選択の重要性
おはようございます。まこやんです。この配信では、明日がちょっと幸せになるような日常の小さな気づきなどをお届けしています。
本日はですね、自分で選ぶと明日は変わるということでお話ししていこうかなと思います。
自分で選ぶとということなんですけども、日常でね、よくあるシーン。例えばですね、誰かの愚痴や噂話ですね。
会社とかだとね、あの人は裏でこういうことしててとかさ、あの人の悪口言っててとか、なんかそういうのって少なからず経験あるかなと思うんですけど、
そういう時になんかこう言われた時にね、こうなんとなくこう、ああそうだよねーとか、なんかその人、本当はね、自分はそう思ってないんだけども、なんかこう周りの空気に合わせてね、うんうんって頷いちゃったり。
あとは、こうそうですね、休みの時とかだと、自分でこう一人で過ごすのが好きなんですけど、
そう、あの休みの日だから、何だろう、昨日何してたとかね、こうたまに言われるのをね、こう想像して、なんか今日なんかやらなきゃとか、そう、なんかゆっくりしたいけど、なんかゆっくりしてると、なんか周りからね、もったいないとかね、どっか行けばいいのにとかね、言われたりして、なんかね、ちょっとこう、なんか自分じゃなくてね、こう周りの、こうなんでしょうね、こう同調するというか、なんかそういうふうにね、こうしてしまうところもね、こうあったりするんですけど、
そうで、なんかその、なんでそもそもね、そう流されてしまうんだろうっていうね、ことなんですけど、まあそれは多分みんなが多分優しいからなんですよね、うん、まあその和というまあ
ものをね、こう見出したくない、まあ自分だけ変なこと言ったらその空気が悪くなったり、まあ変な風にね、こう見られたり、まあそういうことをこう考えてしまって、本当のここの何だろう、自分の思いっていうのを伝えられなくて、そう、あの
ついね、こう言ったの周りに合わせてしまうっていうのがまあ、なんかね、こう日本人というか、うん、なんかね、人間のこう不思議な心理なんですけど、じゃあ逆になんか悪いことってどうなんだろうって、うん、あの、あ、じゃあ悪いことじゃなくて、いいことですね、そう、いいことってどうなんだろうってね、ちょっと考えたことがあって、悪いことってなんかこう周りでみんなでこうやっていると、こうなんだろう、薄まるというか、うん、赤信号みんなで渡れば、
怖くないってね、まあありますけど、なんかあれだってなんか本当はダメだけどみんなで渡ってるから、なんか、俺の責任じゃないし、とかね、そう、そういうふうになったりすると思うんですけど、まああの、さっきの最初のやっぱりこう、あの例でも、その周りのね、こう誰かの噂話とか愚痴とかを言ってる時も、なんかね、こう周りと一緒だから自分一人じゃないとかね、なんかそういうふうに正当化して、こうやってしまうところもね、こうあったりすると思うんですよね、
でも、なんかいいことって、あんまりこう言わないと思うんですよ、例えば、そうですね、なんかゴミをね、こう拾って、あの人はゴミたくさん拾ってたよとか、あの人の、なんだろう、大変そうだったから、あの人はすごい手伝ってたよとか、なんかあんまり、あんまりそうなんだろう、こう言わないのかなっていうイメージがあって、で、これなんで悪いことは、
こう、周りはね、こう噂だったりするのに、いいことって、あんまり噂だったないのかなっていうのは、これなんでだろうなってね、ちょっと考えたんですけど、そう、そしたら調べたら、なんか、あの、それを、例えば誰かあの人がゴミ拾いをしてましたってね、こう言ったとしたら、なんかそれはつまり、自分はゴミ拾いをしていないという、なんか否定されたくないっていうね、心の防衛反応が起きているんだっていうことに、
あの、説明してて、あ、なるほどねって、まあ確かにこう、いいことを言うと、それを自分がやってなかったりすると、比較されて、あなたはやってないでしょ、みたいな、そう、あの、誰々さんがゴミ拾ってましたよって言っても、いや、あの人は拾ってたけど、あなたは拾ってないよね、みたいな、そう、なんかそういうふうに見られるんじゃないかっていうのと、結局比べてしまうっていうね、そう、あのものもあるので、なんかそういう部分が、こう、
心でね、ストップしちゃうんじゃないかなっていうのがね、まああって、確かになるほどなっていうふうに感じました。そう、で、まあ、ここまでね、その周りのことで、なんでそういうふうにしてしまうのかっていう話をしたんだけども、結局、なんかその周りに、こう、釣られてしまって、そう、あの、そういう心理的なね、感じからも、そうやってしまうと、結局、
自分の中の気持ちと、この矛盾してしまって、結構辛くなっちゃうんですよね、そう、結局そういう噂とか愚痴も聞きたくないけど、あの、その人たちといるしかないっていう状況とかもね、やっぱりあったりするし、そうなってくると、その人たちと離れたいっていうふうにやっぱだんだん思ってくるんですよね、そう、この人とはでいると疲れるから1人になりたいとか、どんどんどんどん効率化してしまっていて、そう、あの、そのほうが楽だってね、自分もやっぱり、あの、休憩とかも、まあ、
周りとね、あまり人といたくなくて、1人になりたいときもやっぱあるんですよね、そうなんですけど、ただね、こう、日常を過ごしていると、そういうわけにもいかず、やっぱどうしてもね、接点が増えるときは、やっぱあるんですよね、そう、その時に自分の中で、こう、自分基準っていうね、まあ、そういうものを作っておくと、そういう、周りに振られないようにね、こう、ストレスなく生きることがね、まあ、できるんじゃないかってことで、まあ、ちょっとね、お話ししていければと思います。
自己基準の形成
でね、まあ、まず1つ目はね、あの、心の中に1本の線を引く、うん、これはまあ、あの、発言とかしなくていいと思うんですけど、あの、自分の中で、これは良い、これは嫌だっていう感情を持つこと、まあ、その、さっきのね、愚痴とかで言えば、自分は、これは本当は良くない、うん、これは、あの、自分の気持ちじゃないって、なんか、自分の中で1本の線を引いとく、まあ、それは、表面的には付き合いでね、そういう話をしてしまうかもしれないけど、まず自分の中で、それを、あの、ちゃんと決めて、
置く、まあ、そうすることで、あまりその周りが、ここで自分が罪悪感をね、ちょっと、えにくく、あの、なんだろう、受けにくくなるっていうことですね、うん、あと2つ目は、えー、積極的に何をし、何もしないことを選ぶってことですね、うん、さっきの、まあ、休日の話で、あのー、だらだらしたいなーって、1日も、何も出かけたくないし、動きたくないなっていうのは、あのー、周りからね、例えば、どっか行かなかったの?って言われるかもしれないけど、それは、今の私に、まあ、一番必要なこと、
だったんだよ、ということを、まあ、自分で決めておくっていうことですね、まあ、そうすれば、自分には、これ休息がすごく、うん、まあ、必要だったんだっていうね、うん、まあ、そういうことがあると、あのー、その1日っていうのは素敵なもんなるし、あのー、そう、あのー、周りじゃなくて、自分として、こう、選んだことってことでね、結構、あのー、納得できるし、そう、あのー、気持ちよくね、あのー、やっぱり、あのー、過ごせると思うんで、これは、うん、あの、すごく、いいなって自分も思います。
で、あのー、まあ、ちょっと最初と似てるんだけども、3番目は、あの、会話にね、境界線を引くっていうことですね、うん、まあ、愚痴とかで、さっきのね、話になっちゃうけど、あのー、まあ、同調、ではなくて、あのー、あなたは、あなたでそう思ってるんだなっていうのを、まあ、心で、一歩、引いておくってことですね、うん、あのー、あなたはそう思うけど、自分は違うんだよ、うん、だけど、会話上で、まあ、あのー、それはちょっと作っておくねっていう、まあ、そういうぐらいの、自分の中でですね、こう、留めておくと、あのー、いいのかなって思いますね。
でまぁそういうのねこうちょっと少しずつ慣れていくとあの これ不思議なんですよね自分で決めたことって意外と
後悔しないんですよねそうあの誰かといてこう流されてしまったことっていうのは なんかやらされたことに近くなってそうなんかどこかねこう
後で振り返った時にうわぁ なんていうこと聞いちゃったんだろうとか自分は何でそんな初決断したんだろうとかね
思うことのが多くてただ自分でこう右か左か迷った時に右ってまず決めてしまう そうで決めてしまえば意外とその後は何が起こってもその右って決めたこと
に後悔はなんかあまりこうすることはないかなって自分もあの結構思うんですよね たとえそれが失敗したとしても次につながるエネルギーのがなんか多くて
そうじゃあ次はこうしようとかねそうあのこれがいけなかったんだってなんか 前向きに持っていけることがねすごく増えましたねうん
あとはまあ関係性がやっぱり心地よくなるというかねそうあの今までつながった関係性 もなんかその割り切りができるとあのそれはそれっていうふうにね
あのなるし結構自分の中ですっきりするからなんか変ちょっと猫まあ楽しむじゃないけど なんかそういう余裕もしててくることもね
ありましたねそうだからあの 周りと猫
明るい未来の選択
比べないまあ自分は自分という心の中でのこうライン引きっていうのができればそう そのねあの次っていうまあその次につながる未来っていうのはあの本当にねあの
明るくなってくるしそうで本当に不思議なんですけど自分で決めるとなんかどんどんね 前に進めるんですよね
そう誰に誰にもこう依存しないでそう あなわかんないからあなたに聞こうとか誰たりさん助けてと思うかもしれないけどまず自分で
決めてみるっていうまあその一歩があのその後の音日本女っていうのを本当にあのを してくれるので
そうそれは正解をしなきゃいけないとか間違っちゃダメっていうことではなくて まず自分の音その気持ちっていうのを大切にしてその気持ちをあの
少しねこう 守ってあげるようなそうそういうなんかこう1本のラインっていうのに引けることがあって
てもあの大切かなっていうふうに思います はいえっと今日はねちょっと長くなったなってしまったんですけども
自分で選択することでそう明日がねちょっと明るくなるっていうねそういうお話をさせて いただきました
本日はここまで聞いてくださいましてありがとうございます