1. 管理職を捨てて独立したリアルを伝えます
  2. #353 同じことを繰り返して違..
2025-08-21 24:50

#353 同じことを繰り返して違う結果を期待するのは狂気である

アインシュタインの言葉です。

みんなできること、みんなと同じようなことをやっているのに、みんなとは違う存在だと一目置かれたいなんておこがましくないか?

自分のコンフォートゾーンの中で同じことを繰り返している現状の延長戦上に、理想の未来はあると思うか?

期待する結果を得るに値することをやりきれているか?

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サマリー

このエピソードでは、アインシュタインの言葉を借りて、同じ行動を繰り返して異なる結果を期待することがいかに非現実的であるかについて考察されています。また、情報発信を通じてクライアントと出会うための重要性や、特にYouTubeの役割について詳しく話し合われています。自己改善や成果を得るためには新たなアプローチが必要であると示唆されています。

自己紹介と日常の出来事
こんにちは、人生加速コーチののおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私が、これから企業復業を目指している方の繋がをするようなお話をしていきます。
午後1時過ぎで、とても暑いのですが、
今日はですね、ちょっと朝散歩はできてなくて、娘の科学堂に行くタイミングで一緒に家出て、チラッと学校の周りだけ一周してきたんですけど、
今日は私のコーチのお話屋なおとさんと、午前中スタイフの対談をとっておりまして、
なおとさんのチャンネルの方で、今日中くらいにはアップされるかなと思うので、ぜひそちらも聞いていただければと思うんですが、
そちらで2時間ぐらい話してまして、対談で2時間で、その前に事前の打ち合わせというか、
軽く話してったのも30分ぐらいあったと思うので、午前中2時間半がっつり話してまして、
お昼ご飯食べて、今から髪を切りに、切りにというか染めにというか、今ちょっとだいぶね金髪の根元のところが黒く伸びてきちゃってるんで、
そちらをやってもらいに行こうかなというところです。 明日はですね、ちょうどスナックの開催日なんで、
それに合わせてちゃんとね、髪も染め直して、切ってですね、さっぱりした感じでいきたいなと思ってます。
ということでですね、明日のスナックもぜひぜひお待ちしております。 詳細は概要欄の方でご確認をお願いします。
今日染めるので、金髪って言ってもグレーアッシュみたいなのを入れるので、
明日はね、染めたてだから、金髪って言うよりかなりグレー寄りになっていると思います。 だいたい2週間ぐらいで落ちてきて、ほぼ金髪になるんですけど、
染めたては結構ちょっと暗めぐらい、落ちることをね、前提にしているので、結構暗めになります、1回。
1ヶ月ぐらい前の放送かな、ちょうど見習いをやった時も、その当日の朝に1回染めていったんで、
その時の放送のですね、サムネイルはその日の写真になっているので、 その感じを見てもらえるとわかるかなと思います。
ということでですね、早速本題に入っていきたいと思うんですけど、 今日は同じことを繰り返し行って、違う結果を期待するのは狂気であるという話をしたいと思います。
これはですね、私の言葉じゃなくて、アインシュタインの言葉なんですけど、
今日の午前中の直田さんとの対談の中でも、そういう話を少ししてまして、
今日、YouTubeを始める上で、その最初に考えることとか、 実際に具体的なやり方の部分だったりとか、そのマインドの部分だったりとか、
色々なお話をさせてもらったんですけど、 その中で直田さんが1回トイレに行く間に、ちょっと1人で喋ってて言われて、
で、何かとっさに話そうと思った センテンスがそれが出てきたんで、
多分私が無意識の中で、なんで自分がYouTubeを やろうとしているのかっていうことの裏付けにもなっているかなと思うんで、
今日その話をしようと思いました。
私がこのスタンドFMで毎日情報発信をしていたりだとか、 あとXとかですね、ノートとかいった媒体でも発信活動をしています。
で、なんでやっているのかというと、 未来のクライアントさんと出会うためですね。
私はですね、今までのクライアントさんは、 ほとんどの方がリアルでの繋がりと言いますか、
この情報発信からではないですね、 別の場で繋がったというのがきっかけで、
クライアントさんになっていただくことがほとんどでしたので、 純粋に情報発信からドイヤーとしていただいて、
接種を受けたいですっていう方はほとんどいなかったんですよ。 1件目は実はそれだったんですけど、
一番最初の有料クライアントさんは、 ブログから来た本当に知らない方っていうのが一番最初だったんですけど、
それ以降が逆にそこは全然なくて、本当に会社の方とかですね、 リアルの場で会ったことがある方がほとんどだったんです。
知らない方で言うと、時々見た方がやっている コワキングスペースブレスさんのワークショップですね。
そちらは私の直接の知り合いではないけれども、 どちらかというとブレスさんのお客さんでっていうですね、
そういう繋がりから私は直接知らなかったという方に 来ていただくことは何度かありました。
純粋に自分の情報発信からっていうのは、 ほとんどその最初の1件以外はお問い合わせ自体はありましたけど、
実際にセッションまで繋がったっていうのはなかったと思うんですよね。 最初の1件以外はなかったかなと思います。
ちょうど今朝も公式LINEの方にですね、 今セッション受けてますかっていう、
受けてみたいと思ってるんですけど、 っていうお問い合わせはいただいたんですけど、
その方はノートを見てきてくれたみたいなんですが、 本当にそういう感じだったんですよ。
でもやっぱり結局リアルの繋がりって限りがあるし、 地域的な部分だったりとか、
自分のコネクションっていうのもやっぱり限界があるので、 そこだけに頼らずですね、
ちょうど私も会社も辞めちゃうので、 業務委託の方も今月で辞めちゃうので、
そこの繋がりも薄くなっちゃったりとかするのもあるんで、 やっぱり情報発信からですね、オンラインから全国、
オンラインだったら場所の制約というのがなくなりますので、 全国あるいはもしかしたら海外にいる方を含めて、
インターネットにアクセスできる方であれば、 どなたでもリーチできる可能性があるっていうところからですね、
やっぱりオンラインで撮っていきたいよねと、 いうふうに思っていった時に、
実際私の今のコーチも見つけたのはノートだったんですけど、
そこからその発信を追う中で、 あ、YouTubeもやってるんだっていうことに気づいて、
YouTubeも見るようになって、 やっぱりその他の媒体も大事なんだけど、
スタンダードFMとかノートとか、それも大事なんだけど、 一番この人のセッション受けてみたいなっていうふうに思えた。
それを一番強く思わせてくれたのは、 やっぱりYouTubeだったなって思うんですよね。
っていう話を今日のその対談の中でもしているんですが、
今ってもう情報発信自体をしている人は、 もう全然珍しくないじゃないですか。
別にそのビジネスかどうかは問わず、別にビジネスじゃなくても、 趣味でブログを書いてますとかいう方はいっぱいいるし、
SNSの投稿だって知ってる人たくさんいるし、 このスタンドFMもやってる方増えてきていると思うんですよ。
その情報発信をするということ自体は、 結構その市民権を得てきているのかなと思ってまして、
なんかそれをやってること自体が、 そんなにすごいことではないことのように感じる気がするんですけどどうでしょうか。
っていう中で、もちろんYouTubeもやってる人増えてます。 逆に増えてるんだけど、
でもやっぱりその他の媒体で情報発信やってますっていうのと、 YouTubeをやっていますっていうのは、
なんかちょっとレベル感が違うというか、 YouTubeやってるんですねみたいな。
なんかちょっと見られ方が違うよねっていう話をしてたんですよね。 やってる人だなって。
なんでそう思うのかなっていうときに、 やっぱりその画面の中で喋ってる人っていうんでしょうか。
私たちの同世代の方であれば、テレビっ子だった方も 多いんじゃないかなと思うんですけど、
やっぱりテレビの中の人ってすごい特別感があるじゃないですか。
その感覚がまだYouTubeにはあるよなっていう話なんですよね。
YouTubeをやるのって技術的にそんなに難しいことをしているかというと、 決してそうではないんですよね。
もちろんその編集にどこまでこだわるかっていう、 動画編集スキルっていうんですかね。
はあるものの、別に動画を撮ってアップロードしてあげる みたいな作業自体はそんな難しくないんですよね。
私もプライベートさんとのZoomのセッション録画ですね。
YouTubeの限定公開にアップロードして、 それをお渡しするっていうことはやっているので、
その作業自体はすげー簡単なんですよ。
ということは知っている。
人との関係性と集客の重要性
今日の対談でも話したんですけど、
YouTubeの動画を害虫として動画編集という仕事をしている人がいるわけじゃないですか。
もしかしたらそこにYouTubeをやるということは、
動画の編集スキルがいる、もしくは害虫をしないとなかなか難しいみたいな、
ちょっと思い込み、擦り込みみたいなものも、
それがハードル高くしているのもあるかもしれないよねっていう話をしてたんですね。
ただ最近のソフトもAIとかでかなり優秀になってきているから、
字幕もそれこそ自動の文字起こしで多少の手直しはいるとはいえ、
だいたい文字起こしはしてくれるわけですし、
だいぶ楽になっているという話と、
結構動画編集という仕事を副業的にやったりとかしている方も多いと思うんですけど、
逆に言うとそれぐらいでできることっていうレベル感のことなんですよね。
だからわざわざ害虫をしてやるほどのことなのか、
という話も今日対談の中でしておりました。
あとはその害虫をしちゃうことで逆にデメリットもあるよねって、
もちろんお金がかかるとかいうだけじゃなくて、
自分の動画を、自分が話している動画を、
編集する人って何回も何回もその動画を見ることになるんですけど、
自分が話している姿を編集作業をしながらたくさん見るということ自体が、
またその改善につながっていくから、
それ自体やった方が自分にとってメリットだよねっていう話もしてたんですね。
そのコーチというお仕事ですね。
基本的には1対1だったり、あるいはグループセッションという形を取ることもありますけれども、
基本的にはそのクローズの場ですよね。
表ではなく裏というか、
あまり人に見えないところでお仕事をする機会が多いわけじゃないですか。
なんですけど、この人のセッションを受けたいなとか、
この人に相談したい、この人と話してみたいと思われる人間であることが大事なわけですよ。
そのセッションをするという手前にですね、
一般的には集客という言葉を使うわけですけど、
集客のために必要なことは、たくさんセッション回数をこなすことではなく、
この人に話したい、相談したい、この人のセッションを受けたいと思われることがその仕事なわけなので、
これは対談の中では人モテ、モテる力。
モテるっていうのは異性からモテるという意味ではなくて、
人としてモテる力が必要だよねという話をしていて、
じゃあその人からモテる力ってどうやって作るんだっけっていう話の中で、
人前に出ている人というのは、
今ちょっとマイクの電池が切れてしまったので、直マイクでお話をさせていただきます。
続きなんですけど、人前に出ている人っていうのは、それだけでも魅力的、憧れの人ですよね。
テレビに出ている人に生で会えた時の感動って、
うわ、本物だ!みたいなのがあるじゃないですか。
そのすごい人と関われている私ってだけで肯定感が上がるじゃないですか。
セルフイメージが。
私はこんなにすごい人のコーチングセッションを受けているんだぞって自慢するわけじゃないけど、
それによって別に承認欲求を満たしているわけではないんだけれども、
でも自分がそう思えているということ自体が力になるわけなんですよ。
そう考えた時に、やっぱりこのXとかスタンダードウェアとかノートだと、
やっぱり弱いなって思ったんですよね。
やっているコーチもたくさんいるし、
もちろんやっていない人もいっぱいいるんだけど、
習慣の重要性
私も毎日スタイル更新しててすごいですよねとか言ってもらえることありますけれども、
別にそんなコーチはゴロゴロいるわけで、
私にとってはもうその習慣化できていること、日常に近いですよね。
当たり前にできる、毎日一万歩歩くのも当たり前にやっているし、
毎日スタイル太って出すのも当たり前になっているし、
そこに対して全く苦労感とかないわけですよ。
もちろん最初はそうでしたよ。最初は勇気いりましたけど、
でもそれが積み重なっていく中で、いつしか当たり前になっていくものなんですよね。
そうすると、自分の中ではコンフォートゾーンの中でしかないものになっていくわけなんですよ。
ここで最初のタイトルといいますか、テーマになるんですけど、
自分の中で当たり前にできるレベルのことを、ただ淡々と繰り返しやっている。
もちろんその発信というのは、成果が出るまでに時間がかかるものなので、
今やっている発信活動も続けていれば、いつかですね、
お客さんを連れてきてくれることにつながるかもしれない。
実際に問い合わせはゼロではないので、
いつかは続けていれば、いつかは来るかもしれないんですけど、
やばい、セミ。今直なんでセミの声が結構入っているかもしれないです。
同じことを繰り返して、でももっといい結果がそのうち出るのではないかって期待するので、
新しい挑戦
ちょっとズレてるんじゃないかなって思い出したんですよね。
車の音が大きくてまともに喋れなかったので、今お家に帰ってきています。
気づきましたかね、撮り始めた時は美容院に向かう途中で喋っていたのですが、
途中から帰り道に切り替わっております。そして今帰ってきました。
実際私は今のコーチのセッションを受けるまでに、
最初の接点まで1年半くらいYouTubeを含めたマハの発信を見ていて、
でもこの人のセッションを受けたいなって、
自分受けたいなというか、受けると決めている状態で問い合わせているんですよ。
それと同じくらいの成果を求めようと思った時に、
今やっていることの延長線上にそれを求めるのはまさに狂気の沙汰だなと思ったんですよ。
それで今の延長で自分と同じ熱量のお客さんが来ると考える方がおかしくないかって思いまして、
それで来たらそんな楽なことはないだろうと思うんですよ。
発信を見ている人の中により強いモチベーションというか、気持ちですよね、動機か、
私のセッションを受けたいという強い動機を作りたいと思うのであれば、
じゃあ私ももっと自分に強い負荷のかかることをやらないと割に合わないよねというか、
釣り合わないよねという努力と成果が釣り合わない気がするんですよ。
自分の中でやれること、やるべきこと、ありとあらゆる手段をやり尽くしたのかと聞かれると、
やっぱりノーだなと思っていて、じゃあ何をやればイエスになるの?って聞かれたら、
やっぱりそこの一番ハードルが高く今まで避けてきたものっていうのが、
それは私だけじゃないと思っていて、きっと他の方もやった方がいいんだろうなと思いつつも、
でも手を出せていない人も多いであろう、あるいはやり始めたけれども脱節をした、続かなかったっていう人も一番多いのは、
YouTubeというか動画コンテンツですよね。
だって出すコストが高いわけじゃないですか。
スタイフなんて超楽ですし、見た目気にしなくていいし、
編集も多少の切り張りをしますけど、
あとBGMつけてアップして終了じゃないですか。
だからこと続けやすいわけなんですけど、自分が続けやすいということは他の人も続けやすいわけなので、
結局差別化できないですよね。
みんなができることやっててもしょうがないんですよね。
多くの人がやりたがらないこと、やった方がいいと思いつつ、やっていないこと、やれていないことをやるから、
他の人がやらないことをやるから差別化ができるわけなんですよね。
それをみんなと同じことをやっていて、みんなと一味違うコーチだと思われたいっていうのがやっぱり狂気なんですよね。
これはもう原理原則だと思っていて、インプットが変わればアウトプット、出力が変わるわけですよね。
私も音楽やってたので、出したい音変えたければまず手元をいじらないと、
おかしいな音変わらないなーって言ってたって変わらないので、
出したい音を出すためには弾き方なのか、エフェクトなのか、何かしらそのつまみをね、いじらないと出る音というのは変わらないわけなので、
因果応報という言葉もありますけれども、結果には必ず原因があるわけですよね。
期待の再評価
やっぱり結果を変えようと思ったら、まずその原因の部分を変えない限りは変わらないわけですよね。
アインシュタインも予想ですけど、彼は研究者というか科学者なわけなので、
やっぱり同じことを実験なのか何なのか繰り返してても結果は変わらないですよね。
何かを変えてみるから違う結果が期待できるっていうことだと思うので、
今自分が期待している結果が今の現状の繰り返しの延長上にあるのかどうかっていうのを考えてみたら、
それを期待することが全うなのかっていうところですね。
ちゃんと見合っている期待値に対してやっていることが見合っているのかっていうのは考える価値があるんじゃないかなと思いまして、
今私としては期待するレベルですね。長期の高単価の継続セッションを、自分のまさにクライアント体験ですよね。
自分がコーチに申し込んだときぐらいの熱量のお客さんに発信から来てもらいたいと思うのであれば、
今のやっていることの延長では来ない、もしくはすごい時間がかかる、何年もかかるんじゃないかなって思います。
その期間を短くしてくれるのがYouTube動画というですね、情報の量と質ですよね。
その人に対する解像、理解が一番上がるものだと思うので、もちろんノードとかスタンドFMも補助的な接点の回数を増やすという意味では、
YouTubeって動画はその接点を増やすというか回数か頻度を高くするっていうのが一番難しいものではあるので、
その接触頻度を高めて好きになってもらう、好感度を高めるという意味では、
YouTube一本でやるよりもその合間にちょこちょこ他の発信を挟むという意味はあると。
とにかく毎日何かしら出すという意味では、スタイフとかノードという媒体が穴埋めをしてくれる存在にはなると思うので、
普通にYouTubeだけやればいいでしょうという話ではないと思うんですけど、
でもそのより動機を強める、一気にグッと、強さと速さをアクセルですよね。
アクセルをガッと踏み込ませるものっていうのはやっぱりYouTubeというものなんじゃないかなと思います。
だってYouTubeをやっている人というだけで一目を置かれる存在になるわけなので、
と思いましたので、近々YouTubeを始めたいと思います。
ということを前もどこかの放送でも言ったんですけど、
今日はコーチの対談でも言ったし、ここでも言っているので、
さすがにこれでやらなかったらダサいなという話になるので、やっぱり言っちゃうっていうね。
それも一つのコミットメントを高める上で大事ですよね。
はい、ということで後に引けなくなったところで終わりたいと思います。
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本日もお聞きいただきましてありがとうございました。
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