#140 二拠点生活で新築戸建を買う!?〜シーズン39-14〜
2026-08-04 44:11

#140 二拠点生活で新築戸建を買う!?〜シーズン39-14〜

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新築戸建て、試算しましょう。

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サマリー

北山ノリ子さんは、東京と塩尻の二拠点生活を送る中で、塩尻に新築戸建てを購入するという珍しい選択をしました。コロナ禍で東京の狭いマンションでの在宅勤務に疑問を感じたことがきっかけで、より広い空間と豊かな自然を求めて長野県での生活をスタート。当初は安曇野のシェアハウスから始め、その後「お試し長野」制度を利用して塩尻に移り住みました。 塩尻での生活を通じて、彼女は地域での友人との交流、特に自宅での宅飲みやボードゲームを楽しむ文化に魅了されました。マンションでは難しい、気兼ねなく友人を招ける一軒家での暮らしを強く望むようになります。また、東京の不動産価格と比較して、塩尻の戸建てが手頃な価格で購入できることも、購入を決断した大きな理由の一つです。彼女は家を「一生の決断」とは捉えず、ライフスタイルが変われば売却も可能という柔軟な考え方を持っています。 実際に塩尻の自宅に住んで4年、東京の友人が泊まりに来てローカルな暮らしを体験したり、近所の友人と鍋パーティーを楽しんだりするなど、充実した日々を送っています。仕事は主に東京が拠点ですが、夏の猛暑やブドウの旬の時期には塩尻での滞在を長くするなど、季節に応じて滞在場所を調整し、快適な生活を追求しています。不在時には、移住を検討している友人に家を貸すこともあり、地域とのつながりを深めています。ノリ子さんの経験は、地方での住まい購入が想像以上に現実的な選択肢であり、豊かな人生を送るためのきっかけとなり得ることを示唆しています。

オープニングとゲスト紹介
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
ということで、今週も始まりましたけれども、今回は、秋さんがいない回でございます。
いないからといって、消さないでください。消さないでください。
もうね、常連のリスナーの方はお別れかと思うんですけども、
秋さんがいないということは、素敵なゲストがいるということですよ。
ご安心ください。ゲストね、この後出てきてもらおうと思うんですけども、
今日のゲストは、北山のりこさんです。よろしくお願いします。
北山のりこです。よろしくお願いします。
僕、のりぴーと呼んでるんですけども、のりぴーね、今回なぜゲストに出てもらったかというと、
のりぴーは東京と塩尻の二拠点生活をしてますね。
はい。二拠点生活、もう何年目?5年目くらいになりますね。
5年目くらいしてますけれども、二拠点生活なのに塩尻に家を買った人です。
すごい紹介のされ方だな。
すごく衝撃的でしょ。でもそのワードが強いでしょ。
ワードは強いかもね。
強いよね。ちゃんと縦売り買ってるからね。新築の。強くないと思って。
なんでっていう話を聞きたいんですよ。
この番組は都会に住んでる方々とかに地域での生活をお届けするとともに、
どうやったら例えば移住できるのかなとか、やっぱり住まいとかお仕事の話って、
みんな気にするんですよ。難しいなと。
確かにね。
住まいと仕事ってみんなそこで引っかかったりするわけなんですけども、
それに対してのリアクションとして、新築買うって強いよね。
リアクションとして超強いなと思うんですけども、
なんでっていうところをお知らせしたら、なるほどねと。
それいいかもって思う人がいるかもしれないなと思いまして。
そういう選択肢も。あまりそういう行動を取る人いないと思うから。
でもこの話をきっかけに、じゃあ俺もやろうとか、いるかもしれませんからね。
それで人生が豊かになれば良いなと。そういうきっかけが作りたいなということで、
今日ちょっとそれについて話していければと思います。
というわけで今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
北山ノリ子の二拠点生活の始まり
じゃあまずは、のりぴーの自己紹介を簡単にお願いしていいですか?
改めまして、北山のり子と申します。
お願いします。
皆さんに長野ではのりぴーと呼んでいただいて、のりぴーのりぴー呼んでもらって、
なんか嬉しいなと。なかなか東京であだ名で呼ばれるってないんで。
慣れ慣れしいもんね、塩人の人たちね。
そうね。
いい意味でよ。
いい意味でね。みんな距離感が近いというかね。
そうねそうね。友達になろうというマインドがあらわれてね。
こんなにお友達が増えるとは思ってなかったんだけど、これは本編でね。
まずは自己紹介から始めたいと思うんですけれども。
生まれは大阪でして、日本全国ちょこちょこ転勤をして、就職したタイミングから東京にずっと住んでおりました。
私東京大好きだったの。
だからまさか自分が移住するなんて思わずに何年も東京で社会人生活を謳歌しておりまして。
サラリーマンでね。
コロナになったタイミングで、あれみたいな。
ちょっとそこで大きな転機があって、なんで私はこんなに狭い部屋で仕事を一日中部屋でしているんだろう。
コロナだから。
外出できなかったじゃないですか。
在宅勤務をしているわけだ。
それをずっと東京の気に入ったエリアで住んでいたマンションで仕事をしてみると、狭いぞって気がついたんですよ。
気に入っていたはずなのに。
ちなみにどこ住んでいたんですか?
日本橋。
めちゃめちゃええな。
日本橋とか住んでみたいな体験としては。
お気に入りの町だったし、今も大好きな町ではあるんだけれど、住むってなると結構大変だと。
やっぱりどうしてもお部屋も狭くなりがちと。
ちょっと散歩しようと思っても、ずっとアスファルトで。
ちょっと行った先に隅田川が流れていて、川沿いを歩くんだけれど、自然を満喫するっていう感じではないんですよね。
そうだよね。日本橋近辺だとね。
きれいに整備されてるしね。
もうちょっと広い家で、おいしい空気とおいしいお水と堪能しながら住みたいというか、生活したいなと思って、それがきっかけで移住と言いますか、二拠点生活を始めたっていうのがきっかけになります。
コロナ中でね、在宅だったりとかって環境で過ごすんだったら、日本橋じゃないなと。もっといわゆるいい環境の方がいいに決まっておるということだったんですね。
そうなんです。
そこで最初は、あずみのに、友人がシェアハウスを始めるということを教えてもらって、じゃあぜひシェアハウスに入らせてもらいたいということで、シェアハウス、あずみののシェアハウスで東京と二拠点生活を始めるっていうのが私の二拠点生活のスタートでした。
その後塩尻に移ってくるんですけど、お試し長野っていう県の企画がありまして、移住とか二拠点生活を県がサポートしてくれるっていう制度なんですけど、そこに応募をして、その時は塩尻ってなんか面白い人が多いらしいよって言って、あずみのの友人に教えてもらったんですよ。
あずみのの人がそう言ってくれたんだ。
そうなんです。
じゃあ塩尻に行ってみようって言って、塩尻を第一希望にお試し長野に応募して、無事に通過をいたしまして、塩尻に拠点を構えたっていう、そういう人生を送ってまいりました。
お試し長野は交通費が補助されるんだっけ?
そう、交通費と、あとこっちで生活するシェアオフィスとかのお金、ああいうものを県がサポートしてくれるっていう、そういう制度ですね。
コロナ禍だからこその取り組みだったかもしれないね、今思えばね。
どうなんだろう、あれってまだ引き続きやってる?
もうやってない。
そうなんだ、もう終わったの。
なんと、いいタイミングでサポートをいただきました。
そうですね、ラッキーだね。
それで塩尻にやってきて、お試し長野って半年ぐらいかな、サポートしてくれるんですよ。
その年度についてね。
8月ぐらいから始まって、その年の3月ぐらいまでサポートしてもらえるんですけど、それ終わったタイミングで、もうちょっとまだ塩尻にいたいなと思って、塩尻に残りまして。
そうなった時にね、家どうしようかなと思って。
まあそうだよね、というか、安住のはちょっと離れてるし、塩尻がいいなってなったから、滞在するにあたっては、いくつか考えられますけども、家を借りるのもそうだろうし、
友達の家に泊まるみたいなのもあるかもしれないし、お友達増えたらね。
確かにね。
まあそういう、まあでもね、それもお友達の都合によりますからね。
安定はしないかもしれないですけども。
あとはね、うちみたいなゲストハウスに泊まるとかっていうのも、まあじゃあいいかもしれないし、っていう感じですね、選択肢はね。
そうね。まあ確かにいろんな他の選択肢もあったんですが、私は一軒家を買うという選択をいたしました。
塩尻での新築戸建て購入の決断
その段階でもう?
うん。お試し長野が終わって、終わって2、3ヶ月ぐらい経ったタイミングで、この後どうしようかなって考えたんですよ。
最初お試し長野をしてた時は賃貸のお家を借りていて、そこで生活してたんですけど、賃貸のマンションか、マンション一室借りて生活してたんですけど、
なんかさ、田舎で生活するって、マンション暮らしじゃなくて一軒家で生活するっていうイメージがどうしても私の頭の中にはあって。
まあまあまあそう、言ってることはわかる。マンション都会ほどもないし、イメージはそうだね。
なんとなくこのエリアが住みやすいなっていうことも、土地勘もついてきて、じゃあどうしようと思って探し始めて、一軒家住みたいわって思ったんですよ。
で、一軒家住もうと思って一軒家探し始めたんだけれども、賃貸で一軒家ってほとんどないのね、この辺り。
あんまりないかもね。ノリピーは基地の近くの塩尻駅周辺に住んでますけど、あんまりないかもね。
そうなんです。で、あ、ないわ。一軒家住みたいのに賃貸の一軒家ない。じゃあ買おう。
待て待て。早い早い。早くない?で、普通に考えたら、え、だってさ、まずよ、整理をするよ。
小谷市長野という制度を使って通ってましたっていう期間が、半年くらいですか?
そうね、半年くらいです。
半年ありました。そっから、2、3ヶ月引き続き賃貸のマンションを借りながら通っていたという状態ですね。
なんなら、今も東京と二拠点生活通ってますよね?
通ってます。
通ってますよね。だから、古で住んでないですよね。
古で住んでない。
塩尻には。東京にしかにだけど、古で住んでない。で、僕も二拠点生活をしてたんですよ。
あ、そうですよね。
そうそうそうそう。で、まあね、パターンはいろいろそれぞれ違うと思うけども、
僕の場合は塩尻、最初ね、通い始めた頃は、塩尻に月一、五日くらい来るっていうパターンだった。
それでも、僕は塩尻に家賃払ってた。シェアハウスについてこそ払ってたんだけど、
その、シェアハウスはやっぱりその、普通の家に比べたら、まあ多少は固定費として抑えられるし、
あんまりその、古でいないから、古で家賃払いたくないなみたいなさ、やっぱあるわけじゃないですか。
交通費もかかるし、こっちの方が安いとはいえね。
そう、だから、二拠点生活するんだったら、そのシェアハウスなりで、コストを抑えながらやるっていうのが、
まあ割とその、ね、負担としても軽いし、
そうだよね。
あの、いい選択肢なのかなって、私なんかは思っちゃうんですけど、
なんで家買おうとなったんっていうさ、そこに踏み切れた理由が知りたいわけよ、今回は。
購入理由:理想の暮らしと費用対効果
なんかね、踏み切るっていうほど、大決断をしたっていう感じないんですよ、私。
あ、そうですか。
そう。
え、まあちょっともうちょっと話してもらっていい?ちょっとまだわかってないわ。
そっかそっか、そうだよね。
あの、何を優先したかっていうと、自分が塩尻でどんな生活をしたいかを最優先に考えたんですよ。
あーなるほど、思い描いている、たとえばいい一軒屋住むとかそういうイメージがあって、なるほどね。
で、その中であったイメージとしては、一軒屋に住む、そして断熱をしっかりしてもらいたい。
寒いからね。
そうなの。
断熱しっかりした一軒屋なんて、人体で出てこない。
でしょ。
うん。
で、そしたらね、新築の一軒屋に至るっていうね。
いや、わかるよ、その、えっと、ないよね、じゃあ新築だっていうのは、選択肢としてはそうでしょうよ、そうだと思う。
そこまでいったら新築だよね、みたいな、わかるけど。
選択肢としてね。
選択肢としては、残ってくるよね、まではわかるよ、理屈は。理屈はわかるんだけど、
たとえば、いやそれはお金もかかるわけじゃん、めちゃくちゃ。
うん、まあかかりますね。
そうだよね、だって、いくらか答える必要はないが、この辺の相場を言えば、新築でしょ、3000万切ったら安いって感じ、土地付きで。
だから都会に比べたら、ちょうど安いと思う。
超安いと思う。
それで3LDKぐらいの、2階建ての、僕もよく見るからさ、不動産情報。
の、土地付き3LDK、駐車場2台分ぐらいの物件が、文字上でちょいちょい出てくるよね。
そうですね。
っていうのはわかってるんですけど、仮にそのぐらいのお家を購入されたのだとすると、
いやいやいやいや、だってさ、そこにね、ずっと住むんならわかると。
うん。
だって1年経ってないじゃん、その段階でさ。
うん、経ってないですね。
経ってなくて、何が、まず1個ずつ行こう。
1個ずつ行こう。
1個ずつ行こう。
情報があふれちゃってる。
ちょっとね、ちょっと疑問が多すぎるから、1個ずつ行くね。
何がそんな気に入った?
そうね、友達が多くできた。
素晴らしいですね。
これ大きいですね、友達。
友達、でも東京にもいたんじゃないですか?
もちろん、東京にも友達がいるんだけれど、やっぱり塩尻との友達付き合いと、東京での友達付き合いって違うんですよ。
どう違う?
塩尻だと、街歩いてると誰かしら会うの。
あー、友達ね。
あー、わかるわかる、その話は。
あー元気?みたいな話が、ちょっとそこで行われていたりとか、
みなさん、たぶん想像に絶やすいと思うんですけど、飲みに行くところとか、夜遊べるところとか、カフェでお茶するとか、そういう人が集える場所っていうのが、まあ選択肢に限りがあるわけですよね。
それは都会に比べたらそうです。
そしたら、どういう選択肢があるかっていうと、家にふらっと来て、みんなでワイワイご飯を食べるっていうね。
はいはいはい。
宅飲みとか。
宅飲み増えるよね、こっち来るとね。
で、それを気兼ねなくみんなでやりたいんですよ。
あ、そもそも思考としてそれがあったの?
そう。
あ、なるほどね。
最初からあったわけじゃなくて、塩尻に来て、あ、なにこれ、友達と夜宅飲みするってこんなに楽しいの?みたいな。
あー気付くんだ、そこでね。
気付いた?
はいはいはい。
で、あ、じゃあ気兼ねなくお家に呼べるみたいな環境が欲しいなって思うわけですよ。
うんうん。
みんなで、私ボードゲームすごい好きなんだけど、みんなでボードゲームワイワイやるとかね、なんかそれってマンションだとちょっと気使っちゃうし。
あーまあ隣、隣人がね、いますから、夜遅いとなってね、あるよね。
でも一軒家だったらそんなに気にならないぞと。
確かに。
うん、友達がきっかけで、塩尻の生活いいなとか、こういう遊び方って東京じゃなかなかできないよな。
うん。
じゃあそれを最大限堪能しようと思ったら、住み方というか暮らし方もそこに最大限楽しめる暮らし方をしたいです。
お金がかかろうとも。
うん。
なるほど。
あ、なんかその、まあ今割とさらっと言ったけど、まあそういう、まあ他にもね、あるのかもしれないけれど、そういうなんか塩尻の生活を体験して知ってみたら、僕らが想像するよりのりぴーには深く刺さったんだね、それはね。
うん、そうですね。
多分ね。それがむちゃくちゃ大事だーって気づきがあったんだ。
うん、大事だーっていうよりは楽しい。
楽しいってなって、その衝撃の大きさが家を買うぐらいのインパクトがあったってこと?
そうそう。
簡単に言うと。
もしかしたら家を買うっていうインパクトが人より小さいかもしれないですね。
あー、あ、これさ、もうほんとさ、嫌だったらカットするから全然いいんだけどさ、その、まあ賃貸でね、家賃払うんだったら、もう買っちゃってローンで毎月払う方がいいわみたいな理屈はあり得ると思うわけ。
うん。
そこら辺はどうなの?
そうね、なんかまあ費用対効果だと思ってて、私東京の家は賃貸なんですよ、逆に。
はいはいはい、今でも借りてる?
うん、今でも借りてる。で、それは家が高すぎると思っていて、
東京のね、そりゃそうやん。だって今上がり続けてるもん。
そう、びっくりするぐらい高いじゃない。
えぐいよね。
そう、あれは買って、それを資産にしようっていう、そういう感覚はあんまりないんですよ。
はいはいはい。
で、塩尻にやってきて感じたのは、あ、こうやって毎月家賃払うんだったら、まあ自分の資産にしようって思えるぐらいの金額だったっていうのもあるのかもしれない。
うーん、なるほどね。
だから、一概にね、その賃貸でお金を払ってるのが無駄ですっていう、そういう価値観はないんですけど、
うんうんうんうん。
まあその、比較的に、東京と比較したら、すごく私にとっては、いい選択だなって思えるっていう感じかな。
なるほどね。で、その理想の生活が手に入るなら、ええやん。
うん、まあ一回家買ってみるかみたいな感じ?
いや、いいですね。いや、そういう感覚もあるということだね。
なるほどなー。
まあでもね、人によるとは思いますけど、さっき言ったように、3,000万4,000万ぐらいで駅近で子立て買えるって、東京じゃありえないじゃん。
まずありえない。
まずありえないじゃん。
ありえない。
で、ね、ローン組んでみたら、あっ、こんぐらいかって思う人はいるかもしれないね、確かに。
うんうんうん。
そう思えたら、あーじゃあ、ね、あの今ののりぴーの話、全然共感できるなっていう人いると思う。
なるほどね。
で、もう一つ、私がその、家を買うっていうのがすごい壮大な意思決定ではないって話した理由としては、
ここに一生住むっていうことと、家を買うっていうことをイコールにしなかった。
なるほど。どういうことですか?
家を買ったら、そこでずっと住まなきゃいけないとか、何十年もここにいるっていう決断をしないと家買えないとか、そこが密にくっついてる人いると思うんですよ。
俺、たぶん、そう思っちゃってる。
でも、住むスタイルが変わったりとか、その仕事が変わったりとか、住む頻度が変わったときに、売ればいいじゃない?
まあ、そうね。駅近だし、まだちくわさだし、売れるだろう。売れる、売れないで言ったら売れるだろう。
なるほど。
で、必要なくなったりとか、自分の生活スタイルに合わなくなったときに、手放せばいいじゃないっていうのを思えているんですよね。
なるほど。
だから、そんなに家を買うっていうのが一生の決断ではない。
勉強になる。勉強になる。試しにって言ったらあれかもしれないけど、買ってみようっていう感覚なんだね。
うん。そう。
住んで何年ですか?
もう、まるっと4年になります。
4年。4年住んでどうですか?
楽しいよね。
素晴らしい。じゃあ、今のとこもずっと住めたらいいみたいな。
ずっと住むかどうかは分からない。
でも今のスタイルだったら、今の生活スタイルとかお仕事だったら、今の家でいいなって感じ?
うん。そうですね。
なるほどね。じゃあ幸せな状態やね。
うん。
塩尻の自宅での充実した生活
結構さ、僕自身もさ、今ちんたに住んでて、でもそこにずっとは住まないかなって思ってるから、次の家をぼんやり考えながら生きてるんだけど。
はい。
で、移住とかこれからしようとかさ、考える人っている人だったらさ、家どんな家があんのかなとかさ、どうしよっかなって考えてる人が多数派だと思うから。
そうね。
今の話、参考になるな。
じゃあ良かった。
4年住んでみて、改めて自分の家を持って住んでみて、どこが良かったとか、こんな時楽しかったとかあります?
たくさんあります。
おお、いいね。
なんか一つに、持ち家であるからこそ、部屋がない部屋があるからこそ、私の東京の友人たちが塩尻に遊びに来て、家に泊まってくれるんですよ。
おお、いいね。
結構いろんな人が私の家に泊まってくれて、ホテルに泊まるよりもやっぱりローカルを感じてくれるんですよね。
なるほど、それはあるよね。ホテルにもよるけど、そこでローカルを感じることってなさそう。
この辺の地域の場合はね。
どちらかというとホテルって非日常味わうとか、異色自由が日常じゃない感じをサービスとして皆さん提供してくれるじゃない?
そりゃそうだ、そういうもんだもんね。
それを期待して私たちもホテルに泊まるしね。
でも、東京から遊びに来てくれた友人たちは、田舎の暮らしとか、塩尻での生活、二拠点生活っていうものとか、どんな友達たちと私が遊んでるのか。
そういう興味を持って遊びに来てくれてる人たちが多いので、家に泊まって、その人たちと話すのよ、夜までね。
そういう時間が設けられてることっていうのが、すごく満足度の高い場面の一つかなと思う。
それはのりぴーにとってもハッピーなことってことね。
なんかあれだね、基地を僕らが作った理由とちょっと似てるね、それはね。
あー、そうなんだね。
やっぱり知り合いとか、知り合いの知り合いが塩尻だったりに興味を持ってくれたときに、滞在する先として、やっぱり今言ったようにさ。
夜も、え、どんな仕事してんの?生活してんの?みたいな話、やっぱりなるわけですよ。
なりますね。
そのときに、まあ飲み屋とかもいいんだけど、自分たちのスペースがあると、そういう時間を作りやすいじゃない?って思って。
気軽に来てくれるようになるからさ、こういう自分たちのスペースがあるとね。
宿泊施設だったら、宿泊する前提なわけだから、気軽に。
予約さえすれば詰まれるわけだから、来やすいよねって話でやってるわけなんですけど。
なんか同じようなものを感じますね。
今の話はまさに、私もそうで。
で、なんかそうやって夜話せるのって楽しくないですか?
楽しいよ。もちろん楽しい。
それが満喫できてる場面の一つですね。
近所の友達も遊びに来たりする?
うん。家でね、一緒に鍋パーティーしたりとかね。
いいですね。
で、近くの近所のね、おいしいお肉屋さんがあるんですよ。塩尻には。
うん、あるね、あるね。
三河屋さん。
三河屋さんね。
三河屋さんにこんな大きいな、こんな大きいなって言って難しいかもしれないけど。
抱きかかえるぐらいの大きさのね、お皿を持ってお肉屋さんに行くわけです。
で、そしたらシャブシャブ肉をお店みたいに綺麗に並べてくれて。
あ、そうなんだ。
で、お店でシャブシャブ肉買って、そこで綺麗に並べてもらって、それを家に持って帰ってみんなで鍋パーティーしてね。
え、めちゃくちゃいいそれ。え、うちでもやろう。吉でもやるわ、それ。
あ、すごいね、生えると思うんですよ。
あ、いいじゃん、いいじゃん。三河屋パーティーやろう。
そう。
あ、いいね、いいね。
で、塩尻のワインとか、ぶどうジュースとかね。
あと、ぶどうの季節はぶどうをいっぱい買ってきて、いろんな種類の食べ比べとかね。
めっちゃいいね。
もう最高ですよ。
あ、満喫してるな。
満喫、大満喫。
で、そこに自分の家だからこそ、こだてでね、ある程度スペースがあるからこそ、いろんな人が遊びに来てくれるし、みたいなことね。
いいっすね。
いや、買う価値あるな。
うん、あると思います。
うんうん、なるほど。生活がなんか楽しそう。
うん。
なるほどね。
仕事と季節に応じた滞在スタイル
ちなみに、二居泉生活をね、しているという話もありましたけども、お仕事は東京の仕事をしているって感じ?基本的には。
えっとね、一部塩尻でもお仕事いただいたりとかするので、
あ、そうなんだ。
でもほぼ9割ぐらい、9割5分かな、9割かな、そのくらいは東京の仕事。
で、残りは塩尻のお仕事だったり、そこから派生した長野のお仕事っていうのをいただいて、そんな生活をしております。
実際さ、どのぐらいの割合で東京と塩尻にいるわけ?
これね、いろんな人に聞いてもらって、もうまさに聞いてもらったみたいな気持ちで話し始めるんですが、
基本は月に1週間ぐらい塩尻にいます。
うんうん、でも短い思ったより。
あ、ほんと?
うん、月に、だって自分ちゃんだったらさ、もうちょっといるのかなって思うじゃん。
そうね。でもまあ平均はね。
平均はね。
えっと1ヶ月のうちに1週間。
うん。
でも今、東京がすごい暑いんですよ。
夏だからね。
夏。でね、尋常じゃない暑さなの。
めちゃくちゃ暑いよね。
そう。で、夜も暑いの。
暑いよね。逃れられんよね、あの暑さから。
時間帯問わず。
24時間エアコンつけてないと、もう命に関わるみたいな。
うーん、そうね。
なので、夏の期間は9割塩尻にいます。
正しいよ、正しいよ。もう出たくないもん、塩尻とか長野から。
でしょ。
夏はね。
やっぱ全然違うのよ。
違うよね。
湿度も含めてね。
いや、もうね、この話何回もしてるけど、湿度なのよ。本当に。
東京だけに関わらず、やっぱ海近くなると湿度上がるんで。
夏は不快だよね、どうしても。
どうしてもね。
それがないのがね、やっぱ塩尻あたりは特に乾燥してますから、いいよね。
過ごしやすくて。
過ごしやすい。他に比べたら。
ので、夏の間は9割塩尻におります。
はい、いいと思います。
そして9月は私の大好きなぶどうのシーズン、旬なんですよ。
はいはいはい。
だから9月も比較的長めに塩尻におります。
逆にその東京にたくさんいるシーズンもあるってこと?
うん。冬の寒い時期は東京にいる。
まあそうなるか。寒いのは寒いからな。
でも僕思うんですけど、今僕が住んでる北尾野っていうエリアはね、この大門よりもう1ランク寒いんですよ。
そうね。
標高高いから。
うんうん。
なんですけど、家が、うちちくわさんのさ、賃貸住宅だからさ、家は温められるんですよ。
まあそうね。
だから家が温かければ、そんなさ長いこと外にいないじゃない?
だから家およびこのキッチンね、僕の場合は職場が温かければ、まあ別にいけるなっていう感覚なんだけど。
だから冬だったらさ、東京でも別に外でりゃ寒いわけじゃない?
まあそうね。
でしょ?
うん。
だから特にその機密性が断熱がっていう理由で家を買ったわけじゃない?あなたは。
おっしゃる通り。
宿をさ、買ったわけだから、別にこう、そこで温まってぬくぬくしてればいいんじゃないとかって思ったりもするんですけど、そこら辺どうなんですか?
まあ寒いですね。
何が?家にいても?
家にいても寒い。
うーん、なるほど。
のと、やっぱどうしても外に出なきゃいけないタイミングはあるじゃないですか。
まあまあお買い物とかね、多少ありますよね。
で、コーワーキングスペースまで行きますとかね。
うんうんうん。
で、東京と長野と行き来してたら、そのあずさから家までとかね。
まあまあまあ、でちょっとじゃん。
全部がちょっとだったけどね、今んとこね。まあまあまあいいですいいです、それで。
その時に、マイナス10度とか。
夜ね。
そう。
夜一番寒い時はそのくらいになったりしますね。
いや、寒いんですよ。
いや、寒いよ。そこを聞い取られたら寒い。そりゃあ寒い。
なので、東京が長くなりますね。
あー、なるほどねー。
ちなみに防寒着はどうしてるんですか?
防寒着は、もう東京と塩尻とで必要な防寒着が違うんですよ。
あ、やっぱそこ分けてるんだ。
分けてる。で、塩尻の真冬の対策は、アウトドアの雪山とか登る人たちの装備を買って生活してます。
うーん、なるほどね。あれ、もしかしてだいぶ寒さに弱いのかな?
寒さには弱いと思う。
あー、基本ね。大前提そこね。なるほどなるほど。
寒さにも弱いし、暑さにも弱いんですよ。
あー、うちの秋ちゃんと同じですね、それはね。
だから自分が快適に過ごせるところを選びながら、季節によって滞在時間を変えながら生活して、とても幸せです。
それはね、生物としては正しいですね。負担少ないからね、シンプルに。
いや、わかりました。だったらそれでいいと思う。
ちなみにですよ、家に塩尻のね、家にあんまりいない期間もあるということなんですけど、その間はもう?
人がいるときもあれば、一部ルームシェアみたいな形で、
あー、なるほど。
こっちに移住したいんだけど、どんな生活かわからないから、少し1、2ヶ月お試しで住んでみたいとかね、そういう要望がたまにあったりするので、
で、全員に開放してるわけではないけれど、そういう人がいるんだったら、お友達だったら、誰かにちょっと住んでもらうみたいなことはやってますね。
なるほど。あ、でもそれいいですね。なんか家にいてもらった方が安心だったりもするし、多少その家賃的なものをいただけるんであれば、それもいいかもしれないしね。
まあお金ではないんで。
まあね、まあね。でもその何よりも、ノリピーの生活が気候によって住まいを変えられるというところも含めて、人生が豊かになっておると。
人生は豊かだね。
まとめとリスナーへのメッセージ
いいですね。あんまりこういきなり家を買うっていうさ、発想が俺にはさ、移住の当初とかなかったから、なるほどって感じですね。
それをやってたらまた違ったんだろうな。なんかうちの場合、それをやる代わりに基地を作ったみたいなところがあるから。
またそれはね、いろんな選択肢があってということですけど、なかなか家をいきなり買うっていうのは、少なくとも聞かないので、話として。
こういう人もいますよって話ですね。
そうですね。家買いましただけ切り取ったら、すごいお金持ちで、すごい余裕があってっていう、みんないろんなイメージをしてくださるんですけど。
家買うっていうところだけ聞くとそうなっちゃうよね。
そう。なんだけれども、そもそも家の値段が全然違いますよっていう話とか。
なんだろう、こっちにやってきたら生活の費用みたいなところが全然違ったりとかするし、東京で家買うっていうのとはまたスケールが全然違うわけですよ。
東京で家なんか買えないよ。
もう絞り出すような声になっちゃいましたけど今。無理よ。
すごい。いろんなものが伝わってくる。
そうでしょ。いろいろ込めた今。
だから多分試算してみると、あれ?予想よりは。みたいな感じではあると思う。
なるほど。ちょっとこれ試算、興味持った人は試算だけはした方がいいかもね。本当にね。
イメージで選択肢から外しちゃうのはすごいもったいなくて、私はたまたまいい場所に新築のお家があったからそれを買ったけれども、
中古で出てる家とかだったら、本当にあれ?試算したら賃貸の家借りるよりずっとお得かも、みたいな家もあるわけですよ。
まあその築年数とかにもよるけど、1000万円台とかゴロゴロあるし、古いやつだったら1000万切るやつとかもあるからね。
それでね、じゃあ何年住んでみたいな。例えば10年住んで1000万だったとしたら、年間100万でしょ。
全然いい、みたいな。あるよね。あると思う。
それはいけるわ、みたいな話はあるわ。
気に入った物件があれば新築にせよ、中古にせよね。
2拠点生活をもししたい人が聞いてるのであれば、2拠点なんですよ、どちらにせよ。
家は2ついるの。なんだけれども、家というか滞在場所ね、2つ必要ですと、2つ分のお金はどちらにせよ出ていきます。
いずれにせよね。
いずれにせよ。じゃあどんな生活がしたいですか?それを最大限実現できるスタイルは何ですか?
で、その1つにもしかしたら家を買うっていうのも、この東京都の家の価格差を見るとあるかもよっていう。
ちなみにこの辺で賃貸で1Kくらいとか、まあ5万前後くらいからありますね。
まあ上はもうちょっとあるでしょうけど、7万8万とか周りもあるでしょうけどね。
それでもいいかもしれないし、あれでも同じ感じの負担で中古物件いけるぞとかも、
全然あるわけなんで、さっきの試算だと。
ありうるんです。
ありうるよね。で、そのほうがね、それこそ一軒家だったりとか、それが大求めてたら、じゃあ買おうってなるかもしれないしね。
なるほどね。考えよう俺も。考えるわ。家の持ち方。
そうね。
これ参考になった方がいらっしゃったらぜひコメントください。
ほんとですね。
勉強になりましたとかノリピありがとうとかね、もらえるとまた出てくるかもしれませんからノリピとか。
また皆さんのコメントでこれ聞きたいあれ聞きたいとかまた呼んでもらえます?私。
もちろんもちろん。コメントあったら全然呼べますよ。
じゃあぜひ皆さんコメントいただければと思います。
ぜひぜひよろしくお願いします。住まい方大事ですから。
我々の番組移住とか二拠点生活とってはね、解決するきっかけになったらいいなというふうに思います。
勉強になりました。
ほんと?じゃあよかったです。
告知とエンディング
ありがとうございます。
改めましてノリピ今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
今日の話をきっかけにノリピなんか素敵だなとか思った方もいらっしゃると思うんで、
ぜひノリピのポッドキャスト番組と、
あとよろしければお仕事の宣伝というか告知もしていただければと思うんですけど。
ありがとうございます。
私北山ノリ子はですね、最近この基地で収録をしてポッドキャストを始めました。
はいおめでとうございます。
ありがとうございます。いろいろいつもありがとうございます。
いえ、とんでもございません。
タイトルはですね北山ノリ子の働く余白ということで、
物の見方とか捉え方を少し変えて、
いつもの仕事に余白を作ると言いますか、ちょっと軽くなる。
そんなのをですね体験していただけるようなそんな番組を配信し始めました。
ぜひ北山ノリ子の働く余白検索して聞いていただけたら嬉しいです。
あ、あの概要欄にリンクを載せておきます。
お願いします。あ、じゃあここまでって言って。
はい。あ、見えないですポッドキャスト。
今ねちょっと指差しましたけども。
ちょっと嫌だなって思う仕事の気持ちが軽くなるかもしれないという番組ですね。
本当です。
いや素晴らしい。
ありがとうございます。
ぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
お願いします。
というところとお仕事はですね、人と組織のコンサルをしておりまして、
組織の中でしんどいなとかつらいなみたいなことを一緒に伴奏しながら解決していくそんなコンサルティング提供しております。
リミナルコンサルティングという会社なんですけれども、この度ですね、私たちが週休2.5日制という働き方を採用しておりまして、
平日どこか0.5日お休みをするっていうそういう制度なんですけど。
あ、半日休み。
半日お休み。
その制度をやってみてどうだったかっていう7ヶ月のですね、実践レポートっていうのを公開をしております。
なので、週休3日とか週休2.5日とかあれって実際どうなのよって思ってらっしゃる方いらっしゃるかなというふうに思うんですけど、
そういう方興味あればぜひダウンロードして読んでいただけたら嬉しいなと思います。
それはじゃあリミナルコンサルティングさんのホームページでダウンロードできる?
ダウンロードできます。
あ、じゃあそちらのホームページのリンクも概要欄に貼らせていただいて。
ありがとうございます。
聞いてましたか?経営者および人事担当者の皆さんぜひ見てみてくださいというところですね。
はい。
はい。ありがとうございます。
ちなみに先ほど告知いただいたポッドキャストの方で私もちょっとお手伝いをさせていただいてね。
ちょっとじゃない。
あ、そうですか。
ちょっとお話に、一緒にお話をしたいとかっていうエピソードもあったりしますので、
ぜひそちらも聞いてみてくださいというところですね。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。あとはいつもの我々のイベントの、キチのイベントの告知ですね。
はい。これが配信されるのが4日火曜日なんですけども、
今週のまず金曜日がですね、激辛部でございます。
秋さんが。
噂の。
毎月やっている妥協なき激辛部。
今回は塩尻北尾野さんのバナナ南蛮というすんげえ辛い唐辛子の、でかめの唐辛子。
唐辛子とシシトウの合いのこがあるんですけど、すっげえ辛いんですよ。
すんげえ辛いやつを使った料理を作るということですので、激辛好きな方はぜひ8月7日の夕方6時からやりますので、ぜひご参加ください。
で、翌日8月8日はですね、ヤドトスタジオキチ開業1周年でございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
はい。昼間にですね、12時ぐらいからですかね、ホットラックパーティーということで、
持ち寄ってみなさんが食べたいもの飲みたいものを持ち寄ってみんなでワイワイしながらキチの1年を振り返る公開収録をしようと思ってますので、
ゆるゆるワイワイできたらと、そこで新たなつながりとか、それこそお友達ができたりとかね、できる場になったらいいなと思ってますので、
ぜひ遊びに来てください。よろしくお願いします。
はい、私も行こうと思っております。
ノリピーもいます。ぜひご参加ください。
あと8月で言いますと、21日金曜日の夕方6時からですね、毎月やるようになってきましたミヤさんの夜カフェポップアップ出展があります。
先日、先週末ですか、開催されたんですけども2回目のね、ミヤさんは大門に住んでる主婦の方なんですけれども、
お友達がたくさん来て、1回目も2回目も大にぎわいでございまして、ご近所の皆さんの夜の憩いの場みたいになってましたので、
ぜひですね、夜ちょっとお酒は飲めないけども金曜日の夜ちょっとなんかおしゃべりしたいなとか、ほっこりしたいなとかっていう方はぜひ遊びに来ていただいて、
カフェインレスのデカフェのコーヒーとかハーブティーとかもあります。8月21日夕方、よろしければ遊びに来てください。
あとは8月30日ですね、8月30日はこれちょっと詳細はあのこの後出ると思うんですけど、そば打ちのイベントが昼間にそば打ちやりますので、
こちらもですね、詳しくは概要欄ご覧いただいて、よろしければご参加くださいということでございます。
そば美味しいんでね。前回2回目なんですけど、めちゃくちゃうまかったんで。熱いんでね。ザルそばなんて最高じゃないですか。
最高だね。
新種のそばうまいんで、よろしければ自分で売って食べましょうということでございます。
素敵なイベント。
はい、よろしくお願いいたしますというところですね。
はい、いやー改めてノリピー今日はゲスト出演ありがとうございます。
ありがとうございました。
家を買う人が増えるかもしれないということでした。また出てください。
楽しみにしてます。
はい、よろしくお願いします。では最後のやついきます。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
皆さん今週もお付き合いありがとうございました。
ノリピーにまた出て欲しいなと思った方はコメントメッセージぜひお寄せください。よろしくお願いします。
お待ちしております。
では今週はこれでバイバイ。
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