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#0302 夏の甲子園など高校野球についてあれこれおしゃべり
2026-08-09 58:11

#0302 夏の甲子園など高校野球についてあれこれおしゃべり


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サマリー

このエピソードでは、夏の甲子園をはじめとする高校野球について、パーソナリティが自身の経験を交えながら熱く語ります。中学野球の外部コーチとしての多忙な日々や、母校の高校野球部の練習試合訪問について触れた後、高校野球の魅力や注目選手、そして独自の分析方法について深掘りしていきます。 特に、投球フォームや打撃フォームの分析における「横からの視点」の重要性や、映像分析における「コマ数」を用いた球速測定の試みなど、マニアックな視点からの解説が展開されます。また、今年の甲子園の優勝候補として横浜高校を挙げつつも、番狂わせの可能性や、チームが勢いに乗って成長していくことの重要性についても考察します。 後半では、自身の母校である都立駒場高校の連合チームでの活動や、マネージャー一人で甲子園の入場行進先導役を務めた都立三田高校の山田さんのエピソードを紹介。野球未経験者や体力のない選手を指導する難しさややりがい、そして外部指導員として報酬を得ながら活動する現状と今後の展望についても語られています。ライター活動と指導者活動の両立を目指す、パーソナリティの野球への情熱が伝わる内容となっています。

オープニングと高校野球への導入
こんにちは、ご無沙汰しています。
夏休みの期間に、今熱心にやっている中学の南四季の野球部の外部コーチの方が、
7月20日ぐらいから夏休みに入って、8月5日ぐらいまでの間、ずっと新人戦とかもあったりとかしてですね。
ほとんど毎日のように、午前中だけとかですけどね。 練習や試合があったりしてですね。
大変でした。今年、夏の天気はその頃はね、まだ猛威を振るうというほどではなくて、ものすごい暑い日っていうのは何日間かあったんですけど、意外とそれ以外は曇ってたりとかもして、
割と順調に練習をすることができたんですけどね。 とにかく毎日、ほぼ毎日のようにあって、今はお盆に入るところで結構長い期間、部活の休止期間みたいなのが今定められてるんですね。
これ東京都だけかもしれないですけども、その関係で8月の25日ぐらいまでかな、そのぐらいまでちょっとお休みになってですね。
その間ね、ちょっといろいろ審判とかね、そういうのいろいろあったりとかっていうのはあるんですけど、でもお休みになっているので、
昨日久しぶりにね、母校の高校の連合チームの方の野球部の方に行ってきました。練習試合行ってきました。
そんな絡みの話で、今日は高校野球をテーマにしてちょっと話をしたいかなと思います。 ということでよろしくお願いします。
ラジオ制作とサムネイル戦略
はい、じゃじゃーん。すみません、ちょっとねオープニング少し喋っちゃいましたが、オープニングの最初の1分でみんなね、なんか見るのやめちゃう、聞くのやめちゃうらしいんだよね。
だからオープニングの段階でなんかインパクトのあることをドカーンと言えればいいんですけどね、なかなかそういうところになれない。
やっぱりラジオ作りのね、商売にしているような人たちっていうのはね、YouTubeとかもそうなんですけども、やっぱりね、例えばねサムネをね、すごいの作るとかね、
サムネはねちょっと考えてます。なんか自動制作でいいから、AIに作ってもらうような形でいいので、今までね、
なんか俺のキャッチャーかなんかの、あれ90円かなんかでね、最初にピッチングマシーンのやつを撮ったやつのね、
ピッチングマシーンの投球を撮るという企画で撮った時に、まあちょうどうまいことこう静止画面にするとね、
僕のそう、炎のストップオッチャー、ちびたき病みたいになるところに画面があったので、そこからちょっとね、拝借しちゃって、ちょっと加工して使ってるので、
サムネの内容をね、確かに画面に出すというのはね、まあ、
過去のやつにやってもしょうがないのかもしれないですけど、でもまあやらないよりはいいかもしれないと思ってね、
YouTubeの方に反映されると思うので、まあその辺もちょっとね考えていきたいなと思ってます。
高校野球観戦と映像分析の是非
はい、で、高校野球ですね。はい、まあ夏の
甲子園ですね、全国高等学校野球選手権、甲子園でのね、はい、
始まっております。で、今年はまあその地方大会の方はね、残念ながら僕はその高校やその中学のね、
野球部の真指導の方に明け暮れててですね、なかなか現場にはね、ちょっと行けなかったんですけれども、
まあただまあ例年通りといえば例年通りで、もう昨年ももう行かなきゃ、なんとか行かなきゃなみたいな感じで、まあ埼玉大会や千葉大会、
東京の大会、だいたい1試合ずつぐらい行ってみたいなね、感じで一応行ったぜみたいな、
ここ数年そんな感じだったので、まあ正直行っても行かなくてもね、結果とまあ映像で抑えてれば、
これはあの昔の脚本家の内立さんでしたっけ、あのが相撲協会のね、あれの時に映像しか見てなくてそれでいいみたいなことを言って大批判を受けてましたけど、
僕は言ってる意味はわかりますね、その時のね、なんていうのかな、現場にいるので実際問題、
なのでその感覚と、あとはそのレベルの高いところのね、ボールの動きとか選手の動きとか、そういったものは春の大会とか見に行っているので、
まあ擦り合わせはなんとかできるかなと思って、プラス映像、映像でこう見える選手っていうのは実際にはこんな感じなんだろうなとか、
あのたまにっていうかよくあるあのライターさんあるあるで、これは現地で見ないとわかりませんとかね、
ぜひこれは現地でその凄さはあの映像ではわかりませんとかって言ってるけど、あれはね、あの自分の価値観を高めるためにやってるためなので、
大丈夫ですよ、映像ですごいピッチャーは実際投げてる姿もすごいと思うし、
あのやっぱり特別感みたいなのっていうのは映像で見てても正直わかります、はい、なのでむしろ、むしろねセンターカメラで、
あの投球してる映像に見慣れてる人が現地で見てもずれるだけですね、感覚が、だからずっと現地で見てる人はもちろん現地で見た方がいいですよ、
うん、だけどずっと映像で見てる人は映像で見りゃいいと僕は思ってます、あの多少角度の違いとかもさ球場によって違いますけど、
ボールのなんていうのかね、グッといってるなとかっていうのは、僕はセンターカメラで見慣れてる人はそれで見るのが一番いいと思ってるし、
現地で見ると結局ネット裏で見るか横から見るかですよね、で、横から見るのは投球フォームとかバッティングフォームを見るには最適なんですよ、
やっぱりその野球ってボールを早い球を投げる場合もそうですし、あとは打球を遠くへ飛ばす選手もそうなんですけど、
体重移動ですね、要するに平身運動、横に投げる方向に向かって重心を移動させる行動ですね、動きですね、
それがまず大事なんですよね、それは何て言ったらいいんだろう、極論すると言ったらおかしいですけど、
平身運動プラス回転運動、平身運動でするためのエネルギーっていうんですかね、それをいかにエネルギーを無駄に逃がさないで、
そのエネルギーを最終的には踏み込んだ足側の付け根のところで受け止めてですね、回転運動に変換できるか、
体幹の回転運動に変換して、その変換した回転運動に対して後は、いわゆる末端に対して連動させて、
ちょっとずつ下から上に遅れて連動させることによってムチがしなるような形でですね、
末端の一番手が変えるタイミングでボールをリリースできるか、バットにしてもそうですね、
ちょうど変えるタイミングのところでボールを捉えることができるか、
これ変えた後だと急激にエネルギーがなくなってしまうので、特にバッティングに関しては、
ヘッドが変えちゃった後にボールがぶつかるとあんまり飛ばないし、引っ張り側のファールの方に行っちゃうという感じなんですよね。
だから変えるか変えないかギリギリのところ、チキンレースなんですよね、バッティングに関してはね。
ピッチングもそうですけど、変えるか変えないかギリギリのところ、
物理的には一番、理論的にはちょうど一番頂点になっているところでいければいいんですけど、みたいな感じだと思うんですが、
そういうこともあって、なかなかそこでいいタイミングでなるのは難しい。
だいたいチキンレースなので、狙いすぎちゃうと行きすぎちゃうので、
ちょっと手前ぐらいの9割ぐらいのところで、ちょうど毎回再現性をよく捉えられていれば、それは素晴らしいということになるわけですね。
その平心運動の動きっていうのが、根本的な一番大元のエネルギーを生み出すことになるので、ここはデカけりゃデカいほどいいわけですよ。
その動きを見るのに、横から見たほうがいいので、現地で見るときは、僕は選手の能力を見るときには横から見るほうがいいと思っています。
配球とか、例えば投げるボールの変化球の曲がり具合とかね、
あとは打者目線で見たときに、そのボールの持っている体感。
体感っていうのは、こっちは今度は体の見機じゃなくて、体で感じる方ですね。
どういうボールの勢いだったりとか、あるいは変化球だったらブレーキのかかり方だとか、落ちる具合だとか、曲がり具合だとか、そういうのを確認するのはネット裏がいいんでしょうけれども、
あとは配球とかね、コースにどれだけ決まっているかとかね、そういうのを見るのはいいんでしょうけれども、そこは良し悪しがあります。
そのネット裏で見ている映像に関しては、現地でネット裏で見ているものに関しては、正直僕は後でテレビ画面のセンターカメラから見ている映像で、全然もう題外が効くと思いますし、むしろわかりやすいので、センターカメラのほうが。
なので、僕はあんまりネット裏で見るのは勧めないですけどね。
でも人それぞれですね、そこはね。
ネット裏で見たんだよっていうことに価値観っていうものを生み出している人もいるので、
ネット裏であの時、あの場で、あの選手をネット裏で見ました。
ネット裏で見ましたっていうのが、それをあんたは体験してないでしょっていう、まあマウントを取れるわけですよね。
なので、まあそういうとこで見るということに価値観を作り出している人がいて、まあまあそういうことによってね、お金にしている人っていうのはね、すごいとは思いますけれども、
まあ僕ははーっと思っているから、むしろ横でしょっていうふうに思っています。
意外と僕は現地に行っているときに、ネット裏とかスカウトさんのいるところとかにはいなくて、
カメラマン席とか、あるいは一塁側のベンチの上とかですね、あるいはもうちょっと高いところ、
それはもうストップウォッチャーの関係で、一塁の駆け抜けがどのくらいかなとか、そういうのをちょっとなんとなく手で測っておく目安としてね、
見ておこうかなとかっていう時はそういう一塁側の高いところにいたりとかもします。
でね、まあそういうところを見るのはいいんですけども、
投球・打撃フォームの物理的分析
今年はやっぱりその高校生は、今甲子園もすでに始まっていて、だいぶ一回生も進んでますけれども、
というようなところなんですけど、ピッチャーがやっぱりねかなりいいですよね。
はい、あの精霊クリストファーの高部投手とかね、あとはその大分商業の平田投手とかね、よかったですね。
あとあの関東一高にね、関東一高破れちゃいましたけど所詮で、
あの関東一高にね、カプリオッツでね、最後にあのランナーが溜まったところでね、
一本入れたらバーン!ガツンと出てね、3点取って、4対1で勝った英明高校の左投手ですね。
富岡投手って言ってたっけ? 富岡義勇じゃないよ。
またそういう野球やってる人からすれば何の話ですかみたいな。
思いますけれども、一応見ておこうかね。
富岡義勇って言っても、野球やってる人でもわかって欲しいよなと思いますけどね。
何の話をしてるかというとそれは鬼滅の刃なんですけどね。
えーっとね、ちょっと待ってくださいね。
いいピッチャーだから今年多いじゃね? 花巻東にも、1回戦投げられなかったみたいですけど、
ずっと2年生の時から投げてるピッチャーいますよね。
ちょっと待ってくださいね。
あとね、関東一高で敗れちゃいましたけど、
2番手で投げた2年生のピッチャーこれはパワフルで良かったですね。
あのちょっと待って先に、よいしょと。
英明高校先に見ますからね。
これがあんまりあるしちゃうと放送事故になっちゃうので、ラジオの場合は。
そうやっぱり富岡投手でしたね。
富岡義勇じゃないけどね。
富岡広木投手ですね。
虎に希望の、黄片に虎に希望の木と書いて、富岡広木投手。
あのねこのピッチャーそんなに今最高急速は多分140ぐらいだったと思います。
アベレージで138キロ的な投球と、あとまあ120キロだとスライダーが多かったのであれなんですけど、
僕このピッチャー推しですね。
富岡投手を覚えておこうと思ってます。
すごくね、将来的に伸びるんじゃないかっていうね。
そういう要素がありました。
フォームがまず整っているということで、
フィジカルをどんどん上げていけばこれ多分素直に急速がもっともっと上がっていくだろうなっていうのが根拠としてあります。
でこれはね、もちろんセイリー・クリストファーの高部投手とか同じ3番だったってのね。
注目投手とドラフト候補
沖縄奨学の、
ちょっと待ってね。
デーとかいろいろ見て。
沖縄奨学はあの例の末吉投手だったっけ。
ちょっと待ってね、順番に見ていきますからね。
高部投手は高部陸ですね。
高部陸、陸地の陸ですね。
これ僕の老いっ子と同じ名前です。
もう僕の老いっ子も社会人3年目なんか4年目になっちゃったんだね。
もう僕よりも高い給料を取っていますね。
仕事でね。
僕は何か奢ってあげるようなこととか思わず今まで変えがってきましたが、
だんだんちょっとね、そういう感じじゃなくなってきちゃってね。
情けない遊んでばっかりのおじさんみたいになっちゃいましたけどね。
沖縄奨学のピッチャーはですね。
今見てますよ。
よいしょと。
これショット。
かなここれはね。
よいしょと。
そうですね末吉投手。
でも末吉投手そんなに投げてないんですよね実はね。
ちょっとどうなるかなっていうのはちょっとあるんですけれども。
複数投手荒垣投手菱高投手
これちょっとわかんないなごめんなさい。
あの名前確認しなきゃいけないんですけど。
一応その辺なんとも言えない。
まあこの事実上のね。
決勝戦というかね。
そう末吉良助投手がね。
ドラフト候補になるわけですけれども。
選抜一応ね一回日本一に勝つ時になってますんでね。
で横浜はもう当然やっぱり。
よいしょと。
小田投手ですね。
まあこれは右投手ですけど。
左ピッチャーでねそういう良い投手もいるし。
そうですね右投手もかなりバラエティーに富んでいるので。
ちょっとその辺のところを9月に発売の。
野球太郎のドラフト特集をではやろうかなと思ってます。
よく得意にしている。
独自の球速測定方法と過去の検証
投球のストレートの。
何て言うんでしょうね伸び具合って言うんですかね。
超原始的なんで今のこの回転数だとか。
急速をやってる時代ですね。
原始的なんですけど。
ビデオのコマ数を数えるんですよ。
で例えばyoutubeとか。
DVD画質の場合だとですね。
フレーム数フレームレートというんですかね。
1秒間にコマ数ですね。
これが一応おおよそ30コマなんですよね。
29点なんぼとかっていう感じなんですけど。
でもそのおよそ30コマなんですよね。
それをインターレース処理っていうのかな。
ブルーレイ画質にするとですね。
さらにそれを半分に割ってですね。
60分の1になるんです1秒でね。
その状態にしてピッチャーが。
指から離れてリリースしてからキャッチャーミッドに届くまでのタイムをですね。
コマ送りの要するにフレーム数ですね。
フレーム数って言うんですけど正式には。
フレーム数をカウントするんです。
でそれをまあまあ要するに18.44で割り込むんですね。
まあ18.44じゃないんですよ実際には。
角度が違うんですよねピッチャーって。
投げる角度。上下の角度もそうだし。
左右の角度もどれぐらいのアームアングルかによって変わってくるので。
正式には18.44よりもどうなんだろうねって感じなんですよ。
だいたい同じぐらいなんですけどちょっと長いかもしれないんですよね。
そこらへんのちょっと謎な部分の要素に対して。
コマ数で割り出す急速っていうのが出せるじゃないですか。
18.44で距離でタイムが出るので。
それとスピード側の表示で出てる急速。
これがどう違うかっていうのを照らし合わせるという比較検証の方法を
長いこと時々やってるんです。
これが面白いんですけどどうやらスピン量の多いピッチャーの時にですね。
割と出るんですよ。
急速がん表示よりもそっちのコマ割りで出した時の方が
急速が早いという現象が起きたことがあるんですね。
それは誰かというと、過去の例でいうと
いわゆる和田杉内さん。
今となったらだんだん伝説の領域になっていくかもしれないですけど
和田東修杉内東修。
現役では松井雄貴とかですね。
あとね、昔の古いOBでやったことあるんですが川口和久さんとかね。
そうなんですよ。
急速以上にそうやってコマ数で割った時の急速。
18.44換算でやった時の急速ががん表示よりも早く出るんですよね。
大谷翔平は花巻東高校の時にやったことがあるんですけど
バラバラ?東急ごとにそうだったりそうじゃなかったりするんですよね。
藤並はね、どっちかというと急速がん表示よりも
そっちのコマ数で出した、映像から出した
コマ数で出した急速の方がちょっと遅めに出てたという感じだったんですよね。
ちょっとそれが面白くてですね。
たまにピッチャーが豊作の年になりそうだなという時にやってます。
科学的考えは正直って薄いんですけど
今最初に言ったみたいに
何て言ったらいいんだろう
ポールの角度と
いわゆるトラッキングデータ上のエクステンション
つまり玉持ちの良さっていうのかな
なるべくホームベースに近いところでピッチャーがリリースしているかどうか
っていうのも多少は関係してくるかもしれないなと思っているんですが
でも角度がついている人
リリースポイントと球速の関係
上方向、上下方向の角度もそうだし
左右方向の角度がついている人だと
必然的にポールの通り道、ストレートの時だと
ほぼまっすぐになるわじゃないですか
でもそのルートの距離が長くなるわけですよね
18.44よりもきっと
で、前で話していて
要するに背が低くて身長が低くて
前でリリースする
昔で言う日本ハムファイターズのリリーフで頑張ってた竹田久志投手みたいなね
その後中日にもいた谷本投手とかね
ああいうタイプだと
多分距離を短くできるんですよね
リリース前でリリースしていて
なおかつ上下の角度があまりないので
いわゆる直線に近い形になるじゃないですか
ああいう人たちは距離を短くしているので
ひょっとしたら岩氷寺よりも早く出るのかもしれない
でもそこまではねやってないんですよ
なんかねやってみたいなという気はしてて
映像とかも結構残しているので
やれるんじゃないかなと思ったんですけど
手が回らないっていう
僕はね本当にね
本当のオタクだったらね
そっち側に振り切ったオタク
いい意味でですよ野球オタクだったら
多分そういうとこまで手が伸びていると思うんですけど
いろんなものに手伸ばしすぎちゃって
奥の方までなかなかいかないのが残念なんですよね
まあでもそこはね
研究者としての将来展望
ちょっとそういうのいずれね
やりたい部分ではあるので
まあもう正直その
インタビューとかするよりか
そっちのもう研究する側の方に振り切ってね
ライター活動としてもやっていった方が
いいんじゃないかなと思ってますし
ゆくゆくは今はね
そういうちょっともぐりの研究者みたいな感じになってますけど
あのゆくゆくはね
まあ行かるべき教育機関的なところ
研究機関的なところのね
研究員みたいな形に
まあ外部研究員でもいいんですけど
ちょっとお墨付きをもらうような形をとってですね
そちらの方で
まあやるようにして
なることで
まあそういう研究系ライターみたいな形であり
実際研究職の人みたいな形になってですね
今後ねちょっといろいろとそれを
まあもちろん食べていかなきゃいけないという中で
しっかりと報酬をもらえるような
研究者になる形でやっていこうと
年を取るにしたがってね
というのがそれで野球界に貢献できればというのが
僕の老後に対しての構想でございます
なんとかね生きていかなきゃならないので
単純に取材してインタビューして
本を出してみたいなライターさんとはちょっと違う
やり方になると思うんですが
そういう感じでね考えておりまして
そういうところの一つとして
今年はねやっていこうと思っているんです
これねまだね野球太郎の編集担当の
西山くん西安にもねまだ言ってない
これからねメールで伝えようかなと思っているので
こっちの方でね先行公開みたいな形になるんですけど
ぜひねちょっと楽しみにしていてください
今年の甲子園優勝候補と注目校
というのと同時に過去にもね
そういうことをやってましたので
ちょっとね誰がどうだかっていうのは
またちょっと昔のね野球太郎の
その炎のストップウォッチャーのページを
読み返さなきゃならないんですけどね
今年はちょっとそれで挑戦して
なんとかね1週間しないぐらいのうちに
現行ねところまで達するところまで
データを集めたいなというふうに思ってます
はいで今年の夏の甲子園に関してはですね
まあまあとにかく優勝候補とした横浜が
ダントツになるわけですよ
で大阪党員とかが残念ながらね
敗退してしまいました
上に勝ち上がる可能性が高い
甲子園に出ていたとしたら高いかもな
と思ったところがね
割と敗退して地弁学園関係もそうですけど
しまったので
で関東一はね僕ね結構勝ち進むだろうと思ってたら
英明に負けちゃいましたからね初戦にね
あの英明高校はですね
選手の能力を伸ばすというかですね
要するに組織的な野球の対局をいつする野球なんですよね
でこれね四国大会とかで名得技術とかもですね
結構苦労をしていて
あの昔一回僕はあの神宮球場でたまたま明治神宮大会を
まああの取材であれ入ったんじゃないかもしれないな
ひょっとしたら単純に取材じゃなくて
単純に個人として入場料払って
普通に入って見てたのかもしれないんですけど
たまたま偶然
あの名得技術の真淵監督がですね
後ろ自分の座席のすぐ後ろにね席についたんですよ
でね他の関係者の人と数人でね座ってたんですけど
組織的野球と選手の能力を活かす野球
その辺英明のね野球についてね
もう自分結構ねいろいろ喋ってたんですね
それは一番言い方としてはね
ようわからんみたいな
その自分の野球感と全然違う
まあ真淵さんっていうのはもう守備でね
守備でいわゆる1点も取られなければ
いつか1点取れば勝てる
1対0で勝つみたいなね
守備を完璧にするっていうようなタイプの方ですよね
でその方針っていうのは一切揺らぐことがなくですね
高校日本代表のね監督を務めた時もですね
ワールドカップで1回優勝した時も
今のあの国学院大学のいろいろあった
レンとかをね中心に
あのやっぱり
バントをとにかくいろんな
ワンダシャドウが何だかお前
詰まった日本代表の選手にね
バントできないでさ使わんぞみたいな感じにして
本当に1点を守るようなね
試合展開にもってって優勝したという形にしたぐらいなので
そういうタイプ組織的な野球とか
ちょっとそのいわゆる社会人野球っぽい野球って言うんですかね
きっちりねバントするとこはして
守備を主体にして
というチームがですね
に対して英名は本当に選手の能力でね
対抗するわけですよ
バントとかもねあんまりあんまりしないですよ
まあそうする時もあるでしょうけど
ピッチャーは左の割と本格派というかですね
即急投手というかそういうのをしっかり
育て上げてですね
バッターに関しても
強気にガンガン振っていくという感じ
そういうピッチャーが育てられなかった時っていうのは
めちゃくちゃ何て言うんだろう
何投発ともちょっと違うんだよな
なんかもうひたすら打たせて取るようなタイプっていうんですかね
そういうピッチャーを据えてですね
3点取られたら4点返せみたいなね
そういうかなり大雑把で
守備はミス出てもいいと
バッティングがとにかく
1番から9番まで積極的に振っていく
強く振っていくっていう野球をやるところなんですよね
伝統的にというかチームスタイルとして
そういうチームなんで
真口さんがわからんと言ってるのと同じで
計算が立たないというかわかんないんですよ
予想がつかないというか
びっくりするようなくらい打って返して
え?っていうぐらいね
打てるケースがあってですね
今回関東一もね
やっぱ米澤さんは
真口さんにかなり近いスタイルというんですかね
やっぱり守備主体というか
かなり大人の野球みたいな
戦末なんかもそうですけどね
結構そういう野球きっちりした野球ですね
逆に言うとねいい意味でね
いい意味できっちりした野球なんですけど
逆に言うとそういう大雑把で
イケイケのチームとかだと
完全に封じられればいいんですけど
能力が本当に上回っちゃうときには
今回の英明との対戦のときならね
ああいう形になるわけですよね
でまぁ実際問題今回の関一に関しては
ちょっと最初に失点したときも
ランダムプレーのちょっと思わぬ
挟んで完全に優位に立っていたのに
サン・ルイシュがですね
ボールをこぼしてしまって
得点を失点するということもあったし
やっぱりそのミスをしないで
例年ミスをしないで
きっちりした野球で勝ち上がるってチームが
ミスをしてしまうと
そういうことになるんだろうなというね
やっぱりなかなか難しくなるんだろうな
ということをすごく知らしめたというかね
改めて感じた試合でしたね
横浜高校のスタイル変化と優勝への道
ということで破れてしまったので
僕は関東一高が結構上に勝ち進むんじゃないかな
と思ってたんですけれども
なので横浜はどっちかっていうと
きっちりした野球というよりか
そういう側面も昔ながらの
伝統的なものとしてあるんですけど
やっぱり監督がどんどん若い人に変わって
今の村田さん
その前の平田さんとかですね
割とその脱渡辺
脱小倉みたいな感じのイメージがあってですね
割と能力でね
押し切るようなスタイルに
だんだん横浜高校はなってきているので
勝負強いバッターが揃うみたいな感じですかね
野春に関してはね
なのでまあどっちかというと
新世代のスタイルで能力でね
優勝する可能性が高いんじゃないかなと
皆さんが思っていることと同じですよね
感覚的にはね
だからその横浜優勝候補の横浜
どこが阻むのかみたいなね
なんでかというと
まあそう簡単に優勝候補がそのまま優勝するってことも
あんまりないんですよね
なかなか難しくて
それをどこが阻むか
で、阻んでさらに
あと運ですよね
やっぱりその
なんて言ったらいいんでしょう
巡り合わせ
すごい重要ですね
トーナメントなんで
ピッチャーがどう温存できたかとかですね
そうですね
そういうところがすごく重要なのと
あとはその試合で勝ちながら
強くなっていけるかっていうのが
すごく重要になってくるので
勝った試合を糧にしてですね
このチーム力がさらにアップするようなところっていうのが
やっぱり優勝にね
近づいていくんじゃないかというふうに思っています
地弁さっきKって言ったら地弁学園ですね
その他の注目校と勢いの重要性
出られなかったのはね
地弁和歌山はねしっかり出ているので
そういう意味では
まあ仙台いくえなんかも1回勝ちましたし
あと上村学園とかもね
結構なんかの可能性あるんじゃないかな
なんていうふうにねちょっと思いましたね
ちょっと後はまあやってみないとわからないというか
あるんですけど
横浜以外の学校はですね
結構チャンスがあるというか
仙台高崎もね
いい形で勝ちましたし
長崎市自体とかもね
こういう対象になるところは勢いがつくと思いますね
まあまあもちろん接戦でね
勝った青森山田とかもねどうなるかっていうのはあるので
結構上までいけんじゃないかなとかっていうのもあるので
この青森山田あたりはね
中学公式で青森山田シニアとか
結構もう幅広化してきた時の世代の子たちなんで
結構ねいい形になるんじゃないかな
なんていうふうに思いますしね
という感じです
高校野球視聴の勧めとプロ野球との比較
なので
予想はもう始まっちゃった後にしてもしょうがないので
展開はそういうことになるんじゃないかなと
横浜相手に
横浜が優勝できない場合は
どこがねあれしても面白い可能性あるかなというようなね
いかに勝ち方を通じて
勢いに乗れるかなのかなというふうに思いました
ってな感じで高校野球を楽しく見ていただければと思います
今回二部制になったりして
またちょっとね違う
プロ野球のね
ナイトゲームを中心に見てる人たちっていうのは
まあ丸カップになっちゃうので
あれなんでしょうけども
NHKではねずっと中継しているので
コマーシャルの時とかちょっと変えてみるとかね
そういうのねプロ中心で見てる人もたまには
高校野球の方も見てもらうといいかなというふうに思います
はい
母校(都立駒場高校)の連合チーム活動
じゃじゃーんという感じですね
エンディングトークですが
すいませんねなかなかね
今2週間に1回みたいな感じになっちゃったんですけども
ここのところまた少しこの2週間ぐらいはですね
中学の方がねしばらく練習がないので
高校の方はチラチラ
同盤明けぐらいからチラチラ
逆に高校はねそのところに行っておきたいと思ってるんですけども
高校でねすごいことがあったんですよ
僕が連合チーム
母校のね都立駒場高校というところなんですけども
そこの野球部のまあ
OBコーチとは別に
そこまでの役職がついてるわけじゃないんですけど
OBとしてね顔を突っ込んでて
もう何年になるんだろう
2年と3年ぐらいになるのかな
練習毎週ね
週1以上っていう感じで練習に首を突っ込むようになってからですね
その連合チームになってからですね
連合チームになる前は大会の前とかにちょろっと行けたら顔出しして
大会だけ見てみたいな感じだったりしたんです
その前の監督さんとはねちょっと色々と連絡とかを取り合ったりとかして
OBのねOB会の役員もやってるので
OB会としてのやはりそういう連絡なんかも必要だったので
やり取りはしつつもあんまり現地には行ってなかったんですけど
連合チームにもならざるを得ないというような人数になってからですね
練習に顔を毎回顔を出すようになったんですよね
それでも3年ぐらいになっていてずっと顔を出してたので
その成り行きで当然連合チームを組む学校さんにも行くし
その監督さんともやり取りをさせていただいてるというか
要するにこの高校に連合を組むとこのおっさんコーチも
OBコーチもくっついてくるわけですよ
偉そうなことを言うというね
だいたいだってもうほら今の監督さんの先生だって
みんな俺よりも年下ばっかりだから邪魔だなと思っても
でもねそんなことないな
年上のねもうがっちりもう黒のね超ベテランという監督さんのところで
一緒になったこともあるし本当にその時は勉強になりましたね
であとは僕よりも年下といっても一個下とか
あるいは僕の2個下の後輩とかがね
都立高校の教員と野球部の監督とかやってる人もいたりとかして
その辺の世代の人とはね仲良くというかお話もできるし
みたいな感じでやってるんですけれども
そういう状況の中でですね
都立三田高校マネージャー山田さんの甲子園行進
連合を組んでた都立三田高校のですねマネージャー山田さんというね
女子がですね
甲子園の開会式の入場行進の先導役で
一人立派にですね制服姿で甲子園の土を踏んでですね
行進をするというですね
ある種怪拙ですよね
そういう嬉しいねあれがあったんですよ
僕がこの夏の大会の7月の頃から
5月からこの中学校の東京都の都内なんですけど
軟式野球部の外部コーチになったので
これがね意外と夏の大会とかのスケジュールとか練習のスケジュールが
丸っかぶりになっちゃうってたんですよね高校のほうと
だから今まで春までは行けるときは
しょっちゅうその高校の方の合同練習も顔出してたりしてたんですけど
5月ぐらいまでか
特にね土曜日土曜日土日はね
まあでも日曜日は中学の方練習がないので
日曜日に練習試合がある時とか
日曜日に合同練習がある時とか
平日はね基本的に合同練習やらないので
本当に大会が超間近になって
試験定期試験とかの期間になった時に
定期試験があるんだけれども
もう大会前だからということで特別に練習をやらせてください
ということで許可をもらって合同練習とかしてた時期もあったので
そういう時だけ
三田高校のね
選手や監督さんとかと合同練習するときに
一緒になっていたんですよね
朝日新聞とかに記事が掲載されてたので
ご存知の方はいるかもしれないですが
三田高校は去年
去年の夏の大会が終わった時点で
3年生しかいなかったんですよ
3年生しか選手がいなかったので
みんなそれが5人ぐらいいたらしいんですけど
引退しちゃったんですよね
2年生当時ね去年ですね
去年の夏の大会が終わった時点で
2年生のマネージャー女の子1人だけが
残るという状態になったんです
それが今回入場更新をした山田さんだったんですよね
三田高校に関してはね
ちょっとした裏話を言うと
随分前から
連合チームに入れてくれませんかっていう
その前のその去年の段階から
多分あったんですよね話としては
だけどうちは実は西東京の別の学校
都立の府中さんと東村山高校さんですね
あとは学校的にすぐ近くの
都立の国際高校さんというですね
その4校でも連合組んじゃってて
人数もね17,8人ぐらい
15,6人かなぐらいになってたので
ちょっともこれ以上加わっても
っていう形だったので
お断りして組めなかったんですけど
前々からお声掛けっていうか
組めたら組みましょうみたいな感じになってたらしいんですね
都立三田高校の選手勧誘と指導
で今回その2年生で
マネージャー一人になっちゃった状態で
コンボの先生はね2人いてですね
メインの小島先生という方はですね
すごく野球に詳しいというか
熱心ですね勉強熱心で
すごくですねよくご存知ですね
キャッチャー出身だったらしくてですね
すごくアドバイス
先生へのアドバイスも的確だし
そのレベルに合わせた形というんですかね
すごくね上手いな
指導が上手いなというふうに思うことが
多々あります
山田さんが一人残ったので
その前の年から
学校見学とかそういうなんか
体験みたいなのがね
中学生に見た高校
コマバンもあるんですけど
3回ぐらいあったかなコマバンは
コマバンでもそうだったんですけど
ビラを配ってたんですけど
見たでもそのマネージャーの女の子が
何だっけ
河川敷とかでなんか
ビラ配ってたりしてたのかな確か
なんかその中学生とか相手に
とかっていうのもやってたんですよね
で今年春に
学年が変わって
3年生になってからもそういう
勧誘
選手の勧誘活動みたいなのをして
えっと
僕の知っている限りだと
3人ぐらい入ったんですね
選手がね確か
ほっとしたらもうちょっと名前だけの
いるかもしれないですけど
2年
今2年生が1人なのかな
2年生1人途中入部
みたいな形になったのかな
ちょっとね僕もちゃんと把握できてないんだけど
あと1年生が
2人ぐらい
いてですね
1人は完全初心者
僕が今中学でもいますけど
野球初めてやります
みたいな感じの子が1人と
いや2人だ
1年生はそうだ
1人はね身長がね180何歩あってね
体重もね多分ね
80キロはないと思うけど
でも結構そこに近いような
いい体格しててですね
なんだかわからんけどバッと振ってみたら
一発当たったらガザンって
飛んでいくようなね
タイプの子なんですよ
でも
そういうまとまった運動やったことないらしくて
体力が全くない
まずね
僕がね
ちょっとあんまりにも気になったんで
膝をね
深く曲げていわゆるお尻
守備の構えあるじゃないですか
そういう構え
やってごらんつってやって
ゴロ取りに行かせると
そうするとすぐ立った状態になっちゃうんで
いやいやその
低い姿勢のまんま
まんま歩いてみなとか
低い姿勢のまんまバッと思ってた場合は
スイングしてみなとか
っていう風にやって
教えたことがあったんですね
その時にやったら
2,3球打っただけで
なんかねはぁはぁ言い出してですね
いやきついっすみたいな
感じになるんですよ
でこれね
だからポテンシャルは
めちゃくちゃあるんですけど
体力をつけなきゃいけない
それと
野球の経験がないので
国際高校の2年生にも
何人かいるんですけど
守備の時なんか特にそうなんですけど
自分のところに打球が
飛んでこないとぼーっと立ってるだけ
みたいな感じになっちゃうんです
これねよくあるんですよあるあるなんですよ
初心者あるある
何していいかわからないからっていうのもあるし
当たり前なんですけど
えっとね
でもねこれ面白いんだよ
未経験者指導の難しさと面白さ
初心者でもね
中学までにね
別のスポーツとかやってる
球技とかやってる人とかだとね
勝手に
体が動くっていうのがあってですね
ボールが
飛んでいくと
そこにこうなんとなく足を
運んでいくっていうような
動きっていうのは
やっぱりできるんですけど
運動部に
中学までやってなかった人
とかだと
やっぱりね足が全く
動かないんですよね
ただぼーっと立ってるだけみたいな感じ
になるんですよ
でそれは知らないだけ
なので
それじゃダメだよーと
ボールが動いたら足を動かして
でガイアだったら
内足のバックアップ
早急のバックアップに行かなきゃいけないし
同じガイアに
ボールが飛んでったら
一緒に走って
フォローに行かなきゃいけないんだよ
何かあった時にすぐ近くまで走っていれば
フォローできるよね
何かあった時にね
というようなことから
始めるというね
そういうとこからやるんです
はい
この辺はね
ある底辺みたいなところになるので
今のね
華やかな野球の世界
だけを見てる人とかだと
ちょっと信じられないと思うかもしれないんですけど
今現実的に
そういう選手が
底辺的なチームの中には
半分ぐらい
半分までは3分の1ぐらい
いるというのが
現実的な話としてあるんですね
なので
結構そういうところにやりがいを感じている
というかですね
そういうところから少し
野球部慣れしている
という形の選手に
していくというのはね
すごく
使命感
使命としてね
あるし
そういう子たちはですね
ちょっと個人差は結構あるんです
すぐに
人の言ってることを
行動に移せる子もいるし
何回言っても
変えられないという子もいるんですけど
何回言っても変えられない子
っていうのはある日突然
化ける時もあるんです
急にできるようになるというか
教えていってわかるんですけど
毎日
こうだよこうだよ
できないなできないな
と思うんですけど
何かのきっかけで
あっこういうことなんだ
本人が気が付くとできるようになる
というのがあるんですよね
なのでこの辺のところはすごく
数を最終的に
諦めないで
ずっと言い続けて
ずっとこうだよっていう風にやって
目振り手振りでもやるし場合によっては
ちょっと体を
触るというかね
あれして実際に動く
動きを
手でねそういう形で
作ってあげてこういう感覚だよ
とかっていう風にやることに
よって
ある日突然できる
ようになるというのがあるので
こういう面白さっていうのは
ありますね
ちょっとそういうところで今ね
外部指導員としての活動と報酬
何にも
本当に楽しいしかないですね
それで一応ね
報酬の
出る形の外部指導員でやってるので
えっ
これもともとそういうの
なりたいと思っててずっと
そういう時代が来るのを待ってたというのはもちろん
あるんですけど前はね
もうちょっとハードルが高かったんですよね
外部指導員っていうのは
学校との
絡みというのもあるし
いわゆるアルバイトっていう形では
なかったんですが今回はねその部活の地域
の絡みで特に
東京都に関しては
区の方でね
いわゆる教育
機関教育系の
人材派遣会社みたいなところに
いわゆる
委託という形でね
仕事として出して
そこが
求人誌なんかを通してね募集をしているので
そこに何度かねトライして
応募してなかなか売上が
去年一昨年とつかなかったんですけど今年ようやく
ついたという形でね念願の
一応お金もらってるから
プロの指導者じゃんっていう形で
ですね
全面的にそういうのをね
ライター上がりでそういうの
になってる人ってそんなにいないので
出していこうというね
形ではあります
やっぱりね
人間関係構築と野球への情熱
お前本当にできんのかよみたいなね
そういう風にね見てる方が
何回かいらっしゃる
多分いらっしゃると思うんで
口聞いてくれない人とかも当然ね最初のうちはね
いるんですけど
そこはね僕の
自分で言うのもなんですけど僕の人柄
人柄というかね
ちょっと情けない部分とかも僕
さらけ出しちゃう方なので
できないものはできない
教えてくださいという感じでね
やったりとか
すぐ首突っ込んだりとかね
できる限り協力する姿勢
とかっていうのが
あるので基本的に
そういうことを見せることでね
少しずつ親しくして
周りのいろんな学校の先生とかとも
親しくさせてだんだん親しくさせて
もらいつつあるみたいなね
感じでやってます
一人ね最初からフェイスブックとかで繋がってた
方がいてその方はね
こないだ会った時にね
すぐ辞めちゃうんじゃないかと思ってたけど
頑張ってますねみたいなそんなね
やっぱり好きなんだな野球が
みたいな感じでね言われましたけど
年は多分近いと思うんですけどね
ちょっとしたら
下かもかもしれないですけどほぼほぼ
同世代だと思うんですけど下手したら上だと思うんです
上かもしれないんですけど
そういう言われ方をしたので
多分そういう見方してる人いたんじゃないかな
と思うんですよね
なので
結構楽しくやってます
ライター活動と指導者活動の両立
とはいえ前から言ってた通り
細々とでも
ライターとしての活動は
もちろん続けていく
続けていかないと
それだけで食っていけませんので
あるので
そこはねちょっと体力的に
しんどいところではあるんですけど
野球の指導者の方は
本当に毎朝
毎日ずっと外に出て
この暑い中
いわゆる
酷暑みたいな時でも
よく気使いますよね
住所とかにさせてはならない
っていうのがあるので生徒に
そういう気使いながら
やったりっていう中で
ライターの仕事としては
完全にインドアになることが
多いのでストップウォッチャーの場合
特にそうですね
画面見ながら計測して
こもってみたいな感じになるので
このすごく
体力面というか
寝不足の状態でどうしても
グラウンドに行かなきゃなときとかも
これから出ると思うんですけどね
そこはちょっとね
最初のうちはきっちりやって
定着させたいと思っているので
頑張っていこうという風に思ってます
今後の配信頻度とSNS活用
はい
こんな感じで
ここのお盆期間に入って
少しまた更新頻度を
少し上げられると思うので
ここのとこは2週間に1回
ペースになっちゃってましたけども
1週間の中でできれば
2回ぐらい
できれば3回とかね
できないかもしれないけど
1週間に1回ぐらいになっちゃうかもしれないですけど
更新していきたいと思いますので
何ともですね
見捨てずにというかですね
フォロワーは常に募集しています
できればこういった配信でも
なんとか募集に活性するような
形にしていきたいので
スタンドFMに関してはそうですね
たくさんいいねつけていただいたら
と思いますしね
コラボとかやりたい人がいたら
やれる範囲でですけどね
やりたいとは思ってますので
お声掛けいただけたら
と思いますし
YouTubeの方はね
とにかくギリでいいので
フォローしてください
フォローしていいねしてください
チャンネル登録ね
チャンネル登録していい
チャンネル登録者は何とか1000人まで持っていきたい
今113人なので
あと10倍
作んなきゃいけないけど
前から言ってる通り
ノード原稿とかも
この喋ってる内容を
ノード原稿化するっていうのも
いくつかプロトタイプ的には作れていて
これどんどんこういうので
やっていっちゃえばいいかなというところに
まで来ているので
あと進めるだけなんですけどね
相変わらず手が遅くて
やっていきたいと思ってます
ということでまたの
更新の機会を
お待ちいただければ
と思います
エンディング
それでは
今日のところはこういったところで
おしまいにしたいと思います
ではさようならまたね
58:11

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