1. 野球こぼれ話、その他諸々でせう
  2. #0229 前置きが長いの許して..
2025-08-30 34:38

#0229 前置きが長いの許して。本題は「都市対抗野球開幕みんな観よう」です

#都市対抗野球大会
#社会人野球
#三菱自動車岡崎
#秋山翔
#鷺宮製作所
#竹丸和幸
#野口亮太
#TDK
#田中裕人
#奥村幸太 ←放送中は名前が出てこなかった捕手です。名前を確認しておきました
#バッテリーの首振り合戦
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サマリー

都市対抗野球が開幕し、社会人野球の厳しさや魅力が注目されています。選手たちはプロではありませんが、自らの能力を高めるために切磋琢磨し、競技への真剣さが際立っています。試合の戦略や選手たちのプレーを楽しむことが推奨されています。注目のピッチャーたちの活躍が描かれ、特に三菱同社の岡崎秋山投手と佐喜宮製作所の竹丸投手のパフォーマンスが話題になっており、試合の中で繰り広げられる緊迫した場面が紹介されています。都市対抗野球の開幕に向けて、社会人野球の魅力や選手たちのバリエーションについて語られ、彼らは高校や大学からのバックボーンを持ちながらプロ野球を目指し、その成長や体格の変化も注目されています。

前置きと仕事の状況
少しご無沙汰しておりました、すみませんでした。
ちょっと、久しぶりにですね、本業の仕事で、ちょっといろいろ忙しくやっておりまして、
やっぱり文章って、当たり前だし、分かってたことなんだけど、文章って、やっぱり書いてないと本当に鈍るのが早いですね。
あの、なんだろうね、素振りとかバットスイングしてないとスイングスピードがすぐ落ちるみたいなのとか、感覚が鈍るみたいなのと、ほぼほぼ一緒でして、
要するに言葉が出てこない。 あるいはその言葉が出てくるようになるまでに、すごく
時間がかかりましたね。今回も特にそうなんですけど。
以前は、どっちかっていうと、所定の文字量に対して、もう2倍3倍ぐらいの文字量がバーっと出ちゃって、じゃあこれどうやってこの文字量に収めなきゃいけないかなっていうのを削るというか、
まあ削るって言っても、要素を削りたくないわけですよ。 だからその要素はすごいそれだって溢れそうなのに、
それを残してね。 言い回しとかを簡略化することで、何とか自分の入れたいと思っていることを全部詰め込めないかみたいなことをやるわけですよ。
それで昔はそういうのに時間をかかってたというのがあれなんですけど、 今はですね、そもそもその文字をバーっと書き出すまでにですね、
なんて言ったらいいのかな。 いろいろな環境の変化があるわけですね。
出版社とかに勤めてた時はそれが本業だし、行ってみれば、いわゆる上近してましたから、 普通に出社して、そこでずっと集中っていうかね。
まあそれはもちろん他の人とベラベラ喋ったりとかっていう時ありますけど、 リラックスしたりとかありますけど、基本的にもう
結構長い時間そういうことに没頭できるわけですよ。 それがまあ今ね、フリーになるとですね、フリーになるとと言えれば今の僕の年取ってからいろんな
あの生活の仕方がですね、その仕事に避ける時間というのがぶつ切りみたいになってしまっていて、 例えば1時間とか30分とか、長くても3時間とか、そういう時間の中で
なんていうの、そういう言葉がボンボン出てくるような状況に、 まあ
なんだろう、ちょっとかっこいいかとかするとゾーンに入ったような状態にするのに、 ちょっと難しいんですよね。
なので、あのこんなことを書かなきゃなっていうのは、なんとなくざっと頭の中にあってもですね、 いわゆる聖書レベル、聖書っていうのはまああの
ちゃんと書くっていう意味ですね。聖書レベルの言葉が、 過剰書きでポコポコという要素は出してても、それに対して本当に出力する
あの商業媒体に載せるような文章に、 整形された状態で
文章にしていく一文を、 まあ言ってみれば本当に絞り出して紡いでいくっていう、それね結構ね
あのかっこいい言い方っぽく聞こえるけど、カッコつけてるわけじゃなくて、 本当にねそういう感じなんですよね実際には。
作文っていうのはそういうもんで、結構その一文字一文字って言うんですかね。 魂を込めるみたいな
なんかね、それ言うとなんかカッコつけたような言い方になっちゃうんですけど、 でもそうなんですよね実際ね。
あのそういうカッコつける意味ではなくて、そういう感じで、 まあ何が言ったかっていうと、さらさらさらさら出るもんじゃなくてかなり必死になって考えて
あのなんて言うんだろう、もうね だからあれなんですよ
あの、悲鳴しますねすごく文章を書くと。 それは昔から変わらないです。 だからあの喋るようにね文章を書ける人が本当に羨ましい
あの、それは当人たちにね言わせればそういうことができる人、 当人に言わせればそんなことね僕も必死にけんげいって言いますとかなんとかって言ってますけど
いや、俺に比べりゃ全然そんなことないでしょって。 僕物書きの癖して本当に文章が書けないというか、本文章が出てこない
書くのに、書き出すのにとにかく1週間2週間平気で あの一文字も出てこないとか、あのやろうと思ってても
あの30分ぐらいでああもう次の行動しなきゃとか、もう約束があるから動かなきゃとか まあ今だったらねバイトがあるとか
まあ親をね病院に連れて行かなきゃとか まあ僕の高校の練習行かなきゃとかね
まあその人のせいにすんなよって言われちゃったらそれまでだし 実際そういう自分にも腹が立つっていうもちろんあるんだよ
だけどちょっとそういう なかなかその要は没頭できる環境が作れずにねいて
1日があっという間に過ぎてってしまったりとか なんか何もできないうちに1日が終わっちゃう
じゃあ夜中になんとかイカバリしようとするそれもできない 寝落ちしちゃうみたいなね
明け方に過労時で2時間ぐらい 朝の4時ぐらいから6時ぐらいまで
まあまああれしてさあこれこの勢いでいければという時に限って朝バイトみたいな 7時6時半にはもう6時20分かぐらいにはもう出なきゃみたいな感じで
やっと今乗ってきたところなのにみたいなこと言って なんていうかそういう悪循環が続いております
というのが5分6分かかりましたが前置きです 今日の話題はですね
都市対抗野球の魅力
まあそうはいつまだまだ仕事いっぱいまだあってですね ちょっとあの本当ねあの曜日感覚がなくなるような状態が続いてたりとかしてですね
sns も全くもう手つかずみたいな感じでこれからねまだあの 9月の前半ぐらいまではそういう
ちょっと必死にあのやらなきゃならない時期が久しぶりに来ていて ちょっと本当に自分でも頑張ってやってみなきゃなという思いでやっていましてですね
でさらにね秋はちょっといろいろ忙しくなりそうな雰囲気になってきております本業で ということでやってますが都市対抗野球
はい 都市対抗野球が開幕いたしました社会人野球ですねはい
あんまりねあのプロ野球中心に見ている人たちというのは関心がない と思います
でも 非常に
苦労と受けというかですねもう1方角ある意味こっちの方が野球のプロっていう気が しているんですよね
あのプロフェッショナルなまあプロじゃないんだけどなんでかっていうと まあこの
まずトーナメントで一発勝負ですよというのはもう一つありますけれどもその こんなこと言ったらちょっとおかしいだろやっぱり
そうねこういう風にしかないんですけど例えばその npb なんとかメジャーリーグとかない プロ野球の選手に比べると
必ずしもですよまあもうそれに近い人がいてドラッグとされるわけですけども 金でも必ずしも全員がプロレベルの
例えば肉体であったり運動神経であったり 技術というのを先天的に持ち合わせてない
選手 がいます要するにプロに行きたくてもいけないような人たちの集まりなわけです
そういう人たちの方が 何て言ったらいいんだろう自分の能力を少しでも高めて
研ぎ澄まそうとかあとはですね野球という競技においてですね チームの勝利にどのように貢献していくか
みたいなことをですね考える そういうのを必死になって考えている
チーム勝つこと勝たないとトーナメントなんでね優勝できませんし プロ野球みたいに自分が打って給料上がればいいやとかチームが
負けてもってことはないけど負ける日があってもいいやっていうね あのそういうステージもあるよみたいなこともあったりまあ次切り替えて頑張ろう
みたいなむしろそっちの方がプロの方が大事なんですけど そういうことではなくてですね
まあまあ高校野球の甲子園でやってるような高校野球の まああれがそのまま大人になってもまだ
やってやれているやっているというねそういう世界なので ある意味研ぎ澄まされているところというのはこの一極集中でねこの大会に集中する
まあまあもちろん1年中やってるわけですけども社会人の選手っていうのは 毎月のようにね全国大会みたいなのが
地域大会みたいなのがあったりとかしてやってますけれども ここにね集約されるということなんですよね
はいでうんと まあ
ごたくはいいからまあ見てほしいっていうのはあるんですけど多分見るとプロ野球で 慣れてる人はつまんないって言うと思います
なんでかというと点がそんなに入らないから だから面白いんですけどどうやってその必死にどうやって点を取っていくか
どうもぎ取るかみたいなねところ でピッチャーのレベルは今もうすごく高いですし
まただねもちろん以前に比べるとなんて言ってねーかな走行種全てにおいてこう プロでやるには中途半端な
ここが多いとかっていう世界ではなくて体格もかなりいい選手もいますし すごい飛ばす選手もいますしね
昔はね割と確かに守備に特化したような選手の方がどっちかより多かったんですよね ダブルプレーとかすごくきれいに決めるんですけどとにかく打てないっていうのが
ね 社会人の特徴としてあったんですけど最近はねピッチャーのレベルが上がってるから
そこまで点が入らないというのはあるんですけども あのやっぱりその一撃で仕留めるみたいなところはねやっぱりプロにはちょっとかなぁ
ないんだよな あの
やっぱり大会でノリの良い その時に調子の良い人はそういうプロと同じようなレベルで打てるっていうケースがあるんです
が全員がね絶好調というわけじゃないのでその時でも例えばプロ野球の買い出せんの 選手とかは
アジャストでもするのはうまいですよね 苦手なコースとかでもアジャストできるそういうところが若干やっぱり
レベルの差っていうのがあってですねとにかく点が入らないわけですよ で点が入らないと面白くねーみたいなこと言うファンだったらあの
しょうがないお帰りくださいっていうことになっちゃいますね で
応援とかはねあのスピーカーで爆音であのさあ今日もみんなで頑張って声援を送っていき ましょうみたいな感じでやってますから
まあ一種独特のねプロ野球のトランペットとかとはちょっと違う あの楽しさみたいなのはあると思うので応援好きの人なんかはちょっとね
新鮮な今まで見たことないような応援を楽しむことができるんではないかなという気 はしますけどねはい
試合の観戦と注目選手
でまぁとにかくですねあの 近差の消失点差の
クロスゲームが多いのでそういうところのが野球の醍醐味じゃないかなというふうに 僕はどっちかというふうに
と考えているので 面白いじゃないかな先を読んだりとかですね
まあ選手の挙動に対して 次のプレーをどう
どう攻防が起きるかっていうのをね 予測しながら見ていく野球の本質的な楽しさみたいなのを堪能できるん
ではないかなと思っていますはい で
僕が今日ね3日目を多分迎えてまぁすでにもうやってますけども 昨日ちょっとねパラパラっとにさせてもらってあの
注目だったのは そうですねあの
社会人野球ファンの中ではですね第3試合の JR東日本対東芝これはもう名門同士の対決場合によってはね
都市によっては決勝戦なんかでね争われたこともあるような 競合同士やっぱりこれ人気カードでお客の入りもかなり良かったみたいですしね
まああの 社会人野球をご存知の方は注目カートだったと思うんですけれども
僕はその一つ前の試合三菱自動車岡崎たい jr 四国の対戦ですね
こちらの方を見ててちょっとをというシーンがあったんです シーンというか出てきた選手なんですが
あの この日はね三菱自動車岡崎がまあ
8 3対1で勝利
して一つ先に 進めたんですけれども三菱自動車岡崎のピッチャーはですねまぁ一通りというか
とにかく5人登場して 序盤でちょっとねあの
苦労というかまぁ 先制されたりしたのでやっぱりトーナメントなんでね先に点取られると
臨戦態勢というかですねもう全員もう投入してみたいな感じになるわけですね序盤 からでもねピッチャーどんどん変えてみたいな風になるんですけども
まあ5人登場して最終的には逆転をしてね切ったと後半はね割となんていうんですかね まああの
そんなに苦労というかまあすんなり逃げ切れたんですけれどもに点数をね思って4番手 で登場したの秋山翔投手というですね
左ピッチャーなんですがこれがですね 2回ぐらい前か3回ぐらい前に僕が話したのでちょっとねそれね聞いてもらって参考にしてほしい
んですけども 今呼び入れジャイアンツで
ようやく活躍しだしたですね左ピッチャーの森田 春夜投手
はいあの富山商業出身でね法制大学から えっと本田ああ
あれどこだっけ 鈴鹿熊本か鈴鹿もなくなっちゃった熊本かな
あれ 鈴鹿だったかな
どうもんですがまあ経由して入った今年2年目ジャイアンツとしては今年2年目のね まだわかってみたいな扱いを受けてますが
その森田投手が まああの甲子園で勝った時にですね僕があの
東京出身ので東京で活動している 野球ライターであるにもかかわらずですね
魂を打ってですね富山商業の関係者には人と人を経由しつつですけど その時
秋山省投手の活躍
対戦したですね二次大鶴ヶ丘のですね予選の時に の時のねテレビ中継の映像をね
提供して売ってしまったわけですけど売ってないよ別にお金なんかもらってないけど 無償ですよもちろんあのご協力という形ですね
あの 差し出してしまったんですねそれでまあなどそんなのまあどこでもやってるか大したことないだろう
と思ったら後々あの関係者の人でデータ分析を担当した方が
今の日本野球学会のね前身のあの日本に日本じゃにつかないか野球科学研究会という ところでね
いわゆるあの 個人発表というかまあ自分で勝手にエントリーしてね発表してもいいポスター発表
ところにいらしてですね偶然ご挨拶した時に大変あの映像が役に立ちましたというふうに言われてしまって
まじ攻略に成功させしまったその時のエースピッチャーあったのが その4万今4番手で投げたですね
三菱同社岡崎のですね秋山省投手なんですね 秋山投手は大学を武蔵大学だったかなを経てですね
こちらの方で まだ現役として頑張っているわけですがちょっと僕があんまりこの社外人野球に突っ込んだ
取材をしない時期 まあが結構続いていたので
まあ今でもそうですけどあのちょっと把握してなかったんですけれども 社会人日本代表とかにもね選ばれたことをか
かなり高博のついた今状態で チームでもエース級の大国バシェラのようなね
存在になっているんですねこの日山あの 勝った状態でニーニング
ない何回から投げたのかな
たぶん6回7回を投げたんだと思うさんます9 8回9回はですねもう一人たまの力の強いですね清川としてね右の
タイプに変わったんですがまあちょっと余裕のあるさまに点差ですからねあんまりない かもしれませんがただそうはいつも
あの なんですかね次を見据えているという形でもっと長い人が多分投げると思うんです
けどもあの そういう形での今回は当番だったわけですで
もともとね日鶴の時からその小気味の良いテンポをよくですね どんどんあのストライクゾーンに投げ込んでいくというね
ピッチングが心情だったんですけども やっぱりあのコントロールとかですねあとボールの出し入れですねチェンジアップ
をうまく使うというねところであの左ピッチャーなので特にその右バッターに対してね 外面のその遅い球を早い球を投げるぞっていうようなフォームから投げるところとかね
やっぱり素晴らしくこう洗練されているなぁというのをね 久しぶりにこう見せていただいてあの
頑張っててよかったなというふうに思いますまぁちょっと面白いのがジャイアンツの森田 投手はまだ2年目の前も言いましたけど
ヒーローインタビューで若武者 若武者って言われてんですけど岡本
世代ですからね岡本一馬世代なのでもう28とかなんですけどねみたいな感じで 一方のこの
秋山昭投手に関してはですねもうほとんども社会人の世界では超ベテランみたいななんかその そういうあの扱いベテランまあベテランという年ではないんですけどでももう
100戦連盟みたいなねそういう扱いを受けていてですねまあうるさい近藤アナウンサーが そういうふうにねちょっと騒ぎ立てるようにね喋ってましたから
まああのまあそういうところで近藤さんにちょっとね感謝しなきゃいけないかなというふうに 思うんで僕はまあそれ好みのね問題でもう少しこう
口数を少なくして一発でインパクトのあることをもっと言っていただけたらなというふうに ちょっと思うかなというふうでちょっとね
もう一言言えないし自分に対してはこれ反面教師でもあるのでね正直ね 近藤さんすいません頑張っていただいていると思いますというふうにちょっと改めたい
と思いますがはい でまぁいいピッチングを見せていただきましたので良かったなというね
竹丸投手の注目
思いましたでもう一つね面白かったのが今日のですね第一試合ですね こちらはですね
佐喜宮製作所とですね TDKですね東北の方のあのですね
はい 競合チームですけどもはい
佐喜宮製作所はね東京ですけどもこの対戦をちょっと見させていただきましてですね見たかったのはね
あの今年ドラフト候補がね有力なドラフト候補上位じゃないかーって言われてるようなですね
竹丸投手というね左ピッチはですねあの速球派3萬のですね はい佐喜宮製作所のエースなんですけどまぁその見させていただいてまぁ
今日はテレビ中継ですよあの仕事ずっとどっぷりやっててちょっとあの 取材にはいずれどっかのタイミングでは現地にも東京ドームに行くつもりなんですけど
まあちょっと今日とか今週はちょっと今週のどこでかなみたいな感じですので 来週か来週のどこかなという感じですのでちょっとこの週末は難しいなというところなんですけども
まあその対戦ですね面白かったのは竹丸投手もね見られたっていうのもありますけど面白かったのは
tdk がですねまぁまぁまぁあの えっと5対2でまぁ
3つ 作業製作所がリードした状態だったんですけども
2番手で投げた田中投手というね tdk のピッチャーですねはい あのこのピッチャーがですね
なんて言うんですかあの バッテリーとのねやりとりが面白かったんですねはいあの
キャッチャー派がですねの人がですね サインを左パッターン対してすごくいい形でですねまっすぐと
あたらフォークボールだと思いますけど落ちるボールでカウントを整えて追い込んだんですね インコースのまっすぐ非常に高
いいあの左バッターに対してですけども膝元にいいまっすぐも投げられる150キロ近い 140キロ台ですけどもはいまあ
でも力のあるまっすぐを持っていてですね 追い込んだところでですねキャッチャーがですね
もうこれ画面に映っちゃってはグーのサインを出すんですよ でグーってねまぁグーとか1っていうのはねストレートのサインであることが多いんです
けどまぁ間違いなくストレートなんだろうなとまあ瞬時に思ったんですけどそれに対して 田中投手が首を振るんですね
であの つまり普通首を振った場合ってキャッチャー真理というかキャッチャーって基本的には
ピッチャーに気持ちよく投げてもらいたいもんですから まあ首を振ったらじゃあまっすぐ投げたくないんだろうなとじゃあフォークかなとか
っていう風になって別のサインを出してじゃあこれかいこれかいって感じであって あのでうなずいたところでわかったっていう風にピッチャーに任せることが多いんですけど
なぜかというと基本的にはピッチャーってキャッチャーの いう通りでまぁよっぽどあの違うんだけどなと思うようなボールの時以外は首振ら
ないということがまあ多いのでね 首を振るということはよほど本人がそういう気持ちになっているからだろうという
ふうに 思うのでそれを組んで
じゃあいいよお前に任せたというようなことをすることが多いんです しがしですね優秀なキャッチャーであったり強いチームのキャッチャーとかだと
ピッチャーが首を振ってもいやいやダメよ やっぱりこれよ今出してこのサインよっていうふうに
押し通すことがあるんですね そういうシーンになったんですキャッチャーの方がですねキャッチャーの方さえ名前調べるか
えっとごめんなさいねまたこの得意の今になってしゃべる まあしゃべりながらねやらせるけどキャッチャーの人がですね
あの それに対してね珍しいシーンでねキャッチャーも首を振る
キャッチャーもね首を振ってグーのまんまね動かさないんですよ そのサインをでピッチャーもまた首を振ってキャッチャーもまたダメよって首を振る
っていうのを多分で3回ぐらい繰り返す時間にしてどうでしょう 1510秒ぐらいだと思うんですけどあのピッチクロック導入してますからねあの今それ
長くピッチャーとカウント取られちゃいますからボールカウントね なので多分本あの見てる時間としてはわずかなんですけどもこれすごい長く感じ
たんですよねあのすごくねあの2人でね首をお互いに首振ってるわけですよ 面白いでしょそういうことっていうのはねあんまりないんですよね
あのプロたてはプロとかだと時間が取れるっていうせいもありますけど あのそういう場合ってあのタイムかけ
って感じですよねあのキャッチャーがねその2回ぐらい首振られちゃうとタイムをかける という感じですこれねちょっと名前出てたのはかな奥村
と 補修ですかね
12番手番号ちょっとわかんないんですけどもう一人 金子翔太郎さんというキャッチャーもいるんでちょっとなんとも言えないんですけどあの
面白かったですねあの首を振る首を振る首を振る首を振ってキャッチャーグーのまま みたいな感じですね
どっちを選んだかというと最後はピッチャーが折れましたはい キャッチャーの音いうサイン通りねこれだけねキャッチャーがね
あの押し通すっていうのはねよっぽど自信があったんでしょうね でこれ打たれちゃうとね本当にごめんなさいという話になるんですが結果ですね
バッターのね左バッターのこの膝元にね 角度のあるですね高いとこからこう落下してくるようなそれでいて落ちずにですね
キャーッと伸びてくるようなですね 渾身の素晴らしいストレートがインローにですね決まってバッターピクリとも動けずですね
見逃しの三振というね いやーこれね痺れたなーっていうねあの
勝負でしたそれでですねこの時点で2対5でまぁ負けてたですね TDKがその最後9回表の攻撃でですね
あのあれだろうな代打で出てきた 選手がですねすごい大柄な選手だったんですけどすいませんなんか名前が
いつもね分かってなくてねあれなんですけどね
ちょっとわかんないなこれパッと見ただけじゃ代打でできた選手はですね すげーあたりのとてもねこれさばけないだろうって投げた瞬間に思ったですね
まあ腰のベルトあたりの付近なんて確かに回転できればね あの
対応できたんでしょうねだから対応できたんでしょうねって感じであるんですけども あのちょっと詰まってもおかしくもぐしゃっとなってもおかしくないようなね
ところをですねクルッと回ってですねしかもそのが体のいい 選手だったので力でね多分しか押し込んだんでしょうね
もうあの弾丸ライナーのですね 打球はレフトスサンドの音まず全部ですけどね前の方ですけど突き刺さるような
ホームランがね通覧ホームランが出て1.3になるというんですね はいでにわかにですね
ちょっとざわつくというかですねあのもう楽勝 詐欺の目の音楽勝で終わりまあ5対2でね
逃げ切っておしまいかなと思ったらもうこれはあって感じで急にねわーっとね 最終回ツアーとですしかも9回の
盛り上がってまぁ最終的にはまああの そのまま
一人ねまたフォアボール出た時とかもっとね わーってなったんですけども最終的にはまあそのまま抑えて逃げ切ってという形ですね
第1試合は詐欺の宮製作所がヒヤヒヤものですけれど 久しぶりにね3年ぶりぐらいですかね
出てきて勝ちを収めたということになりました 詐欺の宮製作所はね
今回竹丸投手がすごく注目されてますけどもそれ以前のですね エースピッチャーだったんですね野口投手という
このピッチャーが僕は大好きだったんですよねその小柄で多分170センチない 買ったんじゃないかなと思うんですけども
試合の緊迫した展開
前橋商業群馬のですねで甲子園でね 結構活躍しましてですねこの時にライトを守ってたのがプロ注目だったんですね後藤俊太
ですね今あの中日にいますけれどもはい 俊太選手がまあめちゃめちゃ注目されてたんですけれども
でも僕はその時投げた野口投手がですね ここからなんですけれども
ものすごくコントロールがやっぱり良くてですね あの
さっきの秋山投手じゃないですけどもそのチェンジアップ とのですねコンビネーションですかで急速がね
今日日ね今その秋山投手もそうで140キロぐらいはね結構出るんですけどその野口 投手に関してはね出ないんですよね130キロ台
なんですけど 何だろうものすごいストレートをね早く見せるのがうまいというね
そういうピッチャーで僕大好きだから仙台台を経てね先の製作所で行ったんですが 去年か一昨年かですね
現役を引退という形になってまして竹丸投手はそういう意味でもその後ちー 投手のなんだろうなまぁ
まあ直接ねやりとりとかしないかもしれないですけどもそのエッセンスというかね そういったものをねいろいろとあの当然
チームにね残ってますんでそういったものをあのかなり 活かしてるんじゃないかなという感じでまぁ竹丸投手実は自身は常時140キロ
中盤ぐらいまあ序盤から中盤ぐらいのストレート 最速はね150キロと言われてますけれども
社会人野球の魅力
あのちょっとね腕のしなりとかで言うとね それこそまた中日になっちゃいますけど今中投手のストレートみたいなね投げ方
ですねちょっともうちょっとねサイド気味のあのスリッコーターなんですけど あのそういう非常しなりのあるね
腕の振りをしているのとスライダーがねまあストレートが一番得意なんですけどまぁ スライダーも
武器にしていてそれだがね あんまりね縦に変化しねあの横に滑るようなね横滑りの本当に真横に曲がるような
スライダーなので これプロで通じるのかどうかっていうのはちょっとね
わかんないんですけどねプロってどっちかというと楽さのある方が2 スライダー縦スラっぽい方があったり縦の変化がある方が通じる
ケースが多いのでこの横スラがねどのくらい通じるのかなというのはちょっと未知数 なんですが
あのでも今のプロにではあんまりない変化なので あのストレートに近いような軌道からずっとね
テーブルの目を滑るかのようなほとんどに落ちないでね真横に曲がるようなスライダー なのでちょっとあの
プロにね行くようであれば楽しみかなぁなんて思いながら見てました すいませんなんかも話題がと散らかっちゃって何の話をしたいんだよみたいな
話でまぁ総括すると 都市対抗というかね社会人野球の話って僕もそんなにねあの
こればっかり見てるって感じじゃないんですけどでもちょっと話をし出すと まあこういうね話があの
一人一人にね あるんですよねいろんなその技とかね
バックボーン背負ってきたものだとかそういったものがあるので ちょっとねこの世界にのめり込むとね大変なんですよ
ですまたプロ野球とはねちょっと違う まあプレイだまあいわゆる第2のプロ野球みたいな世界がパラレルワールドとして存在するような
感じなんですよね なのでねぜひで実際ねあのつながりますからね社会人からそうやってプロ野球に行く
選手ももちろんね一定数いるわけで あとは甲子園に出ていた選手で
とか大学でね活躍した選手とかが 社会人で結構やっていたりとかしていってああの選手こんなところにいるんだ
みたいなのもねよくありますからね ぜひ社会人野球の世界でそのためにはなんかねあの
ガイドブックが出てますのでまずそれを名刊になってますのでそれで あーって見てみるといいですよそうするとこの選手知ってるみたいなのがね
あってねあじゃあどんな感じなんだろう今はっていうのでね 見てもらうとまあでもだいたいねみんなね
高校の頃と比べるとね手足がねなんかぶっとくねあの体幹てか体つきもね なんかみんなぶっとくなってますからでちょっとおっちゃんになっています
選手のバックボーンと成長
ちょっとその辺ね女性の人はねそういうのどうなんだろうねそういうのをこう あのちょっとあの
ブコツな感じになっている 男性よねよしと思うのかそれとも前はシュッとしてたのになという感じでね
がっかりしちゃうのかちょっとわかりませんけれどもでもねぜひに見ていただきたいと 思います
はいまあちょっとねこの先ねあんまり sns もそうなんですがあんまり更新できなくなっ ちゃうかもしれないちょっと仕事ね
本業本当にここんとこずっとここ5年くらい頃ない子もね 逃げてきたっていうかねそういうところもあるし
実際問題ちょっと環境的に難しくてねほとんど手付けられないかったとか あの新しい仕事をやりたくても
あまり色誰にも相談できなかったとかねあるあるいは まあ編集者の人たちがあんまり一般的な出版社の編集者の人たちがあんまり僕は好きじゃない
というか何かだけねほんと信頼できそうだなこの人って人はいたんですけどそういう人 たちとも添えになっちゃっててねあんまりやってませんので
あの まあちょっとね久しぶりにすごく頭がね
かち割れるような感じというかですねずーっとね おもうくんの資格あるような
あの嫌なね感じもするんですけどでもこれやってるとその戻っ この本業の大変な時期に戻ってきているなぁというね
まあそれがいいとも思わないけどなまぁある種ね 充実感というかまぁこれやってりゃ多少はお金になるだろうなというね
感覚というかねそういうプレッシャーを背負いながらやるっていうのはね まずちょっと違うかなというのがあるので頑張ってやっていきたいと思って
ます まあでもねなんとか隙をついてまた更新していきたいと思いますのでその時はぜひ聞いていただければ
思っています はいということでまたの更新をお待ちくださいそれではバイバイ
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