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2025-12-31 1:40:07

【実践音声】オンラインで高単価のコーチングを売れるようになるための3つの質問

『お客さんに届く発信』を作るために必要なことをぎゅっと3つにまとめました!実際に質問から発信を作っていく様子をお送りする対談音声です。

質問①
「あなたの仕事は誰のどんな悩みを解決するものですか?」

質問②
「その仕事を全うするためにあなたが提供するサービスは何ですか?」

質問③
「あなたのサービスを必要とするお客さんが、現在悩んでいることはなんですか?」


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#コラボ収録 #コーチ対談 #なおトレ #ライフコーチ #オンライン集客 #起業

サマリー

このエピソードでは、オンラインで高単価のコーチングを成功させるために必要な異なる観点が議論されています。特に、コーチングに対する認識や効果的なコミュニケーションの重要性についての洞察が深まります。オンラインで高単価のコーチングを成功させるためには、仕事の定義やサービスの見せ方を明確にすることが重要です。このポッドキャストでは、効果的なオンライン発信のための具体的な質問や方法論が紹介され、再現性のあるビジネス展開についても触れられます。 このエピソードでは、高単価のコーチングをオンラインで販売するために必要な3つの質問について解説されます。コーチングスクールを卒業した後の悩みやターゲットとなる顧客の明確化の重要性が強調されます。 このエピソードでは、高単価でのコーチングを成功させるための重要な3つの質問が提唱されます。コーチングの定義やクライアントに価値を提供するためのサービス設計について詳しく解説され、具体的な行動計画が示されます。 このエピソードでは、高単価のコーチングサービスをオンラインで販売するための3つの重要な質問について探求されます。特に、ターゲット設定やニーズ発掘、価値観の転換が強調され、サービスを成功させるための戦略が紹介されます。 このエピソードでは、コーチングビジネスにおいて高単価でサービスを販売するための議論が展開されます。ナオコさんを例にとり、彼女の経験や具体的な課題、オンラインでの集客や価格設定についての重要性が語られます。 このエピソードでは、高単価のコーチングを提供するために必要なステップや視聴者のニーズを探る重要性が強調されます。具体的には、サービスの定義やニーズに応じた発信方法が解説され、成功するための戦略が示されます。 このエピソードでは、高単価のコーチングをオンラインで販売するために必要な3つの重要な質問について取り上げ、ターゲット層を明確にすることの重要性が強調されます。また、コーチが自分の専門分野を特定することで再現性が向上し、コミュニティ形成に繋がることも解説されます。

イントロダクションとトレーニングの振り返り
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日もおはなし屋なおとのトレーニング、通称【なおトレ】始めていきたいと思います。今日のゲストはこの方です。
こんにちは、人生家族コーチのなおこです。お願いします。
お願いします。
いや、前回のトレーニングはほんとお疲れ様でした。
ありがとうございました。
あれ、どうでした?
めっちゃ疲れましたよ。
あんなにタジタジしてるなおこさんを見たことなかったよ。
喋れなさすぎてて、自分で後からもう一回聞きましたけど、喋れなさすぎだろって思いました。
なんであんなに喋れなかったですか?
えっと、なんかやっぱりその方というか、これ通りに喋るということをあんまりやってなかったっていうか、フリーストークはいくらでもできるけど、
ちゃんと段取りとか、今ここ、この順番でこれを伝えるんだ、みたいなことを考えながら喋るっていう筋肉がなさすぎた。
あれですよね、尺ですよね。
はい。
今日の対談も尺あってないようなものなんですが、それはスタイフだからできることで、
じゃあYouTubeとか、ノートも尺なんてあってないようなものですから、YouTubeだけが特殊かもしれないですね。
そうですね。
スタイフが起きやすいメディアなので、ちゃんと情報をぎゅっと凝縮して伝えたいことをバシンと伝えないと神経が増えないっていう。
そういう意味でスタイフは神経増やすメディアじゃないし。
そうですよね、既存の人に温まってもらう。
エリア全然違う。
好きになったアーティストだったらライブトーク聞きたいし、雑談も聞きたいけど、
そもそも好きになれないアーティストの雑談とか聞かないだろうっていう。
これとは向き合わなきゃいけないとなると、やっぱフリートークとは別の筋肉が要りますね。
難しかったですね。
難しかったですね。
あの放送聞いてから山口さんが、僕にも直後さんがやってたやつをやってくださいって言われて、
その放送が前回の野球保存版のやつだったんですけど、あれ聞いてどう思ったかちょっと聞きたいですね。
順番的にその対談の後に山口さんが一人で撮った放送を先に聞いたんですよ。
そしたらめっちゃYouTubeの台本っぽい段取りとかの流れ、話し方になってるって思って、
多分そのトレーニングの効果なのかな、すごいなと思って、もうできるようになってるからすごいなと思って、
その後に対談を聞いたらほとんど直後さんが喋ってると思って。
直後さんが喋ってることを山口さんが文字起こしして喋ってるのかなっていう、別に悪い意味じゃなくて、
それぐらい直後さんの方が徹谷さんのYouTube喋りをできてるっていう、そこのハイロードっていうか。
山口さんよりも直後さんの方が直後さんのアピールができてるっていうのがすごいなって思って聞いてました。
コーチングの価値と変革
私は八里山口ではないんですよってめっちゃ言ってましたもんね。
そうそうそう。そうなんですよね。
でもなんか最初ってやっぱり学ぶって真似るから入るじゃないですか。
お手本を見せてあげるっていうことは僕はすごいなんか鍛錬の上で大事なのかなと思っていて。
やっぱあなたの中に答えがあるんだよって言ったって、答えあるんだけど、伝え方の答えはあなたの中にはないだろうっていう。
それですね。やってみせなんちゃらみたいなあれですよね。まずやってみせるっていう。
今けいこさんと同じ話をしたやつをYouTubeで1時間15分の動画を今日アップロードするんですけど。
なるべく今日の午後には上げれるようにしたくて今準備してるんですが。
やっぱりそうやって僕が一旦その情報を引き出して作ると、けいこさんも収録の最後で
これだったら喋れそうだって言って帰ったんですよ。
だからこれ大事な感覚なのかなと思って。
山口さんも言ってたじゃないですか。これ伝えたいわみたいな。
俺が喋ってるの聞いて、それだわっていう。
自分のことなのに。
だって俺今チャンネル登録したし、LINEでメッセージ送ろうかなって思いましたもんみたいな。
自分が自分のファンになっちゃう。
だからもうファンになること不可避ですよね。そこまでやると。
だから今日もね、方向性どうしようかこの放送のみたいな話してましたけど、
同じことやってもいいのかなって思いました。
今僕がYouTube台本共有しましたけど、
高単価で売れ続けるコーチになるための3つの質問っていうテーマで動画を作ってるんですけど、
それやる?
これやっちゃいます?
そのままやってもいいよ、それを。
今だからめちゃくちゃ作り込んでるので。
それをその場で試させてもらうのも一つアイディアかなと思いましたね。
喋りながら。
確かに。
あと考えてたのが、最近なおさんも多分話してたし、
私も昨日のスタイフでも話してるんですけど、
コーチングに対する既存の概念ですよね。
価値観をやっぱり壊すということが必要なわけじゃないですか。
新しく高単価でお客さんを作っていく上で、
なった時に私が言って説得力があることって、
習ったコーチングを一回否定しなきゃいけないというか、
アンインストールしなきゃいけないというか、
そこって結構、
直人さんはスクールも行ってないし、比較も取ってないというポジションで、
それを言うということも一つあるんだけど、
私がちゃんと習った人が、
それではダメなんだっていうことに気づいたっていう方が、
あえて、かえって説得力あるのかなって思ったんですよ。
コーチングは教えないとか、
求められてないアドバイスはしないみたいなところじゃ、
高単価では売れないよっていうことを認めなきゃいけないっていうのは、
結構、ちゃんとやってきた人ほど、
今までやってきたことを結構否定しなきゃいけない部分もあるので、
抵抗もあるのかなって思うんですけど、
そこ外さないとその先いけないよっていうところあるかなと思ってます。
それはポジションとしてもいい気がしますね。
僕じゃ言えないことなので。
そうですね。
河子さんはコーチングスクール卒業して、
これ稼ぐために何かやらなきゃいけないことは違うっぽいぞって、
セールスの師匠のところに行ったんで仕入れをして、
コーチングとは全く、話聞いてる感じに全然コーチングサービスじゃないのかなって思ったんですよ。
そうですね。
コーチングはあくまで手法の一つであって、
何でもやりますよっていう。
バチバチに売れるためのフォーマットをインストールして、
またさらにそれでも、これ続かんなって思ったわけじゃないですか。
そこから僕の門を叩いて、
フリースタイルで96万のセッションを制約するっていうところまで来てるので、
この一連の流れっていうのは、
コーチングスクールに入ってる人にはめちゃくちゃぶっ刺さると思うんですよね。
コーチングの実践と教え方
今コーチングスクール増えてるし、卒業生増えてるし、
河子さんだったらそこの人たちにアプローチ可能じゃないですか。
そうですね。
コーチングスクール卒業してから超高単価コーチになりましたっていう、
ここの切り取り、普通に通用すると思いますね、やっぱり。
01達成っていうとかぶるんだけど、
スクール卒業から超高単価コーチになりましたっていうストーリーで見せると、
より解像度は上がる気がします。
そうですね。そうするとコンセプトからそっちに。
大きな変更じゃないけどね、見せ方の質が変わるみたいなイメージかな。
01ではあるので、結局。
そうですね。前のセールスバチバチコーチにも、
一番最初にそう言われたのは、コーチング受けたい人いないからっていう、そこから。
その気づきを与えるとか、本音引き出すとかっていう、
そこのコーチング求めてる人はいませんからねっていうのは、
一番最初に言われたところで、価値がないわけじゃないけど、
高単価の価値はないって感じですね。
ないね。もやもやを解決する。
あなたの味方になります。
一歩踏み出せる勇気を与えますみたいな。
そうですね。
申し訳ないけど確かにそれは、
ここならにいる3000円のコーチでできることなので。
そうですね。そこを求めてる人は別にそれでいいんだけど、
本当に人生前に進めたい、変えたいとかっていう、
大きいチャレンジしたい人ってそこを求めてないんですよね。
求めてないですね。
でもそこで貢献しようとするというか、
そりゃ無理だろうっていう気づいてない人が、
なぜなら教わったコーチングにとらわれてるからですよね。
ティーチングじゃないからみたいな。
理性って感じは。
そうそう。
でもなんかそれって、
すごいコーチの握っていうか保身に聞こえるんですよね。
なおこさん、これが今日の午後公開しようとする動画をもう見たんですか?
いや、見てない。見てないけど、
でも最近言おうとしてることも一緒だなと思ってて。
でも言ってるんですよ。
結局、僕の考えるですけど、教えないっていうのは、
教えようと思ったら3時間でも4時間でも
1時間でもマンツーマン講義できるんだけど、
今教えてしまうと、
変にクラコーチとクライアントの上下関係がついて、
本来通すべきフィーダーバックが通せなくなる可能性があるから、
そのリスクを考えて、あえて教えないが教えない。
みなさん、教えられないでしょ。
そうそう。
教えられないし、
みなさんが教えないものですよという逃げ道を最初から残してるから。
誰よりも詳しい分野で、
教えたいという衝動を抑え、
教えるべきタイミングを待つのが、
教えないだと思います。
教えようと思えば教えられるんだけれども、
今は教えないでおきます。
が大事だと思いますね、僕も。
けいこさんも言ってましたけど、その動画の中で、
今けいこさんにもバチバチいろいろ教えてるんですけど、
この2年間、俺何か教えた?
何も教えてもらってないです。
何だかわかりますか?
潰れちゃうから?
そうです。
今の状態だから教えられるから教えてるだけであって。
そうですよね。
初期の、まだ発信もしていないけいこさんに、
今やってる内容を教えたら潰れます。
無理です。
ラインの通話でなんてこの人はもごもご喋るくらい
人なんだと思ってたの?
そうなんですよね。
そこもそうだし、
じゃあ教えられないって思ってる。
教えられる人をお客さんにしなきゃいけない。
自分が教えられることも限界というか限りがあるじゃないですか、
分野が。
だから、いろんな人が来ても教えられないって
そうじゃなくて自分が教えられる人だけを
クライアントさんにするっていう
クライアントを選ぶっていう感覚もやっぱりないから
そこも考え方変えないといけないところですよね。
だからコーチング学んで
いきなりエグゼクティブ行こうとしちゃう人とかいるじゃないですか。
どうやってエグゼクティブに選ばれるねっていう。
あなたエグゼクティブ経験したことないじゃないですか。
だからコーチング技術が通用するものだと思っちゃうんですよね。
そうなんですよね。
それさえあればどんな人でもお客さんができると思っちゃってるところが
それも違うなって。
だって僕が今ビジネスコーチングやってるじゃないですか。
ビジネスを教えられなかったら詐欺でしょ。
詐欺ですね、相当詐欺。
直人さんが教えないってことは
今はそこをやるべきじゃないんだなと判断して
直人さんが進んでくれることはあるじゃないですか。
これはだから教えないがプラスに働いてますけど
こいつ教えられないから教えてねえだけだろって思われたら
コーチのフィードバック、説得力ないじゃん。
ないですね。
そう考えると、話を総合すると
仕事の定義と新規リーチ
なおこさんが教えられる範囲をギュギュッと絞ることが
今のなおこさんの悩みとしても
高単化で繰り返し取っていくってところじゃない。
新規にリーチしていかなきゃいけないわけですよね。
そうなるとやっぱり濃縮が必要なので
見せ方出し方になってくるわけですよね。
それって新規にリーチするためには
まずは仕事の定義があって
今回僕がYouTubeで作り込んでいる3つのステップなんですけど
仕事の定義があってサービスの定義があって
そこから発信の定義をやるんですよ。
やっぱりそれをやってみてもいいのかなっていうのが
仕事の定義とサービスの定義と発信の定義
なおこさんとはそれぞれかいつもんではちゃんとやってますよ。
ただそこに一本筋を通してやるっていうことは多分やってないので
バラバラにしてたピースをつなげるみたいなイメージですかね。
それをちゃんとYouTubeの台本に落とし込んでちゃんと伝えていく。
これからだからスタイフとかの発信も変わると思うし
なんかあれですよね、山口さんの放送を見て
多分自分の放送に活かしましたよね。
昨日はちょっと意識をしました。
意識をしました。
はい、引き継いでいただきありがとうございます。
あったなと思いました。
なおこさんの放送聞いて。
はい、そうですね。
情報の濃度が上がったなって思いましたね。
そうですね、濃度とあとその伝える順番とか
その問題提起というかこういうこと思いますよねみたいな
そこは考えて話しました。
いやすごく良かったと思います。
山口さんをトレーニングすることで別の人間が育っていると思いました。
それがやっぱ公開収録の良いところなのかなって。
めっちゃ良かったです、あれは本当に。
ありがとうございます。
そっちで進めちゃって大丈夫ですか。
はい、お願いします。
よしじゃあなおトレ始めますよ。
楽しそう。
楽しいもう。俺はこれをしたかったずっと。
そうですよね。
そうだからなおさん自身がコーチングじゃなくてずっとティーチングしたい人だったっていうのがすごい面白いなと思って。
学校の先生だからね、もともとユメ君。
そうですよ。
教員で免許取ってる時点でそれは教えたい育てたい人ですよ。
僕は育てたい人なのでやっぱ僕の関わりで育った人とか見るのがめっちゃ好きなんですよ。
それこそラジオでちょっと話しましたけど若者ハウスの子たちがでかくなって帰ってきてるじゃないですか。
超触れますね。
あの時なおとくん言ってたことこれだ。
あの子たちは俺のことなおとくんって呼ぶので。
なおとくんが言ってたことってこれだったんですって毎日思ってますよみたいな。
あー俺それ学校の先生になってやりたかったことそれやーみたいな。
あー卒業生がなおと先生に教わったことがみたいな。
ちゃんと僕に対して良い所してるとかじゃなくて、ちゃんと結果も出て立派になってじゃないけど。
発揮することができた上でその要因として自分があったらすごい嬉しいなみたいな感じではあるので。
たぶん関わってる時はね100%いやー物男ありがたいわって思ってなかったと思うんですよ。
あー。
いい夜みたいな。
そういうもんですよね。
本当にその痛いことほどその場ではやっぱりまだ気持ちよく受け取れてないから。
後々。
あーみたいなのありますもんね。
高単価での活動
それはやっぱ未来を見据えて言わない。
だから今の相手の機嫌を取ったりだとか。
コーチングでもありがちなんですけど。
接客しちゃうんですよ。
相手を気持ちよくしちゃって。
確かに満足度は上がるんだけれども。
満足度が上がるから継続できて。
長く関われるから大事なこと言えるってのはあるんですけど。
ずーっと接客してたって成長しないですからね。
あーそうですね。だから私は初期はそういう関わり方もちゃんと関係性築いたりとか
心理的安全性みたいなところの最初は必要だけどずっとそれではダメだなっていうのはありますね。
哲夫は自分同じこと言ってました。
よいしょよいしょしてたら人は成長せんからね。
相手がもうこれ以上この人から学ぶことないわって言って離れていっちゃうかなと思うんで。
いる意味がなくなっちゃう。
そうなんですよ。そこのギアの入れ方とか絶対コーチングスクールじゃ教えてくれないから。
これってやっぱ高単価でお客さんの人生変えようと思ったら必要な作法なので。
じゃあネクストアクションを決めてこれで終わりですみたいな。
ないだろ。そんなの。
そうですね。
陸上選手とかでも結構そのちょっと前とかに陸上選手とかでも発信してる人とかいるんですよ結構。
そういう人たちでなんかその僕が知ってるコーチング会社の人とかが
なんかちょっとタイアップしてコーチング受けるみたいな。
ビジネスコーチングの会社だけど
そのユーチューブで視聴回数があるアスリートに向けてコーチングするみたいな。
そういう企画が走ってたりするのチラチラ見るんですけど
走り切ってんの見たことないね。
いつの間にかもうその企画が表に出なくなってる。
しっかり来なくてやめてるんでしょ。
そうだと思いますね。
力のあるクライアントさんほどもっと言ってほしいとか
自分からやっぱりこう改善点ありますかとか食いついてきてくれるので
耳障りのいい言葉だけ受け取って気持ちよくなるような人はやっぱりそもそもクライアント力低いから。
成長を扱うと絶対そこで振り落としが起きますよね。
だからついてきてほしいなってのはあるんですけど
振り落とされずにこうしっかり顎の力で食らいつくみたいな。
それがやっぱり必要になってくるんでね。
頑張ってほしいな。
よしじゃあちょっと始めていきましょうか。
お願いします。
まずその悩みの断定から今日も入ろうかと思うんですけど
これが山口さんと同じで
高単価でオンラインから繰り返し売れていくっていう状況が欲しい。
売れる方法が今やることはやってるんだけど
今やってることって何ですか。
今やっていること。
高単価でオンラインで繰り返し売れるためにやっていること。
今私がやっていること。
そうですね。
今私がやっていることは発信をするということですね。
YouTube財布の音。
それはオンラインに売れるためですよね。
オンラインから。
山口さんは別軸で高単価で売れるための活動っていうのも
オフラインで結構やられてると思うんですよ。
そこに関してはどんなことをやってますか。
スナックやってるみたいなそういう話ですね。
そうですね。
ヒールスナックもやってるし
あとは交流会とかに参加したりとか
人と会う機会をとにかく作っています。
そうですね。
だから今、直子さんの中でオンラインで売れるために発信を続けていて
高単価で売れるためにヒールスナックをしたりだとか
交流会に出かけたりだとか
既存の関係を温めたりしてるっていう感じですね。
これが今別軸で走ってる感じじゃないですか。
もちろんオンラインでの発信にも
直子さんのマインドとか価値観とか経験っていうのは
添加されているから
ここの関連性がゼロというわけではないんですが
オフラインでやってきた高単価で売れることを
糸を持ってオンラインに載せるっていうことは
多分まだできてないところですよね。
そこが繋がってない感はありますね。
シナジーが弱いって感じかな。
繋がってはいると思います。
僕から聞いてても
直子さん売れてる人の発信だなと思うんですけど
そこのもっとシナジーが強くなるというか
こういう原理原則を持って
オンラインでこういう風に展開してるから
こうなったら自分の理想が叶うなっていう
ロードマップが引けてる状態ではないってことですね。
そこに関してはそもそも多分オフラインの方も
そういう狙いとかを持ってやってるというよりは
今までやってきたことが形になった
実ったっていう感じなので
その意味ではオフラインも再現性というところは
まだないと思うんですよ。
確かに確かにそうですね。
今直子さんが会ってるボスを倍にしたら
売上も倍になるよねぐらいしか取れてないってことですよね。
そうですね。
今テーマが3つあってこの話だと
高端化、オンライン、再現性なんですよ。
今高端化はできてる
オンラインもできてはいる
もうちょっと課題はあるかもしれないけど
ちゃんと取り組んでいる
あとは再現性の部分ですよね。
高端化とオンラインを再現性という紐で繋いでいく
みたいなイメージできますか。
これがこうなったらこうなってこうやって売れるよ
っていうのが再現性なので
それを作っていくために
今日は3つ質問を準備しております。
それを一個一個やっていこうかなと思います。
これめっちゃ時間かかると思います。
終わらんかもしれない。
再現性のあるビジネス展開
大事な抽象度かなり高い質問なので
答えるのめっちゃ時間かかると思うんですけど
この質問が直子さんの頭の中にある状態で活動するのと
ない状態で活動するのは全く結果が違ってくるので
一体問うことが大事かなと思うんです。
さっきの話も続けるんですけど
質問入っちゃっていいですか。
はい、お願いします。
まず一つ目ですね。
あなたの仕事は誰のどんな悩みを解決するサービスですか。
サービスごめんなさい間違えました。
あなたの仕事は誰のどんな悩みを解決するものですか。
これがクエスチョン1です。
誰のどんな悩みを解決するか。
この質問の前に
なぜこの質問をしたかという意図だけ説明させていただくと
仕事というのは何ですかっていう話。
これ山Pとの話でもしましたね。
仕事って何ですか。
仕事は誰かの問題や課題を解決すること。
そうです。
例えば分かりやすいところで言うと
僕はこういう時大抵パナソニックの
ドラム式洗濯機の話をするんですが
ドラム式洗濯機というのは
誰の何を改善するサービスですか。
家事をする人の時間、忙しさとか手間をなくす。
そうです。
つまり家事をしている人が
洗濯にものすごく長い時間がかかるという悩みがあって
今まで従来の洗濯機は洗濯をして脱水までしてくれるから
あとは干すだけ。
だから本来洗濯板でやっていたことなので
かなり時短はできているんですが
それでももっと時短したいっていう人のために
そのまま洗ったドラムのまま乾燥もいけちゃうという。
僕だから去年、今年かの1月に
ドラム式洗濯機を直子さんにも激用されて買ったんですけど
あれもう無いと無理やね。
無理ですよね。戻れないですよね。
新品買ってよかった。マジでよかった。
1秒も後悔したことない。
あれね、壊れた時のダメージデカいですよ。
生活破綻する、突然。
そうですね、いいですね。
それがドラム式洗濯機じゃないですか。
僕が最近買ったことで言うとホットクックですね、我らが。
我らがホットクックは誰のどんな悩みを解決するものですか?
何もありませんですよね。
料理する人が台所に長時間立っているっていう
その時間を、手間を放置できるということで解決する。
そうですね。
僕もだからホットクック買うまでは
そんなにホットクックが欲しいと思わなかったんです。
コーチングの定義
なんかみんな楽しそうだなーって思ってて。
でも俺んちは置く場所ないしなーって思ってて。
だけどなんか電子レンジと炊飯器の位置を変えたら
ひょっとしてデッドスペースかき集めたら
ここに置けるんじゃね?っていうことが分かって
ホットクックを導入したんですけど
もうね、あれ壊れたらもうダメだね。
同じく、速攻2台目買いました。
あれはもうなんですよね。
あれはマリちゃんが寝込むより
ホットクックが壊れた方がうちはダメージデカい。
そうですね。
マリちゃん寝込むよりホットクック壊れた方が大変だな。
大変ですよ。
ホットクックはそういうサービスなんです。
有形サービスみたいなイメージかな。
そうですね。
でなった時に、じゃあ長野さんの仕事を定義しましょう。
あなたは誰のどんな悩みを解決する仕事をしていますか?
はい。
意外とむずくないですか、これ。
そうですね。
起業したい人、もしくはしている人の売れないという悩みを解決する。
いいですね。
もう突っ込み向かいのある粗さを。
ありがとうございます。
ここがバチンと言えないと
サービスという定義ができないし
サービスという定義ができないと発信なんか作れないんですよ。
じゃあ質問しますよ。
起業したい人だったら誰でもいいんですか?
誰でもは良くないですね。
マリちゃんも言ってますよ。
尚人みたいに人と喋ってお金稼げるのみんないいなと思ってると思うよ。
私はいいんだけど。
それもいいなと思っているということをしたいというニュアンスに含めるのであれば
本当に起業したい人の端くれの端くれぐらいですよ。
そうですね。めっちゃ広い意味での起業したい人ですね。
マリちゃん相手に何かサービスできるんですか?
ちょっとむずいですね。
いや、むずいよ。俺だって無理だもん。
あいつは無理だよ。
あいつは無理だもんな。
そうですね。というところで言うと
会社員という生き方、肩書きを外した個人という
ちょっと違う。さっきと違う。
まあいいか。一回言いますね。
真のターゲットの発見
トレーニングなんで。
会社の看板ではなく個人の名前で稼いでいきたいと思った人というところはあるんですが
その中でも自分の人生を自分で作っていきたいという覚悟のある人。
辛いですね。
そうですね。
そうなんだよな。
例えばですけど、この昔の友人に足早で仕事ずっとしてるやつがいる。
飛び職人。
足早。はい。
あいつもいつか自分で旗立てないけんかなと思ってるんやけどねみたいな。
ちゃんと今職人として働いてて、ガボッガボのズボンとか履いて高いところに登ったりしてるんですよね。
そういうところでいろいろ盗んでから起業したいなと思ったよね。
でもそいつすごい心があるやつなんで。
まあいつかするでしょうね。
その人は今の定義だと当てはまっちゃいますけど、覚悟もあって、心もあって、自分の人生を変えたいと思ってます。会社員から。
彼のコーチングできそうですか?
どうだろう。ちょっと違うな。できなくはないけど、ど真ん中じゃないなって感じです。
ど真ん中ですね。ど真ん中を見つけていく質問なんですよ、これ。
じゃあ、もう一人います。僕の友人。
まあ多分放送を聞いてくださっているお子さんは知ってる。マーシーですね。
マーシーは僕と一緒にコーチング起業して、コーチングを資格持ってない、コーチングなんなら受けたこともない状態で、
俺の身を見まで30万の施術を得るとこまで行ったやつです。
いやすごいですよ、本当に。素質あると思う。
でも今あいつは住宅営業の会社に勤めて、5500万円のマイホームを建てて、転職して今別の会社で営業してるんですね。
でまたいつかその宅建の資格とか取って、自分で奥さんと二人で細々と工藤産業とかできたらいいなーって言ってるんですよ。
彼のコーチングできそうですか?
まあやっぱど真ん中じゃないなーになりますね。
じゃあ今、インコース低めハズレとアウトコース高めハズレ見せたんですよ。じゃあど真ん中って何ですか?
ど真ん中ですよね。
でもやっぱさっきの話につながってくるんだろうな。
スクールとか出たり資格取ったけど、ここから先が見えないなーみたいな人になってくるんだろうな。
そうです。これなってくるっていう感覚すごい正しくて、
皆さん自分のできることベースで考えるんですね。
じゃなくて、自分の使命ベース。
ここだったら私しかいないなっていうポジション。
他に何人もいていいんですけど、自分の持ってる武器の中でここが一番強いだろうっていうところに絞る。
これが大事です。
でなったら、これ実は答え出てるんですよ。さっき言ったんですよ。
放送の中か放送の前かどっちかどっちで言ったか覚えてないけど、もう言ってるんですよこれ答え。
答え出ちゃうんです、これ。
そうですね。
シンプルに資格取って売り方を教えてもらえていない人たちに売れるようにしてあげるという問題解決。
持ってるんだったら悩みなので、コーチングスクールを卒業したけれど、売り方がわからずコーチングで生計を立てられない人じゃないですか。
もうここじゃないですか。
そうですね。
なおこさんはコーチングスクールを卒業して、売り方がわからずセールスの師匠のところに弟子入りをしてセールスができるようになって、
その状態からさらにフリースタイルで売れるようになって、今単価96万円の超高単価コーチなんですよね。
じゃあこの経験が売れる人ってもう決まってんじゃん。
うん。
誰ですか。
それがまだできてない人。
そうですね。じゃあちょっと言語化してください。
スクールを出ました。または資格を取りました。
何の?
コーチングの。
コーチングスクールを出て。
スクールを出て、コーチとして生計を立てていきたいなと思っているが、売り方がわからず。
売り方がわからず。
高単価コーチの育成
売り上げがない。もしくは超低単価のコーチングしか売れない。
そういう人たちはどういうことに悩んでますか。
どういうことに悩んでいるかというと、単価の上げ方がわからないとか、高い価格設定とか。
いくらで売ったらいいかわからない。
いいですね。そういうことですよ。
多分自分の中で絞ることに対する戸惑いと、本当にそれがやりたいのかなみたいな悩みも絶対出てくる。
そうですね。それはありますね。
ここで大事なのは、これ皆さんにも伝えたいんですけど、大事なのが、一旦本当にこれがやりたいのかということは取ってほしいんですよ。
なぜかというと、今狙える最も熱い市場をこぼして、次の市場が取れるのですかっていう話で。
追っていかなきゃいけないんですよ、順番で。
だから全く本当にやりたいことではないのであれば、あんたはなぜその道をたどってきたのですかなんですよ。
なので、野中子さんの市場の売りってそこなんじゃないの。
管理職経験とか、そういうものも成功の上にいろいろあるじゃないですか。
そこに、その仕事をするために管理職経験を使うのであって。
仕事の定義って別にやりたいこととはまた僕は違うと思ってて。
だって僕、森歩いたり人と遊んだりすることしたいことじゃないですか。
森歩くサービスですって言わないじゃないですか。
企業のコーチングで森を歩いているので、森歩きが仕事として成立しているので。
やりたいことは後からいくらでも必要に応じて詰め込めるんです。
だけどそのテーマをやりたいことで決めちゃうと、僕は危険だと思います。
売れなくなる。
強烈なニーズがないとそこに。
そうですそうです。今ニーズ探ってるので、
あなたがやりたいかどうかじゃないんですよ、みたいな。
あなたがやりたいことは、高単価でオンラインで再現性を取るってことがやりたいわけじゃないですか。
これをやるために必要な話をしているので、
じゃあやりたいことじゃないから高単価でオンラインで再現性高く売れなくていいんですかって話になってくるんですよね。
絞るってこういうことなんです。
私の好きなものでコースを立ててくださいじゃないんです。
これを叶えたいからこれを叶えられるコースを組んでください。
ここまで伝えていることはわかりますか。
はい、わかります。
だったら、僕が直子さんの話をまとめて言っちゃいますけど、
コーチングスクールを卒業して、コーチングのやり方はわかったけど、
売り方がわからないし、周りの人から教えてもらえることをやっても低単価でしか売れない。
だからこのままでは生計が立たないという悩みがあります。
これの悩みを解決してあげることが、今の直子さんの仕事なんじゃないですかっていう定義。
そうですね、自分がやってきたことをそのままおすすめしてあげる。
これ聞いてどう思いますか。
やっぱりそこだよなーみたいな感じ。
そうなんだよな。
やっぱりそこなんだよな。
やってきてないことをやれって言ってないですかね。
売れるからこのテーマでやってくださいじゃないから。
あなたのやってきたことを整理したら、売れる相手はこうなったんですっていう話なので。
そうですよね。
コーチングスクールを卒業した人を超高単価コーチに育てる。
超高単価までいかなくていいけど、コーチングを使った企業ができる状態ですよね。
具体的にはしっかり単価をいただいて、自分の名前でサービスを売っていく。
そういうのが大事だと思うんですけど、
コーチングスクールを卒業した人を超高単価コーチに育てる。
そういうのが大事だと思うんですけど、
具体的にはしっかり単価をいただいて、自分の名前でサービスを売っていく。
そういうのが大事だと思うんですけど、
そういうのが大事だと思うんですけど、
オンラインで再現高単価で取っていくっていうのは、
ネクストアクションの話なので、
ここまでできてないと教えられないなとか思っちゃいません?
そうですね。
自分もまだそこ途中経過だしな、みたいな気持ちが出てきちゃう。
今僕がそこを教えてるってことは、僕がそれをできてるので教えてるだけで、
基本的にできてることを教えればいいんですよ。
2歩後ろみたいな話。
そうです。
そうなると、コーチングスクールを卒業した人に向けて、
ちゃんと自分の名前でコーチングサービスを売っていくことができるようにするのが、
その課題を解決するのが、なおこさんの仕事だと定義することができるんじゃないですかね。
これステップ1です。
いいですか?
回収できてないことがあったら回収しますし、良ければ2に進めます。
いや、ここまでは大丈夫です。
脳に負荷かかってますか、ちゃんと。
そうですね、今そこを。
やりたいことと問題解決みたいなところをごっちゃにしないっていうところを、
今一生懸命咀嚼しているところです。
なおこさんは、
なおこさんがもぐもぐしている姿、なかなか表に出ないからな。
年末って感じしますね。
俺はクライアントがもぐもぐし始めると、どんどん楽しそうになるやつだ。
ステップ2です。
あなたの仕事を全うするために、どんなサービスが必要ですか。
どんなサービス。
長期での関わり、長期伴奏を。
なぜ伴奏が必要なんですか。
なぜかというと、一人ではできないから。
一人ではできないってどういうことですか。
一人だと、やるべきこととかが分かったりしても、
その行動が継続できなかったりとか、方向性がずれたときに修正できなかったりとか、
してしまうということと、
行動の本質
その行動を継続するにも、途中で続かなくなっちゃったりするので、
誰かがいないと人はできない生き物だから。
今、行動の継続っていうことにフォーカスを当てて喋ってくれたと思うんですけど、
行動の継続だけですか。
例えば、高単価で売れていないコーチングスクールを卒業した人に、
行動しろ、行動しろ、行動しろって言ったら、高単価で売れるようになるんですか。
いや、行動は一つの要素であって、それが目的ではないというか、本質ではないですね。
何を行動すればいいの。
売れるための、売れるための積み上げ。
それは具体的に何。
発信もそうだし、夜ドグイタみたいな人との会話とか、
売れるために必要な行動。
それは行為ベースの話じゃないですか。
何を行動すれば、ナオコさんみたいになれるんですか。
何を行動する。
じゃあ想像してください。
ナオコさんが課題を解決する、今ステップ1で明確化したお客さんがいます。
コーチングスクールを卒業しました。
でも、低単価では売れてます。
けど、稼いでいく方法わかんないし、周りのコーチの言うこと聞いたって、多分これは副業やな、せいぜい。
みんなコーチングというものに対して盛り上がってるだけで、
それで食っていこうとしてるようには見えんなと。
まずいよね、これ。
ここにいたら死んじゃうよね、自分。
じゃあそこで、未来から天女が現れました。
今からありがたいお告げをしてくれます。
今の話だとナオコさんは、行動しなさいって帰る天女なんですよ。
帰った帰った帰った、待って待って待って。
何を教えてあげるでしょうか。
まずいよね、これ。
帰った帰った帰った、待って待って待って。
何を教えてあげるでしょうか。
別にそこで必ず理解するような言葉を言うわけじゃなくて、
これをしなさいと。
こういうふうにしなさいと。
コーチングの定義を変えるっていうか、
そもそもコーチングとは何かっていうところから考えを改めよう。
改めよう。
既存のコーチングに囚われるんだっていう。
抽象的な天女だ。
抽象的ですね。
見せますよ。
私、神様ですね。
ナオコさん、コーチングスクール卒業したばかりの頃です。悩んでます。
今、ファーってお話が出てきました。
あなたは何を聞きますか。
何をします。
何を聞きますか。
何を聞きます。
コーチング売れるようになるためにはどうしたらいいですか。
売れるようになりたいですか。
売れるって何ですか。
売れるって何ですか。
どういう状態ですか。
クライアントさんが高いお金を払って、
でもこの人のコーチングを受けたいと思ってくれる状態になること。
思ってくれればいいんですか。
思ってくれて、お金を払ってくれること。
高いお金を払ってくれるお客さんが欲しいんですね。
なぜですか。
なぜか。
なぜか。
そうしないと、コーチングサービスが事業として成り立たないから。
事業として成り立たせたいのはなぜですか。
事業として成り立たせたいのはなぜか。
なぜですか。
今、仕事あるんだからいいじゃん。
仕事あるんだからいいじゃん。
会社員という生き方で人生を終わらせたくないから。
あなたはコーチという仕事で飯を食っていきたいんですね。
そうですね。
高単価という話をしましたが、
あなたはどのくらい収入が欲しいんですか、コーチとして。
生きていけるだけの収入。
そうはいくらですか。
年収何百万とか会社員と同じくらい。
会社員と同じくらい稼ぐためには、事業をやろうと思うと会社員と同じように稼げない年と会社員よりも稼げる年が出てくるんですが、それは大丈夫ですか。
トータルで同じくらいであれば。
そして事業というのは投資フェーズと回収フェーズというものがあって、
最初2,3年は多分会社員で培ったお金がどんどん出ていきますよ。
でもその後々続けていればちゃんと回収できるフェーズが来て、
10年とかで慣らしたら会社員より稼げたねって。
そのくらいの基準値になるけどそれは大丈夫ですか。
そういうことですよね。
貯金してるからきっと大丈夫。
大丈夫ですか。
ではあなたに必要なのは、高単価で売りたい。
高単価で売ることのメリットって何かわかりますか。
売ることのメリットはクライアントさんの人数が少なくて良い。
素晴らしいね。
たくさんお客さん取らなきゃいけない状態になったら、
それはそれで稼げるかもしれないけど、
コーチングサービスってお客さん増えれば増えるほどどうしてもサービスにして下がっちゃうから、
その分争いも起きるわな。
そうですね。あと普通に会社員より忙しそう。
低単価で同じくらい稼ごうと思ったら。
そうでしょ。だからあなたは会社員と同じような働き方じゃなくて、
ちゃんと自分の価値がわかってくれる人に高単価なサービスが売れるようになって、
そんな40人も50人もお客さん取らなくても、
ちゃんと生計が立つよっていう状態になって、
コーチとして生きていきたいんだね。
そうです。
それに必要なことを教えようか、今から。
お願いします。
そういうのが前段階で必要なんですね。
つまりこれ何したかっていうと、
目的地の明確化と現在地の明確化と、
それに伴うロードマップというか、
ロードマップというにはちょっとまだ荒いけど、
あなたが今から目指そうとしているところはここなんですよっていうことを示したんですね。
目的地・現在地。
だってコーチングでやることと一緒でしょ。
そうですね。
これ絶対必要じゃないですか。
だからその稼ごう、どうやって稼げばいいんだから始めると、
SNS頑張ってフォロワー増やすんでいくだろう。
手法から入っちゃうとそういうことになっちゃうんですね。
あれって結局自分のブランド下げちゃってるから、
あれやればやるほど売れなくなるっていうパラドックスあるのよ。
ジレンマよ。
あるじゃん。
そっちに行っちゃダメだよって言ってあげないといけないよね。
とか高単価で売りたいんだったら、そもそもだけどって。
この人すげえなってリスペクトされないような人に高単価払うか。
払わないですね。
人間は自分が生きたい目標に対して、人間としての上下はないんだけど、
自分が叶えたい理想に関して自分よりも叶えてる。
つまりその線の上では格上だと思う人間にしか金は払わんぞ。
自分のなりたい理想をすでに体現している人。
だからお話しアナウンサーのクレーンさん、
皆さん僕の人間性とか面白いとかいろいろ言ってくれるじゃないですか。
でもそれって前提として、
あなたたちが行きたい方向に対して俺が格上だから、
金を払ってもこいつとしゃべる価値があるって
まず認めてもらってないと、
お金もらって関わるって成立しないんですよ。
だからこいつもう全然じゃんみたいな。
そういうふうに思われたら、
高単価コーチなんか成立しないんですって絶対に。
だからコーチングスクールで群れてる間は格上にはなれないでしょ。
格上は群れないから。
っていうこの基本的なことを教えてあげないといけないよね。
高単価コーチングの重要性
ってなったらさっきコーチングで行動を促すって言ったけど、
俺まだ行動を促してないじゃん。
でもめっちゃ大事なことやない?
大事なこと。
これってサービスに必要じゃないですか。
本当に勝たせようと思ったら。
はい。
大丈夫か?大丈夫か?
ちょっと今迷子になりつつあります。
だからつまり、
課題解決の定義しましたよね。
ステップ1で。
彼のどんな悩みを解決する。
ステップ2でやらなきゃいけないことはサービスの特定なんですけど、
本気でステップ1の人を勝たせようと思ったら、
何から始めなきゃいけないんですか。
何から始めないといけないか。
何から始めないといけないか。
何をスタートだけじゃなくて、
何を伝えてあげないといけない。
何に切り替えないといけない。
何を伝えてあげないといけない。
何に気づかせてあげないといけないし、
何を教えてあげないといけない。
そこってリストができるよね。
まず気づかせないといけないのは、
今のままじゃ無理だよっていうところを。
そう。
だから解決策を聞きたいんです。
そういう風に悩んでる人に対して、
ナオコさんが提示できる解決策何ですか。
解決策。
ソリューションです。
それがサービスなので。
はい。
解決策は。
解決策。
だって解決策無いんだったら、
ナオコさんは何をするんですかって話になるんですよね。
うん。
その高単価で売るための。
何て言うんだろう。
まずあれですね。
サービスの設計からし直さないといけない。
あーいいことですね。
サービス設計一つですね。
それはナオコさんのサービスに必要ですね。
うんうんうん。
サービス設計いるね。
サービス設計もだし、
その人が価値提供できる分野とか、
その人が売れるものの特定みたいな。
花卸とか。
だから今言うのであれば、
ジャンルの制定だったり。
そうですね。ターゲットを決めるとか。
ニーズの発掘ですよね。
うん。
いいですね。
今やってることをやる必要があるってことですよね。
つまり、今やってもらってることをそのまま私のクライアントさんにやる必要がある。
そうなりますね。だって同じビジネス分野なので。
それがナオコさんだからできる相手に届けるとどうなるかっていう話なので、
僕がやってることをそのまま答えてもらったらいいんですよ。
うん。
そうですね。まさにこの人の仕事とサービスの発信の定義を決める。
定義を決めなきゃいけないですね。
目的地決めて現在地へ。
そう。目的地決めて現在地決めたらロードマップが引けるじゃないですか。
うん。
それもしてあげないといけないですよね。
もちろんそれを最初から全部ぶち込むかと言われたらまた別ですよ。
例えば僕がいくらでも教えられるけど、
ここ1年くらいクライアントさんたちにはほとんど教えてなかった。
なぜかというと明らかな時代の転換期が来てて、
ノウハウとかに頼りすぎて売れちゃった暁にはマジで死ぬなっていう直感があるから、
お前らどんな時代が来ても耐えられるフィジカルつけとかしか言ってないんですよ。
ニーズの明確化と戦略
でもこの1年くらい。
自分もフィジカルがついたし、みんなの足腰も強くなってきたから、
じゃあ改めてこの強くなった足腰で技術練習しようかっていうのが僕の今のテーマなんですね。
うん。
今ほんとそういう流れなの分かります?
はい。
これを順序はあるので、いきなり目的地の設定、ロードマップを引くこと、
ニーズを定めることって書いたことをいきなり紙で渡してどうぞって言うわけじゃないので。
なおくさんが例えば並走するサービスは3ヶ月なんですか?半年なんですか?1年なんですか?それ以上なんですか?
基本1年です。
1年でしょ。1年間でやらなきゃいけないことをかけ出してあげなきゃいけないんです。
うんうん。
それがあなたのサービスなので。
長期のコーチングっていうのは、そのサービスを提供する手段が長期のコーチングなので。
1on1とか。
コーチングサービスの提供内容
それ手段の話してるんですよ。
うん。
あの商品をオンラインで買いました。はい、黒猫大和で届きますみたいな話ですね。
うんうん。
だから何が届くんですか?みたいな。
整理しましょうか?
はい。
何を提供するんですか?なおくさんは。1on1というコーチングを使って。
コーチングを使って。1年間で提供すること。
そうです。
1年間で提供することは、現在地から目的地まで届ける。たどり着かせること。
そうですね。これはなおくさんの仕事なので、たどり着かせるために何がいるの?って聞いてます。
たどり着かせるために何がいるか。
汗かいてるねー。
たどり着かせるためには、今の常識とか既存の価値観みたいなものを取り払うことが最初に必要。
価値観の転換ですね。
転換。はい。
必要だね。さっき言ったことをもう一回並べてみて、新しいこと言わずに。
さっき言ったこと?
うん。ロードマップを引くとかさ。
ああ、はい。ロードマップを引く。
クライアントさんのターゲットの設定とかサービスの設計とか。
うん。ターゲットの設定とかサービスの設計。
ターゲットの特定というか設定とニーズの発掘。
ニーズですね。
フィジカルとか描く絵とかいうのは価値観の話なので、そこは価値観に含まれました。
今4つ言ったね。価値観と。
ロードマップ、ターゲット、ニーズ。
ターゲットとニーズ、まあいいや。
誰に何をのとこが。
そこに例えば決まったことを行動をサポートすることですよね。
あと軌道修正とかもそういうわけですよね。
すべて終わりじゃないんで、長期のサービスって。
そうやって決まったことを行動後押ししたり、継続のサポートするわけですよね。
何をやるか決まってないと継続のサポートって何も言ってないのと一緒なんですよ。
そりゃそうや、継続が大事なんか全員わかってるやろ。
長子さんはビジネスをやりたい、コーチングスクールを卒業したけど売り方わかんないっていう人に向けて、
まず価値観を変えてもらって、ロードマップを引いて、
ターゲット、自分が提供できるターゲットだったりニーズを一緒に探っていって、
そうやって決まった方向性の行動を後押しして、あなたにもできるよっていう後押し。
ここで初めてコーチングが出てますね。
そしてやっぱり行動していくと、やっぱりうまくいくこといかないことが出る必要ですし、
やっぱり人間なんで、絶対それこそ旦那さんと揉めた、奥さんと揉めたとか、
子供が熱出しまくって全然仕事できないとか、
今の会社の仕事が忙しくなって、ついつい優先度が下がっちゃうとかいろんなことが起きるので、
そこでお尻叩くじゃないけど、それで本当にいいんですかっていうことを伝えたりだとかしていくわけですね。
それがなおこさんのコーチングサービスになるわけです。
価値観の転換と課題解決
したいことじゃないですよね。
この課題を解決するたびに必要なことっていうイメージがありますね。
確かにそうですね。
目的の達成のために必要な関わりであって、
それ自体がサービスではない。
ここまでいいですか。
はい。
だいぶつまずきましたね、ステップ2で。
どうした?何が起きてるの?教えてよ。
何が起きてるか。
いや、たぶん単純にちゃんと今まで考えてきてないっていうか、
自分自身がたぶん、そこが定まってない状態でやってきちゃったんだろうなって、
やっぱりなおこさん、プレイヤーとして一流なんで、
あんまり心理的な葛藤が長いんじゃないかなって思うんですよね。
心理的な葛藤?
こうしたい、本当はやらなきゃいけないと思ってるんだけどみたいな、
あんまりないじゃないですか。
やらなきゃいけないんだろ、やるよみたいな。
そうですね。
それは理解力が高いし、
僕は個人で生きる上のパフォーマンス管理とかかな、
その辺がなおこさん特に優れてるなって思うんですけど、
だからこそ、あんまり葛藤してないんで、
自分ができたこと説明できないっすよ。
あー、そうですね。
それはあると思いますね。
スルスルスルッとできちゃってきてる部分が結構多いと思うので。
そうですね。だからあんまり、
あんまり、
そこを向き合ってないっていうか、あんまり言語化してきてないから。
自分ができたことを人に伝えるって、
できることと全く違う筋肉なんですよ。
違いますね。
全然違いますね。
だから管理職で悩んでたとこもそうなんじゃないですか。
あー、そう、そうでしょうね。
そうですよね。
そうですよね。
なんでできないの?って思っちゃうところがやっぱありますからね。
それはあの、私もよく存じ上げております。
そうなので。
ここですね、なおこさんの課題はね。
そうですね。
自分ができたことを、
その課題、自分の仕事を全うするために課題解決する人たちに、
課題を解決する人たちに、
課題を解決する人たちに、
課題を解決する人たちに、
できるようにさせるには、
何がいるんだ?
何から話さなきゃいけないんだ?っていうところ。
うん。
ちょっとこの年末年始で、
ちょっとそこを向き合ってみたらいいかもしれないですね。
そうですね。
そのつまずくポイントが分かんないってことですよね。
何につまずくのか。
つまずくポイントが分かんないと、
その乗り越え方も分かんない。
そうです。
ですけど、自分がそれをつまづいて乗り越えたら、
という経験がないと、
何につまづくかも分かんないし、
それをどうやって乗り越えたらいいのかも
伝えられないっていう。
ここで大事なのが、
サービスの必要性の理解
自分の頭で考えて分かんないことは、
調べることなんですよ。
うんうん。
ナオコさんの場合、コーチングスクールに通ってて、
ナオコさんみたいになりたいって言ったら、
周りにいっぱいいるじゃないですか。
うんうん。
調査ですね、これは。
ひねり出して出なかった。
ひねり出して出なかった。
ひねり出すの大事なんだけど、
分かんなかったらもう、
リサーチするしかないし、そこは。
ナオコさんは回答を持ってるんだけれども、
その回答の出し方が分かんない状態なんですよね。
うん。
だから、教える力がないんじゃなくて、
教えられる事柄があるんだけれども、
どのタイミングで伝えていいか分かんないし、
そもそも伝えるという行為が難しいんですよ。
うん。
だからここを埋めていかなきゃいけない。
うんうん。
今日は、
フリーステップ15分くらいの動画で解説しようと思ったけど、
実際やったら無理だな。
2時間かかるわ。
どこでつまづくか。
どこでつまづくんですかっていう。
あ、もう今日の放送あれだ。
来年投稿するYouTubeのプレゼントにしよう。
これ、実際にこれやってますから、
聞いてくださいって。
でも2時間の音声あるんでって。
プレゼントにしよう。
うん。
これリサーチがいります。
うーん、そうですね。
リサーチしながら、
自分のサービスの内容、
だからそのサービスの手順とか、
構成とかってまだ考えなくていいんですよ。
うん。
ナオコさんがその課題を解決するために、
伝えなきゃいけないこと、
気づかせてあげなきゃいけないこと、
教えなきゃいけないこと、
それがお客さんにとってのロードマップになるんですよね。
うん。
これをやれば、
ナオコさんみたいになれるんだっていう。
うんうん。
これがサービスです。
覚えておいてください。
サービスはソリューションです。
解決策です。
そうです。
仕事の提供すれば、
仕事を提供する相手が分かるので、
提供する相手が分かれば、
悩みが分かるじゃないですか。
それに対して、
ナオコさんは解決策を出さなきゃいけないです。
ここですね。
そうですよね。
今ちょっとパッと思いついたことで言うと、
ちょっとこれが明確なアレになってるか分かんないんですが、
つまづきポイントね。
つまづきポイントとして、
そういえばよく聞くなって思ったのが、
自分のコーチングに
そんなに高い単価をつける価値があると思えないみたいな。
へぇー。
そういう意味ですよね。
そういう意味ですよね。
そういう意味ですよね。
そういう意味ですよね。
そういう意味ですよね。
高い単価があると思えないみたいな。
へぇー。
そこはあるなと。
うん。
その解決策って何ですか?
どうやったら思えるようになるの?
その解決策は、
コーチングを売ろうとするのではなく、
自分の経験とかを売ろうとすること。
コーチングを売ろうとするとやっぱり、
高く値付けできないから。
うん。
そこに自分の価値、
自分自身の価値を掛け合わせるというか、
ことなんだけど、
となんだが、
だからその時点でやっぱり、
コーチングを売ろうとしようとするということから離れないといけない。
一番最初にやらなきゃいけないのはやっぱりそこなんだ。
うん。
それは価値観の転換に含まれますね。
そうですね。
あ、そうか。
そこに含まれるのか。
あとはお金のブロックとかそういう話になってくるので。
いいですね。
そこの価値観も変えてあげないとダメだよね。
そうですね。
それね、年末年始でマジでノート一冊分ぐらい書き出してほしいです。
私は何をしてきたのかみたいな。
何ができてこうなれたのか。
っていう。
いったん直子さんをゴールに。
もちろんこれからの課題はあるじゃないですか。
直子さんの今の状態をゴールとした時に、
直子さんが届けようとしている人の間に隙間があるじゃないですか。
距離。
この距離を埋めるためには何が必要なのか。
ここはもう棚下ろしとリサーチですね。
必要です。
分かりました。
よろしいか。
よろしいです。いったん。はい。
はい。じゃあ、まあそのサービス内容の定義ができたとして、
3つ目ですね。
そのサービスを必要とするお客さんは、
今何に悩んでいるのか。
今何に悩んでいるのか。
で、この質問の意図としてはですね、
みなさんステップ1でその定義で、
ステップ2でサービスの定義するじゃないですか。
そしたらもう嬉しくなっちゃって、
サービスの内容をめちゃくちゃ言っちゃうんですよ。
うん。
うわーって、だからそれこそ価値観の転換が必要なんですよみたいなことを言ったって、
結局それって届かないんですよ。
まだ距離がありすぎて。
お客さんはナオコさんのサービスが必要だってまた聞いていいんですね。
うん。
あとは、お客さんに今のあなたに必要なのは私のサービスなんだよってことを伝えなきゃいけない。
うん。
そうなると、どうすれば伝わるかというと、
ナオコさんの課題
あなたがサービスを提供するべき人が今抱えている課題にナオコさんが答える。
解決する。
コーチングスクールを卒業して悩んでいる人が、じゃあイメージしてください。
うん。
何か検索をかけるとしたら。
なんてかけるんでしょうね。
検索かけるとしたら、
集客とか。
集客とか。
集客の方法についてのコンテンツが必要じゃないですか。
はい。
とか価格設定についてのコンテンツが必要じゃないですか。
うん。
もっと言うんだったら、ノートの続け方とかかもしれないよね。
続け方とか。
続け方とか、
はい。
そういうのが必要じゃないですか。
そういうのが必要じゃないですか。
もっと言うんだったら、ノートの続け方とかかもしれないよね。
続け方。
そう。だって続ければいいと思ってる。それ間違ってるんだけど。
でもまあずれてるけど、100%じゃないとは言えない。
ナオコさんがコーチングスクール卒業した時に、
その時点のナオコさんがどうすれば理想叶うと思ってましたか。
でもとりあえずなんか、
ブログを、
発信を続けてたらそのうち引っかかるかなみたいなところはあると思います。
そうすると発信が続かないっていうことは一つの悩みじゃないですか。
そうですね。何書いたらいいかわかんないとか、
ネタが切れるみたいな話ですね。
だから今僕がやってることと全く一緒ですね。
うん。
オンラインで高単価で売れ続けるコーチになるための3つの質問ということ。
オンラインで高単価で売れ続けるコーチになりたいじゃんみんな。
うん。
だけどこの動画を15分見て、
必要なエッセンスっていうのは全部伝えられるんですよノックして。
だから実際にそれを一人でやってできることって限界ない?
限界ですね。
でなったら、その人のサービスに興味がわからないですか。
うん。
そもそもYouTubeで何か動画を視聴して、
自分の人生が変わると思ってるところがずれてんじゃん。
そうですね。
YouTube上でYouTubeなんか見てないでさって言っちゃうともう前提終わっちゃうんですよ。
うん。
コーチングスクール卒業しました。
やんわりコミュニティには所属し続けてます。
でもこの先ないです。
その人たちがまさに今、ジャストナウですね。
ぶつかっている課題って何なんですか。
ひょっとしたら価格設定が大事だということにすら気づいてないかもよ。
あー。
それで言うと、その状況の人で言うとそもそも周りに高単価で売れてる人がいない。
はい。
あ、ということは、どうなんだろうな。
そもそもそういうやり方があることすら知らないみたいな感じ。
うんうんうん。
だから高単価でコーチングを売り続ける方法って僕言ってるけど、
僕の今のターゲットがナオコさんレベルの人なんで、
それは通用するんですよ。
あんなに俺のセッション買うんだったら、
高単価で売らなきゃいけないってことにはもう自力で気づいてもらわないと無理なんですよ。
もう僕の状況だと。
この話をするんですけど。
あーそうですね。
でも今言ったその段階の人で言うと、
高単価で売らないとやってけないよねということに気づいてもらう必要がある。
気づいていない。
視聴者への発信の重要性
だから同じコーチにビジネスをしているっていう意味では、
僕とナオコさんジャンル被ってるじゃないですか。
言わなきゃいけないところが全然違うんですよ。
うんうん。
確かに。
必要性に気づくってこと。
シンプルに強いのは、ナオコさんの体験談。
コーチングスクールを卒業してから高単価コーチになるまでに、
やったこと洗いざらい話しますみたいな。
ちょっと長い長尺になるかもしれないけど、
そういうシリーズで体験談を話したりすると、
シンプルにまだ課題感はないんだけど、
ナオコさんみたいになりたいなと思ってる人は、
ナオコさんのポジションに興味があるわけですよね。
そしたらそういう人たちに、コーチングスクールで感じた違和感とか。
今リサーチかけてるライフコーチって調べると、
ライフコーチに対する違和感みたいなことを発信してる女性がいて、
動画結構伸びてるんですよ。
伸びてるって言っても3,4千ぐらいだけど。
何で調べてもその人の顔出てきちゃうんですよ。
上手ですよね。
ライフコーチに違和感を感じている。
ただ、ライフコーチって売れる方法じゃないんですよ。
違和感で言ってるんですよ。
でも、違和感以上の言語化ができてない人って、
違和感以上の話がサムネイルに貼ると、
もう自分のことじゃないって思うんですよ。
うん。
なんでしょうね。
スクールを卒業したナオコさんが、
まさに悩んでいたこと。
悩んでいたことは、
そもそもこれで、
授業というか、
整形を立てるレベルにできるのか、
みたいなところで、
コーティングを仕事にしていくには、
単価を上げる必要があるってことは気づくんだけど、
個人でのコーチングセッションの単価の限界値みたいなのを
勝手に感じたっていう感じですかね。
企業、さっきみたいなエグゼクティブみたいな話とか、
トゥーミー寄りになっていかないと、
研修コーチングみたいな、
コーチング研修を企業に対して提供するとか、
そういうことをやっていかないと、
やっぱり単価何十万とかには
なっていかないんじゃないかっていう感じがして、
でもそれが別にやりたいわけじゃないんだよなってなって、
じゃあその個人セッション、
あくまでパーソナルコーチングという枠組みの中で
整形を立てられるレベルにできるのか、
整形を立てられるレベルにするのは難しいのか、
ってなっていたところに直されてやっている。
その時にいきなり高単価で売る方法みたいなものを
具体的に解説されても困るくない?
そうですね、まだちょっと早いですね。
そうなったら、例えば今パッと話聞いて、
そういう人たちにサムネイル作るんだったら
どうかなとか考えたんですけど、
例えば企業向けコーチやらないと食えないの?
とかいうサムネイルがバンってあったら
何こそ見ません?
そうですね。
企業向けのコーチングがやりたいわけじゃないんだ、
てんてんは。
っていうサムネイルがあって、
じゃあタイトルで、
パーソナルコーチングでも
飯を食う方法があったんです、みたいな。
そこはちょっと精査がいるけどね。
っていうタイトルで始まったら、
え?気になりません?
気になりますね。
自分のその疑問を
この人は知っているのか?ってなります。
そう考えるとノウハウじゃないと思うんですよね、多分。
確かに。
サービスはノウハウでいいんですよ。
それをノウハウを知識としてじゃなくて、
ちゃんと実行できる形で並走していきますよっていうのが
サービスでいいんですけど、
そのサービスに接続するためのコンテンツってなると、
まずさっき言った価値観の転換ですよね。
こうしていかなきゃいけない。
でも価値観を転換するためには
まず向こうからクリックしてもらう必要がありますよね。
だったら今のあなたの悩みを
解決すると言いながら
動画の中で価値観を転換していくということをしないと
サービスに接続していかないのイメージが分かります。
だから悩みが必要なんです。
読者が今悩んでいる。
読者に必要なことじゃなくて、
視聴者がこれから学べきことじゃなくて、
今悩んでいること。
それこそノウと書いても
問い合わせがこんなに難しくて
それこそノウと書いても
問い合わせが来ないとかは
どのレベルに関しても共同することですよね。
実際に行動している人もそうだし
ノウと書いたらお客さん来るんでしょ?
って思っている人もそうだし。
あ、すみません。
ちょっと待って。
ちょっと待ってて言おうか。
すみません、戻りました。
はい、大丈夫です。
お母さんから大晦日なのに
いつ来るの?みたいな連絡が。
忘れてた。今日大晦日なんだよ。
そういう課題が必要。
読者の悩みを断定する。
今の悩みを断定することが必要で。
それがナオコさんのコンテンツになります。
そうですね。
さっきの企業向けもそうだけど、
教えて稼ぎたいわけじゃない。
コーチングを教えて稼ぎたいわけじゃないっていう
それも悩みっていうか
そこじゃないんだよな。
でもそれをやらないと
コーチングをやらないと
そこじゃないんだよな。
でもそれをやらないといけないのかな?
みたいな感じかな。
スクールの講師で
稼ぐのって
なんかおかしくない?
それをやりたいわけじゃないんですよね。
流れ的になんとなく
多分スクールだと
卒業生が今度講師になってっていう
流れができていくんですけど
別にそこをやりたいわけじゃないんだよな。
そうやろう。
でもそういう悩みが必要なんです。
これって
今3つステップ踏みましたけど
ナオコさんが
今やってる気づいたことを発信するとか
これ大事ですよ。
スタイフとか特に
近いのでコンテンツの距離が
お客さんと
今気づいたことを発信する
だからナオコさんのJust Nowは
ずっと言ってるんですけど
それって読者のJust Nowじゃないですよね。
仕事の定義をして
サービスの定義をすると
発信する場所が変わるの分かりますか。
場所が変わる。
ナオコさんは今ずっと
自分の気づきを話してるんです。
面白いですよ。普通に。
シンプルに面白いんだが
新規増えるかって言ったら増えないんですよ。
なんでかって
それは視聴者の
ナオコさんが集まるべき視聴者の
課題ではないから。
っていうと
分かんない?
集まるべき視聴者の課題
ちょっとあまり理解できてない。
気づきを発信しますって
みんなやるじゃないですか。
俺もやるんだけど
でもそのサービスに
接続するためには
サービスを買ってほしい人
届けるべき人
に届くための発信をしないといけないわけで
あなたの気づきを発信して
届くのって
あなたのサービスを
買ってる人なんですよ。
身内向けなんですよ。
だから買ってる人との
信頼関係構築にはすごい大事だし
それこそ接続が
ナオコさんの放送って
僕一番ナオコさんの放送を
聞いてると思うんですね。
なぜかというと
僕はクライアントの気づきを知りたい
ニーズの理解
っていうニーズがあるんで。
僕には。
だけど
これからナオコさんのサービスを
求める人たちって
ナオコさんの気づきにニーズないんですよ。
これ分かります?
知らないもん、ナオコさんのこと。
別にどうでもよくない?
知らない人の気づいた話。
そうですね。
知らない人の自分語りどうでもいいじゃん。
じゃあニーズのある話しましょうねって話です。
シンプルに。
気づきを発信することが悪いとかじゃないです。
気づきを発信することで言語化して
さらに進むはもちろんあるんです。
それはお客さんを集めるための
発信ではないですよね。
自分語りの発信ですよね。
言語化して成長する。
それ大事なので
気づきを発信することを否定してるわけじゃなく
お客さんを集めようと思ったら
ニーズがあることを発信しないと
そもそも届かないよね。
じゃあそのどのニーズを探ればいいんですか
っていうためにあなたが届けてるサービスが
必要ですよね。
届けたいサービスが分かってないと
ニーズ分かんない。調べようがないじゃん。
届けたいサービスを作るためには
あなたの仕事の定義が必要ですよね。
だって自分の仕事の定義できてないと
サービス作れないじゃん。
だからワンオーワンのコーチングみたいな
言い方になっちゃうじゃん。
それは仕事の定義ができてないのよ。
ってなった時にステップ1、2で
仕事定義、サービス定義したんで
そのサービスを必要とするお客さんが分かって
そのお客さんのニーズって何だろうな
ってことが初めて考えられる。
だからニーズあること言わなきゃいけないです。
じゃあニーズって何?
って言ってる感じですね。
コーチングの価値
ニーズって何?
高く売りたい。
いいじゃんいいじゃんいいじゃん
高く売りたい、いいね。
高く売ってこれでやっていける
っていう確信が欲しいみたいな。
ちょっと言い換えですけど
高く売りたいってことは
安くしか売れないっていうことでもありますよね。
そうですね。
そもそも安くても売れないというケースもありますよね。
そうですね。
売れないから
もっと資格が必要なのかなって思ってますよね。
で、ナオコさんはそれちゃうぞって言いたいですよね。
はい。
ってなったらいきなり
それは違いますって言っても聞くかって話なんですよ。
そうですね。聞く耳を持っても聞かないですね。
だからこれやらないと神経増えないです。
発信って
YouTubeとかはもうきついかもしれないけど
ラジオとか
ある程度今伸びてるメディアって
発信すること自体で見られるようになったりするので
一概に気付きを発信してお客さんができないとは言えないんですよ。
ただ少なくとも再現性という意味では
自分が集めたい人のニーズがあることを探って
そのニーズに解像度高く答えを出していき
答えを出していく最中で価値観を教育する
自分もそうなりたいな、そうなるために必要なのはこれだと気付いていただいたときに
目の前にナオコさんのサービスがあります。
ナオコさんのサービスにつながる動線があります。
ってなったらスイーッて上がっていくのがわかりますよね。
これが再現性です。
うんうんうん。
めちゃめちゃ、めちゃめちゃ今日受講生の
あれですね。
姿勢ですね。
いや、そうですね。
受講してるときに
受講してますね。
今までの自分の頭の中で
やってきたことではあるんだけど
それをなんか
ちゃんとこうやって並べてみると
あ、自分そういうことやってきたんだみたいな
知らなかったみたいな
いい感覚でやってるなみたいな感じです。
ナオコさんがフワーってなってるのを見て
まとめて並べてあげたのも初めてかもしれないですね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
まとめて並べてあげたのも初めてかもしれないけど
やってんぞって。
だから逆に言うと
ここまで体型だって教えないと
気づけないことってあったりするよね
っていうことの裏返しでもありますよね。
うーん。
ナオコさん、今できてない話一つもしてないですから。
やってきたことの話ですもんね。
そうそうそう。
僕がYouTubeの台本を添削してもらったときに
ナオコさん、昔はできてましたよねって
ごめんなさいって
すいません、サボってましたみたいな
自分の機会が
頑張ってないわけじゃないから
頑張ってるから
力はついてるから
ただ、再現性となると
ここまでやんなきゃいけないです。
うーん。
狙ってやるってこういうことでしょ。
うーん。
たぶん、みんな狙ってできないのはそういうことなんです。
ここまでやってないんです。
うーん、そうですね。
一言で言うと
視聴者のニーズに応える動画を出そうぜー
って言ってるんですよ。
うーん。
ここまでやんなきゃいけない。
一人でできないな。
ここまでナオコさんに解説したら
ナオコさんは今、何を考えればいいか
わかるじゃないですか。
だから、資本の定義はもう決まったでしょ。
そこはぶらさなくていいんで
サービスの定義も大体決まってるじゃないですか。
8割ぐらい。
ってなったら、あとは
そのサービスが必要な読者のニーズですよ。
これはね、俺もわかんない。
なぜかというと
それはナオコさんだから
俺がわかるニーズっていうのは
俺のお客さんのニーズなので
ここずれるんですよ。
僕が全部答え言うと。
俺コーチングスクール行ってないし。
うんうんうんうん。
そうですよね。
私が当事者だからこそ
わかるみたいなところがありますよね。
低単価でしか売れないって悩みないですもん。
うん。
一発目で45万売ったので
そうですよね。
マジでわかんない。そこは。
私、周りにコーチ、テツしかいなかったので。
周りのコーチがこのぐらいで売ってるから
みたいな可能性とかも全くわかんない。
うんうんうん。
周りにコーチいなかったので、一人も。
確かに。
勝手に相場感みたいなものが
出来上がっちゃってるんですよね、自分の中で。
うんうんうんうん。
じゃあ例えばですけど、今の話からね。
みんな相場感知りたくないでも。
うん。
ってなったら
パーソナルコーチの
相場感について話しますみたいな。
相場感。
うん。
例えばコーチングスクールを出た人たちが
最初にやるのは無料とか1000円とかで始めるんだけど
そこから1万円とか2万円でやってるコーチは多いですね。
うん。
ただ、それでやって
飯食えるのか問題というのがありまして
うん。
だから相場を知りたいというニーズから
価値観の教育に入っていくわけですよ。
うん。
じゃああなたの相場を知りたいというニーズをまず満たしますと。
だいたい駆け出しだったらこんぐらいです。
で、国際資格持ってるコーチだったら
1回5万円とかでやられてる方もいらっしゃいますと。
うん。
で、まあ本当に著名な人になったら1回30万とかね。
100万とかね。
で、アンソニー・ロビンスとかの
多分個人セッション買おうと思ったら
1回500万とか1000万いるんじゃないですか。
うん。
とかいう方はいるんですが、でも現実問題
私たちが狙わなきゃいけないことって
何かコーチとして単価を上げるというよりかは
なんかもうこれ以上
あなたしかいないから
この金額お支払いしますって言われる状態がないと
パーソナルコーチングで食べるのは厳しいですよ。
効果的な発信方法
うん。
正直。
ってなったら
コーチングっていう枠を出なきゃいけなくて
うん。
そのために必要なのは何々ですみたいな。
うんうん。
新しい提案ができるの分かりますか。
そうですね。
パーソナルコーチングって
パーソナルコーチングの概念。
そうですね。
これじゃダメなんだっていうのは
やっぱり最初に気づいてもらわないことには
うん。
自分の思い込みだったみたいな。
うん。
ちょっと飛距離のある話をするんですけど
うん。
これって僕ギブだと思っていて
ギブ。
先に与える姿勢。
うん。
だからこっちの話を聞いてもらうというのは
こっちの都合じゃないですか。
うん。
それに何も知らない視聴者に
こっちが伝えたいこと伝えても届かないんですよ。
うん。
じゃあ何するべきかっていうと
こっちが伝えたいことを一個言うために
相手の知りたいことを先に一個教えるんですね。
うーん。
だから価格の相場を教えますよとか
うん。
高単価になる方法を教えますよとか
相手が聞きたい情報をまず言って
うん。
それで聞く耳持ってもらったら
権限がもらえるみたいなイメージだと
分かりやすいかもしれない。
うん。
相手が聞きたいことを先に伝える。
そう。これは先にギブするってことですね。
うん。
そうなってくると
だからみんな言いたいこと言いたいけど
相手の聞きたいこと言いたくないんですよ。
うん。
だから気づいたことになっちゃうんですけど
そうなると心機取れないじゃん。
だって関係性がない人にいきなり
テイクから始めちゃってる状態だから。
あー。
最初からサービスの話なんか絶対しないじゃん。
そうですね。
何しますか?
超高単価で売れるためには。
最初は普通に相手の
状況を聞いたりとか
そういう質問の答えたりとか
うん。
相手が聞きたい
相手が話したいことを聞いたりとか
そうそうそう。
そういうことで同じです。
同じ同じ同じ。
相手が聞きたいことを話してあげないと
相手に伝えたいことは聞いてもらえないです。
うん。
っていう感じかな。
っていうのがステップ1,2,3ですね。
うん。
じゃあここまでどうだったか聞いてみましょうか。
もうそろそろ1時間経つんで。
うん。
いやーでも本当にあれですね。
何も新しいことはやっていないのに
うん。
こんなに分かんないんだっていう。
うん。
っていう感じですね。
うん。
っていうことと
コーチングにおける自己分析
そうですね。
やっぱり自分の発信とかも
自分の発信を振り返っても
相手が聞きたいことよりも
自分が伝えたいことばっかりになってたなっていう。
うん。
伝えたいとか気づいたとか
そういうことばっかりになっているなっていう
反省。
うん。
ですね。
相手が何が知りたいのか聞きたいのかが
やっぱり弱いですね。
うん。
単純に分かんなくなっている。
うん。
自分も多分きっと通ってきたはずなんですよね。
うん。そうだね。
けどなんか忘れているのか
うん。
あんまり悩まなかったのか
いや悩んでいってきたはずなんだけど
うん。
あー。
引っ張っていない筋肉を使った感じ
すごいじゃないですか今日も。
いやそうです本当に。
何考えてたんだっけ
何がどう変わったんだっけみたいな。
うん。
うん。
でこれ次大事なのが
またこのナオトリも続きようと思うんですけど
はい。
大事なのが一旦今の状態で自分で答え出すってことが大事ですね。
うんうん。
多分わーってなって分かんねーってなって
分かんねーってなったまま次の回に来ても
同じ話になっちゃうんですよ。
はい。
なので今日の話まあ多分この放送も何回も聞くと思うんですけど
うん。
聞いても大事なのは紙とペンですね。
うん。
今日の質問、今日の内容まとめて
自分がこれから向き合わなきゃいけない問いを並べて
まあステップ1・2・3ですよね。
うん。
もう一回言いますけど
あなたの仕事は誰の何の課題を解決する問題ですかステップ1
うん。
そしてその課題を解決するために
あなたが提供するサービスは何ですかステップ2
うん。
で最後にあなたのサービスを必要とする人が
現在悩んでいることは何ですかステップ3
うん。
この質問にですね
ターゲットの特定
何十A4何十枚単位で答えてみてください。
うん。
何時間もかけていいですここは。
はい。
でそれがまあ出揃って
そしたら発信の方向性が見えてきて
でその具体的にじゃあこういう発信を
作っていこうと思うっていう
はい。
実際あのラジオとかで何度も何度もやっていいので
うん。
その上でじゃあどうすればいいか
具体的にもっと伝わるようになるのか
うん。
こうなってくると台本の書き方になってこれますね
うんうん。
その後に台本の書き方がある感じです。
うん。
うん。
そこはないと書き方教えてもしょうがないっていう
しょうがないですしょうがないですしょうがないです。
でドクチャーのニーズって何?ってなるんで
うん。
しょうがないですマジで。
でもあの八里さんとかは結構そこフォーカスで
説明できた部分が強かったので
うん。
八里っていう名前がまさにこれなので
うん。
俺もだからそこはあんま言語化してきてなかったから
いや八里よりトトノヤの方がいいだろみたいな
言っちゃったんだけど
でも現にね八里さんは自分でその八里というコンセプトで
売れてから
うん。
わあ八里だったってなってるじゃん。
ナオトの言ってることが正しかったみたいな
うんうんうん。
なってるので
なんか今そこに向けて今ナオコさんもアプローチしてる
というような形。
あーそうですね。
まあでもまあ
コーチングスクール卒業した人に
高単化コーチになる方法を教えるっていうのは
もうそこはもうね感覚的にももうほぼ間違いないかな
と思いますね。
うん。
ナオコさんの今の発信としてもそうだし。
そうなってくると今だからそのね
マンツーマンの営業でお客さん集めてるから
多分そのお客さんの層が揃ってないんじゃないですか
あんまり。
はいそうですね。
でもお話会見てみてください。
みんな揃ってません?
うん。
そうです。
再現性が取れるようになると
お客さんは取れてるんだけど
いろんな層のお客さんがいるよねってなると
コミュニティとか作れないんですよ。
そうですね。
ナオコさんもクライアントさん同士
まあまあ合わせるぐらいはできるけど
週次のミーティングはできないでしょ。
そうですね。ちょっと目的が違いすぎて。
そうそうそう。
だからここでそのコーチが
自分のジャンルを特定することでの強みが
現れてきて
あのコミュニティとか
公演も
え、僕ライブコーチで何でも答えられるんで
何でも聞いてねーっていう公演だったら
誰も集まんないんですよ。
だけど俺はこの専門分野でやってて
こういうクライアントさんたちに
こういう関わりあって
こういうコミュニティやってるよって言うと
その事業として成立するじゃないですか
そうすると横転が可能になるんですよ。
だから高単価で売れるのその先が出てくるんですよね。
うんうん。
自分の専門分野がはっきりすると。
今ナオコさんはあるんだけれども
今のクライアントさんとかの兼ね合いもあって
断定できてない感じがしたので
ここできるようになると
すごい次の展開見えてくるなと僕は思いました。
そうですね。
断定することに抵抗感があったんですね。
あると思います。あると思います。あると思います。
そこは痛みも伴うので
全然簡単なことじゃないと思うんですが
ぜひこの年末年始でやってみていただきたいなと
それをまた僕にフィードバックもらって
収録で撮るなり
再現性の確保とコミュニティ形成
どんどん表でやって
これを聞いてくれたリスナーさんにも
ぜひ同じことをやっていただきたいです。
クライアントさんから一回ね
私もやってくださいみたいなのが来たんですけど
一旦聞いて自分の答えを出すかって返してる人がいるんですよ。
大事なのは僕ほぼ解説してるので
自分の手を動かして
どこまでが分かっててどこまでが分かってて
どこからが分かってないのかっていうことを
明確にしないと
同じ話しなきゃいけなくなっちゃうので
何のためにこれを公開してるかというと
皆さんに今長岡さんに伝えることを
皆さんにそのレベルまでできてもらうために
伝えてるので
そうなると僕もね
フィードバックした時に進みやすい
同じ時間はかからないから
でも山口さんとやったやつ
次長岡さんとやったら40分ぐらいでできるかもしれないな
って今1時間40分かかってるから
かかるんだよ
分かりました
最後に感想聞いて終わりましょうか
感想
そうですね
やっぱり何かさっきも言った通り
自分のターゲットを絞ることに
抵抗がすごいあったけど
やっぱりちゃんと再現性高く打っていくというためには
そこに向き合う必要があるな
という
ことですね
自分がやってきたことを
自分で分かっていないんだなという
それもやっぱりちゃんとそういう機会を作らないと
なんかナーナーでやってきちゃうから
再現性を取っていくというのは
こういうことなんだ
っていうことが分かった
基準値ですね
本当に痛みどうなるの?
再現性は
みんな取れないので痛いの嫌だから
そうですね
ただ続けていれば再現するわけじゃないんだ
っていう
これあれですよね
痛みが伴うけど必要なことに向き合うって
マジコーチいるよね
そうですね
最後に
次の収録
ちょっといつになるかまだ分からないですけど
次の収録までに
ナオコさんはここまでやるっていうことを
最後宣言してほしいです
次の収録までにやることは
でも今日やったことを
もう一回自分の言葉で
さっきの3つの質問に対しても
答えられるようにする
ということと
あとその
ニーズのリサーチ
ですね
新しいリサーチを
しておく
ということですね
次それ報告するところから始めましょうか
はい
楽しみにしてます
じゃあ今年最後の放送
俺はちょっとした言い方取るかもしれないけど
今年一年お話し合いのナオコのラジオに
お付き合いいただき
ナオコさんリスナーの皆さんありがとうございました
ありがとうございました
じゃあ皆さん良いお年をお迎えください
はい
最後まで聞いた人は
必ずいいね押すようにしておいてください
また続編もどんどん出ますので
アカウントフォローしていただいて
この機会にひょっとしたら
ウェブブラウザで聞いてる人もいるかもしれないから
タイムアプリを入れましょう
もう終わりだよ
お話し合いのナオコの放送聞くためだけでいいです
スタイフのアプリを入れて
簡単な登録を済ませて
ラジオアプリとしてスマホに
アイコンを一つ追加してください
これがコールトゥアクションですね
そうです
本当はCTAは一個一個ちゃんと準備したほうがいいらしいよ
ちょっとこれは急な対談だったので
アプリを入れてください皆さん
よろしくお願いします
今アプリ入れてる人は
引き続きお話し合いのナオコのラジオ
よろしくお願いします
以上です
ありがとうございました
おつかれさまでした
ありがとうございました
01:40:07

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