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2026-10-26 16:06

パスタはIKEAでだれしもが一人暮らし始めたばかりの一番最初に買うお皿で、量が少なければ全部美味しい

感想

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なんであれほどガストの生パスタの明太子のやつが美味しいんだろうってずっと考えてたんですよ。
パスタの麺の美味しさについて考えていて、もちろんソースはあれはソースなんだから、あればあるほど美味しいし、そもそもあるだけでソースっていうのは美味しいなぁって思ってたんですよ。
で、たどり着いた結果が、ガストの生パスタが美味しいんじゃなくて、あれは量がちょうどいいっていうことに気づいて、そもそもパスタ一皿だと飽きちゃうんですよ途中で。
だからあのサイズだから、張り切らなくて済むっていうのも大きくて、結構パスタとか麺類って私みたいな食いしん坊の前に疲れん坊が来る人たちにとって、すすったり巻いたりみたいな手間暇が確かにちょうど一皿の半分
ぐらいで来ちゃうんですよ。
もう本当に一気に疲れるんですよ。徐々にとかじゃなくて、一気に襲ってくる疲れみたいな。
だから、そのガタが来るとかも気づかないうちに来ちゃうじゃないですか。
それがガストの生パスタだとやってこない。
で、しかも生パスタを一皿全部生パスタに、結構そのパスタ専門店でも生パスタに変更できるところがあって、そうなると簡単に、やっぱ生っていうのに弱いので簡単に生に変更しちゃうんですよ。
けど変更したばっかりに余計にもちもちしてるから、いっぱい噛まなきゃいけなくなって疲れん坊が余計に疲れるんですよ。
それがガストの大きさだとちょうどいい。
けど、そうは言っても味も美味しすぎる。
明太子の理想系。タラコじゃなくて明太子の辛さ。
だけど辛すぎなくてコクがあるっていうところが、本当にガストの生パスタが本当にちょうどいいんですよね。
あともう一個いいなと思ったのは、ただの真っ白い白い器のボウルだから、通常セットサラダとかにしかつけないような超簡単なお皿なんですよ。
でパスタといえば、めっちゃでっかい皿にちょこんとか、なんかちょっともう皿惑わせがあるびっくり状態があるんですけど、
やっぱそのシンプルな白ボウル、一人暮らしする時にイケアで初めて買うような、本当にイケアで初めて買う時にも一番頭を使わずに買えるぐらいのお皿なので、
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そこでそんなに期待値が上がらないっていうのと手に持ちやすいっていうのがあって、やっぱり一番いいんだなと思います。
で麺って、麺の美味しさってなんだろうってずっと考えながら、もう昨日過ごして眠りについたんですけど、
麺太ければ美味しいとか細ければ美味しいとか、もちもちしてるとかもちもちしてないとかはそんなに関係ないんですけど、
やっぱり水分量は大切だなと思って、なんかこれ乾燥してるなとかボソッとしてるとか、
それが、けどだからといって茹ですぎとかはもう本当にダメなんですよ茹ですぎも、ぼやぼやして、もう本当にプール入りすぎた後のプールみたいな感じで、
何この食感みたいな感じで、ひろげすぎと耳たぶみたいな味がする時があったり、
だけどその水分量って言ったんで、言ったもののパスタの世界にはアルデンテという世界があるじゃないですか、
アルデンテはその中心を残すみたいな感じで、そのおかげで食べれる。
アルデンテはやっぱ背筋がいい人みたいな感じの茹で加減だなと思って、
やっぱ姿勢がいい人って本当に美しいなって思うんですよ。
だからついつい姿勢が、しかも美味しいもの食べてると結構前かがみになったりとか巻き方になったり、
そもそも普段のスマホ中毒で巻き方の上に美味しいものを一生懸命食べてると前かがみになっちゃうんですけど、
姿勢よく食べることが、しかも自分自身の美味しさにもつながるし、姿勢がいい人って本当にいいんですよね。
この前行ったサイゼリヤが四方面が鏡で覆われてるような店舗だった、覆われてる柱がある店舗で、
しかもめっちゃ空いてたのに案内されたのがそこの席だったんですよ。
他の人はお好きな席にどうぞとかでもあったんですけど、
私はあそこの席に案内されたっていうことは、マジで普段姿勢悪いから姿勢よく食べろ、誰がどう見ていても、
っていうことをその店員さんが教えてくれたんだなっていうのは思いました。
で、サイゼリヤのパスタがちょっとそんなに得意ではないのはソースがちょっと少なすぎるっていうのがあって、
だけどソースが少なくても麺が圧倒的に美味しかったらめちゃくちゃ美味しいんですけど、
本当に麺っていうのは0.1秒がめっちゃ大切な世界だと思ってて、
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ちょっとでも茹ですぎ、茹で足りなさすぎ、
茹ですぎ、けど茹ですぎか茹で足りなさすぎかで言ったら、まだ茹で足りない方が許せるんですよ。
茹ですぎると、この本当にちょっとの差が大きな差になるんですよ。
本当に怖い、これは。
だから多分全ての悪いことも一緒で、これがちょっとだと思ったら気づかぬうちに大きなあれになってたりとか、
ギャンブルとかも多分そうだと思うんですけど、
だからこれはチェーン店とかで頼むのはパスタはリスキーなんですよ。
だいたいなんかちょっとやりすぎちゃったり手間取る人が多いから。
私もラーメンを修行してた時に何度も本当に言われたのは早く手早く手早く。
湯切りだけはすごい得意だったんですけど、湯切りしすぎて全部ピョンって飛んでっちゃう。
宇宙ステーションのように全部飛んでっちゃったりしてたんですけど。
そして面線を整えるというのがラーメンの世界にあって、
面の線ですね本当に。
面線が美しく下から持ち上げて綺麗な線を描くみたいなこと。
羊のショーンで羊たちを綺麗に飼いならすみたいなことをするんですけど、
それがまあ難しくて。
それに手間取ってると余計に面もふやけちゃうし、
あの本当に時間がない世界はちょっと難しい。
だから本当にドリアとかピザとか入れて出すだけの世界がちょっと好きなんですけど、
ピザも多分いろいろあると思うんですけど、
やっぱドリアとかピザをサイゼリアでは頼んだ方が良くて。
一方でピエトロなんですけど、
ピエトロのパスタソースを本当に信用して良すぎる。
あとキューピーのパスタソースもそうなんですけど、
あとカルディーもそう。
けどカルディーは最近ちょっとしょっぱいかもって思ってる。
濃ければ濃いほど良いとは言いつつ、
しょっぱさ、そこでしょっぱさが際立つとちょっと違うんですけど、
ピエトロの箱に入っているパスタソースっていうのは基本的に信用して良い。
けどピエトロ素晴らしいですね本当に。
パスタソース。
しかもピエトロが一時期最時にすごい来てた時があって、
その時の試食の提供の仕方が本当にフルコース状態だったんですよ。
何て言えばいいんだろう。
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小さいミニCDみたいなのって、
あれって何専用なんですか。あれって何て言うんだろう。
MDっていうのかな。
みたいな、あれぐらいの大きさよりももうちょっと大きいかも。
ぐらいの紙皿にピエトロのソースいつも5種類持ってきてて、
それを結構こんもり持ってくれるんですよ。
普通に下手したらコース料理で出てくるパスタって一口で割っちゃう時あるじゃないですか。
それぐらいの量。
これ皿に入れれば本当にコース料理の一皿になるぞぐらいの量を
ついてくれて5種類試させてくれるっていうサイズが
結構何週か連続続いた時があって、
ちょうどその時私が人生で一番暇な時だったんですよ。
基本的に暇なんですけど、それをもっと暇を極めてたので
毎日そこに通って、毎日ピエトロの出店の人と話してると仲良くなって
余計に最終日は多くついてもらったりして
今日ピエトロ行ってくるからご飯いらないって
そのお母さんとかに連絡してたんですけど
本当のピエトロにはそんなに行ったことなくて
その西寺の方のピエトロでいっぱい食べてたんですけど
本当の店舗の方のピエトロも素晴らしいんですね。
なぜかというとサラダのドレッシングを味わってほしいために
サラダが食べ放題なんですよ。
ピエトロのドレッシングって
あれ自体が本当に輝く宝石、
飴色玉ねぎの概念を知るみたいな感じで
ドバイ留学っていう感じの美味しさがあるじゃないですか。
本当にキラキラしている。
ちょっと高いから、高いけど
おばあちゃんとかはあのピエトロを信じているので
死にせかつああいうおじいさんが移ったパッケージに
すぐおばあちゃんたちは買ってしまうので
おばあちゃん家でしか食べれないドレッシングって思ってたんですよ。
本当に美味しい。振れば振るほど美味しいし
やっぱり具材が出てくるっていう幸せ。
やっぱり味が単調じゃないから深みがある。
そもそもピエトロのドレッシングは
あのドレッシングを食べているだけで
野菜を摂取していることにはなるので
あのドレッシングをスプーンに出して丸飲みするっていう儀式も
すごい楽しかったなって思いながら。
しかも、確かに究極
あのドレッシングをそのまんま茹でただけのパスタにかけさえすれば
本当に美味しいんですよ。
それこそパスタサラダみたいな感じで。
そっか、パスタ屋さんに最初から行くのは難しいけど
パスタサラダだとそこまでなんかあんまり失敗しないのは
ドレッシングの油がコーティングされているからけど
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確かに、確かにな
そんなに美味しくないかもって思ったパスタも
結局はオリーブオイル浸しをしたら
オリーブオイルのつけ麺みたいにしたら
美味しいのは間違いない。
けど、福岡のあのラーメンであまりにも
張り方が人気なのっていうのはやっぱそれもアルデンテに
確かにあれで、張り方であればあるほどいいっていう人はいるけど
ふにゃふにゃであればあるほどいいっていう人はいないから
基本的にそのパスタを茹でるときは
ちょっと前に取り出す
そうめんとかもそうだと思うんですけど
ちょっと前がいい?何でも
ちょっと前だな
けどその
たぶん蕎麦とかもそうなんですけど
ちょっと後でも許してくれるのは
うどんぐらいなんじゃないかなって思ったりします
結構お日焼け出ても大丈夫だから
そっか、すべてはちょっと前だな
だから急いだ方がいいっていうことですね、いろいろ
あーそっか
けどパスタを
パスタの一人前を飽きずに
最後まで美味しいモチベーションを続きながら
食べれる人に本当になりたいなって思うんですよ
何度も話してるんですけど
ゴヤモンでもいつまで経ってもハーフ&ハーフしか頼めなくて
一皿に本当に一級入魂している人を見ると
素晴らしいな、特にしかも
それで大盛りとかしてる人見ると本当に素晴らしいなと思って
やっぱりそのパスタで
一皿飽きずに食べるっていうことを
ちゃんとした方がいいなと思って
飽きるのその先を知った方がいい
けどゴヤモンの中でも
たった唯一飽きずにいけるのは
スープ仕立てになってるパスタなんですけど
やっぱりオリーブオイル浸しをしたら全て大丈夫なように
スープに浸されてるっていうのは結構いいので
あとスープパスタ専門店とかで
びしゃびしゃになってるお店とかあるじゃないですか
あれもやっぱソースの量が足りないのがただ単に嫌なんですかね
味が濃いのに慣れすぎてる話
けどスープパスタは本当に
あれはちょっと見た目が疲れちゃうっていうのもあるので
疲れちゃうんですけど
けどゴヤモンだと
なんなら
スープパスタ以外だと本当に
他はハーフ&ハーフじゃないと
それか秋限定の
きのこのペペロンチーノみたいなのもいいんですけど
あとバター醤油みたいなの
けどバター醤油も半分ぐらい過ぎたあたりに
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唐突にバターが優勢になってくる時があって
バターだって負けちゃう時があるんですよね
なんならいけるのかな
難しい、難しい世界です
すいません
おしまいにします
ガストの生パスタをしばらくは信じてみようかなと思います
あと家で食べれば
いろんな種類食べることができるので
それは大変助かっております
あ、ナポリタンだ
あーやばい
ナポリタンを私が言ってるこのパスタに入れていいのかわからないんですけど
ナポリタンだけは本当に大丈夫だなって思います
素晴らしい
やっぱケチャップ素晴らしいなって思います
ナポリタンを
あれマヨネーズで作るのもありなんですよ
ナポリタンにマヨネーズをかけるのも素晴らしいんですね
本当にナポリタンすごい
ナポリタンに生クリームを入れるっていうのがいいんですけど
それが牛乳で結構びっちゃびちゃにしても美味しいんですよ
最高です
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