#141 KICHI開業1周年!ありがとうございます!〜シーズン40-1〜
2026-08-11 47:32

#141 KICHI開業1周年!ありがとうございます!〜シーズン40-1〜

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お陰様で 宿とスタジオKICHI は開業1周年を迎えることができました。
関わってくださった全ての皆さま、本当にありがとうございました。
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・あきさん(湯浅 亜木) ソトイクプロジェクト 副代表 / カサネル合同会社

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日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

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サマリー

宿とスタジオKICHIは開業1周年を迎え、パーソナリティのユアサとアキがこれまでの1年を振り返りました。開業当初はウェブ予約システムもなく、知り合いの紹介が主な宿泊客でしたが、9月からはAirbnbでの予約が始まり、初の海外からのゲストを受け入れました。当初は不安もあったものの、海外からのゲストは部屋をきれいに使い、コミュニケーションも円滑だったと語ります。 1年間の運営を通じて、KICHIは季節ごとの宿泊者数の変動を経験しました。特に10月から11月にかけては繁忙期で多くのゲストが訪れましたが、12月以降の冬や梅雨の時期である6月は宿泊者が大幅に減少するという、宿泊業の季節波動を肌で感じた一年となりました。この経験から、閑散期には休業期間を設けるなどの運営改善を検討しています。KICHIには日本だけでなく、フランス、イタリア、オーストラリアなど世界各国から多様なゲストが訪れ、特に海外からのゲストは26泊という長期滞在をするケースもあり、日本での生活体験や自転車旅の休憩拠点として利用されるなど、予想外の需要も発見しました。 年間約40回ものイベントが開催され、激辛部やギター部といった定番企画のほか、音楽ライブやアートワークショップなど、地域住民や外部の企画者による多様なイベントがKICHIの可能性を広げています。今後は、ポッドキャスト関連イベントの継続と規模拡大、閑散期の売上向上策、そしてKICHIから生まれるポッドキャスト番組の増加を目指します。アキさんは昼間のイベントや定期出店の増加を希望し、未実現の企画にも意欲を見せています。KICHIが「みんなが遊ぶ場所」というコンセプト通り、多様な人々が集い、新しい活動が生まれる拠点として、2年目も進化を続けていくことが期待されます。

開業1周年と初期の挑戦
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
アキです。
今週もよろしくお願いします。
今週も、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
はい。
はい。ということで、今日の話題ですよ。
はい。
私たちが今収録している、宿とスタジオKICHIがおかげさまで、1周年迎えました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
無事、何とか迎えられましたね。
1年経ちましたね。
1年経ちまして、で、先日ね、2日前ですか。
8月8日ね。
8日にね、1周年のゆるいパーティーも行いまして。
いや、でもたくさん来てもらってね、よかったね。
はい。っていうね、話をしながら、ちょっとね、1年を軽く振り返ろうかなみたいなところを、今日ちょっとやっていこうかと思いますんで。
はい。
はい。ちょっとね、KICHIに来たことある方もない方もね、ぜひ、あ、そういう感じなんだ、KICHIって。
うん。
ところがわかるかと思います。ぜひ聞いてみてください。よろしくお願いいたします。
お願いします。
改めまして、1年経ちました。KICHIを始めまして、皆さん本当に応援ありがとうございます。
長かった?短かった?何とも言いづらいよ。
どっちもあるな。長かったといえば。
1年前ってすごい遥か遠い感じはするよね。
するんだよね。1年前開業して、もうちょっと前はさ、ヒーヒー言いながら壁塗ってたわけじゃん。
そう。
だからあれはね、そこを考えるとね、遠いような感じもするんだよね。
うん。感じもする。
だから、長かったかも。
そうね。長かったかもね。
うん。だって、当たり前だけどさ、初めて建てたしさ、いろんなことが初めてで、びっくりドッキリしながらやってきたからさ、濃いよね、1年が。
うん。だって、そうね、1年前の今頃なんて、正直本当にお客さん来るんだろうか?宿泊のお客さん来るんだろうか?みたいなさ、わかんない感じじゃんね。
わかんない。
で、まだホームページもできてなかったからさ、この時点では。
そうそう。ウェブ予約できなかったもんね、開業当初はね。
できなかった。だから、一番最初に泊まってくださったのは、私たちの共通の知り合いの友達の、まさに友達が来てくれたっていうのが一番最初でしたよね。
そうね。あのー、使用時にね、予定があってね、来るっていうことになってたんで、あ、じゃあもうそこ泊まりませんって。
いや、最初はわりとこう、知り合いの知り合いとかね、そういう人が最初の8月は多くて。
8月はほんとそんな感じで。
ほんと、だからオペレーション固まってないから、なんか宿泊のご案内とかもさ。
うん。えっと、つって。
そう。だからその、なんだろう、宿泊案内の今ファイルをね、お渡ししてるんですよね。宿泊の注意点だったりとか、地域のお店の情報とか載せてるファイルを出してるんだけど、それもなかった。
なかったね。
なかったしさ、あと、部屋の出入り?家の、あの、この、宿の夜間出入りするさ、なんていうの、ご案内のさ、ちっちゃい紙をさ出してたりする。
あの、暗証番号とか書いてあるやつね。
書いてあったりとか、あと、Wi-Fiのね、パスワードとか書いてあったりとかするのを、最低限絶対伝えなきゃいけないご案内とかもまだなくて、それもこう、作ってみたいな、8月はもうほんとそんな感じ。
そうだよねー。
でしたよね。だから、ほんと最初なんで、その頃泊まった方達はほんとみなさん優しく。
そうだねー。
受け入れてくださったかなーとか。
うん。
で、9月からはWebの予約始まって、まずエアビーが始まって、
運営初期の課題とゲストの傾向
うん。
初の海外の、そして全く知らない人を受け入れて。
いやー、緊張したよね。
ド緊張したよね。
マイカーズ英語を喋れないし、
一心喋れない。
で、やっぱね、こんな偏見だったって今になれば思うけど、海外の方ってどんな感じで部屋使うんだろうとか、
うんうん、そうね。
なんか、日本人は特別こう、やっぱそういうの綺麗に使うみたいなさ、よく言われるからさ、
うんうん。
だから、すごい荒れてたらどうしようとか、ぶっつけちょっと不安になったりしたから。
わかんなかったからね。
そうそう。
でも、双毛で見たら全然綺麗に使ってくださいますし、
そうそうそうそう。
何の心配もいらなかったっていう。
で、英語もね、喋れないことには変わりないんだけど、すごくお客さんが、あのー、なんだろう、話聞こうとしてくれるし、
うんうん。
あのー、日本人に対しての英語の期待値は低いっす。
低いね。
低いっす。
だからね、こう、私たちとのただただしい英語も、一生懸命こう聞いて理解しようとしてくださる方ばっかりで、
そういう意味ではね、コミュニケーションも取りやすかったしね。
そうね。
うん。
いやそう、っていうのをね、やりながらだったんで、あのー、いちいちおーおーって思いながらやってたんで、長かったっす。
いやー、ほんとですね。
そう。その次びっくりしたのは、秋めっちゃ来るやん。
そうね。10月?
11月がー、
10、11ね。
うん。特に11月だね。
すごかったねー。
すごかった。すごくお客さんに来ていただけて、
あのー、忙しくさせていただいて、
そうですねー。
で、その次びっくりしたのは、11月末からマジで来なくなる。
うん。
ぱったり。
だね。
あれ?どこ行ったん?って感じだった。
季節変動とビジネスの現実
いや、ちなみに、あの今、手元に資料がございました。
あー、はいはいはいはい。
あのー、季節の売り上げ、宿泊者数の波動をですね、
はい。
部屋別に出してまして、
ボーグラフにしてるんで、ちょっとやすさんにお見せするんですけども、
初めて見ます。
はい。
あのー、
9月、8月はまたシステム入れてないんで、
ここの中ではゼロになっちゃうんですけど、
9月、10月、
うん。
グンガーンって上がってったね。
11月やっぱやばいよね。
11月は、
10月と11月、こんなに差があったわって感じなんだけど、
いや、あったよ。俺の体感はあった。
もう倍ぐらい。
うん。
ですよね。一気に。
いや、俺文字通り11月ひいひいってたもん。
ね。
で、12月は一気に半分よ。
そう?
その半分で。
いやー、思い知ったよね。
いやー、うん。冬を思い知って。
むちゃくちゃ分かりやすいと思ったよね。
そうなんですよ。
で、12月。
うん。
で、1月はさらに差があってね。
で、2月、3月もそんな変わんないよね。
そうね。
で、4月ぐらいからちょっと伸びて。
そうね。ゴーデンウィークが差し替わろうとするからね。
でね。
5月はモロに連休あるんで、
そこはね。
ゴーデンウィークとかもあったよね。
ゴーデンウィークは結構埋まってましたから。
で、この次ですよ。
我々が予想だにしていなかった6月ですよ。
6、7ね。
6月が一番低い。
1月も含めてね。
そう。
1、2月も含めてね。
さっきね、12月からすごい少ないって話したんですけど、
6月が一番少なかったっていう。
だってもう、5分の1ぐらいよ、11月と比較すると。
いや、そういうもんなんだよな。
いやー、レイニーシーズン。
うん。梅雨を知っているんですよ、もうみんな。
海外の方も。
そうだよねって、びっくりしましたね。
改めてこうやってグラフで見るとね、どんだけ低いのかっていうのがよく分かるよね。
ここがそうなるとは思ってなかった。
完全に僕らの勉強不足なんだけどさ。
いやー、ねー。
で、7月もですよね。やっぱそんなによくはない。
7月前半も相変わらず梅雨って感じだよね。
ね。
それでようやく7月の後半ぐらいから。
末ぐらいから、あー帰ってきたなーって。
ちょっとずつ帰ってきたーって感じだったよね。
で、でもう8月ですよ。8月はもう今ね、朝にお盆ですけど。
お盆パツパツですね。
パツパツで、どのぐらいまで伸びるのかね。
正直8月フルでちゃんと営業できてるのって今回初めてなんでね。
そうですそうです。
どのぐらいか楽しみというか、分かんないですけども。
そうなんですよね。
改めて見ると、6月すごいねやっぱ。
いや、だからこの、我々にとってさ、初めてさ、自社事業じゃないですか。
そうですね。
で、宿泊業はいまいっていうのはね、これ地域の特性も多分にあるというか、地域の特性も違うし、
やっぱこう、小売だったりさ、飲食だったりとかさ、自分のね、あの事業をやってらっしゃる方が街にたくさんいるわけじゃないですか。
やっぱこういうその季節的な変動ってどこにでもあると思うし。
まあそうだよね。繁忙期っていうのもありますからね。
そうそうそうそう。
繁忙期、換算期。
なんか、まあ本当に一部だとは思うんだけど、これが商売かって感じ。
まじだよね。
まじで。
これはしょうがないんだもん。
こういうもんなんだよ。これ。
うん。
どうにかってあんまりなんないね多分。頑張るんだけど。
まあね。
うん。基本こうって感じだよね。多分。
そう、この大きな波の形は変わりようがないよね。
変わんない変わんない変わんない。
できるだけこのへこんでるところを少しでもプラスにする方法を私たちとしては考えていくんだけれども。
し、伸びるところをもっと伸ばす方が多分簡単といえば、どちらかといえば簡単だから。
そうですね。
それもちゃんと考えなきゃいけないし。
そうなんです。
っていうね。で、トータルで利益がね、残るようにしなきゃいけないし。
いやっていうのを、まあでもね、思うんですけど、これ自分で言うのもなんですけど。
うん。
っていうところを、まあ初年度、何度か乗り切れたっていうのは。
そうですね。
もうほんとお疲れ様でした僕たち。
いやーほんとですよ。
いや11月とかやっぱしんどかったもん。
しんどかったよね。
そう。
だから私は、まあよささんはずっと高校にいて。
うん。
まあお客さんの受け入れとかで大変だし。
で私は私で、もうほんとにずっと家にいなきゃいけないみたいな状態でね。
子供の面倒見なきゃいけないんで。
なんかすごい孤独だったよね。
11月ぐらいって。
すごいしんどかったし。
あとこれが繁忙期なんだけど、分かんないじゃん。
今だったら、
あーそうねそうね。
同じような状況になって、もう今は繁忙期だから思えるけど、
いやーこれが一生続くのかなみたいな。
あー分かんないからね。
そう。
1年目は。
もうよささん家に帰ってこないのかなみたいな。
私はシングルバージョンなのかなみたいな。
このまま行くとみたいな、そういう不安感。
なるほどね。
まあでもちゃんとね、それは波動があるんだって今は分かったから、
お休みなんてよささんもほとんどもうギッチギチだから。
ギッチギチですよ。
あのー当然ね夏休みだからいいし、家族で旅行なんてこともできないし、
だけどまあそれは今こういう時期だから、仕事頑張る時期、季節だからって思うし、
逆に季節波動見て、もしかしたら来年は冬にね、ちょっと長期で閉めてお休みするとかね。
いやちょっとそれはね、やらさせていただきますね。
そういうのとか、で意外と6月でもそういうのやってもいいのかなとかね。
え、と思います。
なんか色々そういうのがね、見えてきたかな。
まあ今はね、なんかあのー、スッキリね。
うんうん。
なんかそのバランスもわかってきたけど、その時はちょっともう見えなさすぎて、やっぱ不安だったよね。
多様なゲストとユニークな滞在
あーなるほどね。ありがとうございます。
いやいやいや。面白いのはやっぱあのー、海外の方が多いですよっていう話なんですけども、
なんかね国別のランキングとかもね、
あー出してたね。
ちょっとね出してみたんですよ。
うんうん。
で、あのーまあ日本人がね、なかなかいってやっぱり、
それはそう。
インバウンド全体と日本人に比べたら、インバウンドの方がちょっと多いなみたいな感じ。
そうそうそうそう。国別で見るとね、日本がやっぱ一番多くなるんですが、
2番目がフランス。
いやーそれはね納得ですね。
フランスの方が多いですね。
やっぱね、フランス人の人ね、日本への愛が強い。
うん。
知ってるよく。
よく知ってるよ。
漫画大好き。
で2番、その次?フランスの次がイタリア。
それはね意外だったね。
そんなにイタリア人多かったかなーって気もしないでもないけど、イタリア。
であとはね、結構同率だったりするんだけど、オーストラリアとか。
オーストラリアも確かに多いイメージ。
オーストラリアは結構来てたかな。
あとオランダ、ドイツ。
でアメリカ。
あと台湾の方もいたりとか。
あと、序盤なぜかめっちゃ多かったスイスね。
序盤スイス人めっちゃ来てた。
最初のその11月の頃とか本当に。
もう不思議がってた。
なんでスイス人なんだよ。
また来たみたいになったもんね。
そう、みなさんカミコーチとか行かれてましたね。
っていう感じで、いろんな国から来ていただきましたし、海外の方は長期滞在が多かったですね。
やっぱね、休みが長いわ向こうの人は。
普通にちょっと来る方でもやっぱ3、4泊とかはしていく方が多かったかなって思いますし、
何より最長宿泊日数、1回での。
1回のご予約で最長だったのが26泊。
1ヶ月だね。
私の中では顔が浮かびますけど。
あの人だなって感じだね。
26泊。
で累計、ちょっと飛び飛びだけどまた来てくれて何回か泊まったっていう意味では、
まっすぐ57泊。
あの人ですね。
すごいね。
2ヶ月近くここに住んでた。
おはようみたいな感じだったよ。
そうね。
だからそれこそね、息子も一緒にご飯食べ行ったりとかもしたしね。
俺はちょっとファミリーだったよ。
ちょっとファミリーだったんだよ。
だって毎日会わなきゃいけない。
毎日いるから。
おはようからお休みまで。
今日何してたの?みたいな話とか毎日してたからね。
あとは12日間とかで、やっぱり海外のゲストはロングステイルの方が多かったのかなっていう。
そうっすね。
そういう人はただの観光じゃなくて、ただの観光の人は逆に最も多いパターンはやっぱり
中千歩、神光中を目的として東京から京都まで順々に巡ってますみたいな人は1、2泊なんですよ。
そうですね。
そういう人が一番多いんですけど、連泊する人、2週間とかそれ以上いる人っていうのは違う形。
例えば、日本に住みたいんだよねみたいな、前話しましたけどね。
っていう人が塩尻を聞いてね、しばらく滞在してくれたりとか、
あと、もう3ヶ月、4ヶ月かけて自転車で日本を巡るんだっていうインバウンドの人が利用してくれて、
ちょうどこの計画的に休まないと、体を使って旅をするから、ブレイク期間も必要なわけじゃん。
そのブレイク期間にここに滞在してくれて、1週間とかいてくれたりとか。
いましたね、そういう方も。
自転車旅の人、秋は多かったですね。
多かったね。それもあんまり特に予想はしてなかった。
してなかったです。
言われてみれば、軒もあるし、自転車シャッターの内側にしまえるとかね。
シャッターの内側とか、状況が許せば別にインベントスペースの方に置いても全然いいし。
結構そういう需要があって、それは思いがけなかったけどよかったよね。
バイク旅の方とかもいたじゃん。
部屋の中も、1階のイベントスペースがバイクだらけになるみたいなね。
そんなこともあって、そういえばここ、自転車とバイクのお店だったなみたいな感じでありましたね。
やってみないと分からないことがたくさんありますね。
国内のゲストさんはやっぱり1泊とか2泊、多くて2泊ぐらいの方が多いけど、
今のもそうですけど、お盆とかゴールデンウィークとか、やっぱり日本の休みの時期に結構来てくれる方が多かったですね。
っていう感じですか。滞在傾向。
あくまで基地はそんな感じですっていうことでございましたよ。
そういう方々のおかげで、なんとか1年やってくれましたね。
いろんな出会いがありましたよね。
ありました、ありました、ほんと。
息子も旅人に話しかける時とかも全然あってさ、
彼の基準があってさ、この人は遊んでくれそうみたいな人をたまに発見するんだよね。
遊んでもらってね。
この収録してるスタジオも彼にとっては遊び場になっててね。
誰か一緒に遊ぶ大人いる?みたいな感じでね。
海外の方も最初はちょっと怖がったりとかしてたけど、
今じゃね、すっかり慣れてね、遊んでもらったりとかしていただいて、
いろんな大人、日本中世界中のいろんな大人に出会えててね、
いいなっていうふうにありがたいなと。
そうですね、ありがたいです、ほんとに。楽しいですよ、宿の。
イベントを通じたコミュニティ形成
あとイベントもね、この間張り出しましたけど。
アイシネの時にね。
イベントのバナーかな?
あれ、何枚くらいあったんですかね、結局ね。30枚くらいあった?
うん、そんくらいはあったんじゃないかな。
つまりそれ以上イベントをやってるってこと?
そう、なんかね、なくしてんだよね、あれ。いくつかね。
だから、かなりの数のイベントをやらせてもらって。
何回?年間40回くらいはやってるってこと?
やってんじゃない?年間としてもさ、実際に本当にイベントやり始めたんですよ、10月頃から。
ああ、そうです。
それまではまだやってなかったからね。
そんな中で定番企画も生まれまして。
そうですね。
キチゲキカラ部。
素晴らしいですね。
聞いてる方はね、よくお知らせで言ってんなと思ってると思うんですけど、
ゲキカラ部はなんともう6回もやってるということで。
素晴らしいですね。
引き続きね、やっていこうかなっていうところですし、
あと、ギター部。
ギター部ね。
ギター部もね、なかなか継続してね、やっていいコミュニティになってるかな。
次回計画しなきゃ。
とかね。
あともうほんとバラバラとね、ゲーム大会みたいなのやってみたりとか、
あの、牡蠣。
牡蠣ね。
新年会と称して、のどの牡蠣とのど黒となんか干物とかね、食べてね、美味しかったね。
やりましたね。
あとあの、スナック新卒の公開収録イベントね。
そうですね。
我々だけじゃなくて、いろんな方がね、イベントしてくれるようになって。
最初は結構私たちも意識的に自分たちで企画して頑張ってやってたじゃんね。
やってた。
ね、今思ったあの忙しい時期に、11月とかね、めっちゃイベント許してたのもすごいなと思うんですけどね。
だから忙しかったんだよな。
余計にね。
あの時期。大変だったな。
そうそうそう。
でもだんだんね、こう最近はその暮らしごとさんでね、出展とかもそうですし、
あの、公開はしてなかったとしても、ワークショップのイベントとかをやりたいということをお知らせいただいて、
私たち以外の人がイベントを企画してこの場所を使ってくださるっていうケースが増えてきてね。
増えましたね。
ナイトカフェもそうですけど。
そうですね。
なんかそれがすごい嬉しいですよね。
そうですね。暮らしごとさんの出展もあるし、あとは合宿利用とかも結構してもらってて。
増えてきてますね。
最初は冬の時期に、やべ売上やべってなって。
5万円プランを作ってね。
そうそうそうそう。いろんな方にご利用いただいて、それで冬に乗り切れた部分があるなって思うんですけど。
いやーほんとですね。
そう、っていうのがありつつ、最近は本当に新規のお問い合わせから合宿利用していただいたりとか、
お問い合わせもいただいたりとかしてるので、ちょっとずつ認知をしていただけてるのかなって思うし。
なんかね、評判いいんですよ。ありがたいことに。駅から近いし。
駅近いのは大きいね。
駅近い、スーパー、コンビニ近い、飲食店近い、イベントスペース。
イベントってだけじゃなくて、研修とかそういうのも勉強会みたいなやつもさ、モニター使えてやりやすいみたいな。
ライブネームもやりますって言って、この間。
あ、ほんとですか。
使ってくださった方々が。
で、塩尻がアクセスがいいので、この間は県内の仲間が集まろうみたいな感じだったんですけど、やっぱりど真ん中じゃないですか、中野県の。
集まりやすいところは塩尻だねってなって。
北進の人も南進の人もちょうど真ん中だから、お互い行きやすいよねっていう。
そうそう。っていうので使ってくださったりとか。東京や名古屋からのアクセスもいいですから。
そうですね。何回か合宿でリピートで使ってくれてる方もいますしね。
そうですね。
イベントもこんな感じで広がってて。
で、やっぱ嬉しいなって思うのが、私たちイベント企画、この間バーっと張ったの見てて、こんなのやったなとかって思い出してて、
基本的には私たちの、ヤササンと私のスタンスとしては、最悪我々2人だけでもやって楽しければいいっていうスタンスじゃない?イベントって。
いや、ほんとそうです。
集客に追われると苦しくなるだけだから、ほんとはもう2人だけでもいいぐらいの気持ちでやってるんだけど、
でも結果としてほんとに2人だけになっちゃったイベントって多分ないじゃんね。
2人だけはないね。
誰かしらやっぱり来てくれたりして、一緒に楽しめたっていう感じがあるので、
なんかそれも嬉しいよね。みんな楽しそうって思って来てくれるわけじゃん。
それが続いていくのも嬉しいし。
今回8月8日に1周年記念でパーティーしましたけど、そこでもやりたいことみんなに書いてもらってね。
いろんなアイディア出てきて、ヨロヨロみたいなのも結構あってね。
ありましたね。
イベントで言えばね、最近で言うと、やっぱキティに行こう、ポッドキャスト好き、塩人に集まれ。
いやー、あれもね、やりたかったやつですからね。
あれはね、本当にやりたかったやつで。
最初から言ってたもんね。
最初から言ってたんですけど、やっぱね、この間も話しましたけど、
あれを一言ラジオさんとローカルタコストリーズさんとコラボでやれたのがすごく大きいなと思ってて。
そうですね。
みんなでキティでやろうっていう流れだったり、テーマがポッドキャストだったりするのは、本当に良かったですね。
もう最近だから、キティの可能性が1年前と比べて全然広がってる、見えてる感じがしてますね。
あとあれも、あれは感動したよ。絶景。
絶景ね。
音楽のライブイベントをですね、小林玲央さんが主催で、3組のアーティストさんが来てくれてね、歌っていただいて。
あれはなんかすごい温かくて良い景色だったなと思って、本当に絶景だったなっていう。
やっぱちょっと感動したもんね、あれはね。
こういう使われ方して、こういう人が集まって、なんて良い空間なんだろうって思っちゃった、あれは。
なんか、みんなを集めて何かしたいっていう時の新成人におけるね、選択肢に慣れてるなっていうのは感じますね。
嬉しいですね。
あの子供の科学実験教室みたいなやつもやってくれたじゃん。
いろんな表情を見せたよね、この場所まで。
あれもそうじゃん、酒屋アートラボさんも。
酒屋アートラボさんもそう。
ここでみんなで絵を描くみたいなさ。
いやあれはね、良い意味で予想してなかったね。
面白かったね。
面白かったし。
なんかいろんな人がいろんな使い方を本当にしてくれたので。
あと予想してなかった系でいくと、窓。
窓ね。
窓ガラス表のそこに毎回季節ごとにね、かりんちゃんっていう近くにお住まいの子がね、絵を描いてくれてるんですけど、それも想像してなかったよね。
なんか、ここのガラスを使ってやりたいことに挑戦する人が出てくるっていうのは、なんか思い描いてなかったし、あ、ここも使えるんだみたいな。
もうすごい嬉しいし、面白いなって。
もう今からしたらさ、絵絶対あったほうがいいもんね。描いたほうが。
そうそうそう。面白い。何が起こるか分かんないなって。
ほんとほんと。
もう1年やってったらね、またもっと皆さんのいろんなアイディアで新しいことが出てくるだろうし。
出てくるでしょうよ。それをね、一つずつ形にしていってっていう話じゃないですか、もう基本的には。
それは地道にと言いますか、やっていこうっていうことだと思いますよ。
そうですね。
で、その8日もさ、1周年のパーティーにさ、ほんとにたくさんの人が来てくれて。
たくさんね、お祝いいただいて、ほんとにありがとうございます。
リスナーさん、あの焼きそば大臣さんありがとうございました。
はい、あの焼きそば大臣さんがまたね、あの匿名で酒屋さんに依頼をして、ワインとジュースをね、いただきまして。
いただきました。ありがとうございます。
いやもうそれをヒットに、ヒットにでもいいんだけど、たくさんほんとにいただきましたし。
直接来ていただいて、まあ何よりね、こう一緒にご飯食べたりとか。
ヨウさんタコス作りましたから。
感謝とKICHIの可能性
タコス作りました。あ、タコスね、作ったんすよ。
あの、いやまあまあよくできたなって感じで。
そうですね、おいしかったですね。
うん、おいしかったです。
まあ、なんか、とにかく煮込めばできるんだ、みたいな。
今回カルニタスっていうね、煮込みをタコスに挟んで食べるという、タコス。
トルティーヤに挟んで食べるというタコスをね、作ったんですけど。
いやでもね、改善の、修行の余地あるわ、ほんとに。
それはいいか、引き続き。
ちょっと修行するわ、まだね。
みたいなこともあったり。
あと、そうですね、その日も、8月の8日からお盆なんで今年は。
その日からもう満員だったんですよ、基地は。
そうですね。
だから夕方からはチェックインの作業。
だからパーティーはね、昼間にやらせていただいた感じですね。
そう、あったんですけど、すっごい嬉しいのが、
まあ一周年って書いてあるしさ、装飾とかもまだ残ってるしさ、
すいません、今日一周年のパーティーになったんで、ちょっとごちゃごちゃしてるんですけど、とかって言うじゃない。
チェックインしてくれたり、そしたらおめでとうございますって言ってくれるじゃん。
で、その中の一人のお客さんが、これどうぞって言って、お祝いくれたの。
突然何も関わらず。
当たり前の話としてさ、チェックインの時にさ、ご住所書いていたわけじゃない。
そのご住所がさ、うちの実家に近くて。
あ、そう。
あ、うち実家近いっすって言ったら、ほんとですか?みたいな感じで。
あ、どこ、どの辺ですか?みたいな感じになって。
あ、駅一緒です。みたいになって。
地下みたいな。
偶然。
そうそうそうそう。実家のね。
っていう流れから、お祝いもいただいてしまって。
嬉しいですね。
だったりとか、昨日泊まったお客さんなんか、このキチのイベントアイデア募集します。
まだ書いて、消してないじゃん。書き足してくれたわね、一個。
ほんといいね。
細田守作品を見る会。
サマーウォーズ。
サマーウォーズいいね。
いいねいいね。
あ、いいですね。
あと市長もお見えになったのか。
そうなんですよ。8月8日の夜に、桃瀬市長が、塩尻市長がね、わざわざ来てくださって。
ほんとお忙しいし、挨拶来てくれたんですけど。
嬉しいっすね。ほんとにいろんな人に。
わざわざ来ていただいて、ほんとにありがとうございます。
ありがとうございます。
そういう、なんか皆さんに支えられてるなっていうのも、この1年でね、感じましたよ、改めて。
いや、ほんとですよね。
うん。
よっさんは、書庫会議所専念部の理事にもなられて。
いやもうね、ありがたい話で。
地域の一事業者としてね、地域全体にもう少しでも貢献できれば。
いや、もちろんでございます。
一応、にぎわいを喪失しようということでね。
そうですね、もちろん。
でもまだまだね、ここ何ですかっていう方がね。
ああ、そうですね。基本それよ。
引き続き。
不思議そうな顔してみんな通ってくよ。
いや、そうですね。
この間のパーティーで印象的だったのが、最近ね、毎月1回夜、ナイトカフェをやってくださっている、コーヒー屋ラフさんのミヤさんが、もう来てくれたんですけど。
1年前は、何だろうなって私見てたんですっておっしゃってて。
そこから彼女もいろいろ勉強会参加したりとかいろいろしていく中で、そのコーヒー屋さんをやろうっていうところに行き立ってるんですけども。
この1年の中でね。
まさかここって思ってたところで、自分がカフェをやるなんて夢にも思わなかったみたいな。
そうだよね。
1年前はもうそんなこと1ミリも考えもつかなかったみたいな話をしてて。
いや、すごいなと思って。まずミヤさんがすごいなっていうのもあるんだけど。
もちろん。
なんかその、今なんだろうここって思って見てる人も、もしかしたら来年には何かここでやってるかもしれないみたいなさ。
もちろん、そうそうそう、そうですよ。
なんかすごい夢があるなって、そういう人と出会えるかもしれないっていうのはさ、わくわくするよね。
わくわくしますよ。
ね。
そうそう。
いやー。
いやーなんか引き続き頑張ってね、行こうっていう気持ちですよね。
いや、ほんとですね。
ほんとに。
うんうんうん。
もちろんね、同じことばっかりじゃなくて、新しいこと。
ま、その時ね、楽しいと思うことを基本的にやっていくんでしょうけど。
どうですか?あのちょっと、ネクスト1年についてこうちょっと話したらいいかなと思ったんですけども。
2年目の目標とポッドキャストの拡大
あーなるほど。
その、この1年を踏まえ2年目、何していきますかと。
何していくかか。
ま、あのあんまり大きくは変わんないんじゃないかなとは思ってるんですけど。
まね。
ま、でもさっきほど言ったその、ゆうてぃ1年大変だったんで。
うん。
その、抜けるところを抜くっていうことはまずしていこうかなっていう。
そうね。
うん。
やっぱこの1年のグラフができたっていうのは大きいよね。
ま、ゆうてぃね、今年の秋終わるぐらいまでは分かんないなと思ってんだけど、まだ。
まね。
フル稼働してないからさ、去年なんか。
だから、それはそうでありつつ、ま、でも例えば来年のオフとかはちゃんと休もうとかもあるし。
あとプラスの部分で言うと、分かりやすくいいとこだと、やっぱポッドキャストのイベント?
そうです。
は、やっぱまたやろうっていう風に、もうモチベーション引き続き高いので。
うん。
それをこう、どうしていくかと。
いや、あのイベントに関しては、ほんとに初回にして、非常に皆さん楽しんでくれたし、同時にもうキャパがいっぱいだったんですよ。
うんうん、そうだね。
キチのキャパが、月やったら確実にオーバーするんですよ、普通にやったらね。
だから、そこをどのようにするかとか、早くも課題と呼べるものがあるみたいなところもあるし、でもやりたいしみたいなところで、あの考えなきゃいけないなっていう風に思ったりとか。
あ、あとはね、そう、この1年で感じてるのは、ま、いろんな方が利用してくれたと、イベントもしてくれた、起こったみたいなところで、
やっぱその、ポッドキャストなり、地域をテーマにした活動なり、で、動いたらつながりができて、それがキチにね、反映されたっていうのを非常に感じたので、
ポッドキャストウィークに出たから、イベントやったし、この間のイベントからさらに、あの、僕もイベントやりたいですとかっていうのが、早くも決まってきてるんですよ。
はいはいはい。
それ、非常に良い連鎖なので。
そうだね。
それ意識してやっぱり、動くべきときは動かないといけないなっていうのは、思いますんで。
ありますね。
そう、それは引き続きの部分ですけど、やっていきながら、最終的には、最終的っていうか、目標的なところで言えば、売り上げはもっと伸ばしたいな。正直。
だから。
なんでか、なんでか、変人を雇いたい。
この下がってる部分だよね。
下がってる。1年間でどのぐらい、まず現状、売り上げがいくのかっていう、確認をしたいから。
だから、11月終わる頃までで、数字一回見てっていうのもあるし、マックスのところはさ、これ以上増えないわけじゃん。
まあ、部屋数がマックスだったらマックスだからね。
って考えると、11月の売り上げを伸ばしましょうとか、多分無理じゃん。
そこまで伸びないよね。
そうそう、限界値があるけど、下がってる部分だよね。冬とか、さっき言った梅雨とか。
それがむずいんだよな。やるしかないからね。
やっぱり、合宿とかさ、企画して、季節的に寒い時期かもしれないけど、わざわざ塩尻に来たくなるとか、塩尻の人に会いに来たくなる。
そういう人たちを増やしていく。
別に神工地に行けなくたって、塩尻に来たい理由がある人みたいなものを増やしていけたらいいですよね。
そうですね。
そういうのは、ある程度仕掛けていかないと、勝手には増えないから。
去年というか、昨シーズンは、割と慌てて考えてやっていったみたいなところがあるんで。
とりあえず何かやらなきゃみたいな。
そう、全てにおいてね。なので、今回1年やって、実績と、これはもっとやった方がいいみたいなところも、ちょっとずつ見えてきたので。
そうですね。
それは冬なりで、またさらにバージョンアップしてやっていくっていうのはそうですね。
それも早めに仕掛けて、仕込んで、直前編にしたりとかっていうところも含めてね、やっていきたいなというところですね。
あとあれじゃないですか。ポッドキャスト、塩尻初、吉初のポッドキャスト番組を増やしていこうっていう。
それはそうですね。
今年、この1年で何番組このスタジオから生まれたんでしたっけ?
4番組ですかね。新規で言うと。
すごくない?結構すごいと思う。
すごいと思うし、そこを頑張るっていうのもあるなとは思うな。
今までは、この4番組って知り合えた人たちが基地で始めてくれたっていう。
もともとちょっとそういう発信に興味があった人たちだよね。
が多いのかなって思うんですけど、全然ポッドキャストって知らなかったっていう人たちに、ポッドキャストについてお知らせしたりとかPRしたりってことは基本してないんですよね。
そうですね。
そこは、もしかしたらやってみたらまた新しい発見もあるかもしれないし、だからまだまだやりたい領域ってあるなって感じですね。
ポッドキャスト番組増えると、塩尻行ってみようかなって思うチャンスが増えるような気がするんで。
で、基地に行ってみようってチャンスも増えると思うので、それは嬉しいことだなっていう。
スナック新卒の公開収録なんて、やっぱり普段私たちがイベントやるときには来ない人たちがさ、彼女たちの繋がりで来てくれたんですよね。
そういうのも増やしていって、みんなの番組のファンレター係として。
うちに届くんですよね、そういうのが。
なんとかしてほしいんですけどね。
まあいいんじゃない?
いいのか。
プロダクションみたいになってる。
じゃあ僕が郵便物を管理さえすればいいってこと?めんどくさいな。
まあいいか。
そうですね。そういうね、嬉しいことがたくさん起きましたよ。
アキさんの展望と未実現の企画
なんか、あきさん的にはこれっていうのありますか?
やりたいこと?
やりたいこと。
そうね。なんか、昼間のイベントもうちょっとやりたいかもっていうのは思ってきた。
なんか、土日の昼間とか、子供たちも一緒に楽しめるような感じでやるイベント?
なんか夜だとね、どうしてもこう、お酒ありきでみたいな感じになっちゃったりもするし、
まあ、自分が途中で帰らなきゃいけないから悲しいみたいな話もあるし、
なんかその昼間のイベントとか、いろいろやりたいなとか、ちょっと思ってるかな。
まだまだ遊びしろがありますね。
そう。あとやっぱね、定期出店みたいなものがちょっと増えてきたらいいなっていうのはやっぱ。
あ、そうね。くらしことさんみたいなね。
そう思うので、徐々にね、そのなんか、この1回のイベントスペースと宿泊っていうのがうまくシナジーがさ、
最初はあんまなかったと思うの。そこのつながりって。
でも最近はそういうのがね、うまくこう連動するようになってきたから、
まあそれが増やしていけたらいいのかなとかっていうところはありますね。
うん、そうね。
あともう細かいこと言えば、もう本当はやりたいと1年前から思っていたのにできてないイベントとかは、
結構あるから。
あ、そうなんだっけ。
そう。あの、もうずっと言ってんの。平成を語る会をやりたい。
やればいい。
そう、やればいいんだけどね。なかなかできてない。
はい。
ずっと言っててできてないし、あと各場パーティーとかもね。
あ、各場ね。
そう、やりたい。やればいいだけなんだけど、なかなかできてないとかね。
そうですね。
そうそう。ちょいちょいその、やる気持ちはあるけど、実行に移せてないものが細かい企画としてはあるので、
それやりたい。
そのアートの展示とかもね、今ちょっと話出てるんですけど、
やりたいと思ってできてない部分でもありますし、
その辺はやっていきたいね。
いっぱいありますね。
ありますね。
それをまた改めて、2年目でやっていくんでしょうね。一つずつね。
そうですね。
うん。ありがたいことにやっぱり、イベントやりたいって声がやっぱり増えてるから、
そう。
そういうものも含めてね。
どんどん何か使ってほしいですよね。
いや、ほんとそうですね。
いや本当に、やっぱ去年の今頃にね、7月とかに頑張って空間作りみたいなのを色々やっぱり意識をして考えて作ったのが、
ちゃんとその糸通りになっているのはすごい嬉しいなと思ってて。
そうだね。
ほんとこう、使う人によって全く違う雰囲気の空間になる。
ね、その感じがライブハウスにもなり、飲食店にも時になり、カフェにもなり、
なんか物販店にもなってみたりとか、と思ったらゲーム大会してたりとか、
なんかね、いろんな要素が、その人にとっての基地になってくれればいいかなっていうので、
コンセプト作ったのがすごい出現してるし、
一周年の時にね、うちの息子が、基地って何の場所ってどんな場所って言ったら、
みんなが遊ぶ場所みたいな感じで答えてくれたので、よく本質をついているなと。
いや、その通りです。当たりです。
そうそう、みんなが遊ぶ場所だし、あの子も遊ぶし、みたいなそういうのがなって良かったなと思って、
引き続きね、そういう楽しい場所であるようにしていきたいですね。
そうですね。それに尽きるかも。やっていきましょう、ということですね。
私たちもいい意味でこなえてきたんで、もう皆さん、得たいことをどんどんね、やっていきましょう、一緒に。
ぜひご連絡ください、何かある方はね。
はい、と思います。いや、改めてさ、1年間お疲れ様でした。
はい、お疲れ様でした。ありがとうございました。
今後のイベントと番組の締めくくり
引き続きやっていきましょう。
1周年お疲れ様という話はしましたが、引き続きイベントの予定は立っております。
今週もちょっとイベントのお知らせをしていきましょう。
はい、どんどんやっていきますよ。
はい。
8月の21日金曜日、夜ですね。先ほどもちらっと話題に出ましたが、
ナイトカフェをやってくださっているコフィアラフさんの寄り道ナイトカフェのイベントが開催されます。
毎回大人気内容で。
はい。近所のお友達がたくさん来ます。
いや、そんなん大事。
大事だよね。
めっちゃ大事。はい。なのでぜひね、ちょっと夜ゆっくりしに来てください。
はい、お願いします。
8月30日日曜日ですね。午前10時からお昼の時間帯でそばうちイベント。
そばうち。
はい。そばどころ吉。
はい。
2回目開催いたします。
いいですね。
はい。これめっちゃおいしいの。
はい。
で、自分もね、うつ再現もできるので。
前は子供も参加したりなんかしてたんで、よかったらぜひお子さんとも一緒に来てみてはいかがでしょうか。
はい。
はい。で、9月の25日。
はい。
ちょっと先になりますが、金曜日ですね。夜6時半頃からですね。激辛部と。
話題のね。激辛部ね。
辛かったね。この間ね。
辛かったね。
でもうまかったね。
おいしかった。おいしかったです。
はい。
ぜひぜひということで、次はメキシカン。
あ、メキシカン。
はい。
え、タコス?タコス?
メキシカン。
あ、広くね。
なるほどね。
チリコン缶とか作ろうかなって佐藤が言っておりましたがね。
あーいいですね。楽しみです。
ということで、ぜひお越しいただければ。
次回も妥協なくやっていきたい。
妥協なく。
なんだかんだリピーター本多い。
いやちょっとね、激辛に開眼する人もいたりいなかったりしますからね。
私食べれないとか言ってた方がね、この間は。デビューされて。
血行が弱すぎて肩こりが治るかもって言ってましたからね。
肩こり治ります。
はい。
で、その次の日ですね。
はい。
9月の26日土曜日。
これもね、さっきもちょっと話しましたが、絶景ボリューム2ということで、小林玲音さんの音楽の弾き語りのイベントですね。
はい。
今回はなんとタカボッチFM。
はい。
中人のコミュニティFMですね。
そのタカボッチFMさんと塩尻図書館さんともコラボしているイベントということで、どうなるんだいという感じなんですけど。
ライブだけじゃないみたいって感じですね。
そうですね。
こちらについて詳しくは?
詳しくは、今月中にレオさんをゲストにしたエピソードが配信されます。
もう収録済みでございますね。
収録済み。
めっちゃ楽しそうなんです。
そうなんです。
レオさんも塩尻21周年ということでね。
そうですね。
その話も聞いておりますので、そちらもお楽しみにという感じですね。
ぜひぜひ。そんな感じですかね。
はい。ありがとうございます。
2年目も頑張っていきますので、ぜひ特にまだ来たことがない方は来てみてください。
ぜひ。
4つずつスタジオを聴きにね。
はい。
お待ちしております。
お待ちしております。
では最後のやついきます。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
はい。
改めて1周年皆さん応援ありがとうございました。
引き続き頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。
お願いします。
じゃあこの辺でバイバイ。
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