#602|色々起きていく今年のおわり
2026-10-03 24:21

#602|色々起きていく今年のおわり

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。



「今回のテーマは、色々起きていく今年のおわり」



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サマリー

今年の終わりにかけて、家族や家計、社会の土台など身の回りでさまざまな変化が起きると語ります。結婚や出産、恋愛など、望んだ人生のルートに進めない喪失や葛藤も扱い、自分に与えられた別のルートを生きることで固有の幸せが見えてくると伝えます。ペットとの出会いや絆にも触れ、人生は自分自身のものとして受け入れることを勧めます。変化の時期に頑張りすぎず緩む方法として、中国茶や瞑想、10月12日の恵比寿でのお話会を紹介します。

家族と身の回りで起きる変化
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、色々起きていく今年の終わりということで、 今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
いやー、私の周り、私自身もですが、 本当にね、外側でいろんなことが起きている方が多いです。
特に家族、家族って一つの土台でもあるので、 家族のいろいろ、病気になったりとか、
子供が育ったりとか、逆に帰ってきたりとか、 それがこれから起きるとか、本当にね、いろいろですね。
私も家族はいろいろあるけれど、 弟がいつの間にか結婚していて、
いつ式をあげるのか知らないけれど、 いつの間にかあれ、みたいなこととか。
一番下の弟は、いつの間にかオーストラリアに、 オーストラリアの大きい方に行ってたりとか、
よくわかんない人なので面白いんだけど、 まあまあ、いろいろありますよ。
一番大きいのはあれかな、おじいさん、おばあさんが 大王城で向こうへ行ってしまったというのは、
大きいのかなとは思いますね。
まあまあ、母が一番大変ですよね、いろいろ。 やらなきゃいけないから。
そんなこととか、あとはネコーズがワクチンを打って、
ワクチン打って、今度はもうね、 次3年後なんだけど、
ワクチン打った時にペットドッグも 一緒にやったもんだから、超絶ストレスだったようで、
かつペットドッグの時にジタバタ、 ウゴウゴ動くからっていうので、
チュールでごまかしやってたらしいんですよ、検査を。
チュール2本あげたって言われて、 2本って多すぎというか、
本当にね、多分全体量の6分の1、 1日の摂取量みたいな感じなので、
もう溜まげて私が、6分の1じゃなくても、 4分の1くらいかな、多くても。
本当に市販のチュールは、 ココゾの時にあるけれど、
1本食べさせたことないんですよね。 ちょっと、ちょろっと。
だから、いつも違うチュールもどき、 チュールもどきというか、
チュールの仲間のおやつをあげたりするので、 そりゃお腹はおかしくなるよねっていうので、
もう1週間くらい下痢が続き、特にかしわが。
でもね、ちょうど、なんだっけ、 いいご飯を教えてもらって、
今試してるところなので、 効果はまだわからないのですが。
いろいろ外側、家族、特に家族のこととか、 家計のこととかでゴタゴタする時期です。
時期ですっていうのは今年ね。
その土台が切り替わっていくシステムとか、 土台の価値観、社会的には経済とかもそうだし、
経済はずっと言われてたんですよね、2026年。
2025年問題っていろんなところであったしね。
本当にね、その土台が覆っていくというところで、
25、6、7っていうのは結構目に見えてわかりやすく、 刷新だなというところですね。
インフラ系も変わっていく、 エネルギーの問題とかいろいろあるけれど、
そんな中で別に恐れることなかれ、 なるようになっていけますし、
苦労を越えて育つ地に足のついた楽観性
そしてここで二極化っていうところで言うと、
自然の流れに沿っている人は大変なことが起きても、 本当になんとかなるように動きます。
これは党の本人はしんどいんだけど、 俯瞰で見るとそういう動きになっている。
私自身も自分ごとで、 あら、どうしましょうってことはやっぱりありますよ。
あるし、人間だからしょんぼりするときもあるし、 いろいろありますが、
その中でどこかでも大丈夫だなっていう確信、 それは楽観性とはちょっとまた違う。
楽観性がさらに着実に、 現実味を帯びていく、降り落ちていく、
地に足ついた楽観性っていうのに育っていく という言い方の方がいいかもね。
楽観的な人っていうのは世の中たくさんいるんだけど、
後先考えずできちゃう楽観性と、
どんなにしんどいときでも耐えながら、 いやでもうまくいく日が来るし、
今は耐え時だなーって甘んじて受け入れられる楽観性と、 全然質が違うわけです。
やっぱり受講生さんたちを見ていると、 真面目な方がどうしても多いので、
勉強しに来る人なんて真面目なんですよみんな。
なのでやっぱり、ある種、いい意味でチャランポランにできない。
どっかはチャランポランなんだけど、 大体みんなそういうこと言うんだけど、
どっかは抜けてても、やっぱりずっと気張っちゃったり、 緊張感が体で出てたりあるんですよね。
それが本当に緩まっていく中で芯が見えてくる。
芯が見えてくると、これが地に足ついて、
どんな時でも大丈夫だという楽観のようでありながら、 揺るぎない安定感・安心感というところにつながっていく。
これは本当に育てていくものなんですね。育てていくものです。
だからそういう素養がある人は割と苦労することが多いんだけど、
その苦労の最中ではもう投げ出したくなる時もあるでしょう。
だがしかし、本当に乗り越えられないものっていうのは来ないんですね。
起こらないんですね。
これはね、本当に小さい時からずっと言われてたけど、
まあやっと風に落ちてきますよね、大人になってくると。
若い時はそう言われても、
なんかもうその力あるなら最初から発揮して、
そんな苦労して得なくてもいいじゃんとかね、いろいろ思ったことはありますよ。
だけどやっぱり経験、経験することで学習するこのボディ側の都合があるわけね。
頭というか上の方の都合じゃなくて、
地球で生きるボディ側の都合っていうものとリズムがありますから、
叶わない願いと別の人生のルート
そこをやっぱり付き合うっていうところが子育てに似てるかなと思いますね。
子育てほどボランティアはないと思います。
マジで誰かのボランティアするぐらいだったら、
子供育てた方がもうめちゃくちゃボランティアになるなと思いますね。
お子さんが欲しくてもどうしても得られない方も世の中にはいらっしゃって、
それは何だろうね、
よっぽど欲しい方にすると非常に嫌な話聞こえるのかなと思うんですが、
ちょっとそこは人それぞれあると思うので、
嫌な思いしたらごめんねです。
望んでも得られない時っていうのはすごく悲しいのですが、
そこも結局自分を大切にするというか、
自分の人生を真摯に受け入れていくと言えばいいのかな、
ものすごい葛藤は出ますけど、
その先やっぱり変わっていく何かっていうのが待ってるんですよね。
そうでない選択の中でのまた幸せというか、
ルートみたいなもので、
どのルート、あっちのルートに行きたかったのに、
こっちのルートにどうしてもなってしまったっていう時は、
悲しいし悔しいし嫌なんですけど、
だけどそのルートを楽しむっていうところにフォーカスというか、
意識、踏み落ちて着実に歩みを進めていくと、
それはそれの幸せっていうのが必ず待っています。
誰でもそういうことは違くても、
今どうしても子供つながりで言っちゃったから、
ちょっとセンシティブな話にはなりましたが、
例えばそれが結婚であっても、
人それぞれ自分の中で人生の苦しみっていうのは人それぞれありますからね、
比べられないわけですよ。
私別とかもそうだし、
恋愛が成就されないという、
お別れというよりも、
例えば告白受け入れてもらえないとかも辛いわけですよね。
失恋だ、失恋ね。
何かを失う、期待したものが手に入らない、
失われるという喪失という深い悲しみは、
これは口で何を言っても本人しか癒せないというかね、
時間が解決するものもあるし、
本人次第なことが多いわけです。
多いわけです。
私も若い時は全部自然にそうなっていく、
なんか普通の人生みたいなのを思ってたけれど、
まあそんな人生待ってなかったんですよね。
あれと思って、私おかしいのかなって思った時期がありますよ。
みんなだいたい適齢期があって、
普通に結婚して家族を持ってみたいな、
それが普通というか自然にそうなるもんなんだろうなと思ってたけど、
全くそんな自然にはならなかったですからね。
その間で本当に大きな葛藤というのを体験しましたよね。
だからやっぱりセンシティブな部分で、
なかなかどう言ったらいいものかと悩みますが、
人それぞれ人生の中でどうしても叶わないことというのが直面すると、
やっぱり喪失という深い悲しみを体験するわけですよ。
こればっかりは避けられないというのは私別ね。
こればっかりは避けられないよね。
ペットとの出会いと強い絆
ペットも死んじゃうことを考えたら買うのもなーって思った時もありますけれど、
でもやっぱり出会ってしまったら、ユズの時なんかそうなんですけど、
出会ってしまったらそんなのもう全部パーンとなくなって、
うちで幸せにするみたいな感じになりますから。
ユズ君は引き下げられてしまって、売り物になってなかったうさぎさんなんですけどね、
売り出さんとこで。だけど値段もついてないくて、
もう売りに出されないけど、いっぱいいるからね。
ケージで隅っちょ高い方にそっと置いてあって、
なんかもうそこに目がパッと行ったんですよね。
その時にうだうだ考えてたんですよ、それまではどうしようかなとか、
何色のうさちゃんがいいなとか、うだうだ言ってたんですけど、
もうユズに出会ったらこの子しかいない、みたいなね。
だからそういうもんですよ、そういうもんですよ。
人それぞれかけがえのない何かっていうのは形を変えて出会うものだし、
それが人間の場合もあれば動物の場合もあるでしょう。
動物は特にそういうパートナーシップっていうのは純粋なところで結ばれるもんだから、
やっぱねちょっとね強い絆。
なんか人間とはちょっと違った意味での強い絆を感じることがありますね。
スタイフでもゲストに来てくれたアニマルコミュニケーターの藤原さんという、
藤原直子さんという方がねいらっしゃいますけど、
アニマルコミュニケーションだけじゃなくてペットマヤ歴っていうのもやってて、
前にねどんなものかわかんないからやってもらったことがあるんですね。
そしたらユズ君と小虎柏とやってもらったら、
すごいねびっくりするぐらいバトンタッチがすごかったんですよ。
なんかもう全部用意されてんのかーいみたいな、
ドラマかーいみたいなね。
藤原さんもびっくりぽん。こんなことあるのみたいなびっくり。
私も中身知らないからね、なんだろうって思ってたけど、
お話を聞けば聞くほどなんということでしょうというね、
繋がり、動物との繋がり。
ほんとね、動物はパートナーと呼ぶ方もいらっしゃるけど、
まさにそうだなと。
私は昔やっぱり犬とかはパートナーっていう感覚だったけど、
猫とウサギはなんかひょうひょうとしてるからパートナーって感じはなかったんですけどね。
やっぱりウサギを飼って初めてなんだろうな、
割と個体として存在感のあるペットって言えばいい。
それまで金魚とかメダカとか、
あと縁日のヒヨコをちょっと途中まで大きく育てたりとか、
それくらいしかなかったんですね。
全足持ちだったから、インコ飼いたい飼いたいって言って、
鳥が一番ダメじゃねえかみたいな。
縁日で拾ってきたというか、持ってきたのはしょうがないから育てていたんだけど、
ご飯あげすぎ問題で、まるまる食べすぎていってしまいましたが、
それまでは金魚とかメダカばっかりだったんですね。
大変ね、ウサギ飼ったときは。
自分だけの人生を生きる
話戻しますと、いろいろ起きていく。
今年の終わり、この3ヶ月でも、2月、3月ぐらいまでですね。
来年の節の変わり目、旬分、旬分、
遅くても旬分まで。
この時期、3ヶ月あるいは半年というのは、本当にいろいろ起きてきますね。
でも抜けていくフェーズなんです。
いろんなもの、そぎ落としが、
夏までにめっちゃ大きくあったと思います。
まだね、全部がクリアリングされてるわけじゃないから、
まだまだそぎ落とししながら、
でももうだいぶ身軽になってる人多いはず。
ただ周りがすごい動いている。
どこかで話したけれど、
人生はその人のものなので、
いくら家族であっても、
どんなに大切なペットやパートナーであっても、
その人の人生はその人のものである。
自分の人生は自分のものである。
自分しか生きられないし、その人しか生きられない。
自分の人生、ドラマっていうのは、
人と同じじゃないことが起きるわけですね。
さっき言った、結婚とか出産とかその他もろもろ、
人それぞれなんですよね。
だから多くの人が普通にやれてることが、
自分はなんでできていないのかなという時期もあるかもしれませんが、
それはそれで一つのドラマで、
他の人は紡げない物語を生きているということでですね、
大変希少であると思って、
自分を生きていただきたいなと思います。
これから11月とかはもうどんどん早くなりますよ。
当たり前で、毎年そうだけど、
より実感されると思います。
どうしても社会的な土台が変わっていくから、
本当にいろいろわからないことやりにくいこと、
たまげること出てくると思います。
ステージが変われば常識も変わるし、
ルールが変わってくる。
ルールというか適応されるものも変わってくる。
本当にそういうところが、
そこに上がってええ、みたいなことが起きたりするから、
うむうむってなるんだけど、
それも自分の成長の糧ということで、
私も頑張って我慢して受け入れていこうと思います。
中国茶と瞑想で緩む時間
頑張ってるあたりでどうなんだって話なんだけど。
そこを頑張りすぎずに、
程よく緩めていけるのが、
中国茶というのはすごく良くて、
そして瞑想というのも良くて、
この間、生徒さんがお茶の練習で入れる会を
ちょっと催して、
初めて中国茶を振れる方に振る舞っていただき、
みんなでワイワイしたんです。
まあ楽しかった。
生徒さんが一生懸命入れてくれて、
由美さんも入れてくださいって言われたけど、
別に入れるのは呼ぶさかではなかったんだが、
様子を見ていると入れる隙ないなと思って。
ずっとお茶を入れてもらって、
みんなでほろ酔いでね。
瞑想の前とか、瞑想の後とか飲むといいんだよって話をしたり。
あと昔、お茶を飲んでからシンギングボールの施術、
サロンがあったときね。
何年前かに畳んでしまったんですけど、サロンは。
そのときはね、シンギングボールを当てて、
体の施術した後にまたお茶飲みながら話すっていう、
まあそういうセッションがあったんですよね。
そのサロン時代のときは、瞑想会をサロンでやってたので、
毎月かな、お茶が、中国茶飲んで、
で、瞑想して、ボールとかで瞑想して、
で、また終わったらお菓子食べながら、
ちょっとお茶飲んで話して、みたいな。
まあ楽しい時間でしたね。
恵比寿のお話会案内
今場所がないからね。できないんだけど。
中国茶は飲めませんけれど、
10月12日にお話会、お茶会ですね。
アフタヌーンティーで、東京恵比寿で、
カフェでお茶会、というかお話会いたしますので、
こちらぜひね、皆さん来てみてください。
まあいろんなご質問、ご相談、お話しいただけますし、
あとは一人一人にあった天然石をリーディングして、
お渡しするという会です。
来年に向けて次の飛躍の役に立ちそうな、
それは人によってリーディングで、
その意図では見ていくんですけれど、
必要なものは変わるかもしれないね。
でも本当にその人にとって必要なものをお渡しする、
ということになりますから、
ぜひこれをお楽しみにしていてください。
えーとね、締め切りが10月の5日、
もう差し迫っております。
まだお席ございますので、
ぜひね、おいでになれる方は直接お話しすると、
スタッフ以上に分かりやすいと思います。
ということで、今回のテーマは、
今いろいろ起きていく、今年の終わりということで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
というわけで、また皆さんお会いいたしましょう。
それではまた。
24:21

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