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すてーきすてきという基本ダジャレを褒めすぎてくれる肉屋さんの肉は最高
2026-09-05 29:43

すてーきすてきという基本ダジャレを褒めすぎてくれる肉屋さんの肉は最高

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00:10
重大であり恥ずかしくもある
あれなんですけど、発表なんですけど、そんなことよりちょっとすごい落ち込んでることがあって
いつもスポティファイの方でこの食い意地ラジオを見てるんですね。あれもなんかレビューがどうなってんだかわかんないんですけど
たまたま昨日ポッドキャストの方で初めて見た時に、ポッドキャストがレビュー2しかないんですけど
しかもそのうちの1個が自分なんですよ。5個。星5送ってんのが。で、そのもう1個がなんか星1送られてて
え、けど星1?と思って。で、そのせいであの5と1が対立して3になってるんですよ結局。1個ずつしかないのに。1個ずつしかない3。
え、なんかかっこいいと思って逆に。あ、けどなんかそのたった1の、そのたった1つの星1になんか昨日ずっと引っ張られちゃって
ま、けど正直普通に考えて、どう考え…なんか確かに冷静に考えたらなんか悪口しか言ってないし、その
食い意地キモすぎるし、確かに聞いてる人は気持ち悪いだろうなぁと思ったから。で、なんか逆にこれ
あ、けどなぁ引っ張られてるなぁ。だからもう本当にこの世の中に星がこの
このレビューの方の星ってなくした方がいいと思うんですよ。Googleマップとかも。
だって本当にひどいですよ。Googleマップも。だってよく私はビュッフェ好きなのでビュッフェ見るんですけど、自分の欲のせいでお腹いっぱいになってるのに
しかもビュッフェってお腹いっぱいになりに行く場所じゃないですか。お腹いっぱいどころか自分のキャパシティを超える体験をしに行く場所なので
そのお腹いっぱいすぎて苦しいが本来の別に成功である目的なのに、お腹いっぱいすぎて苦しいで星1とかにする人がいるんですよ。普通に。もう本当におかしい世の中。
だから星のことはそっちの星だと思ってるので、みんなが夜空も見上げなくなったので、で、プラネタリウムとかも全然行かなくなったじゃないですか。
だから本当に星の概念をやめて、何にしたらいいんだろう。
なんかみかんの下手とかにして、みかんの下手も星だから、けどあれっていろんな形があるからいろんな形があっていいよねみたいな。
で、星といえば全部星なんだから、マジで本当にレビューとかやめてほしい。
で、その、まあ何のためなんでしょうね。本当にこうやって評価し合うのって。
だってミシュランとかも、わかんないですもん本当に。
03:04
あ、けどそっか、そもそも星頂けてるだけでありがたいってことに気づきました。
だってミツ、ミツランじゃない、ミシュラン1つ星ってめっちゃ嬉しいことじゃんっていうことに気づいたので、だから最高なんだ、そっか。
あ、そっかそっか、ついついなんか星5があふれすぎたから、そのいろんなレビューとか見てて、
その、普通の世の中が星5が基準になってるから、でその食べログとかも、食べログ3.5なのにうまい店みたいな感じで最近特集が組まれてて、
で私その記事好きなんですけど、本当に美味しそうだから。
で、3.5って、もうミシュラン3つ星超えてるんですよ。
もう120%みたいな感じ。 だから、そもそもすごい。
星5が異常、星5はつまり大谷選手っていうことで、星1でももうすでにメジャーリーガーっていうことで、確かに星が頂けてるだけでもありがたいっていう概念なのか、確かにな本当にそうだ。
だからこの星1がダメって思い込んでた自分がダメだっただけで、星1もそもそも星与えてもらってたミシュラン1つ星でした。
っていうことで、あの最初の重大なお知らせなんですけど、私は好きな食べ物がステーキだということに気づきました。
幸せ。 ステーキです。焼肉とかでもなく、肉とかでもなく、はい、あのステーキですね、もうステーキが最高ということで。
だけどステーキって言うと恥ずかしいし、こんな飢食にこだわりがあって好みもあって、
で、その島暮らしで魚いっぱい食べて、で肉より魚派は変わりないんですよ。肉より魚派なのも変わりない。魚大好き。
で、あのどちらかと言えば質素な料理が好き。家庭料理こそが幸せって言ってるけど、やっぱりステーキですね。本当にステーキ好き。
で、なのに好きな食べ物何?って言って、寿司って聞かれたらそれは概念じゃんって思って、私と会話する気ないんかって言って
ブチギレることが多々あるという、本当にもうこんなやつはマジで、こんなやつは本当に欲しい、あげられない、もう肩、
その星の一辺、星って五角形、五個、五個の三角があるけど、その一辺すら与えられない、一個のとんがりコーンすら与えられないぐらい。
本当に最悪です。ステーキ。マジでステーキ好きすぎる。もう焼肉とステーキでも結構大きな違いがあって、
やっぱステーキなんですよ。 あのステーキの肉を見た時の幸せと、あとステーキでしか得られない
06:01
脳の後ろの満足度と満たされ感があるなーってずっと思ってたんですよ。この脳の後ろの脳汁が出る感じは
本当に他のどれだけ美味しい食べ物とか、どんなスイーツとか、どんな嬉しい体験、
ディズニーランドでたまたまミッキーに出会わして、周りに誰も人がいない中写真が撮れたとかよりも嬉しい、
そんなことじゃ脳の後ろは満たされなくて、 マジで何でかステーキの時だけは脳の後ろが喜ぶんですね。
これなんだろう、後頭部。時々なんか天気で頭痛になる時に痛くなる場所が唯一笑顔になる瞬間が脳のステーキの
脂を飲み込んだ時。 ステーキ本当に良くて、家でステーキ焼くときは滅多にないんですけど、
こっちで、 美味しい牛を育てている
人と知り合いで、その人からもらっためちゃくちゃ最高のお肉を 大切にとっておいて、大体その日曜日に
大切にちょっとずつ切って食べるっていう儀式をしているんですけど、 家で焼いた時の脂の処理方法なんですけど、
本当に美味しいお肉だから、もともと後頭牛っていうのが脂が結構多いお肉で、
私は本当に脂で喉飴にしたいというか、
脂のその喉のウォータースライダーを楽しむ脂身大好きなので、脂身だけにラブレターを毎年書いてる感じでやっているので、
ステーキもその みんなで分け合う時は脂身を最初に独占させていただいて、
他の人が欲しがろうと私はもう白い部分しか見てない、白いブヨブヨの部分しか見てなくて、
そこなんですけど、そうじゃなくてもすごい脂が出るので焼いたら、 その脂でまず卵を焼かせていただきます。
業務スーパーで買う特売品の卵をそこに落とし入れるんですね。
最初から高温で焼いちゃうと、普通は結構最初から高温で焼いてパリッパリにさせて、
外の縁がパリッパリに跳ね上がるみたいなシンバル、逆シンバルみたいな感じにさせて、
ワシャ!みたいな牛乳のCMの跳ね返っている瞬間みたいな感じにさせて、
私は本当に黄身に一個も火を入れたくなくて、その黄身ごと飲み込みたいので、目玉焼きは。
なので通常は高温で逆シンバルを作るんですけど、
このステーキの時は、高温にすると油が跳ねて、
IHとかに私の大切な油をお裾分けして、結局ウェットティッシュで拭かなきゃいけない大変なことになるので、
09:02
ゆっくり、もう一回火を止めてから卵をフライパンに入れて、じっくりゆっくり焼くんですね。
最初はもう余熱で、もう本当に何時間かかるんだろうっていうぐらい、卵の色味の変化を楽しみながら最後に火を入れるんですよ。
そしてじっくり焼いていって、ステーキの時ばかりは、こんだけ黄身は黄身に火を入れるなんて、
本当に黄身を怪我したくない思いで一生懸命加保護活動をやってるんですけど、
そこまで加保護にならずに、むしろなんかその、
お前は油身で教育されてこいみたいな感じで、その寮生活に送る、
寮親のような感じで、そのお前はその山奥の寮の学校に行ってこいっていう感じで、火を全部入れるんですね黄身に。
それで油をゆっくり吸い込んでもらった目玉焼きの完成ということで、素晴らしいんですよこの目玉焼きが。
まあはっきり言って油の味があるかわかんなくて、卵という強い味わいが勝ってるんですけど、
これが自分がステーキを食べるための前座になってくれてるんですね。
そもそも普段の食生活から、この一気に豪華なステーキを口に入れると体がびっくりしちゃって、
ステーキへの処理能力が追いつかなくて、一気に飲み込んでしまって、
せっかくのステーキ体験が無駄になってしまうので、もったいないので、なるべく咀嚼した方が良くて、
だからそこで最初に卵という、普段慣れ親しんだタンパク質を、固いタンパク質、
で、その黄身もとろけてないから、普段は私、黄身を丸飲みするために目玉焼きの黄身の部分は最後に丸飲みするっていう儀式があるんですけど、
全部黄身が通ってるので、黄身をちょっとずつハムスターのように食べることができて、
それをゆっくりいただいてから、ステーキを食べるっていうことができるんですね。
そのおかげでステーキに安心して臨むことができて、
その準備運動みたいなのが終わった後のステーキ。
いや本当にこれ、もう何なの?ステーキの美味しさ。
でやっぱ、知り合いの人からもらったステーキなんですけど、
その人にお礼でアイシングクッキーを渡したんですね。
アイシングクッキー屋さんをやってたので、アイシングクッキーがどっち作れるか作れないかって言われたら作れる方なので、
で、作った時に、ステーキだから、ステーキ素敵って書いたクッキーを渡したら、
その人が、まるで初めて、本当に初めて見た、初めて聞きしたダジャレなのかもしれないんですけど、
本当にそういう風なリアクションで、「え?ステーキ素敵?すごーい!」って言ったんですよ。
12:06
アイシングがすごいとかじゃないんですよ、知ってるので全然作ること。
で、その他のアイシングを渡したことあったので、
そのステーキ素敵っていう概念に驚いてたんですよ。
で、全然私よりも年上なんですよ。もう本当に40いくつぐらいで。
で、なんか本当にそういうピュアな人なんですよ。
ピュアだから多分そういう動物のお仕事ができるんだろうなって思ってるし、
だからそういう綺麗な油、普通なんか油って苦毒なるのに、そういう綺麗な油を持つ牛を育てられることができるんだろうなって思って。
私はなんか本当に、なんか、
なんだろう、別にステーキ素敵のことなんとも思ってなかったし、
またステーキちょうだいみたいなそんなやましい気持ちで渡してたのに、
そんな純粋に返されると、なんか申し訳なかったなぁと思って。
けど、ステーキは本当に素敵だなぁって思うし、
ステーキ食べるたびに、
なんかやっぱステーキっていう食べ物はもう贅沢の代名詞であって、
なんか贅沢してるなぁとかって思っちゃって、
ちょっとなんかあらゆる先祖代々に申し訳ないなぁって思ったり、
過去の自分に対しても、
その梅干しを5等分してちまちま食べてた自分とかに対しても、
今こんだけステーキ食べれてるんだよとか思ったりする瞬間があるから、
なんか、だけどそのステーキ素敵のあのピュアさ、
あれをもらった時の知り合いのピュアさを思い出すようにしてます。
本当にステーキ素敵だなぁと思いながらありがたくいただきますね。
で、その卵までの話をしたんですけど、
ステーキ焼いた後の油の処理として卵なんですけど、
その後に、えっとですね、
これが普通の鉄板焼きのステーキ屋さんなら、
私はだいたい、
あと米かパンかって言われたら、
本当に生意気で申し訳ないんですけど、
私パン派なんですよ。
で、本当にさらに生意気重ねで申し訳ないんですけど、
固いパンが好きなんですよ。
フランスパンとかドイツとかにありそうな、
マジで、
あの固いパンが好きな人史上、
一番、あのずんぐりむっくりだと思うんですけど、
本当にいつもごめんねって思いながら、
あのフランスはクリームチーズとクルミが入った、
クリームチーズとクルミとレーズンが入った、
あの石窯、
なんだっけ、石窯ブール、
あの半分だけのやつ、本当にあの、
クリームシチューを1からルーを使わない系の、
人しか買わない、
あの茶色いパッケージの、
で、ちゃんとしたフォントの、
なんか広告がうるさくない系のパッケージのパンを買わせていただいてるんですね。
15:03
もちろんちゃんと申し訳ないと思ってますよ。
で、
一応ちゃんと端っこから食べるんですよ。
我なりの罪継ないとして。
で、そのお店に行った時に、
パンはご飯って言われたら、
パンを選ばせていただくんですね。
マジで本当に生意気なんですけど。
で、そのパンで鉄板の油を吸い込ませていただくんですよ。
こうぬぎぬぎして。
ぬぎぬぎっていうのはぬぐいぬぐいの略称なんですけど、
基本的にすべてのパスタソースとか、
えーと、すべての、
なんかデミグラスソース、ハンバーグの残りのデミグラスソースとかを、
ぬぎぬぎしたいんですね。
ぬぐいぬぐいの略なんですけど、
えっと、来年ぐらいに、
あの、YouCan流行語大賞にならないかなと思ってて、
で、そのぬぐいんですけど、
あの、最近、
なんか母が教えてくれたインスタアカウントで、
マナー講座をやってる人がいて、
それをなんか、いっぱいなんか送られてくるんですよ、私に。
多分私が全部間違ってるから、
送ってきてくれてると思うんですけど、
そのマナー講座で、
全部、
あんたと逆のことしてるよって言って、
パスタとかを全部ぬぐっちゃいけないとか、
パンも全部手でちぎって、
口の中に入れる大きさにするとか、
私は手ではちぎるんですけど、
特に噛みちぎった跡とかも好きなんですよ。
噛みちぎった自分の、
この跡がついて、
パンっていうのはほぼ気泡なので、
その潰れたところが、
ランチパックの、
端っこの、
縁閉じてる部分みたいな感じになるのが、
めっちゃ好きなんですよ。
生地に戻る感じ。
気泡がなくなった後のパン。
あれを楽しむのが好きなので噛じるし、
なんて言ってもパスタソースはぬぐうなって、
その講座では言われてたんですけど、
綺麗にして返すんです。
結局節水にはなってるので、
マナーとしては間違ってるかもしれないんですけど、
地球にとってはいいことをしているので、
節水にもなってるし、
従業員の手間の削減にもなってるので、
全然いいと思うんですけど、
あとそのあらゆる、
ツマとか上に乗ってる副菜とかも、
食べ方とか、
これは食べていい?悪い?みたいな感じで
ジャッジされてるんですけど、
基本的にお皿の上に乗ってるものは、
食べれるオアノットとかじゃなくて、
全部食べるのが食いしん坊の主義なので、
そんなの見なくても全部食べると思って、
これ私も食いしん坊マナー講座っていうのを、
いつか開けるようになったらいいなって思ってます。
お店でパン選んだときは、
鉄板の上に流れてしまった油を
いってきたりとも残さないように、
パンで拭ったり、
しょうがなくご飯のときも、
とりあえず私は鉄板料理は、
すべて、ハンバーグであろうと、
ステーキであろうと、何であろうと、
来た瞬間にご飯で四方固めするという、
18:01
中国の昔の戦略みたいな感じで、
城を攻め込む時の四方固めに習って、
それをやるんですね。
一滴も残さないように。
家でやるときは、
卵を焼いた後ですら、
油がちょっと残っちゃうんですね。
卵が全部吸い切れないから。
で、それを、
家にいつもパンがあるわけではないので、
パンはないけどご飯はいつでもあるので、
ご飯を入れて、ご飯に全部吸ってもらうんですよ。
今までは、
ずっと油で、
油と私はなんといってもガーリック女なので、
ガーリックを愛してるので、
油でニンニク炒めにして、
ガーリックチャーハンみたいなことをやってたんですよ。
一回人から連れてってもらった鉄板焼きのお店で、
基本全部素材なんですよ。
本当にどれも美味しいって言っても、
そのシェフも、
鉄板さえあればなんでも美味しくなるよ、
しか返さないシェフがいるんですよ。
何言っても。
確かに焼いてるだけだしな、
と思うんですけど、
そこで食べた、
本当にニンニクしか入ってない、
ニンニクと塩コショウしか入ってない、
ガーリックチャーハンが忘れられなくて、
もう、
濃いんですよ。
今まで、化学調味料が
どれだけ入ってるか分からない、
チャーハン。
もう、いっぱい食べてきましたよ、
本当に。
本当に、
これ全部合わせた、
化学が、
逆に化学成分が強すぎて、
麻薬の息をこえるんじゃないかっていうぐらい、
いっぱい摂取してきて、
いっぱいむくんできたんですけど、
そんなんじゃ到底、
たどり着けない。
やっぱりその引き算というか、
シンプルの、
ゴンゲみたいな、
ガーリックチャーハンを食べさせてもらってから、
あれを作りたいなって思うんですけど、
もちろん作れないんですよ。
余計にシンプルだし難しいし、
たぶんニンニクもいいものを使わないといけないんだろうな、
と思って。
それを目指して、
自分なりのガーリックチャーハンを作ってたんですけど、
自分が求めるレベルが高すぎるのと、
理想が高すぎるのって、
ダメなんですよ、
全てにおいて。
だから、
恋愛とかも、
理想が高すぎるせいで、
できなかったりするんですよ。
こういう人に限って、
理想が高いと言う。
変な循環が生まれてる世の中。
だから、
私はガーリックチャーハンから、
ガーリックチャーハンは、
またそこのお店で、
頑張って汗水垂らして働いた後に、
そこのお店に行くっていう目標にして、
一旦ガーリックチャーハンを諦めて、
チャーハン自体も諦めて、
お粥にしてしまおうと思って、
お粥にして、
ご飯に吸い込んでもらう作戦。
そのご飯をフライパンに入れるっていうことが、
私はチャーハンしか思いつかなかったんですけど、
21:03
逆に、
水分とともにお米に吸収してもらう
作戦もあるなと思って、
昨日ステーキ焼いた後の
最後の油を、
ご飯、
それでご飯入れて、
油とお水と一緒に煮込んで、
油吸い込みお粥を作ろうとしたんですよ。
結果、
誰でもわかると思うんですけど、
失敗したんですね。
ただ油だけ浮いて、
あ、そうか、
水と油ってやっぱ、
どうにもならない世界なんだって気づいて、
そのご飯も全然、
ただのベチョベチョ、
油浮きご飯みたいな感じで、
その、
ちょっと気持ち悪い、
その日の、
自分のグラスみたいな感じに、
居酒屋の、
揚げ物多い時の、
夏の居酒屋のグラスみたいになっちゃって、
飲み物グラス。
ちょっと、
申し訳ないなって思いました。
でも本当になんか、
その日の夜、
ずっと考えてたんですよ、ステーキのことを。
で、
私はやっぱりステーキを、
量を食べたいので、
今はやっぱりその、
安さ優先で、
ファミレスとか、いきなりステーキとか、
いきなりステーキに似た、
やっぱりステーキっていう、
ご飯とスープとサラダがおかわり自由の、
沖縄初のお店で、
ばっかり食べてるけど、
あの、
ロイヤルホストに、
たった100gしかないステーキと、
たった少しのケール、
もう本当に私は野菜の中で、
これまた申し訳ないんですけど、
ケールが一番好きなんですよ。
で、ケール、たった少しのケールと、
たった100gの、
もうちっちゃくて、
これシルバニアファミリー用かなっていうぐらいの、
ステーキのセットが、
2,700円ぐらいであるんですよ。
で、平日ランチが、
1,700円で、
唯一、ロイヤルホストお得に楽しめる値段だから、
それしかその手に、
足踏み入れたことないのに、
え、けど100gのために?
って思うんですよ。
家で食べればマジで、
600gぐらい食べれるから、
家とかステーキ専門店とかに行けば、
安い。
安くて、
その、歯の繊維全部に、
歯の間全てに、
肉の繊維が入る系のお肉。
で、もう、
顎がめっちゃ疲れるステーキが好きなので、
それ食べれるなーと思ったけど、
やっぱり、
今年の、
目標として、
足りないことへの感謝と、
小さいものをゆっくり味わう、
っていうことをしていきたいので、
だから、
ちょうど、
金曜ロードショーも借り暮らしのアリエッティだったりして、
24:01
小さい人たちの世界を見てきたので、
自分が、
そういう小さいものと対峙した時に、
小さい、足りない、どうしよう、
じゃなくて、
自分は、
借り暮らしのアリエッティなんだ、とか、
自分はシルバニアファミリーの一部だったんだ、
って思えば、
そのものが大きく見えるんですね。
で、
自分はその借り暮らしのアリエッティであり、
シルバニアファミリーだから、
逆にそう考えたら大きいじゃないですか、
目の前にあるものが、
全部大きくなるから、
余計に小分けにして、
ゆっくり食べることができるんですね。
ちゃんと重たさも実感しながら、
食べていったら、
満足できるんじゃないかなと思って、
小さいものが来た時に、
向こうの人は私のことアリエッティだと思ってるんだ、
っていう感じで、
これからゆっくり、
小さいステーキもちゃんと楽しんでいこうかな、
って思いつつ、
やっぱり小さいステーキって、
運命じゃないですか、
小さくて、
本当に綺麗な形した、
ピアノの、
黒い鍵盤の方、白い鍵盤じゃなくて、
黒い鍵盤の、
視覚と儚さと、
美しさ、
トラヤの洋館を、
トラヤの洋館1個を、
家族4人で綺麗に分けた時の感じ、
息を飲む美しさ、
京都の抹茶体験みたいな感じの、
視覚の、
ちっちゃい、
英語ランクの和牛ステーキを、
のど飴のようにして、
食べるのが夢なんですね。
結構冬になると、
おしゃべりなので、
よくそののど飴様から叱られて、
そもそも冬なんだから、
言葉をつつしめ、という意味で、
結構のど風邪を頻繁にひくんですね。
やっぱ風邪っていうのは、
のどから前進に来るので、
で、
熱とかも出るので、
頻繁にその冬になると、
のど飴をずっと口の中に入れて、
起きたいんですけど、
その時に、
のど飴じゃなくて、
いつしか、
肉の脂身、英語ランクのちっちゃい、
ピアノの鍵盤の上の黒いやつの、
形をした、
やつをずっと口の中で、
もぞもぞさせておきたいなーって、
思いますねー。
本当にそれをのど飴にしたい。
で、やっぱそこで、
油のウォータースライダー、
ということをやらせていただいて、
いや、いいですねー。
奥歯で噛み、
噛みのみしてしまいそうになるんですけど、
結構舌で転がす、
というステーキの、
お遊びを楽しめるように、
頑張りたいなーと思います。
頑張るというか、何を頑張るという話なのか、
わかんないんですけど、
あとですね、
そのやっぱり、
ステーキ体験ができた時には、
常にホクホクのステーキを、
あったかいステーキを口の中で、
転がしておきたいんですけど、
あと、ちょっと何個かは、
冷蔵庫に入れさせていただいて、
やっぱ冷えて固まった脂身、
27:01
あれも、
マジであれでしか得られない栄養と、
本当に、
キャンドルを生で食べているかのような、
食感と罪悪感と、
まああれは確かに、
キャンドルを生で食べ、
キャンドル、
生キャンドルを出されても、
私は全然普通に食べると思うんですけど、
生キャンドルを食べている感じ、
の、
気分で脂身も、
飲み込みたいし、
そのやっぱ冷えた、
脂身が、
前歯に当たった時の、
前歯と奥歯の、
ちょっと蒸し歯になりそうなところの、
溝に当たった時のキーンってした感じが、
やっぱり、
あのフワフワかき氷じゃなくて、
じゃりじゃりかき氷でしか得られない、
あのキーンと感、
に似てるんですよ。
だからそれを感じる度に、
やっぱ、
見た目的には、
フワフワのかき氷にずっと憧れちゃうけど、
まだまだ私は、
じゃりじゃり言わせてたいんだな、
みたいな、私の歯はじゃりじゃりを求めてて、
じゃりじゃりでしか得られない、
キーンがあるって思ったら、
やっぱその、
キーンを求めて、
じゃりじゃりのかき氷を食べ続けるし、
そのキーンっていうのも、
やっぱりそのピアノの、
鍵盤の、
あのちっちゃい黒い方でしか、
出せない、
奏でることができない音だと思ってるので、
ですね。
やっぱりステーキ、
いやー、
ステーキ好きなんですけど、
恥ずかしいな、ステーキ好きっていうのを。
しかもステーキ好きな割には、
そんなに知らない。
結構正直、ガストのカップステーキの方、
ランチメニューのステーキじゃなくて、
選べる小皿の方の、
カップステーキが一番おいしいと思ってる。
で、あれは結構、どちらかと言えば焼肉なので、
結局焼肉が好きなのかもしれないと思ったり、
骨付き肉だったら何でも好きとか、
あ、けど唐揚げも好きだしなーとか思ったら、
やっぱ肉が好きなのに、
魚派って言ってるのも、
わけわかんなくなるしなーみたいな。
こうやって辻褄を合わせようとすると、
全てが狂っちゃうので、
やっぱ辻褄っていう言葉は、
合わせない方がいい。
その辻褄と辻は合わせない方がいい、
みたいな感じなのと一緒なので、
その辻に他の人合わせると、
やっぱその全てが辻褄が合わなくなる、
みたいな感じだと思ってるので、
やっぱその、
自分の整合性とか、
言ってることが正しいかいなかとかは、
あんまり考えないようにして、
ステーキが好きということだけを認めて、
生きていこうと思いました。
ご視聴ありがとうございました。
29:43

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