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2026-10-27 22:37

ピザまんのイタリア留学と日本はチーズの波に飲まれすぎてる

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本当におでんが出たら、毎日おでん生活なので、朝起きてすぐに、あのお味噌汁を入れたいんですけど、それがおでんを求めちゃって、朝からこうコンビニに行ったんですけど、結構どこも、もちろん朝からおでんをやって
くれてるところなんてなくて、
で、そうなっ、おでんと赤飯を食べたかったんですけど、そうなったら、もう私は、ピザまん行っちゃうぞと思って、で、ピザまんと揚げ鶏を買ったんですけど、その七チキと揚げ鶏っていうのがセブンイレブンにはあ
って、それの違いが、分かる人と分からない人がいて、で、私は、分かってないんですけど、分かってるふりをいつもしています。
で、七チキより揚げ鶏を買っているほうがかっこいいから、揚げ鶏を買っています。
で、そんなことはどうでもよくて、その、ピザまんと肉まんって、ずっとずっと同じ値段で、ずっとずっとどっちにしようかっていう戦場になってるじゃないですか、それがずっと、ピザまんが出てくる前までは、あんま
んか肉まんかみたいな感じで、
戦っているんですけど、今でもスーパーの、自分で温まなきゃいけないやつはそうだと思うんですけど、
なんかいつしかピザまんにコンビニのその座を取られちゃって、あんまんが下のほうでいつも泣いてるじゃないですか、
泣いてるわけではなくて、あれは結構、なんかもう千利休の域に行っちゃったなぁと思って、その位置からなんか、
みんな他のなんか、ちょっとお遊びまんとかも、なんだろう、よしよしみたいな感じで見てるんだろうなと思って、ホットケーキまんとかが出てきたり、バレンタインのチョコまんとかが出てきた時も、
あーなんか、遊んでるねみたいな、その若いっていいねみたいな感じで千利休が見てるんじゃないかなと思ってて、
で、そんなことより、その小さい時は本当に純粋な気持ちで、肉まんとピザまん交互に食べようみたいな感じで、
やってたんですけど、であとそのピザポテトとピザまんを食べるっていう、本当にピザ尽くしをやったせいで、今全然ピザに興味がなくなってるんですけど、
ピザポテトは本当にピザよりピザで、あれ、一枚ピザポテトっていうポテトチップスのお菓子があって、こう、めっちゃ線が入ってるんですね、あの線はなんだろう、
あのプール、あ、わかった、あの昔の、おばあちゃん家の中でも、その、ちゃんとしたおばあちゃん家に住んでいる系のおばあちゃん家にある、風呂を保温するための、あのガラガラ、ガラガラしくやつ、
あれの網目、網目っていうか縦線が入ってる、水が入ってるピザポテトっていう、本当にもう開けたら、もう体育館ぐらい広くても体育館中を、体育館とかもマジで帝国ホテルぐらい、いくら天井が高くてもピザポテトの匂
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いにできるぐらいの、もう本当にマジでピザポテトだなっていう、ピザを代表するお菓子があるんですけど、ポテトチップス、
それを毎日買っていて、それが、本当に一チップスで、もうピザのLサイズワンホール食べたぐらいの、もうピザの味が強いんですよ、その満足感は、満足感も満腹感もないんですけど、ピザの情報量とかピザの味として
は、
そのLサイズと一緒なので、だからもう人生のピザ欲をすべてそこに投じちゃったわけで、だからあんまりピザに興味がなくて、だけどその、ピザを伸ばしている瞬間とか、ピザにパイナップルが乗る瞬間とか、
あとピザのプルコギだけは好きなので、ピザのプルコギの上だけ食べるとかはすごい興味があるんですけど、
で、その小さい時は純粋にピザマンと肉マン交互に食べてたんですけど、だんだん高校生ぐらいになって、
なんかケチャップと、ケチャップと肉に、ケチャップと肉が同じ値段なのに、ケチャップ選んでるのバカバカしいと思って、
だってマックのバーベキューソースはただでつけてくれるのにって思って、で、そこからもうきっぱりと肉マン、肉マンしか頼まなくなった時があったんですよ、ピザマンをやめちゃって、
で、本当に久しぶりにピザマンを選んだんですね、まあそろそろ大人だし、
あの、揚げ鳥買っちゃったからもう今日はクリスマスだと思って、朝からクリスマスと思って、
クリスマスセットということでピザマンにしたんですけど、私が知らない間にピザマンがちょっとイタリア留学行きすぎてたなーって感じたんですけど、
やっぱりこの日本の世の中が、チーズが伸びることを最優先としすぎた波がピザマンにまで来てる、
もちろん名前が変わっているのも知ってたんですよ、
昔はただ単にピザマンってシンプルな四文字だったのに、でなんかただオレンジ色だけだったのに、オレンジ色でその自分の中に太陽をくれていただけだったのに、
なんか今はパッケージも、パッケージっていうかそのマン自体に野球員として、なんかスマイルって書いてるんですよ、ぺこちゃんマークみたいな感じで、
そんなスマイルって言われても?みたいな感じで、っていうかもうピザマン買ってるんだからもう全然もうその時点でスマイルですよって思ったんですよ。
そのスマイルって言わなきゃいけない人はもうちょっとなんか闇深い食べ物食べてるから大丈夫って思って、
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ピザマン食べてるから私人生楽しいよってそのピザマンに言ったんですけど、それでもスマイルって言ってきてて、
で、そんなことより、もうチーズが、もう我チーズなり!みたいなピザマンになってて、名前自体もそのたっぷりチーズのとろーりピザマンみたいな名前で、
いや、本当にピザマンとピザトーストはケチャップでは実現しえない、あのピザソース独特のあのオレガノがオレオレ詐欺してる感じとか、
そのニンニクがマジでそのニンニン、ニンニンニンみたいな感じでそのアイマンジャパンしてる感じとかが、
私はそのためにピザトーストとピザマンをわさわさお店で選んでる。
だってピザトーストは家でやるとケチャップチーズトーストなんですよ。それは全然家でできる。
だけど、なんでわざわざコンビニで、あ、コンビニじゃない、喫茶店で食べたいかというと、
そのピザトーストのピザソースと輪切りになった玉ねぎじゃない、ピーマンが食べたいんですよ。
ナポリタンもしっかりなんですけど、本当にそれはピーマンが大事っていう話はまた別でしたいんですけど、
そんなことより、本当にチーズが入ってれば入っているほどいいとか伸びれば伸びるほどいいっていうのをちょっとどうにかしていかないと、
マジでピザソースがもう泣きすぎてる。伸ばすのは本当にお餅だけに留めておかないと、
お餅と雪見大福で、お餅もそんなに伸びるの、伸びないじゃんってなっちゃうけど、
雪見大福だけはいつでも伸びてくれるから、それぐらいで伸びる欲を私たちは抑えないと、
本当にこの世の中が、本当の本当にチーズで侵されてしまいますよ、すべての食べ物が。
それは、パスタとかに粉チーズをかけるとか、何でもかんでも粉チーズをかけていたサイゼリアで、
粉チーズが無料だった時代、本当に、
やりすぎぐらいまで太い方から開けて、ぐりぐりこねくり回して、
粉チーズで山作るぐらい、粉チーズを打ち負けてた時代から、
粉チーズが無料がなしになったじゃないですか。そこでやっと気づいて、チーズがない中で食べる料理の方が味わえるというか、
チーズ市場主義すぎたなぁっていうことをせっかくサイゼリアが教えてくれたのに、
それがなくなったら、やっぱりインドカレーのお店もやたらとチーズナンの変更をメニューにおいて、
大きく打ち出していたり、チーズナンがあるかないかでインドカレー屋さんを選ぶようになったり、
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ガストのピザも、あ、ごめんなさい、ピザ欲を全て失ったとか言いつつ、
やっぱりガストのマヨコーンピザだけはあれは、ピザっていうか概念なので、マヨコーンだけは本当に概念なので、寿司のマヨコーンもそうなんですけど、
新たなジャンル、マヨコーンというものを食べているので、それは別として欲しいんですけど、
あと、これ話し出したら本当に140時間欲しいんですけど、セブンイレブンのマヨコーンパン、あれは本当にあれを高校時代かけてたんですね。
もうあれのおかげで私の高校生活があったぐらい。素晴らしい本当に。
で、あれはすごい今でも覚えてる。録画を何度も繰り返し見ましたよ。
あの当時のジョブチューンでジャッジされていたあのパン。素晴らしいんですよ本当にあのパンは。
で、マヨコーンだけは本当に概念なんですけど、そのガストのマヨコーンピザでさえチーズをダブルにできたりして、
で、サイゼリアのピザもチーズをダブルにできたり、フォカチオもチーズをトッピングできちゃうんですね。
しかもインドカレーのナンをチーズナンにするのはプラス400円ぐらいかかっちゃうんですけど、サイゼではたったの100円しかかわらなくて結構なチーズを乗っけてくれるので、
あの伸びるタイプのチーズ、シュレッドチーズみたいなやつとか。
で、あれ本当に難しい。あれって意外と家で使う時ケチケチしちゃって、ちょっとにしたらいなくなっちゃうじゃないですか。
本当に私は何をしたんだろうみたいな。だからといって1回開封して、これからいろんなものにチーズを乗っけていく1週間だか2週間が続くぞって思ってたら、
忘れてて、忘れたうちにはカビ生えてるのが、あのなんか謎の存在なんですよ。
あの本当にシュレッダーにかけた後のカビみたいなチーズ。
しかも高いのか安いのかわかんない。 デパ地下に売ってるチーズならあの値段わかるんですけど、高いのか安いのか本当にわかんないから怖くなる。いろいろ怖い。
でも本当にピザマンがそうやって主張しだしてるから、全然ケチャップがいなかったんですよ。悲しいと思って。
だから悲しかったからポテトをファミレスに食べに行って、昼からこんなに明るい時間からポテトを食べるって、心の栄養になるなぁと思ったんですよ。
ずっと、その連日最近ファミレスに通っているので、
ずっとポテトのことばっかり考えていて、実はこの大盛りポテトっていうのは、細いポテトの話を今してるんですけど、
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細いポテトで普通のポテトと大盛りポテトが選べたとして、大盛りポテトを頼んでも意外と普通とそんなに変わらない時があるんじゃないかって思ったのは、
焚き火の時に木を組むのが、結構あれは組み方として、風が入った方がボワボワ燃えるから、そっちの方が焚き火がしやすい。
火がつきやすいっていう構造になるから、そうした方がいいっていうことをキャンプ名人に言われて、そういう組み方をするじゃないですか。
そしたら意外と木、もうちょっとすぐギュッてしたらギュッてなるけど、こう組んでいったら、結構その中空間あるのに、
小さい子が遊ぶプレイパークみたいな感じで、中空間意外とあるのに、ちゃんと組まれてる感じになる。
だからポテトも一緒で、大盛りポテトは意外と、なんかそうやって焚き火みたいな組まれ方をしているので、
だって大盛りポテトと普通のポテトを頼んで、減り方が、減り方の時間がそんなに変わらないんですよ。
むしろ普通のポテト頼んだ時の方がゆっくり食べれてるなぐらいあるので、だから実は本当に大盛りって言ってるだけで、
そういう錯覚、あとそのケチャップの量が増えてるか増えてないかっていうだけなんじゃないかなっていうのはポテトとして気づいて、
で、太ポテトと細ポテトが永遠にずっと戦ってるじゃないですか。
これ時間の問題だと思っていて、朝とか昼とかは太い方が良くて、
だんだん深夜になるにつれてだんだん細くしていったら、ちょうど自分のポテト欲を満たすことができるんじゃないかなと思って。
人の好み、それぞれ好みあると思うんですけど、結局もう私たち人間は生まれながらにポテトっていうものは愛さずにはいられないようになっているので、
私はモスの方が好きとか、マックの方が好きとか、そういう主戦場じゃないんですよ、ポテトに至っては。
もうみんな好き。
で、それをいつ何と食べるか。
で、どのぐらいのペース配分で食べるかみたいな、本当にマラソンみたいな感じなんですね。
だから、あとメインのものがめっちゃ強い時、お肉とか、
で、ハンバーガーでもガチ系ハンバーガー、ビーフ100パーとか、
あと手作り系ハンバーガーとか、食べログメイ100点ハンバーガーの時は、
フトポテトがいいんですよ。ホクホクしてるやつ。
の方が負けないし、噛んでるこの中のホクホクが出てきた時に、ホクホクやっほーみたいな感じで、
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これは食事として今フトポテトを食べてるんだねってフトポテトが私に話しかけてくれてるんですね。
で、フトポテトはなるべくホクホクのうちに食べた方が良くて、
だから、作業のお供とかじゃなくて、本当にフトポテトとだけ向き合いますみたいな精神のもと、
フトポテトと一緒に食人生を歩ませていただいてるんですけど、
細ポテトは一方で、やっぱあの細さと主張のなさで、
私たちに開けてくれてるというか、優しさと安心感を与えてくれて、
これはフォークで食べてもいいし、箸で食べてもいいし、指で食べてもいいし、
っていうか私のことなんて見なくていいよ、みたいなスタンスなんですよ。
フトポテトはやっぱりかまってちゃんなので、見ないと結構怒りそうなんですけど、
なので細ポテトも、ハンバーガーの中でも結構薄っぽいハンバーガーだったり、
そのメインが肉じゃないやつ、パスタとかパンとかご飯とかと一緒に細ポテトを食べるのがめちゃくちゃいいんですよ。
特にパスタとの相性が良くて、細ポテトをこう刺すじゃないですか。
で、フォークで刺した後にクルクルクルって巻くんですよ、パスタを。
で、すると通常はフォークのあそこの部分でしか巻き取れなかったパスタが、
細ポテトにもパスタの麺がいろいろ絡まりまくって、
え、なんかこれ一番汚い例え方をすると、
溜めに溜め込んだ日の冬の自分がロングヘアだった時の排水溝みたいになって、
麺が一口でいっぱい食べれるんですよ。
やっぱり口の中に色たくさん詰め込むっていうのが美味しさの秘訣なんですね。
それはリスがいつも言ってるんですけど、だからあんだけいっぱい詰めてるんですけど。
パスタも、やっぱ巻くのが楽しいじゃないですか。
巻いてるのと、口の中に入れて、口の中に入れて、
パスタという麺を米粒ぐらい自分の口の中で調理して、
チャーハンみたく炒めるぐらいもぐもぐするのが楽しいから、
だけど普通に巻くと、ただミシンみたいな感じで、
そんなに糸巻き巻きできないから、ポテトを頼るんですよ。
そしたらポテトにもいっぱい絡まってくれるんです、麺が。
素晴らしい。
で、そのまんまの勢いで、
ポテトを皿の下からジュッて、
ソースをぬぐわせると、
ポテトがパスタソースをいっぱい吸ってくれるんですね。
パスタの美味しさの秘訣っていうのは、
ソースの量が多いかいなかなので、
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そこでいっぱいに、
ソースの量が多いかいなかとオリーブオイルが多いかいなかなので、
そこでいっぱいに油とソースを吸ってもらって味を濃くしたパスタが最高なんですね。
だからそこはポテトをポテトとして食べるんじゃなくて、
ポテトを吸収剤と糸巻き巻き剤として使わせてもらって、
それでも許してくれるのが細ポテトなんですよ、本当に。
ノールックでも食べさせてもらってるから。
っていう幸せだなって思いながら、
だけどその大盛りポテトだけは、
ちょっと信用ができないかもと思って、
信用ができるファミレスと信用ができないファミレスとかも、
ちゃんとこれは研究していかないといけないなって思いつつ、
ここまでうがった目で見ながら食べるポテトは本当に、
ポテトじゃなくてポテトチップスになってしまうので、それは。
だから本当にポテトっていうのは、
ただ楽しんでポテトみたいな感じで食べるのがポテトなので、
そんなに大盛りと小盛りを忠実にしたいんだったら、
マジでマクドナルドに行けばいいやって思ったんですけど、
その後怖くなったのが、
マクドナルドも結構中身が赤で隠されてる箱だから、
あれちょっと難しい。
しかも自分感覚で入れてるから、
わかんないんですよね。
だってあれ意外とめっちゃ飛び出る時とめっちゃ飛び出ない時があるので、
難しいかもしれない。
だからマックナゲットとかパンケーキとか、
本当に個数が決まりきっているものとかを、
それかもハッシュドポテトにするか、
ハッシュドポテトもあれ危険なのは、
本当に網目になってるじゃないですか、すべてが。
衣も網目になってて、中も網目になってて、
網タイツ、バニーガールみたいな感じでやってるんですけど、
あれをケチャップを乗っけてしばらく放っておくと、
ケチャップが染み込んでしまうんですね、ハッシュドポテトに。
染み込むと、
なんかやっぱり、
アリの巣みたいな感じで結構染み込みは早くて、
染み込むと本当に、
服の染みと一緒で、
なんかそんなに楽しくなくなっちゃって、
やっぱりケチャップを乗っけてすぐ食べるのが美味しいんですね。
それは冷たいと温かいのがいい。
冷や圧スイーツがいいみたいな現象ではあるし、
あと服の染みも同じで、
なんかソースとか、
液をこぼしちゃったって時に、
これこぼした時はまだ終わりじゃなくて、
こぼした瞬間にその服ごと、
じゅってその液とかソースを吸えば、
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意外と服にまだ染み込んでないんですよ。
だから落とした瞬間はまだ終わりじゃなくて、
吸い込めばその染みは回避できるみたいな現象で、
ハッシュドポテトもその時間が勝負だなって思ってます。
ポテトとそのピザ留学、
ピザマンの留学の話だったので、
そのピザ、ピザじゃない、チーズに依存することをやめようと思いつつ、
やっぱり一度、
これ多分、
そのヤミバイトとかも同じで、
一度インドカレー屋さんでチーズナンの変更をしだしたら、
もう元には戻れないんですよ。
だからもう無理してでも戻る習慣をつけようって思ってます。
けど最近はチョコナンとか、
ココナッツナンとかっていうか、
あんこのナンも来てるんですよ。
あんこはマジでありがたい。
ちょっともう、インド留学はやっぱ旅が変わるとか、
インドに旅行に行けば人生が変わるとか言われてるけど、
確かにインドカレーは重すぎる。
だからあんこで日本に帰ってこれるの本当にありがたいんですよ、本当に。
けどやっぱりシンプルをいかにやって、
その伸びるチーズから、
伸びるチーズが伸びさえすればいいっていう幻想から
いかに離れることが大切かっていうのをちゃんと意識して
生活を送っていきたいなって思いました。
22:37

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