まあその中でも、いろんなイベントがありまして、
まず、私の方から言うと、休学フェスというのをね、
出た。
あのー、開催をした人たちがいて、
はい。
あのー、余白社というですね、会社を立ち上げた若者2人が、
うん。
ハンズとてんてんってやつがいて、
うん。
まあ、なんというか、休学生を、休学をどんどん奨励しようと。
大学の休学ですね。
そうそう。大学の休学を奨励をして、
いや、大学では学べないことを、休学を通じて学んで、
もっと人生を豊かにしようよ、みたいなことを言ってんすよ。
たぶん。
なんでたぶんっていうかっていうと、
彼らの中でもまとまりきってないんで、
僕が創作して、あのー、伝わりやすいように言っただけなんですけど、今。
まあまあまあ、そういうこと。
いや、いい活動だなと思って。
うん。
言ったんですけど、この春に、あのー、彼らが、この話したっけ?
休学どうでしょう?っていう企画をですね、やったんです。
どういうことかっていうと、休学生を西尾尻にね、集めて、
で、イベントをしたいんだと。
はい。
休学生の聖地にしたいんだ、みたいなことを言ってて、
はい。
まあすみません、あの、突っ込まないでくださいね。これ突っ込まないでください。
それはもうそういうもんだと思って聞いてください。
そういうもんだと思って、彼らの情熱で走ってるんで、そこはもう走らせてやってくれって話なんですけど、
一旦聞いといて。
一旦聞いといてくれって話なんですけど、そこであの、まず旅をしたいと。
あの、休学生をね、出会いたいと、彼らは。
で、まあその出会った人たちを西尾尻に連れてきたいと。
そうそう、いう話を春にしてて、
そうかそうかって、僕になんかこう、相談じゃないけど、なんかだべてたのよ、彼らと。
あのー、彼らラジオもね、この岸で収録してたりとかっていうのもあって、
で、まあちょっとね、仲良くしてるっていうのもあったからね。
あ、そうかそうかって話聞いてて、
じゃあ、あれじゃん、あの、西尾どうでしょうみたいにしたらいいじゃんって。
休学どうでしょう、やんなーみたいな。
どうでしょうは、あなた発談だったんだね。
あ、そう、あれ完全に僕がそそのかしてるんですよ。
あ、だよねー、いやちょっとね、どうでしょうの世代じゃないよなって思ってたんだ。
あ、でも、とさまりしてたよ、彼らは。
ほんと?
そっかー、みたいになって。
よかったよかった。
そう、で、お前らぬるい旅してんじゃねーぞと。
二人で楽しんできました、だと、それはあんた応援しづらいから、
まず一人ずつ行けと。
うんうん。
東西に分かれて。
うん。
で、えっと、どこまで行こっかな、茨城かなとかって言ってたから。
なめてんな。
なめてんなって言って、それじゃあお前応援してくんないぞって言って。
まあ北海道とは言わん。秋田まで行けって言って。
で、沖縄とは言わん。
まあそうだな、福岡くらいまでは行けや、みたいな感じで、僕が決しかけまして、
まあ彼らはその通りにしてね。
スポンサードしましたからね。
そう、スポンサードしました。
お金もスポンサードを募ろうって話にもあったんで。
うち以外もね、何社かしてて。
そうそうそう、じゃあ当然うちもね、そのお菓子たち出すわって言って出してまして、
で、それで彼らが偉いのは、ほんとに旧学生たくせんであって、
で、その集大成、区切りっていうのがこのオボンに開催をした旧学フェスというイベントで、
だってさ、60人くらい来てたぜ。
正直に言うよ。
そうだよ。
その旧学生と、旧学に興味ある学生とか、まあ我々みたいな大人も含めてですけど、
で、すぐ近くの社オフィス、スナボでやっててさ、すごいゴタゴタしそうだよ、結構。
あれでしょ?だからさ、宿泊もさ、うちももちろんそれで貸し切りでね、泊まってもらいましたけど、
結構この辺の同じような感じで、宿やってるところも全部使い切って。
彼らに理解ある宿泊業をやってる人たちのところをお客さん集めてやってて、
すごいですよね、その効果と集客力というか。
すごいですね、やっぱ来てくれたのが嬉しいですね。
そうそうそうそう。で、すごいなと、やるじゃないかみたいな話をしたりとか、
で、2次会をね、イベント後の2次会をこの基地でやると。
基地は貸し切りなんで、で、1回こういうスペースあるのはうちだけだから、
そうそう、やろうってやってくれて、30人くらい集まりますみたいな、最終的に。
お、すげえじゃん、うちパツパツだぞみたいな。
学生さんばっかりだからさ、ちょっとおじさんが1人ポツンとしてても、
あれやから、若い者に、あとは若い人たちでつって、あの飯食ったりとか言ってたんだけど、
帰ってくるんじゃん、飯食ったりとかさ。で、閉めて僕も、あとはごゆっくりって言おうと思ったんだけど、
夜さ、帰ってくるじゃない、あの待ち宿って帰ってきたんだけど、
もうね、お盆の夜の大門商店街に光々と光る基地。
しかも中には、中には若者がごった返している。
10代後半、10代後半ないのかな、でも20代前半の若者が。
20歳そこそこよ、全員で。20歳そこそこの若者がごった返していると。
異様だったよ。異様な光景だった。
なかっただろうね、過去に。
日本全国の20歳前後の若者が塩尻に、この大門商店街に集ったでしょ、30人くらい。
そうだよそうだよそうだよ。
どういうことじゃ。
しかも、なんか、旧学生多めみたい。すごいよね。
いやすごいね。
いやそれはもう、ハンズとデンテンに拍手を。
いやすごいですよ、そうそうそうそう。で、また基地あれ何なんだって謎が含まれたっていう。
またなるよね。
この間はなんかすごい若い子たちがいっぱいいたわよってなるね、今度はね。
また一段と、近隣住民の謎が深まったっていう話なんですけど。
いやでもね、すごいですよね。経済効果もちゃんと生んでますし。
そうですよ。
旧学生たちもね、楽しんでましたし、すごいなということで、またぜひやりましょうみたいな。
そうですね、第2弾、第3弾、続けていただいて。
近いうちにゲスト出てもらおうかなって。
そうだね、話聞こうよ。
感想とかもそうだし、しおじりをね、結果盛り上げてますから彼らも。
そうですね。
ちょっと彼らの、皆さんが思ってる、なんで旧学なの?みたいなところとかさ、改めて聞きたいよね。
ちゃんと学校行きなさいよとかね。
いやいや、行かないからこその部分とかもあるから、
ちょっと突っ込んでいきたいじゃないですか。
そうそう、彼らから聞きたいよねみたいな話があるんで、近々召喚するかな、ゲストにな。
いいですね。
みたいなことがあったりとか。
旧学フェスね。
旧学フェス、ありがとうございますという話だったりとか。
そうですね。
あとは、イベントでいうとですよ。
これ、宿の方のあれですけど、近くのエリアで、スワコの花火大会があるんですよ。
僕、行ったことないんですけど、ただ、すごく人が動くのは知ってて。
スワコの花火大会行くんで、泊まりますっていう予約で、もう埋まってたんですよ、そもそも。
結構前から、この日程って。
で、そうなんだなと思ってて。
花火大会自体は何日だったの?
15日が本番で、その前後くらいで、ちょろちょろ上げてったりとかするみたいな。
2週間前くらいからずっと上げてんだよね。
そうそう。ちょっとずつ上げてて、15日が本チャン。ドカンとやると。
そこに合わせて、人がバサッと来るみたいな感じだったんだけど。
当日行く人は、車は渋滞はひどい。電車にはなかなか乗れない。
高速道路のスワコのサービスエリアは、みんな見たがるから封鎖しちゃうみたいなところまで知ってたんです。
その時点ですごいじゃないですか。
去年も市をオープンしたんですけど、その日は人出が多くて、酔っ払いがちょっかいをうちに出してくるみたいなこともあったんで。
これはまた今年はどうなるんだろうなって。
うち的なハプニングはなかったんだけど、今年に関してはね。
でもその昼間にお昼ご飯食べに外出たら、駅の方行ったんよ。
駅のロータイのところに、鳩バスみたいなでかい観光バスがたくさん並んでて、あれもツアーですね。
周りの宿泊施設も全部埋まってたんだけど、おそらくみんなスワコを目当てで、近くなんかもう泊まれないし。
だから塩尻とか周辺地域に泊まって、電車で行くのが有定確実ですから。
そうだね。
電車でツアーまで行くというツアーみたいで。
だから人通りがね、やっぱりいつもより多かった。
一定の時間、だから夕方より前に早めに駅の方向かって、うちの前通っていくし、
結構みんな夕方なんよね。
そうですね。夏らしいですよね。
で、ツアーのバスも泊まってて、何時くらいにお帰りですかってうちのお客さんに聞くじゃん。
もうだいたい10時以降ですよね。
だからその日は、僕10時に閉めるじゃないですか。
で、家帰るんですけども、一人も帰ってこない方ですね。
あれじゃなくて、見終わって混雑避けて帰ってくるってなったら、どうしても過ぎちゃうんじゃない?
そう。手前に帰ろうとすると、一番いいところの花火見れないから。
そうだよね。それはちょっとね。
一番最後に一番いいやつあげるんで、そこ見ようってなるじゃないですか。
見ようってなると、そこから電車並んで乗ってみたいになると、全然10時に過ぎちゃった感じでしたね。
いいですね。
あれですよ。インバンドの方も泊まってらっしゃったんですけども、その方も巣箱目開けてて来てて、
マレーシアの方だったんだけど、浴衣着てました。
ベリービューティフォーとか。
私物なのかね?浴衣ね。
自分で持ってきてたから、たぶん。
ここで着たのか?
ここで着たっぽいよ。だって部屋入って出てくるときに浴衣あったからさ。
じゃあ部屋で着たんだね。
そうそう。
すごいじゃん。
そうそう。みたいな感じで。
浴衣方もいたり、みんな楽しみにしてんだなって。
いいですね。夏ですね。
そうなんです。
ノルウェー祭もね、子供たちの中には浴衣で着てる子とかもいて、かわいかったです。
ね。あとはね、印象的だった話をすると、いろんなお客さんが来ましたって話なんですけども、
一人ね、オーストラリアの方?ご家族で来られてて、なんで来たの?みたいな話とかをさ、
みなさんにしてるんだけど、おやっ!って思ったの、僕。
最近日本人とかもわりと増えてきたけど、やっぱタトゥーとかをさ、プリントしてる人とかさ、やっぱいるじゃない?
で、その人は腕にここのとこにさ、ゼルダの伝説のゲームのね、リンクとかマスターソードとか、
ドットのヒットポイントっていうか、ライフ?ハートのマーカー?あれとかがプリントしてて、
あ!ゼルダの伝説好きなの?って言ったら、好き好きみたいな、めっちゃ好きみたいな感じで。
で、よく見たらさ、着てるTシャツとかもさ、エヴァの、エヴァンゲリオンのTシャツ。
ネルフのマーク。ネルフのマークがね。
エンタメが好きなのね。
そう、この人すっげー好きなんだなって思って。
で、結構着いたの夜遅くてさ、で、その後ご飯食べに出てくるわって言って、あ、行ってらっしゃいみたいな感じで。
で、僕もお客さん、これいつものことなんですけど、お客さんが、例えば全員チェックインしたなとか、
この時間お客さんいないなみたいなタイミングで、ご飯を買いに行ったりとかしてるわけね。
で、そのお客さんがご飯出た後に、あ、この時間で飯食おうと思って、コンビニが近いからさ、セブン近くにあるじゃん。
で、パッと買って帰ってきて食べれば問題ないなと思って、パッと買いに行ったり。
で、それでコンビニ行ったら、さっきのお客さんがいらっしゃって。
で、ご家族で来られてさ、ご家族3人でいらっしゃったんだよ。
ああ、こんにちはとか言うんだけど、わーって思ったことがあった。
で、何にびっくりしたかって言うと、旦那さんとさ、奥さんと一緒に行ってね。
で、奥さんもおんなじプリントしたのよ。大好きじゃん、この人は。
その時はつっこんでとかしなかったけど、えーっと思って。
夫婦で好きなんだなと思って。で、すごい人たちもいるもんだなと思って。
で、その後さ、基地に戻って。で、その人たちもさ、そのうち帰ってくるわけじゃないですか。
で、聞いたの。ちょっと気になったことが一つあってさ、
それってリアルタトゥーなの?って聞いたら、リアルタトゥーだって言われた。
なんかもう鮮やかで結構、カラーで当然カラーでさ。
これはシールとか貼れるのあるじゃん。
あるある。
あるじゃん。あれっぽかったの。そんぐらいちゃんと描いてたのよ。
で、それってタトゥーなの?本当のやつなの?って聞いたら、本当のやつって。
夫婦でそれを。
ゼルダ?ピンク?
いや、こんぐらいがっつりよ。こんぐらいでかくよ。
もう腕半分ぐらいね。
もう本当に本当に。
そう、それと全く分かるような感じでやってて、大好きやんと。
そうだね。
タトゥーへの重さが国によっては、人によっては軽かったりするから、あれかもしれないけど。
でもとはいえ、大きさもそうだし、トータルの僕としての衝撃度は、タトゥーとしての衝撃度は過去一でした。
ゼルダね。
そんぐらいちゃんと描いてたし、全く崩さずにその通り描いてたからさ。
元絵があるんだろうね。
元絵がきっとあって、これにしてくれって言ったんだろうけども。
アニメっていうかゲームのクオリティで、全くそのタトゥーがほら入ってたから、すごいなと。
日本のゲームとかアニメとかもそうだけど、コンテンツって素晴らしいんだな、愛されてるんだなって改めて思いましたね。
嬉しいですね。
それがもしかしたら一番びっくりしたかも、このお盆で。
お家まで遠かったな。
びっくりしましたね。
忙しい中にもいろいろ発見があったお盆でしたよ。
あきさんは、あと何かあります?お盆で。
昨日かな、最終日ね。私はわりとそんな感じでお盆は仕事をしていて。
基本的には息子も柿保育園行ってたので、毎日お弁当を作ってたわけなんですけど。
ありがとうございます。
16日の日曜日、これ撮ってる時点では昨日になりますけども、
ちょっとイベントをやりまして、
集落支援員の前からお話してる仕事の一環で、
ちょっとオープンデという形で、人が集まるような、地域コミュニティ作っていくようなイベントの企画をやらせていただいたっていう。
どんなことやったんでしたっけ?
面白かったのね、レゴシリアスプレイっていう、レゴブロックね。
よく子どもが忍者で遊ぶレゴブロックを使ったワークショップをやってる認定ファシリテーターっていう方がいらっしゃるんですけども。
レゴのね。
青木マラにそういう認定を受けている方がいらっしゃって、その先生に来ていただいて、
それでね、この地域の魅力だったりとか地域でやってみたいことっていうのをレゴを通して表現するみたいなことをね、ちょっとやっていただいたんですよね。
普段あんまり我々企画するワークショップに参加してなかった方、初めてましての方も何人か来ていただきまして、
で、同じ学年にいるお母さんが、実はお祭りとかにもっと参加したいっていう気持ちを持ってきたみたいな。
長持ちを持ってみたいんだって。
長持ちって、北野の伝統のお祭り出てくる。
三越のちっこいのみたいなさ。
すごい長い木の棒に大きなつづらがついてて、長いからしならせてギシギシギシギシギシ。
真似ですね。
そうですね。
今のところ基本的には男性がやるもので、女性がそれを持っていることってないんですけども、
その方はやってみたいな、みたいな話を聞いたら、そういうことを考えている方なんだな、みたいな。
普段ね、こんにちはとか挨拶する程度でしかないから、そんな話ができたりとか嬉しかったですし、
子供たちにはね、これね、基地でもね、何か機会があったら是非やろうと思うんだけど、
駄菓子釣り。
おー、駄菓子釣り。
駄菓子をさ、いっぱい買ってきて、で、駄菓子の端っこにセレブテープで一個一個輪ゴムつけるのね。
あー、はい。
で、それで、よくさ、プレゼント会に使う指示棒ってあるじゃない?
はいはいはい。
ビヨンって伸びるさ。
ホワイトボードとか黒板をこちら。
はい、こちらをご覧下さい、みたいな。
そう、あの棒の先に紐をくくりつけて、その一番先にクリップみたいなのつけとくわけ。
で、それで駄菓子を釣るという。
引っ掛けてね。
非常に簡易な釣竿なんだけど、それがね、まあ盛り上がってね。
あー、そうですか。
子供たちも楽しんで。
で、やってみると大人でも意外と結構ムズいのよ。
で、市役所の担当の方がお手伝いに来てくれてね。
で、ずっとやってたんですけど、その方が厳密に30秒測ってくれて。
用意スタート!って。
30秒で何個釣れるかなって。
最高は3個だったみたいです。
あ、結構難しいですね。
ポイポイ釣れてる感じじゃないんだから。
釣って、またこう外して、また入れてってやるから、結構ね、時間かかるのよ。
30秒で3個はなかなかだと思うよ。
あー、そうですか。1個10秒とかもね。
割と大人もハマる感じで。あれ、基地でやってもいいかなって。
あー、そう。
あと、レゴシリアスプレイも面白かった。
レゴシリアスプレイってのは、レゴを使って何をするんですか?
だから、レゴを材料にしてワークショップするってことだから、それに対する題材は何でもいれば何でもいいんだって。
あー、いろいろパターンがある。
そう。ただ、レゴを使うことで、例えば、言語化することが難しかったりとか、なかなか表現する、人に伝えるってことが難しい。
得意じゃないとかもそうだし、関係性として難しい。
例えば、上司と部下とかね。
ほうほう。
みたいな感じで、普段言いづらいことも、レゴを返して言うことによって、ある意味レゴのせいにできるというか、
あくまでもこのレゴの説明を私はしてるんですよって言うことで、ワンクッションを受けるみたいなところもあるみたいで、
そういうチームビルディングとかにもよく使ったりする手法だよね。
それは今回はどのような題材でどういうふうに使ったの?
今回は、その地域の魅力、自分が思っている地域の魅力って何だろうっていうのを表現するのと、
自分がこの地域でやってみたい、ワクワクするものって何だろうっていうのを、このブロックで表現してみましょう。
例えばどのように、何を作ったの?
例えば、人によっては、霧と大山をイメージして、山とかサドの風景が好きみたいなのをやるんだよね。
で、さっきの話だと、長持ちを持っている私みたいなのを表現するんだけど、
でも大事なのは、限られたブロックで作るからさ、そんな精緻にはできないわけ。
そうすると見立てていくっていう作業が必要で、
例えば、このブロックはこういうことを意味しているみたいなのを、
自分で意味を与えることによって表現していく感じになっていくわけよ。
例えばレゴにあるじゃん、人形。
あれって足の部分と胴体の部分は外れるんだけど、
例えばその間に赤いブロックを入れてあげて、これは私の持っている情熱ですとか。
例えばね。
腹の内に秘める。
そういう意味をブロックに与える。
それは自分で作っている本人しかわからないんだけど、
それを説明することによって間接的に自分の思いだったりとか、
考えていることを伝えていくっていう、そういうアプローチなんだけどさ。
結構面白いな。
今回はそういう点ちょっと緩い感じでやってたけど、
もちろんこう作り込んで、企業研修とかでやることもあるんです、
なんてことはおっしゃってましたけど、そういう遊び。
今回は子どもたちもいたから、ひとしまは完全に子どもテーブルになっていて、
子どもなんかも、そんなこと見たてがどのようなのか説明しなくたって、
自分たちやるじゃないですか。
やるね。
これがなんとかなるんだ、みたいな感じでした。
ナチュラルにできちゃうみたいなね。
そういう意味では、そこは子どもには敵わないですね、みたいな話もしてたけど、
子どもたちもブロックで遊びつつ、大人も結構黙々とやっちゃって。
集中しちゃうね、そういうのはね。
あとブロックで作った後に、付箋に自分が作ったもののタイトルだったりとか、
どういう思いで作ったかみたいなのを書くんだけど、
ブロックで作った後に説明して書くから、書くのが一番最後にくるから、
すごく文字化しやすいよね。
一応一通り考えて作った後だもんね。
いきなり付箋に書いてくださいと出てこないことも、
ブロックっていうのを一回挟むことによって出てきやすくなるみたいな。
なるほど。
その辺はすごい面白かったし、
あとね、巨大塗り絵っていうのを作ったんですよ。
巨大塗り絵?
そう。畳2丁分ぐらいかな。3丁ぐらいまでいくのかな。
横長のパネルを近くにね、山山さんっていう本屋さんがお隣の地区にあるんですけど、
そこの店主の方が絵本とか書かれる方で、
それで下絵までは書いてきてくれて。
あとそれをみんな塗り絵好きにするみたいなので。
でっかい塗り絵だね。
そう、でっかい塗り絵。
テーマは動物たちがみんなでお茶会してるみたいな、
結構本話化した可愛いテーマなんだけど、
もちろんその絵としてすごい素敵なんだけど、
塗り絵としての余白もあるような感じで、
それもすごい面白かったし、
両農でそういった企画ができたのも良かったかなっていう。
それは大人も子どももやったの?
大人も子ども、別に誰でも。
あとはもう手縫いの会をやってる方たちが差し子の会をしてたりとか。
なんかいろいろ催しが複数やってたんだね。
要は地区の人たちが、地域の人たちがやりたいって思うことをやってみようよっていう会。
それがコンテンツとしてちょこちょこあるっていうような感じでしたね。
そういう地域のみんな個人個人のやってみたいっていうのが、
表現できる場所にできてたらいいなと思っていて、
そのちょっとお試し的な感じでやってみたんだよね。
そんなのをちょっとやって、
夏のちょっと大仕事だったんで、それが一段落ついたかなっていうところですね。
手応えは感じた?あきさん的には。
今日も午前中ちょっと打ち合わせして振り返りしてたんだけど、
次に繋がる、こういうことかなっていう地域らしさみたいなのが、
ちょっとなんとなく見えてきたような気もするし、
もっとこうやって子どもとやりできるかなとかっていう話が出てきたんで、
意外にこの上半期のまとめみたいな感じになったかなって思ってますね。
そういうのもお盆でみなさんがお休みのタイミングだからやりやすかったのか。
そう、まあ、地域が良かったかどうかちょっとわかんないけどね。
まあね、お盆だからこそやることがあったりとかもするだろうけれども。
結構盛りだかさんでしたね、そう考えるとね。
そうね、割と忙しかったかな。
忙しかった。
僕も通常の営業が忙しかったし、
ポッドキャストのお仕事とかも普通になったから、やっぱり忙しかったな。
お盆は休みにならないってことだよね。
いや、なんでもないね。
全然。
半分期、さっきほども言いましたけども、
1週間っていう単位でいったら過去一忙しかったので。
まあでも、どっちみちさ、こっちの方が涼しいしさ。
そうそうそうそう。
それこそ混雑が嫌いな人種じゃん。
もういいですね。
だから、あんまり外出てもって思うから。
私はね、9月に遅れてきた夏休み、8時おじまで撮らせてもらいますんで。
みなさんでね、旅行でね。
楽しみにしてますね。
まあそんな感じで、必ずしもね、みんなが休んでるときに遊ばなきゃいけないわけじゃないんで。
そうだね。
うまくバランス取ってやれたらいいんじゃないでしょうか。
うちとしてはそういうもんかなって感じです。
いやでも勉強になりましたね。
このお盆をね、経験したから来年以降はもう心構えみたいなものもね、準備みたいなものもできるでしょうし。
あとこれからね、シルバーウィークだの来ますから。
いやーもうこっからね、8月お盆終わったんで、9月頭ぐらいまではそこまでの混雑はないのかなって感じになってるんですけど。
まあでも9月後半とか、11月がやっぱりピークになってくるんで。
そこまでは。
よく入ってきてるもんね。
入ってきてますね。忙しそうです。
ありがたいことですよ。
もうなんとか。
なのでね、秋にキチンに行ってみようかなって思ってる方はね、下手すると空いてないということが。
早めに。今のうちですよ。もう週末埋まっちゃってるところとかもあるんで。
なのでお早めにね、ご予約いただいて。
いただけると嬉しいですね。
いいかと思います。今のうちです。
そうです。
という感じでございますので。
ちょっとまた勉強になったお盆でございました。秋さんお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
引き続き頑張っていきましょう。
秋がピークみたいな話も出たんで、最初にお知らせしたいことがあるんですけども。
以前もお伝えしましたが、キチンのクラウドファンディングで宿泊のチケットをご購入いただいた方。
いらっしゃるかと思うんですけども。
そちらが利用期限が9月中に予約をしていただいて、その際にクーポンコードを僕らのキチンのサイトからのご予約で入れていただきますと、
クーポンコード分割引を買いますという形になりますので。
ぜひ使ってください。
よろしくお願いいたします。
あとはイベントの方は。
倉仕事さんの出展ですね。
木曜日ですね。
やってますので、詳しくは倉仕事さんのインスタグラム見てみてください。
よろしくお願いします。
あと金曜日、21日はミヤさんの寄り道ナイトカフェ。
もう3回?
3回目ですね。
6時からキチンでやっておりますので。
毎回盛り上がっておりますので。
夜ちょっとお茶したいなとか。
カフェインレスのやつもありますので、お話したいなという方はぜひやってみてはいかがでしょうか。
よろしくお願いいたします。
8月30日、午前中10時から12時で、そばどころキチン。
そばをこねて、打って、作って、茹でて、食べての回。
めちゃめちゃ美味しいですよ。
こちらは一応、事前に人数把握したいので、申し込みの方お願いいたします。
はい、お願いします。
マジで美味しいんだってこれ。
そばうまいよね。
楽しいしね。
あとは、9月ですかね。
9月でいうと、9月26日ね。
小林レオさんと、COGの図書館と、たかぼっちFMのコラボのイベントが開催されます。
こちらのイベントに関しては、来週ですね。
小林レオさんゲストの音源も収録済みでございまして、来週公開、配信になりますので、来週火曜日もぜひ聞いていただいて。
なかなか、おもろい話ができましたね。
今のうちに申し込むっていうのももちろんいいと思いますし、そちらを聞いてみて、さらにワクワクすると思いますので、来週もお楽しみにという感じでございます。
というとこですかね。
というわけで、9月もキチ頑張っていきましょう。
お盆、皆さんはお盆どうでしたか。田舎に帰った方、お仕事で忙しいって方もいらっしゃったかもしれないですけども、皆さんのお盆のことも知りたいなと思います。
そんなこともメッセージでいただけるとうれしいなと思います。
ぜひ概要欄からメッセージください。よろしくお願いします。
はい。
じゃあ最後のやついきましょう。
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うちの母が買ってきましたよね。
この間ね。ありがとうございます。
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ご視聴ありがとうございました。また聞いてね。
ということで今週もありがとうございました。
お盆が終わったらもう9月が近いよ。引き続き頑張っていきましょう。
では今週はこの辺でバイバイ。