本当の本当に足りないんですよね。 本当の本当に足りない代表的な触手って何かあるんですか?
どの触手とかじゃなくて、AIプレイブックで自分の価値を上げたいと。 その気合を持ってくれるんだったら、全員来ていただいて構わないかなって。
AI Builderを採用したい。 簡単に言うと、このAIにベッドして、AIでどういう世界を描くのかっていう構想力とか、 チェンジマネジメントができるっていう。
だいぶ難しい要件に聞こえたんですけど、世の中にいるんですね。 そういうポテンシャルがある人もいるんで、全員集合してもらうっていう。
ために全力を尽くすと。 エグゼクティブ採用がまた加速してますよね。 数千億のビジネスっていうのを作り切った。
モノ太郎の副社長。 そんな人がいるんですよ。入った後どうなるのかなみたいな。 触手で登っていく階段っていう概念が多分なくなっていって、
よりその人のストーリーとか、その人のキャリアに寄り添ったオポジティティを提供できる。 AIで連続性を持った評価。
儲かることを目的にしてるんじゃなくて、その社会に何ができるかを目的にしている。 これって社会の役に立っている。 これってすごい新しいチャレンジをしてて面白いっていうこともこだわって作っていきたいなっていう感じですね。
後半はですね、ちょっと話を変えて、レイアイクスの組織、また採用の話をちょっと聞かせていただければと思います。
AIが働いているし、生産性爆上がり、同じリソースでもすごい救世帳みたいな話がありましたけど、
採用は当然やってるんですよね。 全速力でやってます。 続き注力してるっていう感じだと思うんですけど、例えばAIビルダーを採用したいとか、新卒1000万採用とか、キャッチーな言葉がいくつか出てますけど、
AIビルダーを採用したいっていうような意欲を発信し続けてると思うんですけど。 光蔵さんにぜひ答えていただきたい。 光蔵さん何ですか、AIビルダー。
そうですね。経営のプレイブックで人の生産性が数倍になっていくっていう、この仕組みを作れたり、そのプロセスを設計できる、シェイプできる人たち、
AIプレイブックで新しく価値を出すタイプの人なんで、ちょっと新しく括ってポートフォリオになっていくっていうのも決まっているんで、
10個ぐらいの授業がある中で、その授業のAIアンロックされるオポチュニティを全部つかみ切る経営者とか、その仕組みを作れる人たちを総称してAIビルダーと言ってて、
簡単に言うと、このAIに別途して主体的に動けるっていう、このベースの姿勢がありながらも、AIでどういう世界を描くのかっていう構想力とかシェイプができるっていう、
これが上にあって、で、チェンジマネジメントができるっていう、このプレイブックを移せるとか、オペレーションを変えれるっていう、こういう能力がある中で、
プレイブックの新しいのを学ぶだけじゃなくて、今のプレイブックが動きながら新しいプレイブックを作んなきゃいけないんで、
やっぱり今のどういう世界が動いているか、どうビジネスが動いているかっていう、既存の世界の理解とかもかなり深くないといけないんで、
こういう複合的な能力でAIの事業を伸ばしていける人たちを、AIビルダーとくくってですね、めちゃくちゃ集めていきたいというのが今のレイアクスのフェーズですね。
だいぶ難しい要件に聞こえたんですけど、世の中にいるんですね、そういうポテンシャルがある人。いるはずである。
そういう人もいるし、そういうポテンシャルがある人もいるんで、1000万採用とかMAでのアクハイアリングとか、これもう手段は選ばず、レイアクスでそういうことを試したい、
もしくはそういうことで価値発揮したいっていう人たちはもう全員集合してもらうっていうために今全力を尽くすと。
新卒1000万採用とかもその切り口の一つである。
そうですね。
新卒だけど経験を強めはそこにたどり着ける人もいるかもしれないということ。
既存でプレイブックが分かっている人は分かっている分、新しいものへの変化とか違いが分かると。
新卒たちはもうAプレイブックから入っていくんで、今のプレイブックを理解してもらって、この変化を作ってもらえばいいと思うんで、
伝統的にいくとどっちか持って乗り込んできてくれれば、レイアクスっていう環境でいけばビルダになっていけるんじゃないかなと思いますけどね。
エグゼクティブ採用がまた加速してますよね。
神田さんっていう、モノ太郎の副社長。
そんな人がいるんですか?
神田さんが来てもらったんですけど。
どういう方なんですか?
数千億のオペレーションをやられてて、そのバックオフィス業務とファイナンス全体に仕切られた方で、
1兆円の時価総額の世界を見てるし、数千億のビジネスっていうのを作り切った方に来ていただいたんですけど、
このAIでシフトして、レインボーが変わっていく中で、それを一番チャレンジできる環境だと思ったからっていう。
シンプルにそれにベッドして入ってもらえるっていう。
そういう人たちが増えたし、集まってきてるっていう感覚は、すごくレイアクスでは強いかもしれないですね。
コウソウさんの入社だけで近いっちゃ近いですよね。
近い近いです。
みんなね。
そこで言うと、やっぱり自分にその確信とワクワク感があると、人に伝達するみたいな話で、
私も実は入社の前日にエージェンティックセックの中谷さんと焼肉屋で、
俺も行くからお前も来いよって言って、入社前にMAの誘いをするっていうのは初めての経験だったんですけど、
小田さん、物太郎が来ていただく時も、入ってみてめちゃくちゃ楽しくて、こんなに大変だけれどもプレイブックが変わって、
これを経営者としてやるっていうのはスタートアップの醍醐味として、
このタイミングでここにいる価値っていうことが能力よりも圧倒的に大きいですよっていう。
今LAXっていうこのコンテキストがすごく魅力だし、来てもらう理由にもなってるのかなと思いますけどね。
そんなすごい人入ったの分かりましたと。
もうお腹いっぱいです、聞いてる人も。
でもまだまだ課題があるって聞いたんですけど。
AIでアンロックするところは全部やっていそう。
社会の人がイメージしてる以上にいろんなこと考えてるから、ポジションがあるって話ですね。
そうですね。やりたいことがいっぱいあります。
今なんでエージェンティックセックも含めて爆落、Ai Workforce、エージェンティックセック、
今の三宅さんとの会社でグループ含めて4事業ある中で、
もう2,3年のうちに2桁みたいな世界になっていく中でいくと、
経営チームがあと倍いても足りないっていう世界になってきて、
その経営チームは既存のプレイブックじゃなくて、
AIプレイブックで経営できる人たちがチームとして必要になってくるっていう。
今の経営チームだったりプレイブックを理解する人たちをどうやって倍増させていくか。
もちろん中の人たちがなってもらうっていうのがあるんですけど、
それでも追いつかないことは明らか。
どう早く倍にしていくかっていうのが私の課題感。
もしかしたらプロダクト開発できて、
アンロックされる領域がこんだけスピード早くいくと、
本当は30事業作んなきゃいけないかもしれない。
中でそっちがボトルネックになってるんで、圧倒的にサプライショート。
しかも足りないって言ってるのに、今Ai Workforce事業があるので、
お客様をAIネイティブにするっていうところ、
これもコンサルティング、FDEチーム含めて取り組んでいるので、
本当の本当に足りないんですよね。
本当の本当に足りない代表的な職種って何かあるんですか?
どこも足りないんですが、今私はポジション的に自分の部門でいくと、
コンサルティングファーム出身の皆様であったりとか、
Ai Workforceの中でコンサルティング系の皆様。
結構この事業の中でAIネイティブに変革するっていうのをお客様と伴奏していくので、
これを我々にしかできないやり方、
プロダクトと掛け算してやっていくっていうのはできるので、
ここの職種っていうのは本当に今足りていなくて、
それと伴奏していくフォワードデプロイドエンジニアも、
ここはプロダクトも一緒に作りながらお客様の変革をやっていくっていうので、
この両ポジションはいたらいるだけ日本の変革が早くなるというのが、
もう目の前にあるので本当に足りないなというので、
必死に採用をしているというところですね。
どの職種とかじゃなくて、このAIプレイブックで自分の価値を上げたいと。
そこにもうその気合を持ってくれるんだったら、
もう全員来ていただいて構わないかなと。
AI時代の市場価値を高め、そこで活躍する人材になるぞという決意している人だと。
いっていただければポートフォリオが広がっているし、
爆落内でもいろんなオポチュニティがあるし、
フェーズもエージェンティックも含めて違うフェーズの事業があるので、
なんかそのアサインオポチュニティがないってことはない。
むしろ来ていただいてどういうことをやりたいという風に言っていただければ、
それに合ったフェーズ、事業、役割というのを設計していけるという、
そういう感覚が今は強いかもしれないですね。
これ採用後の評価とかアサインとかってあるじゃないですか。
AIX入りたい人も見てくれていると思うんで、
入った後どうなるのかなみたいなイメージでいくと、
評価とかアサインとか端的な人でいくと、
昇給するとか昇格するとか、そういう概念がありますねと。
会社員である以上と。
そういうものも変わってくるんですか、AIXの社内では。
めっかくにプレイブック変わってくると思いますね。
なんで職種でマネージャーになって、メンバー持って部長になっていくみたいな、
この職種で登っていく階段っていう概念が多分なくなっていって、
マネージャーになるみたいな、
組織のマネジメントもスパーのコントロールがAIをベースにすると変わっていくんで、
そういう分かり方じゃなくて、いろんな職種をまたいで経験していくとか、
事業のフェーズを変えていくとか、AIフォークスから爆楽事業にいくみたいな、
こういういろんなキャリアのファスがある中で、
本当にその人とかその事業フェーズに応じて最適なアサインが、
極端な話、半年に1回とか、半期であるし半期の人もいるかもしれないですけど、
そういう形でどんどん最適化されて動いていく。
その必要なコンテキストとかトレーニングとかっていうのが完全にハーネスとして準備されていって、
その歩み自体を半期でこのマネージャーからの評価だけじゃなくて、
Lanexでのその人のキャリアの歩み自体がどうやって価値が上がるかとか、
積んでいって資料価値を上げてもらえるかっていう、
そういう視点でキャリアを歩んでいただける形になっていくのかなって気がしますけどね。
一社員の立場になると、AIで最適化って言われちゃうと、
ちょっと無機質な感じは受けるんですけど、
要するに今まで見てもらえなかった部分も見てもらえるとか、
自分が出した結果に対する認識漏れが会社側でなくなるとか、
そういう効果はあるんですかね。
社員から見た時の自分の会社との関係の連続性でいった時には、
ちょっと切られてるところがあると思ってて、
採用で人事と経営と話したこと、
初めのアサインで部署とのマネージャーと話したこと、
またその部署を移動したり、役割が変わった時の次のところで話したことって、
別々の情報とかコミュニケーションとして成り立ってると思うんですけど、
それを全部繋げていった時に、この人がどういう思いで入ってくれて、
初めのところでどういう経験とかアウトカーも出してくれて、
だからこっちに次あるっていう、この流れとかキャリアで見た時に、
本当に次のアサインとか目標設定が、
その人にとって一番どうやったら報酬が上がる形になるのかっていう、
ここまで考えて設計してあげれるっていうのが、
AIで連続性を持った評価だったりオプチュニティとか、
この流れで一番アウトカーも出した人は、
次どういうオプチュニティを捉えた人なのかっていう、
この類型化みたいな、そういうところまで行くっていうのが、
AIで本当に目指したいところ。
なので、よりその人のストーリーとかその人のキャリアに
寄り添ったオプチュニティを提供できるっていう形になっていくんじゃないかなと思いますけどね。
それは真っ先にまず自分たちで実践していくということに捉え中って感じですね。
捉え中ですね。
一リソース投入した時の荒りとか売上が上がってくるっていうのは、
会社として儲かってくる可能性ありませんと。
還元はどう考えてるんですか。
こういう価値が出たものについては、
まずお客さんに返すっていうのが一個あるので、
より価値が高いものに返していくっていう。
同じ値段でも価値が高いものが。
あとは仲間に返すっていう、
やっぱりレイヤクスンで働いてくる人たちの報酬水準も明確に上げていきたいと。
これは上がっていくんですね。
上がっていくと思いますね。
上がっていくというか、
結果が上がったから上げていくんじゃなくて、
上げるということを設計の中に入れて目指していくっていう形になると思うんで、