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熱盛っ!初めての甲子園球場! EP.33
2026-08-26 46:00

熱盛っ!初めての甲子園球場! EP.33

○2026年8月25日(水)

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○プロフィール

【瑞月すい】

元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】

IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

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○BGM

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティの瑞月すいが長年の夢だった甲子園球場での高校野球観戦について熱く語ります。お盆休みを利用して急遽チケットを手配し、念願のアルプススタンドでブラスバンドの生演奏を堪能した体験を詳細にレポート。凍らせたペットボトルや冷却タオル、塩分チャージタブレットなど、夏の甲子園観戦に必須の持ち物や暑さ対策についても具体的に紹介します。 観戦中には、関東第一高校の「必殺仕事人」という応援曲に感動したり、応援席でタオルを掲げて応援するOBのおじいさんの姿に胸を打たれたりしたエピソードを披露。試合の勝敗だけでなく、応援席の一体感や、世代を超えて高校野球を愛する人々の姿に触れ、青春の熱量を肌で感じた感動を伝えます。また、番組後半では、スポーツ観戦や伝統芸能など、新たなエンターテイメントに挑戦することの楽しさや、やりたいと思ったことをすぐに行動に移すことの大切さについて、リスナーと共に語り合います。

念願の甲子園観戦へ
- 前から夢だった高校野球、かっこ甲子園を見に行ってきました。
- おめでとう!前回、どっかで行きたいって話したよね。
- 言ったよね。そうだよね。
- あー、ほんと。
- 瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ。
- 私の持ち込みの話題なんですけれども、みなさん世間はお盆休みというときにとっておりまして、私もしっかりとお盆休みをいただいておりまして、なんと、前から夢だった高校野球、かっこ甲子園を見に行ってきました。
- おめでとう!前回、どっかで行きたいって話したよね。
- 言ったよね。そうだよね。
- あー、ほんと。ついに。
- いつからの念願の夢?たぶん高校時代ぐらいからではいて。
- マジだ。じゃあだいぶ夢だった。
- そうなのよ。これ言うとあれだから何年とかは言わないけど、でもね、だいぶ長い間恋焦がれていた場所なんですよ。
- へー、だって裏番ね。
- そうそう、吹奏楽部で実際高校時代応援も行ったし。
- うわー、そうなんだ。うわ、めっちゃ暑いじゃん。
- そう。でも私がね、通ってた学校はそんなに強くなく、県大会で初戦負けするようなところだったので。
- へー、そっちの方が多いから。
- 1回か2回ぐらい応援して、支援なんて夢のまた夢みたいな感じだったんですけど。
- あー、本当に夢の場所だ。
- そうそう、なんか自分がね、行けるとは思ってなかったけど、その生のブラスバンドの音を聞きたくて、
ふと思い立ちまして、お盆休み行けるんじゃね?みたいな。
- もしかして何も計画せずに行けるかなって言った?
- あ、えっとね、一応チケットは予約して、でも多分予約取ったのがほんと1週間前ぐらい。
- あーいいねいいねいいね。
- お盆入る前ぐらいに激ムーに追われていたけれども、絶対にお盆休みに入ったら遊ぶんだっていう気持ちで。
- 大事だね。
- そう、試合日程を見て、1週間前。でもね、それでも結構席は埋まってて。
- へー、人気だ。
- そうなのよ。なんかあの、アルプス席っていうのかな、外のほんとにブラスバンドたちがいる応援席は、もうどひなたで。
- どひなただよね。
- そこの席は空いてるんだけど、アルプスとガイアは空いてたんだけど、その屋根の下のあたりがいいじゃん。
- そりゃまあね。
- そりゃあね、いつも在宅ワークをしているタイミングですから。
- 体力がね。
- そんなひなたに置かれたら、どうなっちゃうか分かんない気持ちで。
- そうそうそう、さすがに音は聞きたいけど、会場内におったら聞こえるやろうと思って。
- で、ほんと1週間前にギリギリ空いてた3塁側の指定席が、友達と2人で行くことになって、2席取れたのよ。
- おめでて、そうなんだよ、本当に。
- そう、マジでそこしか空いてなくて。
- うわー、ラッキー、すごい。
- ラッキーだったね、こんなライブとかじゃないのに争奪戦なんだっていう失礼ながら、びっくりして。
- そうだね。
- でもそうだよね、なんかほんと楽しみで見に行ってる人もいるだろうと思って。
- そこは屋根ありってこと?指定席。
- えーっとね、夕方になったら日陰になるかな、みたいな感じでした。
- まあまあ、じゃあ被ったわけだね、太陽。
- うん、まあ普通に暑かった。
- 避けられなかったか。
- 普通に暑かった。午後からの試合で、午前の部か午後の部かでチケット取れるんだけど、午後の見に行きたかったから午後取って、1時ぐらいに。
- だから一回席見に行こうみたいな。
- ちょっとなんか装備品とかも、一回席見てから整えようって言って見に行ったら、ピカーンみたいな感じで。
- 座席がね、本当に上品だったね。
- 上品だったね。
- でもこう事前に一応調べ物はして何が必要なのかみたいなね。
- え、何必要なんだ?改めて。
- えっとね、凍らせたペットボトル。これ絶対必須だった、マジで。
- 何本持って行ったの?一本、とりあえず。
- えっとね、なんか調べた時は1試合につき2本って書いてあって。
- おー、まあまあじゃない。
- 1試合につき2本みたいな。これから午後3試合あるけど、じゃあ6本みたいな。やばくない?さすがにってなって、2本かな、持ってったの。
- 凍らせたペットボトルと、あと穴かかりみたいなやつと、あとは冷却の冷え冷えのタオル。首にかけれるぐらいの長いタオルが、使い捨てで売ってるのよ。
- あ、へー、そうなんだ。
- 静寒剤のシートの長いバージョンみたいなやつ。
- あーへー、いいね。
- それを持ってったのと、あと塩分チャージのタブレットでしょ。
夏の甲子園観戦の準備と持ち物
- あー大事だね、はい。
- これはブラスバンドで応援に行ってた時も絶対持ってたから、必要だと思って持ってって、あと身の回りのもので言うと帽子、サングラス、あと不審者パーカー。
- あーこれ活用する?
- はい、活躍しました。大活躍。割れないと終わってた。
- やったね、買っといて。よかったね。
- はい、あの不審者パーカーって何?っていう方は過去回の日焼け対策の回をご参照ください。
- あーいいですね。
- はい、不審者パーカー、サングラスと帽子と、あとタオルね。
- はい、タオルね、マスターだね。
- 2枚ぐらい持って行って、着替え用のTシャツと、あとは調べてわかったのは、コースチェーンの椅子は意外と硬いので、クッションが必要みたいな。
- あーなるほど。これ結構いいポイントかもね、確かに。
- これ、もしこれから来年とか行こうと思う方は、クッションマジ必要です。
- あ、そうなんだね。
- なんかそう、めっちゃ硬いっていうほどではないんだけど、確かにクッション性ないから、1試合1時間2時間ぐらい。
- かける3試合ってなったら、まあまあ座ってるから。
- そうだよね。
- そうそうで、
- 教えたくなっちゃうね。
- なんか、100均のとかでもいいって書いてあったから、近くで100均探してから行こうみたいな感じで言ってたんだけど、まあなくて。
- あらあら。
- クッションが。
- あーみんな買ってくからなのかな。
- あーそうそう、多分それだと思う。なんかもうゴザみたいなのか、ぬいぐるみのふわふわクッションしかなくて、さすがに大荷物になっちゃうなみたいな。
- クロミちゃんがトーンって書いた、なんかね、大カットクッションみたいなの。さすがにこれ球場に。
- そうだね。
- 鞄に入らんしみたいな。
- 買いに困るわね。
- そうそう、それでキャンプ道具のところに折り畳みのがあったんで、それを買いました。
- いいね。
- そんな感じだったかな、持ち物は。で、そう1回入ったら出れなくて。
- 出れない?
- 再入場できないくて。
- あーへー。はい。
- そう、それもなんか調べたらもしかしたらわかるのかもしれないけど、わたくちたちなんといっても初めてだったので。
- そうよね。
- なんか1回席見に行こうって言ったら出れなくなっちゃって。
- うわー。え、なんか買い物できるところもなかったっけ?なんかあのほら、野球場みたいに。
- 球場内の、あのー。
- 売店?
- 何?売店?売店はある。
- あーよかった、そうだよね。
- けど、そうそう、なんかグッズショップとか行こうと思ったら多分事前に行かないとで。
- あーへー。
- なんかね、甲子園の専用のタオルとか、ちょっと友達はその入る前に、先に一応寄っとこっかなーみたいなので買ってたから、あの持って応援できてたけど。
- あーそういうことか。
- なんか一旦出てとかだったらそういうのできなかったよねーみたいな。
- あーなるほどねー。
- そう、凍らせたペットボトルとかも売ってはないから、カップのビールとかならね、あるけど、出れなくてずっと感染してたんだけど、でもめちゃくちゃ良かった。むしろ出なくて良かったねーみたいな感想になりまして。
ブラスバンドの生演奏と応援の感動
- なんでなんで?
- 本当にね、なんだろう、音圧もあるし、ブラスバンド部の。やっぱ生の音ってすごい音量でテレビで見るのとは全然違うし。
- あーそうだよね。距離はどれくらいだったの?ブラスバンド部。
- でもね、多分1類側3類側それぞれの端っこの方の席だったら結構真横ぐらいにいて。
- 近。
- 割と近くて、だから片方の応援がすごい聞こえるみたいな感じだったんだけど。
- あーいいっすねーそれは。
- すごく良かったねー。これこれーみたいな。震えた。
- 憧れの。
- そうそうそうそう。だから学校によって曲とかも有名な曲があって。
- なんだなんだ?
- 私が見に行った試合のうちの優勝候補って結構言われてた関東第一高校?
- あーよく出てくる。
- ご存知?
- はいはいわかるよ。
- 私も高校試演でよく見るなっていうイメージだったんだけど、その関東第一の必殺仕事人。
- えーそうなんだ。
- そう関東第一といえば必殺仕事人らしくて。
- 渋いな。
- そう。なんとね、1人のトランペットのソロから始まるんですよ。
- かっこよさそう。
- そう!
- っていうのが最初トランペットで始まって、
- そっからもう全員で加わって。
- いいな。
- それがもう痺れましたね本当に。
- 音楽とだってさ、場の演出だから合ってるわけでしょ?その状況と。
- そうそうそうそうそう。
- 楽しい。
- なんかもうね、3類にランナーがいたらサウスポーが流れるとかもさ、
- うわーみたいな。
- なんだよ。
- きっと、なんか全然出身校でもなんでもないのに、
- 同じ気持ちで、でも頑張れよみたいな気持ちになるし。
- くーいいよね。
- そう、なんかね、球とかは正直全然目を凝らさないと見えないレベルなんだよ。
- それはそうだ。
- 全然試合をちゃんと見るんだったら、確かに高専のテレビ見た方が分かりやすいんだけど。
- 追えないよね、球とかね。
- そう、私が到着したタイミングで、すごい正規のゲッツアウトみたいなのがあったらしくて、
- 会場がめちゃくちゃ湧いたんだけど、
- 水素学部の方見てて全然見てなかったみたいな。
- そっか、そういう事故もハプニングもありますわね。
- 視界がどっちかになっちゃうから、テレビだといい感じにカットカットで見せてくれるけど。
- そうだね。
- でもなんかね、盛り上がりを感じたりですとか、
- 個人的にグッと来たのが、そういう水素学部とかもそうだし、
- 応援に来てる人が、学生はもちろんなんだけど、OB、OGっぽい人?
- いいな。
- そう、たちがいて、本当に泣くかもって思ったのが、
- 試合終わって勝った方のチームの方に、応援席におじいちゃんがいて、
- おじいちゃんがその学校のタオルを持って高歌を歌っているのを見たときに、
- そんなん泣くやん!
- 泣いちまうよ。
- 大分だったかな?
- ああ、そうなんだ。
- そんな遠くからここまで来て、タオルも買って応援しに来たいよって思ったら、
- 胸が熱くなるね。
- 本当に、高校休児だけの夏じゃないんだみたいな、青春を一緒に、私たちも味わっていいのね、みたいな気持ちになって。
- 胸熱だね、その感覚は。
- そうなんですよ。
- じゃあ、勝った方の席にもいられたんだね。
- そうそうそう。
- それも大きい。
観戦中の交流と青春の熱量
- 見たのがね、ほとんど、応援してた方が勝って、すごいやっぱり。
- あ、でも、お隣さんとかは、一塁側っていうか、向こう側のチームを応援してる人とかもいて。
- あ、そうなんだ。まあ、場所、そっか。
- そうなんだよ。
- 必ずしも取れるわけでもないが。
- そうそうそう。多分選んだ席によって。本当は近い応援団の方を取れたらいいんだけど。
- そうだね。
- そうそうそう、っていうのもあって。
- ああ。
- なんかそういう会話も楽しかったかも。
- へえ。
- どっち応援しに来たんですか?みたいなのとか。
- 周りの人とってこと?
- そうそうそう。
- ああ、いいね。
- なんか毎年来てるおばちゃんみたいな感じの方が話しかけてくれて。
- はい。
- え、なんか出身とかなの?って言われて、あ、全然出身じゃなくて、みたいな話とかも。
- 日常会話。
- そうそうそう。でもなんか、全く知らない人と同じもので盛り上がれるってなかなかないし。
- 一体感すごいもんね、その場は。
- うん。
- へえ。
- そのおばちゃんは何?出身校だったの?
- あ、そうそう、なんかね。
- ああ、へえ。
- 出身で旦那さんと夫婦で来られてたんだけど。
- ああ、いいね。
- 私たち夫婦2人とも、北海道かな?北海道の出身なんです、みたいな感じで。
- え、そうそうそう、北海道から来たの?
- かあ、出身で関西に住んでるとかもあるのかなと思ったんだけど。
- ああ、そっかそっか、それはあるか。
- へえ。
- そうそうそうそう。
- いやいや。
- めっちゃ良かったね、なんかすごい一気に喋っちゃった、私。
- テンション上がりすぎて。
- いいと思うよ、熱量がすごい伝わってくるよ。
- いやあ、超良かったですね。
- へえ。
- グラスバンドを近くに感じられて。
野球観戦の楽しみ方と新たなエンタメへの挑戦
- え、けど一番は何?一旦近くで聴きたい、場に行ってみたいっていうのが大きかった?
- そうだね。
- うん。
- 怒るかもしれないけど。
- 何で怒るの?
- ナシャハの吹奏楽部だったから、その音をね、そのままで聴きたいっていうのがまず一番あって。
- うん。
- で、でもなんか野球見るのも、すごいスポーツ観戦も楽しいなと思ってたから。
- うんうん、するって言ってたもんね。
- その時誘ったのが、そうそうそう、なんか春の高校野球とかからちゃんと見てる子で。
- おお、ガチだ。
- うん。
- そう、でもなんか甲子園行ったことないって言ってたから、誘って行ってみて。
- うんうん。
- そうそうそうそう、だからなんか、隣で野球に詳しい子の解説を聞きながら音も聞くみたいな。
- それめちゃくちゃ贅沢だな、いいねめっちゃ。
- え、そうだよ。
- あーいいわー、解説あるのか全然分かんないから羨ましい。
- そう、ここの学校のピッチャーの子、春もいたわーみたいな。
- えーいいねいいねいいね。
- へー。
- うーん。
- テレビだとさ解説してくれるけどさ、リアルの場だとないから不根性的に。
- 分かんないからね。
- そうだよね。
- そうなんだよー。
- じゃあ良かったね、教えてもらえる人がいるのも。
- うんうんうんうん。
- うーん。
- 多分一人で行っても、なんか甲子園の球場のグッズ屋さんに、なんかなんていうの、高校野球バイブルみたいな本が売ってるのよ。
- え、なんだそれ?
- どんな?
- なんか、その1校1校にインタビューしてるやつとか。
- うわー、なるほど。
- なんか誰がベンチ入りしてるとか。
- へー。
- なんか地方大会でこんな結果だったとか。
- うわー。
- あーなるほど、データブックだ。
- そうそう、多分競馬とかもね、あるんだろうけど、そういうのがあって。
- わーお。
- これ一人で行くんだったら、今度絶対買おうって思った。
- あー、そりゃ見ながら観戦は楽しそうだね。
- うんうん。
- っていうかあれか。
- ねー、そうだよね。
- そんな場じゃなくても本屋で売ってるってこと?甲子園。
- あー確かに売ってるんじゃないかな。
- あーなるほど。
- あーじゃあじゃあ、事前に見てから行くとより良いそうだね。
- うんうんうん。
- うーん。
- おじちゃんとかはモテそうだなって思った。
- すごい、そういうの好き。
- あーいるよね、野球大好きおじさんね。
- ねー、たまんないだろうなって思った。
- あー、そっかー。
- だってあれじゃないの、ブラスバンドをやりながらも甲子園応援に行きたいから入るとかいう同期の人もいそうじゃない?
- あ、いると思う。
- うん。
- そうだねー。
- 一緒に。
- なんか一時期そういう少女漫画あったよね。
- あ、そうなんだ。へー。
- そう、なんか青空エールっていう。
- あー。はいはいはいはい。あ、そっかあれ。
- 理想学部の女の子と高校野球を目指す、高校野球じゃない、甲子園を目指す男の子の。
- あー、そっか。
- 流行りとかもあったからね。
- なるほどねー。青春だなー。
- ねー、ほんとになんかあれを見るとさ、私はなんもやってねーなっていう気持ちになってた。
- なんもやってなかないでしょうがよー。
- あー、でもほんと、なんかきっとね、終わったら受験勉強に明け暮らないといけないとかさ、たぶんもうほんと、学校の前後でさ、ほんと寝に帰るためだけに家に帰って、あとは全部野球に注いでんだろうなーとか見たらさ。
- くー、いやー、3年はさ、短いよなーって。
- へー、大きいし。
- うーん。
- 確かに。
- ねー、ギュッとしてるよね、ギュって。
- ほんとだよねー。
- うーん、野球だけだってできるわけでもない中で訓練して、強くなっていくわけだもんね。
- そうだねー。
- いやー、なんかそういう打ち込み、スイちゃんはね、ドラムに打ち込んでいたというあれがあると思うんですけれど。
- あー、何かに打ち込んだか?
- そう、何か、その青春時代に何に打ち込んだかがあるとかないとかは結構、後々に大きく残っていきそうだなってちょっと思った。
- うーん。
- 一個ね、要素としては確かに思い出してこう、わーってなるのはあるね。
- あるでしょうねー。いやー、けどそういう生まれ変わりがあるならいいな、そういうのも。
- うん。
- 僕結構。
- 来世は。
- そう、来世はちょっと頑張れる。
- 何する?
- 何かしらに携わりたいなと思ったなー。
- うーん。
- いやー。
- ね、逆にトラウマになっちゃう子もいるだろうなーとか思ったけどね。
2年生で自分のミスで3年生の試合終わらせちゃったとか。
- あー。
- これもあるからね。
- あるでしょうねー。あの、何だっけ、何て言うんだっけ、スランプじゃなくてなんかあるよね。
- あ、あるよねー。
- うん。
- でもスランプか?
- スランプでいいんだっけ?何かこう、怖さが出ちゃって、もう何かうまく守らなくなっちゃうみたいな症状?
- 確かに。
- うん。
- あれか、忘却バッテリーとかもそうか。
- あー、そうそう。何て言うんだっけ、ちょっと。
- イップスだ。
- あー、イップス、イエスイエスそうだ。イップス。
- あー。
- そう。
- イップスマウントスカーのやつね。
- そうそうそうそう。東道がね、いじられるっていうね。
- うん。あの、忘却バッテリーってアニメがね、野球のアニメがあって。
- まあ、甲子園の目指す男の子たちの話なんですけどね。
- うんうんうん。
- そうそう。まあけど、精神的なあれだよね、ダメージを打っちゃう。
- いやー、そうだよねー。
- うんうん。打ち込めば打ち込んでるだけ、ね、思いが強いだけ反動は出ちゃったりもするだろうしね。
- うーん。
- しかも負けるもんね。優勝以外は絶対に負けて終わるからさ、最後。
- それはそう。そうだよ。
- へー。吹奏楽部とか、あんまそういう勝ち負けとかはないから。
- あー。
- 1対1でこう、数字がついてとかはないから。
- あー、あ、そっか。数字はつかない。けどけど、優勝とかはそういうのはあるでしょ?県大会みたいなとかさ。
- あ、そうだね。まあ、金、銀、銅。で、金の中から県代表とかが。
- あー。
- そういう意味ではあるけど。
- あれか。個人に点数というか、なんかあれか、ついたりはしない。
- そうだね。誰かのせいでみたいな。
- あー。
- のわないエラーとかね。
- あー、けど。
- きついよね。
- とはいえ、状況もあるだろうからさ、なんだろうね。
- うーん。
- 一概にその子だけというものでもないと思うけどさ。
- あー、絶対そうだよね。
- とはいえ、どういう心づもりになっちゃうかは、まあね、受け手側のあれだからな。
- うーん。
- あー、そうだよね。
- えー。
- それこそまた青春だなと思って。
- うーん。青春かー。結構、まあそれで言うと残酷なことも多いですね。
- いやー、ほんとですよー。
- ねー。え、ちなみに青春ってさ、いつからいつまでさすと思う?
- えー、難しい質問だね。
- もう、我らにおかれましては青春ではないという意識でよろしいですか?
- えー、確かに。もう大人になったら青春ってできなくなっちゃうのかな。
- 青い春っていつまで青いの?教えて誰か。
- 確かに。大人になったらよりも、より難しいかもな。
- そうなんだよね。中学校高校はさ、青春でいいよね。そこは間違いなく。
- 青春って呼ばせていただきたいね。
- ど真ん中ですよね。
- うーん。
- 大学生?20代前半ぐらいは?
- なんで笑った?
- いや、いやいやいや。
- えー、野見沢はでも青春とか、なんかでもイメージするのはやっぱ高校生ぐらいの。
- 野見沢青春。
- かわいい。だってほら年代で言えばね、入るけど、でもなんかその、そういう合宿とかの思い出は果たして青春なのか?
- うん、うん。そうだね。
- 飲まなかったから青春かと言われれば別にそうでもないか。
- いやいや。
- ねえ、青音ねねね。
- ねえ、何?
- 検索したらさ、いいこと言ってくれたよ。青春に決まった終わりはありませんって言ってる。
- かっけー。かっけー。
- えーと、まあ一般的には10代から20代の青年期を指しますが。
- 青年期のせい?
- そうだね。青年期のせいだね。
- そっか。なるほどね。
- だから一般的なイメージは中高、大学生みたいなくらい指す。
- けれど…
- けどね、違うのよ。いいこと言ってんなよ。
- 心が熱く燃える時や何かに熱中になる時があれば、何歳になっても青春は続きますって書いてある。
- ハハッ。
- くさい。ポチポチした。
- 今この瞬間は青春してるのかも。
- あ、けど、高校生に行って感じてた瞬間は青春してたよね?
- 確かに。青春してたわ。
- だよ。さあ間違いね。
- あの場にいただけで、なんか青春に混ぜてもらえてた感じあるわ。
- それはね、僕もね、一回、二回行ったのかな?けどね、あった。
- あ、そっか。げんちゃんは行ったことあるって言ってたもんね。
- ある。
- あの、僕がちなみに…
- そうじゃん、そうじゃん。先輩じゃん。
- いや、先輩後半ないけれど。
- あの、座ったのは、ほんとなんか一塁の後ろの方なんかもうずっと日出り、ずっと寒出りみたいな中だった。
- 朝一だけ大丈夫とかそういう感じなのかな?
- おそらくね。けど僕も午後のやつに行ったから。
- うんうんうん。
- いやもうさ、もう溶ける溶ける。ほんとにずっと。
- そうだよね。
- 何杯かち割り氷買ったと思うって感じだよね。
- おー。
- うんうんうん。
- そう、ずっと氷欲しいと思って。
- 日々日々して…
- 日々日々しちゃう。あとはけど応援団とか、ブラスバンドの、ほんと端っこの方の人たちとかがめっちゃ近かったの。
- あ、そうなんだ。じゃあ一塁側の応援団が。
- あ、そうですそうです。
- 横にいたんだ。
- うん。だからもうほんとちょっと斜め後ろぐらいだったけど、なんかがんばれーって応援してるの見てもう、ぴゃんぴゃーんって重ねてたよね、気持ちを。
- なるよねー。
- なってた。で、僕が座った時の方は負けちゃったんだけど、
- うんうんうん。
- だからこそなんか、それはそれで感じるものがあったというか。
- そうだよねー。確かに。
- なんともう、うーって、よく頑張ったーみたいな感じになってたし、そうだよねーってなって。
- 確かに確かに。それまでの頑張りはね、見てる人に伝わってるよーって。
- そうだ。だからそれもなんかこうまた熱いなーという思いになったりしましたねー。
- 確かにー。
- ちょっとあれだな、年一ぐらい若返りのために甲子園に行くのはいいかもしれないね。
- 青春を感じに。
- そうだそうだ。感じに行く。だけどいい場所だと思う、すごく。
- うーん。
- テレビも。
- 一生懸命に慣れるし。
- あ、そうだね。一生懸命に慣れるしね。
- テレビ、涼しいところテレビで解説聞きながらもうさ、まあ一つ。
- うんうんうん。
- 夏だなーって感じもするけれど、なんか空間をこう一緒に共にするのはまたちょっとね、別格別だよねあれね。
- いつもテレビでさ、なんとなくこう何かをしながら見てたから、試合だけをしっかり見るってなかなかないなーと思って。
- そうだそうだ。確かに。
- やっぱね、点が入った時には自分ごとのように嬉しくなるしね。
- あーもうほんとねー。
- 上越しだとわかんないけど、やっぱ場にいるって大事だねー。
- そうだねー。なんかこう、あんな感じで心沸き立つようなさ、ことってないじゃん、なかなか。
- うわー。ないよー。
- ないよねー。うーん。自分のこと。
- 大人になってか。
- 大人になって。うーん。自分の、言ったら自分のことじゃないけれど、あんだけ気持ちがさ、上がるわけですよ。
- そうだよねー。
- すごくない?と思って。
- うんうんうん。すごいねー。スポーツ観戦が好きな人はでもそういうのを感じたいから行ってるのか。
- それはありそう。うん。そっかー。
- ねー。
- じゃあなんかスポーツ観戦っていいね。
- ねー。確かに。いろいろ行ってみようかなって思うかも。
- うーん。なんか全然僕スポーツさ、詳しくないからさ。
- うんうん。うんうんうん。
- まあなんかそんな気持ちで行ってなかったけど、それで言うと野球すごい詳しくないけれど、甲子園行ってめっちゃテンション上がったわけなので。
- 確かに。うんうんうん。
- あのー。
- ミリしらだったけど。
- そうそう。ミリしらだったけど、知ってる知ってないは意外に限らないのかもしれないね。そういう意味だとね。
- 確かに。だんだんね、分かってくるとまたそれが楽しくなるだろうしね。
- うんうん。それはまた一つ。
- あーあれか。じゃあなんか苦手意識持たずに、とりあえず観戦行ってみるわ。面白いかもね。
- えー確かにー。
- へー。なんかそういう意味だとさ、いくつかさ、気になってる観戦のやつはあってさ。
- えーそうなの?
- うん。野球はなんかね、一回くらいね、神宮球場とか行った記憶があるんだけど。
- ほいほいほいほいほい。
- あのー、全然知らないよ。知識としては全く知らないんだけど。
- うんうんうんうん。
- あの、お寸法さん。
- あー。なるほどー。
- そう見に行ってみたいなとか、あとはね、プロレスも観てみたいはある。観たことないけど。
- あー。ない。
- ない。そう。全然知らない世界。
- 確かにー。
- そんな感じ?と思って。
- そうだねー。
- うん。意外に。
- 迫力すごそう。
- そう。迫力すごそうだし、まあなんかこうエンターテイメントみたいな、特にプロレスはね、見せるみたいな。
- 確かに見せる。
- うんうんうん。
- 感じて聞いてるから、面白そうだねー。
- 確かにそういうのも、思い切って予定入れてみちゃったら楽しいかもしれないね。
- 行ってみないと分かんないはあるよね。確かにね。
- うーん。
- まあ、行こうかな。今年中どっかで。
- あ、ありだねー。
- うん。
「すぐやる」ことの大切さとセットログ活用
- なんか今回、前回のバチェロレってか、から結構レスラーファン増えたみたいな。女性の。
- あ、そうなんだ。あ、出てきてたからってこと?
- あ、そうそう。レスラーの男の人が出演してて、それ人気で。
- あ、いいじゃない。そういうきっかけが出るのかね。
- でもそれ入りでもいいから、なんかやってみたいなって確かに思った。
- うん。知らない世界だね。
- うん。
- あー。
- というの、楽しいかもね。知らない予定を入れてみる。
- うん。ありかもありかも。え、ちょっと空き口ぐらいからやってみようかな。
- おー。
- スポーツの空き出し。
- 今度はじゃあ、銀ちゃんのスモーカーレスリングレポ?
- そうだね。どっちかな。先プロレスやってみたいかな。
- どっちがいいかな。
- あー。
- 面白そう。
- 面白そうね。全然さ、あれなんだけどさ、メキシカン料理僕好きじゃん。
- あー、言ってたね。
- メキシコとさ、プロレス結構つながりがあるんですよ。
- うん。
- へー。
- そうなの。
- 発祥とかそういうこと?
- メキシコはね、発祥なのかな?プロレス…ルチャリブレ。
- プロレスってイメージなかった。
- 本当?ルチャリブレって言われてるんだけど、カラフルなマスクをつけてやる。
- 日本と同じような感じで、エンターテインメント的な立ち位置なんだけど。
- へー。
- うん。
- メキシコのお店とか行くとさ、マスクのアイコンとか置いてあんまいかないか。
- へー。
- メキシコ料理屋さんにあんまいかないか。
- 確かにあんまいかないか。
- あんまいかないか。そうか、なんかね。
- メキシコ料理屋さん行くとだいたいドクロか、聖母マリア様か、プロレスのルチャリブレのマスクのか、みたいなのが飾ってあることが多くて。
- おー。
- なんかね、だいたいどのお店にも必ずその3つあるくらい。
- あーそうなんだ。
- そうそう。
- でも国民的なエンターテインメントなんかね。
- そうそうそう。そんな感じみたいで。
- へー。
- なんかちょっとだからその角度からも若干気になってて。
- 確かに確かに。
- いたっていう。全然知らないんだけどさ。
- あー面白そう。
- そう、そうなのそうなの。超面白そうかなと思ったりして。
- いいねー。
- はい。なんか。
- そう言われてみれば聖母も国技なのに全然知らんな。
- そうなのよ。全然知らないんだよね。ルールもいつやってるかも。
- 分かんないね。
- そうなんですよ。
- でも、なんかさ、ほら、あの、なに、有識者というか、お偉いさんたちは相撲を見によく行くみたいなのあるじゃん。
- 政治家とかさ。
- ほー。
- 芸能やってる人とかは。
- あ、そうなのね。え?なんだ?あれ?
- なんかネタしなんでるみたいな。そこの相撲の場に見に行っているっていうことが、なんか1個のステータスみたいな。
- あーそういう?
- なるみたいな。
- へー。
- そういう話も聞いて。
- そうなんだ。
- そうなんやみたいな。
- ちなみにずっとはね、やってないのでね、今度は秋場所、9月場所が9月の13から27、両国国技館。
- へー。両国国技館。
- イエスイエス。あそこですね。
- その次は九州の11月場所、福岡。
- へー。九州でもあるんだ。
- うん。年内は終わり。
- そうなんだね。
- なんかね、1月、3月、5月、7月、9月、11月にやるみたいで、1月東京、3月大阪、5月東京、7月名古屋、9月東京、11月福岡みたいな感じに。
- へー。
- 巡業みたいな感じだね。
- そうなんだ。
- うん。
- いつも両国でやってるわけじゃないんだ。
- 僕もそういう気持ちで調べたんですけど、違うみたいです。
- へー。じゃあお近くに来た時に見れるかもしれないですよね。
- そうだね。言ったらあれだね、北側の方ではやってないんだね。
- 確かに。
- 東から西側だね。
- 裸になったら寒いから。
- あー、なるほど。そっか。確かに。寒い時期は無理か。
- いや、あんま関係なさそうじゃない?なんか。
- なさそう。
- 熱気で、なんかね。
- 確かに。
- それで言ったら、スポーツじゃないけど、私あの歌舞伎とか。
- おー、はいはい。
- あれ、ああいう系も見てみたいな。
- あー、歌舞伎、狂言、能とかそういう感じ?
- そう、能とか。そうそうそう。
- あれは寄生とかは行ったことある?
- ない。
- 落語。
- 寄生もないな。落語もないな。
- 寄生はね、歌舞伎はだいぶ昔だったから、ちょっとあんま記憶が残ってないけど。
- さすがやな。
- 歌舞伎はまだね、わかりやすい。歌舞伎とか狂言は意外にまだわかりやすい方かも。
- 能はマジで。
- へー。
- あら、って思ってしまった。
- そうなんだ。
- なんか学校の社会科見学みたいで行かされたんよね。
- あー、はいはいはい。
- でも高校生ぐらいの時に見てもさ、はー?みたいな感じじゃん。
- 能?能?能?って。
- そうやね。何言ってるかももうわかんないもんね。
- そう、全然何をおっしゃってるやらっていう感じだったから。
- 確かに。
- ふーんって思って見てたけど。
- 最近だったらスーパー歌舞伎とかもあるからさ。
- え、なにそれ。
- 空飛んだり、ワンピースやったり、ちょっと新しい試みをやってる歌舞伎?
- ワンピースは確かになんか聞いたことあるわ。
- そうそうそう。ちょっとなんだろうな、今風?今風歌舞伎とかも。
- まあそういうエンタテインメント性強いところから入っていくのも面白いかもしれないね。
- 確かに。そうだね。
- 周りで見てる人がナウシカだっけな、なんか良かったっつってた。
- えー!
- すごー!
- ね、どういうことってなるよね。
- 面白いねー。
- うん。
- そう、女性はいないからさ、みんな女方?
- うんうん。
- とかでやるわけで。
- うん。
- おー。
- とかいう世界もあるし。
- エンタメっていっぱいあるんやな。
- あるね、確かにね。
- 知らないエンタメがいっぱいあった。
- ミュージカルとかは?行ったことある?
- あー、でも宝坂とか?
- あ、行ったことあるの?
- あ、行ったね。
- おー!
- うん。
- すごい。
- すっごい遠くの席だったけど、でもやっぱあの、何?歌が綺麗すぎて。
- あー、なるほどね。圧倒されそうだ。
- 圧倒された後、なんかもう煌びやかな、目がほんとチカチカしちゃうんじゃないかみたいな、ドレスとかダンスとか。
- あー、夢のような世界だね。
- そうだね、確かに宝坂、なんかもっと近い席で見ちゃったら多分ハマってると思う。
- あー、まあそうだよね。なんかだって、言ったら女性が描く理想の世界みたいな感じだもんね、人に。
- あー、確かに確かに。
- あー、いるよな、ドハマリしてる人、周りにいるな、やっぱ何人か。
- あと劇団式とかもね、学校で見に行ったことあるけど、あれも楽しかった。
- あー、何をやってたの?その時は。
- 何だったかな、オズの魔法使い?
- うん、いいねいいね。
- だったと思う。
- ユジカル、面白いね。
- なんか音楽絡むものとかは、なんか興味、関心高いのかなと思ったから聞いてみたっていうね。
- 確かに、確かにね。どっちかというと、スポーツ観戦は大人になるまでしたことなかったから、そっちの方がな。
- え、あれは?オペラとかはじゃあ?
- オペラは行ったことないっすね。
- あー、僕もないっすね、オペラ。
- あー、でもすごいんだろうね、きっと。それこそ音圧とかね。
- もう会場全体が反響するような感じとかあるんだろうね。
- 音楽詳しい人ならきっと楽しいのかなと思ったり、イメージがそんなのがあったんだけどね。
- 確かに。
- あ、この曲あれだ、みたいなのとかさ、あると知識が。
- なんかそういう予定を入れてみようかなと。
- おー、文化の秋ですか?
- 文化の秋だね、ほんと。確かに秋に向けて。
- いいね、それも一つ。
- 今回甲子園も行ってみて思ったけど、ずっとやりたかったことでやりたいやりたいって言ってたけど、
意外と行動してしまえば簡単なことだったなと思ったから。
- 何がちなみにきっかけで思ってたところを行こうと思ったの?
- 何だろうなー、今まで確かにあれかも、転職したのが大きいかも。お盆休みがなかったから。
- あー、なるほど。
- そう、またまた休みが、ココヤキやってても仕事で見れなかったから、転職して、今年3年目になって、
なんかお盆もちゃんと予定をいろいろ組んでみようかなって思ったのがきっかけかも。
- あー、いいタイミングだったね、じゃあ。
- そうだねー。
- うんうんうん。
- あとセットログで友達の動向を見れていたので。
- あー、なるほど。それもまた。
- あ、興味あるぞ、この子。
- いいねー。
- 甲子園見に行きたいって言ったら、見に行きたいみたいなの帰ってきて。
- わおわお。
- お!みたいな。
- 来年行っちゃう?みたいなね。
- そうそうそうそう。
- あー、いいセットログの使い方だね。
- そうだね、意外と、なんかわざわざ連絡するほどはないことも。
- はいはい。
- 状況がね、セットログっていうアプリがあるんですけどね、
Vlogみたいな感じでグループ内で、今この子が何してるかがわかるから、
意外と、あ、なんか、え、それ好きなの?みたいな。
じゃあ一緒にやろうよ、みたいなのもあるね。
- あー、いいきっかけだわー。
- うーん。
- 僕もまださ、飽きずに続けてるんですけど。
- お!素晴らしい!ありがとうございます。
- 教えてもらって、すいちゃんからご紹介を受けてやってるんだけどさ、
あのね、この前ね、友達の家に遊びに行った時に、なんか3人ともやってるから、
なんか買い物してる時に後ろから撮ってたりとか、
- えー、いいね。
- そう、食べ物も撮り方がみんなわらわらだったりとか、結構ね。
- 確かに同じ時間、同じ場所にいても、
- そう、ねー。
- どこを切り取るかがね、違うと。
- 面白いと思った、改めて。
- あー、そうなんだー。
- なんか夏に記録できて、嬉しいなーって思って。
- うんうん。あー、ありがとうございます。
開発者でもなんでもないけど。
- 代わりに挨拶。
- ありがとうございます。使っていただいて。
- いやいや、良いサービスだなと思って。
- すごいよねー。
- あと、なんだろう、前にあったBDRの写真をその瞬間に撮らなきゃいけないやつよりさ、
縛りが緩いからさ、
- そうだねー。
- なんか、その時間のうちだったら別にいつ撮ったっていい、みたいな感じじゃん。
- うんうん。いつうちが来た瞬間じゃないからね。
- そうそうそう。BDRはね、来た瞬間に撮んなきゃいけなかったけどね。
じゃなかったっけ?そんなんだったよね、確か。
- そうそうそう。
- だから、なんか、この今だったら22時の間のどっかで撮ればいい、みたいな感じだったら、
だいぶ、なんかストレスがないからね。
いいねーって。
- そうだね、気がついた時に。
- そう、できるから。
- 確かに。
- やっぱりなんか、お盆休みに入るとみんな投稿がちょっと緩やかになる。
みんなの日にしてるんだなと思って。
- 確かにね。
- それをそれで、なんかいいなって思ったりした。
- 確かに。
じゃあこれが配信される頃には、お休み終わって、
- そうですね。
- またね、日常に戻る、戻っている可能性も高いけれども。
- まあ、そうね、たぶん26…何日後だ?21?違うか。
- 26?
- 26か、26予定か。
そうだね。
いや、もうガチ平日ですよ。
ほんの休んでたい。
- ガチ平日の中でも。
なんか、予定を立ててやりたかったことをやろう、みんなで。
- そうだね、あとなんかさ、今のさ、やってみてよかった?
意外に動いてみたら、そんなに重くなかったって話聞いて、
あ、なんかそうだよねって、今ちょっと改めて思えたから、
なんかやろう、気になるなって思ってたこと、いくつか消化するリストに入れたいなって思ったりしました。
- なかなか本当、日常で仕事に忙殺されてるとさ、余裕がないっていうか。
- そうだね。
- なんかもうできないと思っちゃってたなって。
- あるある、そういうのもね。
行動への後押しと今後の抱負
- それこそ本当お盆休み、本とかね、読めて。
- 本ね、読もうと、知ってる?
- 知ってるかな?
- 知ってる、明日もうちょっと読みます。
- まだ前に入ります。収録時点ではまだお盆休みはまだあるので。
- そうだね、そうだね。
- でもなんか、何?読みたい本がある?
- いや本ね、私はさ、仕事が忙殺されてた時期に本屋さんに立ち寄って、
衝動買いした、結局すぐやる人がすべてを手に入れるっていうのを、
分かりやすく自己啓発の本を。
- 平積みとかさ、なってるやつでしょ、本屋の結構目立つとこに。見たことある?
- うっすいやつ。
- 見たことある?
- 見たことある。あれをパッて手に取って、その勢いで買って帰ったんですけど。
- やってる?読んでる?
- 読んだら、やれって書いてあった。
- あの、そうですねっていう。
- 結局そうだよなって。
- 確かに。
- 理想になるものをありありと思い浮かべて、それに対して今できることを一歩でもいいからやれと書いてありました。
- はい、そうですね。
- そうっすよねってなった。
- うん、今この話を聞きながらさ、ネットでmemeになってたさ、ちょっと面白い俳優さんかなんかかな、が
- おうおうおう。
- Just do it!って言ってやってる動画があるんですけど知ってますか?
- えー。
- 知らない?
- 知らない知らない。
- ちょっと後で概要欄にも貼るし、URL送っとくけど。
- 何?
- とにかくやれ、今すぐやるんだみたいなのをめちゃくちゃ力説してくれるいい動画があって。
- そうなんだ。絵見よう。
- うん、やれとしか言わないの、それも。だから。
- やっぱやんないといけないんだな。
- そう、とにかくいいからやれっつって。
- 悩む前にね。
- 悩むのはやってから悩めみたいな、そういうテンションの。
- 確かに。
- そうだなって。
- はい。
- そう、そうだ、確かに。
- 私の中の松岡修造がちょっと休憩してた。
- 修造は、なんかそうだな、手を止めるイメージないもんな。
- 修造さんはもう、確かにJust Do Itって言ってそうだわ。
- そう、Do Itしか言わないよね、あの人はね、きっとね。
- じゃあ、心の中の修造をちょっと呼び覚まして。
- はい、再燃して。
- そうだね。秋に何か新しい試みがあったらこの場で出すという。
- はい。
- 休憩の場があるとね、できるからね。
- いいですね。
- ちょっと面白さがそうかなと思うなとしました。
- ぜひぜひよろしくお願いします。私も探そう。
- そんな感じでどうだろうか。
- ありがとうございます。皆さんもぜひ予定を立ててみてください。
- ぜひこれを聞いて、そうだな、Do Itと思ったら。
- 聞いた瞬間にもう、あれよ、予定表に入れるんだよ。
- そうだね。
- やりたいことあるんだったら。
- 一緒にやろう。
- ね、カレンダーに、もう今入れてください。
- 今入れよう、そうだ、もうこれやるって、To Doに入れてください。
- この前の健康の話の時はね、今水飲んでみたいな。
- そうだね、水飲んで、やったね、みんなで一緒にね。
- 水も飲んで。
- いいと思う。
- いった瞬間にやりましょう。
- やりましょう。やったことをぜひ共有してください。
- よろしくお願いします。
- お願いします。
- じゃあ今日はここまでですかね。
- そうだね、いい青春の話を聞かせてもらったよ。
- ありがとう聞いてくれて。
- ありがとう。
- よろしくお願いします。
- はーい。
- ありがとうございました。
- ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。
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