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【雲南省1】食いしん坊なのにわたしはいかほどの素材たちを泣かせてきたことか
2026-09-26 46:34

【雲南省1】食いしん坊なのにわたしはいかほどの素材たちを泣かせてきたことか

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サマリー

話者は上海から昆明へ移動し、雲南旅行の目的だったキノコ狩りと市場巡りを振り返る。生命力のある市場では、見たことのない食材、生肉、30種類ほどの漬けだれ、仏様の肩で育てたような人参などに出会い、観光客向けの民族衣装撮影も予想外に本格的で楽しかったと語る。市場で必要な分だけ野菜を切り分ける売り方や、ハエを気にせず甘酒を包む職人のリズムから、過剰に小さなことを気にしない姿勢と、素材や技を生かすプロ意識を学んだという。

昆明到着と市場の生命力
食いしん坊なのにわたしはいかほどの素材たちを泣かせてきたことは、です。 文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息を残してください。
食いしん坊なのにわたしはいかほどの素材たちを泣かせてきたことは、です。
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シャンハイから、昆明という中国の雲南省南の方のところで、今回の旅の目的はキノコ狩りと市場を見るっていうので、本当にその雲南省が、なんかキノコでめちゃくちゃ有名で、
私たちって松茸がキノコの最高峰って思ってるけど、それ以上のものがあるんだよっていうこととか、
あとなんかもういろいろ見たことないもの、もう全部わかんない、わかんないけどすごいみたいなやつとか、香辛料とかハーブとかもすごい標高も高いし、
上に結構南の方にあって、そういうフルーツとかも豊かだったり、結構土地的に恵まれてるのかなっていう、
おバカなりの見解です。
それで、シャンハイに着いて、軽く空港でご飯食べて、
シャンハイから昆明、一応国内線なんですけど、そっちも折り返し3時間くらいはかかって、でかいから、広いから、
そこでも機内食が出たんですよ。
そこの機内食が紙袋にバナナと水とナッツ、ナッツと言って正当化したいただのスナック菓子と、
ただ温かいだけの、まじで謎なカレーニクマン、なんか本当に失敗しちゃったカレーニクマンみたいなやつがあって、
なんかもうすんごい、何この味みたいな、間違えすぎてないみたいな味だったんですけど、
これって冷ましたほうが美味しいなと思って、冷まして食べたらわりかし美味しかったので、
もしこの路線に乗る人がいたら、冷まして乗るのと、ついてきたバナナは多分これ挟んだほうが美味しくて、
挟んで、それであと相当甘いので、私は本当は温かい紅茶が飲みたかったんですけど、
紅茶のティーバッグだろうなと思って指差したやつが、コーヒーのミルククリーマーみたいな粉だったので、
コーヒーは出されちゃって、けどそれがやっぱラッキーで、コーヒーがすごい苦くて結構強めなやつだったから、
その謎肉まん、甘すぎるだけの謎肉まんとすごい相性が良かったです。
こんなことは忘れて、市場の話をしたいんですけど、まず着いてすぐに市場に行って、
クンメイの市場に行ったんですけど、いやもうこれすごいですよ。
なんか今までもアジアの市場は、台湾と韓国とベトナムしか行ったことないんですけど、
なんとなく想像がついてたんですよ。
あとそのネットフリックスで死ぬほど見てるっていうのとかあって、
だけどなんかすごい生命力となんか圧迫感がすごくて、みちみちなんですよ。
なんなんだろう。みちみちなのはどこもみちみちなんだけど、
勢いなのかな。
なんかあってはあって、普通に、あ、わかった。
あれだ。そもそも食が豊かだから、いろんな食、見たことない食、
加工があんまされてないパワーがあるから、生命力っていうところでつながってるのかもしれないって思いました。
だいたいその市場を盛り上げていくためには、
なんかその、加工ですごい人の熱気が入るっていうのもあるけど、
やっぱ生命力を丸ごと売るっていうのは新鮮、鮮度が大事っていうのもあるし、
あとその、だんだん市場を盛り上げていくのには上限があって、
だんだんアクセサリーとか入ってくるじゃないですか。
アクセサリーとか入り始めると、ちょっともう終焉に向かうじゃないですか、盛り上がりの。
でその、観光名所みたいな、
なんかその、雨横とか浅草とかもそうだけど、やっぱその、
あーけどそうだけどって言っちゃいけない、言っちゃいけないことって世の中にいっぱいあると思うんですけど、
アクセサリーとかサングラスとかを売り始めると結構、終わりだなって思うんですけど、
民族衣装撮影で学んだ挑戦
本当に今回旅で学べになったのは、
一緒に行ってる人が、
なんかどうしてもその、観光客だましの、ただ服着せるだけで、服着せて、
写真軽く押すだけで、めっちゃ何千円も取ってくる、
多分一人三千円くらいわかんないけど、取ってくるような観光ウォッチの、あれあるじゃないですか、衣装を着せるやつ、適当なやつ。
で、それをやろうって言い出したんですよ。しかも、あの50歳ぐらいの人が。
でもう、絶対に、で周り、私以外みんなすごい、あの、親世代だったので、
絶対にみんなやりたくないだろうなーって思いながらこう見てて、
で私も、そういう私が一番やりたくなかったんですよ。
だけど、これってやらない手はない。
でしかもなんかちょっと揉めててできなそうだったから、
これってやらない手ありそうだなーと思って、
ちょっとこう、離れた方に行けば、
あーやっぱいいかーって、なんか諦めルートになるかなと思ったら全然、
なんか諦めルートにはならなくて、
もうその道に行くって決めたら、多分行く方なので、
すごいもう、そのまま行っちゃったんですね、写真撮影まで。
で最初は、なんか本当に嫌だったんですけど、
だって、これって観光客だましのやつじゃんって思いながらこう撮ってたら、
え、めっちゃ楽しくて、で楽しいし、本格的なんですよ。
そのカメラマンも衣装着せる人も誰もこれ観光客だましって思ってなくて、
ちゃんと真心を持って、
あの、すっごい細かいポーズ指定まであるし、
なんかその民族衣装みたいなの着るんですけど、
ちょっとでもその現代のものが見えたら、見えてるって言って、
すごい怒られたりとか、背筋が伸びてないとか、
すごい怒られたりとかしたので、
でやっぱそのカメラマンの人もすごいポーズ細かく指定して、
だってこんなんだって適当にバシャって撮れば観光客なんて何でも喜ぶのに、
すごいちゃんと細かく指定してくれた上に、
でその人が一歩動くたびに写真写真ってつぶやいてるんですよ。
やっぱり自分には写真しかないし、
観光客にも今から写真を撮るんだよっていうモチベを上げるための、
その人はもうそういう口癖になったんだなと思って、
でそういうプロ意識とか学べたり、
あと何より普通に楽しかったっていうのがあって、
楽しかったし、もうこういうことって絶対この頭がおかしい時にしかできないから、
そういう頭がおかしいことをやっておかないと、
私たちはその間違ったことをしたじゃないですか、
いろんな普通の社会に出た時に。
だからその旅行という非日常の時に、
頭がおかしいことを散々やっておかないといけないんだなっていうのとか、
もう本当にいろいろ学べになったので、
あとやりきる力とか、
あとやってみる力、何でもやってみるとか、
すごい勉強になるなって思いました。
生肉と漬けだれの市場体験
やっぱそういう生命力がありふれる市場で、
しかもローカルガイドの方にずっと説明してもらいながら、
人ブース行くだけで知らないものが30個ぐらいあるので、
人ブースにこれ何ですか?だけで2時間ぐらい費やせるんですよ。
本当に見たことないオンパレードでしたよ。
あと肉の売り方がすごい。
みんなトレー問題どうこう言ってるのがどうしようもなくなるぐらいすごいですよ。
生肉バチンって言ってるから、
足とかしっぽとかそのまんまですからね。
けどこれこそがやっぱその、
普段私たちがいただいている命っていうのをすごい実感しますね。
本当にこの目の前にあるのって生き物なんだみたいな。
本当に心臓があって動いてたものを今食べれるんだ、
今から調理して食べるんだっていうのを、
この過程見て味わわないとわかんないなと思って。
買う人も普通に生肉触ってこれくださいみたいな感じなんですよ。
剥き出しの生肉。
触りどころか投げつけるんですよね。
これを買うからみたいな感じで。
すごいなぁとすごい勉強になりました。
で一番、
私が一番の中で結構中で食べれるところが何個かあるんですけど、
普通に露店みたいになってて、
で結構、
日本でもちょっとやりたいかもって思ったことが、
ただ孵化しただけのジャガイモがいっぱい転がってて、
そこにみんな座って、
で漬けダレバーみたいなのがいっぱいあるんですよ。
30種類ぐらいの漬けダレバーがあって、
それをただその、
孵化したジャガイモにみんなそれぞれ好みでかけていくみたいなことをしている、
なんか、
バーベキューの始まりみたいな、
縄文時代のバーベキューみたいなことをしているところがあって、
確かに本来これでいいなと思って、
ポテサラとかもう潰さなくていいじゃんと思って、
ジャガイモなんて茹でただけで美味しいし、
それにいろんな漬けダレがあるっていうだけで本当に楽しい。
シャブイオンもそうだよ。
シャブイオンだってあれ漬けダレが一番楽しいから、
全ては漬けダレっていうことを学びになりました。
であと、
市場で、
人参が、
なんかちょっと、
私がこれだけ興奮する市場も、
現地の方にとっては、
ちょっとこれも観光施設なんだよみたいな感じで言われて、
でその中でも、
人参が仏様の肩に入れられて、
育てられた人参があったんですよ。
だから顔付き人参みたいな、
服の顔付き人参みたいな、
ぼってりしたひょうたんみたいなやつがあって、
で一人だけこれにすごい興奮してしまったことはやっぱめっちゃ反省して、
周りのフーディーは誰もこんな目に留めないし、
でその私がこれ見てみてって言ってるのも、
なんか本当にめんどくさい子供の、
図工の作品見てみてみたいな対応になっちゃってたので、
こういうことに興奮しないことからフーディーは始まるなってすごい思いましたね。
本当に誰もあんなの見ないから。
でも恥ずかしいな、あれ絶対観光客のため。
観光客、それこそ写真撮影状態ですよ。
あれこそが真の写真撮影です。
観光客に対しての真の写真撮影はあれでした。
恥ずかしかった。
朝食ビュッフェと市場の売り方
なんかすごい、なんか試食とかもすごい感じでさせてくれるんですよね。
けどこれ本当に行かないとわからないっていうのはこういうことなんだなっていうのを勉強になりました。
でお昼なんですけど、
お昼から、お昼っていうかその前から朝、
ホテルについてた朝のビュッフェも良かったんですよ。
お粥、それこそつけだれバーみたいなお粥に対してのつけだれバーと、
豆乳に対してのつけだれバーみたいなのがあって、
自分で好きな豆腐とか作れるみたいなのとか、
麺茹で職人みたいな人がいて、ただのホテルのスタッフなんですけど、
その人が、
ほうみたいなのを作ってくれて、
その後も自分で具材を入れれるみたいな、
やっぱり具材を自分で入れるみたいなのが楽しい。
なんか日本の朝食ビュッフェとかも何が楽しいかって言ったら、
グラノーラのコーナーが一番楽しいから、
グラノーラのところでナッツとか入れる時間が一番楽しい。
あと最近やりたいバイトがあって、
空港のプレミアムカードしか入れない、
あのアナカジャル系の、
で、そこでおにぎり握る人になりたいなって思ってます。
そう、おにぎりとかもいっぱい具材が並んでるから楽しい。
やっぱ並んでるのが楽しいから。
一番もただそれなだけだと思います。
お昼のちょっと振り返りをしたいんですけど、
なんか本当に市場を散策、市場の話してるんですけど、
でっかい野菜を、
なんかスイカ買うのどうしよう問題とか結構あるじゃないですか、私たち。
一人じゃ食べきれないなって思って。
これを分け合うことから、
昨日何食べたとかのドラマとかもそうだけど、
分け合うことでお隣さんコミュニティができてたのに、
そういうことも全くできなくて。
市場だとその場で切り分けてたんですよ。
必要な分だけ持って帰ってて、
確かにマジでこれでいいじゃんと思って。
あと、すごい綺麗なものだけ並べて売るとか、
全部袋に入れてパッケージにするとか、
袋に入れた後に、
なんかユキワカオもあるみたいなパックとか、
わかんないけど、
太陽のエネルギーいっぱいトマトみたいなことを、
もう誰も何も言ってない。
そんなの見たらわかる、
みたいな状況に市場はなってるから、
だからその太陽の恵みいっぱいって言ってる間は、
それを言わなきゃ伝わらないぐらいのものなんだなって、
思わされました。
甘酒を売ってるところがあったんですけど、
甘酒だからずっとハエがたかってるんですよ、みんなの周りに。
すごいプリキュアの変身シーンで、
キラキラがまとうじゃないですか、
あれが全部ハエになったバージョンで、
ハエがまとってるのに、
誰にもこのハエは見えてないのかっていうぐらい、
誰もマジで何にもハエを気にしてないんです。
甘酒を包む過程が、
すごいプロ技でめっちゃ速くて、
なんか速いしリズミカルだし、
最近それいろんな料理人の人見て思うんですけど、
そういう技のリズム感を自分の体として入れるっていうことがプロだなって思います。
寿司職人にしろ、焼き鳥職人にしろ、
肉焼きとか鉄板焼きの人にしろ、
その人のリズムがあるんですよ。
だから私はそのリズムを学びたいなって思いました。
だからその虫とか関係ないんだなっていうのとか、
虫、かつて私は中学生の時に、
みすどの汁そばが麺の中で一番うまいと思ってるので、
主食が汁そばだった時があるんですけど、
その汁そばにハエが一匹入っただけで、
文句言って交換してもらったことがあったんですよ。
文句入ってますって言って。
しかも結構ほぼ食べ終わりだったので、
実質2杯食べたかっただけの食いしん坊なんですけど、
嫌がらせ食いしん坊なことをやっちゃって、
それをすごい反省しました。
その光景がフィードバックされて、
すごい反省しました。
だからもう関係ない。
だって一緒に生きてるんだからしょうがない。
それはなんか、
それ言い出したら全部キリないじゃんみたいなこと。
そういう細々して生きてたなっていうことを、
そういうところに来るたびに思わされます。
細々しない。
小さいことにいろいろ言ってたら人生足りない。
なんでも一緒。
ビーフジャーキーですら生きてる味しましたね。
やっぱどうしてもあの生命力だと、
あんだけカラカラにさせたものでも死なないんだなっていうのとか、
思いました。
あと一番の中で肉売るコーナーは、
結構ネオンカラーだったんですけど、
そんなネオンカラーだけはちょっと六本木過ぎましたね。
すごいアダルトコーナーみたいになっちゃってました。
ついにもう、
タバコの原料とかもまるまる置いてあって、
こっちのC社みたいなのも見させてもらったんですけど、
いつもC社のことをちょっとうすらバカにしてるくせに、
こういうところでそういう原材料とかを見たりすると、
自分が見てる表面の世界って、
C社でC社をやりたい人たちの、
その中でもその人たちのことも知らないくせに、
C社っていう概念をC社って感じで捉えてたなっていうの。
反省です、本当に。
マラタンで私何が好きかって言ったら、
サーカス団子が大好きなんですよ。
サーカス団子を見せてくれるだけで、
あれはもうサーカスが始まってるんですけど、
そのサーカス団子の仲間たちみたいなのがいっぱい市場にあって、
本当にレアポケモンにいっぱいあった気分になりました。
雲南のローカル料理を食べる
やっとお昼ご飯の話をしたいんですけど、
本当にもう足りない、大変。
お昼ご飯も現地のローカル店みたいなところに行って、
普通自分たちで行ったら何頼んだらいいか分かんないし、
翻訳機で翻訳したところで、
これ美味しそうだなって目星つけたものは大体美味しくなかったり間違えてたり、
いっぱいメニューがある中で似たようなものばっかり頼んじゃうんですけど、
今回は本当に超ローカルガイドツアーがいるので、
もう大丈夫です。
全てお任せして頼んだものが、
甘辛いガチョウの煮付けと羊肉のわさわさ。
これ全部私の概念で話して、
私が勝手に名前つけてるんですけど、
この羊肉のわさわさは本当にわさわさ食べれるんですよ。
羊肉を揚げてるのに。
つけ合わせのミントも酢揚げされてるのに、
軽いんですよ。
やっぱ初めて、
あれを食べた時と一緒、パセリの天ぷらを食べた時と一緒で、
軽くて風のように入ってくる。
揚げ物が風のように入ってくるっていう体験は、
なかなかしたことないですよ。
チャーハンとかならやっぱあれパラパラを目指してるので分かるんですけど、
あ、そっか。揚げ物が全てチャーハンになってました。
わさわさしてましたね。
わさわさ言いながら、わさわさって自分の口でも言いながら食べるんですよ。
いやーすごい空気だった。
あと酸っぱい豆のスープ。
レッドキノニみたいな豆を使って、
あと酸っぱい。酸っぱいけどコクがある。
あれ何?酸っぱいコクって何?
酸っぱいコクって何なんですか?
分かんないんですけど。
あとこれがすごい美味しかったのが、
マーボートマトナスみたいな。
これはけど、マーボーナスって言うと、
私たちはすぐクックルーのやつを思い出しちゃうけど、
それにトマトを入れてさらにあっさりさせたやつみたいな。
だからスルスルいける。
すごい美味しかった。
ひき肉があのミンチが結構脂っぽくないのがあっさり感でよかったのかな。
あとすっごいちっちゃいミニイカ唐揚げと、
それと一緒にセロリを炒めてる。
確かに揚げ物ってでっかければでっかいほどいいって思ってたけど、
これぐらいちっちゃくしてポップコーンみたいにしたらいいんだっていうのを教えてもらいました。
空芯材の炒め物よくある。
これよくあるけどやっぱり、
これが一番辛くて、一番ニンニクも強くてパンチがあったんですけど、
これは人間関係も一緒だ。
人間でも一緒だなと思って。
一番怖くなさそうな人ほど、
実はやっぱ深くて怖くて辛くて恐ろしい。
一回怒らせたら本当に人生ジーエンドみたいな感じになるので、
だからこの野菜の炒め物からこういうことを勉強させられます。
で、あとでかいご飯にシャムジがぶっ刺さってるだけのやつ。
で、これが一番おいしかったんですけど、
トウモロコシのゆで卵黄和えみたいなやつがあって、
もうこれ最高でした。何なの?
多分それこそ日本、ポップコーンの始まり何にかわかんないんですけど、
ポップコーンほったらかしすぎてたらポップコーンなっちゃったみたいな感じでポップコーンできたと思うんですけど、
それなら長い映画館で食べようみたいな。
すっごい暇な人が、私ぐらい、私以上に暇な人がポップコーンって思いついたのかなって思うんですけど。
このトウモロコシ、ゆでた。
トウモロコシの粒もでっかいんですよ。
パツンパツン。
なんて言えばいいんだろう。
すっごい巨乳のおっぱいみたいな感じでパツパツしてるんですよ。
その弾けるトウモロコシを卵黄で、ゆで卵の卵黄の部分だけで多分和えてて、
別にマヨネーズとか何か入ってるわけじゃないけど、
すごいコクが生まれてるんですよ。
何これ?本当に何なの?
なんであんなに美味しいんだろう。
で、なんかその、
ただのトウモロコシなんですよ。本当にただの。
だけど素晴らしいコクが生まれてて、ご飯にも合うし、
それだけでも主食に、むしろ主食になるぐらい。
なんかこれは、
なんか一個思ったのは、
赤ちゃんの夢だなと思って。
赤ちゃんの夢っていう食材のタイトルにしたらいいと思います。
これ多分食べた人は納得できると思います。
これは赤ちゃんの夢だねって言うと思います。誰しも。
料理を積み重ねる発想とジェラート
で、こんだけ頼んでるとお皿がギチギチに、
机の上がお皿でギチギチになっちゃって、
やばいこれ以上置けないから、
ちょっと一個一個片していかなきゃみたいなことになるんですけど、
いやそんなの片す必要なくて、
ただお皿の上にお皿を重ねればいいみたいな。
お皿が交わってる部分の上にお皿を重ねて、
ピラミッドみたいにしていくっていうのを解決方法を教えてもらったんですけど、
これマジで初めて知ったと思って、
本当に今まで、
なんでお皿は横並びにしなきゃいけないって思ってたんだろうっていう居酒屋とかで、
多分お皿を片さなきゃって思ってるのって日本人だけなんじゃないかなって思って、
片さなくていいんだよ。積み重ねればいいの。
全てそう。片付けない。
積み重ねて食事の嬉しさを重ねていく。
マウンテン作る。全てにマウンテン。
っていうので、やっぱり人生は出来上がっていくんだろうなって思いました。
あと一個、ポテサラみたいなのもあったんですよ。
真っ赤なポテサラ。キムチ和えみたいな色してたんですけど、
これも全然辛くなくて、辛そうに見えるのに全然辛くなくて、
マッシュポテトでもあり、ポテサラでもあり、なんて言えばいいんだろう。
味もすごいついてるのに、そんなに重くないからご飯の代わりにもできるようなやつがありました。
で、こんだけいっぱい食べてるのに、絶対に鳥皿は一個しかくれないっていう意地。
で、むしろスープのお皿もくれないんですよ。
で、それって、私たち日本人って一料理につき一鳥皿みたいな感じで持っていくじゃないですか。
居酒屋でバイトしてた時も、その一個一個の食べ物に六枚とか鳥皿を持っていくのがすごい嫌だったんですよ。
こんなん、え、だって、そのサラダの後に炒め物は別に取り分ければいいじゃないですか。
ちょっとお皿が濡れたなぐらいだから、別になんの影響もない。
で、今日なんて、いっぱいの炒め物がミックスされたから、すっごいずぶずぶなんですよ、鳥皿がもう。
だけど、これから新しい発見とか広がりが生まれていくんだなって思うから、
いろんなものをミックスさせないと分かんないことはいっぱいあるから、いろいろ詰め込もう。
だから鳥皿は本当に茶碗一つだけでいいっていう。
しかもそれこそが節水でSDGsだから、あのSDGsのカラフルな枠あるじゃないですか、
あのモンスターズインクの部屋みたいな地図、地図っていうかなんかロードマップみたいなやつの中に、
そのもう一人、どんだけ料理が重なったとしても鳥皿は茶碗一個だけっていうのにしましょう。
だってそれが節水につながります。
節水といろんなこと。
従業員の労働時間も減って電気代の節約にもつながる。
疲れた、本当に。
で、羊肉のわさわさめっちゃびっくりしたんですけど、揚げ物を揚げ物として極めすぎたら風邪になるんですよ。
だから揚げ物が重たいって言ってるうちは、まだ私たちは揚げ物見れてない段階なんだなっていう反省。
油で油を抜くっていう調理技法があるみたいで、そういう夢みたいなことって本当に起きるから、
本当にまるで、人生ってマジで何が起こるかわかんないっていうことを、
その油で油を抜くっていう調理技法から教えてもらいました。
で、その後すぐにジェラート屋さんに行ったんですよ。
素材こだわり系のジェラート。
で、これアイス食べると結構その罪を重ねている感じになるけど、
ジェラートってむしろ薬じゃないですか。
ジェラートって薬なのであれって健康を食べているものなので、
全然トリプルミックスみたいなの、トリプルオブラート、なんだっけ、トリプルアクセルみたいなジェラート食べさせてもらって、
すごかった。柿と人参のやつとかトウモロコシとか、オリーブオイル、ドリアンとかあったんですけど、やっぱ結局フルーツ系が美味しい。
で、トウモロコシは、もう本当にトウモロコシ騙しが、こっちはもうインスタグラムも全部黄色い。
夏は全部黄色。もうトウモロコシで洗脳されてる。
もう今回もトウモロコシに騙されちゃって一人だけ。
ダメですよね、トウモロコシ。
あとジェラートは、ミックスされたところの境目、境界線を飛ぶのが一番美味しい。
これなるべく境界線がなくなる、境界、融合しないようにって思って食べることが多いけど、
やっぱり交わった部分が美味しい。
だからさっきの交わらせる部分、話と一緒で、全ての食べ物を交わせた方がいい。
だからね、日大更新部の逆を、日大…なんだっけ。
更新するやつ、全然交わらない更新のやつ。
するの逆をやりましょう、本当に。
中国茶とコーヒーの丁寧な時間
で、本当に、超美食家フーディーのゴンさんは、食に一切の妥協がないので、
ここで安易にコーヒーを頼まないでくださいとか、ここで安易にお茶を頼まないでくださいってことを都度都度言ってくれるんですね。
で、今買わなくて大丈夫ですとかも言ってくれるんですよ。
本当に素晴らしいですよ。
かっこいいなって思います。
本当に一食も一滴も無駄にしない。
で、コーヒーはコーヒーの店でちゃんと飲む。
で、そこでコーヒー行ったハンドドリップの店が、ハンドドリップすぎるんですよ。
本当に手仕事とかハンドドリップってこういうことだなって思って、
今まで私が飲んでたハンドドリップは結構3分くらいで抽出できてたので、
あれって別にハンドドリップ風だったんだなって思います。
すごい入れるだけで30分くらいかかって、もうそこだけで寝そうになってたんですよ、匂いだけで。
それだけ丁寧に入れられた味すごかったですよ。
楽しかった、本当に。
コーヒーとかもこうやってちゃんと飲まなきゃいけないなって思ったし。
しかも待ってる間にサービスのクッキーとかくれたり、それも本格的だったし、
周りの人たちが頼んでたのもわけがわからない。
初めて見るので楽しかったし、
コーヒー豆を見ずに安易にラテって、
いくらラテっていうカタカナ二文字が可愛かったとしても、
安易にラテという言葉を言わないということを勉強になりました。
あきょびジュースを買っちゃったやつは、それは甘すぎた、ジュースすぎたという反省と、
ゴンさんの教えに従わなかったやつは、やっぱり全て間違ってる。
その後に中国茶のコースみたいなカウンターのお店に行ったんですけど、
そこが最高に、いい表現が見つからないんですけど、
チル空間でした。
ごめんなさい。チルを結構わびさびある風に言うと何て言うんですか?
茶の間。
茶の間って言った?
わびさびって言った?わびさびって言ったっていうのが正しいかも。
わびさびって言った感じだな。
最高でした。
冷たい水出しの茶と温かい茶をどっちもいただいて、
すごいキラキラグラスと、
中国茶って小っちゃいグラスで飲むじゃないですか。
それがすごい林を置く布団。
チンチンって鳴らす仏壇のお林を置く布団ぐらいふっかふかのコースターに置かれてて、
幸せそうな顔をしてたんですよ、中国茶のカップが。
こういうことかと思って。
私も枕ふかふかだとこういう気持ちになれるなって思ったんですけど。
あとその何度か千字で、
その一千字目、二千字目、三千字目で変化を味わえるのが中国茶の魅力で、
だんだん深くなっていくんですよ。
紅茶とかだとずっと浸しておくと苦味が出たりとか、
りゅくちゃんのティーバッグ、紅茶のティーバッグもそうだけど、
一日ずっとほてらかしておいておくことが、
秋夏を嫁に食わせの状態で、
嫁を殺したいならティーバッグ長く浸せみたいなことわざあるじゃないですか。
知らないけど。
嫁辞にティーバッグ浸しみたいなことわざ。
わかんないけど。
あるけど、中国茶は入れれば入れるほど深みが増すんですよ。
素晴らしい。
本当に歳を重ねるって、たぶんこういう美しい世界が、
しざが上がるっていうこと、自分が深みを増すことは、
尊いんだよ、やった!みたいなことを中国茶を通して教えてもらえられるし、
冷たく出したのと温かく出したので、全然味わい方が違うんですよ。
だから私が今こうやって人生くすぶってるのも、
ただ自分の、これだとただたりき本願になりたいだけ。
だから、ちょっとこれは間違いました。
またすぐ、すぐ逃げて甘やかされようとされに行くなっていうことだと思います。
甘やかされに行かない。
あ、けど、やっぱ全然展開します、すぐ。
全然展開人生。甘やかされに行きます。
で、そんなことはよくって、そのコースの締めぐらいに、
いっぱいなんかいろいろ飲ませてもらったんですけど、プーアル茶の。
プーアル茶の10年熟茶とか、逆にフレッシュなプーアル茶とかもすごくおいしくて。
でも私はもう食べ物に対しての語尾が、語尾っていうか感想がおいしいしかわかんない。
おいしいです。
かわいい。近くの幼稚園。
老爺かと思ってたら幼稚園でした。幼稚園ですごい踊ってる。かわいい。
で、シメラ編に出してくれたトマトとプーアル茶のカクテルに生クリームのムースと、
なんかムースフォームみたいなのと、上にレモンがかかってる飲み物がめっちゃおいしくて。
で私はこれ結構、ひらのレミさんの混ぜるだけポタージュっていうレシピがあるんですけど、
それがすごい好きで、トマトジュースを牛乳で割るだけでトマトポタージュになるよって言ってくれて、
めっちゃそれ知ったとき、だってポタージュって世界一めんどくさいじゃないですか。
だからそのためだけにショップジャパンとかはポタージュ作る機械とかも売ってて、
みんなそれことごとく買うじゃないですか。
けどクノールの水に溶かすやつ、クノールの粒ポタージュで全然大丈夫ってことに気づくタイミングが、
いつの日か来るんですけど、それすらクノールすら飽きちゃったなーっていう時に、
このトマトジュースの牛乳割りっていうのは素晴らしい。
でなんて言ってもこれは、空港の無料カードラウンジでできちゃうんですよ。
空港っていうのはドリンクバーなのに、何でか牛乳が置いてあるんですよ。
普通のドリンクバーって牛乳の鮮度を保てないから、嘘牛乳でやってるから、
あんまり牛乳単体では出してくれなくて、すぐラテにしちゃう問題で、
ラテにしちゃうじゃないですか、ラテっていう二文字が可愛いから。
だけど空港だけは何でかミルクを与えてくれるのは、何でなんですかねっていう不思議もずっとあるんですけど、
だから空港で、しかもトマトジュースも飲めるから。
で一番美味しいのは、あのあれですよ、福岡空港のが美味しい。
一番濃厚、青汁も。
もうね、羽田のはめっちゃ薄い。
だから福岡はやっぱ盛り上がってる。
福岡の熱さは空港のトマトジュースと牛乳の濃さから伝わります。
このトマトとプワルチェのカクテル、マジで最高だった。
上の生クリームも。
生クリームを絶対無駄にしたくないから、
なんかその、いじり岡田みたいな感じでずっとベロベロしてたんですけど、
そのベロベロを多分しちゃいけない空間で、
もうそういうことしちゃうからもう脱却したいですね、早く。
ベロベロ人生脱却みたいなことをしたい。
だって誰も周り見てベロベロしてなかったし、
めっちゃみんな生クリーム残した、
その残った生クリームを誰も追い求めてなかったんですよ。
だから残ったものとか去りし人を追うなみたいなことわざもあるじゃないですか、
わかんないけど、そういう残ったもの諦めろやったみたいな、
残った生クリームを追い求めないってことから、
たぶん人生始まっていくんだろうなって思いました。
であと、なんだったっけな。
あ、そうだ、そこで生のマカダミアナッツを初めて食べて、
生ですよ、真っ白でした。
あの、なんだっけ、雪の花?
雪の花の歌が、雪の花の歌を形にしてくださいって言ったら、
たぶんこれになるんだろうなって思いましたね、ほんとに。
夜の雲南料理と食べ過ぎの反省
で、こんだけお腹いっぱいなのに夜ご飯に行くんですけど、
まじで念願の机ぐるぐるのお店なんですよ。
ほんとに嬉しい中華料理といえばあの机ぐるぐる。
机ぐるぐるできただけで私はもう帰れるぐらい。
だってしかもめっちゃお腹いっぱいだったから。
だってずっと食べてしかないんだから。
お腹いっぱいの中にこれからまたさらにこってりした机ぐるぐる系料理食べれるかなと思ったんですけど、
全然食べれました。
もうめっちゃくちゃ食べれました。
でしかも全然結局机ぐるぐる、一ぐるぐるもしませんでしたね。
忘れました、美味しいもの。
だから美味しいものあれば、全部忘れますね。
美味しいものあれば机ぐるぐるしたかったことすらも忘れちゃうんだなっていうことを教わりました。
やばい道に迷ったかも。
これ道に迷うと終わりなのはグーグルマップが使えないんですよ。
ちょっと怖いけど、夜ご飯の話したくて。
あと中国のお店これ全部そうなのかわかんないけど、
入ってすぐにもともと夜間が置かれてるのめっちゃいいなって思います。
あったかい。
あ、どうしよう。
あ、けどこういう時にいいのは、私が日本語だから何言ってるかわかんなくていいんだ。
けど知り合いがマッサージに行ってて、あいつデブだからちゃんとできないよみたいなことを言ったのが、
たまたま翻訳機にかけられて、翻訳されたせいですごい痛い目に遭ったっていう話も聞いたので、
だから日本人だからって言って、やっぱ言葉はちゃんと慎んで丁寧な言葉を発していかないと、
言葉で私は作られていってるので。
すごいあの、今歩道されてすごい怒られてる子がいてかわいそう。
え、やばいそんなことよりめっちゃに迷っちゃった。
そんな感じで早く夜ご飯の話したいんですけど。
え、もう有名の角煮ピラミッド食べれました。
これ本当に角煮ピラミッドですよ。
なんかただ積み重ねてるとかじゃなくて、本当に建設してるんですよ。
中に雑菜入ってて、それで油を流すらしいんですね。
やっぱ素晴らしい。
角煮、なんか飲み物だっていうのも野暮なぐらい飲み物だったんですよ。
で、大体の飲み物だって表現される角煮は、えっとですね。
やばい本当にこんな、え、せっかく角煮の話したいのに道に迷いすぎて。
大体飲み物だって言われる角煮は、スムージーぐらいなんですよ。
だけどこれは水でした。
え、本当に水。
しかも水の中でも軟水、香水じゃなくて軟水。
もう超、もう本当にありがとうっていう感じ。
私は角煮のために生きてるんですけど、角煮の脂身を食べたいために生きてて。
脂身へのラブレターを3万文字ぐらい書いたことはあるんですけど。
あーもう夢っていつ叶うか分かんないっていうの。
夢はいつ叶うか分かんないし道もいつ開けるか分かんないっていうことをすごい押しつつ終わりました。
ありがとう。
えーっとですね。
でまたあの、あ、けどこれを帽子にしたいなって思いました。
これですね、一番の帽子にしたいやつは。
またその、夜も牛肉のわしゃわしゃを食べたんですけど。
これもまたわしゃわしゃでした。
で唐辛子も一緒に入ってて。
唐辛子も揚げたら全然もう辛くなくなるんだなっていうことに気づかされました。
でスペアリブの唐揚げも。
やばいもう時間がないから早く。
えーもう最悪もうめっちゃ振り返りたいのに。
えっとスペアリブの唐揚げも軽かったんですよ。
だってスペアリブだよあんな脂のスペアリブが軽い。
もう軽くてあれなんて言ったらいいんだろう。
パン。ただの揚げパン。
確かに揚げパンも揚げてるのに軽くなってる。
あれいくらでも食べれるから。
あ、脂を極めるってそういう意味か。
あとなんか苦い高級野菜のスープで。
あれこれ味付けついてなかったんですけど。
確かにマジでスープってお湯で湯がくだけで大丈夫。
あと脂。脂があればいい。
美味しかった。そう後入れで味付けしたらいいんだよそれぞれ。
で青唐辛子のトウチ炒め。
これもまた昼と一緒だったんですけど。
野菜が一番辛い。
辛くなさそうなものが辛い現象。
で紅芋とジャガイモの
なんかこう細く靴底?靴底みたいな感じで切ったやつ。
を多分中華油、中華鍋と油で炒めてるだけのやつなんですけど。
これポテチなのに
なんかさっぱりだったんですよ。さっぱり炒め物。
まるで弥生県の野菜炒め定食を食べてる時の感覚で
その芋たちを、だって脂まみれ芋たちをあんなに軽く食べる。
確かにな。だってポテチだってあの勢いで食べてるから。
全ての食べ物は脂を極めたらポテチなんだ。
だからポテチも脂極めてるから結局あれは食べた方がいい。
流しですね。流してるんだ私たちの体を。
漢方薬だった。
これ一番おいしかった。一番は決められないんですけど
全てのものが一番なんですけど
もっちもちの麻婆豆腐があって
これはアルカリ性で漬けることでこの独特な味付けになるらしいです。
これすごい。これすごかったですよ。もっちもちだった。
モッツァレラチーズみたいな感じに豆腐がなってたんですよ。
それで麻婆豆腐作ってた。
あとティーペアリングしてもらった店で食べたケーキがめっちゃおいしかった。
プールアルチャのケーキ。すごいおいしかった。
夜ご飯でユリネの冷菜を食べたんですけど
これはユリネっていう高級食材があってそれを生で食べて
生で食べるのも鮮度が必要だからここでしか食べれなくて
誕生日ケーキみたいな器で出てきて
甘いマンゴーソースみたいなのもかかってて
ユリネを生で食べるっていうのは
玉ねぎの理想系、玉ねぎの酸味とか酸っぱみ、渋み、苦み全部取った
食感だけを残した
食感とラッキョーの甘酢漬けのいいところだけを残したのがユリネだなって思いました。
本当においしかったな。
本当に食べすぎて、さすがに食べすぎて
めっちゃお腹壊しちゃったんですよ、夜。
だけど本当にラッキーなことに全部出て、むしろラッキーだった。
すごい反省したんですよ、めっちゃ自分が
本当に私は千と千尋の名から一文字もらって
千尋という名前にしてもらったんですけど、同じ文字で
2001年公開生まれが一緒なので
だけど私はそこの千と千尋の千尋の部分じゃなくて結構序盤の部分
多分親が千尋に出会う前に早く決めすぎちゃったのかな?
わかんないんですけど
親がいっぱい食べて豚になっちゃうシーンあるじゃないですか
あれをずっと人生の中で繰り返してて
ちょっと早巻きしすぎた。それかまた
人生序盤って言っていいんですか?この歳でも大丈夫ですか?
人生序盤だからまだ千尋になりきれてないから
まだ映画が始まりたてで親の感じなのかなって思います。
やだな。早く千尋になれるようにこの旅でも
この旅で千尋になるっていう目標を達成できるように頑張ります。
食べすぎない。楽しむ。味わう。っていうことですね。
味わってるみんな。最高。楽しいです。おしまいです。
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