありますね。
そうなんですよ。
AIDAはね、
ジェミニ3ですかね、新しいのが出て、
本当にまた進化を遂げて、
それはね、
こういう日常会話でやってることには対して、
そんなに目まぐるしい変化はないかもしれないんだけども、
やっぱりこう、
いろんな、
仕組み?システム?を使いながら、
新しいことがね、
本当にいろいろできるようになって、
そういうのも可能性をどんどん広げてくれるんだけど、
結局は、
ドラえもんがね、
何でも出してくれるんだけど、
何を自分はそれで作るか、
何を想像していくかって、
やっぱり必要になるんだろうなって思うんですよね。
だからそれは、
当たり前に、
誰でも同じように何でもできる状態になっていて、
ただ、
そうするとね、
ウェブサイトとかね、
ホームページとか、
そういうのがね、
簡単に作れるっていう時代、
もう秒でね、秒じゃないか、
数分でね、できちゃうような状態なんですけど、
それも自分が作れるって言ったところで、
他の人もね、
操作をすれば誰でも作れちゃう状態なんですよね。
特にそこに知識とか技術もいらないし、
ってなってくると、
作れるはいいけどね、
他の人にはない唯一、
あなただけのものっていうのが、
評価だったり、
価値が生まれてきやすくなるし、
そういうためには、
発想力っていう部分だったり、
想像性だったり、
そういう部分が必要になるのかなって。
そうなってくると、
考えなくていいというか、
考えなくて済む時代に、
考える力がね、
どんどん劣ってきてしまうっていうのは、
子供の想像性
非常にまずいことなのかなっていう風にね、
思うんですよね。
そういうのを考えてた時に、
今ね、うちの息子3歳でいるんですけど、
やっぱり3歳ぐらいで、
まだ当たり前のものとか、
常識というかルールとかにはまらないんですよ。
本当に突破をしてもないことをするし、
それができるとね、
やっぱり思ってるし、
その無限の想像性っていうのは、
たぶん子供には勝てないし、
それがいつからいつしかね、
大人になっていくと、
ある程度ね、
同じような感じのものになっていってしまうのかな、
っていう風にも感じるんだけども、
今ね、必要なのっていうのは、
子供のようなね、
無限大の想像性だったり、
この先これをやったらどうなるんだろうっていうのをね、
子供は物を壊しますからね、
物を壊してそれがどうなってるんだろうとか、
物を投げたらどうなんだろうとか、
今はね、
うちの子供はウルトラマンにハマっていて、
ウルトラマンじゃあ飛べるんだっていろんなところをジャンプしてね、
ジャンプしたりパンチしたりキックしたり、
いろんなことをしたがるんですよね。
自分はできるとね、それを思ってるからね。
だからそういうのも見てると、
やる前からね、
放棄したり、
答えは聞いた方が早いとかね、
そういうのももったいないのかなって、
普通に感じてきたんですよね。
それを諦めてしまったら、
たとえ小さなものでも、
目を紡いでしまったら、
自分の可能性も捨てちゃうのかなっていうのもあってね、
今日はこんな話をさせていただきました。
便利な分ね、
人の役にも立ち、自分も助かってるし、
そういうのが当たり前になってくると、
また大切なものが戻ってね、
限定に変えるじゃないですけど、
そこがね、振り返るタイミングも必要なのかなって感じました。
ということでね、今日はこんな話です。
ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
普段はですね、朝7時から
日常の気づきなどをお届けしながら、
皆様の小さな背中を、
ちょっとしたきっかけになればいいかなと思い、
お届けしていますので、
よかったら聞いていただけるとありがたいです。
ではまた明日、配信をしていきますので、
よかったら聞いてみてください。
本日はありがとうございました。