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106.KICHIへ行こう!長野県塩尻にポッドキャスト好きが集まってみたら…
2026-07-19 44:47

106.KICHIへ行こう!長野県塩尻にポッドキャスト好きが集まってみたら…

2026年7月11日〜12日、「KICHIへ行こう!ポッドキャスト好き、塩尻にあつまれ!」を無事開催し、とにかくアツくて楽しいイベントとなりました。


★SPECIAL THANKS

 お越しいただき盛り上げてくださった参加者のみなさま

 ローカルナイトニッポンのユアサさん、あきさん

 Local Taco Storiesの土居さん、大野さん

本当にありがとうございました!!


▼イベント内で実施した全員参加の収録体験リレー

https://youtu.be/1umEPXc7zcY (限定公開)


<KICHIへ行こう!ポッドキャスト好き、塩尻にあつまれ!>

・日程:2026年7月11日(土)・12日(日)

・場所:長野県塩尻市「宿とスタジオKICHI」

・概要:⁠https://kichitacos202607.peatix.com/⁠

⁠⁠ローカルナイトニッポン⁠⁠⁠⁠Local Taco Stories⁠⁠ コラボ


▼宿とスタジオ KICHI

⁠https://kichideasobo.jp/⁠

⁠https://www.instagram.com/kichi_shiojiri/⁠


▼ローカルナイトニッポン

⁠https://open.spotify.com/show/7nROQSuectsjVBL7ION8aa


▼Local Taco Stories

⁠https://open.spotify.com/show/3yXwzkMNsI2w5zDn5LqUSx


◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥

 収録日:2026.7.17

 出演:服部・長屋・内田

 同席:ゆっきー

◣____________◢


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/W88AueSbAAbemaDJ6⁠⁠⁠⁠⁠


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

それぞれの地域の活動やローカルの暮らし、日々の奮闘などを時折ゲストを交えて語り合います!


▼毎週日曜 更新


▼メール:

⁠ask.hitokoto@gmail.com⁠


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#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠⁠⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

⁠⁠⁠https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://boloco.jp/⁠⁠⁠


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

⁠⁠⁠https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://note.com/genso_kiso⁠⁠⁠


▼マネージャー:

🦒ゆっきー


▼番組概要(詳細):

⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠⁠⁠


▼音声編集:

🦒ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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サマリー

このエピソードでは、長野県塩尻市にある「宿とスタジオKICHI」で開催されたポッドキャストイベント「KICHIへ行こう!ポッドキャスト好き、塩尻にあつまれ!」の振り返りが行われました。全国から集まったポッドキャスト好きが、タコス作りや収録体験を通じて交流を深めました。 イベントでは、国産トウモロコシを使った特製トルティーヤに、参加者が持ち寄った様々な具材をトッピングして楽しむタコス作りが中心となりました。ポッドキャストの収録体験リレーも実施され、参加者全員が主体的に関われる企画となりました。イベントの運営面では、マネージャーのゆっきーさんのハイパーなサポートや、各メンバーの得意分野を活かした役割分担が成功の鍵となりました。 参加者からは、ポッドキャストというメディアの可能性や、未成熟だからこその助け合い文化、そして「KICHI」という場所のポテンシャルの高さについて語られました。イベント後の二次会や三次会まで含め、参加者同士の繋がりが深まり、非常に有意義なイベントとなったことが語られました。今後もタコスイベントや、行政関係者を巻き込んだイベントなど、新たな企画への意欲も示されました。

イベント開催の報告と近況報告
皆さんこんにちは、hitokoto Radioです。この番組では、人口1万人下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県キス町の永井一郎です。 北海道鶴井村の服部大地です。 長野県原村の内田雅弘です。
はい、ということでね、気づけば7月になってまして、結構暑いな暑いなっていうことを日々、口癖のように言ってる
キス町なんですけれども、どうすか大地くん、北海道の方は。 北海道めっちゃ涼しいですよ。
いやーすげー。 いやー本州から帰ってきたからかわかんないけど、25度ぐらい。
あーすげー。 25度? 夜はもう15度とかかな。
えー。 やっぱ全然違うんだ。
皆さん北海道でお待ちしてますよ。 いつでも。 いやーすごいな。
なんか比較的、その長野県って、まあ僕ら、特にうっちーさんと僕が住んでるところって結構多分標高高めで、
涼しい地域だとは思うんだけど、やっぱり日中がすごい暑くて、今日とかも33度って書いてあって、もう夏じゃんと思いながら。
そんなに暑いんだ。 やばいね。
そう。 今日だって最高気温24度ですよ。
24度? やっぱ別格だね、北海道。 羨ましい。
そう、もうだって今週1週間もずっとあって、明日、あさってか、あさってなんて20度。
最高気温。 えー。
めっちゃ過ごしやすいですよ。 やっぱ北の大地っていうのはね、伊達じゃないんだね。 伊達じゃないですね。 伊達じゃないですよ。
名前の通りだっていうことだよね。 名前の通りですよ。 名前の通りかな。
確かにどっちも伊達じゃないですね、やっぱりね。
「KICHIへ行こう!」イベント概要とタコス作り
まあね、こんなね、暑い中いろいろと実はイベントがあったよということで、ちょっと今日はそのイベントの振り返りをしたいと思うんですけども、
あの、まあ塩尻の長野県塩尻のキッチさん、スタジオと宿ということで、
イベントを一緒にさせていただきまして、そのキッチへ行こう、ポッドキャスト好き、塩尻に集まれということで、
ポッドキャストを通じた交流というかね、なんかまあ取り組みみたいなのを一緒にさせていただいたんですけど、まあ結構いろんな
人も見えましたし、各自パートごとでというか、メンバーもいろんなことをしてたので、どんなことをしてたのかみたいなことを
今日振り返れたらな、振り返れたらなと思うんですけれども、
ちょっとイベント概要をざっくりちょっとお話しさせていただくと、まあ改めてですけど、長野県塩尻市にあるポッドキャストスタジオ、宿とスタジオキッチさんで、
あの今回はイベントをさせていただきました。で、まあローカルを語るポッドキャスターたちが本当のローカルに集まって、
ほんとね、合宿みたいな感じのことを一緒にさせていただきました。で、みんなでタコスを作って食べて、そしてポッドキャストをするというね、
初のコラボイベントを開催させていただいて、キッチさんもそうなんですけど、あのローカルタコストーリーズの土井さんも一緒に来ていただいて、
一緒に3組というかね、イベントをさせていただいたんですけれども、どうでしたか皆さんというか、まあ最初じゃあうっちーさんから聞きますか、イベントをやってみて。
まあ気温にかけてね、熱いイベントだったなぁとは思います。結局19人がお客さんとしていらっしゃって、運営7名で合計26名がキッチに揃ったわけなんですけど、もうパンパンでしたね。
たしかに、もうタコス食べて、その収録スタジオで収録して、それ以上外でね、流すようにはしたんですけど、全然多分聞いてねえとみんな収録しながら、あれこれ周り聞いてなくない?ってなって、
そうそう岩瀬さんがタコスに敗北しましたね、ホットキャストがタコスに敗北するっていうぐらいガヤガヤワイワイとやっていたのが印象的でしたね。
一番なんかそもそもろうになっちゃうんですけど、19人、もちろん近場の人もいるにはいるんですけど、東京、東区は兵庫から車で6時間から来た、でかけてきたという、牛若さんなんですけどが来たりということで、すごいなと思いました。
塩尻にあんだけホットキャスト好きが集まったのか、まあそこだけでも管理不良。 新潟からも来てたよね。 ああそうかそうか、新潟からもいたか。
そうやって考えるとすごいですね。なんか19人もだし、本当に日本全国から来てくれて、確かにうっちーさんが言ってた、スピーカーでみんなが食べてるなんかポットキャストをやるって言って、仮で僕と岩瀬さんがキッチンの実験で話してたんですよ、スピーカーに音流れるかみたいな。
マジでね、みんなね、たぶん聞こえてなかった、本当に聞こえてなくて、なんかタコスをみんなでこうむしゃむしゃむしゃむしゃ食べてる姿を、その2人の空間で岩瀬さんと、いやこれ負けたっすねみたいな話をしてたから、まあそれだけこうみんなも話したい人だったし、実際おいしいタコスとかもねあって、
今回タコスは大地くん監修とかいうか、色々とちょっとメニューとかも考えてもらったんですけど、どんなタコスだったかっていうのをちょっと皆さんに共有をお願いします。
そうですね、今回タコスっていう話で盛り上がって、まあタコスをみんなで作ろうみたいなのが一つのテーマだったんですけど、
ローカルタコストーリーさんが、まあ大地さんは来てくださって、大野さんはちょっと当日来れなかったんですけど、もうめちゃくちゃおいしい国産のトウモロコシを使ったタコスのトルティーヤを提供いただいて、
まずそれがもうすごいスペシャルなことだなと思いながら、それに色んなものを乗せて食べようぜっていうのなんですけど、確かなんだろう、ひとことラジオかなの収録かなんかの時に、当日タコスに入れたいものを持ってきてくださいねみたいなのを軽く言ったんですよ。
そうそうそう、もう僕らも忘れてるぐらい軽く言ったんですけど、そしたらちゃんとなんかね、なら漬け持ってきてくれるとか、わさび漬け持ってきてくれるとか、なんかそういうのがあって、なんか僕もすごく嬉しくて、もちろんベースとしてね、鶴井村の牛肉を使ったお肉の煮込んだものとかもご用意はしたんですけど、
なんか好きに野菜系も用意したんで、これとこれ詰めて蜂蜜かけて食べてみましたとか、なんか色んな食べ方をみんなでしてて、なんかこれがタコスの恐ろしさというか凄さだなって改めて、
なんか普通の食イベントじゃなくて、なんか自分でアレンジして、なんかこう食べて、共有して、いやこうした方が美味しかったとか、なんか今度こんなの入れてみたいんですけどみたいな話も出てたので、なんかもう僕はそのポッドキャストとタコスっていう組み合わせはめちゃくちゃすごかったなと思って、今回すごく勉強になりましたむしろ。
ポッドキャストもだし、この地域づくりみんながそれぞれローカル地元を持ってる中でタコスやるのはかなりでかいなと思って、基本的に何でも合うじゃんタコスって。
もう合う、ほんとに。もう生地がまずね、とにかくトルティーヤが美味しいんですよ。それが何より美味しかったんで、本当に提供いただいてありがとうございました。
改めてですかね、改めてありがとうございます。 改めて本当にありがとうございました。大野さん今度一緒にやりましょうぜひ、今回来れてないんでね。大野さんともそれも来れないね。
東京で何かできたらなと思ってるので、よろしくお願いします。
牛のミンチをも。 すごいみたいな。どうぞどうぞどうぞ。
今大地くんがタコスすごいみたいな話をしてて、最初にタコスをやろうってなったじゃないですか。
要は僕らがローカルタコストリートの土居さんと大野さんに会う前からタコスやろうっていうのを、大地くんがタコス来てるからみたいな。
多分あれは何だったらかは今思い出せないんだけど、よくタコス選んだなと思って。
確かに。
だからそれもすごいなと思ってね。しかもその相性が抜群に良かった。
ある意味何持ってきても入れれるし、しかもアレンジできるし、空気感ちょっとスッと持ってって立ちながら食べたりとかできるっていうのが、
ああいう人が集まるイベントとの相性が抜群に良かったなと思ってて、その嗅覚みたいなやつに大地くんのちょっとゾッとするというか。
もうタコスしかなかったですもうあれは。
いろいろ料理がある中で。
逆にね、タコスしかないわあれはもう。
ポッドキャストとタコスの相性、イベントの可能性
それがすごかったな。なんか振り返るとね。
でも本当にね、なんかポッドキャストの良さって振り返りもできるじゃないですか。
確かに。
最初コラボしようぜみたいなとこから始まって、宣伝して、でいよいよ振り返りまでいったわけなんですけど、
これがちょっとエモいなと思って、他ではできない振り返れるじゃないですか。
最初なんかもうどうします?みたいな感じからスタートしてんのに、結局やってよかったねみたいなところまで行くのって、ポッドキャストの良さだなって改めて思いましたね。
確かにね。
料理もしっかりだけど、やっぱりイタリアン料理をね極めた大地くんだからタコスでね、だからタコス。スピンか。
そうそうそう。なんか面白かったです。本当に普段はこういうの作らないので、どうやってやろうかって思って試行錯誤しながらでしたけど、なんか楽しかったですね。
いろんな人が関わってくれたので、本当楽しかったです。
確かにね。なんかその、ポッドキャストの良さみたいなの分かったし、今回なんか各メンバーの動きみたいなのをだいぶこう、自然からうまいこと、
そのゆっきーさんとうっちーさんが調整してくれてたおかげで、なんかすげえ、やっぱ一人ではできないなと思ったし、各自の強みというか良さみたいなのが、
普段よりなんか一段ととか二段とみたいな、なんか輝いて見えて、なんか僕はなんかわちゃわちゃ話してただけなんですけど、なんかそれでもみんなが裏やってくれたりとか、
その調整してくれたりとか、で大地くんが料理作ってくれたりとか、で僕もそのあれなんですよ、なんかちょっと大地くんが料理やってるとこで横で、
それこそ牛若さんが持ってきてくれた牛のミンチみたいなやつを一回こうじての味噌でみたいなやったり、いきなりなんか大地くんがこう草切り始めて、なんかあれはカボス?なんだカボスじゃないかライム?
ライム 皮をなんかシュッシュッシュッみたいな削って入れてて、やっぱプロの料理人なんだなっていうのをその時に認識しました。
よかったです、いやでも本当にアシスタントがすごいんですよ、アシスタント永谷英一郎が急になんか本当に料理好きの人の動きをしてて、すごい助かりました。
で本当に牛若さんの持ってきてくれたタンバ牛がめちゃくちゃ美味しかったんですよ、だからもうこれ邪魔しないほうがいいなと思ったんですけど、
偶然味噌を買ってきてくれてたんですよ、そのアシスタントが。
素晴らしい、アシスタントが出してくれたんだね。
アシスタントがパインプレーなんですよね、あそこでこの味噌買ってきたかと思って、それがめちゃくちゃ相性が良かったので、今度なんかね、それこそ本当にタンバ牛を使った何かどうかコラボしたいぐらいですわ。
ねぇ、さっき大地くんが言ってたポッドキャストの可能性みたいなのはあったと思うんですけど、たぶんうっちーさんもいろいろ可能性とか改めて魅力みたいな感じだと思うんですけど、なんかありました?発見とか改めて感じたことみたいな。
まあそれ話す前に、うちわがさんには申し訳ないんですけど、僕ね実はその牛ひき肉のやつ食べれてなくて。
あ、そうなんだ。
そう、気づいたらなくて。
あ、そういうことか、売り切れちゃって。
量ちょっと少なかったのはもちろんあるんですけど、人気だった。
やっぱそうだよね、途中から俺のひき肉食べやみたいな感じで言われて、あれ食べてねぇなと思ったら途中でうん美味しかったりするとか言っちゃったけど、実はごめんなさい食べれてませんでした。
また今度買って作りましょうみんなで食べましょう。
ね、確かに。
「KICHI」のポテンシャルと参加者の多様性
話戻すと、ポッドキャストの可能性もだし、キチさんのポテンシャルの高さはすごい感じて、
あれってガラス張りの収録ブースがあって、その時点でちょっと異常なんですけど、そこは別にマイクが置いてあればいいのかなっていうところ、
マイクがあってレコーダーがあってポチッとしたら収録できるよっていうのが、交流スペースとかゲストハウスのフロントのところにあると、
新しい観光の姿だなっていうのはやってみて思いましたね。
今回その19人全員がポッドキャスターってわけじゃなくて、私の隣の岡屋市に住む2人の方も呼んだ時に、
私全くやってないしポッドキャスターのポの字も知らないんだけどって言いながら、田村さんなんですけど、
MVPの方で一番喋ってたんで、喋るんかいってなったんだけど、でもそういう風に結局何か絵を描くとか足を動かすとか運動するってわけじゃなくて、
喋るってことは基本的にほぼ誰でもできることなんで、言い低いなっていうのはめちゃくちゃ思いました。
これはいろいろとモルク持って行ってみんなでやるんじゃないけど、一つのマイク持って行って収録するっていう、
一つのボードゲームみたいな形で進行を温める可能性を感じました。
それ確かにと今、内田さんの話聞いてて、僕と大地くん初めてキスさんのお伺いして、
まず土足で入れるっていうアクセスのしやすさがあるなって思って、
カウンターが右にあって通路があって、左側の奥にスタジオがあるっていう設計みたいな人の歩きの動線みたいなのもすごくいいなって思ったし、
イベントとして全員が参加できる、職も参加できる、でそれを今回は内田さんも言ってくれたけど、
全員がポッドキャストじゃなくて、私話すんですかみたいな人も実際いて、収録した時に、
このイベント楽しいと思ったけど私も話すとは思いませんでしたみたいな人いて、
その人も主人公になれるというか、一緒にイベントを作り上げれる、しかも振り返りもできて、
自分のことも話せてみたいな、全体設計が完璧すぎたなみたいなのをちょっと思ったぐらい、
本当にイベントというか企画としても、場所が本当に素晴らしいっていうのはもちろんなんですけど、
全体の流れも最高だったなっていうのを改めてうっちーさんの話聞いてそうだなって思いましたね。
大地くんはどうかな。
そうですね、僕もなんだろう、正直その食とポッドキャストの組み合わせとかっていうのは、
相性がいいのかは僕はわからないっていうのが正直な感想、スタートは。
だったし、なんかその、きちさんのところも僕初めて行くところだし、
なんかその、食べ物を楽しんでとかっていう空間なのかどうかもわからないっていうのが大前提にしてあって、
でももちろんみんないい人だし、すごく協力的なこともわかってた上で、今回なんかやらせてもらったんですけど、
なんかもう超絶安心感がイベント中ずっとあったなと思ってて、
なんかそれがその、みんなで作るイベントだなっていうのが本当に一番の感想で、
なんかこれが多分ポッドキャストって成熟してない業界、わかんないですよ、海外とかで言うと成熟してるかもしれないし、
日本でも本当は成熟してるのかもしれないんですけど、僕の感覚ではまだ成熟していない感覚の、
なんか界隈だからこそ助け合いみたいな文化がすごい生まれていて、
なんかご飯だけじゃなくてポッドキャストも一緒に初めてやったことない人も入るし、
なんかみんなでこうタコス囲んで話し合うし、なんかそれ言ったらもうワインとかもね、
飲み放題にできたりもしたんですけど、飲み放題って言いながらも、
もうこの前終わっちゃったんですけどとかっていうのもあったりして、
そういうのもみんな許容して、なんかじゃあこれ飲みますか大丈夫ですみたいな感じだったのが、
なんかすごいなと思いました。
この界隈というかこのポッドキャスト界隈っていうものが、
なんか成熟する前に今僕は見れてる感覚があって、なんかすごい面白いって思ってました。
なんで今後もなんかポッドキャストのイベント参加してみたいしやってみたいなって改めて思いましたね。
涼しい北海道から熱いメッセージをいただきました。
めっちゃ涼しいですけどねこっちはね。
なんかそのポッドキャストウィーキャンドーにみんなで参加をして、
僕らポッドキャストやってるけどなんかポッドキャスターって認識もなければ、
なんか知り合いも全然いない中で、そのポッドキャストウィーキャンドーに出た時のその空気感が、
やっぱりみんな好きなものをただ単純に話したいとか伝えたいっていうので発信してて、
なんかすごい柔らかい空気感みたいなのがあるなって思って、
そこからのもうちょっとギュッとした30人ぐらい埋め合わせてのイベントをやった時に、
同じような空気感を改めて感じたから、なんかそのポッドキャスターがそういう、
ポッドキャスターたちとかポッドキャスターが好きな人がそういう空気を持っているのか、
たまたま来た人たちがそういう空気だったのかちょっとわかんないんですけど、
でもなんか今まで自分が関わってきたりとか参加したイベントとはまた違う空気感があって、
ちょっと言語化できてないんですけど、それがすごい良かったなって思う大きな要因なんですけど、
なんかそれって感じました?2人とも。
感じましたね。
感じました。
本当に感じました。
感じましたね。
うまく書かれてなかった。
すごい感じてそうだなって思いました。
感じてました。さっきの熱量でも多分よく見とっていただけると思いますが、感じておりました。
感じておりました。
公開収録MC体験と運営の裏側
さすがだな。いやでも今回はそもそも、えいちゃんは自分から言ってなかったけど、公開収録のMCをえいちゃんはやってたんですよね。
あれどうだったのかな。なんかあそこに色々とヒントがあるんじゃないかな。
確かに確かに。
頭ぐんぐんだったんじゃないのあれ。
そうっすね。今回うっちぃさんとゆっきぃさんがかなり裏側がっつりやってくれて、大地が料理のとこにいて、公開収録をさせていただいて、グループで5分みたいな区切って、色んな人がぐるぐる回っていくみたいなやつで、
しかもユアサさんから始まるなと思ってたんですよ僕は、キッチンのオーナーだし、最初お手本見せてくれるんだろうなと思ったら、僕が一番最初でこれどうしようみたいな思ってて、しかも全く本当に、マジで初対面、イベントの中でも話してないですよ。
確かにそうか。
マジでその4人が、なんかもう生まれてこんにちはみたいな、本当に初めましてみたいな状態で5分間話してて、しかも5分間の中で名前と所属とテーマがあったんですよね。
あなたにとってポッドキャストとは何ですかみたいなテーマがあった上で、その5分間で話を広げて引き出してみたいなのが、戦闘機ピューンって走ってったみたいな感じで終わっちゃったから40分ぐらい、あんまり何のことを話したのか正直覚えてないけど、すごい脳使ったなっていうのはありましたね。
なかなかない経験だったかもしれない。
でもね録音されたやつを聞いたんですけど、めちゃくちゃ面白かったよ。
ああ本当ですか、良かった。
そうだから覚えてないから何話したのかちょっと後で聞いてみたいなと思ってるんですけど、変なこと話してないといいなと思いながら。
この収録している、当日収録したものはyoutubeの限定公開で公開しようかなと思ってますので、これ聞いてる方はまたどっかでリンクを出したいと思います。楽しみにしてください。
多分当日全然聞こえなかったと思うので、他の人も聞くとすごい面白かったんですよね。
結構大きなスピーカーをキッチンのつないでスタジオの外で聞けるようにしたんですけど、僕聞こえてると思って話してたんですよ。
引き出しながら外の人も聞いてもらえるような感じで話してたんですけど、
でもなんか自分がスタジオの中から出て、他の人がMC変わってくれって話した時に、全然聞こえなかったから。
でもなんかね、やっぱ面白かったですよ。それこそポッドキャスターじゃない人も一緒に話してたので、どうやってその人の話を引き出したらいいのかみたいなのを結構考えながら。
だってもう情報は3つしかないんですよ。その名前と所属とあなたにとってポッドキャストとはってその3つの情報しかないから、しかも5分って意外と長くて、2分半くらいで話し途切れてくるんですよ。
だからどうやってっていうのをかなり考えた40分だった。すごい良い学びになりました。
ほんとお疲れ様でした。 お疲れ様でした。
でももう実は岩澤さんの方、ローカルナイトニッポンさんも、あれ終わった次の日かな、月曜日にすぐ収録してすぐ配信してたんですけど、
いやもうこれで言ったのはね、MVPはユッキーさんですって言ってて。 間違いない。
ハイパーマネージャーだったって。 ハイパーだったよねほんとに。
ハイパーだってね。ごめんなさい皆さんちょっと伝えなきゃいけないんですけど、ユッキーさん昇格をしまして。
ああそうだね。それ伝えないと。 これね、普通一般用語だと昇格って言わないんだけど。
今までね、ディレクターとしていろいろとやってくださいということで、ディレクターと呼んでたんですね、ラジオディレクター。
だけどしっくりこないねっていうのを、深夜何時だっけ、1時2時に急に話し始めて、2時だったね、3時くらいまで1時間議論した結果、マネージャーに昇格しました。おめでとうございます。
素晴らしい。 ユッキーさん、今いるんですけどね。
はい、ありがとうございます。 おめでとうございます。
で、ハイパーじゃない、すごいもう本当に素晴らしいって、岩瀬さん何度も言ってたくらい。
ちょっとこう、なんかあったらいいなーっていうことがあって、例えば話す人の順で名前を書くとか、それをそのまま書いてくれて、
今ここだよって、ちょっとうち早く動いてみたいな感じで、はいわかりましたみたいな感じで、そこはもうただ言われるがままにやるみたいな感じだったんですし、
あとは来た人のなんかその張り紙をやったりとか、なんかそのあたりのやっぱサポートが、何だっけな、素晴らしいADって言ったのかな。
ADとしてはもう100点ですって、言われてましたよ。
ありがとうございます。ADだとディレクターだね。
確かにそうだね。
確かに。
まあでもマネージャー的な感じだけどね、ADさん。
そうだね。
でもなんかね、そんな話でね、僕が印象に残っていることが一つあって、会が終わった後かな、だからちょうど5時ぐらいだったと思うんですけど、
結構片付けみたいなして二次会行くかみたいな時に、えっとね、僕らも片付けてたんですよ、たぶんカウンターとかで。
で、そこにユアンさんが来て、なんかもううちの番組もマネージャーやってくださいよみたいなっていうのを言ってたのが、
なんかその物語ってるというか、やっぱ一日一緒にイベントやって、その動きを見てたからその言葉がね、出たのかなって思ったから、なんかこっちも嬉しくなっちゃったというか。
いやー確かに。
ね。すごい印象的なシーンでしたね、それは。
うん。
うっちぃさんが嫌ですって言っておった。
嫌ですって言ってた。
お断りしますって。
お断りしてた。
さすがです、さすがです。困りますからね、僕らとか抜けられたらね。困りますから。
今うっちぃさん無しだと成り立たないんでもう、すみませんって言って、ごめんなさいって言いました。そこも印象的だったな。
料理のメニュー表とかも全部作ってくれてますからね。
ああ、そうそうそう。
細かいところ全部やってくれてたので、本当にありがとうございます。
私も楽しかったです。ありがとうございます。
そう、だから今回はいろんな人の力でできた感じがあったから、大地君いなかったらホロホロの牛肉もなかったし、えいちゃんがいなかったらMCもできなかったし、
われわれマネージメントチームがいなかったら貝は成り立たないし、本当に良い貝でしたね、そういった意味でも。
なんかさ、単独イベントでなかったっていうのもさ、なんとかなる野郎って気持ちある意味あったよね。
そうだね。
これが一言ラジオの単独イベントだったら、なんとかなる野郎って感じでなってた部分もありそうだなと思ったけど、
やっぱこれは今後キチにいろんな人が来てくれるための何かフックになる大事なイベントだっていう意識があって、
で、共同ホストが2番組いてっていうのは若干の良い感じのプレッシャーになった。
確かに、失敗できないなって気持ちもあるし。
そう、だからたぶんうっちーと私はそこがなんとなかあって、程よい緊張感が持ってた。
そうね。
そうだったんだ。
岩瀬さんに迷惑はかけらんないし、そもそもキチを盛り上げたいっていうことを面目を潰すようなことは絶対できないなと思ったんで、
途中でこれ誰動いてんのかな、誰かまとめてんのかなと思って急にAIでまとめ始めたりとかしたのは確かにあったというのもありつつ、
仮にこれ単独イベントだとしたら、じゃあお手伝いに来る人って果たしているんですかってことで、
一回その万能鳥でもね、飛び入りゲリラ公害収録やったんですけど、やっぱ真似しめてすると2人いないとキツイ、せめて。
確かに。
だから僕が出て、大地くんが料理して、ゆきさんだけがサポートだと結構しんどいなってことがあったんで、
今回は僕がそっちのサポート側に入れたんで、で、僕がもう話し込んで捕まったときにゆきさんがやってくれるし、
ゆきさんもあるさんとか後岡さんとかと盛り上がったら僕がそこをサポートするし、
その2人はいなきゃいけないなっていうのはすごいよく学びになりました。
そうだね。
確かにその程よい緊張感は、たぶんその一番もしかしたら緊張感感じてたのはうちさんとゆきさんだと思うんだけど、
やっぱ僕もあって楽しんではいるんだけど、でもやっぱちょっと一歩引いてる目線というか、
なんかちょっとこれなくなってるからとか、これ早めに片付けた方がやっぱそのキッチンのお2人的にも早めに片付くなとか色々考えてたから、
それすごいいいテンションというか、ただ参加するだけではあの感じはいられなかったから、すごいいい感じだったんですよね。
たぶん全部がほんと絶妙な感じだったのがよかったなと思うけど、大地君は緊張感はちなみに感じておられましたか?
イベントの成功要因と今後の展望
大地 僕はね緊張感、ごめんなさい、なかったんですよ。いやいいと思いますよ。
でもたぶんバランス的によかったと思うんですよ。僕が緊張してたら終わってたと思うんですよ。
僕はなんとなくみんなめっちゃ固いなって思ってたんですよ。緊張してるなと思ってて、
だからたぶん僕がここでせかせか料理をしてたらたぶん嫌だろうなと思って、
ちょっとこれはバオナウマスミでもあんまりガシガシやらない、もう味見とかさせるしどんどんみんなに、
あれはたぶん僕の役割だなって、逆に緊張しない役割をもらってるんだろうなと思って、
僕はただただ楽しかったっていう、逆にすいませんって思ってます。
すごいや。
大地 なんか逆に大地君が主催側のイベントが多かったかなと思って、
確かに。
大地 私が参加してたのは。そういう意味では本当に素で楽しんでる感じは初めて見たぐらいかなと思う。
そうそうそう、僕もっと緊張してますからね、いつもね。
大地 っていうか、なんかやんなきゃって思ってるけど、今回はある程度僕はたぶん、
和ませる役割だなと思って、今回。
一緒に座ってコーヒー飲み出したりとか、お客さんと話してたし。
あれ良かったよ本当に。
コーヒーはめっちゃ良かった。
本当良かった。
なんかいろんな人とも話せて、深い話もなったし、僕はすごい楽しかったなっていう感じでした。
今それ聞いてて思ったのが、共同ホストっていうか、今回3組でホスト側のイベントをやって、
僕らが管理とかオーナーじゃない場所でやったのも良かったなと思ってて、
そこはそこですごい別の責任とか別の気にすることがたくさんあったじゃないですか。
しかも今回の場合はキッチさんが泊まることもいろいろやってくれたし、
僕らが分かんないこと裏側で細かく動いてくれたからこそ、ある意味自由に動ける場所もあったから、
ダコスに関してはドイツさんがずっと焼いてて、ホットプレートで焼いててくれたんで、
そういう隅分け、本当に良い。各自の強みが本当120%くらい生きるような。
だから人選の鬼がね、うちらにはいますもんね。
人選の鬼ね。僕ですね。人選の鬼。
いやなんか役割が分かりました。特に今回はよく。
なんかこの役割なんだろうなーって思って、それをこなせたので、なんかすごい楽しかったです僕は。
そういえばイベント中にうっちぃさんとだいち君でいろいろと撮ってたと思うんですけど、あれってどんな感じの話してたんですかね。
そうなんですよ。勢いでね。しかもあれは牛若さんとあっちゃんさんですね。
と私とだいち君の4人で、実はその当日にその場で振り返るという収録を撮りました。
なんかね15分ぐらいやろうって言ったつもりが結局なんか30分ぐらい話してあったと思うんですけど。
そうそうそう。今日はね実はもう何日か経ってる振り返りではあるんですけど、
当日のこのちょっとねこう上がってる興奮してる感じの口調で喋ってる振り返りも実は収録してますので、
今回の配信の次の週ではそれを流したいと思っているので、ぜひ次の週の配信も聞いてください。
はい、ぜひ聞いてください。 楽しみだ。
めっちゃ真面目だもんね。 そう初めて聞くからちょっとねどんなエピソードになってるかすごい楽しみなんで楽しみにしてます。
皆さんもぜひ楽しみましょう。
まあそんな感じでね、イベントをやって大体5時ぐらいにね終わりまして2次回も行ったけど、2次回もだいぶ盛り上がって、
その後3次回までね、やったからほんと1日丸ごと楽しんだイベントになりましたね、ほんとね。
あれ2次回結局何人来たっけ? 15人くらい来てたよね。
確か、15人ちょいくらいは行った気がしますね。
そう、多分そんなに来ないだろうって多分岩澤さん見込んで、
多分お店もここかなーって決めてたんだと思うんだけど、
こんな来るの?みたいな感じで店を選んでくれて。
なんかその流れも良かったですね、なんか岩澤さんのおすすめの居酒屋に行こうよって言って、
それを塩尻の本当にローカル感を感じる居酒屋さんに行けて、
でまあ色々こうそのイベントのなんだろう、その最中でなかなか話せない、ある意味ちょっとオフじゃないけど、
そのゆるっとした感じで交流会みたいなの、2次回みたいなのできたらすごい空気的にも良かったし、
でその後終わってじゃあ帰ろうかってなった時に、僕と大地くんラーメン食べたいってなって、
ラーメン食べに行ってたんですよ、もう腹パンパンだったんですけど、ラーメン部は開けてあるよねって言って一緒に行こうって言って、
そこにローカルタコーストリートの土井さんも来て、そこにアルさんも来てくれたんですよね。
でなんか最初アルさんお腹いっぱいそうだったけど、その大地くんと話す機会がちょっと今までなかったから、
話したいって言って4人でラーメン食べながらまた色々話せたのもすごいなんかイベント感あって良かったなっていうのを覚えました。
いや面白かったっすよね。
でその後に3次回行ってキチさんでやってね、みんなでボードゲームやってたけど、
ボードゲームもすげー盛り上がって楽しかったね。
ギター弾いて歌って。
ああそうギターもね、そう弾けたから、ああいうのがいいっすよね、その場のノリで何人かこうやって仲良くなるみたいな、
空気感がすごい最高でしたね。
なんか途中あれじゃ近所のおじさんがなんか楽しそうだけどみたいな感じで、
ちょっと飲めんの?みたいなやってきたんでしょ。
そうそう来たんです。
あれびっくりした。
びっくりした。
でも確かにあれ外から見たらマジで楽しそうな雰囲気は。
いやそうなんですよ。めちゃくちゃ楽しそうだったね。
だからそういうなんか空気感も良かったんでしょうね。
だってそのなんか嫌そうだったら絶対入りたいって思わないから、やっぱそれでもこう知らないイベントとか若い人騒いでるとか、
楽しそうにしてるのを外から見て参加したいなって思うぐらい楽しそうだったってことだから、
多分相当楽しかったんでしょうね、外から見たらね。
確かに。
普段ね塩尻の街はやっぱ暗いから、光光と光ってわちゃわちゃやってるから、
フラーってその地域のおじちゃんやってくる。
いいね。
最高でしたね。
なんかね僕はちょっとその夜に、ちょっと翌日にちょっとイベントがあったからちょっとすいませんって言って、
あの夜結構帰らせてもらったんですけど、
その次の日もちょっと参加されたのはうっちんさんとユッキーさんかな?
そうね最後までいたのはユッキーさんだね。
あそこか。
朝はみんなで朝8時に開店する、ほんと歩いてすぐのパン屋さん行って、
あれも美味しかったね。
いや美味しかったっすね。
なんていうか種類がえげつないし、
そう材のパン、そう材っていうのはサンドイッチとかなんかタルトとかがほんとに彩り豊かで、
しかもお手頃なんですよね値段がね。
でそこでゆよあささんは長野名物の牛乳パンを買ったりしてみんなでそれ分けながら朝ごはんをして、
で私とか大地くんとかとりさんはそこで一旦解散、
でユッキーさんはその後確か奈良医塾の方に行ったのかな?
その後奈良医塾に行ったんだ。
でそれ連れて行ってもらって、残ったメンバーで街歩きして、
さっき解散って言ったんだけどみんなそれぞれのタイミングで一人一人と。
面白い。
自由だ。
多分うっちーが帰って、
で大地くんがじゃあ僕はここで。
そうそうそう、もう一気に行っちゃったんだよね。
なんならその前もあって朝銭湯に行ったグミもいて、
大地から銭湯が開いてたから私は銭湯に行ったんだけど、
けいじさんとどいさんも銭湯に行ってて、
でどいさんはその後じゃあ僕はここで。
ちょっと早朝に出てて。
みたいな感じでポツポツとだんだん人が増えてる。
すごい、いい解散の姿ですね。
いい解散ですね。
ありがとうございます。
結構いろいろとイベントのことを話したんですけど、
たぶんそのイベントの中とか今はちょっと時間もたって振り返ってるんですけど、
今後イベントをやってみて、今後やってみたいこととかあります?大地くん。
そうですね、僕はタコスイベントを今度はやりたいなっていうのは、
タコスに味を占めてしまったようで、
それこそ大野さんとねちょっと一緒にできてないので、
今度は大野さんと一緒にタコスイベント、大野さん、どいさんと一緒にできたらなと思ってるので、
ぜひなんか一言ラジオタコス会をやりましょう。
やりたいね。
うっちいさんはどうですか?
ジャストアイディアなんですけど、今回確かに塩尻市の人はいなかったはずなんですよ、参加者さんに。
私の行政の人ももちろんいなかったんで、
奥に今、長野県の各市町村の行政の人が集まるUDC新州っていう県州に、州にで行ってるんですけど、
ポッドキャスの話でも全然ピンときてないんですよね。
逆に逆バリで行政の人を呼んだイベントの中でポッドキャスやってみるとか、
あまり会わなそうなところでやるのもやってみたいなと思いました。
それ面白いですね。
いいですね、面白そう。
なんか僕らもまつづくり関わってるから、そこの辺の話もできるし、
行政の人が普段話したいけど話せないこととかも絶対あるだろうから、そことかもね。
顔防げられるから、肉眼ができるから、それがいいなと思ってます。
ユッキーさんは何かあります?イベントやってみて。
ユッキー そうっすね、何も考えてなかった。
私はみんなで作るイベントはすごい楽しいかと思って、
またやっぱり何かやるとしても参加者も巻き込んだようなことができたら楽しいかなと思いました。
あと今のウッチューの話すごい面白いなと思って、そういう意味だと、
4人1セットでぐるぐる回すみたいな収録リレー、体験収録リレーっていうのは、
ちゃんとフォーマット化できそうな感じでいいなって思いました。
またやってみたい。
確かに、あれ良かったですね。最後、えいちゃんは何かありますかね。
そうっすね、すごい空間として心地が良かったなっていうイベントで、何回も言ってるんですけど、
本当運営の人たち、参加者の人たちも本当にすごい良かったし、空気感も素晴らしかったし、
僕はやっぱり特に感じた、運営の人たちのバシッと役割と得意なところがはまった時に、
こんなに気持ちの良いことなんだということが思ったんですよ。
しかもみんなが当てはめられたところの役割、別に嫌々って、むしろすごい楽しんでるし、
ある意味テンションもかかってて、やりがいみたいなのも感じてたのがすごい伝わったから、
本当に気持ちが良いなっていうふうに思ったので、またやりたいなっていうのはすごく思ったんですよね。
前のイベントの時に岩田さんが言ってたのは、キッチンじゃなくてもいいみたいな話もしてて、
キッチンを飛び出すのも面白いみたいな話をしてたから、キッチンでやれたからこそ他の場所もいいし、
だからキッチンでやったからキッチンの良さもわかったので、いろんな可能性をキッチンも出し、
ポッドキャストも出し、一言ラジオもそうだけど、しかもタコスもね、いろんな可能性を感じたイベントになったから、
また何かこうみんなで相談して決めたらなっていうのは、そのイベント終わった後から思ってました。
イベントの振り返りと感謝
いいね、確かに役割はまってた気がするな、大地くんはリラックスして盛り上げる役だし。
微妙だな俺、リラックスしてる人、めっちゃ重要ですよ、大事ですよ。
という皆さんのイベントで感じたこととかイベントに振りかぶしたエピソードになったと思います。
じゃあこんな感じですかね、今回は。
でも改めて今回の参加してくださった皆さん、もちろん主催の、主催一緒にやってくださった人ごと違いました。
ローカルナイトニッポンの湯浅さん、秋さん、あとはローカルタコストーリーの土井さん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
一言ラジオ、人の物語を語る時間、今回のエピソードでは、
きちえい子をポッドキャスト好き小尻に集まれ、みんなでタコスを作って食べる昼家宿ということで、
本当に素晴らしいイベントをみんなでやりましたっていう振り返り会をさせていただきました。
一言ラジオでは皆さんからのお便りをお待ちしております。
番組への感想、メッセージを概要欄にあるお便りフォームまたはメールアドレス ask.hitokoto
までおよせください。
こんなイベントを一緒にしてみたいよとか、こういったコラボしてみたいよみたいなことがあれば、いつでもメッセージ、感想もぜひ送っていただけたらと思っております。
それでは次のエピソードもお楽しみに。また会いましょう。
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