ようやくこの樋口と藤井で何話す。もうちょっとで丸1年だね。
いやーほんとに丸1年。
これなんで1年、3月になったら1年かって俺覚えてるのはさ、
うん。
記念すべき初めての収録の日がさ、
うん。
ゆかさんの誕生日でさ、
え、そうだって。
あ、え。
あーそっか。
これだめ?この話しない方がいい?
全然いい。全然いいよ。
あーそうだね。確かに。
そう。
そっか。
で、確か3月末とかだよね。ゆかさんの誕生日が。
3月27。うん。はい。
に収録しようかって言って、なんかZoomかなんかで最初ね収録した時に、
樋口が、まあね毎日やっぱ忙しいから、
まあ誕生日を忘れており。
そう、いやーなんかまあ忘れてはないんだけど、
はいはいはいはいはい。
忘れてたのかわかんない、覚えてないけどちょっと、なんかやっぱ誕生日にポッドキャストやってるみたいなのちょっと、
誕生日の夜にポッドキャストやってるのはちょっとナンセンスだったなっていう。
まあそうだね。もう何年も一緒にいるからね。
その、なんかすごい大がかりに何かっていうわけじゃないけど、
普通に夜ご飯ぐらいはね。
そうそうそう。せめてね。
うん。
いや結構、もう、もう、あのー、もうジャブ始まってるというか、
もう、あのー、3月は誕生日だから、
あのー、3月全体を誕生日として考えてくださいみたいな。
それジャブじゃないよ、もう。
完全に右ストレート決められてんじゃんそれ。
そういう感じに言われてるから。
はいはいはいはい。
うん。
私の好きだからみたいな。
はいはいはいはい。生誕、生誕月よね。
そう、もう全体を通して今なんかその、もう始まってるっていうか。
ゆかさん、おめでとうございます。
おめでとうございます。
なんで、まあ、そう、今年は何かあげようかなと。
うんうんうん。
何あげたらいいかなーとか思ってんだけど。
まあそうね。長ければ長いほどね。
まあプレゼント難しいよね。
そう、今年の目標に書いちゃったからさ、何かあげるみたいな。
ちょっと達成したいなと。
まあそうね、それは、それは達成しようか。
そう、まあまあそんな話はあるんだけど、
1周年だしさ、俺らの誕生日、このポッドキャストの誕生日が来るわけじゃんね。
うんうんうん。
なんで、えー、何か、何かやらないですかって、あのー何、リスナーから。
うん。
マッキーから。
リスナーのマッキーからね。
はい、来まして。
それ、何、どういう流れだったの?そんなちゃんと聞いてなかったわ俺。
あー、なんかね、マッキー、マッキーちょこちょこやりとりしてるかもしれんな。
あーそうなんだ、まあ色々教えてくれるしね。
そう、ポッドキャスト聞いてますって言ったらポッドキャスト、
あ、ポッドキャスト、あのー何だっけ、インスタでポッドキャスト、えーと、何、発信しましたみたいなのあげたら、
聞いてますとか言ってくれたり。
うんうんうん。
で、今回は別件というか、で、えーと、うちのさ、ギャザがさ、
超ギャザ展っていうギャザのイベントを3月の末にやるんだけど、
うん。
そう、それをテレビ局に取材していただくことはできないかなと思って。
うんうんうんうん。
そう、で、広報の方とかなんか、なんか知り合いいない?みたいな。
うーん。
まあなんかそんな話を。
あーそうなんだ。
そう、テレビ局ぐらいだったら言っていい?
あーそうね。
局までだと。
そうね、まあマッキーはね、俺の友達で、あのー某テレビ局に勤めてるからね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
あーそうか、そういうやりとりしてたんだ。
そうそうそうって聞いたら、なんかそういえばもうすぐ1周年ですよねって言われて。
いやなんかよく、よくわかるなと思って。
かわいい。
ねー、すごいよね。
うーん。
いやーなんかすげー嬉しいなーと思って。
うんうんうん。
そうね。
なんか、でリアルイベントとかないですか?みたいな。
で、もしやるなら私手伝い行きますって言ってくれて。
ははは。
そんな、手伝いって。
イベント、イベントやる、あのやることが決まる前にスタッフ1人決まってんだ。
そう、スタッフ1人決まった。
いやてかなんなら。
なんなら、マッキーが手伝い入ったら誰がその日来るのっていうぐらい。
ははは。
いやー確かに。
確かにね。
俺ら別にマイクもねえじゃんか、なんかマイクもねえし、なんかそうだな、どうやって収録すんのかな、なんか見せ方がなんか、うんそうそう、見せ方がなーって感じかな。
そうだね、Podcastのイベントとかで、よくあるのは公開収録みたいな感じで名打って、そのマイクで会場に音ってないで、それをそのままね、それぞれ収録して、いずれその配信するものを公開で収録するみたいなものもあれば、
逆にもそのリアルイベントのできた人だけが聞けるみたいな感じのちょっとクローズドな感じで、まあここでしか話してませんよみたいな立て付けにするものが多いは多いかな。
あー、やったらなんかもう別に公開しないで、普通にこうなんだろうトークイベントやるみたいな方が、なんかその方がなんか楽しそうかな、けど、けど、けど、なんかそのトークイベントってなっても、なんだろう、何の話するのかっていうか、なんかそうそっかな。
なんか俺らもさ、これ専門チャンネルじゃないからさ、何かの。なんかそのトークイベントのそのトークの話題。
うん。まあそうだね。そこかな。確かにそうだね。そのなんかタイトルがさ、それこそ難しいっていうかさ、その何かじゃあイベントをやりますってなった時に、じゃあなんかどういう人がに来てもらうんだろうみたいなところがね、なんかそのこれを話しますっていうのがなかなか目打てない分難しいよね。
そうそうそうそう。だから次回、次回というか次に考えてるさ、僕らのそのポッドキャストのタイトルもさ、なんかすごいこうなんだろう、抽象的なタイトルじゃん。割と。だし、なんかそのタイトルは変えようって案はあるし、なんかこれがいいんじゃないっていうのはあるけど、なんか樋口と藤井で何話すの意味はあんまり変わってない。
そうだねそうだね。
そうだね。
まあそれで言うと逆に、なんかそれでいいのかな。何話すって、なんか僕、樋口と藤井と何話すの方がいいのかな。そのじゃあトークイベントになったら、俺らと樋口と藤井でじゃなくて、樋口と藤井とみんなで何話すみたいな。
あーそうね。
そういうテンション感。だからなんか豪光みたいになっちゃうよね、その内容がさ。
なんでなんか、あっさり感じにならないならいいなと思うんだけど。
そうだね。
そうだね。でもそうだね、まあポッドキャストでって考えたら、まあどんな人が来てくれるのか、そもそも人が来るのかっていうのもちょっとわかんないけど、なんかそのポッドキャストの聞いてくれる人に来てほしいっていうたてつけにするのであれば、なんか逆にいつも通りのなんか会話の方がいいのかなとも思うし。
そうね。
そのフリーテーマで、フリーテーマってわけにはいかないけど、ある程度ね、絞りつつ脱線上等でやっていくみたいなのも元々のポッドキャストの魅力にはなるかなと思うし。
でもそうするとやっぱなんかドリンクがあってとか、あとなんかなんだろう、ドリンクがあってとか、グッズが売っててとか、そういう話になるのかな。
そうだね。あとは例えば、なんかそれこそ俺もだし、その樋口からしても、なんかそこはそんな拡散力が別にあると思ってるわけじゃないけど、そのなんか樋口がじゃあ、たとえば知ってほしい人とか、なんかこの人をなんかみんなに知ってほしいみたいな活動とかをしてる人がいれば、なんかゲスト的に呼んだりとか、
なんかこれまで結構話してる中でも、そのいろんな固有名詞出てきてるわけじゃん。だからなんかそういうゲストっていうとあれだけど、なんかこれまで話してきた中に出てきた人と一緒に話していくみたいなのもいいっちゃいいかもね。
あー、ゲスト会ね。
ゲスト会もやってないもんね。結構ポテキャストね、ある程度までの回数重ねるとゲスト呼びがちってなるけど、とりあえずね、ゲストは一回も呼んでないもんね。
なんだろうな、なんかゲスト呼びたいってなんか全然思ったこと今んとこない。
うん、そうだね。
そう。
それはあるね。
なんか、うん、なんかなんだろうな、そう、別に、そう、今そういう、なんだろう、1周年になったから今ちょっとそう思ったぐらいでね。
大前提、基本的に話したいであろうことっていうのは尽きないし、次回あれやろこれやろっていうのがどんどん蓄積されてるからね。
なんかそういった意味では、ここにもう一人入ったらね、ある程度その話の関係性も変わってくるし、なんかいったん今このテンション感でやれてるっていうのが、なんか割と自然にやれるし、まあ心地いいのはあるよね。
うーん、なんかそうなんだよな。
じゃあさ、いったん、なんかその、えっと、なんだろう、いったんじゃあそのトークイベントやる前提としてさ。
はい。
やる前提として、やるとしたらどういう話題が今はこうちょっと、なんだろう、僕らが話すべき内容な感じがする?
うーん、そうだね。
あえてその、じゃあ普段大声で話せない話みたいなところで言うと、なんだろうな、結構共通点としていろんな人が実感できそうなところで言うと、まあ例えば森道とか。
森道ね。
まあ前でも後でもいいけど、ある程度、なんか割と愛知県のさ、それこそそういうね、それこそアバンに来てくれてるような人とか、ある程度共通の話題としてありそうなものだから、なんかちょっと出展者側として、なんかちょっとなんかあんま大きい声では言えないような、なんかちょっとリアルな部分とかも、なんか聞けたら、それは参加してる側にとってもなんか面白そうだなって思うし。
なるほど。
うーん、とか?
森道、そうね、とか、あと、なんだろうな、なんだろう、仕事、恋愛、えー、なんだろうな。
なんかあるかな?
いやなんか、なんかもっと真面目じゃなくていい、いい気がするというか。
まあそうだね、まあなんか、そうだね、内輪に、内輪になりすぎん感じで、ね、まあ改めて自分たちのことを知ってもらうっていうのでもいいし、ね、あの二人でバンポーブチキンのライブに行って、あの余裕ぶっこいて銭湯入ってたら夜行バス乗り遅れた話とかもしていいしね。
あー、あー、あれ、あの時だっけ?そっか、あの時かあれ。
そうね、まあそれは半分冗談だけど。
そうだな、え、じゃあなんか、そうだな、なんか。
まあ、それこそそれを募るっていうのもいいかもね、なんかどういう話を、じゃあ逆に聞きたいですかっていう。
あー、そうだね、いやトークか、そうだな、なんかその時に、なんかやっぱ、やっぱなんかトークイベントだったら、なんか専門性が欲しいな。
うーん。
まあワンテーマね、強いものがあると。
そう、やっぱ強いものが、そうそうそう欲しいな。なんかそのトークイベントって、なんかこうなんだろう、なんか何にもならんなとは思ってて。
うーん、それ前も言ってたよね。
そうそうそうそう、なんかトークイベントってなんだろうな、なんか、いやすごい良くないんだけど、なんか言葉とか話とかよりかは行動した方がいいっていうか、なんかとはいえ自分は変わってないみたいなことに陥るじゃん。
うーん。
なんかその、だからなんかできたらトークイベントより、あーそうね、トークイベントだったらなんかやっぱりああいうさ、なんかなんていうの、彫刻屋たちなんか一緒に。
ワークショップみたいなね。
佐々木さんの、そうワークショップみたいな、なんかそういう形式とか、なんかもっと体験型のなんかあるといいな。
あーそうだね、確かになんか一緒に手を動かすみたいなところの体験、その何かを作るっていうことっていうよりかは、なんか一緒に手を動かして、じゃあ動かしながら隣の人と喋るみたいなのは確かにめちゃくちゃ貴重な経験だったなっていうふうに思うし、
なんか、じゃあ面と向かって、なんだろうな、じゃあ座って、じゃあ喋りましょうっていうよりかは、なんかこう一つその、こないだだったら彫刻っていう、あ、彫刻っていうか彫刻だね、のっていうのを挟んで喋ることによって話せる話みたいなのもあると思うから、確かにそれはね、なんかみんなでなんかやるっていう方が。
トークイベントです、なんかじゃあこれ聞いてくださいっていう感じよりかは、確かにみんなでなんかできる方がいいかもね。
ね、なんか俺そのほうがすげえ健全だなって思ってて、なんかトークイベントの構図ってさ、なんか、まあちょっと俺今週トークイベントあるからさ、俺出るんだけどさ、なんか俺あんまり言う必要は言えないんだけど、言えないっていうか、まあそれはそれで意味があると思って出るんだけど。
あれあのアングルさんでやるやつ?
あ、そうそう、アングルさんでやるやつ、そうそうそうそう、なんで知ってんの?
いやいやいや、それはもう。
そうそうそう。
よく見てる、そうあれそう出るんだけど、まああれはあれでまあいいんだけど、あれはあれでそう自分たちがやりたいことを知ってもらうにはいい機会なんだけど。
まあだしね、そこはいわゆるコラボレーションの場だしね、ああいうのって。
このポッテキャストで言ったらさ、普段から俺とヒクちゃん喋ってる中でじゃあ何するって話だけど、その今度のイベントとかはね、その場所はホテルの中で、なんかあれだよね、そのちょっと教育じゃないけど。
そうね、そういうことを。
ちょっとコラボレーションもあって、じゃあその人それぞれの認識というか、あの考えをじゃあみんなで話しましょうって言えばだから、そこは全然ね、普段から喋ってるかいなかっていうところが変わってくるよね。
自分がやってることにも自分は説得力があると思ってるから、なんか数字が通ってればなんかトークイベントもいいなと思うんだけど、なんかその、なんか俺らがなんかこうなんだろう、なんか聞く、なんか話すから集まってくれみたいな、なんかなんか謙虚じゃないというか、なんかもっとなんか俺も一緒にパン作ろうみたいな。
なんかそういう感じの方が心地いいっていうかなんかその。
そうだね。
だからなんか俺ら、そうそうそう、どっかのキッチン借りてみんなでパン作ってみようみたいなとかさ。
まあそうだね。
そうだね、そこで確かにその、そこでものづくりがあるといいなって思うのは、そのここでじゃあみんなで楽しくなんかその、ね、飲みながら交流しようぜっていうような洋気では俺らはないっていうところがね。
そう、そう、そうなの。
そう、その。
確かに普通だったらオフ会行ってさご飯食べるから確かにそうだね。
そうなんだよね、そのパーティーはね、ちょっとご遠慮させていただいてますっていう。
それは無理だなあ。
それはちょっとね、収集つかん感じになっちゃうからね。
そうだ、俺多分それが苦手なんだ。
俺そこから逃げてるから、俺そのパーティーから。
パーティー的な飲み会は、そうだ苦手なんだ。
だから晴らすきっかけがなんかナチュラルにできるものの方がいい。
そうだね。
だからなんかやりたいこととかをみんなでやるとか、だからバスケやろうとかでもいいんだよ。
そうね。
なんなら。
レスリングやろうみたいな感じでもいいしね。
そう、そう、そう、もう無双するから多分俺。
本当になんかそんな感じの方がなんかやるなら。
そうだね。
いいなあって。
そうね、確かに作るのやっぱ良さそうだね。
でなんか俺がその思うのは、やっぱりそのイベントっていうところに限らず、
なんかその内容、話してる内容とかは、これそのポッテキャスト自体の話だけど、
その話してる内容とか話題とかテンション感みたいなものは、
なんか基本的にそのなんか外に向けて、
まあそのやらない、その前も話したその聞いたけ聞いてくれぐらいの感じで、
そのまあ話したいことを話すっていうスタンスはやっぱ崩さずに、
まあいきたいっていうところの反面、
なんかその外側に見える部分っていうところをちゃんとブランディングしていきたいっていうのはあって、
なんかそれがそのね、じゃあ今後そのタイトル含めたリニューアルみたいなところもそうだし、
なんかその聞くまでの入り口もそうだし、
なんかそのポッテキャストの雰囲気みたいなものを話してる内容プラスアルファ、
その名前含めビジュアルみたいなところで、
なんかこういい感じにブランディングしていきたいっていうのは、
なんかこの2年目でやっていきたいかな。
でその延長にさっき樋口が言った、
グッズっていうのはちょっとどんだけ実現ができるのか、
実現しがいがあるのか、
ちょっと樋口ほど知見がないからわかんないけど、
なんかそういうところも含めてね、
なんか派生していけたらいいなっていうふうに思うかな。
でもなんか話してて思ったのは、
なんか改めてこれピー入れるけどさ、
なんか改めて日本語なんだなっていうことをなんか今めっちゃ思ったけどね、
そのやっぱりなんか一つのテーマがあるわけじゃなくて、
それこそいいものも悪いものも混合してあっていいっていう、
なんかそれをじゃあみんなで作るっていう場で、
いろんなものがあってもいいしみたいなところは、
なんか改めて今回その、
なんかそういうワンテーマが逆にないっていうところが、
結構本当にらしさにつながるのかなっていうのは、
改めて今話して思ったね。
なるほどな。
そう思うとさ、
なんかニュースを取り上げるみたいなことって結構いいのかな。
ニュースっていうかさっきの名鉄百貨店みたいなさ、
なんかジジネタについて語り合うみたいな、
なんか俺好き勉強になるなと思うし。
あーそうだね。
なんかそういうのいいな。
なんかその別にジジネタじゃなくてもいいんだけど、
例えばイチゴのおいしさどう思うみたいな話でもいいんだけど、
なんかそういう賛否みたいなものがここにはあるというか、
なんか俺らで賛否を話し合うみたいな、
なんかなんだろうな、
ちょっと切り口がなんか話す内容は全部違うんだけど切り口は同じみたいな、
なんかどっかで統一してほしいな、なんか。
そうだね。
どっかでなんかあってもいいような気もするんだよな。
そうだね。
確かにそのジジネタに限らず、
ニュースみたいなところはね、
そこについてお互いの考えを話すみたいなのはシンプルに需要があるっていうか、
なんか意外と世界中のYouTubeの中で一番見られてるコンテンツってニュースの解説コンテンツらしくて、
そうなんだ。
なんかそういう人って各分野にさ、すっごいたくさんいるじゃん。
それこそなんか格闘技のニュースを解説してる人とかさ、
それこそ俺のYouTubeにはランニング系の話題を解説してる人とかもいれば、
それこそゴリゴリの政治系を解説してたりとか、
いろんな人いると思うんだけど、
意外とそういうコンテンツが世界全体で見たら、
ニュース解説のコンテンツが一番再生されてるらしくて。
だからある一つのこれっていう事象はそこら上に転がってるんだけど、
それをどういうふうに捉えたのかとか、
そもそもそれをわかりやすく解説してっていうところもあるけど、
それをどういうふうに捉えてるのかみたいなところは、
需要もあるし、
それぞれの考え方みたいなところが出せるところではあるかもしれないね。
ほー、なるほど。
なんかそれいいな。
うーん。
だからあらゆる業界のニュースを取り上げれるってことだよね、そうすると。
そうだね、そうだね。
ほー。
まあそうだね。
その中で例えば、
とはいえ共通点というかさ、
自分たちが割と話しやすいものでいったら、
それこそこの愛知エリアみたいな、愛知の情報みたいなところもそうだし、
樋口のところでいったら、それこそ教育とか、アパレルとかもそうだし、
まあそういうところはね、割と体験というか実感を持って話しやすいっていうのはあるよね。
うーん。
へー、なんかいいなそれ。
それなんか勉強しなきゃいけなくなるし。
うんうん。
いいな。
なんか業界の共通、なんか業界という統一性なのか、
それからニュースという統一性なのか、なんかそういう、
まあ業界で絞るとなんかだいぶ絞っちゃうから、
うんうんうん。