1. 管理職を捨てて独立したリアルを伝えます
  2. #475 強みを活かしたいなら、..
2025-12-26 25:26

#475 強みを活かしたいなら、強みだけ伸ばしててもダメ。

「弱みは強みにはならないし、強みを伸ばせば弱みはカバーされるから、強みを伸ばそう!」

というのは逃げじゃない?

成功の王道があるんだから、少しでも弱みを克服して底上げした方が結果的に強みも活かしやすいはず。

耳障りの良い言葉に甘えるのはやめてサッサと鍛えましょう、という話。

なおとさんとの対談はこちら👇

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サマリー

強みを生かすためには、単に強みを伸ばすだけでなく、自己の弱みを克服することが重要であると語られています。特にYouTubeなどのプラットフォームを通じて効果的に顧客を育成するためには、プレゼンテーションスキルや構成力が求められています。強みを活かすためには、単に強みだけを伸ばすのではなく、苦手な部分を克服することが大切であると強調されています。そのためには、コーチやメンターをつけて、フィードバックを受けながら成長する必要があると述べられています。

強みと弱みの理解
こんばんは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私が、これから企業復業を目指している方のおなかを捨てるようなお話をしていきます。
今日も、最近あっという間に1日が終わって、夕方とか夜に収録することが増えてきているんですが、今日も夜8時を回っております。
はい、先に告知をしちゃいます。いるスナック、いよいよ、しあさってかな、12月29日、月曜日14時から18時までです。場所はいつもの赤坂みつけのスナック引き出しさんです。
お待ちしています。 今日はですね、
強みを生かすためには強みだけ伸ばしててもダメなんだなという話をしたいと思います。 これを何で話そうと思ったかと言いますと、今日午前中がマイコーチお話し屋なおとさんとのセッションだったんですけれども、
そこで、最後に対談をまおとさんのチャンネルで撮っておりますので、そちらを聞いていただければと思うんですが、
全然喋れてないんですね、私が。 で、それが
そもそもその対談がね、なんで撮ろうかという流れになったかというところからご説明すると、
私がその今後、高単価のセッションを売れるようになりました。 じゃあそれを再現性高く何人も
撮っていく。かつ発信からですね、リアルのつながりではなく、発信からお客さんを作っていく、育てていくためにYouTubeをやっぱり伸ばしていく必要があるよねという
中で、私も去年じゃないや、今年の8月からYouTubeを始めているんですけど、ようやくそのとりあえずYouTubeを投稿するということには慣れてきたというところなんですが、
ただそのそこをさらに伸ばす、そこからお客さんを撮っていこうとするにはまだまだ弱いということで、そこを強化していく必要がある
という流れから、じゃあそもそもYouTubeって何のためにやるのとか、そのYouTubeって単にその
異性数とか登録者数を伸ばせばいいものでもないというか、そのYouTubeで稼ぐ、YouTube単体で稼ぐことと、そのYouTubeという媒体を通して
セッションを買ってくれるお客さんを育成するって全然別の話なんですよね。 だから単にYouTubeやろう、YouTube伸ばそう
っていうそのふわっとした目的ではなく、何のためにYouTubeをやって、どういう成果を出すために、どういう目的で、どういうコンテンツを出していくか、その考え方と、
そのじゃあコンテンツを作る上で考えるべきこと、どういう順序で、どういうことをどんな話し方で伝えたらお客さんは心が動くのか、この人のクライアントになりたいと思うのか、
というところまで考えてコンテンツを作って話をする必要があるんですよね。 ただ話せばいいっていうものじゃないし、ただいいこと言ってればいいっていうものでもない。
そもそもYouTubeというのは、なんか違うなと思ったらすぐ飛ばされちゃう媒体なわけじゃないですか。 だからその最後まで見てもらえる前提で話しちゃダメなんですよ。
最後まで見てもらえたら、なんか全体伝わるのになーっていうことではダメで、どうやったら視聴者が、この人の話もっと聞きたいなと思って、最後まで離脱せずに話を聞こうと思ってもらえるか、そのためにやっぱり順序が大事なので、
その台本の作り方、セオリーみたいなものがあるんですよね。ちゃんと結論言って、その根拠、反論処理みたいなところとか、そういう順番で話していくことで、最初にちょっとその結論を最初に言われたときに、えっって思うような、なんで?とか、ちょっと人によっては反感だったりとか、疑い?
そんなの嘘でしょ?とか、えっって思うようなことを先に言って、でもなぜならっていう説明をして、それを聞いて、なるほど、確かにね、っていうその今までの自分になかった考え方、価値観だった理由を、この人は自分にないものを持っている人だ、教えてくれる人だっていうふうに思ってもらえて、初めてこの人の話もっと聞きたいな
とか、単にいいこと言ってるなとか、その共感レベルじゃなくて、うん、私もそう思うみたいなその共感レベルではなくて、この人の考え方をもっと吸収したい、もっと話を聞きたい、他のコンテンツを見たいっていうふうに思ってもらって、最終的にそのお客さんになりたいなと思ってもらえるまでの話をするためには、ただなんとなく思っていることをつらつらと話してもしょうがないんですよね。
って考えた時に、私が今それをできるかというと、できないんですよ。
その、それは強み弱みというより、やってきてない。
単純にね、やってきてないですよ。
まあその、それが強みの方は多分そんなにやってきてなくても、もう天性のそのセンスでできちゃう人も中にはいるんだと思います。
でも私は少なくともそれはできない。
私の強みですね、まあそんなにこう意識しなくてもできることで言うと、とりあえずなんか喋るっていうことは多分できると思います。
スタイフとかも基本的に台本って作っていないので、まあなんとなく今日はこういうことについて話そうかなっていうところだけ決めたら、あとはもう収録ボタンを押しちゃえば、全然それについて話しながら思いついて、思いついて広げてってやっていけば、全然3、40分喋れるんですよ。
特に何も考えなくてもというか、その場で考えて、その場で話すとかもできますし。
あとはその誰かとの対話であっても、まあなんかこうどういう話を振られても、まあ大体こう返せるみたいなところはあると思うので、何を話したらいいかわかんないとか、どう返したらいいかわかんないみたいな感じで、そういうことで言葉が詰まっちゃうことっていうのはないのかなと思うんですね。
だからそれは自分の強みなのかなと認識しています。
だってスタイフ撮るときに台本ないと喋れないっていう人いると思うんですよ。
いますよね。
私はどっちかというと台本があるとそれにとらわれちゃって、逆になんかぎこちなくなっちゃうというか、その通りに喋らなきゃみたいな感じになっちゃうので、なんかかえってやりづらいな、なんかもっと自由に話したいなって思うんですよね。
結局その自分がやってきた、話すという一つ、すごい抽象度高いね、話すことを仕事にするっていうことはやってきたけれども、その私が話すことを仕事にしてきたのは、例えば接客飲食とかでお客さんとのその場の会話のラリーをやるだったりとか、あとは営業とかカスタマーサクセスとかもそうですよね。
基本的にお客さんの言ったことに対して上手に返していくだったりとか、あるいはその説明をするときっていうのは、ある程度その型というか、すでにあるものを、あとはその自分の言葉で微妙にアレンジをしながら伝えていくっていうものなので、それはちょっと練習すればせいぜいできるっていうところなんですけど、
あとは、管理職とかになってくると、どちらかというと社内顧客っていうんでしょうかね、部下、メンバーだったり多部署の方だったりが、どちらかというとその話す仕事相手の割合が増えてくるので、
そうすると、こちらの現状をわかりやすく伝えて、状況を共有したりとか、わかってもらうとか、逆に相手のことを理解するためにヒアリングをしたりして、お互いのその認識、そこをなくしていくような会話だったりとか、何かやるときに協力を仰ぐような伝え方だったりとか、
どちらかというとそういう対話スキルの方が磨いてきたところではあるので、来た弾を上手に打ち返す練習がたくさんしてきてるんだけど、自分から当てに行く、しかもどこに当てに行ったらいいかから考えて、どういう弾を投げたらいいかとか、そこを考えて投げる、じゃあどう投げたらいいかみたいな、そっちは多分弱いんですよ。
守りとか返し、受けは強いけど、攻めですね、投げというか、そっちはあんまりやってきてないから、弱いなっていうふうに感じているので、そこを今日尚人さんとの対談の中で、ちょっと試しにやってみてって言われたときに、全然できないんですよ。
今までの自分がやってきたことでは、引き出しがなさすぎて、経験がなさすぎて、聞いて理解はできるんだけど、それをやっぱり分かるとできるって全然違うじゃないですか。それをじゃあいざやってごらんって言われると、えっとーみたいな感じになっちゃうんですよ。
これは自分の中には強みになってない要素なんですけど、その自分の強みですよね。今までやってきたことだったり、元からできることだったり、それを今後伸ばして、それをさらに生かしていこうと思ったときに、
そのまだできるようになっていない部分を強化しないことには、その強みも生かしきれないんじゃないかっていうのが、今日の結論というか思ったことなんですよ。
YouTube活動の重要性
ストレングスファインダーとか何でもそうですけど、強みというか上位資質があって、下位資質はほとんどない、感覚的に理解できないから、正直そこは諦めよう、捨てようみたいな。
でも強みを生かしてどんどん伸ばしていけば、その弱みもカバーされるから、みたいな考え方じゃないですか。
それはそれであるかなと思うんですけど、でもそのやっぱり必要なスキルというのはあるわけで、しかも王道ですよね。
今までの先人たちがやってきた王道から外れて、外れた上でそれを強みでカバーしようとするというのは、相当強くないとできないのかなって思っていて、
むしろその王道にきちんとせめて乗れるぐらいのところまで、苦手ではないぐらいのレベルまで持っていくことで、ベースが上がるっていうんですかね。
その状態になれば、そのベースが上がれば、底上げされれば、その分強みもそのまま上に上がるわけじゃないですか。そこはやっぱりやらんといかんのではないかというふうに思いまして、
これを、私はそこは弱みで強みを生かしていけばいいから、みたいな感じでフリートーク、いわゆるフリートークを続けていたとしても、やっぱりそれでゼロではないと思うんですけど、
それでお客さんになってくれる人が発信からできる可能性はゼロではないけど、でも普通にその確率として可能性を上げようと思ったら、王道に寄せていくことに越したことはないと思うんですよ。
その王道に寄せるためのスキルが自分に足りないんだったら、そこは純粋に底上げした方が良くないっていう感じですね。そこは逃げるべきじゃないというか、そこから逃げてたらもっと遠くなる。
それを強みの伸ばしだけでカバーしようと思う方が、かえって遠回りなんじゃないかなと思います。
私がその苦手な克服を頑張ったところで、それが息を吸って吐くように何も考えなくてもできる人でかつそれをさらに磨いている人よりはうまくはならないかもしれないけど、まあできるよねっていうところまではできるんじゃないかなと思うんですよ。
だってこのスタイフだって私最初全然喋れなかったですからね。1回目の放送なんて1分喋るのに何回も10回以上15テイクぐらい多分撮ってると思うんですけど、だから別に最初から、今は台本なしでベラベラ喋ってますけど、今日も全然ないですけど、
それぐらい3,40分の収録が普通に撮れるようになるまで、今日何回目だ?470回目かなと思うんですけど、それぐらいやってきてやっとそれぐらいできるようになってるっていう話なので、それを今度私が持っていないプレゼンテーションですよね。
初めてYouTubeを見る人だったりとか、チャンネル登録をしてくれた、幸いしてくれた人がもっと熱心に見てくれて、私のクライアントになりたいなと思うところまで育成をするためには、やっぱりプレゼンテーションスキルがないと一定のラインを超えないというか引き上がってはこないのかなと思います。
成長のための課題
この人なんとなくいいこと言ってるなぁでやっぱり終わっちゃうかなと思うので、強みの部分だけ伸ばしててもしょうがないのかなと思います。
段階って感じかな?多分最初の頃は強みを徹底的に伸ばした方がいいのかなと思います。
やっぱり発信一つとっても、やっぱり続けるのが一番大事じゃないですか。続かなくなっちゃう原因って楽しくないとかだと思うんですよ。
なのでやっぱり楽しくやれるということが初期の時は特に大事だと思うので、それは最初から苦手なことを克服しようと思うとやっぱり手が止まっちゃうとか頻度が下がっちゃうとかっていうことがあると思うんで、
まずは自分の好きなように話してみるとか、あんまり難しいことを考えずにとりあえず自分が楽しくやれるということを優先する時期があってもいいと思うんですね。
それができるようになってきたら、じゃあその1段階また上にレベルを上げようと思った時に強み伸ばしだけでは限界が必ず出てくる。苦手な部分にやっぱり成果が引っ張られちゃうと思うので、
じゃあそこをカバーしてあげる。底上げをしてあげれば、その状態で強みをさらに生かせればもっと全体のレベルが上がると思うので、その段階にようやく来たのかなという感じがしています。
スタイフも丸2年になりますし、昨日の放送でも話しましたけど、とにかく普通に話すということはもうできるようになってきたので、今YouTubeの中でも課題になっている感情表出の部分ですよね。
そこを強化していく。私は確かに得意じゃないんですよ。得意じゃないんだけど、ただそれが得意じゃないからって言って、無表情でずっと話し続けていたら、そういう直子さんがいいんですっていう人も中にはいるかもしれないけど、
でも普通に、これも確率論的に考えて、感情表現が豊かで笑顔で話しているとかいう人の方が好かれやすいですよね。普通に人間の全体的な感じで考えたら。
っていうことを考えたら、王道に寄せるに越したことはなくないですかっていう話なんですよね。
じゃあ、その欲望だったりとか表情を豊かに話せるようになった私の方が、確率論的に心が動かされる人が多いと思うんですよ。だからそこは逃げちゃダメじゃないっていうところだと思うんですよね。
作ろうとはまたちょっと違う話で、別にキャラクターを作るとかというわけではなく、単純に明るい人の方が、大体の人はいいですよね。明るくてそんなことって多分ないと思うんですよ。
余計なところでマイナスにならないということがとても大事だと思っていて、努力して克服できるマイナス点はなくしておくことに越したことはないんじゃないですかねっていう感じですね。
もちろん好き嫌いありますけど、人によってね。好き嫌いはありますが、ここでオリジナリティがどうみたいな話と混同されやすいところなのかなと思うんですけど、
独自性、オリジナリティみたいなものは、その王道を極めた先に滲み出るものみたいなところがあると思っているので、独自性、オリジナリティを出すために個性的なキャラでいこうみたいな、そこを目的にするのではなく、
その明るくて快活で話がきちんと筋が通っていて、わかりやすくて伝わる話し方をきちんと極めた、きちんと鍛錬をしてできるようになった先に、それでも滲み出る個性がその人のオリジナリティだと思うので、
無表情なのが私の個性なんですみたいなのは、それは違うだろうみたいな、それはただの怠慢だと思うんですよね、怠惰、サボってる、努力を単に怠っているだけだと思います。
なので結論としては、強みを生かしたいなら、強みだけ伸ばすことばっかり考えていないで、きちんと苦手、弱みを克服していきましょうよと、その方が全体でレベル上がるんだからうまくいく可能性ですよね、確率が単純に上がるんだったら、そっちの方が良くないっていう話でした。
成長のためのサポート
あんまり耳障りの良い、強みを伸ばせばいいんですよ、弱みは弱みだから諦めていいんですよ、みたいな、それはちょっと違うのかなと思います。
なのでやっぱりその自分の足りないところ、できていないところをちゃんと指摘してくれて、かつそれをじゃあどう修正していけば、どう直せば、どこが足りなくて、どういう力をつける必要があってっていうのをちゃんと教えてくれる人をコーチ、メンターにつけるっていう必要があるのかなと思います。
自分のレベルを本当に上げたいのであれば、単にあなたのままでいいんですよとか、あなたの中に答えがあるんですよ、みたいな耳障りの良いことだけを言うコーチだったら、たぶん自分のレベルって上がらないと思うんですよ。
あ、これでいいんだって、自分がその今の自分に満足しちゃうので、それ以上先に進めないと思うので、やっぱり冷や汗をかかせてくれる。
本当対談とか私も脳汁でながら話したんですけど、やっぱりそれぐらい頭に汗をかかせてくれる人を自分につけてあげた方が成長すると思うんですよね。
そのコンフォートゾーンをやっぱり飛び出させてくれる人ですよね。
会社だったら上司とかがその役割をしてくれるし、上司は上司で、それが仕事だからなんとか成長させようというふうにしてくれますけど、個人の世界だとそういう人を自分でちゃんとつけて、
フィードバックだったりとか自分に足りないところを指摘してもらわないと誰も言ってくれないので、誰にも何も言われないから自分はこのままでいいんだってヌルマヨに使っちゃうと多分もうそこから先成長はないのかなと思いますので、
ぜひそういう方を見つけてみてください。そしてマンツーマンでちゃんと教えてもらう。ただ情報を受け取るだけじゃなくて、やっぱりその実践というか実際のやり取りの中で自分に負荷をかけてもらうということをやらないと、なかなか筋トレも一緒ですよね。
やっぱり負荷をかけないと。自分一人で筋トレしちゃうと追い込める人も中にいるかもしれないですけど、だいたいその自分の都合のいい動きだったりとかになっちゃうじゃないですか、人間。そんな強くないと思うんですよ。
お話し会の優しいトレーナー育成コーチ山口哲也さんにオンラインパーソナル、月一ぐらいでやってもらってますけど、でもやっぱりその時、見てもらっている時に教わったスクワットとか角度とか、それですって言われたやつも自分でやり出すと骨盤の傾きだったりとか、自分の無意識に負荷がない方向にやっちゃったりとかするんですよね。
そういうもんだと思うので、自分ではやっぱり人間は自分に甘いから、認めよう。それを認めて、やっぱり自分の甘さを見逃さないでくれる人をつけるっていうのが、しんどい時はもちろんありますけど、でもそうしないとやっぱり人間、成長しないのかなって思います。
という経験を今日改めてさせてもらいましたので、来年の良い目標ができたなと思います。
YouTubeしっかり伸ばしていきたいなと思います。
ちゃんと話し方を鍛錬して、未来のクライアントさんの心をつかむ動画が作れるように頑張っていきたいなと思います。
はい、そんな感じで今日は終わりたいと思います。
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本日もお聞きいただきましてありがとうございました。
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