こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな2人が、美味しかったアレやこれについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 なんと祝一周年!
あの我々、改めてですね、一周年を機会にですね、なんかこう初めて聞く人もきっといるでしょうから、これからね。
改めて自己紹介をしようかなというところでございますよ。 そうですね。
ねえ、どういう人が喋ってんのって。こまとドビ森って誰やねんと。
今までちょっと聞いてたけど、一体誰なんやこいつらって感じ? そうそうそう、バックグラウンドとかね、そういうのも簡単にお話しできればと思いますけど。
簡単にね、はい。 どうしますか、あなたからいきますか?
僕はドビ森と申しまして、今、荒沢ですよ。
京都で働いています。 京都で働いてる。
生まれも育ちも京都です。 ずっと京都です。
で、京都で働いて、仕事はもう普通の事務職。 事務職。
職とかに別に関わってるわけではなく、普通に事務のお仕事をしてまして、
普通にお酒飲むのとか、おいしいもの食べに行くのがめっちゃ好きで、
国で言うとイタリアがめっちゃ好きで。
イタリアに去年も一昨年も1週間ほど行くぐらい、イタリアが好きで。
それでワインが好きなんですけど、
で、ワイン好きが講じてワインエキスパートの資格も取ったと、この1年で。
ワインエキスパート、これ難しいらしいね。
そんな感じの僕ですよ。
こんなドビ森、イタリア好きとかワインって言ってるだけあって、
我々のエピソードで行くと、イタリアスペシャル、前編後編とか。
去年行ったやつですね。
ドビーが行ったイタリアで食ったもんとか、そのハプニング騒動を生んでたもんとかね。
で、あとはワインエキスパート取った話とか、ワインの祭り2番祭に行った話とか。
ワインの話ちょっと多めですね。
そんな話多いですね。
で、一応僕とコマさんは大学の先輩と書いて、先輩なんですけど、
コマさんの方も自己紹介。
どうも、私が先輩のコマでございまして、
コマと申します、初めましての人どうぞよろしくお願いいたします。
フリーランスと言います、世の中的には何してんねんって感じですよ、フリーランスなんて。
デザイナーとかそっち系のことやっております。
同じく職とかに関しては、仕事では特に関わってなくて、
もともと他でポッドキャストやってて、その時にドビーにゲストに来てもらって、
やっぱその時も旅行の話したよね、確か。
で、それの話もあって、これご飯だけでポッドキャストできんじゃね?ってなって、誘ったっていうのがね。
で、ご飯だけやったら、僕もそれ聞いて、いけるやんと思ってね。
日々の雑談はちょっとありましたね。
ご飯なんて山ほどありやんと思って。
そうそう、それで始めたのが1年前というわけでございまして、
まあそうですね、仕事はそんなんで、
なんで別にこれが好きで、あれでこんな何を持っててとかないんですけど。
僕たち料理人でもなんでもないですからね。
でも僕の特徴で言ったら、酒は飲めない、甘いものはそんな食べない、台湾が好きとかな、そんなの。
大丈夫です。僕は甘いもん好きで、お酒も飲めるんで、そういった方も楽しめる。
幅広くね。
いろんな立場からね。
これからは下校の人だって、全然顔を上げて生きていける時代ですから。
なんかその僕らプロじゃない目線からだからこそ、ちょっと親しみやすく聞いてもらえるかなっていうところがあるかもしれないですね。
結構もう出典曖昧なこといっぱいあるから。
ありますよね。だから一回調べてみてくださいね。僕らの言ったことが。
間違ってるかもしれないんで。
そこだけのクレームだけはちょっとご勘弁してほしい。
受け付けてないですからね。
ただまあ、訂正とかをコメントにいただく分にはありがたいんですけど。
それはちょっと勉強はしたいんで。
ぜひお願いします。
お願いします。
そんな自己紹介もほどほどに、さすがに1年もやってたら、前回も言ったけど、約50回分喋ってるわけですよ。
そんなに喋ってましたね。
1話あたり20分で1000分みたいな話もしたけど、すごいよね。
すごいですね。
自分たちにもびっくりするわ。
びっくりしますね。なんか始めた時は結構遠そうな感じでしたけど、今はね、そんだけも喋ってたんやっていう感じですね。
100回も近いですね。
完全にこっちの都合やけれども、タイトルだけつけてるから、どこから聞いてもらってもね。
気になるタイトルがあったらそれ聞いてくださいっていう感じですよ。
そっから入ってもらって、なんか面白いなと思ったら他のは聞いてもらったりとかね。
全然大丈夫ですし。
なんで今日は軽くやけど、こんな話したねみたいなのを振り返りながら初めての人にも体感してほしいなと思うんですけれども。
ちょっとね、それもあるんですけど。
コマさんにね、この1年間を通して一度お礼を言っときたいなと思って。
なんなんそれ。
いつも本当にありがとうございますっていうところで。
マイクオフにしてからでいいやろ。
1年間こんなにやっていただいて、誘っていただいて。
僕自分のこのボッドキャスト聞くわけですよ。
毎週楽しみにしてるんですよ。
自分らでも聞きますよ。
面白いなと思いながら聞くわけですよ。
でもこれね、やっぱり僕一人じゃ絶対できなかったというか。
一人語りは難しいもんな。
やったら全く面白くないですよ。
何言ってるかわけわかんないことになっちゃうんですよ。
でもこうやって聞き手がいて、合図打ちを打ってくれて、
ちょっとわかりにくい部分をちょっと訂正してくれたり、
わかりやすく言い換えてくれたりしてるがゆえに、
聞いてる側の人は、これを聞いてる第3者の人は、
僕の話を面白く聞けてるんやと思うんですよ。
なるほど。
でも多分僕一人で喋ってたら、何言ってんのこいつということでしかならないと思うんですよ。
ならんわな。
で、僕は頭の中になんとなくイメージとかね、
自分が喋ってるんで風景とかがあるじゃないですか。
それをだから僕が喋ってますけど、
聞いてるだけの人は言葉だけですから、
そこをうまく伝えてくださってるっていうのは、
やっぱりコマさんやったからこそ、
ここまでのポッドキャストになったんだなと。
誰かに紹介しても恥ずかしくないポッドキャスト。
あーそうですか。それは嬉しいですね。ありがとうございます。
になったなとは思ってて。
だからこれからも頑張っていきましょうっていう。
ありがとう。
記念日みたいだね。
でね、1年経ったってことで、
コマさんにちょっと今日プレゼントを持ってきて。
マジで!?
身内全員笑ってるでこれ。
僕といえばワインじゃないですか。
そうですね。
え、なに?
これを持ちました。
なにこれ?
これどうぞ。山ぶどう原液なんですけど。
すごい。柑橘山ぶどう原液。
これはブドウジュースです、要は。
山ぶどう100%。
これあの月山ワインっていうのにも使われるようなブドウで。
ほんまにそうなんや。
ワイン用のワインはブドウ、お茶はブドウなんです。山ぶどうです。
簡単に言うと。
月山一号っていう品種の山ぶどうです。
これラベルにも月山一号って書いてるけど、これはその品種なんや。
そう品種なんですよ。
で、浦山農園っていうところの生産者さん浦山農園ってとこなんですけど。
はいはい。
山梨でしたかね。
いやいや、山形の鶴岡市って書いてある。
鶴岡市の朝日地区ってところなんですけど。
山形もワイン結構作ってる地域なんですけど。
そうなんや。
そこのすごい、そんな大規模の生産者さんじゃないですよ。
多分PRとかもあんま上手くないとこなんで、知ってる人多分めっちゃ少ないと思うんですけど。
これはほんまに完熟した糖度20度以上のブドウを絞っただけ。
何も無添加ですこれ。
ほんまや、原材料山ぶどう100%山形県産って書いてあるわ。
そう、原材料山ぶどうだけ絞ったやつを、これめっちゃ濃いでしょ色。
濃い濃い濃い。
めっちゃ濃いんですよこれ。
濃くついたらもう最悪やこれ。
最悪でしょ。
でもこれ、濃縮とか全くしてないんですよ。
そうなんや。なんかよく言うよな、濃縮還元とかなんだかんだって。
これはもう果汁だけです。
もう熱処理でちょっと菌飛ばしただけで、完全にナチュラルなブドウジュースなんですよ。
これコマさんお酒飲めないじゃないですか。
飲めまへん。
これはお酒飲めない方でもお酒みたいに飲んでいただけます。
分からんやん。それは分からんやん。
ロックで飲んでみたいとか。
そういうことね。
ちょっと濃いんすよやっぱりこれ。
飲み方的な仕草としてお酒みたいに楽しめますよと。
めっちゃ甘いんすけど、めっちゃ酸っぱいんすよ。
どっち?
甘酸っぱいんすよ。
迫力がすごいんすよこいつの味の。
何それ。そんなんがノンアルコールであるんや。
だから普通にジュース飲むみたいにコップにドボドボドボってついちゃ絶対ダメっす。
うわそれ昔ウェルチでやったやつやな。
ウェルチよりも濃いんで。
ウェルチより濃いの?
なんでロックとかちょっとチビチビ飲んでください。
めっちゃお酒やん。
ウイスキーを飲むみたいな感じでストレートで飲んでもいいですしロックで飲んでもいい。
これソーダで割ってもめっちゃ美味いっす。
でしょうねコインやったら。
ソーダはソーダ2の1対2ぐらいで割ると結構美味しい。
てかすごいよな。果汁だけでそんなんてできんねや。
できる。
これなんかだから海外の映画とか見たらなんか強いウイスキーをチビチビ飲んでたりするじゃないですか。
やっとんなみんな。
あれこれでできます。
なんか恥ずかしいな。
それは恥ずいな。
これをまあまあちょっと1回開けたら冷蔵庫入れといてもらっていいですけど別に1ヶ月ぐらい全然持つんで。
開けてからでも冷蔵庫入れといたら。
チビチビチビチビ1ヶ月かけて飲んでください。
500ミリもあるもんな。
これ結構ね僕も飲んだんですけど1本なくなるのに結構時間かけて2,3週間かけて飲みました僕。
えー。
ソーダで割っても美味しかったしストレートで飲んでも美味しかったしお湯割りもしたし。
お湯割り。お酒やん。
お酒みたいに飲んでもらえるハードリカージュース。
すごいじゃん。ようわからへんなそれは。
そのまま飲んでもらったら普通に山ぶどうジュース濃い山ぶどうジュースとして楽しんでいただけますしソーダで割るとちょっと食中酒としてもお楽しみいただける。
食中酒って言ってるやん。
これあの浦山農園っていうあのホームページでも購入できますし京都や小塚っていうワインショップでも売ってます。
小塚さん紹介してたね。
小塚さんあの前の話でも紹介してますけどそこでも買えます僕はそこで出会いました。
そうなんやこういうさノンアルコールのおいしいやつ売ってるお酒屋さんいいよな。
そうなんですよ小塚さんはねノンアルもちょっと置いてて。
素晴らしいね。
これなんか小塚さんもねこの農園の方としばらく連絡取れなかったらしいんですよ。
なんでなんで。
じゃあ急になんかリリースされて仕入れるようにしたらしいんですけど。
そうなんや。
まあこれとにかく飲んでみてください。
わかりましたありがとうございます。
めっちゃおいしいです。
いやそんなん。
ほんまにこの程度のことでこの程度ってこんなポッドキャスト程度でそんなサプライズ受けると思ったのか。
僕サプライズ好きなんでねやっぱり。
そうですか。
ありがとうございます。
プレゼントも好きなんで。
ありがとうございますすいません。
ヤマトドーム現役浦山農園の皆さんもちょっと飲んでみてくださいヤマトドーム現役。
飲んでみてください。
多分まだホームページ売ってると思うんで。
ぜひぜひこれからあったかくなるからその何炭酸割りもめちゃくちゃいいな。
めっちゃおいしいです炭酸割りも。
いいですねありがとうございます。
まあじゃあ1年振り返りましょうか。
わかりました。
切り替え早。
どんな話をね。
そうそう。
紹介してきたかみたいな。
なんかこうサミダレにでもいいんやけどさやっぱこのポッドキャストやってるとこのエピソードランキングみたいなのがあるんですよ。
見れますよね。
どれくらい何が聞かれてたかっていうのはね。
一番聞かれてたのがですね今1位台湾全80品の飯旅レポの後編。
が1位。
鍵編が1位ですね。
まあまあまあ確かにね。
これまたね皆さんぜひ聞いてほしいんですけど台湾行きますって言ったら大体みんな台北とか。
はいはい台南ですね。
台南も行きますって感じじゃないけど。
高尾とかね。
鍵という場所が台南から電車で1時間ぐらいのところにあるんですけど。
まじで飯うまいから。
これは僕鍵が聞かれてるんですかね。
それとも1回聞いた人が面白くて2回目を聞いてるんですかね。
どうやろう。
なんか1個だけ突出してんねんな。
しかもこれも別に前半の方の話でもないじゃないですか。
そうね前編ってこと前編もあるやんってことやんな。
これまでの累計の再生数で言ったら先にリリースしてる方が有利じゃないですか。
そのはずやんな。
でもこれは割と後の方にやったのに1位になってるってことはすごい勢いで聞かれてるってことですよね。
謎に聞かれてるんです。
確かにこの回僕も好きです。
僕も好きです。
鍵にジーローファンっていう鶏肉のったご飯があるんですけどね。
それが本当に美味しくてとにかく食べてみてほしいんです、鍵。
台湾行くときはこの鍵の回聞いてぜひ鍵まで行ってほしいですね。
ちなみに前編は台南に関して言ってるんでぜひぜひそれも聞いて。
そっちも面白いですけどね。
俺も台南の回もすごい好きよ。
でもこっちが異常に伸びてる。
異常に伸びてるのよ、すごいよね。
すごいっすよね、確かに。
その次聞かれてるのが金沢旅行でとにかく美味しかったもの。
これも結構新しい回ですよね。
そうやね。やっぱりみんな旅行先で食べるものとかの参考にしてくれてるのかな。
確かに金沢ってどこ行っていいか分かんないっていうの多いと思うんですよね。
意外とね。
意外とね。
金沢旅行も結構聞かれてますね、確か。
で、その後はだいぶ最初の方にとった朝食バイキングドーミンインという話。
これもいってきてるんですね。
そうそう。これもなんか伸びてるし。
その後ワインエキスパートを取るっていう回も。
これもだいぶ序盤の回ですよね。
いやけどなんかね、多分ワインエキスパートって字がポッドキャスト界隈にあんまなさそうで。
なんかその資格を取った視聴が聞いてくれてるのかな。
そんなんもあるかもしれないですね、確かに。
どうですか?なんかこの、私この回がお気に入りなんですみたいなのあるんですか?
やっぱルラララクッキンガーの回でしょ。
ルー言ってる。
ララララ?
ラララクッキンガーの回はもちろん好きですし、僕はラララクッキンガー好きなんで喋ってるっていうのもあるんですけど。
ラララクッキンガーという誰も知らないグルメ漫画があって、ポッドキャスト史上初じゃないかと言われているこれを取り上げたんですね。
多分絶対初です。
だって結構これ伸びてんねんな実は。
だから僕と同じくラララクッキンガー好きが聞いてるんですよ。何回も聞いてるんですよ。
だからスポティファイとかで試しにラララクッキンガーって何か主題歌とかなんかでも漫画やからないか何やろうって調べたらこれだけ多分ヒットすんやろな。
で懐かしいって言って言いながら聞いてるんですよみんな。
きっとそうなんでしょ。あんたそれが好きなの。
あとはね、スキヤキガーの話もスキヤキガーおいしい季節っていう。
スキヤキガーおいしい季節ね。
これも僕結構好きですね。
肉はそのあれやろ、ええやつ買えって話やで。
ええやつ買って食べろっていう。スキヤキのただ一つ守ってほしいことは肉はとにかくいいのを使えっていう。
これアンダユウコさんが言ってるんですけどね。
アンダユウコさんの受け売りでね、それを言ってるやつね。
それも好きでしょ。あとサンブイッチは引き算の回も結構好きですね。
あーはいはいはい。
君は。
そうねそうね。
何か好きな回ありますか?
俺はやっぱなんかまあだいたいその自分が喋った回っていうのは好きなんやけど、とはいえ俺このイタリアスペシャルめっちゃ好きなんやな。
僕もね何か思い出しながら聞いたりしますね。
前編後編あってどっちもドビーがフィレンゼとかボローニャに行った話なんやけど、まあまあ鎮動中でそれもおもろい。
確かにこれはあの僕これ喋ってた時にコマさんめっちゃ笑ってた気がします。
めっちゃおもろかったよ。
最高やったわ。
なんかサービスエリアか何かで降りる羽目になって、その辺のマクドのおばちゃんに乗せてもらった話。
近くの駅前に乗せてもらって。
意味わからへん。
マクドナルドのTシャツ着たまま。
めっちゃ楽しいやんその旅行。
いやもうその時はもうゲロ吐きそうなくらい追い詰められてるんですから。
そうやんな。
ほんまに。
やっぱね旅行先のトラブルの話は一番笑い話だから。
まあまあ後にはなればね。
もう最高やわ。
楽しい話ですよ。
まあでもやっぱこういう旅行の話とかはやっぱ面白いよね。
確かに。
まあまあ聞きたいですしね。
ちょっと人の旅行どんな風に回ってんのかなとか。
どんな風なお店行ってんのかなとかね。
そうそうそうそう。
でなんか一個これはまあ僕らが好きな話とかっていうよりもなんか意外やったっていうので言うと。
まあ一回ゲストの方ね来て。
キヌキヌさん来ていただいてて。
であのその方がコーヒー商社マンだからっていうので。
やっぱその赤道近いところに住んでますと。
エチオピアとかペルーとかね。
そうそうによく出張行ってますって言って。
でエチオピアの会があってペルーとルワンダの会があって。
でそれ以外でもそのコーヒーの商社マンに関してのお話とか色々ね言ったんですけれども。
ペルーとルワンダで何食べたんですかっていう会をやった後に先輩から今度ペルーに行くからちょうどよかったわって。
ちょうどよかったですかね。
ペルーに行ぞって思って。
ペルーは確かにマチュピチュとかあるんでまだ行く人多いかもしれないですね。
そうね。そうやってさゲストとかも呼んでってるけどどうですか今後なんかどんなことをやってみたいですかこのポッドキャストにおいて。
いやまあもちろんなんかゲストの人も呼びたいですし。
そうやな。
なんかそうイベントとかも出てみたいなとか思いますし。
僕らでなんかやってもいいですし。
確かにね。
なんかそんなポッドキャストのイベントって言ったらあんまりどんなことをしたいか具体的にはあんまりなんかこう思いつかないんですけど。
なんか世の中にはポッドキャストのイベントってあんのよ。
ポッドキャストのイベントっていうのがある。
むずないですかポッドキャストのイベントって。
俺も行ったことなくて。
東京の方でこの3月中かななんかやってんねんてポッドキャストの。
だから多分人気のポッドキャストの人が出てきてタイムテーブル的にね。
ちょっとオフ会チックな感じなんですかね。
お金払って行くんか。
なんか多分フェスみたいな感じやねステージがあって公開収録的なのを順番にやっていくみたいな。
であのこの番組でもいちおうさんがやってるリッスンっていうサービスもリッスンさんの中でポッドキャスト24時間リレーみたいなのとかねやってたりしてあるから。
なんか機会があれば我々もそういうポッドキャストイベントをぜひ出させていただきたいなと思って。
そういうとこでねなんかちょっと広がり持てたらいいかなと思いますけどね。
ポッドキャストやってる人とかご飯好きな人とぜひなんかおつながりになりたいなと思いますね。
金鳥屋さんみたいにゲストを読んでもいいかなと思ってるんですけど、
まあまあなんていうんですか、僕たちがそんな有名なドイヨシハール先生を読んだりとかはできないわけじゃないですか。
できるか。
そういうなんか有名な方。
はいはい。
何の知れてる方。
だから僕らは逆にもっとなんていうんですかね、めっちゃ極端なこと言うとお母さんとか読んだらいいんかなと思って。
めちゃくちゃ極端なこと言うな。どういうことどういうこと。
お母さんを読んで、お母さんに日頃の料理の話を聞くとか。
僕とかコマさんのお母さんを読んで、僕らがちっちゃい時に作ってた料理の話とか。
面白そうやな。
家族の料理を作る時に気をつけてたこととか大変だったこととかってあまりポッドキャストで語られてないんじゃないかと思って。
一番ローカルな話やなこれ。
面白いな。
それなんか面白そうかなと思って。
ゲストにお母さんを呼ぶっていう。
やばいね。
母を呼ぶというね。
すごいよそれは。
そんなんとかなんかで、それで食べ物の話を話してもらうのもなんか面白いかなと思ってます。
なるほどね。
直接呼ぶのもいいし。
僕ら行ってもいいですからね。
いいし、今使ってる機材考えたらオンラインでもできるからね。
オンラインも行けるんですね。
そうそうそうそう。
オンラインはちょっとお母さん勢が対応しないんで。
お母さん舐めるなよ。
多分できへんけど。
だからもう行くしかない。
イランボタン押したとか言うから。
アナログで行くしかない。
すごい角度でインカメで写ったりしてるから。
慣れてないじゃないですか。
そうなるからね。
そういう企画も楽しみにしながらぜひ引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
ぜひね、こんなこと喋ってほしいとかもぜひコメントとかでいろいろいただけたらね。
お願いします。
そんなこんなで我々こんな感じでやっておりますので、
初めましての人もぜひ今後ともよろしくお願いいたします。
そんな我々のポッドキャストは各種SNSやってますのでよろしくお願いいたします。
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