採用の課題とその背景
こんにちは、岸本一翔です。
今日も採用についてお話ししていきたいと思います。
今日はちょっと長めのお話になります。
はい、ありがとうございます。
まず最初にちょっとだけね、雑談させてもらいますと、
今週僕ちょっとやらかしていて、大事な予定って、
何故か一番忙しい日に限って重なるじゃないですか。
で、僕やっちゃってて、移動時間間違えて5分遅刻しそうになったんですよ。
まぁ、傾斜あるあるかなとは思うんですけども、
そういうのを思ったんです。
採用も同じで、遅刻した地点で負けるんですよね。
気づいた時には、もう凶暴に先に取られてるっていう風に、なんか感じました。
で、じゃあいつものいくんですけれども、
今日、じゃあ初めて今この音声聞いた方どのくらいいますか?
はい、ありがとうございます。
で、あの2回目以降の人、今日答え合わせできるんで、
得して帰っていってくださいというところで、
あとちょっといじっていいですかね。
採用正直困ってないって顔してる人いると思います。
でも多分困ってるんですよ。
今日音声を聞いている時点で困ってます。
じゃあ確認しますけども、今日のテーマですね。
無料で一生涯若手が集まる採用資産を、
月4万円で作って運用する方法です。
はい、心の中でもいいですし、
実際に手を挙げてもいいですけども、
今日若手採用のやり方を学びたい人、どのくらいいらっしゃいますか?
はい、ありがとうございます。
今日採用を仕組み化したい人、どのくらいいますか?
はい、ありがとうございます。
採用資産の重要性
今日求人広告紹介に疲れた人、どのくらいいますか?
はい、ありがとうございます。
OKです。今日の話、刺さります。
改めていつも通り自己紹介させていただくと、岸本です。
札幌で若手採用のRPO、採用代行をやってます。
丸投げ採用という名前でやってます。12月から本格開始ですね。
もともとウェブマーケット、今もですけども、
ウェブマーケットの畑で集客当選を作るような仕事をしています。
僕の強みを一言で言うと、
検索されて選ばれる状態を、仕組みで作ることです。
実績としては、僕の会社、広告費0円で7年間ずっと、
毎月大体3人から5人ペースで学生の応募が来る状態を作っています。
その中でもやっぱり北大、たるしょう、北西、北海が多いですね。
札幌の主要大学から本当に毎月のようにありがたいことにですね、応募をいただいています。
これ自慢じゃなくて、今日の照明として話します。
じゃあここから本題なんですけれども、
札幌の中小企業の市長って大体同じ悩みを持っているなというふうに最近すごく感じます。
例えば若手が来ないだったりだとか、来てもすぐ辞める、求人広告を高い割に当たらない、
紹介は高すぎると、あとはそもそも応募が来ないとかね、何をすればいいかわからないとか。
ここからですね、今日の結論ですけれども、
採用がうまくいかない最大の理由っていうのは努力不足じゃないです。
検索されてないだけです。
採用はもう応募してもらうじゃなくて、検索されて、比較されて、で選ばれる時代になってますよね。
これ前回の講話でもお話したかと思います。
あ、壊したんですけれども、そこの講話でもお話しさせていただきました。
でもですね、札幌の企業の多くっていうのは昔のままなんですよね、本当に。
採用ページがない、あるいは古いとか、会社の雰囲気が全くわからないようなホームページを作ってしまっていたり、
社長の顔がそもそも見えないSNSをやっていないだとか、
Facebookで個人的にね、友達同士でSNSをやってしまっているとか。
あとはインターンを募集した経営者さん、すごく最近増え始めてますけども、
インターンの動線がまずそもそも存在しないとか、発信がゼロみたいな。
つまりですね、存在してるんですけれども、ネット上では存在してないんですね。
検索されても出てこない会社がやっぱり多いですね。
今ちょっとね、スマホで検索してみてほしいんですけども、
例えば自社の求人票を探してみてください。
ここで意識してほしいのが、自分の会社名だったりだとか、職種ですね。
職種はいいですね。
会社名とか、例えば代表の名前とかで検索をしないでください。
例えばあなたの職種、地域とかで検索をかけてみてください。
あなたの会社見つかるでしょうか。
ちょっとやってみてほしいです。
今聞きながらやっていってほしいんですけれども、ほとんど出てこないと思います。
ほとんど。
今日の核になる言葉が一応2つだけあります。
それを定義していきたいと思います。
はい。まず1つ目が採用資産。
この言葉ですね。
イコール採用ページだったりだとか、動線設計。
あとは発信、SNSですね。
だったりだとか、インターン募集する方であれば、
インターンの設計だったりだとか、
あとはホームページだったりだとか、個人ブログとか。
検索され続ける入り口が積み上がっていくものです。
2つ目が検索動線です。
ここもすごく重要です。
学生が興味を持って検索しますよね。
例えば札幌インターンだったりだとか、札幌コンサル会社とか。
比較して応募するまでの道筋ですよね。
今日これを理解できるかどうかが勝負かなと思ってます。
ここがやっぱりずれてる会社さんがほとんどですね。
成功するための採用設計
求人広告紹介を一生買い続けてます。
じゃあワークいきます。
テーブルで今自分の頭の中で考えてみてほしいです。
今の採用の悩み1個だけ考えてみてください。
もう出てこない人すらいるじゃないですか。
そもそも悩みがないよって方いるんですかね。
ありがとうございます。
ここでですねまずばっと言いますけれども、その悩みがだいたい全部表面的なものです。
本質はだいたい検索されてない時に魅力が伝わってないとか、
比較された時に勝てる材料が置いていないとかね。
あとは応募前に不安を消す情報がないとか。
つまりですよ。つまり応募が来てないんじゃないですよね。
応募する理由が見つからないだけなんですよ。
次のワークじゃあ行きますか。
もう一度深くいきますけれども、
例えば今その採用の悩みですね。
お解決するために何をしてますか。
具体的に何してるでしょう。
はいありがとうございます。
じゃあここで質問返っていきます。
はいこれが一応方なんですけれども、
それってお金払ってでも解決したいことですか。
採用ってここなんですよ。
本気で解決したいなら仕組みにするしかないと思ってます。
僕が扱うのはここだけです。
社長は面接だけ、集客は全部仕組みにします。
ここでテンプレ紹介しますけれども、
僕が社長に必ず聞く質問です。
直近で一番高かった支払いって何ですか。
はい何でしょう。
何でもいいです。設備投資とか広告とか紹介料とか採用媒体とか。
もしくは時間かもしれない。
これが何を暴くかというとですね、
社長が本当に怖いのは大抵これなんですね。
若手がいなくなる未来とかね。
あとは事業継続ができないとか、
教育できずに回らないとか、
自分が倒れたら終わるみたいな、そんな未来ですね。
つまりですね、採用は人じゃなくて未来の事業継続の話なのかなと。
ここでズレの話をしますけれども、
多くの会社っていうのがこう思って求人広告を出しています。
露出が増えれば応募来るでしょう。
でも実際は来ないです。
何でだと思いますか。
露出の前に比較に勝てる材料がないからなんですよ。
よくある間違いが3つほどありまして、
1つ目がインリードに出して満足してしまっている方。
めちゃくちゃ多いんですよねこれ。
比較されている場所に出しているだけです。
勝負は中身なのにそれにまず気づいていないとかね。
あと2つ目は紹介に頼って終わりです。
これはもちろん紹介も別に悪く言うわけじゃないですけども、
紹介もいいと思いますけども、
ただそれって今だけの穴埋めなんですよ。
来年再来年の採用力は1ミリも上がらないですよね。
ここが問題なんですね。
やっぱ経営者っていうのは未来2,3年後の収益も考えたりだとか、
未来に予定を立てますよね。
それを仕事だと全体的にできているのに、
採用に関してはできていないところがすごく多いんですよ。
なので採用力1ミリも上がらないんですよね、紹介は。
あとはコストが高いところがあると思います。
3つ目が求人票が淡々としている。
これもめちゃくちゃ多いですね。
学生は会社の物語を見て決めているので、
それは待遇とかだけでは動かないですよね、給料とかね。
ここで刺さるのが僕らのやることなんですね。
採用×マーケで検索されて選ばれる状態を作る。
これが僕の一番得意なところです。
ここから一応本番なんですけども、設計図をお渡しします。
採用試算って何かですね、3点セットでお送りしたいと思うんですけども、
1つ目が採用ページです。
採用ページ、企業の採用ページ。
2つ目がインターン、インターンの動線ですね。
いわゆる動線。
検索されてどこから入ってくるグループ、どこの媒体から入っていって、
どこから出口があるのかみたいな。
3つ目が発信です。
ここが整うとこうなります。
求人広告なしでも応募が来ます。
これ実際僕の会社ですね。
ここまで作ってしまえば本当に来ます。
インターンシップを活用した新卒採用
学生からDMも来るようになるし、例えばインターンを雇う場合であれば、
インターンからそのまま新卒採用ができるようになります。
今の会社でいうと、今上場企業の大手企業が今大体3割ぐらいインターンから新卒で取っているそうです。
社長の仕事がやっぱりもう面接だけになりますよね。
ここが揃ってしまうと。
これは本当に夢じゃないです。
ただ仕組みを作ってしまえば本当に社長が面接するだけになります。
僕の会社が実際7年間やってます。
採用ページの構成ですね。
これでOKです。
デザインじゃなくて構成なんですよね。
LPもそうですけども、やっぱり売れる構成とかっていうのがあります。
ちょっとお話ししますけども、これ実際に自社のLPとかにもちょっと活用してみてほしいです。
1つ目が誰向けの会社化、指す感じですね。
誰向けの会社化で2つ目得られる未来ですね。
はいスキルだったりだとかこの会社どんなような成長ができるのかというのを書いていきます。
3つ目が仕事内容でこれ仕事内容といっても1日の流れだったりだとかリアルをお伝えするような内容がいいかなと思ってます。
やっぱりリアルを発信することによって学生にもその会社の魅力が伝わります。
ただ単純に仕事内容が本当にねチャットGPTで書いたような文章だと何も魅力伝わらないし。
何も入った入社後のイメージができないんですね。
なんでしっかり行くとここはなんかリアルを伝えるような文章がいいかなと思ってます。
4つ目が向いてる人向いてない人これはミスマッチ防止できます。
例えば向いていない人とかにまあうちの価値観書いたりとかもいいと思います。
自社の価値観を書いてこんな価値観の人はいりませんみたいな記載がすごく聞きますね。
なので結果的に応募は減るかもしれないですけどもミスマッチが減るんで。
結局社長の時間作れます。
意味ないですもん取らなかったら取れない人材が来ても意味ないじゃないですか。
なのでここでまずミスマッチを防止するっていうところで向いてる人向いてない人メンバーに慣れる人慣れない人みたいな記載をするとかなりミスマッチ防げます。
5つ目が社内の空気ですね。
例えば社員旅行行ってる写真だったりだとか社員の実際の声だったりだとか。
あとは社長の普段の写真を貼ったりだとか本当にそんなんでいいですよ。
ここが先ほどもお話ししたリアルな部分になってきます。
社長の空気をお伝えしてください。
社長の空気とか社内の空気ですね。
6つ目が社長の価値観です。
ここかなり最重要かなと思ってます。
やっぱりこう自社の理念だったりだとかあなたの社長の考え方っていうのをここで表してください。
そうすることによってミスマッチを防止することになります。
これなんで価値観を記載するとミスマッチが減るのかっていうのはやっぱり価値観にその価値観に共感した学生だけが結局応募してくれるので
結果的にやっぱり会社の価値観に合う人材だと思うので採用した後もですね定着率がもちろん良くなるわけです。
その会社の価値観に共感しているわけですから
もちろんあなたの今いる会社の社員さんメンバーとも仲良くですね
まあ価値観が共通している方々で交流するということなのでミスマッチめちゃくちゃ防げますし定着率めちゃくちゃ良いです。
はいなので価値観を記載してあげることすごく重要ですね
はいここまたコピーライティングとかの話になってくるんですけれども
まあその価値観もまたね面白おかしく書くこともすごくね
学生にとっては魅力的です。
で7個目応募動線ですねはいここはねまあ最短1クリックでね
しっかりとそこの動線作ってあげてください
どうすればいいのかっていうのを最後に記載していただければなというふうに思います
これはまあLPも同じですよね
物を売る時も同じかと思います
結局ね何をすればいいのかっていうのを最後に記載してあげてください
はいでこれがあるだけでですね応募の率めちゃくちゃ変わると思うんですよ
ただ実践しない方がすごく多いです
例えばセミナーを受けても大体で10%ぐらいの人しか行動しないと言われてます
そのうちの3%が結果を残すっていうふうに言われてます
1パーがもうねちゃんとめちゃくちゃ結果を残すみたいな言われてます
本当にそれぐらいなんですよ
90もし100人セミナー来ても10人しか動かないですよ
まあね札幌だと結構こうやっぱなんかいいのは分かってるんだけど
なんか行動しないみたいな人が多いですよね
はいじゃあねちょっと脱線しましたけども
採用の仕組みとミスマッチ防止
まあ本当にこれ今お伝えした流れを実際に自社の採用ページに
活かしてみてください
本当にやめにくくもなります
でここ札幌の強いポイント言おうかなと思うんですけども
札幌はですね採用マーケ回りがめちゃくちゃ弱いですね
つまりですね競合が育ってないんですよ
僕が学生の頃学生今学生ですけども
札幌インターン去年の3月とかな
札幌インターンで検索して出てきたの4社くらいでした
その4社ねそれはね応募がきますよね
競争じゃない本当に消去法なんですよ
マジで消去法です
今でさえねやっと増えてきましたけども
めちゃくちゃまだまだ少ないんですよ
今もですねあの本質は大きく変わってなくて
インターン同棲インターンの同棲を作った会社が
札幌の学生の選択肢になると
王道の同棲はこれだと思ってます
学生ね本当にあの採用しないインターンで集めたら
めちゃくちゃいいですよ
例えば最初短期インターンで雇います
雇って言ってもね短期インターン無償なんで
あの学生無料あの給料払わないんですよ
会社側短期インターンで1、2週間
あのインターンしていただいて
会社の雰囲気だったりだとか実際に働いていただいて
どんなものかっていうのをね
そこでねまた良かったら長期インターンどうですかでいきます
で会社側でちょっとこの子ないなっていうのはあれですけども
ちょっとね合わないなというふうに思ったら
まあそこでですね短期インターンとして
実際に終わってヒードバックしていただいて
今日ここで終わりですよということでですね
まあそこでミスマッチも防げると
で長期インターンで採用したとして
すぐにね長いことをもしやって
学生の方でやるのであれば
新卒どうですかというところで
採用していくということになります
だいたいインターン生の3割ぐらいを
新卒採用できてるっていうふうにですね
この前MA会社の方とお話ししたんですけれども
って言ってました大手ですね
はい大手のMAの会社さんとですね
お話しした時には
だいたい3割ぐらい採用してるというふうに言ってました
なんで10人インターン採用すると
1000人ぐらいは新卒で取れるということになります
短期で会社を知って
長期で仕事のリアルを経験して
そのまま採用っていう感じですね
これミスマッチかなり激減するかと思います
めちゃくちゃやめにくいですね
しかもインターン行く子なんてね
めちゃくちゃ成長意欲の高い子かなというふうに思うんで
まあもちろん採用コストも下がりますよねと
未来に向けた採用体質の改善
時効減少の話ですね
避けられないので
数字をちょっとお話ししたいと思います
採用はもう頑張らないじゃないんですよ
構造的に取れない時代に入ってるかなと思ってます
人口が減って競争が増えて採用費は上がりますよね
努力で止まらないんですよ
だから必要なのは買い続ける採用から積み上げる採用です
ここで比較すると
例えば求人効果が10万円から30万円で出したら終わり
資産は残らないですよね
例えば次は人材紹介で採用ごとに支払います
だいたい一人30万円から80万円
ハイクラスだと120万円くらいするのかな
やめたらまた紹介してもらうと
一番やばいのは放置ですね
応募が来ないですよね
そもそも採用できない年数が積み上がります
静かに済むと
僕はすごく本質かなと思ってるんですけども
どれもですね
痛み止めになってるんですよ
その場限り
僕が提案しているのは
痛み止めじゃなくて体質改善の方なんですね
根本的にその場限りではなくて
今後未来栄養採用に困らない
仕組みを作ることです
体質を作ることです
体質改善することです
ここで僕のスタンス言いますけれども
僕は売れればOKじゃないんですよ
採用って会社の未来を採用します
適当にやると社内壊れるんで
だから僕がやるのは
会社の価値を掘り出して
その物語にして
検索される場所に置くことなんですよ
ここが本当に信念です
じゃあ僕が何をやるのかを言うとですね
月4万円で採用資産を作って運用しています
バイト1人分の給与で
プロの人材とプロのプロウェブマーケが入るイメージです
やることは全部採用ページの制作から運用とか
求人票の制作運用
検索動線の設計とか
あとはインディードとか
エンゲージ求人ボックス等のですね
あとはインターンをやりたいよという方は
インターンの設計ですね
短期インターンでやったら長期にするのか
そのまま長期でインターン採用するのかとか
インターン関連含めですね
採用戦略の基本
お伝えさせていただきます
あとは発信の設計ですね
社長が例えばこの音声でもいいですけども
発信すること大事です
というふうにまず私はお伝えします
そこの配信の設計だったりだとか
どういうふうに投稿していくのかとか
あとは応募の動線ですね
日程調整とかもします
なので本当に社長が面接を受けるだけと
あとは必要なら広告運用までやります
社長がやるのは面接だけです
ここがゴールです
ここ必ず出る声先に潰していこうかなと思うんですけども
採用ページ作ってもどうせ見られない
という風に言う方すごく多いです
結論ですね
動線さえ作れば見られます
学生は興味から検索して
札幌インターンとか検索して
そこから比較して応募してきます
これしかやらないです
実際だからその道筋に
あなたの会社置くだけで来るんですよ
見られないのはページが悪いんじゃなくて
置き場所と道筋がないだけですよ
もちろんページ改善させていただきます
ページももちろんめちゃくちゃ重要ですけども
それよりもやっぱり会社の置き場所と道筋
動線がないだけなんですね
最後にちょっと残酷なことを言いますけれども
採用が変わらない最大の理由っていうのは
外じゃないんですよね
人口でも広告費でも紹介会社でもなくて
行動しない理由を自分の中に作り続けていることです
身長だからとか忙しいからタイミングじゃない
それ全員同じです
でもそれを1年やってしまうと本当に差がつきます
3年で取り返せなくなると思います
10年経ったらもう分かってこない会社が
完成してしまうんですね
実際そんな会社いくつもあると思います
採用は気づいた後に動くかで
未来変わると思います本当に
ここまでで今日のゴールを達成しています
実践的なアクションプラン
今日のゴールというのは
分かったで終わらせずにできるに変えることでした
あなたの会社がやることは本当にシンプルです
検索される受け皿を作ります
採用ページを作ります入り口ですね
例えば新卒中等でもいいですけども
インターンでもいいです
動線を作ります
信頼発信して信頼を置きます
本当にこれだけなんですよ
全然やってない会社多すぎます
最後に案内ですけれども
今日のこの参加者の音声を聞いている方限定で
無料の相談させていただきます
無料相談にお勧めください
というところでご用意しました
売り込みの場じゃないです
あなたの会社に必要な設計図をですね
個別に整理したいと思います
あなたの会社であれば
どんなことをしたらいいのかとか
実際に採用ページ見させていただいて
こここうしたことの方がいいよねとか
というのもご提案させていただきます
はい診断で渡すものはこれです
最も採用できる動線だったりだとか
あとはあなたの採用ページの構成案
あとは若手を採用したい会社であれば
若手に刺さる求人票の方であったりだとか
インターン採用したいよという方は
インターン動線とかを実際に設計させていただきます
一番優先すべき一番直すポイントも
お伝えさせていただきます
最後に一つだけ問いかけますけれども
このまま採用できない10年を続けますかと
それとも今日終わらせますかと
僕がヒーローじゃなくて
本当にヒーローになるのはあなたの会社です
なのでぜひぜひ行動してみてください
ということでした
ぜひ採用の右腕
ウェブマーケットの右腕に僕を置きたいという方は
相談しに来てみてくださいというところで
眠いですね
なのでぜひ今日言ったことを無料相談問わず
しっかりと自社の採用ページだったりだとか
動線設計に改善して活かしていってみてください
それではまた次回の配信セミナーでお会いしましょう
ありがとうございました