Kazさんの家にネズミ出現?
London Tech Talk リスナーのみなさま、こんにちは。Kazです。
Ken、今日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いや、びっくりすることが起きたんですよ。いきなりぶっこむ。
ぶっこんできますね。天気じゃない話で。
天気じゃない話。
何びっくりしたの?
数日前の話だから、ちょっとフレッシュだからさ。
いいじゃん、そういう時に話しとこうよ。
部屋ん中でね、結論から言うと、ネズミがいたっぽい。
ネズミ?
ネズミがいたっぽい、そう、痕跡があったんですよ。
イギリスっぽい。
イギリスっぽいのかな?
ネズミってイギリスのいろんな動揺に出たりするしさ。
はいはいはい、なるほど。
あ、痕跡があったの?じゃあ、ネズミくんは見てないわけ?
見てはないけど、まあ、しかもこれはAIによるとなんだけど、たぶん、まあ、モストライクリそのネズミだろうなみたいな痕跡があってさ。
へー。
びっくりした。
びっくりするね。じゃあ、朝起きてその何、痕跡があったって感じ?
あー、ことの経緯を話しますとね。
うんうん。
うちソファーがあるんですよ。
ケンがまだ来て、見たことないかもしれないけど、ソファーを買っててさ。
で、ソファーの衣替え、まあ季節も変わってきたじゃないですか。
だからちょっと衣替えということで、ソファーの位置を変えようと思ってさ、ソファーをこう移動させた。
そしたら、そのソファーを移動させたその、まあソファーとソファーの隙間があるわけよね。
そうだね。
で、片方のソファーを動かしたの。
そしたら何か黒い点々がさ、そのソファーの隙間にポポポポポポって落ちててね。
おーっと。
で、何やろこれと。
最初はね、埃なのか、ゴミなのか、虫なのか、思うよね。
最初は、まあ虫か、まあなんか食べ物のカスみたいな。
消しゴムのカスとかじゃなかった?
違った。何か黒い、黒いさ、まあゴマみたいな。
で、ちょっと先っちょがとんがってるわけ、両側がね。
うんうんうんうん。
で、まあ何か例えば、まあリスナーの皆さん聞きたくはないかもしんないけど、例えばゴキちゃんのね、卵とか何かそんな、まあ色々な何かこうあれがあるじゃないですかね。
汚い話も申し訳ないけど。
まだゴマの線も消えてないけど。
そうそう。
で、まあ我らがね、親友チャットGPTWライトもなんでもいいんだけど、写真送ってさ、これ何?って聞いたわけよ。
写真ね、アップロードして。
そうそうそう。
便利だね。
便利だ。
そしたらまあ、かなりの確率でネズミくさいみたいな。ネズミのうんちですよみたいな。
それ、AIにさ、写真以外にも何かコンテキスト渡したのは、例えばイギリスの住んでますとかさ。
はいはいはいはい。
そうですね。
季節は、季節関係あるのか知らないけど、3月4月ですとかさ。
ごめん、2月だ、あれ?3月だ。
3月の終わり。
もう眠すぎてカレンダーが読めなくなってる。
はい。
2月じゃないですね、3月ですね、失礼しました。
いや、コンテキスト渡しました。
渡した渡した。
できる限り、まあまあもう基本的にはコンテキスト覚えてたりするから、まあロンドンに住んでることは、親友だから覚えてるんだけど、まあロンドンに住んでて、
そうだね、まあコンテキスト渡した、そのソファーの隙間。
そうね、親友だもんね。
あの、ソファーの隙間にあってさ、でこれ、隙間にあってみたいな、まあいろんなコンテキストを渡して、
まあそう、平常からかなりの確率でネズミですよみたいな。
あらららららら。
って思ってさ。
びっくりだね。
びっくりするでしょ。
ちなみに、この経験はないよ、さすがに。
さすがにっていう言い方ある?
ドイツでは?
ドイツでもない。
いや、なんかネズミ以上まずそもそも詳しくないんだけど、
はい。
ドイツ、じゃあ例えばドイツに住んでた時に、友人の話とか、なんか知り合いとかでネズミ被害に遭ったみたいな話は聞くの?日常で。
それで言うとネズミがそこら辺を歩いてるのは見たことある。
あー、そっかそっか。
ドイツでは。
まあ、ロンドンと同じでさ、外にゴミ箱があって、やっぱりそのゴミ箱の中を漁るじゃないけど、ネズミが、まあ見たよね、見た見た見た、歩いてるとか。
でも、そのフラットのところでそのネズミを見かけると、外獣処理のあれが入るよね。
そのネズミを見かけたので、そのペストかな?ペストコントロールって言ってさ、英語とかだと言うんだけど、病気コントロール、まあそのネズミが病気持ってるからそれが広まらないように、
ネズミのトラップ、薬剤かなんか巻いてるから気をつけてね、みたいな子供が、フラットの中庭とかで遊ぶんだったら気をつけてね、みたいな。
ネズミを見かけたら報告してね、みたいなのがあるよね。
ベルンダと会った。
なるほどね。
はい。
いや、びっくりですわ、僕も。
ないよ。
黒い点々ないよ。
びっくりでしょ。
ないでしょ。
いや、消しゴムの傘だと思うよ。
だって。
ほんとに。
そう。
ほんと、びっくりだね。
びっくりした、びっくりした。
で、一応チャットGPっていうと、AIといろいろ話してさ。
うん。
まあ、とりあえず他に場所、ソファーの隙間とかだと、たぶんネズミさんがそこを通過した痕跡?
うん。
ですよと。
だから、なんかこう。
細いところね。
見に来たみたいな。
そうそうそう。
結構隠れるわけさ、その人に見つからないように隠れてさ、そこの間を移動して、
まあ、杖の隅か杖の隅かというか、移住先を検討してるわけですよ、ネズミさんは。
視察しに来たのかな。
そう。だから、家ん中にいる可能性と、まあ見に来ただけの可能性。
ここはいいところかなみたいな感じで。
たぶん、まあいろんな環境があるわけね。ご飯があるかとか、なんかまあその、あったかいか。
今だったらちょうどね、まだ寒いからさ、ネズミとってはこう寒いと、あったかいとこ来たいし、
あとは、まあ人目というかうるさくないというかさ、まあ敏感な生き物だから、そういうのを視察に来てる可能性があるよみたいな。
へえ、そういう習性もあるんだね、視察。
そう。
かつん家、うまいものいっぱいあるんでしょ?だめじゃん。
かつ、パン焼いて、チーズケーキで、チーズケーキの匂いにつられたんじゃないよ?最近流行りの。
そうなんだよね、なんかパンを疑い始めたんだよ。なんかその、いい匂いするでしょ?
そうなんだよ、めっちゃいい匂いするんだよね。
それだよ。
っていうのも、なんかその、パンは朝起きて、焼きたてを、一番おいしいんだよ、ほんとに。一番おいしいんだよ、それが。
もう、そこから最高点で、あとは下がっていくばっかりだからさ。冷凍してもなんか、ちゃんと保管してもね、っていう。
そうだね。
だからこう、朝起きて、焼きたてが食べれるようなセットにしてるわけ。
だからこう、朝起きて、キッチンとかで作ってるんだけど、そこ開けるとさ、パーッと焼きたてのパンの匂いがフワーッとして、ワーッていう最高じゃん。
喜びのとこに。
そうそうそう。
絵積みもつられてるんだよ、絶対。
そうそうそうそう。その可能性ワンチャンあるんじゃないかなって思い始めて。
あるあるある。そうだよ、きっと。
だってあのパン屋の匂いを嗅ぐためだけにさ、朝寒いのに20分くらい散歩したことあるよ。なんか昔ブリスリー住んでた頃。
パン屋の匂いでしょ?要するにあの。
そうそうそうそう。
食欲をそそられるというかね、こう。
そうだね。
読んでるじゃん。
しかもそれ結構さ、頻繁というか、少なくとも週に2回、多くて週に2回くらいは焼いてるからさ。
だからなんかこう、あそこはいい匂いが毎日してるんだなみたいな。
パンの匂い。
そう。いやわかんないけども、とりあえず嫌だよね。
とりあえず嫌だよね。
そりゃそうだね。
いやなんか、それでGPTフレンド、親友君にはどうしたらいいのか聞いたの?
そうだね、まずは一時的な他に、とりあえずその糞は除去して、また現れないかどうかを見たほうがいいと。
今回が1回限りであれば、まあなんか視察しただけだから問題はないかもしれないけど、そっから巣を作るとかになると、まあまあまあ。
そっからその外、何?わかんない。
次のネクストステップじゃないけど、まあトラップ仕掛けるとか、まあわかんないけど。
マウストラップだ。
そうそうそう。公屋にももう連絡したんだけどね。
ああしたんだね。
そしたらなんだろう、なんか返信来た?
ああいるよ、その公屋みたいな。
返信は来たけど、なんかそのAIのリコメンデーションではまずはその、まあ結論としては多分視察来ただけだから、今のところはね。
でもこれがさらに巣を作るとかになると、まあなんかいろんな、そのどっちの責任だとか。
なぜなら多分ネズミがどっからか入ってくる穴じゃないけどさ、あり得るわけよ。
そうだよね。
そのフラットの中に。
まあもしかしたら窓開けてる中からこうやって入ってきたとかもあり得るかもしれないけど、森が目の前だからさ、まあまあわかんないけど。
そう、だからこう、まあとりあえず自分が悪くないですよじゃないけど、まあそうなると公屋の構造上の問題とかだったらね、なんか転換できるじゃないけど。
そのためにもまずは一方を入れておく。これを見ましたよと。でもとりあえず様子見ますよと。またそのフンが出てこないかどうか。
そしたらエスカレートするわけじゃん。だからまあ一方をとりあえず入れてあっちはアクノロジーしたみたいな、なんか分かりましたと。
もっとなんかあってエスカレートしてきたら連絡くださいみたいな感じのコミュニケーションを一旦取ったみたいな感じかな。
なるほどね。まあめんどくせえと思ってるだろうね。
どうなんだろう。いやそれがなんかAIによると、まあロンドンでは公屋によっては、なんかああはいはいネズミねみたいな人もいるかもしれない。
いるよって言ってはいったから、まあどんぐらいのあるかわかんないけど。とは言ってたから、なんだろうね。
家の中では見たことないな。外ではでもやっぱり日本に住んでた頃と比べると圧倒的にネズミは見るよね、やっぱり。
そうだね。
日本で30年住んで見たネズミの数よりイギリスに来て、特にロンドンに来てかな。ロンドンに来て3年で見たネズミの数の方が圧倒的に多い。
どこで見たの?
外外。なんか外で、まあまあ倒れてたりとかさ、あとは橋場したりみたいなのをよく見るから。家の中はでもないな。
ないっしょ。聞いたことないよ。個人的にはね、わかんないけど。
しかもなんか庭付きの家とかだったら、なんかまあまだね、もうちょっとこう狐がやってきたとかさ、そういう虫害っていうの?獣の害?はたくさんありそうだけど。
あれ、何階建ての何階だっけ?前行ったけど忘れちゃった。2階?3階ぐらいでしょ?日本語で言う。
日本式で6階の2階かな。
その建物に住んでる可能性あるよね。住んでて、居心地のいい部屋を探してるっていう。
ありえるありえる。しかも、ソファー置いてるのはリビングなわけさ。
だから、ソファーから、わかんない、だいたいそのAIによると、キッチンとかからどっか穴が入ってて、入ってくる可能性が高いですよとか、
あとはラジエーター?ヒーター?とか、ちょっとした穴があったら、もう人間の手がちょっと2本指ぐらいが入るような穴があれば、まあまあまあ、ネズミは入ってきますよ、みたいなこと言ってたんだね。
だから、まあそういう穴を探すと、あるところはないですか?って言われて。
リビングはそんなにさ、そういうところがあるような場所っていうのはヒーターぐらいしかないけど、キッチンは結構収納があるからさ、収納の後ろに隠れてるものって、まあなんかいろいろありそうだなと思ってるわけ。
見たくないよね。見たくないよ。だって紙が生えてるときもあるからさ、なんかさ。
分かる分かる。
そう。だから、まあまずそんなところ探したくないし。
そうだね。
そうだね。なんかその、Gもそうだけどさ、なんかこのどこにいるか分かんない系ってすっごい怖い、怖いというかなんか、もぞもぞするよね。
いやいや気持ち悪いよね。
僕も今フラットだけど、前に住んでたセミデダッチドのいわゆる庭付きのなんか古い家は、あの開かずの扉はあったよ。
あの開かずの、扉って言うとなんか大げさだけど、開かずのキッチンのなんか奥の棚みたいな。
はいはいはい。
ここ開けたらなんか絶対奥になんかいるでしょみたいな。
あの引っ越してから出るまで一切もう触んない、見ないようにして、存在を頭の中から消してた箇所はあった、キッチンの端っこに。
ね、あるよね。
あるある。
キッチン特にあるよね。
あるある。絶対いるってもうどうか思って開けないようにしてたけど。
なるほど。
そうか、痕跡残されたか。
しかもね、その本棚があるんだけど、リビングに、そのソファー置いてたリビング。
ちょっと探しみたらあったんだよ、銅線が。やっぱりなんかこうキッチン側の扉から入って、そのすぐ近くにあったその本棚の裏にもうんちがあったわけ。
それを通って、そのソファーの隙間を行ってる、もう銅線うんちのこうあれがあったんだよ。
見えたんだね、もう痕跡がね。
そうそうそうそう。
マジか。
もう開き直って一緒に住むっていう選択肢はないんですか。
毎日パン焼いてあげたらいいじゃん。
いや、気をつけようと思ったよ。
なんか、その、例えば食べ物を外に出さないようにするとか、わかんないけどさ、例えばね、ほら果物とか、冬の間だったらさ、そんなにすぐね、熟さないからさ、バナナとかリンゴとか例えばよ。
置いてるわけよ、別に。
そういうのも気をつけようなーとか思ってきたね。
そうだよね。何食べんだろうね、ほんとに。
なんでも食べそうだけど。
起きてキッチンに食べた後とか見ても最悪だね。
それも最悪だし、ネズミがかじったであろうものを気づかずに食べてることも気持ち悪いよ。
なんかその気づきもね、これ全てに疑いをかけてしまうよね。
例えば、ちょっとかじられてるもの、これ買ったときのあれかーみたいな気づかーとか思ってるのが、今、ネズミがもしかしたらかじったかもしれないみたいな発想が出てくるよね。
疑心暗鬼になっちゃうね、なかなか。
いやー、いや嫌だ。嫌だわ。
Kenさんの「Life in the UK」テスト体験
どうなるんでしょう。
どうなるんでしょうね。なんか、これ一回きりであることを祈るよね。
ほんとだね。
なんかネズミを聞いて思い出すのさ、娘がすごい好きだった絵本があって、ネズミのやかちゃんって言うんだよ。聞いたことある?
ない。
たぶんネズミのやかちゃんは日本語、日本人作家ではなくて、たぶんヨーロッパの誰かが書いたのかな、本を日本語版で読んでただけなんだけど。
それは、なんかネズミが出てくる主役のお話なんだけど、家にね、住みつこうとするんですよ、ネズミのやかちゃん。
最初はなんかすごいうるさいノイジーな子で、家、家族にも嫌がられるみたいな感じなんだけど、結論としては、家に泥棒が入ってくるのね、そのうちの家に。
で、それまでは、そのうちのオーナーは、やかちゃん、ネズミのやかちゃんを追い出そうと思って、マウストラップ仕掛けたり、猫飼ってきたりして、やっつけようとするんだけど、やかちゃんはスルリスルリと逃げてきましたと。
で、ある日、泥棒が入ってきて、それをやかちゃんが退治じゃないけど、追い出すのよ。
はいはいはい。
で、そこでオーナーは、いや、あー君のおかげで、家が守られたっていうことで、こののを毎日、なんかチーズをあげるようになるっていうハッピーエンドのお話なんですよ。
なるほどね。
僕の知ってるネズミストーリーはそれだからさ、なんかそういう落とし所ないのかなと思って。
なるほどね。
まあまあまあ、ね、子供はね、子供は、そのうちの子供も、ちょっとはエキサイトしてるです。
エキサイトしてるわけです。
ネズミさん、ネズミさんみたいな。
そうそうそうそう、なんか、え、ネズミさんいるの?みたいなとか、やっぱなんか、最近少しずつ、なんかその、ペットを飼うことに興味は出てるから。
へー。
猫ちゃん欲しいなーとかなんか言ったりとか、金魚買ってみたいなーとかなんか。
うんうんうん。
そういうのあるから、別になんか、ね、子供心に嬉しいかもしんないネズミがいるかもしれないというあれは。
金魚。
金魚の方が楽だよ。
そうだね。
で、あとなんか、やっぱ同僚に、アメリカの同僚に話したんだよ、このネズミのうんこが出てきたみたいな話。
そしたら猫飼ったらいいよって、なんかそしたら猫がネズミとってくれるからみたいな話。
まあ冗談まじりだけどさ。
うんうんうん。
って言って、あ、多分なんか、分かんない、アメリカのその一軒家とかではネズミが出てくることが、まあ別にそんなに珍しいことではないのかもしれないなっていう印象。
まあその人、サンプル1だけどさ。
うんうん。
なんか、そのために猫を飼ってるのかどうかは分かんないけど、まあそういう解決策もあるんだなと思ったね。
うん。
まあでも、イギリスで猫飼ってる人の理由の大きな一つにはそれがあってもおかしくないかもしれない。
まあね。
うん。
そうだね。
猫は、まあ猫にもよるけど、そんなに手間暇かからないから、まあ何と比べるかだけど、犬とかと比べるとね。
はいはいはい。
え、でもペット行けるの?カズンチのフラット。
いやー、分かんないね。
うーん。
まあでも猫、そこで猫飼うって選択肢取らないそうだけどね。
ないないない。
ゼロ、ゼロでしょ。やっぱり、そう、なんか、うん。
まあ猫、猫というかペット類を飼う話はいろいろと持ち上がるけど、やっぱりさ、その行動が制限される。
例えば旅行に行きます。
間違いない。
じゃあペットをどうしますかっていうのは一番個人的には大きい潮壁でさ、ね。
うんうん。
だから、まあ日本とかにさ、一時帰国しますとか言ったらね。
うん。
そうだね。
飛行機とかもね、大変だしね。
そうそうそうそう。
だから今のところ、うん。
そうだね、考えてはないね。
うん。
じゃあちょっと、アップデートあったら教えてよ、次カズンチ行くときに。
家族4人だと思ってお土産買ったほうがいいか。チーズ買ったほうがいいか。
考えなきゃいけないからさ、ウェイトローズのチーズ買ってくよ。
はい。
俺も言わないといけない。あ、そのソファー、うんこがあるね。うんこがあるところだよって。
いやいや。そうか。
うん。
これはハプニングだね。
うんうん。
そうそうそうそう。面白いね。
そんなカズにあの、あのちょっと面白い話があるけど。
はい。
マウストラップって、まあネズミ捕りだけどさ。
うん。
マウストラップっていう、あのー、シアターで演劇、上映されるプレイ、あのー、まあ劇局があるの知ってる?
知らない。
イギリスですっごい有名なんだ。あのー、あのアガサ・クリスティってさ、推理小説が女性のいて。
まあそれは彼女は知ってる?アガサ・クリスティ。聞いたことある?
うん。知ってるぐらいかな。妻がなんか読んでたね。
うん。
で、彼女が書いたマウストラップっていうやつがあって、イギリスめっちゃ有名なんだよ。
へー。
で、なんで有名かっていうと、あのー、確かに僕の理解だと、一番長くロングランしてる、あのー、劇で、1950年代初頭からずーっとロングランしてる。
えーすごいね。
マウストラップって、そうだからなんかネズミの話を聞きながらずっとそのことを思ってたんですよ。マウストラップ。
なんか見に行きたいなーと思ってたんだけど、見に行こうかなーっていう気になった。
あーなるほどね。
うん、なんかネズミトリのなんか、僕も見たことはないから細かいストーリーわかんないんだけど、
なんかネズミをテーマにした、なんか音楽だったか同様だったかがなんかヒントテーマになってるようなストーリーのミステリーだった気がするんだよね。
へー。
そう。ちょっと興味があったら是非、それを見てネズミ退治の気分をあげてください。
はい。
そうやね。なんか死活問題とまでは言わないけど、なかなかな、なんかプライオリティになってくるかなとそのネズミが。
またそのうんちを見つけたらさ、すみついてるじゃんみたいな。
間違いない。
でそのさ、マウストラップっていうのをなんで知ったかっていうとね、最近とあるテストを受けたんですよ。
はい。
Life in the UKというテストで知っててね。
うんうんうん。
聞いたことあるよね。何回か話。
あるあるある。そのIRLだっけ。
そう。
それ受けるのに必要な。
取るのに必要なんだよね。
リスナーさんのために言うと、イギリスでいわゆる永住権みたいなものがあって、まぁ永住権と言っても差し支えないかな。
IRL、インディファネントライトトゥリーブ、もしくはPR、パーマネントレジデンシーと呼ばれるものがありまして、
で、それは取るためにも結構いろいろリクワイアメントがあるんですよ。
はいはい。
例えばなんか英語の試験でこれぐらい取ってなきゃいけないとか、
あとはスポンサー付きのビザで5年済まなきゃいけないとか、
あとはどのビザでもいいから10年済まなきゃいけないとか、
あとは所得制限、いくら以上の所得稼いでなきゃいけないみたいなのがあって、
僕がちょうど今その永住権の取得のプロセスを考えてたんですよ。
うん。
それでライフインザー行けっていうのがリクワイアメントの一つなんですね。
で、それがすごい面白くて、なんかイギリスの政治とか科学者とか、
要するにイギリスの自慢話がテストに出る。
はいはいはい。
そう。イギリスってこんなことしたんだよみたいな。
イギリスってこんなすごいアーティストがいるんだよみたいな。
イギリスってエンパイア作ったんだよみたいな。知ってる?みたいな。
なんかそういう、そういうのをただひたすら聞かれて、
はい、すごいですねって言って、イギリスを褒めるっていうテストがあるんですよ。
はいはいはいはい。
それ、24問75パートになきゃいけないんだけど、
俺勉強してたの。最近1ヶ月弱ぐらいかな。
そこでなんかマウストラップって出てきた。
あ、そうなの?
うん。マウストラップを書いた人は誰ですか?って聞かれて。
あー、なるほど。
アカサ・クリスティ。
そう、で、オプションの中で僕が聞いたことある作家がアカサ・クリスティしかいなかったから。
多分他の3人はイギリス人にとって有名なのかもしれないけど。
なるほどね。
アカサ・クリスティって適当に答えたら当たったっていう話なんですけど。
いい。
それでね、知ってたの。
なるほどね。なるほどね。そこに繋がってくるのか。
そうなの。
簡単なの?ちょっと興味で聞いてみるけどそのテスト自体は。
勉強すれば、あ、ちなみに選んだって言ったから選択式なんだよ。口頭とかじゃないわけね。
うん、それはね、24本の選択式。記述でもなくてコンピューターでボタンポチポチするだけ。
あ、じゃあ簡単そうだね。しかも出る範囲が決まってるんでしょ。
受けてみー。
受けてみー。
あ、そう?
簡単。僕はね、すっごい難しかったよ。めっちゃ難しかった。
何が難しかった?やっぱ覚えるのか?
うーんとね、だからその範囲は決まってるかどうかっていうと決まってます。
過去問とかオフィシャルが充実してるかって言うと、まあオフィシャルもあるし過去問もあるしありますと。
で、難易度がめちゃくちゃ高いかって言うと、まあまあ、2回、まあ1回目でパスする人も多いし、2回目でパスする人も多いし、
まあ75%ってことはね、24問中の18問、6問間違っていいですよね。
はいはい。
はい。なんですけれども、僕の場合はすっごい難しかった。最初模擬テストしたらさ、3割とかで。
うーん、なるほどね。
あのね、何が大変かって言うと、あのイギリス好きじゃないとね、勉強マジきつい。
はいはいはい。なるほどね。
あの、勉強に対するモチベーションが全く湧かない。
これさ、なんか、なんだっけ、ホームオフィスとか聞いてたらさ、
あの、じゃあリジェクトするよって言いそうな。
言いそう言いそう。
本当に、なんでこんなこと聞くんだろうみたいな。しかもね、
だし、あとやっぱりこう、たぶん普段ニュース見たりとか、あとはパートナーがイギリス人だったりとか、
あとはイギリス在住長かったりとか、あとはシンプルにイギリスの文化が好き?
例えばなんか音楽めっちゃ好きとか、なんだろう、イギリスの歴史が好きとか、
はいはいはい。
そういう人だったら、超簡単だと思う。そういう人こそ、たぶん能弁でいけると思う。そういう人は。
うーん、なるほどね。
僕はニュースも見ないし、イギリスの文化も、今まではね、興味がなかったし、
イギリスの歴史もさ、日本語で勉強してるけど、それを英語で勉強し直さなきゃいけないから、
そうだね。
分かんないし、ということで、模擬テスト最初3割4割でした。
うんうんうん。
絶対分かんないなと思った。
あ、ほんと?
はい。で、
1ヶ月ぐらい準備したってこと?そのテスト受けて。
まあそうね、1ヶ月毎日2、3時間勉強したとかそんなんじゃなくて、
はいはいはい。
そうね、波がだいぶあったけど、最初の1週間は1日1時間ぐらい勉強して、
途中はもう風邪ひいたりして何もやんなくて、最後の1週間、ガーッと集中してみたいな感じ。
なるほど。
なるほど。
まあまあまあ、なんか、自分もケントに似たような、たぶんイギリスのね、あれ?文化?
まあ全く興味ないから、
その難しそうだなと思うけど、なんかこう、そうだね。
まあテストの部類では簡単、簡単そうというかが、
たとえばこれが、英語とかだとさ、時間かかるじゃん、まず。
そうだね。
スキルアップするのにさ、たとえばなんか。
間違いない。
IL2とかでもさ、この、IL2どんぐらいだったっけ?なんか7から8までジャンプアップしますって、
もうそう、結構、あれが必要じゃん、その練習が。
すごい練習と、あと、出題範囲っていうのもなんかもう幅広いし、あと、
工術?工術の試験っていうものがメインになってくるから、なんか、それと比べたら、簡単、簡単というか。
まあね。
印象を持った。
まあね。
あの、テスト、そういう意味で言うと、たぶんテストの部類としては対策がかなりしやすいものです。
なるほどね。
はい、あの、これを聞いて、あ、そうなんだ、大変なんだって思わなくて大丈夫です。
あの、たぶん8割方のリスナーのみなさんは。
でもなんか、わかる?ペインフルだったっていうか、なんか。
Yes, yes, yes, yes, that's right.
ペインフルでしたね。
いや、別にイギリスが綺麗なわけじゃないんだよ、もちろんね。
わかる、わかる。
知ってる。
ただ、なんでこれ聞くの?みたいなのがあるの。
たとえば、たとえば、それ聞きたい。
あの、要するにこれは、市民権とかパーマネントレジデンシーを取る人のために、イギリスの誇らしさをこう誇ってるテストなわけ。
うん。
だから、たとえばね。
うん。
えっと、2種類のパターンがあって、僕の嫌いな、嫌いなのも、ライフインゼルウケこけおろしてるけどさ。
嫌いなパターン、1つは、1つは、なぜこれを覚えさせるっていう問題。
おお。
で、2つ目は、すごい恣意的な問題。
はい。
ね。
そう。
で、まず、1つ目からいくとね。
たとえば、はい。
えっと、1700年の、におけるイギリスの人口を答えよ。
4ミリヨン、5ミリヨン、6ミリヨン、8ミリヨン。
これむずいね。
もう、適当だよ、こんなん。
6ミリヨン?
5ミリヨンでした。
いやいや。
まあ、これむずいね。
で、たとえばね、これ。
むずいってこと?
うん。
ノーアイデアだね。
ノーアイデアでしょ。
5ミリヨンなの、答えは。
で、たとえばこれが人口の問題でも、じゃあ、2010年におけるイギリスの人口はいくらでしたか?
テストの難しさとAIによる効率学習
60ミリヨン、60ミリヨン、67ミリヨン、80ミリヨン、100ミリヨン、さあどれ?
どれですか?
実はわかんないんだよ。
67ミリヨンなんだけどさ、これだったらさ、なんかまだわかるじゃない。
まあ、身近だっていうことね。
そう、今のこと聞かれてるし、まあイギリス67ミリヨンぐらい2010年のセンサスではあるんだなってわかる。
なぜ1700年の人口聞くって僕は思うわけ。
うーん、なるほどね。
僕が何か見過ごしてるだけかもしれないんだけどさ。
確かに。
1700年が何があったのかすら知らない、イギリスで。
でしょ。
日本ですらあんまり知らない、実は。
なんかせめてもっとボーナス、ボーナス問題ならもっとわかりやすくさ、答えが5ミリヨンなんだけど、
1ミリヨン、5ミリヨン、10ミリヨン、100ミリヨンとかしてくれたらさ、なんかまあ。
なるほど。
わかるけど、なぜ4、5、6、7で1700年の人口聞いたら。
そうだね。
でさ、なんかこういうのにさ、限られた脳のリソースを使うのがすごい悔しいわけ。
なるほど。
難しいね。
これはまあまあまあ、答えを知らないと解けないね。
うん。
そう、なんか、もちろん全部の問題がそうじゃないんだけど。
うん。
あとはね、あ、あとすごい面白いのが、クリスマスはいつか。
1、1月24日。
うん。
8月24日。
はい。
10月24日。
はい。
12月24日、あ、ごめん、クリスマスイヴ。
さあ、どれでしょう。
12月24日?
うん。
これはね、これは面白い、これはいい問題だと僕は思ったんですよ。
はい、はい。
というのも。
ボーナス問題だと思った?
うーん、かなあ。
まあ。
我々はさ、その身近じゃん、クリスマスイヴっていうのが、
日本人が、なんかまあそこから持ってきて、クリスマスイヴがいつかっていうのはさ、
なんか自明だけど、これが多分多文化の人、他の文化の人であれば、それは明、
まあキリスト教が大事っていうのはさ、ドイツもそうだったし、
まあイギリスもそれが重きを置いてるっていうのであれば、
まあそれを何かこう強調するっていうのは理解できるかなと。
そう、そうですね、そこは僕も全く同じことで、まあ綺麗にまとめてくれたんだけど、
これは、なんか日本人からしたら、クリスマスとかクリスマスイヴがカルチャーの一つとして浸透してるから、
ボーナス問題だって思うけど、
イギリスはすごい多様な国だからさ、
ムスリムの人とかジュイシュの人とかシーク教とかヒンドゥーの人もいるから、
そういう人たちにとっては全然自明じゃないわけだよね。
逆に彼らがクリスマス並みに祝う、例えばヒンドゥー教とシーク教だったら、
あのディワリーっていうライトのやつがあるんだけど、
ディワリーは何を祝いますか?みたいな質問さ、
彼らにとってはすごい自明だけど、僕らにとってはクリスマスの日付ほど自明じゃなかったりするじゃん。
そうだね。
なんかそういうことに気づかされたのは良かった。
はいはい。
いいとこ曲げとこうと思って。
そういうことね。
そうそう。
あとはね、1個目のなぜこれを覚えさせる問題かで言うと、
メアリー一世は、メアリー一世っていうのは、
まず、クエスチョンから行こうか。
メアリー一世は即位したときに何歳だったでしょうか?
ワンウィーク、ファイブウィーク、ワンイヤー、ファイブイヤーズオールド、みたいな。
なるほど。
歴史好きなら面白いと思うかもしれない。
はいはい。
ノーアイディアだよ。
そうだよね。
これを勉強したときに、これ全くノーアイディアみたいなのが多いわけ。
まずなんか、やっぱ知識を知らないから、
その、1週間から慣れるの?みたいな、もうそこに知識が全くないからさ。
なんか普通、王様、王女様になるのに即位するのにさ、
ある程度年齢になってから即位するんじゃないかなとゲスするわけ。
でもこれが仮に引っ掛けだったら、
そのメアリー一世っていうのが特殊な場合だったらワンウィークとかになるのかもなと、
もう即位っていうのが決まってて、それが例外的でみたいな、なんかもういろいろ考えちゃう。
そうだね。
これ確かワンウィークだったんだけど。
なるほどね。
そうそうそう。
とかね、のがありましたと。
昨日受けてきて、無事合格はしたんですけど。
おめでとうございます。
合格した瞬間に。
すぐ結果出るね。
すぐ結果で終わって10分で出たの。
だって要するにもう四択問題のイエス・ノーだから、機械でやったらもう3秒で答えが出るから。
そうだね、そうだね。
終わった瞬間こういうの全部忘れました。
でもさ、今マウストラップを覚えてたし。
確かに。
一応覚えてたじゃん、答えは。
昨日だから。
すごいじゃん。
少しは多分イギリス政府としては。
そうそうそう。
僕みたいなひんまがったやつでも、ちょっとイギリスのこと知らないとみたいな。
そうそうそうそう。
まあ、効果はあったかもしれない。
イベンチャーより忘れていくかもしれないけど。
あれ、なかった?なんかこう、王族、最近王族から外されそうな人は誰でしょうみたいな。
アンドリューか。
そういう皮肉っぽいのがいっぱい。
そうそうそうそう。
いや、皮肉っぽいの結構あるんだよ。
本当に。
それに関してはなかったけど、
うん。
それに、その、エグザクトリーその人についてのはなかったけど、
なんかそれ似たような、これ皮肉だろうなみたいなの結構あったね。
なるほどね。
うん。
なんかイギリスらしいなと思って。
なるほど。いいですね。
あと結構、これもちょっとあんまりコメントしすぎると難しいけれども、
まあ思ったことなんでちゃんと意見表明しとくと、
例えばじゃあ第一次世界大戦がありましたよね。
うん。
そこでイギリスの被害者は何人でしたかみたいな。
おお。
5万人、6万人、7万人、8万人みたいな。
あってたかな。
なるほどね。
これ第一次世界大戦全体で良かったかな。
そうだね。
あ、ごめん。
その中のイギリスとジャーマニーのバトルオブザ・ソンメっていうなんかすごい有名なやつがあるらしくて、
それはなんか1日でブリティッシュの兵隊がもうたくさんこうやられちゃったっていう悲惨な事件なんですけども。
はいはい。
なんかその存在を知ることはとても良いと思うし、
なんかそこの犠牲者の数を覚えさせてというか知らせて、
どれだけイギリスが被害を被ったかっていうのを理解させるのは、
僕はそれ自体は大切なことだと思うんだけれども、
一方でこのテスト自体は全てがイギリスの目線で書かれてるから、
例えば逆にイギリスが大英帝国を築き上げる中でどれだけの被害者を出したかとか、
そういうことは問われないわけですよ、一切。
あーなるほどね。
わかる?なんかそれがもどかしいというかなんかこう。
なるほどね。
いや聞きたいことわかるけどさ、でもそれ一方的だよねみたいなのを思ったから全くモチベーションがわかなかったわけ。
なるほどね。
いやそうだけど、
確かに殺されたけど殺した数もあるよねみたいなとかさ、
あとはなんかそのサイエンティストとかイノベーティブな人、過去に、
イギリス初のすごい有名人とか著名人を聞くの。
例えばアラン・チューリングはコンビタサイエンスの基礎を作りましたよねとかさ、
あとはあのなんだっけ、
ワールドワイルドウェーブを作ったティム・バーナーズリーム、ブリティッシュ由来ですよねとかさ、
イギリス関連の。
これもわかる。
日本人でもさ、日本で野口秀夫がとかさ、なんかやるじゃん。
ただその皮肉っぽい問題だなと思ったのが、
ここで挙げられるオプション4つの中でイギリスが作った発明はどれかみたいな感じで、
1、スティームエンジン。
2、インシュリン。
3、ジェットエンジン。
4、放射能みたいなのがあって。
なるほどね。
イギリスが発明してないものはどれかっていうのを選ぶんですけど、
これ放射能なんですよね。
放射能かと思ったけど、なんかそのアメリカをひにくって。
そうそうそう、アメリカをひにくってるように僕は思っちゃって。
いや、ちょっとこう、うがった見方かもしれないけどね。
はいはいはいはい、我々じゃないですよと。
うん、我々じゃないですよみたいな。
っていう感じがありました。
あ、もう止まらないんだけど、じゃあ次ので最後にさせる、するね。
ごめんね。
結構面白いよ。
あとは、これはシンプルに面白かった問題。
あの、もう否定の意味も肯定の意味もなんかシンプルに面白かった問題。
あ、こんなこと聞くんだみたいな。
イギリスで一番有名な、なんて言いかせるしかいかない。
イギリスで一番人気のあるスポーツはどれか。
はい。
フットボール、スイミング、
なんだっけ、なんかなんかみたいな感じで、
世界はフットボールなんですけど。
あ、そうなんだ。
そうなんだって思うでしょ。
そうだね、なんか選択肢に、例えばラグビー、クリケットって入ってきたら正直どれか分かんない。
分かんないでしょ。
なんかその、モンストポピュラーって難しくない?
すごいさ、なんていうの、客観的じゃない主観的なものじゃん。
はいはいはいはい。
なんかこういうのも出るんだと思って、なんか出題者の意図をさ、読んじゃう。
そういうものでしたね、はい。
なんかさ、そのさ、やっぱ、例えばその人数とか言ってたじゃん、その規制になった人とかさ、人口はとか。
なんかさ、こういうデータってさ、その年が変わればさ、そのアップデートされるじゃん。
されるされる。
普通、普通というか、なんか日本の教科書とかでもさ、なんか最近YouTubeとかで見たんだけど、
昭和の人たちが知ってた、この教科書に載ってた事実っていうのは、今令和ではこういうふうに情報がアップデートされてますよ。
例えば年号とか、なんか。
だからなんかそういうのは反映されるのかなとかって聞いてた。
あのね、なんかすごいちゃんと反映されてるらしい。
その、毎年その改訂してるらしいよ。
改訂つってもそのフルレビューしてるわけじゃなくて、気づいたベースで直していってると思うんだけど。
例えばその2022年にさ、クイーンからキングになったでしょ、イギリスでは。
クイーン・エリザベス2世がお亡くなりになってさ。
はいはいはい。
だからそれまでの質問は、例えばじゃあ、
What is the head state of the UK?みたいな、そのイギリスUKのヘッドオブステイトは誰か?みたいな問題は答えはクイーンだったわけだけど、
現時点ではキングって答えなきゃいけないよね。
なんかそういうアップデートちゃんとされてるみたい。
なるほど。
オフィシャル版もオフィシャル版のテキストブックとかがあるんだけど、毎年2025年の版、2026年版って出してて、
たぶん99%中身一緒だけど、そのナンバーの更新とか、そのクイーンがキングになったとかそういうのはちゃんと反映してる。
なるほどね。
みたいです。
っていうのなので、全くモチベーションが湧かなかったので、何の話につなげたかったかっていうと、
クローデを使って効率学習をしましたって話に持ってきたかったんですけど。
そうそう、それも聞きたかったんだ。
じゃあ、その嫌なタスクでもやんないといけないようなことを、今のAI時代どうやって効率化したのかなとかっていうのをフォローアップクエスチョンで聞きたかった。
それはすごいね、僕としてはポジティブな結果というかポジティブな話なんだけど、
最初はテキストブック買って、テキストブック読んで理解しようと思って、関連するYouTube動画をブックマークして見ようかなとか、
例えばナショナルパークについて出てきたときに、ナショナルパーク行ったことないからどういうところか見えるようにGoogleマップで見ようとか、
なんかこう包括的な勉強をしようとしてたの。よし、イギリスのことちゃんと好きになろうと思って。
はいはいはい。
最初は、最初はやらかったんですよ。
好きだろう、まあまあまあ。
そう、あの、真摯にね。だけど、子供が生まれ、全くできなかったので、そういう勉強スタイルが。
もう時間効率で勝負するしかないとなったんですよ。
なるほどね。
で、クローデ、僕の場合はChatGPTじゃなくてクローデのモデルとしてはソネットの4.6を使ったんですけど、
最近だとオーパス4.6っていう複雑なタスクをするのに適してる。
コーディングとかもね、オーパス4.6でやってることが多いんだけど、
あの、全然ソネットでいけたんですよ。
っていうのも、この、Life in the UKで問われることってすごいシンプルじゃない?
もう知ってる人からするとお前なんで知らないの?っていうぐらいのレベルなので、
はいはい。
あのすごい、速度重視だったので、返ってくるプロンプトのレスポンスがね。
そのコンプレックスなモデルを使う必要がなかった。
うん。
で、やり方としては、あのWebにMockテストがあるので、ただひたすら受けまくったんですよ。
はいはいはい。
まずね、まず一手としては。
で、間違うじゃん?最初3割とかだからさ、7割の問題間違うわけ。
で、間違ったものを、クローデのロングセッションにクエスチョンとオプションをパッと渡す。
はい。
で、最初のインストラクションとしては、僕はLife in the UKをこれから1週間後に受けますと。
はい。
来週受けます。
で、今の成績これぐらいなので、受からなきゃヤバいですみたいな。
だからこれをヘルプしてください。
で、あなたのロールは、これから僕が間違った問題のクエスチョンとオプションをただ貼っていくので、
それ、なぜ正しいかだけじゃなくて、なぜ他のオプションが正しくなかったかもコンテキストも合わせて説明してください、みたいな感じで言ったんですよ。
で、かつポイントは、あとはLife in the UKの合格を目標にしているので、
Life in the UKのコンテキストじゃない情報は渡さないでくださいっていうのもプロンプトに加えたのね。
それが結構ポイントで、何でかっていうとさ、まあ数も分かると思うけど、
LLM普通に使ってるとさ、すごい冗長な、トゥーマッチな情報を渡してくるじゃない。
はいはいはい。
だから、そこは知りたくなかったから、知りたくなかったというか、ノイズを減らしたかったので、
Life in the UKで聞かれることだけ教えてるね、みたいな。
だけど答えだけポッと教えるんじゃなくて、ちゃんと本質的に理解できるようにコンテキストは最小限に渡してみて。
だから、ヘンリー6世の、ヘンリー8世の6人の妻のうち、ポルトゲッシュの人誰かみたいな質問も、
なぜこの問題を聞かれてるのか、答え、教えてっていうと、
その当時のポルトガルとのイギリスの背景も簡単に説明してくれるから分かる。
なるほどね。
もう1個あっていい?もう1個は。
もちろんもちろんもちろん。
これはまあまあ誰でもすぐできます。
で、僕がやってて発見してすごい良かったなって思ったのは、
それをずっと続けてくからさ、間違った問題が100問とか200問とか溜まってくわけ。
そうすると同じ似たような問題を何回も間違うの。
例えば、今言ったようにヘンリー8世の奥さんの名前がどうしても覚えられないっていうと、
メモリバンクがあるから、記録があるから、
あなたまた間違ってますよみたいな風に教えてくれるんだよね。
なるほど。
自分で、自分は記憶力がないから2回目に間違ったことさえも忘れてるんですよ。
でもクロードは、はいこれ2回目の間違いで3回目の間違いです。
もしくは全く同じ問題じゃないんだけど、
前はヘンリー8世の問題で間違ってて、
またヘンリー8世の奥さんの問題で間違ってますよみたいな感じを教えてくれるんで保管してくれるんだよね。
なるほどね。
で、かつ、いろんな知識が、
モックテストっての悪いところっていろんな知識がランダムに出てくるから体系だでって覚えられないんだけど、
いろんな間違った問題をどんどんどんどん上げてくから、
知識と知識がコネクティングなドットっていうか、
連結できるようになってくると。
例えば、最初、ウェールズがいつイギリスに併合されたかみたいな都市の問題で間違えましたと。
その後で、ウェールズの、何だっけ、
パーリアメント、議会の名前とか議会の議員数とか、あと議会が持てる権限、
例えばそのUKパーリアメントではディフェンス、国防とかイミグレーションできるけど、
ウェールズみたいなところではディボリューションといって、
教育とかヘルスとかは各ウェルスとかウェールズとかスコットランドとかノーザンエルランドの議会が権限を持ってるんだけど、
そういう問題間違えました。
そうするとさ、ウェールズというキーワードにおいて、歴史絡みと今の政治の問題、2つ間違ったよね。
そうすると、ここコネクティングなドットしてくれて、
ウェールズの議会の問題で間違ったときに、
そういえばあなたは歴史の問題で間違ってましたよね。
実はこういう繋がりがあるんですよ。覚えましたか?みたいな感じで言ってくれるから、すっごい覚える。
なるほどね。
もう1個だけ言っていい?
もちろんもちろんもちろん。
極めつけはですね、最終日に、
よし、明日受けますと。
明日電車の中で20分で読めるためのチートシートをマークダウンで出力してって言って。
マークダウンバーって出してくれて、それをオフラインで保存して、
行く前に読むわけ。それはもう僕のためにテイラーメイドされたテキストブックなわけじゃん。
なるほどね。間違いを使ったやつみたいな。
そうそうそうそう。これだけ覚えておけばいいみたいな。
昔だったらテキストブックにいろいろ書き込みをして、それを読み返すみたいな感じだったけど、
今は僕が間違った問題からさらに20分版に要約したやつをバランスよく作ってって言って作ってくれて、
それをギリギリまで読みました。
なるほど。
結果は、結果出ないんですよ、どれぐらいのスコア取ったか。
あーはいはいはい。
だけど24問のうち6問間違う、7問間違うとアウト、6問までオッケーで、
24問のうち8問、僕はね、分からないと思った。
分かんなくてフラグを立てることができなくて、8問フラグつけた。
だから8問全部外れてたら普通にオッケーだと思う。だからね、ほんとパーだったと思う、ギリギリ。
なるほどね。
その分かんなかった問題の8問のうち何割かはラッキーでよかったっていう感じだと思う。
なるほど。
でもクローゼがなかったら多分3倍の時間はかかってた。
多分投げ出しちゃったかもしれない。
分かる分かる。
ごめんね、この話をしたかったの本当は。
Life is AKAの批判じゃなくて。
AI使えました?っていう話。
で、AIは学習とか教育の現場にインパクトがあるっていうのは色んなところでも言われてますと。
僕も思ってましたと。
でも、だから自分がこのタイミングでなんかそういうセンター試験みたいな試験を受けるみたいなシチュエーションになって、
お尻も決まっててね、取らなきゃいけないスコアも決まっててね。
で、自分ごととして本気で何か特定のトピックを学習するときに、
AIだけを使ってみたらどうなるのかと思って、AIやってみたんですよ。
だから、なんかその実験でもあったわけね。
これ落ちたら落ちただし、受かったら受かっただしみたいな。
やってみたら結果としては、もう最後の1週間、
もう最後の1週間のこのクローデとのやり取りによって受かったと言っても過言ではないぐらいすごかった。
それはそのLife is AKAがなんかすごい複雑なものではなくて、
もうシンプルに覚えるだけの問題だったかなっていうのもあると思うんだけどね。
っていう話なんです。
なるほど、AIを活用した、AI時代の人間の学習方法みたいな感じですかね。
テスト内容への考察とイギリス文化への気づき
もっと言うとさ、AIが上手くできるんだからもうコンテストいらんないんじゃないかなって思ってるんだけど。
なるほど。
まあまあまあ、イギリスのこと知れたんで。
そうだね。
まあまあ、こっからね、興味を持つこともあるかも。
知れないし。
マウストラップ見ようと思ってるしね。
そうそうそう、きっかけになる。
それもなんかさ、そのマウストラップの話聞いてて思ったけど、
自分もイギリスの文化には全然というか、音楽には興味あるんだけど、ダンスミュージックの方にはね。
それ以外は興味ないくて、
でも、この日本、友達がロンドンに遊びに来たらさ、
劇とかを見に行かないのってめっちゃ聞かれるんだよね。
なんで?みたいな。
自分は興味ないし、そのような劇とかさ。
でもすごい有名らしいんだよ、ロンドンで。
たぶんね、イギリスのシアターシーンについてこの2人が話しちゃダメだね。
そうそう、なんかもう申し訳ないかもしれない。リスナーの皆さんには申し訳ないかもしれないけど。
たぶんイラついてるリスナーさんいると思う。
そうそう。
それ目的で住みたいっていう人いるぐらいかもしれない。
本当にないじゃん。
いるよ。
いたもんね。
まあヨーロッパの人だけど。
バレエが好きな人、バレエやってて、やっぱりロンドンのバレエとかがすごい有名。
知らなかったんだけど。
メッカらしくて。
なんかそういうね、劇場系とか。
そうだね。
マウストラップの話聞いて、見に行った方がいいよって言われるんだけど、
自分はまあ、そうだね。
1回見に行ってもいいかなっていう気になってたわけよ。
そういうプッシュがあってさ。
で最近ほら、トトロがあったわけじゃん。トトロ知ってる?
劇っていうか。
なんか2年前に1回来たよね。
1、2年前。
また来るのかな?
もう、まだやってるのかわからないけど、ちょっと前まで冬とか秋やってて、
めっちゃ良かったよっていう話を何度も聞いて、ついぞいかなかったんだけど。
だからね、そうですね。
そのほら、きっかけにさ、ライフなんだかなんとか言う系の話で興味を持って、
これでまんまとさ、マウストラップ見に行こうってなれば、まあいいじゃないです。
いいというか。
見口にはなる。
ゲートウェイ。
ゲートウェイ、ゲートウェイ。
あれ、バレーとか見ないの?カズは。
あんまり興味ないかな。
僕はバレー好きなんだよ。
おお、そうなんですね。
だからそれもさ、複雑でさ、バレーの問題は一切も聞かれなかった。
バレーの問題出たら絶対答えられると思ってるんだけど、なぜかバレーは出ないんだよ。
そうなんだ。
アンラッキーなだけかもしれないけど。
なんか、F1のこととかさ、多分F1好きな人とかからしたら、
ゴルフのメッカでもあるし、ウィンブルのテニスのメッカでもあるし、
ホースレースもあるよね。
それからもちろんクリケットもあるよね。
クリケットの有名なスタジアムとかさ、聞かれるわけよ。
もちろんラグビーもだよね。シックスネーションとかも聞かれるわけ。
ああ、そうなんだ。
でもなんてかしんないけど、僕の好きなバレーは聞かれないんだよね。
アンフェアだよね。
そうだね。
バレーの問題答えたかったみたいな。
わがままなだけですいません。
そうだね。
なんか最近イギリス人とも話しててもさ、
結構スポーツ?UK発祥のものが多いよねみたいな話してて。
確かにですよ。
やっぱクリケット、本当かどうかわからないけど、
クリケットをもとにベースボールができたとか本当かわかんない。
似てるじゃん。
そうだね。
テニス、さっき言ったラグビーとかね。
競艇?競艇?競艇じゃないな。
なんだっけ、馬走らせて駆けるやつは。
レーシング、競艇、競馬、競馬?
競馬だ、競馬だ。
競馬、競馬。
手はボートだよね。
そっちもそうかもしれないけど、なんかね、そういうのもあるし。
スポーツ、夢だよねっていう話したのを思い出した。
すごいあるわ。
アイルランドの同僚とかが、アイルランド、僕は知らないのでけなしてるわけではなくて、その同僚の言葉をコピーするだけなんですけど、
アイルランドは何もないんだよねって言ってて。
イギリスいいなって言われたことがあるんですよ、昔。
なんか静かでいいじゃんとか思ってたけど、理由がようやくわかりました。
なるほどね。
結構スコットランドとかさ、ウェールズとかノーザンアイランドにもいろいろあるんだよね。
文化施設とかさ、ロンドンだけじゃなくて。
そうだよね。
ゴルフ発祥の土地とか確かスコットランドだったと思うし。
なんかほら、最近だと東京オリンピックあったじゃん。
うん、あったね。
カーリングの石はスコットランドでしか取れないっていうのを聞いたよ。嘘か本当か。
ほんと?へー面白い。知らなかった。
そうかもね。
僕も知らなかった。
話のネタが。
深まる。文化の面はね。
イギリスはなんか。
深そうですね。
あとフィルム、ムービーもそうだったよ。すっごい聞かれた。
映画好き?
そんなに興味はない。
ごめん、映画のどんなところ?役者とか。
映画見る?
映画は見ないかな。
ごめん、僕もそうなんだけどさ。
映画の話になるとまた話したいトピックがまた出てきたけどまぁいいや。
ほんと?いいよ。
映画のこと聞かれて、
例えばデイビート・リーンは何を作りましたかとか、
アルフレッド・ヒッチコックはどのフィルムで有名ですかみたいなの聞かれて、
僕は全く分からなかったっていう話をしただけなんだけど。
自分も分かんないね。
映画も。
でもさ、チャーリー、チャプリン?ごめん、無性映画で有名なチャプリンとかはさすがに知ってるし、
彼は、
ミスタービーンズとか?
近代の話かな?
出なかったけど、でもそうだよね。
でも確かに文化の面でもいろいろ出してることは間違いないので。
そう、あと、また話は全く変わるけど、
テストから見えた自身の知識不足と反省
有名な動物学者、サーなんちゃらかんちゃら、
全然覚えられないってないんだけど、
いるんだよイギリスの。
イギリスの動物圏のドキュメンタリー、虫とか動物とか、
有名なナレーターの人がいるんだよ。
すっごいもう年取ってるの、90くらいいるんじゃないかな。
最近それを結構ハマってる。
名前覚えてなくて申し訳ないけど、
イギリスの子供が虫とか動物とか好きだからさ、
そういうのさ、イギリスのやつBBCとかさ、
ドキュメンタリー見せると、
必ずこのサーなんちゃらかんちゃらという人が当てる子というか。
プラネットアースとかブループラネットの人でしょ?
全部解説してんだよ。
で、近くの公園、レインズパークのどういう生態系があるのかとかっていうのも、
全部その人が行ってさ、
この虫がいるねみたいなこういう生態系でさ、
みたいなのを話すような人がいて。
それがなんか面白いなというのが。
あの人めっちゃ有名だよね。
そうそう。
デイビッド・アッテンボーロかもしれない。
分からない。
なんだっけな、忘れちゃったけど。
あとはなんだっけ、
オックス・フォード?
ケンブリッジ。
ケンブリッジの旅行には行ったんだけど、
そこにアインシュタイン、
アインシュタイン?
ニュートン。
ニュートンだ、ごめん。
ニュートンの木があったりしてさ、
ナオインもそこで学んだみたいななんかさ、
あったりとか。
科学でもね、そういうのあるよね。
そうだね。
それでいうと、数に感謝したくて。
これは目的だったんだけど、
アイザック・ニュートンで有名な都市はどこかっていう
モックテストがあって、
オックス・フォードとかケンブリッジとか
なんかブリスルとか。
だけど答えられたよ、数のおかげで。
数がそのアイザック・ニュートンの木の話をしてくれてたから答えられた。
なるほど。
おー、じゃあこういうスモールトークもね、
役に立ちますな。
役に立ちます、はい。
本当に。
要するに何が言いたいかって言って、
僕は世の中を知らなすぎですっていうことで、
反省しましたっていう話です。
そう、そうなんだ。
反省はするの?
反省したよ。
反省した。
したの?
テストの恣意的な恣意性に対する反感と、
自分の反省は別にこの、
相反しないね、どっちも。
テストの恣意性は恣意性で嫌いだけど、
でも自分も知らなすぎたっていうところが本当なんで、
なんかその、
嫌な問題あげたけど、
これは知っとくべきだろうみたいな問題も結構あったから。
なるほどね。
反省もしてる。
そうなんだ。
なんか、
自分だったら反省しないかもなと思ってさ。
はいはいみたいな。
はいはいじゃないけど。
いややっぱなんか、
興味がある分野はさ、
例えば、
科学系はさ、
やっぱね、
ニュートンとかさ、
ケンブリッジがすごいな、
見に行きたいなっていうのはやっぱあるけど、
それ以外になるとさ、
どうしても、
なんかこう、
さっき言った、
何?
もう忘れちゃった。
アガサ・クリスティーか?
まあ読まないからさ。
もう、
興味ない。
深掘ることはないかもしんないけど、
でも妻が好きだからね。
その話聞いて、
もうアガサ・クリスティーみたいなとかね、
あるじゃん。
あと、
なんだっけ?
あの本、
魔法使いの本。
ハリポッター?
そうそう、
ハリポッター多分さ、
忘れるぐらいだけど、
そう、
ハリポッターとかね。
なんか、
ハリポッター聞かれた。
聞かれた?
すごいね。
結構、
現代の子ども聞かれるんだね。
カルチャーは結構出てたね。
スポーツマンとか。
なるほどね。
うん。
うん。
多分、
レベルが違うよ。
だってさ、
僕は、
今のキングの奥さんの名前知ってる?
知らないかも。
あ、ごめん。
同レベルだったかもしれない。
そうそうそう。
その質問が出て、
キング?
キングもね、
うん。
なんか、
話してたじゃん。
誰だっけ?
女王が、
エリザベスが亡くなって、
キングに変わったって言われて、
ああ、そういえばそうだったね。
くらい。
うん。
で、
そうだね。
僕はそれで最初、
奥さんの名前外したんで、
ほんと反省しましたね。
ほんと?
まあ、だって似たような名前ばっかじゃん。
ああ、それはそう。
っていうより、
やっぱなんかさ、
ね、
もう、
一緒じゃん。
一緒って言い方言うと、
怒られるかもしれないけどさ。
うん。
うん。
それはそうだね。
だってさ、
ヘンリー7世とヘンリー8世の違い言える?
7と8ぐらい。
バージョンアップしたんかなみたいな。
そうそうそう。
そこは確かに歴史勉強してて、
結構難しいポイントだと思う。
そうだよね。
うん。
そう。
チャールズ、
まあ、チャールズとかだったら少ないけどさ、
なんかよく何世出てくる人がいるんだよね。
チャールズ1世と2世は何しましたかみたいな。
1世だったっけ?2世だったっけ?みたいな。
なるほどね。
ちょっとさ、
イギリスの王政に対してはさ、
ネガティブに個人的にバイアスされてさ、
最近の良くないことがありすぎてさ、
エプスタインとアンドリューのやつがありすぎてさ、
すごいネガティブな感じを個人的に思ってんだよね。
王政いるのかみたいな。
なぜ税金を張ってるのかみたいなね。
イギリスジャパンにいろいろしてる。
イギリスじゃけど、
そうそうそう。
だから、
そこにはなんかこう、
ちょっと感情、感情というかなんか情報は持つわけよ。
でも、なんかこう、
過去の歴史についてはあんまり興味ないかもね。
なるほどね。
でもそうだよね。
もし、今回は僕は永住権だったけど、
さらに進めて、
例えば日本の国籍捨てて、
市民権取りますみたいになったときは、
市民権取るときは、
キングもしくはクイーンに忠誠を誓うっていうセレモニーがあるらしいですよ。
面白いね。
そう。
それは知って、えへへってなった。
そうなんだろうね。
それも質問に出たからさ。
このテストはシチズンシップを取る人も必要だもん。
はいはい。
なるほどね。
僕みたいに、
日本から来た人は永住権取ってから市民権というルートだけど、
例えば、いきなり市民権取りに行ける人もいるわけだよね。
だからそういう人も受けなきゃいけないから。
シチズンシップ関連の問題もたまに出てた。
なるほどね。
あと一番反省したのはあれですね。
クリスティアニティ以外の宗教のこと全く知らなすぎた。
ムスリムとかシーク教とかヒンドゥ教。
ハヌーカーとディワーリの違いとかさ。
そういうのはここにいて。
結構いるじゃん。
南インド系の人とかさ、
あとはジュイシュの人とか、
そういう人と話すときに知らなきゃいけないことだから、
反省しました。
反省して勉強しました。
そこも出てくるんだ。
うん、出てきた出てきた。
まあ、移民として大きいからかな。
かもね。
ラマダンがあるないぐらい以上のことがやっぱ現地に住んでると求められるし、
この前も子供の学校でさ、
ラマダンが終わったときにエイドっていうその、
それをお祝いする日があるんだけど、
ありますね。
エイドをお祝いする人は、
学校を休むときに、
なんていうの?
アプローブされる。
そうだね。
ね、そう、それとかすごいびっくりだった。
なんじゃこれって思ったもん。
思ったもん。
大丈夫。
とかとか。
はい。
もし受ける人がいたら、
もし受ける人がいて、
僕みたいに困ってる人がいたら、
ちょっと苦労でなりを試してみてくださいって。
確かに。
まあ8割の人は苦労しないと思います。
9割かもしれん。
99%かもしれん。
そうかな。
はい。
そう。
AI時代の学習方法と今後の展望
で、いうAIの話。
AIの話は、
会社でどうしてるかっていう話もまた別で取りたいんだけど、
うん。
まあ今日は一旦これぐらいで、
はいしようかな。
そうですね。
言い残したことはないですか?
いや、まあまあ話したいことはたくさんありますが。
そうだね、お互い。
そうですね。
これぐらいにしましょうか。
はい。
ありがとうございました、本日は。
ありがとうございました。