男性同期の出世について
みなさんこんにちは、ローリスク・ミドルリターンが元のアラフォー会社員のあすです。
今日お話しするのは、男性同期が先に出世したらモヤるということをお話ししてみようかなというふうに思います。
私は今、管理職資格で部下はいないというポジションで、ポスト空き町みたいなステータスなんですけれども、
そんな私が語る、男性の同期が先に出世したらモヤると思うというお話をしてみようかなというふうに思います。
よかったら最後までお付き合いください。
この番組では、愛社精神満載で調和型な会社員あすが、心も体もしなやかに保ちながら、育児も仕事もしなやかに、
毎日を楽しく過ごす活や気づきをお友達にお話しするようにシェアしています。
はい、ということで、男性の同期が先に出世したらモヤりますか?
そんな気持ちを持ったことはありますか?
私はゼロかと言われたらわかんないですけど、あんまりそういうふうにモヤとする気持ちを持ったことはなくて、
それが結構新鮮だというふうに捉えられたというか、
お話をした際にそういうふうに捉えるのって新鮮だねってちょっと驚かれたので、
この話をシェアしてみようかなというふうに思いました。
私は同期の男性の何人かはすでに管理職になっているし、
女性でも結婚してなくて、男性と同じ期間働いている、育休とか産休とか取らずに働いている女性の同期は同様に管理職になっていたりもするし、
私は子ども2人いますけれども、子ども1人だけの産休休休を取った同期の女性とかも管理職になっている人もいます。
一方でポジションの空きとかも関係しているのもあるし、男性でも管理職になっていない同期ももちろんいます。
育児とキャリアの視点
っていう状況だから、私の捉え方としては別に男性の方が出世が早いとかいうふうには正直思ってなくて、
ただただまず私は2人の子どもの産休休休の期間のビハインドっていうかがあるから、
その分だけ遅いのはいたしかたないかなって普通にフラットに思っているし、
それをその期間を補ってもあまりあるぐらい能力があればバッテキされることもあるけど、
私はそこまでじゃないから、普通に行った時に少し遅いのは当たり前かなと思っていたりもします。
男性だからといって、みんながみんな女性よりも出世が早いわけではなく、
管理職に早々になった同期は優秀だよねってはたかられても思う。
そういう子たちが早めに管理職になっているし、同期でもまだ管理職になってない人もいるしね。
人によっては、あの子が管理職になれるなら私もなれるかなって思うような男性の同期の管理職もいたりはしますけれども、
普通に私は能力がある人が男女関わらずバッテキされていくし、
そこに多少のキャリア、逆級で離れていたブランクというところは多少影響するなというところはフラットに捉えています。
なので結論、別に男性同期が先に出世している人が多かったとしても全然もやらないんですよね。
という話を、報道さん営業職でウーマンズアカデミーというコミュニティを主催されている福本春さんと
そんな話をする機会が先日ありまして、こんなことをね、今私が話したようなことをお話ししたら、
それって結構、何て言われたか忘れちゃったけど、なんか特殊、それは普通じゃないですよみたいなことを春さんから言われたんですよね。
で、それが私はちょっとびっくりしたんですよね。
で、人によってはその3級1級で離れることがブランク、なんていうの、ビハインドになってもやつくみたいな人もいると思いますよっていうふうに言われて。
うーん、そうなんだ、そうなんだっていうか、そうかと思って。
捉え方ですよね、やっぱりね、3級1級の。
私はどう捉えてるのかな、別にすごくね、私はどんどん早く出世したいとか、そういう気持ちがそもそもないっていうのがベースにあるっていうのもあるし、
そもそもね、管理職もずっとなりたくないと思ってたから、今はね、ちょっともう、あの、なろうかなって前向きに思ってるけど。
ポジティブな捉え方
うーん、だからね、別に男性が出世しても全然もやんないんだよな。
女性でもね、優秀な同期がね、出世してるし。
っていうふうに思ってるっていう話です。
で、なんでこの話になったのかっていうのを最後にお話ししようかなと思うんだけど、
あのね、男性に関わる同期がいろんなポジションに今いて、
養殖、管理職になっている同期がいろんな部署にいるから、
なんか仕事をするときに、あ、ここの部署の管理職同期だっていうことが最近増えてきたんですよ。
それで非常に仕事がしやすくなったなと思って、その話をしたところから、今回の話につながったんですけど、
結構、特に男性とかが管理職になっている子が多くて、仕事がすごくスムーズになりましたって話をしたら、
なんかそういうふうに前向きに捉えられているのってすごい新鮮ですねっていうふうに春さんから言っていただいたっていうそんな感じですね。
なんかあれかな、男性とか女性とか、それも関係ないし、
自分が管理職じゃないから、同期が管理職だからって、だからどうっていうふうにも捉えてないし、
とにもかく私はめちゃめちゃフラットに捉えているのかもしれませんね。
だからいや同期があそこの部署の管理職めっちゃラッキーみたいな話し通してもらおうみたいな、そういうふうにしか捉えてなかったから、
そうか、こういう事情に対してもやる人がいるのかっていうのは驚きでしたし、
そういうふうに捉えちゃうとつらいというか、つらいんだろうなってちょっと思って、
だから、だからどうっていう話じゃないけど、
なるほどねっていう、なんかね、私みたいにみんなが思ってるわけじゃないんだなっていうのはすごくお気づきでしたね。
だからみんなもこう考えたらいいんじゃないっていうわけじゃないんだけど、ちょっとまとまらなくなってきましたけれども、
育休・産休の捉え方って私はそれですごいパワーアップしたからポジティブっていうふうにめちゃめちゃそういうふうに捉えてるわけでもないけど、
私にとっては必要な期間だし大事な期間だったし、
捉えたからといってなんかすごくマイナスになったとも捉えてないし、
私は別にここから会社でしっかりアウトプット出していけば、
その数年間のビハインドは取り返せるっていうか、
だろうなとは思ってるし、
っていう話でした。
ごめんなさい、ちょっとまとまらなくて申し訳ないんですけれども、
同期とか男性、特に男性同期が先に出世していって、
自分は産休・育休を取ってその間、
ちょっと奥行を取っちゃったっていうふうに思ってるような方がいらっしゃったら、
こういうふうな捉え方もあるよっていう、
ちょっと事例として支援をさせていただきました。
ちょっとどなたの気づきにもならないかもしれませんが、
私はこう考えてるよというお話でした。
まとまらない話を最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
明日もローリスク・ミダリル・ジャーンで過ごせますように。
アスでした。バイバイ。