#129 PodcastWeekend2026出店記〜シーズン39-3〜
2026-05-19 1:02:18

#129 PodcastWeekend2026出店記〜シーズン39-3〜

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PCEX2026に関わってくれた全ての皆さん。本当にありがとうございました。来年も出るぞ!

メッセージもお待ちしています^^

<7/11開催hitokotoRadioとのコラボイベント>https://kichitacos202607.peatix.com/

宿泊プランもあるよ^^

▼番組へのメッセージはコチラから

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▼ローカルナイトニッポンの無料メンバーシップ(rooom)

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▼PodcastEXPO2026にブース出店します。

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<パーソナリティ>

・ユアサ(湯浅 章太郎) カサネル合同会社 代表社員

 X :https://twitter.com/09show

・あきさん(湯浅 亜木) ソトイクプロジェクト 副代表 / カサネル合同会社

 ソトイク・ラヂオ:https://open.spotify.com/episode/3EyEETEWU0njqJguyTzI0z?si=2003a45630c34b58

 note:https://note.com/aki_yuasa/

<ローカルナイトニッポンとは>

日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

▼番組公式サイト

https://www.kasaneru.jp/app-landing-page


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サマリー

パーソナリティのユアサとアキが、日本最大のポッドキャストイベント「ポッドキャストウィークエンド2026」への出店体験を振り返ります。今回は「ローカルナイトニッポン」としてブースを出展し、運営スタッフや来場者、協力者への感謝を述べました。ブースでは番組TシャツやKICHIのマグカップ、宿泊クーポンなどを販売し、特にKICHIのTシャツが好評を博しました。また、ニッポン放送の関係者との交流や、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウスKICHIが「ポッドキャストカルチャーマガジン」に掲載されるきっかけとなった内沼慎太郎氏との出会いなど、多くの貴重な縁が生まれました。 イベントでは、コテンラジオの樋口清則氏との交流や、有志の二次会でのエピソードも披露され、ポッドキャスター同士の深い繋がりが感じられました。運営面では、多すぎるオペレーションや高価格帯の商品ラインナップが課題として挙げられ、次回への反省点も語られました。しかし、多くのリスナーや関係者との直接的な交流を通じて、KICHIの認知度向上と「ポッドキャストツーリズム」の可能性を強く実感したと述べられています。 番組の後半では、7月に開催される「一言ラジオ」とのコラボイベント「KICHIに行こう!ポッドキャスト好き塩尻に集まれ!」の詳細が発表されました。このイベントでは、料理人によるタコス作りや塩尻ワイン、公開収録、街歩きなどが企画されており、ポッドキャストを通じた地域交流の場となることが期待されています。また、KICHIでの「くらしごと」ポップアップショップの開催など、今後の活動についても触れ、来年のポッドキャストウィークエンドへの意欲も示されました。

オープニングとポッドキャストウィークエンド概要
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声番組です。
パーソナリティのユアサです。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
今日も、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
はい。
ゴルデンウィークが終わりましたね。
そうですね。
はい、お疲れ様でした。
なんか長かったね。
長かったっすね。
我々の場合は、今日話しますけど、5月9日、10日のね、ポッドキャストウィークエンド出店みたいな話までが、ゴルデンウィークみたいなところがありましたので、
その分ちょっと長く感じたのかもしれないですね。
そうね。
というわけで、今日は、ポッドキャストウィークエンド行ってきましたので、出店してきましたので、その話をね、したいと思う。
まだほとんど聞いてない。
そうですね。
私も。
はい。ここで報告をしていきたいと思いますので、じゃあ今日はポッドキャストウィークエンド2026の話をしようと思います。
はい、お願いします。
よろしくお願いいたします。
改めまして、ポッドキャストウィークエンド2026にローカルナイトニッポンとして出店してきました。
ありがとうございました。
いや、本当にまず最初に言いたいのは、運営の皆様、一緒にね、出店した皆様、ご来場いただいた皆様、もう関わってくれた皆様、本当にありがとうございました。
あの、めちゃくちゃ楽しかったです。めちゃくちゃに。
いいの?
私はね、基地を守らなければならない。
そうですね。イベントもあり、宿泊もありでね。
その代わりね、その代わりっていうか、恐れ多いですけども、スナック新卒の2人がお手伝い来てくれたそうで。
そうなんですよ。スナック新卒の2人にも、もちろん直接伝えたんだが、このお場を借りて改めて、
お礼を言いたい。本当にありがとうございます。
なんか、おいしいご飯の1つでもごたえあげた?
あげましたよ。その話も出てくるよ。
もちろんですよ。
はい、というわけでね、3人でね、行ってまして、出店をしまして。
いや、ほんとね、3人いてよかったね。
いや、まあまあね、ああいうね、ブース出すとかっていうのはね、なかなか準備も、あとね、対応とかもね。
いや、そうなんです。まず準備の話からなんですけども、今回車で行ってね、荷物を、商品とか刑事物とかあったりもしたので、
車で行きまして、荷物がいっぱいあるということなんですね。
なので、出店の道具とかを運んだり、設置するところが大変。
1人でやったらさ、1人で運んで、そのブースのところに荷物置いて、置いたまま車も止め直しに行かなきゃいけなかったりとか。
無理なんですよ。
そもそもさ、ポッドキャストエキスポですね。
どういうイベントなのっていうのを知らない方もいるかもしれないから、その話もざっくりしといたほうがいいんじゃないの?
ポッドキャストウィークエンドっていうのは、毎年でもないんですけど、今回5回目とかですかね。
日本最大のポッドキャストの祭典というか、文化祭、ポッドキャストやってる人が自分たちの番組を紹介すると。
そしてリスナーと直接会う場を作るということで、文化祭みたいにブース出展をして、ちょっとグッズとかを作ってみたりとか。
なんか番組に関わるコンテンツをね、例えば占いだとか、おすすめの映画を紹介するとかね、その番組のテーマにまつわるね。
っていうのを出展をして、わいわいポッドキャスト好きが日本一集まる1日、2日か今回の場合は。
延べ1万2千名の来場者と500組を超えるポッドキャスターが参加する大型マーケットイベント。
すごいね。
その数字の話からすると、今回2日間で152番組がブース出展しております。
協力企業が22社、来場者が1万2713人だそうです。
すごいね。
2日間ってことだね。
1日6千人とか来てると。
来てます。場所が従いのケージ大橋にある、廃坑を活用したホームワークビリッジっていうところでやっておりまして、
今回初めてその会場を使っていて、グレードアップしたんですよ今回。
今回ポッドキャストエキスポっていう大きなイベントの中にポッドキャストウィークエンド、さっき言った文化祭的なイベントと、
なるほどですね。
ポッドキャスト界のトップランナーを中心にトークセッションをするっていうカンファレンス、P7。
その2つを統合してポッドキャストエキスポというイベントになりました。
なるほどですね。
さらにこう、界隈を盛り上がるべくイベントも大きくなってますよと。
そうですね。
前回は2人で参加者として参加したじゃないですか。
普通に遊びに行ったって感じですね。
前は下北沢のボーナストラックで開催したけど、結構ごった返ししてたじゃない。時間帯にもよるけど。
結構狭いエリアにギュギュッと詰まってる感じだったからね。
あそこでは遊ばないっていうところもあったのかなと。もっと増えるよねみたいな話はあったと思うので。
実際今回会場に行きまして、2日間とも大にぎわいですね。
いやーすごいね。
出店準備とブース運営の裏側
すごいよ本当に。雑だけどこんな感じ。
おおー広いね。
広い。校庭だからさ、僕らがブース出展しているエリアが。
校庭?でもね、学校としてはちっちゃって思った。
都会のね。
都会のちっちゃい学校だなって感じなんだけど、ちょうどよかったのかなって感じですね。
そちらで開催をされておりまして。
長机1個分のブースを出してきましたよと。
今回いろいろ準備したんです。出展にあたって。
まず申し込みの段階で、もう何するかってだいたいね、あらかた考えとかなきゃいけないんですよ。
うちの場合はTシャツを今回2種類作りまして。
ローカルナイトニッポンのTシャツと宿とスタジオ基地のTシャツをそれぞれ作りまして。
ローカルナイトニッポンの方は黒ベースに胸のところにローカルナイトニッポンの文字が白抜きでね。
テキストのロゴの部分が。
テキストだけ入ってるっていうのと、基地の方がね、白ベースに胸のところに基地のロゴが入って。
背中にね、バックプリントでデカデカと基地の正面写真を、外観写真をバーンと。
鈴木とヤマハのマークが勝手に使われるという事態になっております。
そうですね。
うちのもちぶっけんじゃないんで。
そういうことじゃない。
そういうことじゃないか。
むしろヤマハと鈴木の看板を背負って我々も望ませていただいてますんで。
むしろPR代をいただいてもいい。
宣伝になっているという自認識でおります。
そうです。
そこは強気で行きたいと思いますが、怒られたらやめようと思いますが。
でもね、いい意味で面白い感じで出来たよね。
凄い気に入ってます。
あとは、マグカップですね。基地マグカップ。
マグカップは本当ね、マグカップ無い問題ね。
基地のね。
ずっと無かったんですけど。
それなりの人数の人にホットコーヒー提供しようと思っても、マグが無くて出来ない。
そうなんですよ。
それもあったんで、じゃあ今回作って、Tシャツもカップも多少量作らないと。
お店にならないからね。
お高くなっちゃったりとかするので、今回売るためにも30個作ろうと作っていきました。
あとは買ってくれた方々に宿泊のクーポンをお渡しをしたりとかしました。
あと、ポエカですよ。
そうだよね。ポエカはどうしたの?どうやったの?
ポエカは買ってくれた人に良かったらどうぞっていう形で。
ランダムで。
選んでもらった。
っていうのをやったりとか。
いいですね。
あと、また後でちゃんと紹介しますけども、長野県と北海道の方々がやっている
一言ラジオというポッドキャストの番組さんとコラボのイベントを7月に開催することになりまして、
7月11日と12日で。一泊で。
そちらのPRとかもしました。
このイベントはこのポッドキャストウィークエンド初出しでやっておりまして、
反省がいくつかあった。
反省。
オペレーションが多すぎた。
やることがね。
販売もそうなんだけど、別にめちゃくちゃ売ってやろうって感じでもないわけじゃないですか。
そんな日物がめちゃくちゃ売れるイベントではないので、
それはそこそこに、やっぱりさ、聞いてますって言って声かけてくれてる人も。
ちょっとお話したりしたりするね。
いろんな方がブースを訪れてくれて、本当にありがたかったなということだし、
基地のチラシを皆さんになるべく取り掛かる人にお渡しをして、会った人にお渡しをして、
日本初ポッドキャストスタジオ付きゲストハウスですって言って渡すわけじゃないですか。
全然知らない、興味なかった人も、ちょっと足止めてくれるんですよ。
やっぱりポッドキャストのイベントが。
非常によくて、それが。
たくさん渡しました。
よかったよかった。
足止めて、本当話聞いてくれる人ってたくさんいたし、
話してる時間結構長くて。
そうだよね。そうなると思うよ、そりゃ。
オペレーションとかを増やしちゃったんで、ちょっとやりきれねぇなって感じだった。今回。
そんな売れないでしょ。
そんな売れない。そんな売れないです。
本当そこでもう3人いてよかったなみたいな話をしました。
それだけ交流ができたのは、行った甲斐があったんじゃないでしょうか。
ポッドキャストスタジオ付きゲストハウスキッチンに興味を持ってくれるがゆえに、そこの話が結構長引いたり、いい意味で盛り上がったりするんですよ。
だから、例えば2人が休憩行ってる間に複数来ると、ちょっと大変だったりした時もあったし。
嬉しい姫ですね。
オペレーションっていうか。
だから、やることは減らそうって思った。少なくとも。そこは余裕持ってやりたいなって思いましたし。
あとはもう一つあるんですよ。今回ね、商品3個用意してたじゃないですか。Tシャツ、Tシャツ、マグカップじゃないですか。
ラインナップが重たかったっすね。
あー、値段が。
値段的に。
お高いね。
そうですね。どれも今回初製作品なんで、他に作れたかって言われたら厳しいんですけど。
でも次回はワンコインとかで、いろんなポッドキャストのグッズをちょっとずつ買いたいみたいな方も全然いらっしゃったなって印象で。
ステッカーもいいんだけどさ、ステッカー配ってたんだけど、結局。
だけど、やっぱりさ、応援の気持ちというか興味を持ってくれた人が、ちょっとグッズを買おうみたいな時にTシャツが重たいわけですよ。
そうね。
Tシャツ何個も買えないよって話で。そこはちょっと次回への反省としてありましたかね。
そうね、ラインナップね。
印象的な出会いと交流
でも売れたの?
売れ…もちろん売れなかったってことはないですけど。
何着か売れてるの?
何着か売れてますよ。何着かっていうか全部で10着ぐらい売れてるんじゃないですか。
キチのも?
トータルで。でもキチの方が売れた。
キチの方が売れた?
キチの方が売れました。やっぱね、バックプリントのインパクトが。
だよね。
さすがアキさん。
ちなみにキチの方がバックプリントがある分高いですよ。
そうだよね。
ローカルナイトニッポンTシャツはシンプルなんで、減価もかかってないんで、今回2500円。
で、マグも2500円。
で、キチのTシャツは減価がかかってんで、3500円なんですよ。
でも買ってきましたね。
いや、そうだね。どうせ払うんだったらね。
そっちだったんですよ。キチのTシャツに関しては。
いや、だっていいもん。
今日一の何か一つ買おうと思った時に選ばれたのかもしれないと思ってる。
Tシャツの一枚もっていうモチベもあるじゃん。
ある。ちょっとTシャツ欲しくなる気持ちは。
去年私も悩んだもん。何か買おうかなって。
で、そういう人たちの一部がキチのTシャツ。
いや、ちょっとロゴがだけ入ってるわね。あんま魅力的じゃないよ。
まあまあね。特にキチの場合は実物があるからね。
だからあれですよ。いわゆるネットプリントの業者さん使ったんだけど、
印刷可能範囲っていうのがあるんだよね。
点線で細い範囲ないって柄を収めてくださいねっていうのがあるのも、
切って切りまで大きくして。
パツパツにでかくしたよね。
切れるギリギリまで大きくして、キチの外観をね。
だってあれ買うじゃん。
で、着てさ、塩尻着てくれたらさ、
あ、こう!あ、これ!あ、ここ!ってなるじゃんね。
あれ目立つぜ。あれ着てたら。
なんであの人自転車屋さんのTシャツ着てんだろうみたいな謎の。
謎だよね。
後ろから見たらね。
野外スタジオって書いてあるけど見えないじゃんね。
まあ小さめだよね。
あの建物何なんだって。
なんだこのTシャツってなるよね。
どこの写真なんだみたいな。
そうそうそうそう。
それを理解されるにはキチの外観とロゴがもう認識されるしかないです。
そう。
外観にロゴないかね。
外観にロゴ、まあ一応ガラス棟にね。
でもさ、まああんなプリントされちゃったらさ、小さくてそんなの見えないからね。
見えない見えない見えない。
だからヤマハと鈴木なんだな。
このTシャツ何?ってなる。すごく。
ヤマハなのか鈴木なのかっていう感じになる。
バイク屋かなみたいな。うっすらわかるみたいな。
バイク乗せろよってなる。
店構えを映すって珍しいなみたいな。
バイクを乗さなさいってなる。
ね、まあそういうね。
よかった。それはすごく嬉しい。
素晴らしい。ナイスアイデアでした。
全然売れないかなと思ってた。Tシャツ。
いや、トータル10着くらい売れましたね。
すごいよ。10着も売れたんだね。
びっくりした。すごい。いいと思いますそれは。
ありがとうございます。
で、そのTシャツの話で言うと、
ローカルナイトニッポンのTシャツも
買ってくださった方が当然いるんだけど、
その中の一人がさ、
ローカルナイトニッポンね、全然知らない方が
ブースに来てくださって、
で、僕が休憩から、休憩っていうかね、
ちょっと一回りした後で帰ってきたら、
スナック親祖達とおじさんが話してた。
うんうんうん。
知らない人が、あ、こんにちはと。
オーナーのやつです。
オーナーのやつですって言ったら、
名刺交換したんだけどさ、
ニッポン放送の人だよ。
ローカルナイトニッポンってさ。
あ、ニッポン。
やべえ。
バレた。
本物にバレたみたいな。
あれ?
すいません。
ついに本気にオールの方に。
オールの方に。
なんか言われんのかなみたいな。
怒られるよ。
そしたら、
すごい面白い番組名ですねって言われて、
あ、ありがとうございますって言って。
言った?
オールナイトニッポンっていう番組があって。
言うわけねえだろ。
ニッポン放送の人なんだよ。
すごい面白いらしいんですよね。
違う違う違う。
絶対ダメ。
オマージュされてるみたいで。
もうそこは素直にさせん。
ちょっと使わせていただきました。
え、怒られますかね?って聞いたんだけど、
全然大丈夫ですよって言われたんで。
さすが懐が拾ってらっしゃる。
そこはもう、公認をいただいたと。
言う気持ちにね。
公認って言ってくれたわけじゃないけど、
ニッポン放送の人に一体に許されたみたいな。
名刺もらったね。
なんならTシャツ買ってくれて。
ちょっと社内にも教えておきますよって。
分かるかも。
自分がその方の側だったとしてさ、
自分の会社の商品の名前が文字られてるみたいなことじゃん。
そしたら買ってくるかもね。
こんなのあってさ。
ちょっと面白いもんね。
しかも一応ラジオ関係の方なんじゃないの?
そうです。
いいじゃん。
ついにオールの方に認識されました。
やばい。
その人別にオールの方の、本家の方の仕事してる。
直で知ってるわけだよ。
前やってるって言ってた。
じゃあ当然今のご担当とかも同僚だったりね。
同じ社内の人ですもんね。
社内の人に、なんですかそのTシャツだって。
突っ込まれるかもしれないからね。
パチモン見てる。
そう思われるでしょうよ。
だってそのように名前をつけてるから。
そうだね。
関係ないわけがないから。
よかった。ありがとうございます。
本家も住みつきをいただいたということで。
勝手にそう思ってます。
ありがとうございます。
本当そういう出会いがたくさんあって。
こういうイベントじゃないとありえない出会いだね。
そうなんですよ。
聞いてますっていう方、
Xとかでリプライとか絡んでくれたりとか、
くれた方とかもたくさん来てくれましたし、
2日とも来てくれたりとかしてくれたし、
どんな人と会ったかっていうと、
樋口塾の面々だったりとか、
あとはポッドキャストの学校の面々だったりとか。
それは皆さんいらっしゃいますよね。
そうそう。結構いらっしゃってて、
出展もされてる方も一部いらっしゃって、
でもね、忙しくてそんなに。
挨拶したぐらい。
お互いにね。向こう向こうでね、
いろいろお客さんと喋ったりするだろうからね。
で、ブースでいうと、
僕が制作関わらせていただいてる、
私と眠り研究所、パラマントさんの。
誘ったらさ、出て。
本当?
出て、そこで。
お久しぶりですってお話を。
編集はしててもね、なかなか直接会う機会ないもんね。
そうなんですよ。
っていうことをしていたりだとか、
あと、ポテサラ、キムコ、スナック新卒も、
いろいろ友達が増えたみたいで、
何やらコラボの取り組みとかも、
ありそうな感じでしたよ。
せっかくならね、2人も。
で、あの子たち、来年は自分たちで出れるようにしますって言ってた。
いいじゃんいいじゃん。
俺の見せ番がいなくなる。どうしよう。
誰かと捕まえなきゃ。
っていう感じです。
来年は私も行けるようにするとかね。
そうですね。それがベストっすね。
それはね、私も喋ってるから、せっかくなら。
数字持ってるの秋さんですからね。
P7、あのカンファレンスのトークセッションの方のチケットも買ってたんですけど、
全然いけなかった。
まあまあまあ。
いけなくて、
樋口さんと雑談の代表の渋さんと、
あとリスの近藤さんの3人のセッションがあって、
ビッグネーム揃いっすね。
もうトップランナーっす。
ポッドキャスト創生機能。
その人たちのセッションは興味あるし、
後で話すんだけど、理由もあって言ってたいなと思うんですけど、
それも半ばぐらいで、
出かけてると呼び出しが来るの。
誰々さん来ましたよとか。
まあそれはそうだよね。
そうそうそうそう。
例えば、むろさんも登壇してたから来てくれて。
そうそうそうそう。
本当にありがたいことにずっと喋った。
もういいんじゃない?もうセッションは諦めてもね。
無理だったもん。
それはしょうがないよ。ブース出すんだったらね。
なんかどうも2人とも話してたんだけど、
特に僕と面識がない方、
けど聞いてたりとか、興味を持ってくださってる方は、
僕の姿がある時に来るっぽくて。
まあそりゃそうだよね。
あれ、なんかいないのかなってなるとね。
いない時も来てくれるんだけど、
僕が戻ると、多めに来ますよとか言われて、
いやそりゃそうだよ。
そっかみたいな。いた方がいいな。
だって自分だってそうするでしょ。
そうする。そうだった。
本人いないなーみたいになるじゃん。
じゃあもうちょい他のブース見て、
後でまた寄ってみようってするよね。
ていうことであったりとか。
あとね、1日目は正面がTBSさんの、
TBSポッドキャストのブースで、
政治増落の一郎君とかがいて、
いろいろ喋ったりとか。
もうなかなか喋れかけられなかったみたいな感じで、
ごめんね、なんかみたいな感じだったりとか。
よかったですね。せっかくブース持ってんのにさ、
ブース通りで誰も声かけてくれなかったら寂しいもんね。
かもなとは思った。
でもさすがに友達は誰かいるだろうと思ったけど、
こんなに知らない方々に話しかけてもらえる?
それはさ、キチノに興味を持ってって方もいたと思うけど、
全然知らない、いつも聞いてます的な人が結構いたってこと?
多少はね、それがめっちゃいたって感じではさすがにないんだけど、
多少はやっぱりいたし、
さっき言ったX状とか、メッセージくれた方とか声かけてくれた方もいるし、
あとはやっぱりね、キチノに興味持ってくれてたんだなみたいな人も感じたというか、
これね、一言ラジオの方々と話したんだけど、
一人東京の人がいて、東京住む人がいて、
ポッドキャスト大好きで雑談さんとかにもたまるんですみたいな感じの人なんだけど、
我々クラファンやったじゃん。
クラファンやった時にちょっと噂になったらしくて、
何じゃこれっつって。
雑談で?
雑談っていうかその界隈で。
嬉しいね。
あのクラファン知ってる?みたいな感じになった。
ポッドキャスト、だってあの瞬間さ、
ポッドキャストに関するクラファン知ってるのたぶんウチだけじゃん。
そうだよ。
ポッドキャストに関するクラファンがそもそも、
あるっていうだけでも。
そうそうそうそう。
ニュースだよ。
それだけで。
じゃあわかんないけど、雑談でこう飲みながら、
そういえばこういうのを今やってる人たちいるみたいだよって。
知ってる?みたいな会話があって、もう全然おかしくない。
嬉しいね。
嬉しいんすよ。
知って欲しいね。
今回出会った人の中で、
ポッドキャストツーリズムへの展望
ちょっとピックアップしたい出会いっていうのが、
まぁいくつかあるんですけど、
一つ目は、今回会場になってるホームワークビレッジの
運営会社をやられてる内沼慎太郎さんっていう方がいらっしゃって、
これがよ、これがね、僕の中でローカルとポッドキャストが繋がったんですよ。
なるほど。
内沼さんは、3月のポットラックフェスでご挨拶してて、
内沼さんのセッション聞いて、
で、なんかちょっと質問とかしたりもしてて、
その前にね。
用途の時でね。
で、あのご挨拶をしてて、その時にキチのね、
知らしをお渡ししてたんすよ。
あぁ、そうなんですね。
そうなんですよ。
ホームワークビレッジっていうのをやってて、
そこにポッドキャストスタジオもあって、
ポッドキャストウィークエンドの会場になるってことも知ってたんで、
だから、今度僕ポッドキャストウィークエンドにも出ます、
またお伝えになります、とか。
あ、そうなんですか、みたいな感じ。
ぐらいだったんです。
で、その後、内沼さんが経営してる別の会社、
バリューブックスっていうね、
書籍の、古いのも新しいのも含めて、
書籍の流通、販売とかをしてる。
何回も買ったことありますよ。
そうそうそう、会社。
で、ポッドキャストの面が深いというか、
古典ラジオに資料提供とかしてる会社なので、
そういう会社の方からご連絡があって、
ポッドキャストの雑誌を、
ポッドキャストカルチャーマガジンっていうのを、
創刊をしたいと思っていると。
で、つきましては、
いや、素晴らしい。
その準備号にね、ぜひキッチさんを掲載したいと。
ちょっとなんだけども、
ありがとうございます。
掲載したい。
ちょっとなんですけど、
マップを作ろうと思ってて、
ポッドキャストの情報の一つで、
全国にスタジオができ始めてるよ、みたいな話を載せると。
で、名前、ほんと名前ぐらいなんですけど、
本当にありがとうございますと。
ありがたいですよ。
で、それが5月の9日のポッドキャストウィークエンドに、
何とか間に合わせたいということでやられていて、
当日その担当者さんが見本紙を持ってきてくださって。
はいはい。
これ売ってるやつなんだけど、1000円とかで売ってるんだけど、
これをいただいてありがとうございました。
今ね、手元にありますけど。
薄い雑誌みたいな感じになってんだけど、雑誌というか雑誌みたいな感じの厚さなんだけど、
まあでもね、内沼さんと雑談の渋さんの市黒さんの対談の記事も。
いや、なんかいいですよ、これ。なんかシャレた感じもありつつ、
ちょっとこう、ポッドキャストっぽい、なんかちょっと軽いギーク感というかさ、
この紙面の作り方が。
サブカル感あるよね。
サブカル感がね。
サブカル感あるよね。
で、そこの全国にスタジオがありますよっていうページに載せていただいてる。
全国ポッドキャストマップ、ポッドキャストツーリズムのすすめという見開きのページですね。
で、そこに載せていただいて、本当にありがとうございますと。
すごいよ。
で、その話があったので、内沼さんがさ、初日の会長前に準備中に来てくれて。
あ、ほんと。
で、その冊子の件もポッドキャストマガジン召喚準備後の件もありがとうございますと。
そうそう、いいやいいやみたいな。頑張りましょうみたいな感じで言ったんだけど、
その後その見本紙持ってきてくれたらさ、その担当者さんにさ、ちょっと話聞いたらさ、
その僕が渡した、内沼さんに渡したチラシを担当者さんのところに持ってきて、
で、こういうところがあるんだよと。
宿、スタジオに宿がついて泊まれるところがあるんだよと。
で、全国にあるからマップにしたらいいんじゃないって提案をしてくれたらしくて、内沼さんは。
それで乗れたという。
動いとくもんでしょ。
いやそうね、これ、いやでもすごいよ。
マップがね、確かに内沼さんが基地があるからこのマップを作ったっていうのが理解できるのが、
今日本地図みたいなのがあるわけですよ。
ちょっと抽象化したね。
そこに都市名とその下にスタジオとかの名前が書いてありますと。
長野宿とスタジオ基地って書いてあるんだけど、長野以外は東京、京都、福岡なんだよね。
そうなんですよ。大都市圏です。
この3つだと全国感出ないよ。
まぁ捉え方次第ですけど。
長野が入った瞬間急に日本地図にしてみようかなって思う気持ちはちょっと分かる。
ちょっとローカル感かもしてるでしょ、うちは。
かもしてるよね。
そうでしょ。
長野があることで急にローカル感出てくるから。
ちょっとバリエーション増えた感あるよね。
福岡なんて大都市ですもん。
そうですよ。
京都だって町田市、京都なんてリッスンスタジオですよ。
リッスンさんもね、やられてますからね。
東京にいたってはね、JWAVEさんまで名前をつられてるの。
そこにJWAVEと同じフォントのサイズ感で宿とスタジオ基地が載ってる。
そうです。並んでるんです。JWAVEと宿とスタジオ基地が並んでます。雑誌の中で。
えらいことです。
えらいこっちゃよね。
でさ、このページ見開きなんですけど、片面に地図が載ってるんだけど、
フォットキャストツーリズムの進めっていうことで文章が書いてあるんですよ。
収録のために普段とは違う場所に足を運んでみるのはどうだろうということで、各拠点を紹介してるんですよね。
例えば東南アカの雑談では、クラフトビールを片手にとかで。
いいですね、いいですね。
で、東南アカの雑談、超有名ですよね。
いや、もういじらない人いないでしょ。
その次に長野県潮尻、宿とスタジオ基地はと、その名の通り泊まれるスタジオ。
こんな2番目に書いてもらって。
雑談の次ですからね。
そんなことある。
めちゃくちゃいい扱い。
しかもさ、一行で終わんないんだよ。
旅の道中の余韻や朝の眠気までもが一つの回の質感になる。
素敵。
使いますホームページでその文句を。
ありがとうございます。
俺たちが言いたかったことを綺麗に言ってくれてる。
それそれ。
いい意味で担当者出てこいですね。
素晴らしいです。最高です。
バリアブックスさん、上田なんで本社が。
県内なんで。
お礼参りに。
ちょっと行かなきゃいけないかもしれない。
いいですね。
っていうね、ポットラックフェスとポッドキャストウィークエンドが繋がったんですよ。
よかったよかった。
そうなんですよ。
顔出しとくべきですね。
両方に出てるの、内沼さんと俺ぐらいだからね。
ローカルっていう文脈がね、我々の場合はあるしね。
そうですね。
そこは結構大きい。
やっぱね、動かなきゃダメだなって思った。
そうですよ。
そりゃここにずっといたって、誰にも、誰にもってかお客さんには出会えるけどね。
来ていただける方にしか出会えないかな。
そうそうそう。自分から動くってこともね。
大事です。
大事だなと思いました。本当に。
本当です。
それでこうやってバリアブックスさんの写真さ。
すごいよ。
なんだぜ。
これだって長野ってだろ。
え?ってなるよね。
東京、京都、福岡。長野ってなる。
こうやって見るとやっぱ東北とかね、北海道とかも欲しくなるよね。
全国って言ったらそうね。
でもそのうちできんじゃない?
そうだよね。長野にできたんだから。
そうだよ。
そうですよ。
僕たちができたんだから。
そうです。
みんなできるよ。
できるよ。
本当。借金しよう。
そしたらみんなでね、生き家一個したら楽しいじゃん。
楽しい。ポッドキャストツーリンズム。
そうだよ。
やば。
素敵。
うん。っていうね、出会いで。
だからちょっとバリューブックスおよび内沼さんとも、ちょっとそういうつながりができて非常に嬉しかったなと。
いいですね。ありがとうございます。
いうことでしたとか。
樋口清則氏との交流とイベントの振り返り
あとはですね、もう一人ピックアップしたい人物がいまして。
はい。
あの、樋口清則さんですね。
コテンラジオのね。
コテンラジオの樋口さん。
前から樋口塾というね、樋口さんが塾長としてあがめ立てまつられているオンラインのコミュニティがあって。
樋口さんがちなみに運営してるわけではないんですよ。
塾長って呼ばれて、こうみんなの象徴みたいになってるんですけど。
象徴。
象徴なんですよ、樋口さんは。
そうそう。みんな楽しくやってるっていうね。樋口さんも含めて楽しくやってるんですけど。
今回、僕が池尻で出店するにあたって2日間フルフルで、もう会えるだけ会ってやろうみたいな。
そうだね。
せっかく行くし、金かけて出店するんだから、もう会えるだけ会ってやろうということで。
会場近くのエアビーを借りたんですね。
はい。
マンションの一室を借りて、泊まるという形をとってたんですけれど。
広かったんですよね、4人ぐらい。
2部屋4人泊まれるマンションで、そこで1人で泊まったら、べらぼうに高いんで。
樋口塾の皆さんとか、知ってる人たち、それ以外のね。
一緒にね。
一緒にどうですかって、どうせみんな行くっしょみたいな感じで、特に地方勢とかどうかなと思ってたら、
何人かね、行きたいって言ってくださった中で、
もう1人に、「樋口さん、僕も登壇するんで、使っていいっすか?」って来られて、
ああ、もちろんもちろん、みたいな感じで、1泊後一緒に行ったんですよ。
で、それが分かってて、なんかいろいろ話ができたらいいなって思ってたんですけど、
1日目に来て、2日目登壇なんですよね、樋口さんも。
それで、じゃあ夜は一緒だな、みたいな感じだったんですけど、
昼頃に樋口さん来て、ああ、安さん、ああ、樋口さん、みたいな感じになったんですけど、
もうね、その時点で顔が赤く、
結構お飲みになられて、
たしなまれていて。
たしなまれていて。
割とたしなまれていて。
そうなんですね。
安さん、あの、俺もう、今日ダメかもしれないです。
早い。
早いね。
ちょっと、行けるかわかんないです、その、エアビーまで、みたいになってて、
おお、みたいな。
でも、止まるには止まらないとね。
そうそう。だから、ほっとけないんですよ。
ほっといたら、ほっといたら、来ないかもしれないみたいな、恐れがあり。
保護者。
そこで、僕もですね、行こうと思っていた、二次会みたいなのが、有志の二次会みたいなのが、
もうこれもたくさんあって、マジで、僕が知ってるわけで、4個、5個ぐらいあるんですよ。
二次会が。行けねえよ、全部みたいな話なんですけど、
まあ、その樋口塾のメンバーから誘われたのもあって、僕も行く予定だったんですよね、そこに。
で、その他にオフィシャルの交流会もあって、登壇者も参加者も、みたいなやつもあったりとかして、
それも行こうかなと。そこは行って、いろいろ話をしようと思ったんですけど、
なんか、樋口さんもどうやら、同じような思考だったんで、
ああ、もう全部一緒に行こう。じゃないと、はぐれたら、この人をピックアップできないと。
そうそうそうそう。全部、夕方以降、僕と一緒に行動してくださいって言って、
で、1日目の閉店後は、まずオフィシャルのパーティーに行って、
で、いろんな人と、それこそリスコンドさんとか、いろんな方とご挨拶して、お話しして、
コンドさんもさ、コメントくれたじゃない。クラファーの時に。
そうですよ。
気にしてくれてて、いや、なんとか冬越えました、みたいな話してて、
ぜひとも行きてください、みたいな話とかをしたんですけど、
で、まあまあ、ひとしきりさ、内沼さんとかとも話して、
とはいえ、別の会場、二次会とはしごすんだから、1時間くらい経って、
そろそろ行かねえと、感じになって、ひぐちさんそれぞれ行こうよって言ったら、
全然行かねえの。まあまあ、ひぐちさんも大人気だからさ、
みんなしゃべりたいから。
みんなひぐちさんと話したいもん。
まあなかなかこう、ひぐちさんも熱い人で、この人にこれを伝えたいって思ったら、
ちゃんと全部伝えないとね、気がつまらない人だなって、僕は勝手に思ってるんだけど、
それちゃんとした熱い人で、だからね、結構長引いて、それで別の二次会の会場に。
まあ別の会の方でもね、ひぐちさんくんの待ってるでしょうかね。
あの、別にそこに行くってコミットはしてなかったみたいなんだけど、
僕行くんで、そこ行きましょっつって。
で、その人たちも、僕連れてくるねっつって、行って連れてって、
そこでも、わーって一式飲んで、飲んでというか、ほとんど終わりかけだったから、
で、その一つ目の二次会は、そこそこに終わって、
じゃあ、もう一つの方行こうって話になって。
またそれも、ひぐち塾関連の人たちが別でやってた。
で、そっちに行って、でまた飲んで。
その二つ目の二次会、もう何次会だかよくわかんないんですけど、
が終わる頃にはよくわからなくなっていて、お互い。
ひぐちさんが?あ、お互いね。
私もそこそこ飲んでましたので、そこまで行くとね。
でも喋り倒してたんですよ、二人とも。
ポッドキャスターお喋りなんで、喋るからポッドキャスターなんだみたいな話なんだけど、
ご飯とかろくに食ってなかったのよ。
あー、そりゃそうなるね。
そりゃそうなるでしょ。で、腹減りましたねって言って。
喋って喋って、喉が渇いて酒飲んでってことね。
そうそうそうそう。で、コンビニ行こうって。とりあえずコンビニ。
水とかさ、そういうの買いたいし、コンビニ行こうって。
コンビニ行ったんだけど、その二次会巡り道中だったんですよ。
いやー、UFO食いてって言って。ひぐちさんが。
カップ焼きそばね。
カップ焼きそばね。UFO食いてって。
いやー、でも今じゃないんじゃないかみたいな話をしたんだけど、
セブン行ったら、UFOとどん兵衛のコラボ商品があって。
あー、最近見るね。
お、ひぐちさんUFOあるから食お、みたいな。
でも、ひぐちさん本当はさ、最近筋トレとかさ、体作り、健康のためのね。
最悪じゃん。
なんかちょっと渋ってたんだけど、もういいよ食およ、みたいな。
もう、腹減ったじゃん、みたいな感じで。
どん兵衛っぽいUFOと、UFOっぽいどん兵衛を両方あったから、
一個ずつ買って、エアビーに戻って、二人で分けっこして食う、みたいな。
ちょっとそっちちょうだい。
どっちがうまいか。
どうでもいい。
学生か。
どうでもいい。
そう、あの、ことをしてたりとか。
そう、その辺も含めてなんか。
部屋でもちょっと飲んだりしたの?
あー、しましたね。
しました、しました。
で、さんざん酔っ払って、UFOを食ってって感じだったんだけど、
ひぐちさんが、その次の日さ、東段なわけじゃない?
その時に、全然資料作ってないと。
明日なのに。
明日なのに。
で、午後一の東段なんだよね。
で、午後一の東段で、じゃあ明日作りますって話になって、
だから、僕が二泊と借りたからさ、
その二日目の昼間、ちょっとエアビー残って、
たぶん集中できる環境ってそこだけだから、
そこで作業しますわ。
いいっすか?全然いいっすよって感じだった。
あー、よかったね。
それもあって、でもさ、朝もさ、起きるじゃない?次の朝。
次の朝起きて、資料作りしてるんだけど、
僕もさ、次の日の会場が10時だから、
まあ、9時ぐらいに着くように行くんだけど、
なんかね、7時ぐらいからやってたのかな。
7時ぐらいからやってて、
朝もさ、ちょっと今日はどうな感じですかね?みたいな感じでさ、
頼もない話するわけじゃん。
でもさ、さっき言ったようにヘリさん真面目だから、
くだらない話をね、僕もまあさ、
僕の話にもちゃんと乗ってくるし、
自分が振ったくだらない話も、ちゃんとするんだよね。
で、あのさ、資料作ってやるみたいな。
今日なんでしょ?しかも。
しかも、近藤さんとしぶさんとの対談でしょ?みたいな。
まあまあ、慣れてらっしゃるんですね。
それもあって、あ、そのセッションちょっと聞こうかなみたいな。
そうね。
そうそうそうそう。
結局どうなったんだって。
そうそうそうそう。
で、しぶさんと近藤さんとは、前の日のオフィシャルのパーティーの時に、
明日資料作ってます?みたいな話を聞いてて、
いや、全然作ってないですよって。
まあ、なんかそういう感じでもないよね?みたいな。
で、思うとこういうことを思ってるみたいな。
そこが大事っぽい感じのことを言ってて。
で、ひぐちさんは、もう俺がいればバチバチ楽しくなりますから。
面白くなりますから。
ことを酔っ払ってるからさ、言ってて。
そんな資料を作るんだ。
期待が僕の中で勝手に上がってるんだけど。
なんかね、結局そういう感じじゃない感じのセッションになってた。
どういうこと?
つまり、バチバチに歴史を語るための資料を作ろうとした準備をしてたみたいな。
なんかそういう意味でのきっちりさのないセッション。
まあ、振り返りつつ、なんか私はその頃こうしてましたみたいな。
まあ、ラフだね。
みなさんさ、みなさんその…
それぞれの経験があるからね。
10年とかみなさんやってるから、しぶさんなんか20年とかやってるからさ。
こういう、僕はこういうきっかけで始めてとか、
そうそう、あの時はこうしてましたみたいな。
もうちょいラフな感じだったので。
ラフな感じだった。
あ、やっぱそうなったのか。
そうそう。
まあ、でもいいセッションだったので、非常に良かったなと思うんですけど。
なるほどですね。
とかっていうことがあったりとか。
ポッドキャストの未来と感謝
そんなこんなの2日間でしたよ。
いやー盛りだくさんですね。
盛りだくさん。
で、なんかね、ステッカーとかもたくさんもろったし。
うん。
なんか新しく聞きたくなった番組とかない?
新しく聞きたくなった。
知らなかったけどこれ面白そうとか、面白いテーマでやってるなーとかさ。
いやちょっとねー。
ありすぎるから。
そこに思いを馳せる余裕がなかったっていうのが正直なところかね。
あ、そっかそっかそっか。
でもなんかこれ面白いなと思ったのはこれなんですけど、
これ番組じゃなくて企画なんですけど。
覚えていない1グランプリ。楽しかったけど内容は覚えていない。
あの番組楽しかったなーでも内容覚えてないやーっていうポッドキャスト番組を投票して決めようっていう企画で。
あー。
そうそうそうそう。
あるよね。
だからあのなんか端的に言ってたのはなんか無意味さ、無意味な番組探してますみたいな。
そうそうそうそう。
その良さってなんか雑談のさ、そういう雑談の番組ってさそれはそれ楽しかったですんだけど。
ポッドキャストならではのグランプリだよね。
でもそのやってる人が関わってる人が言ってたのは
ポッドキャストウィークエンドに出る人たちの番組全部有意義で困ってるんですよねーっつって。
まあでもさ有意義か有意義かじゃないかで言えば有意義じゃない方じゃないの我々は。
雑談してるっちゃしてるけど、ほら思いはあってやってるじゃん。
情報発信ちゃ情報発信。
まあ移住みたいなテーマもあるしな。
そうそうそうそう。
まあちょっと意味ありげになっちゃってるな。
だからこの人たちが求めてるのはそういうレベルでもないっていう。
聞いて何も得なかったって。
マジで楽しそうで。
うちのさ地元の北の飲み会みたいな感じだね。
多分そうですよ。
すっげー楽しかったけど何もないみたいな。何も生まれない。
まあそれをねそういうものを期待してやってないからね。
そうそう。
いい意味で。
いいね。
っていう企画があって面白いなこれ。
いいと思います。面白いね。
あとはその2日間終わってもう改めてスナックシンソーズのキムコポテサラ本当にありがとう。
ありがとうございます。
来年はそうだねなんか2人もブースが出せるといいね。
そうですね。申し込んで。
まあ我々もね。分かんないですからね。
分かんないですよ。落選するかもしれませんからね。
今年出たからといってね。
いやそうですよそうですよ。割と高いですからね。
なので一緒に出たいなと思いつつ2人にはですね。
もう何でもいいから打ち上げを予約しとけって言って。
うん。
したら焼肉がいいって。
おーいいじゃん。
焼肉行きましたよ。
2日目?
世田谷の。
おー。
世田谷の世田谷区民御用足しっぽい焼肉屋さん。
おー。
でコースを選べと。とにかく何でもいいから。
じゃあ奈美と嬢だったらどっちがいいですかねって言って。
もう嬢いっとけよってね。
若いんだから。
若いんだから。無名に決まってんだろ嬢の方がって言って。
そう。嬢頼もうとしたら。
週末だったかなっていうのもあるんでしょうね。
特嬢しかないって。
じゃあもう特嬢いっとけ!みたいな。
美味しかった。むっちゃくちゃ美味しかった。
久々にあんなにいいこと。
いいですね。
コースの焼肉屋なんでずいぶんいってないな。
いやーだってホルモンまで超美味いからね。
まあ年々もね本当にフルで。
いやマジでフルで手伝ってくれたので。
それは本当にもうね。
もちろんTシャツもあげましたし。
そんなんじゃ本当に足りないんですけどちゃんと感謝してもしきれないんですけども
彼女たちにもいい機会になったみたいで本当に良かったなって。
ただ参加するだけよりかはね。
ちょっとなんかそういうブースの内側で参加する方がね。
祭りっていうものは楽しいですからね。
であの子たちもさ、なんか自分たちなりに、あの子たちなりに気合が入ってて。
見てくださいよこれって初日の最初に見せてきたのがさ。
何?
スナック新卒Tシャツ作ってきてやったの。
作ったんすよ。
いいじゃん。
これ着てやってていいですかって。
それはね怒られるからやめよって。
違う番組だからね。
それは怒られるんだよなみたいな。
だからあの休憩中回ってるときはそれで行きなみたいな。
そうそうそうそう。
でもね気合入ってた。
来年出れたらいいな本当に。
そうだね。
感じですね。
いいですねいいですね。
これおきにねステッカーとかもまだ作ってないんだよ彼女たちは。
あそうか。
そういうのもねいいんじゃないかなと思うし。
サムネもね。
サムネもねそうなんすよね今AIに描かせたやつだから。
なんか二人らしさが元に出るの変えてもいいかもしれない。
可愛いと言ったらあれなのかもしれない。
もうちょっと歩き感じが個人的にはするので。
でも多分アップグレードして出ようとするんじゃないですか。
いいじゃんいいじゃん。
来年はね。
すごくいいと思う。
なのでもう来年やるとしたらスナック新卒はもう一緒にやってくれない可能性が高いのでちょっと考えましょう。
どうやったら二人でいけるのか。
基地のスタッフを募集する感じかな。
基地のスタッフを募集できる状態にするっていうのがむずいぜ。
もうちょっと売上を上げる方法考えよう。
考えます。
やっていきましょう。
そんな感じでいろいろ実りのある楽しいホットキャストウィークエンドでしたという感じです。
本当に何回も言いますけど話してくれた、関わってくれたすべての皆さん本当に楽しかったです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ぜひ塩尻にも来てください。
塩尻で僕と握手。
私もいるよ。
秋さんとセットで会いたい方はぜひ塩尻の野鳥津スタジオ基地までお越しください。
お待ちしてます。
よろしくお願いします。
KICHI主催イベントと今後の活動
最後ね、ちょっと改めてお伝えしたいんですけれども、今回のポッドキャストウィークエンド初出しのイベント
基地に行こう!ポッドキャスト好き塩尻に集まれ!というイベントを一言ラジオさんとコラボで開催します。
まさにポッドキャストツーリズムじゃん。
そうなんですよ。ポッドキャストツーリズムという文化を改めて作りたいなと思ったんです。本当に。
要するにとりあえずポッドキャスト好きな人基地に集まってみようという企画です。
ただそんだけです。
これね内容がさ、聞いて本当に熱いんだけど、まずローカルナイトニッポン我々と一言ラジオのコラボですよと。
で、一言ラジオさんのパーソナリティ3人いらっしゃる中の一人大地さんという方が北海道の鶴井村ということで活動されていて、料理人なんですよね。シェフなんですよ。
で、今回のこのイベントのメインのコンテンツっていうのが懇親会になるんですけど、そこで大地さんと参加者の皆さんと一緒にタコスを作ります。
美味しいタコスを作って、懇親会で食べようぜと。で、当然塩尻ですんで。塩尻ワインもございます。
めちゃめちゃ美味しいタコスとワインでポッドキャスト付き交流しちゃおうぜっていうイベントになります。
で、これをね、これさっき話せばよかったかもしれないけど、このイベントをやりますと決まりました。
で、僕、友達に今タコス屋さんで働いてて、タコスのポッドキャスト、ローカルタコストーリーズっていう番組があるんですよ。
で、その人たちも今回ポッドキャストウィークに出展してて、で、これやるんだ、タコスのイベントやるんだーっつって。
まあ、よかったら来てねとかって感じで、行ったら、あ、じゃあ、うちからトリティーア提供しますって話になって。
で、そのトリティーアさ、食ったんだけど、むちゃくちゃ美味いわけ。
タコスって固いさ、乾いたやつイメージするじゃない?日本人だし、そういうのが普通かと思ったら違う。
ガチの手作りトリティーア、ソフトなやつ。美味しい。
暑いっす、このイベント、ほんとに。
で、中身は料理人の方が作ってる?
そう、みんなでタコスを作って、2時くらいからもう乾杯しちゃおうぜっていう。
で、その後、トークイベントだったり、公開収録だったり、
これ別に僕らだけじゃなくて、みなさんもスタジオがあるから、できるじゃない?やればいいじゃない?っていうものになってます。
で、有志で2次会で、塩尻のね、ローカルの居酒屋さんとかもぜひ行きたいなと思ってますし。
あと、これ日帰りでも参加できますし、宿泊の受付も今回このイベントページから宿泊の予約も受け付けているんですけども、
翌日、私と巡る塩尻駅周辺の街歩きもございます。
駅周辺なんだ。
駅周辺。大門エリアですね、我々の。
っていうものになってますので、これリンクを概要欄に載せておきますので、ぜひご参加お申し込みください。
これ別にポッドキャスターじゃなくてもいいからね。
リスナー聞くのが好きですとか。
ポッドキャストが好きな人ですかね。
ポッドキャストが好きな人同士の交流したいなって思う方。
これはさ、泊まらなくてもいいの?
もちろん、日帰りでもいいです。
このタコスのイベントだけ参加するでもあり?
ありです。
ってこと?
ありです。変な話、泊まるキャパが12人じゃないですか、うち。
で、一言ラジオのみなさんも泊まったりするんで。
そうそう。
当日参加、日帰り参加の方が20人ぐらいまではいけるかなって感じですので、
どちらの参加方式でも大丈夫です。
潮尻にもね、ポッドキャストやってる方もいますし、
私たちので聞いてくださっている方たちもいるんで、
ポッドキャスト好きとかもいるじゃんね、潮尻にもね。
あれ、これ早く埋まっちゃうんじゃない?
そういう方も参加してもらえたら。
ぜひぜひ。
泊まりはしなくてもね、そういうのもあるしね。
でね、もう一つ今回のポッドキャストウィーキングに思ったのが、
コラボしたい人たくさんいるじゃないですか。
この日はちょっとどうしてもっていう方々がいらっしゃると思うんですけど、
別日程でやろう。
僕とあなたたちで。
やろう。大丈夫。
こういうのをちょっと増やしたいです。
楽しいね。嬉しいですね、こういうの企画していただいて。
そうなんですよ。今回一言ラジオさんが本当にやりたいっていうことで、
僕らももちろんやりたいし、やろうやろうってことで。
だってね、やりたいって言ってたんだもんね。
そうです。
そうですね。
こういうの足掛かりにしてどんどん大きくしていけたらまたいいよね。
そうですね。ポッドキャストツーリズムの成長を目指そう。
いいじゃん。だってヤードがついてるのはうちだけなんだから。
そうですね。
乗ってる中で。
そうそうそうそう。
ツーリズムにはヤードは不可欠ですから。
まずね、エピソードゼロとなるこのイベントにね。
そうですね。初回も参加していただければと思います。
そうそうそうそう。
私もタコス食べたい。
食べたいよね。昼間だし。
ぜひやっていきましょう。
ということですね。あとは?
あとはあれか。
ちなみにこのイベントを改めて日程を言いますと、
7月の11日、12日の土日で開催します。
13時集合でタコス作りスタートしますので、
ぜひぜひご参加ください。
朝東京からでも出てくれば。
間に合います。名古屋方面からでも間に合いますし、
参加費がアルコールなしが4,000円、アルコール付きが5,000円、
宿泊の方は男女別の愛部屋で別途5,000円という形になります。
1万円で楽しめるってこと?お酒飲んでも。
そうです。
素晴らしい。
あとあれかな?近隣のお店行くときは。
二次会とかはまた別ですね。
男の生徒なんじゃないですか。
正直むちゃくちゃいいと思うよ。超楽しいと思う。
ぜひぜひ。
ぜひご参加ください。よろしくお願いします。
あとは?今月のお知らせなんかありましたっけ?
今月はですね、5月の9日から
くらしごとさんという地域のおいしいもの。
お野菜とか加工品とか、食品関係だったり。
有機食品とかが多いですかね。
そういったものを扱ってらっしゃるお店さんが出店を始めてしまっております。
お店っていうか、奥様型のグループって感じだよね。
非常ににぎわっておりまして。
この間9日に初めて会って、2回目がこの間会ったんですけど。
めっちゃ成立なのに来てたんですよ。
またこのお店の話はね、それこそ
ポッドキャストウィークエンドの一方その頃基地では的な感じで
お話できればと思うんですけれども
それの次回の出店が決まってまして
5月の28日、29日にまた出店していただきますので
ぜひこちらも遊びに来ていただければと思います。
28日はランチ。ランチ営業もします。
おいしそうでしたね。
おいしかった。おにぎりめっちゃうまかったよ。
いいな。
次回はアキさんもぜひ。
翌日29日の金曜日はミツローラップ作り。
あとミツローラップのリペアのワークショップもやるということなので
ご興味ある方はぜひご参加いただければと思います。
エンディング
てなところですかね。
はい。ありがとうございます。
ということでね、ポッドキャストウィークエンドは終わりましたけれども
ヤドとスタジオ基地はいつでもやってますので
ぜひ遊びに来ていただいて
そうですね。
ポッドキャストの話しましょう。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
じゃあ最後のやついきます。
はい。
この番組は毎週火曜日午前6時に
Spotify、Apple Podcast、YouTube、Listenなどで配信しています。
お聞きのプラットフォームで番組のフォローと高評価をいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
ローカルナイト日本では皆様からのお便りを募集しています。
番組概要欄のメッセージフォームから番組に対する質問、ご意見、ご感想何でも寄せください。
また番組公式Xもフォローして最新情報をゲットしましょう。
あと公式オンラインショップもチェックしてね。
ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
無料のメンバーシップルームもやっております。
そちらもチェックしてね。
はい。
ということでございました。
来年も出るぞ。
ポッドキャストウィークエンド。
来年は私も行きたいな。
行きたいよね。
うん。
行こう。
はい。
また来年に向けて頑張ります。
はい。
じゃあ今週はこの辺で。
またね。
バイバイ。
01:02:18

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