#130 KICHIの可能性を感じるGW。〜シーズン39-4〜
2026-05-26 33:31

#130 KICHIの可能性を感じるGW。〜シーズン39-4〜

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日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

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サマリー

ゴールデンウィーク期間中、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウスKICHIでは、多くの宿泊客を迎え、様々な交流が生まれました。今年は特に日本人ファミリーの利用が多く、旅の途中の休憩地点として、また大学時代の友人グループがタトゥーの彫師とアメリカ人宿泊客と交流するなど、普段とは異なる客層で賑わいました。 一方、ユアサさんがポッドキャストウィークエンドに参加している間、アキさんは息子さんと共に飯田市へ家族旅行に出かけました。養命酒の森や飯田動物園を訪れ、友人のゲストハウスでは子供たちと交流し、たこ焼きパーティーを楽しむなど、充実した時間を過ごしました。また、KICHIでは「くらしごと」の定期出店が始まり、有機食品の販売やランチ提供を通じて、普段KICHIを訪れない新たな客層を呼び込み、軒先を活用した開放的な空間が好評を博しました。 さらに、急遽決まった松の葉を使ったお茶作りのワークショップも開催され、宿泊客だけでなく地元からの参加者も集まり、KICHIの多目的な利用可能性が改めて示されました。アキさんは個人的な時間も満喫し、松本での友人との飲み会や激辛部活動を通じてリフレッシュ。ホストたちは、KICHIが単なる宿泊施設に留まらず、イベントやワークショップの場として、地域内外の人々を繋ぐ拠点としての可能性を強く感じたゴールデンウィークとなりました。来年のポッドキャストウィークエンドへの参加や、KICHIでの新たな企画への期待も語られました。

ゴールデンウィークの始まりとKICHIの紹介
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
アキです。
今週もよろしくお願いします。
今日も、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りします。
というわけで、先週はポッドキャストウィークエンドの話をしましたけれども、
今週は何の話でしょう?
一方その頃、塩尻KICHIではという話ですかね。
そうですね。我々のね、ゴールデンウィーク。
ゴールデンウィーク、別にポッドキャストウィークエンドのことをしただけではなくて、
その前半というか、メインの連休は、ありがたいことに宿泊の方もたくさん来てくださいましたし、
ポッドキャストウィークエンドで、僕と息子がいない間、アキさんどういうことがあったのか。
割とマジで聞いていないっていう感じなんで。
何も話していないわ。
まあね、とっといたってことで。
じゃあ今週話していこうという感じですかね。
じゃあ我々のゴールデンウィークということで、今週もよろしくお願いいたします。
KICHIのゴールデンウィーク宿泊客と交流
ゴールデンウィークって言うと、一般的には5月の2日からですかね、今年はね。
そうですね。
そこから、5月の2日から、宿とスタジオ基地ではありがたいことに、連日ほぼ埋まってましたからね。
お客さんが、近くの方がいらっしゃってくださって、皆さん本当にありがとうございますというところなんですけども、
いやー面白いですね。やっぱり一年目じゃないですか、我々宿やってね。
いろんな発見がまだまだあるというか。
初めてのゴールデンウィークでしたね。
そうですね。初めてのゴールデンウィークに向かえたんですけども、
まずはお客さん来てくれて本当によかったっていう。
よかったよ。
よかったって話がまずあって、
いや、ゴールデンウィーク来てくんないと、まずいよねっていう商売だったりするんで。
まあそりゃあそうですよ。
そんなもう旅行業、旅館業、皆さん同じだと思うんですよ。
おかげで来てくれて、ただあれですね、お客さんの層が違ったと言いますか、
あーゴールデンウィーク中ね。
わかりやすく日本人の皆さんにご利用いただいたなと。
しかもファミリーも結構来てて、
良かったです。
全然いつもとね、いつもはインバウンドの方が主体なんですけども、
ゴールデンウィークはほぼ日本人のお客様でしたね。
ありがとうございます。
皆さん何されてたんでしょう?
えっとね、
いろいろ?
いろいろなんですけど、
まあ旅の途中、例えばわかりやすい人で言うと、
富山の方まで関東から行かれる途中で、
ちっちゃいお子さんがいらっしゃって、
富山まで行こうと思ったら6時間ぐらいは絶対かかるから、
その移動は耐えられないわけですよ。
ちっちゃい子はね。
1,2,3歳ぐらいまでは厳しいってことで、
途中家を経由して行きますみたいな方もいらっしゃいましたし、
日本の中心ですか?
ど真ん中ですかね。
ど真ん中ですかね。
アクセスはめちゃくちゃ良いでございます。
そういう感じでご利用いただいていたり、
まあって感じなんで、
ここはいつもと同じなんだけど、
潮尻を目的にというか、してない感じ。
松本、夜行くんですみたいな人もいたし、
っていう感じのご利用のされ方を、
いつももしてるなって感じなんだけど、
まあそれでも、うちの場合はおすすめのレストランのリストをね、
皆さんにお送りしたりとかしてるんですけど、
それで、あ、おすすめされたところ美味しかったですよみたいな。
ああ、良かったです。
美味しかったもそうだし、
お子さんいるからじゃあここのお店がいいですよみたいな、
ご紹介してるんですけど、
まあそこら辺で喜んでいただけたかなというところですね。
あとはね、年一で大学時代のドット来てるんですよみたいな、
男性グループがいて、
なんかね、あんまりこれないパターンなんだけど、今まで。
ノープランで旅するみたいな感じの人たちで。
いいね、楽しいね。
そうそう楽しいじゃん。
だからご飯もここ美味しいですよって言ったりとか。
で、その後、基地で、まあ短いというか、
ワインとか買ってきて、飲んでもいいっすかって。
もちろんもちろん。
そしたら、その時ちょうど長期滞在のアメリカ人の方がいらっしゃったんだけど、
すごい仲良くなって。
タトゥーの見せ合いっこが始まって。
その男性グループの中の一人が、タトゥーのホリシーやっててさ。
ホリシーさんで?
そうそう。
その女性の、タトゥーいいねみたいな。
そうでしょ、ほらほらここにもあるよみたいな。
すげえ見せ合いっこして。
めっちゃ仲良くなって。
そうそう、めっちゃ仲良くなってて。
いいですね。
で、その夜は楽しくやってましたね。
いいじゃん。
アキさんの飯田市家族旅行
秋さんといつきがいない日でね、その日は。
そう、だからもうね、岩瀬さんがね、ずっと基地に張り付きになるので、
もう割り切って、その期間は2人で楽しもうということでね、
過ごしてましたんで、我々は。
私たちが何してたか知らないでしょ。
あんまり、本当に概要は知ってるけど、大きいとこしか知らないから。
楽しんできましたよ。
何してたんですか?
まず、飯田市に行ってきました。
長野県飯田市ね。
はい。
南の方ですね。
そう、ドライブして、途中駒金に降りてね、
倉須賀の森って、養老の滝、違う違う、間違えたごめん、切って今。
養命宗、あるじゃないですか。
養命宗の会社がやってる、まあ複合施設みたいなレストランがあって、
森があって、お土産屋さんとか丸子みたいのがあって、
で、工場見学もできますみたいな。
秋さんが好きそうなやつね。
そうそう、一大好き。
前からあるのは知ってて、いつか行ってみたいなとか思ってたわけ。
でも、ちょうど通り道だし、ちょうどいいかもと思ってランチで。
で、行ったらすごい森でさ、ほんとに。
へえ。
そうそう。
町中じゃなくて森の中にあるの?
森が一つ、森なの、そこが。
倉須賀の森という場所で、その中にちょこっとお店があったり、工場があったりするみたいな感じなんだけど。
好きそう、秋さん。
そう。で、そこ行って、お昼ご飯、ちょうどお昼の時間だったらご飯食べて、
森のちょっと山の方を登って行ったらさ、大きいすべり台みたいなのもあって、
うえへへいって言ったら縄吹く、縄吹く。
よかったね。
座って、うんうんって。
見たりとかね。
川とかも流れてる、めっちゃ綺麗な川とかも流れてて、
うちの子はもうひたすらそこに木の棒を投げる、投げる、流れる、流れる、流れる。
一周やってる。
4歳男子なので、やりますね。
そういうの見つめてね、楽しんだりとか。
あと、飯田にちっちゃい動物園があって、そこ行って、
なんかね、タダで使える市民動物園みたいな感じでさ、そこでペンギンみたいなのがさ、
ペンギンもいるの?
ペンギンいた。
ペンギンいたし、猿とかもいてさ、猿山もあって、
すごい動物に優しい動物園でさ。
すごいね、どの子たちもね、毛並みがよくて。
あら。
なんかすごいね、いい動物園だった。
幸せそうなんだ、動物たちが。
しかもさ、無料で入れるしさ、こちらは。
なんかわかんないけど、100円入れたら動く乗り物の遊具とかもあったりしてさ。
パンダのやつ?
そう、みたいなやつとかもあったりとか、
あとなんかちっちゃい機関車みたいなのが走って、それで園内ぐるっと回れますみたいな。
いたれり尽くせえよ。
すごいエンタメ性高くて。
いいの?
狭いんだけどね、なんかそういうところがあって。
えー、行きたい、ちょっと。
そう。
子連れにはおすすめです。
素晴らしい、素晴らしい。
みたいな感じで。
で、一番のメインの目的が、知人がやってるゲストハウスがありまして、
そこがメインの目的だったんで、そこに行って、そこの子供たち。
入るや否や、うちの子はそこんちのおもちゃが置いてあるゾーンってあるじゃん。
まあまあまあね、人おんちだったらね。
ゲストハウスなんだけど、そこのご家族も住みながら、住み開きみたいな感じでやってらっしゃるから、
そこんちも子供が3人もいて、おもちゃたくさんあるところに、
もう挨拶も早々に、ぶっしょくし始めて、
早速一人で遊び始めて、
言われてたよ、岩澤くんそっくりだねって。
なんでやねん。そこと関係ねえだろ。
あの感じ岩澤くんだよね。
あの感じってどの感じだよ。
そうね、オーナーのご家族も岩澤のことよくご存知だからね。
仲良くさせていただいてますね。
ハウスはもう黙って言ってさ、何があるかなーって見て一人でずっといじってる感じで、
めっちゃ岩澤くんだねって言われてた。
そう?そうですか?
あのマイペースな感じ岩澤くんだね。
その感じ、俺出すことある?あんまり思い当たらないんだけど。
似てんなーってめっちゃ言われてました。
え、アキさんどう思ったの、それ聞いて。
うーん、そうね。
おーい、共感かい。
そうですね。
そこにちひよこを飼ってたりとかして、
いずれににわとりになるひよこっていうか、それはそうなんだけど、
そういうのとかも手に乗っけたりとか、わーって。
そんなの楽しみつつね。
ちょうどもう一組お泊まりの方がいたんで、
あ、そうなの?
なんか一緒にたこ焼きパーティーしてさ、
めちゃくちゃいいじゃん。
そう、ワイワイ楽しんで、
で、すっかり仲良くなって、
帰る頃にはまるで兄弟化のように。
そうですか、4兄弟に。
そう。
うちの得意のすぐに兄弟化してしまう。
一人っ子なのに。
いいじゃんいいじゃん。
翌日も天竜郷っていうのが近くにあります。
あ、そうですね、飯田にありますね。
昔は結構羽目スポットとして栄えた。
でもすっかりさ、今はこういったあれですけど。
羽目っていうのは聞かないですね。
昔は栄えた観光地なんだろうなっていう雰囲気はありましたね。
正直たまにありますよね、そういう地域っていうのはね。
でもさ、おかげでなんかすごい静かでさ、
街全体が、なんかすごいゆっくり過ごせたし、
やっぱ水が綺麗だしさ、
なんかね、気持ちいい街だなと思いました。
天竜郷の渓谷っていうんですかね。
あの感じもいいよね。
いいとこ。だから一泊のショートトリップですね。
で、言い出しにできましたという話ですね。
なんか楽しそうでしたね。
まあね、なんか二人旅みたいな感じで。
道中も、その次の日もね、普通に公園とかも、
なんか大きい公園にいたしね、行ってみたりとかしたりとか、
わちゃわちゃ楽しんでおりました。
いいじゃないですか。
友達も増えたし。
で、そのね、飯田のオーナーさんたちがね、
翌日はマルシェに出展するっていうんで、
いろいろ、なんかね、コーヒーだったりとか、
自分たちで作ってるお味噌だったりとか、
ちょっとしたマフィンみたいなお菓子とか、
売ってるんですけど、
うちの子が先陣切って、
おいしいコーヒーはいかがですか?
そんなこと言ってたの?
ずっと店番集。
えらいじゃん。
集客に貢献して、
お駄賃としてちっちゃいマフィンを1個いただいて、
よかったね。
帰ってきましたけど。
それが番組対象ですね、ゴールデンウィークのね。
いやもう、ガン詰めしてたから予定を。
3Cでそれ行って、
で、5は市民プールの開放日だって呼んで、
友達家族と一緒に行きまして、
初めての大きなプールで。
最初は怖いとかって言ってたけど、
慣れてね。
なんか捕まってたら、
ワーって浮いてられる感じになって。
何に捕まるの?
ビートバンみたいなさ、
空気が入るサーボみたいな。
でも結構、
やるじゃん。
割と初めてにしては、
楽しんでできたかなと思いますね。
すごいすごい。
で、もう最終日は、
ナレアカニアで最終日になっちゃったんだけど、
6日は、
じゃあ飲むかって言って、
いつもの感じで。
北野のメンメントね。
飲んで、
ゴールデンウィーク前半終わるという感じ。
KICHIでの「くらしごと」出店と新たな客層
充実してたんですね。
そうですね。
充実してて、
中2日は普通に仕事をしてたんですけど、
大休みにある金曜日の夜は、
お泊まりのお客さんが一組いらっしゃったんで、
ヨシさんたちがちょうど東京に行く日ですよね。
そうですね。8日はね。
泊まりに来てくださる方が、
私の友達の、東京自体の友達だってことで、
みんなでご飯食べようって言って、
やったっつって。
私一人だから。
夕飯一人で食べることになるかもしれない。
気を使ってさ、
アキシャンでも行けないよねって、
誘ってくれた子がね、
行けるって言って、
行きます行きますって言って、
基地の隣の隣のね、
塩じりストアっておいしいよねって。
久しぶりに夜行けたわと思って。
行って。
良かったですね。素晴らしい。
翌日が、
この間から何回か話してる、
倉仕事さんの出店がありましてね。
泊まりもあったので、
結構片付けを2回してたんですよ、
私1時間くらい。
そしたらもうあっという間に店出来上がってて。
はいはいはい。
すごいなと思って。
マルシェとかね、今まで出店されてたって聞いてたんで、
それもあるのかもしれないけど、
すごい手際よく、
準備してくださって、
めちゃめちゃシャレた店になってて。
僕も2回目の出店の時は、
店番というか、
準備の方ね、
拝見したんですけども、
すごい商品量だね。
そう。物量がすごくてですね。
で、はかり売りとかもあってね。
あったね。なんか基地が完全に、
有機食品店になってたね。
でやっぱさ、今までと全然違うさ、
お客さんたちがいっぱい来てくれてさ。
あーそうね。
であとね、ちょうど大門マルシェっていう大きなマルシェも
やってたっていうのもあってさ、
市長とかも来てくれてさ。
市長も来てくれたし、
町間ってね、
いつもお世話になっている、
うちの親さんですよね。
も来てくださったりとか。
皆さん足を運んでくださりまして。
えーっつって。
ありがとう。
市長に、外人さん多いんだって、
みたいな感じで言われて、
そうなんですよ、7割くらい海外のお客さんで。
えーっつって、
いう話をしたりとかして。
だからなんか、
ねえ私出展者じゃないから、
なんかそんなに忙しくないかなと思いきや、
結構いろんな人来るから、
なんか挨拶したり話したりで、
なんやかんや結構、
なんかにぎにぎしく一日を過ごしておりましたね。
素晴らしい。
いやあのさ、
あれよね、
くらしごとさんの場合はさ、
季節も良くなってきたっていうのもあって、
軒先をね、使って、
でガラス戸も、
普段開けないところを開けて、
開放感強めでね。
で普段ね、
開けてるこう、
吉井ってやっぱり元々は自転車屋さんだから、
ちょっと出てるんだよね、前がね。
なんかなんていうの、
軒先がスペースがあるってことだよね。
結構あって、
そこの部分にもお店出して、
そこにコーヒー屋さんあったりとか、
あのお野菜とかね、
一番目引くから、
あの置いてたんですけど、
やっぱそうするとこうフラーっとこう、
フラーって入ってくるよね。
本当に通りがかりの人もそうだし、
その周りしめがけて来てくださった人もいたし、
なかなか盛り上がってて、
しかも全然いつもと違う人たちが来てくれて、
あとあれをやっぱ、
マルシェでいろいろキッチンカーとかも出てるから、
そこで買ったものとか持ってきて、
中で食べてるとかも結構そういう方もいて、
その日はそういう運用が起こるんだよね。
なんかそれもすごいよかったよ。
俺いいね、つって。
友達とかも来てくれたから、
いいでしょ、つって。
いい感じで、
出店もスタートを切れたのかな。
そうね。
いやだってさ、その日は土曜日じゃん。
この間僕がいる日にね、
2回目の出店してくださった時は平日じゃん。
うん。
平日なのに、
いっぱい来てたね。
いっぱい来てたよ、人。
すごいよ、ほんと。
いやすごいですよ。
ファンが付いてるんだなって思いましたね。
ファンが付いてるし、
その日はランチもあったっていうのもあるけど、
いや素晴らしいっすね。
いやそうそう。
ほんと。
こうやって、この場所を使って、
暮らし事さんからすればちょっとチャレンジみたいなところもね、
今まで一日限りのマルシェみたいなのしか出店してなかったのを、
こうやってちょっと固定の場所をね、
曲がりでも持つっていうことで、
ひとつ挑戦だっていう話なんですけど、
いやいいですよね。
これまた見て、
私もこういうことやってみようかなとかってね、
人も出てきてくれたら嬉しいなって。
KICHIの可能性と飛び入りワークショップ
そうですね。
主催の皆さんも、
基地の可能性めっちゃ感じましたみたいな。
それもね、結構言ってくれるよね。
そう。
やっぱその、
軒先使うとか開けるとかも、
まあなかなかね、
どこでもできる技じゃないので、
でやっぱ、
軒先に商品あると入ってくるじゃないですか。
それはこう、
構造をね、
うまく使えてるなって感じはしたし。
あのね、
皆さんのセンスももちろん。
いやもちろんね。
もちろん物がいいからなんだけど。
あとなんか広さとかもなんか、
ちょうどいいのかなっていうね。
まあそうですね。
まあ合わせてね、
商品用意してくれてるっていうのはあるけど。
まあ商品多くないと、
そんだけ大変っていうのもあるし、
あとキッチンもついてるしね。
そうそうそうそう。
まあ、
相性が良かったなっていう感じはしますね。
引き続きね、
5月も、
6月もね、
今予定して準備してるんで、
また遊びに来てもらえればいいかなと。
そうですね。
やってもらいましょう。
でまあ、
そんな折にですね、
そんなこんなしている中でですね、
また飛び入りで、
数日前とかに連絡が来まして、
ちょっと、
10日、
11日、
空いてますか?みたいな連絡が来ました。
宿泊?
宿泊。
はいはいはい。
えーどうしたんですか?
ちょっとワークショップをやりたくてですね、
つって。
急だな。
おーおーおーつって、
はいはいはいつって。
であの、
東京からお客様もいらっしゃるんですけど、
つって、
え?え?って思って。
なるほど。
なんか、
ちゃんとした先生もいらっしゃって、
ワークショップをする。
何のワークショップ?
なんかね、
松を使った、
松の葉を使ったお茶を作ったりとか、
なんかそういう色々、
まあそういう自然派な感じのね。
自然派付いてるんですけど私最近。
周りがね。
いいじゃないですか。
そう。
でそんな感じでさ、
そういうワークショップをやるんだけど、
でもう、
申し込みは入ってんだけど、
まだ予約が決まってない。
なんでやねん。
嘘やねん。
え?って思って。
一応開いてますけどみたいな。
だってそれ僕が行く、
行った後ってことでしょ?
後の話。
だから8日に僕出てますから、
そう。
10日って2日後じゃねえかよ。
そう。
8日、
そうそう8日かなって連絡来たの。
あ、そう。
急ですな。
でどう?と思って。
でもまあ確かに開いてたし、
と思って。
いや開いててよかったなそれ。
うん、いやほんとに。
いやほんとに感謝されたよ。
ありがとうございます。
それはね、
ほんとに感謝されそう。
ワークショップ1回でしてもらって、
でコースの方もお泊まりになって、
みたいな感じで実施して、
なんかねそれはそれでなんか雰囲気が良かった。
あーそうなの?
良かった良かった。
でもなんかね、
そういうワークショップやるのに会場があって、
しかも東京からも来るから泊まりもしてもらいたくて、
みたいな。
であの交流会とかもね、
そこでしてて、
いやほんとにいい感じ、
会、結果なったんですけど、
まあそんな飛び入りもありつつ。
アキさんの松本での夜とワークショップ準備
珍しいですね。
いや私は私で、
その9日でそのマルシェがありましたと。
もう予約もね、
その日は入ってなかった。
チェックインがなかった。
チェックインがね、はいはいはい。
でお泊まりの方もいなかったんで、
もう閉めて、
はい。
あの、ウェイって言って、
うん。
松本に飲みに行ったんすけど、
良かったですね。
そう、そうですよ。
久しぶりにしたらあの、
はしごして飲むみたいな。
あー。
で1軒目集まって、
で飲んで、
うん。
すっげーいいおでん屋さんだった。
めちゃくちゃいい。
めちゃくちゃいいなー。
もう最初からもう、
日本酒で行ってね。
しょっちゅう、しょっちゅうだったかな、
入っては。
あーそうですか。
その後はもう、
あの、
次の店を決めるために、
別の店に入って、
あははははは。
一旦飲みながら、
次どうするーっつって、
で、
徐々に徐々に仲間も増えて、
あはははは。
あの、
桃太郎か。
そう、
あの、
全員、
全員北尾野の人が、
あ、もう近所ね。
全員北尾野の人が、
全員松本で飲むみたいな。
あー、
それは面白いですね。
最後ね、
あのー、
オバタリアンっていう、
うん。
スナック入れて、
あはははは。
激しそうだな。
あはははは。
で、
帰ってきて、
で、
一人ね、
飲んでない子がいたから、
彼女を誘ってしてもらって、
みんな急に、
いたれり尽くせえじゃねーか。
で、
帰ってきて、
で、
もうもう、
もううつらうつらなんだけどさ、
あのー、
まあ案の定コンビニで、
酒を買いに。
あ、
UFOじゃなくて?
UFOじゃない。
UFOじゃないの?
UFOじゃなくて、
なんか麺は買ってた。
麺は買ったかよ。
食べた残骸だけが残された。
記憶はない。
で、
ほら、
あのー、
うち今誰もいないでしょ。
誰もいないね。
その時ね、
いないから、
あのうちで、
いっぱいやって。
あー、
そうですか。
で、
平成トップソングを、
いつものこと。
まだ元気じゃねーか。
あはははは。
見て。
うん。
で、
翌日そのね、
チェックインがあります。
うんうん。
で、
一時頃伺いますって言われてたんだけど。
うんうん。
もう相当なの私は。
あははは。
でしょうね。
その感じですかね。
相当だよ。
でも、
まあ一応ちゃんと準備してね。
何だったら、
あのー、
もう、
9日のうちに、
9日っていうか何だったっけ、
8日ぐらいのうちに、
もう、
10日までを見据えて、
もう、
全部準備してあって。
あははは。
9日のその3時を予測して。
余裕あるな。
だから、
いつ、
あのー、
いつでもチェックインしてもらっても、
大丈夫な状態にはもう、
既にしてあって。
あはは。
そう。
10日の朝の時点でね。
ええ。
まあでも、
なんかそういう使われ方もするんだなーって言うのでね。
なるほどね。
うん。
新しい基地の可能性というか、
ある種、
見えてきたの。
まあワークショップはね、
まあ確かにこう、
大きなね、
卓球台というのがあってね。
まあなんかね、
テーブルで、
テーブルのど真ん中にこう、
松の葉をバーンって広げて、
おおー。
非常にいい雰囲気で。
うん。
で、
ワークショップだけ参加の方もいらっしゃったんで、
止まらずに。
うん。
なんかそういう方たちも、
いたりして、
交流して。
うん。
なんか、
またちょっと、
その方たちもすごいね、
ここにも興味持ってくださって。
ああそうですか。
ああ、
こんなとこがあるんですね。
あの結構、
地元から参加してた、
ワークショップ参加してた方もいたので、
うんうん。
ああ、
こんなとこがあるんですね、
とか、
いや元自転車屋さんで、
みたいな話とかも、
させてもらったりして、
あの、
キッチンすごい使いやすいって、
言ってくださいました。
ああ、
よかったです。
ありがとうございます。
そんな感じで、
屋さんが東京で、
お楽しみのところ、
お楽しみ。
こちらも、
お楽しみ。
まあ楽しんではいたね。
うんうん。
はい。
ゴールデンウィークの振り返りとKICHIの未来
いや、
よかったですね。
はい。
楽しかったと。
そうですね。
まあ、
それぞれで、
また、
休み、
まあ連休らしい感じで、
そうね。
お届けできたんじゃないかな。
うん、
そうですね。
あ、
でもあれですよね、
来年は一緒に、
ポッドキャストウィークエンド。
そうだね。
行けたら、
ぜひ、
行きたいからね、
そうですね。
ちょっとやり方を。
ちょっと考えましょう。
うん。
本当に。
来年もね、
きっと今時期でしょうしね。
まあ、
そうでしょうね。
俺が連れることはね、
ポッドキャストウィークエンドの方は、
多分なさそうな気がする。
まあ、
と言いつつ、
割とこう、
いろいろ考えて、
意味で準備をしてるから、
例えば、
去年とかなかったんですよ。
アップグレードするし、
っていうので、
そうか。
ちゃんと準備感を
設けてやってるので、
また変わるかもしれない。
そう、
可能性はね、
うん。
あるなと。
でもね、
参加できるようであれば。
いずれにしても参加できるようにね、
したいですね、
2人ともね。
いや、
でも本当にね、
基地の使われ方が、
ね、
もうちょっと予約いっぱいになっちゃいましたけどね、
5月の末にはね、
竹細工のワークショップをやってくださる方も、
来てくださったりとか、
なんか直接ね、
私たちが、
やってくださいって言って、
お願いしなくても、
ここの場所使って、
こういうことできますか?
っていうご相談も、
増えてきましたよね。
ちょいちょい、
4月以降、
いただくようになってます。
嬉しいですね。
見つけてもらえてるっていうのもあるし、
知り合いからの紹介みたいなのも、
そういうのもあるかもしれないですね。
ありますし、
はい。
ありがたいことでね、
そういうのもやっていきながら、
まだまだ可能性がね、
基地にはあるなというのは感じましたね。
そうですね。
はい。
いや、
いいじゃないですか。
ちょっと、
5月、
こんな感じにね、
頑張って、
まだね、
5月の半ばですけれども、
引き続き頑張りつつ、
はい。
6月、
7月とね、
特に、
7月以降ですかね、
夏休みみたいなところでね、
お客さん増えてきそうな感じしますけれども、
はい。
引き続き、
頑張っていきましょうと、
いうことですね。
イベント告知と番組情報
はい。
いや、
改めまして、
ゴールデンウィーク、
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ようやく、
ちょっと疲れが取れてきたかなって、
感じ、
あの、
今日。
今日?
今日ですか。
昨日、
今日ぐらいで、
ようやく、
平常に戻ってきた感じが。
なんなら、
昨日、
激辛部やってましたもんね。
あ、そうそう。
激辛部に胃の調子を合わせてきた。
まあまあまあ。
またあそこでね、
まあ、
心地よいダメージをね、
蓄積しますからね、
激辛部は。
そうですね。
美味しかったね。
はい。
はい。
ということでやっておりますけども、
はい。
そんな感じで、
あの、
基地の可能性を広げてくださってる方も、
くださる方も、
うん。
ね、
引き続き募集しておりますので、
ね、
今回のね、
話を聞いて、
こんなのやってみたいんですけど、
っていうのはね、
もう、
結局的に、
はい。
ふわっとしたご相談段階でも、
構いませんので、
うん。
はい。
相談していただきつつ、
ポッドキャストの方もね、
スタジオもついておりますんで、
はい。
はい。
ポッドキャストツーリズムもね、
増やしたいんで、
いいですね。
はい。
お問い合わせいただければなと思います。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあまず、
告知の方からいっちゃいますかね。
うん。
はい。
くらしごとさんですか?
えー、そうですね、
あのー、
今もお話ししました、
くらしごとさんの、
うん。
出展なんですが、
今週ですね、
この放送会の今週、
同じ週の、
うん。
木曜日28日、
うん。
&29日、
木曜日、
金曜日に、
うん。
また出展が、
はい。
で、木曜日の方はランチも、
ランチ。
はい。
いやこれね、
予約で、
そうそうそう。
結構埋まっちゃうみたいなんで、
そうなんですよ。
当日来ても、
ないっていう可能性大なので、
うんうん。
あのー、
ちょ、だから私食べ損ねたんだから答えが。
そう。
だから、あのー、
もしあれ食べてみたいっていう方は、
くらしごとさんのインスタとかで、
そうですね。
はい。
うん。
そこの情報が一番早いかと思うので、
はい。
はい。
で、
翌29日午前中は、
三郎ラップの、
うん。
えっとー、
三郎ラップ作りと、
リペアの、
うん。
ワークショップってことで、
もう三郎ラップ持ってる方もそれ直して、
うんうん。
また使ったりとか、
できるそうなので、
まあそんなのもありますよってことで、
ぜひぜひこちらも。
そうですね、
くらしごとさんのインスタ見てもらうのが、
一番イメージしやすいか。
あのー、
売ってる商品とかのね、
写真とかも上げてるので、
うんうん。
見てもらったら、
ああこういうもの買えるのかなとかっていうのも、
うん。
わかるかと思うので、
うん。
ぜひチェックしてみてください。
はい。
はい。
あと、あのー、
前回も言いましたけども、
7月11、12なんですけども、
えー、
ひとことラジオさん、
コラボイベント、
吉江以降、
ポッドキャスト好き塩尻に集まれ!
という形で、
イエーイ。
イベントやります。
はい。
えー、
7月11日にはですね、
13時に集合して、
ひとことラジオの大地さんと一緒に作る、
めちゃめちゃおいしいタコス。
で、
えー、
みんなで作りまして、
昼間から懇親会をやりまして、
タコス、
水、
塩尻ワイン、
うん。
という形でやりまして、
で、
えー、
公開収録とかもやりつつ、
うん。
えー、
夕方からは、
えー、
早くも二次会ということで、
塩尻のローカルに繰り出すという、
いや、いいですね。
内容になっておりますので。
タコスも食べたいし、
塩尻のローカルも楽しみたいっていう、
欲張りセットってことですね。
贅沢っすよこれ。
ポッドキャストも塩尻も、
味わい尽くすという内容になっておりますので。
いいじゃないですか。
はい。
ぜひですね。
ぜひしてください。
はい。
参加お申し込みの方は、
あの、
概要欄に、
はい。
ページ、
あの、
PTXのお申し越しに、
お申し込みページを貼っておきますので、
そちらから。
特にね、宿泊は、
ね、
限りがありますからね。
そうですね。
はい。
宿泊の方も、
えー、
日替りの、
当日参加、
あの、
日中参加の方も、
OKなんですけども、
どちらも、
えー、
こちらの、
えー、
お申し込みページから、
お申し込みください。
はい。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
ということで、
ところですかね。
はい。
はい。
ちなみに、
次の劇から見て決まったんだけど。
いつですか?
これの前の日。
10、
10ってこと?
10日。
え、
なんで、
なんでイベントの前の、
俺の胃腸の、
調子を崩してくるの?
いや、
そういうわけじゃないんだけど。
タコス、
タコス美味しく食べたい。
まあ、
まあでもいいじゃないですか。
7月10日は、
はい。
劇から部予定ってことですね。
予定です。
夕方ね。
はい。
タイ料理編でこう、
あー、
素晴らしいですね。
はい。
あの、
青唐辛子の入荷時期を待って、
うわー。
あえて7月、
あの、
6月はやらずに7月に、
なるほどね。
っていう話になります。
孫子してね。
孫子。
あー、
素晴らしいですね。
青唐辛子待ちです。
わかりました。
そちらもぜひ、
えー、
吉野、
インスタとか、
Xをね、
チェックしていただけばと、
いうふうに思います。
そのうち、
告知が出るかと思います。
はい。
よろしくお願いいたします。
きっとこれですかね。
はい。
はい、
ありがとうございます。
じゃあ、
最後のやついきましょう。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
ということで、
皆さんのゴールデンウィークは、
どうでしたか。
そちらもね、
メッセージで教えてください。
読ませていただきます。
もう月末だけどね。
あー、
まあね、
振り返りましょう。
早いね、
5月ね。
そうですね。
はい、
ということで、
6月も頑張っていこう。
はい。
今週もありがとうございました。
ありがとうございました。
また来週。
33:31

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