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スピーカー 1
リスナーのみなさん、こんにちは。London Tech TalkのKen Wakatsumaです。
はい、ということで、本日は素敵なゲストの方を呼びしています。
Tokoroさん、今日はよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
嬉しい、Tokoroさん。
今日はですね、London Tech Talk自体、もう4回目になりますかね?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もう嬉しいです。ただ、僕と収録するのは初?
スピーカー 2
そうなんですよ。今それ、僕も言おうとします。
スピーカー 1
いつもKazが呼んでくれて、僕がなかなか参加できなかった後、僕が行く機の時にも1回呼んでくれてるのかな?
カンファレンスボタン。そういうことなんで、ついにということで収録でお会いできるという形なんですけども、
本日はですね、Tokoroさんがやってらっしゃる海外移住チャンネルポッドキャストとのコラボ企画というところで、
Tokoroさんをお呼びしております。
じゃあちょっとどうしようかな、そのコラボ企画に入る前に、
Tokoroさんの簡単に改めて自己紹介をお願いしてもいいですか?
スピーカー 2
はい、わかりました。
そうですね、どう話すか、戸惑っちゃいますけども、
ポッドキャストはやってます。あと僕も一応エンジニアです。
スピーカー 1
一応?
スピーカー 2
一応。
スピーカー 1
めちゃくちゃ活躍されてるじゃないですか。
スピーカー 2
いやいや、そんなそんな。
僕はドイツに在住で、もともとカズさん、僕は奥田さんって呼んじゃってますけども、
元々知り合いで、友達で、そもそも何回かカズさんに呼んでもらってますけども、
そもそも実は海外移住チャンネルの第一回のゲストは奥田さんでカズさんでして。
スピーカー 1
そうでしたね、あれもう2年前くらいになりますかね。
スピーカー 2
いやそうですね、びっくりしました。その後ホストになるみたいな。
え?みたいな。聞いてない。
スピーカー 1
そうそうそう、うちが取っちゃったみたいな感じになってますけど。
スピーカー 2
いやいや、そうですね、そんな感じ。
そんな縁もあったりとか、あとはそうですね、僕自身はドイツには9年目になりますね。
スピーカー 1
そうか、9年目か。でも2桁見えてますね。
スピーカー 2
そんなつもりじゃなかったのに。実際わかんないです。
スピーカー 1
ちょっとそこらへんね、後半で聞いていきたいんですけども、
前回の収録、カズとロンドテクトークで参加してくれたときの収録、僕も聞きましたよ。
196回かな、カンファレンス登山を自分の強みにするということで、
前半は結構そのOSSの活動とかカンファレンス登山とかは、
エンジニアとしてのね、所さんのキャリアのところにフィーチャーされて、
後半は最近の転職された前後の話をされているので、
最新のエピソードから聞いて、所さん誰だろうという方はぜひバックリンク貼っておくので、
過去3つ分のエピソードもぜひ聞いてほしいっていう感じなんですけど、
コラボ収録という形で、ロンドテクトークから僕ではなくてですね、
テペ君が海外移住チャンネル側にゲストとして呼んでいただいて収録したんですよね。
スピーカー 2
そうですね、やりました。
スピーカー 1
きっかけがロンドテクトークで本を出したというところだったんですけども、
そこで所さんに推薦文を書いていただいたんですよね。
あの説は本当にありがとうございました。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございます。本当に貴重な機会です、本当に。
スピーカー 1
ずっとコラボ収録はしたいなという話があったんですけど、
うちの収録にもゲストとして何回も来てもらっているし、
改めてコラボ収録という形で何かやりたいねということで、
今回は機に呼んだって感じです。
スピーカー 1
もうすでにテペ君との収録は終えているということを聞いています。
それをロンドンに来て、なんか弾丸で結構来たのかな?
来ても対面で収録したと伺っているんですけど、どんな感じでした?
スピーカー 2
あってます、あってます。一泊一泊で。
スピーカー 1
一泊か。すごいなんか僕がディスコードでみんなでグループDMでやりとりしてたんですけど、
なんか一晩開けてみたらなんかいろいろ決まってて、
え、トコロさん来るの?みたいな。
撮りましょう撮りましょうみたいな、ペッペ君とすごい話が進んで、
もうこのスピード感すごいなと思って。
スピーカー 2
いやすいません、なんかせっかちで。
スピーカー 1
いやいやいや、トコロさんの強みなんじゃないですか。
どんどんどんどん実現し方が。
でもあれロンドンに来られたの初って言ってましたっけ?
スピーカー 2
初です、初です。
スピーカー 1
ちょっと初めてのロンドンどうでした?
スピーカー 2
いや面白かったですよって言ってもまあ本当に24時間しかいなかったんですけども。
スピーカー 1
短いすごい。
まあでもこの距離だからね、日本から入り来るのと違いますからね。
スピーカー 2
そうですね、結構思ったよりフライトも安かったし、
そうなんか結構気軽に行けるようになって、
まあ宣言ではないからあのパスポートチェックとかありましたけど、
そんなに厳しいものでもないし。
スピーカー 1
フライトは1時間2時間ぐらいですか?
スピーカー 2
2時間ぐらいですかね。
スピーカー 1
じゃあもう乗ってたらこう新幹線ぐらいの間隔ですぐ着いてますね。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
今回あれ降りた空港がどこでしたっけ?
ヒーソルではないですもんね。
スピーカー 2
えっと行きと帰りでね、別の空港だったんですよ。
えっと何だっけ、行きがサウス線だっけかな。
あれ?
スピーカー 1
なんか東の方にあるやつかな結構。
スピーカー 2
なんかどっちも遠めでした。
まあ安かったんでね、そこが。
スピーカー 1
でそこからロンドンまでは特急かなんかで来てって感じですかね?
スピーカー 2
そうですね、まさにそうです。
スピーカー 1
滞在24時間はどんな風に過ごされたんですか?
スピーカー 2
いやもう本当、ただその日休みを取ったので、
だからパッと午後から、だいたい午後ぐらい、
お昼ぐらいに着いてご飯食べて、
でそれでこん中ちょっとなんかググったとこ行きたい場所とかちょっとチェックして、
何だっけ、宮殿見たりとか公園とか行ったりとかして、
でそれでお土産買って、
でその後もてっぺんさんとすぐご飯、夕飯食べて、
始めましてだったんでね、そもそもね。
スピーカー 1
始めましてから。
スピーカー 2
始めましてからして、
まあだからこんにちはとか言いながらこう飯食って、
インドカレー食べて。
スピーカー 1
インドカレー食べたんですね、いいですね。
それはどっちのなんかおすすめというかだったんですか?
インドカレーを食べたいところさんが言ったんですか?
スピーカー 2
てっぺんさんがおすすめして。
スピーカー 1
もしかしてディシューム行きました?
スピーカー 2
そうですね。
多分それ一緒に行ったって言ってたからそこだと思う。
スピーカー 1
どうでした?
なんかディシュームって多分イギリスで結構流行ってるっていうのかな、
なんかモダナイズドインディアンみたいな感じで、
多分オーセンティックかどうか僕はインド人じゃないんでわからないですけど、
なんかすごいブランチも展開していて、
いろんなとこにあるんですよ、ディシューム。
結構並んだりしますね。
なんか美味しかったですか?
スピーカー 2
いや美味しかったですよ、僕は普通に美味しかったです。
スピーカー 1
良かったです。
なんかインドも結構行かれてますよね?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
現地で食べるインド料理との違いというか。
結構感じました?
スピーカー 2
なんかもうなんですかね、
僕もインド人ではないですからね、
ただ求めてるのも僕も舌が敏感じゃない気がするから、
あとこれはこれって感じで食べてるのかもしれないですね、もはや。
スピーカー 1
なるほどね。
これはイギリスで食うカレーはこれだみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
こっちのもなんか寿司って言っても超オーセンティックな寿司っていうか、
アボカドついてくるからまいっかみたいな感じ。
スピーカー 1
そうですね。
寿司と言えばサーモンしかないみたいな感じ。
時々マグロっぽいのが入ってるけど。
ユーロツナみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
もうなんかこれでいいかみたいなね。
これはこれだみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
ある程度の割り切りを持って食べるという感じですかね。
スピーカー 2
そうですかね。
まあ美味しいは美味しいんでね。
僕は別にそれいいんで。
スピーカー 1
それでホテルかどこかに泊まって、
翌日は、翌日が収録ですか?
スピーカー 2
そうです、収録です。
スピーカー 1
で、収録して、あと帰った。
スピーカー 2
そうです、そんな感じです、本当に。
スピーカー 1
すごいですね。