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075.江戸時代は「命定め」だった!?感染力最強の「麻しん(はしか)」と、命を救うワクチン開発の歴史
2026-05-18 26:35

075.江戸時代は「命定め」だった!?感染力最強の「麻しん(はしか)」と、命を救うワクチン開発の歴史

子どものワクチンについて学ぶシリーズ。

今回は、1歳から受ける大切な予防接種「MR(麻しん・風しん)混合ワクチン」の中から、特に感染力が強い【麻しん(はしか)】を解説します。

実は、感染力がインフルエンザの約10倍の麻しんウイルス。
江戸時代には、生き残れるかの「命定め」とまで言われていた病気です。

・ワクチンを打つことが、自分の子供だけでなく「社会全体」を守ることになる ・過去の失敗を乗り越えて、現在の安全なワクチンになるまでの科学者の積み重ね
について、夫婦ならではのリアルな本音を交えながら分かりやすく紐解きます。

「打たせるのがちょっと不安だな」と感じている保護者の方に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。

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生命科学の冒険者。
ようこそ、生命科学の冒険者へ。
プレゼンターのあきです。
アシスタントのとみーです。
このシリーズは、妊婦と子どもの予防接種をテーマにしています。
今回はですね、1歳になってから受けるワクチンですね。
はい。
えーと、1歳になるまでのワクチンの話がもうすでにいっぱいあって、
なんか、子どもってめっちゃワクチン受けてたんだなって、びっくり。
そうですね。
また、近年になってからワクチンが新しくいろいろと出てきてるんで、
これも受けさせておいたほうがいいよねっていうので、増えてる部分もあるのかなと思います。
あー、でも増えてるのもあるけど、
逆に前回のBCGみたいに、もう1回だけになったっていうやつもあるんだね。
あと、混合になって、5種混合とかになって、
ちょっと種類別に説明したから、
いっぱいな感じだけど、5個一緒だったら1回で済んでるもんね。
っていうのもあります。
いずれにせよ、たくさん打たないといけないというか、
打つべきものはあるのはいっぱいありますねっていうところは。
そうですね。
それで、だんだん子どもがあそこに行くと痛い思いをするって覚えちゃってね。
病院に行くと泣き叫ぶみたいなのは、世の中のお母様方からよく聞きますけども。
聞きますね。
だから自分が悪いことをしてるような子どもに対してね、
悪いことをしてるような気分になっちゃうのもあるかなとは思うんですけれども。
それでワクチン打たせるのやめましたみたいな声もSNSを見てるとちょっとあるにはあって、
ただ目先の苦しみと実際にそれを打たなかったことで、
そのご病気になってしまった時の苦しみとは比較する必要があるよね。
そうですね。
あともう一つは、どうしてもワクチンを打ってしまっても感染してしまう、
免疫がつかない人っていうのはどうしても一定数いて、
その方をその病気から守るためには集団免疫っていうのが非常に重要になりますので、
その一人になるんだという意識も持っていただければなと思います。
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私もあなたも打っているからこそ、打ったけど免疫がつかなかった人のこともまとめて守れるよって話ですね。
そうですね。
あとそもそも免疫系の病気があって、自己免疫疾患とかでワクチンを打つと大変なことになるからっていうので、
ワクチンを打てない人っていうのも一定数いらっしゃいますので、
そういった方たちを守るっていう意味もありますので。
じゃあ自分の子の安全とひっくるめて日本に生まれ育つとしたら、
日本社会の安全を守るっていうところも意識してもらえたらなと思います。
そうは言っても痛いの嫌なんだけどね。
痛いのは嫌だよね。
注射は嫌いです。私は痛いんで。
全部飲むワクチンになったらいいと思う?
どうなんだろうね。
ワクチンの勉強をしてきた中で、生ワクチン、蛍光接種ワクチンが注射のワクチンよりも、
免疫の暴走じゃなくて、先祖帰りが起きてしまった例とかの話を聞いてるので、
蛍光ワクチンに全部なればいいのに痛くないしっていうほど明らかには思えないかも。
蛍光接種と生ワクチンはイコールではないので、
注射で打つ生ワクチンもあるので、そこは切り分けてもらったらと思うんだけど、
確かに先祖帰りの問題は過去に起こった問題であって、
今は株を観察して、新しく作成した株を観察して、
先祖帰りが起こってないかどうかっていうのは厳重に見るようになったので、
そこは安心してもらえればと思うんだけど、
確かに過去にそういうことが起こったっていうのは事実だから。
結局新しいワクチンがどんどん開発されているじゃない?
古くからあるワクチンが進化しているっていうことはわかるんだけど、
かといって新しいワクチンは逆にこれから進化していくじゃん。
だからまだまだ事故も起きるのかなみたいな不安はあるかな。
私はワクチン基本的に好きじゃないので。
本当に科学は積み上げなので、
このやり方が実は間違ってたっていうのは将来的には出てくる可能性はもちろんあると思います。
ただそれをなるべく減らした形で大規模な知見を行ったりとか、
そういったところでなるべくそういったことが起こらないようにっていうような
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枠組みっていうのは人類が今まで積み上げてきた知恵で、
さらに積み上げていっているので、
その社会の中で暮らす一員としてそこら辺は理解してもらえればなとは思いますが、
競争はできませんが。
という感じで、私とアキさんは夫婦だけど、
夫婦でも別に同じ意見を持っているわけではないというのが両立にわかりますね。
ということで、いよいよ本題に行きたいと思います。
1歳になってから受けるワクチンについて。
まず最初、今回ご紹介したいのはMRコンゴワクチンの中の
ハシカマシンについてのワクチンを対象に解説したいと思いますけれども、
1歳を過ぎてから受けるワクチンはMRコンゴワクチンになります。
マシンとフーシンですね。
マシンは別名ハシカとも言いますけれども、
マシンとフーシンの生ワクチンになります。
ちなみに1歳で受けるワクチンって何個あるの?
MRコンゴワクチンと水防装コンゴワクチン、おたふくかぜコンゴワクチン、
肺炎吸菌コンゴワクチン、これは追加ですね。
5種コンゴワクチンも追加で受けるというような形で、
1、2、3、4、5、5種類ですね。
これは注射?
注射がほとんどですね。
0歳の時よりはちょっと減ったのかな?
0歳の時に何個あったかな?
ちょっと数えたら、今やると時間かかりそうなんで。
でもまだまだあるんだなって今思いました。
そうですね、まだまだございます。
MRのうちの1つ、マシンについてですね。
ハシカとも言いますけれども、統一してマシンというふうに話させていただきます。
マシンについてなんですけれども、
マシンは感染力が非常に強いウイルスとして知られています。
ウイルス性ですね、細菌性ではなくウイルス性の病気になります。
インフルエンザの約10倍ぐらいの感染力を持つと言われてまして、
免疫がない集団の中では、1人の患者さんが発生すると、
12人から18人に感染が広がると言われてます。
マシンがウイルスとして恐ろしいというかすごいのは、
その感染経路なんですけれども、
空気感染、それから飛沫感染、接触感染、
どの経路からでも感染するというような、
非常に感染力の強いウイルスになります。
空気感染はですね、前回もちょっと言いましたけれども、
いわゆるウイルスがですね、
ウイルス単体で空気中をふわふわ漂っているというような状態ですね。
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つばとか飛沫の中にいる状態だったら、
生きているというわけではなくて、
飛沫が乾燥してしまってもですね、
ウイルス単体で生き続けることができるというか、
感染力を保持した状態でいるという形ですので、
非常に厄介です。
タバコの煙みたいな感じですね。
タバコを吸った人がその部屋にいたというのは、
何時間経っても鼻の効く人なら分かると思うんですけれども、
それと同じような感じで、
ふわふわずっと漂い続けているということになります。
で、感染してしまうですね。
飛沫感染、これは飛沫、つばとか、
咳とかくしゃみのしぶきの中にウイルスがいる状態。
これでももちろん感染いたします。
で、あとですね、ウイルスが付着した場所をですね、
ドアノブとかそういったところを触って、
それが目をこするとか、
それで食べ物を食べて口の中に入るとか、
そういったのでも感染しますよという形で非常に厄介ですね。
一応アルコール消毒は有効にはなります。
ただ飛沫感染するのでね、
空気中にアルコールをばら撒くわけにもいかないので、
なかなか厄介だなというところですね。
魔神の歴史というかですね、
魔神は過去ずっと人類の歴史の中であったわけですけれども、
江戸時代なんかにはですね、
結構死亡する確率が高かったんですね。
なので死亡率の高さから命定めというふうに呼ばれていました。
子供になったら魔神にはかかるでしょうと。
その時に生き残ったら、
その子はその後元気に育っていくでしょうみたいな、
そんなレベルの病気だったという感じですね。
ちょっとこれ現代では考えられないかなと思うんですけれども、
当時はですね、やっぱり栄養状態が悪かったということですね。
あと対処療法ですね、
高熱が出ても熱覚ましの薬とかもないとか、
点滴とかも打てないとか、
そういったこともあるのかなと思うんですけれども、
そういった技術がなかったというところからも、
死亡する子供が多かったのかなというところになります。
ちなみに現在でもですね、
魔神に対しては、
後を許す薬はありませんので、
対処療法での対応が基本となります。
1862年ですね、文旧2年にはですね、
文旧の大流行というのが起こりまして、
江戸だけでですね、
約24万人も死亡したというふうに言われています。
昔は本当に怖い怖い病気だったのかなというところですね。
今でもそれなりに怖い病気ではあります。
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大人がですね、感染した場合は、
それほど大したことにならないことが多いんですけれども、
乳幼児が感染した場合は結構重篤なことになる場合があります。
乳幼児が感染した場合はですね、
40度近い高熱とかですね、
強い咳とか鼻水発信が出ますよっていう形なんですけれども、
だいたいここで終わります。
その後回復していくという形ですね。
ただですね、これが合併症を併発することがあって、
その場合中耳炎とかですね、
あと肺炎になったりとか。
厄介なのはですね、
1,000人に1人ぐらいの割合で脳炎になる方がいらっしゃいまして、
脳炎になるとですね、
後遺症が残ってしまうことがあるという形ですね。
いわゆる脳性麻痺のような形で、
体の一部に麻痺が残ったりとか、歩けなくなったりとか、
そういったことが起こる可能性がありますよということですね。
なので、かかってしまったら1,000人に1人という割合になってしまうので、
まあまあ怖いよなと思います。
十分怖いですね。
それで唯一防げるのはワクチンということですね。
ただ、1回かかって助かれば、
その後、免疫は残るというようなものでもあります。
そう考えると、さっきの命定めの話は、
現代でもあまり変わらない気がするね。
そうね。ただ、今は栄養状態がいいから、
そこまで死ぬことはないという感じですね。
あと、一応対処療法とはいえ、治療法はある程度いろいろありますんで、
なので、大丈夫っちゃ大丈夫なんですが、
とにかく周りに広げてしまうというのもありますし、
苦しまないでいいんだったら苦しまないほうがいいよねと思うので。
なので、僕はワクチンは打ったほうがいいよねって思っている方なので、
ちょっとそういう言い方になりますけれども。
マシンウイルス発見の歴史をお話ししたいと思うんですけれども、
マシンはブツブツが出る、あと高熱が出るというような症状なので、
天然痘もブツブツが出て高熱が出るという形なので、
他の発疹症状を出す病気と長らく混同されていたみたいなんですけれども、
9世紀にペルシャのお医者さんのラーゼス・アルラーゼィって方らしいんですけれども、
が、史上で初めてマシンと天然痘は違う病気だということを記述しているそうです。
1846年、デンマークの医師のパヌム先生がフェロー諸島で流行調査して、
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マシンは人から人へ伝染するということと、
一度かかると生涯免疫ができるということを疫学的に証明したという形になっています。
1954年、マシンウイルスが発見されます。
これがポリオウイルスの培養に成功してノーベル賞を受賞したジョン・エンダース博士です。
ポリオの回でもちょっと紹介しましたけれども、
この先生が若手の研究者のトーマス・ピーブルス博士とともにマシンウイルスの分離に挑みます。
このピーブルス博士が当時マシンが流行していた小学校に向かいまして、
11歳の少年のデビット・エドモンストンという方から喉の粘膜を採取します。
その後、この粘膜から彼らは人の腎臓細胞を用いてウイルスを増殖させるということに初めて成功しました。
このデビット・エドモンストンさんから取られたウイルスですので、エドモンストン株と呼ばれています。
培養していろいろと実験ができるようになったわけですが、
マシンウイルスの特徴としては、RNウイルスであるということです。
非常に強い感染力を持つということが分かってきました。
この株を用いて、とりあえずワクチンを作りたいということになっていくわけですが、
まず最初に2つの手法を試します。
不活性化ワクチンです。
ウイルスを大量に培養した後にホルマリンでウイルスを殺して、
ポリオの時にもやりましたが、殺したウイルスを打つというやり方です。
この場合は、これをやってみた結果、副作用は非常に少なかったのですが、
もう免疫が長続きしなかったみたいです。
しっかり免疫が記憶してくれなかったと。
もう大丈夫だと思っていたら、後から感染して、
結果、重症化するというような問題も出たみたいなので、
この不活化ワクチンはすぐにやめてしまいます。
もう1つが生ワクチンです。
人の細胞から次に猿の細胞に培養を移し替えます。
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宿主を変えるというようなことをします。
それからさらに鳥の卵を絵というような形で、
違う物種に感染するように経代経代、
培養を繰り返しながら宿主を変えていってみるというようなことをします。
そうすると、ウイルスは最初は人用に感染するような性質を持っているのですが、
それが猿の細胞に感染できるように徐々に変化していきまして、
最終的に鳥の細胞に感染できるようにというような形で、
どんどん変化していく過程で、人間への毒性が低下していくということが起こります。
これが弱毒化ということです。
これで出来上がりました弱毒化具を生ワクチンとして投与するということをしてみました。
ただ、弱毒化がまだまだこの段階では不十分だったみたいで、
接種後にかなり高熱痛が出るということが、副反応が強かったりしたので、
副反応を抑えるために、
かつて摩診にかかったことがある人の血液から、
その人は摩診に対して抗体を持っているので、
生ワクチンと血液製剤を同時に打つというような形で、
副反応を強く出さないようにしながら免疫をつけるみたいな、
ちょっと面倒くさいことをしないといけなかったらしいです。
というような形で、この生ワクチンもなかなか便利には使えないということで、
さらに改良が進められていきます。
この生ワクチンが、エドモンストンB株というふうに呼ばれているわけですけれども、
これを今度は低温で経代すればどうなるだろうということで、
低い温度で培養してみるということをやり始めます。
これはどういうメカニズムかというと、
ウイルスに感染したときには、人間は高温を出します。
体温を上げます。
熱を出す。
よく病気になって熱を出しているから、熱を下げないとね、とか言って
体を冷やしたりとかなんだりかんだりやりますけれども、
実際は体自身がウイルスを殺そうとして、ウイルスは熱に弱いので
体温を上げてウイルスを殺そうとしている作用になります。
逆にウイルスを低い温度で培養してやると、
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繰り返し繰り返し低い温度で培養していくと、
より熱に弱い株が生まれるだろうということで、
それは結果、弱毒化ということにつながるだろうということで、
そういうアイデアから低温培養をするというような手法が
この辺りから出てくるんですね。
それでどんどん低温培養を繰り返していって、
さらなる弱毒株というのを作り上げるということになりまして、
一つがこの低温で培養したもので、
シュワルツ株というのが1965年に出来上がります。
これは当時ダウケミカル社というところの研究員だった
アントン・シュワルツ博士がアメリカで開発したものになります。
こちらはケーラン鳥の細胞ですね。
卵のケーランだから鳥の肺細胞になりますけれども、
を使って32度で80回以上経代をすることによって、
非常に副反応が低いですね。
かつ免疫がしっかりつくというような株が出来上がりました。
もう一つがモーテン株というやつで1968年なんですけれども、
これはモーリス・ヒルマン博士が開発されます。
これはエドモンストン株を低温で何回も何回も培養したものになりますけれども、
このモーリス・ヒルマンさん結構すごくて、
おそらく20世紀で最も多くの命を救った科学者として知られていますけれども、
40種類以上のワクチンを開発されています。
ちなみにざっとあの種類のワクチンを挙げるとマシンですね。
それからオタフクカゼ、フーシン、MMR混合ワクチン、
B型肝炎、A型肝炎、水暴走、肺炎吸菌、
それからヒブですね、インフルエンザ菌、B型。
これらのワクチンを開発されています。
子どものワクチンにめっちゃ貢献している感じですね。
めっちゃ貢献してますね。
子どもから見れば、このこいつのせいで何回も注射打たれるみたいな。
そういうことにもなるか。
本当に多くの病気から人類を救っている方になります。
日本でも独自の形でこのマシンのワクチンが開発されています。
一つがAIKC株で日本の北里研究所で開発されています。
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こちらはエドモンストン株をベースに
羊の腎臓細胞を用いて33度の低温で経代して
こいつも温度感受性がさらに強くなったという形で
日本を代表する安全性の高い株として知られています。
その他にもCAM70株がありまして
これは1964年に大阪で分離されました田辺株という形で
これはさっきのアメリカの少年から獲られた株とはまた別の起源になります。
日本独自の起源の株になりますけれども
これを鳥のケイハイで経代培養しまして弱毒化したという形で
これは日本独自のプロセスで作った株というような形ですね。
これらの技術革新によってワクチンは
さっき言っていたコーガンマグロブリンと同時に打たないといけないというようなことは
必要としない安全な医薬品へと進化しましたというような形ですね。
というところでマシンのワクチンの解説としたいと思います。
今回もちょっと調べてみて思ったんですけれども
本当に科学は積み重ねだなと思うんですけれども
いろんな方が誰かが開発したものをさらに別のアイディアで改良していって
より安全なものを作っていってというような形で
毎回調べるたびに新しい知識が増えてきて面白いんですけれども
本当に積み重ねなんだなということを感じました。
はい。ということで次回はMRのもう一つ風心についてお伝えしたいと思います。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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