1. ひぐちとふじいでなに話す?
  2. パーティはご遠慮させていただ..
2026-03-13 38:57

パーティはご遠慮させていただきたいので、みんなですき焼きをしよう。実は仮タイトルで話し続けて1周年!

45 ひぐちとふじいでなにはなす?リニューアルする?

公開収録?リアルイベント?リアルすき焼き?ゆかさん誕生日おめでとう。良いものも悪いものもあっていい


※樋口も藤井も偏見と偏愛で経験から話すため、根拠・裏付けがあったりなかったりで話してます。

マエノメリかつ「信じるか信じないかはあなた次第」的なノリで聴いて頂けると幸いです。


美容師の専門学校で出会い、席が前後だったひぐちとふじいが結論がない話をひたすら話し続けるPodcast番組。

美容師の道からは2人とも方向転換し、樋口はアパレルショップ・造形教室の経営、藤井は営業職として働くサラリーマン。「ファッションからビジネス、愛知、人間」様々なテーマでの会話をお届けします。

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの樋口と藤井が、ポッドキャスト開始から1周年を迎えたことを記念し、今後の番組の方向性について語り合います。花粉症の話題から始まり、リスナーとのコミュニケーション不足や、番組タイトルの変更、リアルイベントの開催可能性について議論が展開されます。特に、リスナーからの「リアルイベントをやりたい」という提案を受け、公開収録やワークショップ形式など、様々なアイデアが検討されます。また、ニュース解説コーナーの導入や、二人の専門分野を活かした企画など、番組のマンネリ化を防ぎ、リスナーとの繋がりを深めるための具体的な施策について話し合われました。最終的には、形式にとらわれず、二人が本当にやりたいことを中心に、少人数でも楽しめるようなイベントや企画を模索していくことで合意しました。番組の2年目に向けて、新たな挑戦への意欲が示されています。

花粉症と1周年の挨拶
ひぐちです。 藤井佑星です。
脊髓循環前後だったアパレルショップオーナーのひぐちとサラリーマンの藤井が偏見と偏愛で話していくポットキャスト番組です。
花粉症がやばすぎる。
いやーもうね花粉症はね、もうね、俺もう話ししないって決めたんだよね。
もう。 終わろうか。
うん。もう話終わり。
もう話は一つ終わった今。
あのー、めちゃくちゃ今時期ありがちなアイスブレイクをしちゃったけど、一瞬で終わったから本題行こうか。
一瞬で終わらせるよ。本題行こう。
ちなみになんで辞めたの?なんかあった?
なんかされた?
もう、もう飽きたやん。もうさ、もう飽きた。もう30年生きて花粉症の話もするのはもう飽きたなと思って。
あーそうね。おそらくね、洋装期からだったらね、20数回はしてるもんね。
いやーめっちゃする。ほんとにもう。なんだろう。花粉症の話をするから花粉症な気がして。
なるほどね。
なんか鼻水出てるから拭くだけみたいな。
はいはいはいはいはい。
あーなるほど。
あーはいはいはいはい。
なるほどね。
もうそんな感じで生きた方がいいなと思って。
なるほど。やめよっか。
そう。だから花粉症の話はほんと広げないっていう。もう振られても広げないっていう。
そうね。どうしよう。
そう。そういう付き合い方を覚えた。
3月。早くもう3月だけど。
そうね。
ゆかさんへの誕生日メッセージとリスナーからの提案
ようやくこの樋口と藤井で何話す。もうちょっとで丸1年だね。
いやーほんとに丸1年。
これなんで1年、3月になったら1年かって俺覚えてるのはさ、
うん。
記念すべき初めての収録の日がさ、
うん。
ゆかさんの誕生日でさ、
え、そうだって。
あ、え。
あーそっか。
これだめ?この話しない方がいい?
全然いい。全然いいよ。
あーそうだね。確かに。
そう。
そっか。
で、確か3月末とかだよね。ゆかさんの誕生日が。
3月27。うん。はい。
に収録しようかって言って、なんかZoomかなんかで最初ね収録した時に、
樋口が、まあね毎日やっぱ忙しいから、
まあ誕生日を忘れており。
そう、いやーなんかまあ忘れてはないんだけど、
はいはいはいはいはい。
忘れてたのかわかんない、覚えてないけどちょっと、なんかやっぱ誕生日にポッドキャストやってるみたいなのちょっと、
誕生日の夜にポッドキャストやってるのはちょっとナンセンスだったなっていう。
まあそうだね。もう何年も一緒にいるからね。
その、なんかすごい大がかりに何かっていうわけじゃないけど、
普通に夜ご飯ぐらいはね。
そうそうそう。せめてね。
うん。
いや結構、もう、もう、あのー、もうジャブ始まってるというか、
もう、あのー、3月は誕生日だから、
あのー、3月全体を誕生日として考えてくださいみたいな。
それジャブじゃないよ、もう。
完全に右ストレート決められてんじゃんそれ。
そういう感じに言われてるから。
はいはいはいはい。
うん。
私の好きだからみたいな。
はいはいはいはい。生誕、生誕月よね。
そう、もう全体を通して今なんかその、もう始まってるっていうか。
ゆかさん、おめでとうございます。
おめでとうございます。
なんで、まあ、そう、今年は何かあげようかなと。
うんうんうん。
何あげたらいいかなーとか思ってんだけど。
まあそうね。長ければ長いほどね。
まあプレゼント難しいよね。
そう、今年の目標に書いちゃったからさ、何かあげるみたいな。
ちょっと達成したいなと。
まあそうね、それは、それは達成しようか。
そう、まあまあそんな話はあるんだけど、
1周年だしさ、俺らの誕生日、このポッドキャストの誕生日が来るわけじゃんね。
うんうんうん。
なんで、えー、何か、何かやらないですかって、あのー何、リスナーから。
うん。
マッキーから。
リスナーのマッキーからね。
はい、来まして。
それ、何、どういう流れだったの?そんなちゃんと聞いてなかったわ俺。
あー、なんかね、マッキー、マッキーちょこちょこやりとりしてるかもしれんな。
あーそうなんだ、まあ色々教えてくれるしね。
そう、ポッドキャスト聞いてますって言ったらポッドキャスト、
あ、ポッドキャスト、あのー何だっけ、インスタでポッドキャスト、えーと、何、発信しましたみたいなのあげたら、
聞いてますとか言ってくれたり。
うんうんうん。
で、今回は別件というか、で、えーと、うちのさ、ギャザがさ、
超ギャザ展っていうギャザのイベントを3月の末にやるんだけど、
うん。
そう、それをテレビ局に取材していただくことはできないかなと思って。
うんうんうんうん。
そう、で、広報の方とかなんか、なんか知り合いいない?みたいな。
うーん。
まあなんかそんな話を。
あーそうなんだ。
そう、テレビ局ぐらいだったら言っていい?
あーそうね。
局までだと。
そうね、まあマッキーはね、俺の友達で、あのー某テレビ局に勤めてるからね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
あーそうか、そういうやりとりしてたんだ。
そうそうそうって聞いたら、なんかそういえばもうすぐ1周年ですよねって言われて。
いやなんかよく、よくわかるなと思って。
かわいい。
ねー、すごいよね。
うーん。
いやーなんかすげー嬉しいなーと思って。
うんうんうん。
そうね。
なんか、でリアルイベントとかないですか?みたいな。
で、もしやるなら私手伝い行きますって言ってくれて。
ははは。
そんな、手伝いって。
イベント、イベントやる、あのやることが決まる前にスタッフ1人決まってんだ。
そう、スタッフ1人決まった。
いやてかなんなら。
なんなら、マッキーが手伝い入ったら誰がその日来るのっていうぐらい。
ははは。
いやー確かに。
確かにね。
番組の現状と今後の課題
お客さん側でいてくれよっていうね。
そうそうそうそう。
せめてその、そっち側でいてくれないともう誰も聞く人いないからみたいな。
あーそうね、ありがたいね。
そう。
でも確かにね、初めて、まあぶっちゃけ最初始めた時はね、そんな誰か聞いてくれるんだろうっていうところはね半信半疑でだいぶ始めたけど。
意外となんかその数とかもそうだし、定期的に聞いてくれる人がちゃんとこれだけいるんだっていうところはなんか結構いい驚きというか。
うん。
なんかこんな感じになるとは正直想像してなかったね。
確かにね。
うん。
で、なんかちょっと、リアルイベントやるとは決まってはないんだけど、まずそこからかな、リアルイベントなのかね、なんか例えばグッズを発売するなのか。
うんうん。
なんかジャナイクでもなんか1周年記念の視聴者からの質問コーナーとかやるとか。
うんうんうんうん。
なんかちょっと今日は作戦会議というか。
ああそうだね、作戦会議しようか。
うん。
確かに、でもそれそうだね、それでいうとね、この1年やってないことっていうのは、その聞いてくれてる人へのそのなんかコミュニケーションっていうところは今までね、あの意識的には全くやってないから。
そうだね。
なんかね、スポティファイのコメントとかも閉じてるし、そのね、何かコメントを打ち込める場所っていうのをほとんど作ってないから。
あ、そうなんだ。
うん。
確かにそういうのはね、そういう何か聞いてくれてる人のコミュニケーションっていうところもね、まあできたらいいし、始めていってもいいかもしれんね。
ねえ。
まあそうだね、それでいうと、今年っていうかこの2年目でやっていきたいことで言うと、一応さ、このヒグチとフジで何話すって、これ一応仮タイトルのまま1年走り続けたじゃん。
ああそうだね、そうね。
なんか、いまいち2人で最初タイトルとかいろいろ出し合って、これはどうかこれはどうかって話してた結果、ちょっと決まりきらず、もうヒグチとフジで何話すで、とりあえずやってみようかみたいな感じだったから、
なんかそこのね、俺が話してることらしいタイトル付けみたいなことは合わせてやっていきたいね。
そうだね、名前を変えてもいいかなっていう話はしてるっていう。
そうね、名付けを。
名付けと、そうだね、まあリブランディングじゃないけど、ちょっとね、ビジュアル含めて新しくしていきたいね。
そうだね。
ヒグチはなんか、それこそイベントっていう形もそうだし、なんかこれやりたいっていうイメージあるの?
うーん、なんか、うーん、なんかな、いやそうね、その、なんかリアルイベントをやるみたいなのの、なんか想像は別にできるんだけど、なんか想像はできるけど、
イベント形式とトークテーマの検討
俺ら別にマイクもねえじゃんか、なんかマイクもねえし、なんかそうだな、どうやって収録すんのかな、なんか見せ方がなんか、うんそうそう、見せ方がなーって感じかな。
そうだね、Podcastのイベントとかで、よくあるのは公開収録みたいな感じで名打って、そのマイクで会場に音ってないで、それをそのままね、それぞれ収録して、いずれその配信するものを公開で収録するみたいなものもあれば、
逆にもそのリアルイベントのできた人だけが聞けるみたいな感じのちょっとクローズドな感じで、まあここでしか話してませんよみたいな立て付けにするものが多いは多いかな。
あー、やったらなんかもう別に公開しないで、普通にこうなんだろうトークイベントやるみたいな方が、なんかその方がなんか楽しそうかな、けど、けど、けど、なんかそのトークイベントってなっても、なんだろう、何の話するのかっていうか、なんかそうそっかな。
なんか俺らもさ、これ専門チャンネルじゃないからさ、何かの。なんかそのトークイベントのそのトークの話題。
うん。まあそうだね。そこかな。確かにそうだね。そのなんかタイトルがさ、それこそ難しいっていうかさ、その何かじゃあイベントをやりますってなった時に、じゃあなんかどういう人がに来てもらうんだろうみたいなところがね、なんかそのこれを話しますっていうのがなかなか目打てない分難しいよね。
そうそうそうそう。だから次回、次回というか次に考えてるさ、僕らのそのポッドキャストのタイトルもさ、なんかすごいこうなんだろう、抽象的なタイトルじゃん。割と。だし、なんかそのタイトルは変えようって案はあるし、なんかこれがいいんじゃないっていうのはあるけど、なんか樋口と藤井で何話すの意味はあんまり変わってない。
そうだねそうだね。
そうだね。
まあそれで言うと逆に、なんかそれでいいのかな。何話すって、なんか僕、樋口と藤井と何話すの方がいいのかな。そのじゃあトークイベントになったら、俺らと樋口と藤井でじゃなくて、樋口と藤井とみんなで何話すみたいな。
あーそうね。
そういうテンション感。だからなんか豪光みたいになっちゃうよね、その内容がさ。
なんでなんか、あっさり感じにならないならいいなと思うんだけど。
そうだね。
そうだね。でもそうだね、まあポッドキャストでって考えたら、まあどんな人が来てくれるのか、そもそも人が来るのかっていうのもちょっとわかんないけど、なんかそのポッドキャストの聞いてくれる人に来てほしいっていうたてつけにするのであれば、なんか逆にいつも通りのなんか会話の方がいいのかなとも思うし。
そうね。
そのフリーテーマで、フリーテーマってわけにはいかないけど、ある程度ね、絞りつつ脱線上等でやっていくみたいなのも元々のポッドキャストの魅力にはなるかなと思うし。
でもそうするとやっぱなんかドリンクがあってとか、あとなんかなんだろう、ドリンクがあってとか、グッズが売っててとか、そういう話になるのかな。
そうだね。あとは例えば、なんかそれこそ俺もだし、その樋口からしても、なんかそこはそんな拡散力が別にあると思ってるわけじゃないけど、そのなんか樋口がじゃあ、たとえば知ってほしい人とか、なんかこの人をなんかみんなに知ってほしいみたいな活動とかをしてる人がいれば、なんかゲスト的に呼んだりとか、
なんかこれまで結構話してる中でも、そのいろんな固有名詞出てきてるわけじゃん。だからなんかそういうゲストっていうとあれだけど、なんかこれまで話してきた中に出てきた人と一緒に話していくみたいなのもいいっちゃいいかもね。
あー、ゲスト会ね。
ゲスト会もやってないもんね。結構ポテキャストね、ある程度までの回数重ねるとゲスト呼びがちってなるけど、とりあえずね、ゲストは一回も呼んでないもんね。
なんだろうな、なんかゲスト呼びたいってなんか全然思ったこと今んとこない。
うん、そうだね。
そう。
それはあるね。
なんか、うん、なんかなんだろうな、そう、別に、そう、今そういう、なんだろう、1周年になったから今ちょっとそう思ったぐらいでね。
大前提、基本的に話したいであろうことっていうのは尽きないし、次回あれやろこれやろっていうのがどんどん蓄積されてるからね。
なんかそういった意味では、ここにもう一人入ったらね、ある程度その話の関係性も変わってくるし、なんかいったん今このテンション感でやれてるっていうのが、なんか割と自然にやれるし、まあ心地いいのはあるよね。
うーん、なんかそうなんだよな。
じゃあさ、いったん、なんかその、えっと、なんだろう、いったんじゃあそのトークイベントやる前提としてさ。
はい。
やる前提として、やるとしたらどういう話題が今はこうちょっと、なんだろう、僕らが話すべき内容な感じがする?
うーん、そうだね。
あえてその、じゃあ普段大声で話せない話みたいなところで言うと、なんだろうな、結構共通点としていろんな人が実感できそうなところで言うと、まあ例えば森道とか。
森道ね。
まあ前でも後でもいいけど、ある程度、なんか割と愛知県のさ、それこそそういうね、それこそアバンに来てくれてるような人とか、ある程度共通の話題としてありそうなものだから、なんかちょっと出展者側として、なんかちょっとなんかあんま大きい声では言えないような、なんかちょっとリアルな部分とかも、なんか聞けたら、それは参加してる側にとってもなんか面白そうだなって思うし。
なるほど。
うーん、とか?
森道、そうね、とか、あと、なんだろうな、なんだろう、仕事、恋愛、えー、なんだろうな。
なんかあるかな?
いやなんか、なんかもっと真面目じゃなくていい、いい気がするというか。
まあそうだね、まあなんか、そうだね、内輪に、内輪になりすぎん感じで、ね、まあ改めて自分たちのことを知ってもらうっていうのでもいいし、ね、あの二人でバンポーブチキンのライブに行って、あの余裕ぶっこいて銭湯入ってたら夜行バス乗り遅れた話とかもしていいしね。
あー、あー、あれ、あの時だっけ?そっか、あの時かあれ。
そうね、まあそれは半分冗談だけど。
そうだな、え、じゃあなんか、そうだな、なんか。
まあ、それこそそれを募るっていうのもいいかもね、なんかどういう話を、じゃあ逆に聞きたいですかっていう。
あー、そうだね、いやトークか、そうだな、なんかその時に、なんかやっぱ、やっぱなんかトークイベントだったら、なんか専門性が欲しいな。
うーん。
まあワンテーマね、強いものがあると。
そう、やっぱ強いものが、そうそうそう欲しいな。なんかそのトークイベントって、なんかこうなんだろう、なんか何にもならんなとは思ってて。
うーん、それ前も言ってたよね。
そうそうそうそう、なんかトークイベントってなんだろうな、なんか、いやすごい良くないんだけど、なんか言葉とか話とかよりかは行動した方がいいっていうか、なんかとはいえ自分は変わってないみたいなことに陥るじゃん。
うーん。
なんかその、だからなんかできたらトークイベントより、あーそうね、トークイベントだったらなんかやっぱりああいうさ、なんかなんていうの、彫刻屋たちなんか一緒に。
ワークショップみたいなね。
佐々木さんの、そうワークショップみたいな、なんかそういう形式とか、なんかもっと体験型のなんかあるといいな。
あーそうだね、確かになんか一緒に手を動かすみたいなところの体験、その何かを作るっていうことっていうよりかは、なんか一緒に手を動かして、じゃあ動かしながら隣の人と喋るみたいなのは確かにめちゃくちゃ貴重な経験だったなっていうふうに思うし、
なんか、じゃあ面と向かって、なんだろうな、じゃあ座って、じゃあ喋りましょうっていうよりかは、なんかこう一つその、こないだだったら彫刻っていう、あ、彫刻っていうか彫刻だね、のっていうのを挟んで喋ることによって話せる話みたいなのもあると思うから、確かにそれはね、なんかみんなでなんかやるっていう方が。
トークイベントです、なんかじゃあこれ聞いてくださいっていう感じよりかは、確かにみんなでなんかできる方がいいかもね。
ね、なんか俺そのほうがすげえ健全だなって思ってて、なんかトークイベントの構図ってさ、なんか、まあちょっと俺今週トークイベントあるからさ、俺出るんだけどさ、なんか俺あんまり言う必要は言えないんだけど、言えないっていうか、まあそれはそれで意味があると思って出るんだけど。
あれあのアングルさんでやるやつ?
あ、そうそう、アングルさんでやるやつ、そうそうそうそう、なんで知ってんの?
いやいやいや、それはもう。
そうそうそう。
よく見てる、そうあれそう出るんだけど、まああれはあれでまあいいんだけど、あれはあれでそう自分たちがやりたいことを知ってもらうにはいい機会なんだけど。
まあだしね、そこはいわゆるコラボレーションの場だしね、ああいうのって。
このポッテキャストで言ったらさ、普段から俺とヒクちゃん喋ってる中でじゃあ何するって話だけど、その今度のイベントとかはね、その場所はホテルの中で、なんかあれだよね、そのちょっと教育じゃないけど。
そうね、そういうことを。
ちょっとコラボレーションもあって、じゃあその人それぞれの認識というか、あの考えをじゃあみんなで話しましょうって言えばだから、そこは全然ね、普段から喋ってるかいなかっていうところが変わってくるよね。
自分がやってることにも自分は説得力があると思ってるから、なんか数字が通ってればなんかトークイベントもいいなと思うんだけど、なんかその、なんか俺らがなんかこうなんだろう、なんか聞く、なんか話すから集まってくれみたいな、なんかなんか謙虚じゃないというか、なんかもっとなんか俺も一緒にパン作ろうみたいな。
なんかそういう感じの方が心地いいっていうかなんかその。
そうだね。
だからなんか俺ら、そうそうそう、どっかのキッチン借りてみんなでパン作ってみようみたいなとかさ。
まあそうだね。
そうだね、そこで確かにその、そこでものづくりがあるといいなって思うのは、そのここでじゃあみんなで楽しくなんかその、ね、飲みながら交流しようぜっていうような洋気では俺らはないっていうところがね。
そう、そう、そうなの。
そう、その。
確かに普通だったらオフ会行ってさご飯食べるから確かにそうだね。
そうなんだよね、そのパーティーはね、ちょっとご遠慮させていただいてますっていう。
それは無理だなあ。
それはちょっとね、収集つかん感じになっちゃうからね。
そうだ、俺多分それが苦手なんだ。
俺そこから逃げてるから、俺そのパーティーから。
パーティー的な飲み会は、そうだ苦手なんだ。
だから晴らすきっかけがなんかナチュラルにできるものの方がいい。
そうだね。
だからなんかやりたいこととかをみんなでやるとか、だからバスケやろうとかでもいいんだよ。
そうね。
なんなら。
レスリングやろうみたいな感じでもいいしね。
そう、そう、そう、もう無双するから多分俺。
本当になんかそんな感じの方がなんかやるなら。
そうだね。
いいなあって。
2年目の抱負とニュース解説コーナーの導入
そうね、確かに作るのやっぱ良さそうだね。
でなんか俺がその思うのは、やっぱりそのイベントっていうところに限らず、
なんかその内容、話してる内容とかは、これそのポッテキャスト自体の話だけど、
その話してる内容とか話題とかテンション感みたいなものは、
なんか基本的にそのなんか外に向けて、
まあそのやらない、その前も話したその聞いたけ聞いてくれぐらいの感じで、
そのまあ話したいことを話すっていうスタンスはやっぱ崩さずに、
まあいきたいっていうところの反面、
なんかその外側に見える部分っていうところをちゃんとブランディングしていきたいっていうのはあって、
なんかそれがそのね、じゃあ今後そのタイトル含めたリニューアルみたいなところもそうだし、
なんかその聞くまでの入り口もそうだし、
なんかそのポッテキャストの雰囲気みたいなものを話してる内容プラスアルファ、
その名前含めビジュアルみたいなところで、
なんかこういい感じにブランディングしていきたいっていうのは、
なんかこの2年目でやっていきたいかな。
でその延長にさっき樋口が言った、
グッズっていうのはちょっとどんだけ実現ができるのか、
実現しがいがあるのか、
ちょっと樋口ほど知見がないからわかんないけど、
なんかそういうところも含めてね、
なんか派生していけたらいいなっていうふうに思うかな。
でもなんか話してて思ったのは、
なんか改めてこれピー入れるけどさ、
なんか改めて日本語なんだなっていうことをなんか今めっちゃ思ったけどね、
そのやっぱりなんか一つのテーマがあるわけじゃなくて、
それこそいいものも悪いものも混合してあっていいっていう、
なんかそれをじゃあみんなで作るっていう場で、
いろんなものがあってもいいしみたいなところは、
なんか改めて今回その、
なんかそういうワンテーマが逆にないっていうところが、
結構本当にらしさにつながるのかなっていうのは、
改めて今話して思ったね。
なるほどな。
そう思うとさ、
なんかニュースを取り上げるみたいなことって結構いいのかな。
ニュースっていうかさっきの名鉄百貨店みたいなさ、
なんかジジネタについて語り合うみたいな、
なんか俺好き勉強になるなと思うし。
あーそうだね。
なんかそういうのいいな。
なんかその別にジジネタじゃなくてもいいんだけど、
例えばイチゴのおいしさどう思うみたいな話でもいいんだけど、
なんかそういう賛否みたいなものがここにはあるというか、
なんか俺らで賛否を話し合うみたいな、
なんかなんだろうな、
ちょっと切り口がなんか話す内容は全部違うんだけど切り口は同じみたいな、
なんかどっかで統一してほしいな、なんか。
そうだね。
どっかでなんかあってもいいような気もするんだよな。
そうだね。
確かにそのジジネタに限らず、
ニュースみたいなところはね、
そこについてお互いの考えを話すみたいなのはシンプルに需要があるっていうか、
なんか意外と世界中のYouTubeの中で一番見られてるコンテンツってニュースの解説コンテンツらしくて、
そうなんだ。
なんかそういう人って各分野にさ、すっごいたくさんいるじゃん。
それこそなんか格闘技のニュースを解説してる人とかさ、
それこそ俺のYouTubeにはランニング系の話題を解説してる人とかもいれば、
それこそゴリゴリの政治系を解説してたりとか、
いろんな人いると思うんだけど、
意外とそういうコンテンツが世界全体で見たら、
ニュース解説のコンテンツが一番再生されてるらしくて。
だからある一つのこれっていう事象はそこら上に転がってるんだけど、
それをどういうふうに捉えたのかとか、
そもそもそれをわかりやすく解説してっていうところもあるけど、
それをどういうふうに捉えてるのかみたいなところは、
需要もあるし、
それぞれの考え方みたいなところが出せるところではあるかもしれないね。
ほー、なるほど。
なんかそれいいな。
うーん。
だからあらゆる業界のニュースを取り上げれるってことだよね、そうすると。
そうだね、そうだね。
ほー。
まあそうだね。
その中で例えば、
とはいえ共通点というかさ、
自分たちが割と話しやすいものでいったら、
それこそこの愛知エリアみたいな、愛知の情報みたいなところもそうだし、
樋口のところでいったら、それこそ教育とか、アパレルとかもそうだし、
まあそういうところはね、割と体験というか実感を持って話しやすいっていうのはあるよね。
うーん。
へー、なんかいいなそれ。
それなんか勉強しなきゃいけなくなるし。
うんうん。
いいな。
なんか業界の共通、なんか業界という統一性なのか、
それからニュースという統一性なのか、なんかそういう、
まあ業界で絞るとなんかだいぶ絞っちゃうから、
うんうんうん。
ニュース解説コーナーの具体例とコーナー化
あれなんだけど、なんかそう、ニュースとかで絞ると、
どうしても2人でやると、2人の好き嫌いで話しちゃうけどさ、
ニュースだとさ、好きも嫌いもないというか、
事実があってそれどう思うかみたいなのが、
うーん、なんかいいな。
まあそうだね。
それだとさ、意外と俺と樋口でさ、
そのすっごい金銭に触れる場所っていうのがさ、
意外と一緒のようで違ったりするじゃん。
うーん、そうだね。
だからね、それは全然樋口が全く知らないこと、
逆に俺が知らないことを、樋口がちょっとこういうこと、
こういう事象が今あってっていうのを、
だからその、ある種新しい俺の発見として、
背景はしっかり整えながら話していくとかもお互いにいいし、
それが新しいものを知れるっていうような情報としてはいいよね。
いい。なんか俺もその方がなんか聞いててやっぱ面白いなって思うもんね。
うーん、そうだね。
だからさっきのね、明徹の話もさ、
なんかあそこ開発されて明徹が閉まるのぐらいしか知らなかったからさ、
なんかそんなに情報として知らなかったから。
はいはいはいはい。
なんかそうね。
それ次回やってみようか。
今今回明徹百貨店が2月に閉まって、
今これって再開発するっていう話だけど、
それが今一旦ストップしちゃってるっていうような、
その一時情報をしっかりまとめた上で、
じゃあね、そこから派生する明徹百貨店の話でもいいし、
じゃあ物価だかやばいよねっていう話でもいいし、
それこそ造形教室と服屋をやってて、
なんかいろんなものを作ってる樋口が、
じゃあ物価だか実際に感じてるのかとか、
逆に全く感じてないのかとか、
っていうところにね、そこを脱線上等で、
一つの一時情報からスタートしていくっていうのはいいかもね。
いいよね。
それいいかもな。
あらゆる業界のニュースを取り上げる番組みたいな。
そうだね。
それをコーナーにしてもいいしね。
それこそなんか結構最初の頃に、
なんかコーナー作りたいねみたいな話してたと思うんだけどさ、
結局コーナーもね、これっていうのは作ってないもんね。
作ってないね。
そうだな。
なんかさっき過去のポテキャストをいろいろ見返してて、
なんか本当に脈絡もねえなと思って。
そうだね。
でも難しいのが、
それこそがポテキャストの魅力っていう面もあるにはあると思うからね。
そうなんだよね。
そこから、
でもなんか一個軸があって、
そこから脱線するみたいなのはめっちゃいいと思うんだけど。
そうだねそうだね。
そう、なんか多分一個共通点があって軸があって、
脱線は多分二人でめっちゃできる気がするんだけど。
そうだね。
なんかやっぱり、そう、なんか一個なんかあるといいなあ。
そうだね。
確かにそうだね、番組全体の雰囲気として、
なんかそういうちょっと試みもやっていきましょうかな。
いい気がする。
それを考えるとちょっと、
そっか、まあでも名前は変わらんか。
なんか毎年変わりそうだな、名前が。
まあでもそれでいいんだよね。
なんか考えが変わっていったらいいっていうかさ。
そうだね。
そうそうそうそう。
そういう年もあったねみたいな。
そうだね。
まあそういった意味では、
なんかそれが全てを積み込んでくれる気もするし、
それこそじゃあ外に向けて、
ちゃんと分かりやすくしていきたいっていう風に思うかもしれないしね。
なんか今はさ、なんか自分たちが知ってる話とか、
体験した話とかばっかりが多いと思うんだけど、
そう、なんかニュースになるとやっぱ新しいこと調べるのがめっちゃいいなって。
そうだな、その方が続けたいな。
そうね。
ほんと最近勉強不足だなって思うことがなんか多々ある。
ああそうなんだ。
いやほんとに多々ある。
なんかそういうことも含めて、
ああこの映画見なきゃなとか、
なんかああこのアーティスト調べとかなきゃなとか、
なんかそういうさ、なんかこう多々ある。
自分の中では。
なんかそういうののなんかこう、
ああここ繋がったみたいなことがもし起こるとしたら、
なんかそういう自分の勉強不足解消のためにも、
知りたいわ、なんか。
そうだね。
いい?その方が。
そうだね、ちょっとそういったコーナーというか、
そういう立ちつけで2年目やっていきましょう。
はい、やっていきましょう。
イベントのあり方と今後の展望
で、その、何イベント?
イベントもさ、なんかさ、もう俺らがやりたい、
まあ最悪2人でもいいみたいなさ、
そこに、そこに誰かが付き合ってくれたぐらいの、
なんかやりたいことが前提でいいんじゃないかな、なんか。
最近気になってたけど、
ああだから、だから座布団食うでいいんだよ、言ったら。
だからそうだったぶん、座布団食うでいいんだよ。
マジですき焼き食えんの?
そうだよ、すき焼き食えばいいんだよ。
そうそうそうそう。
マジでそう。
で、もう参加者はもう俺らとあと2人だけ。
それでいい。
そうね、あの、牛ロースの希少部位の座布団を。
そう、座布団を。
牛ロースなんだあれって。
うん、らしい。俺あの前回あの後調べたわ。
もう座布団気になっちゃって。
うわ、ロース、あ、だからうまいのかあれ。
待って待って、それで言うとさ、
待って、あの、もう今、もう一枠マッキーでしょ。
うん。
もうあと、あと限定一枠じゃん。
そうだよ、あと限定一枠だよ。
もうだから、そんなんでいいっていうか、
もう、そういうことなんじゃないの。
そうだね。
そう、なんか別に、なんだろ、
そう、僕らがやりたいことでいいんだよ。
うんうんうん。
そう。
そうね。
んなら3人でもいいみたいな。
そうだね。
うん。
いいじゃん、だから。
そうしよう、釣りするとかみんなで。
うんうんうん。
うん、とかみんなで走るとか。
はいはいはいはい。
うん、そんな感じ。
まあそうだね。
まあその中で確かに、なんかこの、
まあ今ね、俺が名古屋にいて、
ヒグちゃん岡崎やっててっていう、
なんか、まあ絶妙な距離感もあるからさ、
まあそれがね、一緒に、
一緒にその会う機会があるっていうだけでね、
全然、本当にそれだけでいいっていう話だもんね。
まあそこに、
そうそうそうそう。
ね、なんかこう、そこに集まってくれる人が、
まあクラスアルファでいてくれたら、
よりいいっていうことでもあるから。
そう、本当にそう。
そうね、ちょっと、2年目。
はい、計画していこうか。
計画していきましょう。
じゃあ、まあまた考えたら発表しよう。
まあそうだね。
カミングスーン。
はい、スーンで。
じゃあ、今日こんな感じ?
そうね。
すごい本当にそのままフリートークで言っちゃったけど、
そうだね。
いやーマジで、ただ俺らが話し終わって、
何にも解決してないっていう感じ。
そうね。
いやいや、1年間ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
2年目もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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